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投稿コメント一覧 (907コメント)

  • 【成田空港開港40周年と日本一短い私鉄】
    鉄道ネタで興味ない方には申し訳ないです。読み飛ばして頂いてもよいです。
    今日、成田空港40周年イベントに行って来ました。
    成田第2ターミナルから500メートル程南側地下に旧成田空港駅の遺構があるのをご存じでしょうか?現在の京成電鉄東成田駅です。
    東成田駅は京成成田駅の次の駅で、空港第2ビル駅と空港第1ビル駅とは別です。かつて東成田駅は成田空港駅で、特急スカイライナーはここが始発でした。現在使われず放置されているホームとコンコースが1000人に限って開放されました。朝9時に東成田駅に着いたらすでに700人以上の長蛇の列がありました。入場券140円払って入場するとかつて国際線の飛行機に乗り降りしたコンコースがそのままの状態で残っていました。
    見学後、東成田駅から終点の芝山千代田駅まで乗りましたが、このわずか1駅の2.6kmは日本一短い私鉄の芝山鉄道です。車両はすべて京成線で、殆どは京成成田駅行きです。千葉県に日本一短くICカードも使えない鉄道があるのです。1駅間200円と高めですが・・・
    芝山千代田駅から成田空港の最南フェンスに沿って山武町の埴輪像を見ながら40分歩き航空科学博物館に行って来ました。航空ファンにはたまらない展示で、日本初の国産旅客機YS11や展望デッキから目の前を飛び交う飛行機が圧巻でした。

    今日は中国西安の友人が来日のため、出迎えに成田に行って彼と会う前に行ってきたのです。
    彼とは15時に再開、一緒に開基1080を迎えた成田山新勝寺に参拝し、先程上野で別れました。明日東京を案内します。

  • 【長瀞花の里ハナビシソウ】
    今日、5月19日(土)長瀞町の花の里へ行って来ました。
    旧新井家住宅と郷土資料館を見学してからすぐ隣接している花の里へ、ハナビシソウが見頃を迎え、快晴の青空の下オレンジ一色になっていて絶景でした。
    ここから野土山頂上を経由してロープウェイ宝登山麓駅へ、快晴のため展望を期待して往復乗車券を買って宝登山頂上に登りました。毎年ロウバイの冬の時期しか登った事がなかったので、今の新緑のシーズンの景色は新鮮でした。
    頂上は涼しい風が吹き、素晴らしい展望が広がっていました。

  • 【長瀞花の里ハナビシソウ】
    今日、5月19日(土)長瀞町の花の里へ行って来ました。
    ハナビシソウが見頃を迎え、快晴の青空の下オレンジ一色になっていました。
    ここから野土山頂上を経由してロープウェイ宝登山麓駅へ、往復乗車券を買って宝登山頂上に登りました。毎年ロウバイの時期しか登った事がなかったので、今の新緑のシーズンの景色は新鮮でした。
    頂上は涼しい風が吹き、素晴らしい展望が広がっていました。

  • 【西城秀樹コンサートチケット】
    1980年と1981年の後楽園球場でのBIG GAME HIDEKI コンサートのチケットの半券です。
    当時S席は3000円で、当時としては高額でした。
    野球場で歌手がコンサートを開催したのは西城秀樹が最初でした。

  • 【西城秀樹さん、天国で歌って】
    西城秀樹さんの訃報にすごくショックを受けました。
    私は彼の大ファンでした。歌唱力も凄かったですが、何事も真正面からぶつかるその姿が大好きでした。
    1988年3月につくば科学万博の開会式で歌っていた姿も忘れられません。

    レコードコレクションから西城秀樹のLPレコードを探してきて、久しぶりにレコードを聴きました。
    若い彼の歌声を聴いていたら悲しくなってしまいました。
    天国で元気にアクション付けて歌っているかも!

    ご冥福をお祈り致します。

  • 【都電荒川線小さな旅】
    5月15日、都電荒川線の小さな旅に行って来ました。
    池袋駅東口から15分程歩き、東池袋四丁目駅へ、一日乗車券400円を買ってここから都電荒川線の旅の始まりです。
    最初はバラ祭り中の大塚駅前で下車、線路脇に植えられた色とりどりのバラが美しく、小さな電車とのコラボを楽しみました。
    飛鳥山で下車、日本一小さなケーブルカーアスカルゴで”飛鳥山登山”して4等三角点を触れてから、山道で下山してから王子駅前から電車に乗りました。梶原下車、ここでしか買えない都電最中をお土産に買ってから荒川車庫で、新型車両試運転を眺め、町屋で下車してコーヒータイム、さらに荒川二丁目で下車して荒川自然公園で新緑とカルガモ、ハクチョウと遊び、終点三ノ輪橋でジョイフル三ノ輪にある昔からの喫茶店で都電ブレンドを楽しみました。
    帰りは三ノ輪橋から今度は終点早稲田まで乗り通しました。早稲田駅から歩いてすぐの甘泉園公園で長い間誰も居ない庭園でまったりしました。本当にここは新宿区なのかって思うほどの森です。
    最後に東京染めものがたり博物館を見学、予約すれば自分で江戸染め物が出来ます。面影橋駅から東池袋四丁目駅へ戻って小さな都電の旅は終わりました。
    下町の人情に触れ、美味しい食べ物を頂いたそんな小さな旅でした。

    近々こんな旅で良かったら、企画しましょうか?

  • 【小田急線新宿駅入場券サービス】
    今日、小田急線で小田原に帰る友人を新宿駅に見送りに行ったのですが、日本で唯一入場券代が払い戻しになるルールを利用し、改札内にあるカフェで一緒にコーヒーして彼とお別れしました。
    そのルールとは、小田急線新宿駅で現金130円で入場券を購入、改札を通って改札内に入ります。改札内で飲食、買い物またはコインロッカーを利用して、会計の際に入場券を提示して利用証明印を押して貰います。その入場券を有人改札口に出せば入場券代(130円)が払い戻しになります。但し、ICカードで購入した場合は対象外になります。

    このサービスは今のところ小田急線だけです。

  • 【堂平山に行って来ました】
    今日は、自宅から車で堂平山剣ヶ峰駐車場まで乗り、駐車場から凄まじい急登に耐えて剣ヶ峰頂上に登ると美しいヤマツツジが出迎えてくれました。
    七峰縦走路を下って車道と絡みながら堂平山へ、頂上直下はヤマツツジが満開でした。
    堂平山頂上の天文台に寄ってイチゴを買ってから、ここで早い昼食としました。
    頂上付近をぶらぶら散策し、早咲きのスズランを観賞してから、白石峠~定峰峠~道の駅和紙の里ひがしちちぶへ、ここでいつもの和紙の折り紙を購入してタケノコそば食べて、都幾川四季彩館で入浴しました。休憩室でスリランカから来た青年と親しくなって一緒にアドレスを交換して名残惜しい別れとなりました。

    春爛漫の奥武蔵を楽しんで来ました。

  • 【雲海の三峰山】
    5月3日、早朝の雨の西武秩父駅で若い山仲間と合流、車で三峰山駐車場へ、駐車場に着くと晴れ間が覗き、千年の森に登ると和名倉山が雲海に浮かんでいました。アズマシャクナゲは盛りを過ぎていましたが、まだまだ楽しめました。
    妙法ヶ岳分岐を過ぎて、奥宮遥拝殿から秩父の美しい雲海に感動してから三峯神社参拝しました。
    誰も居ないアズマシャクナゲが咲く旧ロープウェイ広場で5人で爽やかな風が吹く台地でのんびり昼食を摂りました。
    帰路、道の駅大滝温泉遊湯館で汗を流してから同行者がまだ行った事がない秘境の寺、大陽寺に立ち寄りました。携帯も通じない秘境中の秘境です。
    帰りは心配していた芝桜渋滞も無く順調に秩父を通過できました。

  • 【雲海の三峰山】
    5月3日、若い山友達3人とk-iwasaさんと雲海とアズマシャクナゲの美しい三峰山に行って来ました。
    9時に西武秩父駅で若者3人と待合せした時は雨が降っていましたが、三峰山駐車場に着くと晴れ間が覗き、アズマシャクナゲ咲く千年の森に上がると、雲海に浮かぶ和名倉山に感動し、奥宮遥拝殿からは妙法ヶ岳が見事な雲海に浮かんでいました。
    三峯神社参拝してから旧ロープウェイ駅跡の三峰公園で青空の下で5人で昼食、三角点まで下ってアズマシャクナゲを眺めていました。
    帰路、道の駅大滝温泉で入浴休憩後、iwasaさんと別れてから大陽寺に立ち寄りました。ここは若者たちは初めてのところで、彼らは秘境の寺に感動していました。

    今日は殆ど風にも雨にも当たらなかった自然一杯の一日でした。

  • 【平成時代もあと1年】
    来年の今日、平成時代が終わります。
    2019年5月1日(水)から新しい元号になるのですね。

  • 【二本木峠~登谷山】
    4月28日(土)二本木峠から登谷山まで往復して来ました。
    自宅から車で二本木峠へ登りました。ヤマツツジが見頃を迎え、新緑に真っ赤なツツジが映えていました。
    急登するとすぐ愛宕山(△654.8)頂上へ、急な下りののち緩やかな登りで皇鈴(みすず)山(679)に着きます。東屋のある頂上ですが、東側は大きく伐採されて展望台のような台地がありここまで車道が上がって来ていました。鉄塔が立つような感じです。
    登谷山(668)頂上からは西側を除いて素晴らしい展望が広がっていました。
    二本木峠まで今度は車道経由で戻りました。

  • 【森林公園のポピー】
    森林公園運動広場に咲くアイスランドポピーです。
    まさに今が見頃でした。
    スリーデーマーチの時はコスモスが美しい場所です。

    運動広場の芝生で寝っころんで何も考えず、しばし空を見ていました。

  • 【森林公園ネモフィラ群落】
    森林公園中央口から園内を散策しながら西口へ、ここの花畑はネモフィラが植えられています。すでに見頃は過ぎていましたが、まだまだ楽しめました。
    ネモフィラと云えば茨城のひたちなか海浜公園が有名ですが、ここは規模は小さいですが、奥武蔵の堂平山、笠山、大霧山と云った身近な山々とコラボで楽しめるため私のお気に入りの場所です。
    新緑、ネモフィラ、奥武蔵の山々とのコラボが美しかったです。

  • 【東松山市ボタン園】
    今日(4月26日)隣の東松山市のぼたん園に行って来ました。平日ながらたくさんの観光客が訪れていました。
    1週間程見頃が早く、快晴の空の下美しい花が咲き誇っていました。
    東松山駅から臨時バスで15分、乗客は私1人でした。
    ボタン観賞後、ここから森林公園まで歩きましたが、この園は秋のスリーデーマーチのコースにあたっているため、その際と同じコースを取りました。

  • 【羽生選手おめでとう!】
    今日は仙台で羽生選手のパレードがありましたね。
    埼玉県羽生市の羽生駅です。羽生市から応援団が行ったようですね。

  • 【フジの花】
    21日、今年初のSL列車に乗って長瀞へ行って来ました。
    秩父地方は今年最高の31度を記録しました。SL列車は芝桜特需で大混雑していました。
    長瀞の岩畳はほとんど知られていませんが、野生のフジがたくさん咲いていて、今年は1週間程早く咲きました。
    藤棚は良くご覧になると思いますが、地面から生えている姿は見たことはあまりないと思います。
    フジの愛好家が写真を撮りにここによく来ます。
    こんなに精一杯葉を広げている野生のフジに感動を覚えました。

  • 【さくらそう公園】
    今日、さいたま市桜区の秋ヶ瀬にあるさくらそう公園に行って来ました。
    東上線志木駅から浦和駅行きバスに乗りさくら草公園バス停下車、湿地には青々と湿性植物が育ち、ピンクのサクラソウが咲いていて、本当に健気なピンクの花びらを精一杯広げていました。本当に美しいです。
    国の天然記念物に指定されたこの花は埼玉県の県花で、自生しているのはもはやここだけで、野生のサクラソウを見たのは初めてでした。
    バスで浦和駅に出て、カレー専門店の熱々とろとろ半熟卵カレーパンとマサラチャイセットのお昼食してから調(つきのみや)神社に詣でてから帰りました。

  • 【越生町五大尊~弓立山】
    4月19日(木)越生駅から五大尊へ歩き、ツツジ園へ、ほぼ満開で素晴らしい景観でした。ツツジ観賞後、黒岩バス停からバスに乗り梅林入口バス停で下車しました。ここから最勝寺の前を通って、やや急な車道を登り大楠に着きました。幹回り15m、樹齢約1000年の全国16位、埼玉県第1位の大木です。ここからシャガの大群落の中の地図にない細い道に入り下るとしばしで舗装道路に出ます。ここを左に進み、右上から合流する車道に入ります。10分程登るとT字路に出て、右に下っていこいの里に着きます。ここでそばを食べるつもりでしたが残念ながら閉まっていました。
    先程のT字路に戻って今度は直進して峠状になった車道の手前の民家の左側の山道を登って行きます。20分程で急に開けて弓立山(△428.9)の明るい頂上に着きました。ほぼ360度の展望が開けていますが、数年前ここは山火事で丸裸になった場所です。頂上標識には今でも焦げ目が残っています。ここでたった1人で絶景をおかずに昼食後、男鹿岩に下ってから歩きやすい急な下りをしばらく行くと、道は二手に別れ、右の道を下ると幼稚園の脇に下ります。ここから都幾川四季彩館まで下って温泉を楽しみました。

    弓立山は低いながら素晴らしい展望を誇っていて、かつてパラグライダーの滑空場所でした。町から良く見える山なのですが、意外にも登ったことが無かった近くて良い山でした。

  • 【五大尊~弓立山】
    4月19日(木)越生駅から五大尊へ、ツツジがほぼ満開で素晴らしい景観でした。ツツジ観賞後、黒岩バス停からバスに乗り梅林入口バス停下車しました。ここから最勝寺の前を通って、やや急な車道を登り大楠に着きました。幹回り15m、樹齢約1000年の全国16位、埼玉県第1位の大木です。ここからシャガの大群落の中の細い道に入り下るとしばしで舗装道路に出ます。ここを左に進み、右上から合流する車道に入ります。10分程登るとT字路に出て、右に下っていこいの里に着きます。ここでそばを食べるつもりでしたが残念ながら閉まっていました。
    先程のT字路に登って直進して峠状になった車道の手前の民家の左側の山道を登って行きます。20分程で急に開けて弓立山(△428.9)の明るい頂上に着きました。ほぼ360度の展望が開けていますが、数年前ここは山火事で丸裸になった場所です。頂上標識には今でも焦げ目が残っています。ここでたった1人で昼食後、男鹿岩に下ってから歩きやすい急な下りしばしで道は2手に別れ、右の道を下ると幼稚園の脇に下ります。ここから都幾川四季彩館まで下って温泉を楽しみました。

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