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投稿コメント一覧 (3700コメント)

  • >>No. 19

    といいますか、巨視的な観点から見て、現代文明は何れ完全に行き詰まり、その先には相当長い文明の眠りが必要だという仮定に立つのと、そうでなくあくまて現代文明のさらなる発展があり得るとする見方では今現在の対処方法が違ってくるでしょう。
    うがった見方をすると、トランプなどは、どうせ行き詰まる現代文明なら、最後の輝きを自分の時代に自国にに実現したいと思っているのではないかと疑うことも出来るかも知れません。
    ここ数年の世界の動きを見ていると、文明行き詰り説の方が当たっているように見えます。

  • >>No. 13007

    この掲示板は今年一杯でなくなりますが、小生は来年以降も残るtextreamの"株式雑談 情報戦"にたまに顔を出しますので、何かの時にはご連絡下さい。まあこの板"情報戦"は小難しい理屈の話ですが。

  • >>No. 13008

    村田英雄の歌った人生劇場の歌詞に吉良仁吉が出てきますが、その人物は、そうだったのですか。初めてよく分かりました。
    鳥の声で今年初めて近所で声を聴いたのは、ウグイスでした。で、その体の小ささの割に声の大きいのには驚きました。その一羽は、一月か二月うちの近所に居たようでしたか、その目立つ鮮やかな声の割には身体が地味に霞んだ薄緑で、声はしょっちゅう聴いても目で確認できたのは、一度だけでした。
    最近気にしているのはカラスの声で、同じカアカアでも、普通の時は平板な音ですが、人が近づくと、かすかなビブラートが入るようです。
    その他近所で色んな鳥の声を耳にしますが、名前の分からないのが殆どで、今後の課題になっています。 ではまた。 つばき。

  • >>No. 17

    数十年という極めて長期間スパンでみるとtypさんの言われることは当たる場合が多いでしょう。しかし欧州などで見られるように、多数の外国人の流入による自国民の失業率増加等は、外国人排斥ひいては民族主義の高揚を招いており、我国もそうなる可能性は十分あるでしょう。悪くすると、その傾向は数十年にわたるかも知れません。
    尊王攘夷や皇国思想も外国の脅威が意識され始めた幕末に急伸したもので、それまではそうでもなかったわけです。

  • >>No. 13005

    ヨシキリの声は、「ヨシキリ 鳴き声」で検索してみてください。  つばき。

  • 白馬さん、皆さんこんにちは。
    最近は夜でもライトアップで出来るので、また風情の違う姫路城が撮れていますね。
      小生も最近は歌番組にはあまり興味がなくなってきましたが、時折若かった時には気づかなかった歌詞の意味に気づかされることがあります。例えば三波春夫の歌った「大利根無情」という曲の中に「・・・利根の川風ヨシキリの、声が冷たく身を責める」という一節があります。このヨシキリの声というのをラジオで聴いたのですが、しょっちゅう声の音色調子を変える鳴き声で、気のせいか、如何にも詩の主人公平手の半生を責めているように感じられます。
      そういえば、最近は犬との散歩中、鳥の声を聴くのも楽しみになりました。ではまた。
                                      つばき。

  • >>No. 13002

    そうですか。今男山の上は姫路城を見るための観光スポットになっているのですか。考えてみるとさもありなんですね。
    さて年も押し迫り、何かと気忙しい日々ですが、白馬さんお元気なようで何よりです。あさみさん、はなさん、皆さんもお元気でしょうか。
    小生、体調もマズマズで、日常に追われています。と言っても、白馬さんと違い仕事(自営業)も殆どなく開店休業状態なので、生活は家庭の主婦と大差なく、毎日清掃やスーパーへの買い出し(スーパーマンと自称)が主なものです。
    別添は、庭の山茶花を撮ったものです。こうしてみると、花は赤いですが、何かうら淋しい風情で、あの山茶花の宿という歌謡曲の雰囲気を思い起こさせます。
    ではまた。 つばき。

  • >>No. 13000

    追伸。
    男山貯水池の水が何処から来てるのかと思ってネットで調べました。大正15年野里小学校の建設工事の際発見された湧水をポンプで男山の上に上げているのですねえ。初めて知りました。
    つばき。

  • >>No. 12999

    白馬さん、皆さん、今日は。
    白馬さんお聞きの小生が鷹匠町で遊んでいた寺社は、地図で見ると、慈恩寺或いは正観寺あたりのようです。鷹匠町に小生が住んでいたのは数ヶ月間だけだったので、遊び相手もおらず、幼稚園へ行ってない時は、これらの寺の付近か自宅で一人で遊んでいたようです。
    男山貯水池の辺りは、過日、火野正平が自転車で全国を巡る番組で少し放送していましたが、昔とは大分変わっているでしょうねえ。
    写真は数日前近所で撮った朝焼けの写真す。 ではまた。 つばき。

  • >>No. 12

    typさんの議論は、基本的に現時点での正論追求の議論ですよね。小生の興味は、各時代で人の何が変わらず何が変わり、何故正論が変わるのかという時代を俯瞰した見方そのもので、それらの価値判断ではないのです。
    なお手続論について一言うと、現入国管理法は、各省で制定する政令なのにその改正を国会で何故議論するのかということです。
    真っ当にやるなら、現入国管理政令を廃止し、新たな入国管理法を制定すべきでしょう。

  • >>No. 12996

    小さい頃男山に登ったかどうか確たる記憶はないのですが、男山を南側から見上げた記憶はあるのです。それと男山の貯水池にカミナリが落ち、それが我家から近かったので、凄まじい音と光のだったことは鮮明に覚えています。あと男山山麓の寺社の周りの石柱でつながれた柵を伝い歩きした記憶もあります。
    バルーン競技、今度は観れるといいですねえ。
    最近僕は毎朝雲を見るのが日課になっています。添付したのはちょっと前の秋空の雲です。

  • >>No. 12995

    タコのバルーンが印象的ですね。好天下のバルーン飛行はさぞ気持ちがいいでしょうねえ。
    白馬さんはFBでも活躍しておられるようですね。小生もFBに入っていますが、他人の投稿にコメントする以外は特に何もしていません。またインスタグラムの方は、渡辺直美さん以外にはFBの知合いの他は、アメリカのルート66の追跡をしてる人をフォローしています。
    故郷は遠きにありて思うものといいますが、小生もだから鷹匠町のことなどをよく思い出すのでしょう。付き合っていただいて有難うございす。 つばき。

  • >>No. 12988

    白馬さんも五右衛門風呂を知る世代でしたか。
    小生、鷹匠町の前は広峰山のふもとの北平野に住んでいましたが、そこはまだ電気が来ていなくて、灯りは、灯油ランプ、風呂は家主のお婆さんが山から採ってきた柴で井戸の水を温めてくれるという全く昔ながらの生活でした。
    昔は年金制度もあまり整備されてなく、高齢者は自分の家を貸して生計を立てていたのですね
    え。今になるとその実状がよく分かります。
    つばき。

  • >>No. 12990

    それにしても姫路の鷹匠町関わる歴史をよくご存知ですねう。

  • >>No. 12990

    はなさんも五右衛門風呂世代でしたか。昭和20〜30年代にはまだ五右衛門風呂が結構あったのですねえ。
    鷹匠町がおっしゃるように由緒ある町名だと小生が知ったのはずうっと後のことで、住んでいた子供の頃はまだ意味が分からず、何か胡散臭い名前だなあとしか思っていませんでした。
    住んでいた借家の北の貯水池の中腹には当時はまだ米兵のいわゆるオンリーさんが住んでいて、そこへ米兵が来ていたようです。まだまだ戦後の雰囲気が残っていた時期だったのですねえ。
    つばき。

  • >>No. 12989

    あさみさん。いやあ。五右衛門風呂と鷹匠町でこんなに盛り上がるとは思いませんでした。小生は、鷹匠町の北にある貯水池の南向かいの民家を借りていたのですが、その家は元学校の校長の家で、小生が住んでいた時は既に校長が他界し、その奥さんが主人でした。 懐かしく思い出します。
    つばき。

  • >>No. 9

    といいますか、正論というのは時代と地域や国によって変わるわけで、その議論をすることに小生はあまり乗り気になれないというのが本当のところです。

  • これまでのtypさんの持論をまとめて書かれているようですね。
    小生はと言うと、最近正論かどうかの議論をあまりしたくない、といいますか、確たる正論が何かを議論するより、むしろ正論を導くためのシステム構築が先決だろうとの考えに至っています。
    例えば安全保障についても経済政策についても今我国の与野党の間に大きな差異はなく、むしろ具体的政策決定に至る適切な議論がなされていないことが最も問題ではないかと考えてあます。

  • >>No. 12986

    やはりお城を見渡す大通りは、きれいに整備して観光客をもてなそうということなんでしょうかね。
    小生は幼少期、城の西側の鷹匠町の借家にいましたが、今どうなっているでしょうか。まあもう六十数年も前のことですが。 つばき。

  • >>No. 12982

        へえ~~、いろんなものが出来て来ているのですねえ。そのうち暇になったら、こんなふうに変わっていく姫路辺りを見て歩きたいものです。今親戚が加古郡の稲美町にはいるのですが。  つばき。

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