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投稿コメント一覧 (17コメント)

  • 日本の選挙制度。 小選挙区制を採用して久しいが、日本にこの制度は合っているのだろうか。

    他の党よりマシだから自民党、他の党よりマシだから○○党などという投票行動を取るなら中選挙区で良いで
    はないか。 経費がかかる、候補者の負担が大きい、などと自民与党は言うのだが、一強政治を継続するため
    の方便である。 
    野党が本当に国民の信頼に応えようとしても、野党分裂を招いたり、野合の批判をされたり、小党の集まりでは
    力にならない。 野党のどれか一党でも中規模に成長できる可能性も、小選挙区制の下では望めない。

    二大政党制などと謳っていたのは何だったのか。 小選挙区制で「死票」が多数、加えて政権交代など起こり得
    ない。日本の風土には小政党間の離合集散の政治のほうが合っている。 一強を選ぶ国民。 後悔するだろう。

  • 選挙。 続々と開票結果が表示されているが、これは政治選挙ではなく、AKB選挙と同程度の意味しか持たないな。
    喉元過ぎたら、自民与党の横暴だ、そんなこと賛成した覚えはない、などと勝手なことを選挙民はほざくんだろうナ。

  • 中国自動車道での落下タイヤを起因とする母娘の死亡事故。

    ニュースでは落下物の危険性や前方の安全性の確認などを言うのだが、母娘が「自分たちは安全な場所に避難し
    ています」と#9110?に電話した場所は、報道映像から見る限り「危険な場所」であり、このことをニュース内で指摘
    すべきだろう。
    母娘が避難していた場所は走行車線側ガードレール外で一見安全に見えるが、追い越し車線の端に止めた自分た
    ちの車の近くであり、タイヤが落ちている場所の前方(走行方向)である。
    自分たちの車で追い越し車線側が狭くなっている上に、追い越し車線を走ってきた次の車が、やはりタイヤに乗り上
    げて制御不能になった場合に、タイヤを乗り越えて前進し、母娘が居る走行車線側に突っ込んでくる恐れが大きいと
    思う。

    タイヤの落下している場所よりも手前(進行方向と逆方向)のガードレール外に出るような避難方法の啓蒙が必要で
    はないのか。 
    高速道路は閉鎖空間だから、そこで起こる事象にどのような対応方法が有るのか、もっと啓蒙が必要と思う。

  • 日本国民の民度の低さが表れる今回の選挙。 
    投票予測を「まさか」と思っていた前回だが、予測通りに一強になってしまった。
    なってしまってからアレコレと文句を言う輩が現れた。 どこかの党首が「国民の大多数の支持を得ている」と
    いうのは、ある意味真実で、国民は従うべき「道義的責任」が有るとも言えるだろう。「民主」選挙の建前である。
    自分の都合よく「選挙」を理解しちゃ駄目だよ。 
    投票した政党の、あれは賛成したけど、これは賛成しないよ、と言ってもダメなんだよ。
    戦争政策は反対だけど、経済的には期待できるから現与党を支持する、という選択は、政党政治には通用しない。
    戦争政策に反対だから経済政策が良くても支持しない、という選択をしてはじめて戦争政策反対の投票行動に
    なる。 経済政策に賛成だから、戦争政策が進んでもやむを得ない、という選択も当然。 その結果も受認すべき。

    過去の政治の結果を省みずに雰囲気投票行動を繰り返す日本国民。
    北朝鮮の状況と同じではないかと投稿すれば多くは「そうではない」と反論する。
    情報過多ぎみの日本で、政治に操られていることの現実が分かっていないバカどもと、北朝鮮の情報統制下の狭
    小な世界観と、同じでないと言えるのか? 官僚制奴隷国家日本と金一族の奴隷国家北朝鮮、どこか違うか?
    世界から見たら、とんでもない国家。 でも国内では何の疑問も抱いていない。 どこか違うか、バカな反論者達よ。

  • 景気が良くなっているという実感の無い景気回復。 

    猫も杓子も労働者として駆り出される世の中。 世帯所得も増えているように見えるだろうし、就労率や求人率も高く見え
    るだろう。 エコノミストだ、経済評論家だ、などというのは勝ち組目線から政府統計や企業の経済指標を見ているだけだ
    から、実態的な庶民経済を理解できていないということが、この状況を「好感」している原因だろう。成り上がりは困ったも
    のだ。 喉元過ぎれば熱さを忘れる、のごとく貧乏人から這い上がった評論家らは少なくないのだろうが、政府の側からコ
    メントする輩が多い。 公務員も然りだが、何のために、誰のために、経済を評論したいんだ?お前ら。政府の犬に成りたい
    のか? 税金で飯を食いたいのか? 

    過日のように、主人が働いて数人の家族を食わす、家族はモラトリアム的な時間の中で人生を探す、という「余裕」を現在の
    社会は失っている。 家族の誰もが否応なしに労働者にされたら、世帯収入は見かけ上は増えるだろうが、それが主人一人
    で働いていた時の数倍になったかといえば、主人一人で働いていた時の微増程度である。
    つまり労働力の価値が激減しているのである。 労働者の将来に、保険や福利の面から責任を持っていた企業は、今やその
    責任を免れ、労働力のみを計算して、人の増減を図ればいいのである。 企業は社会安定の機能を果たしておらず、逆に社
    会不安の起因とも成っている。社員みんなで会社を良くしていこう? 何をほざいているのか、ばか経営陣ども。 会社不振
    を従業員首切りで乗り切ろうとする不逞の輩などゴマンと居る。 起因の自分たちがまず退くのが本筋だろう。

    このような社会状況を作ったのは、かの小泉のバカである。 郵政も今や、夢の島のごとく、ゴミ溜めと化している。
    大きな顔をして原発ゼロを言う。多くの国民は原発ゼロを希望している。しかし、小泉、お前が言うな! 実現が遠くなるから。

    官民格差と民間間格差。 汗水垂らして税金を搾取される庶民はたまったものではない。 官民格差は許すことのできない
    構造的腐敗である。民間格差は、虫の良いことを言うようだが、才有る人たちは無能の者を引き上げる寛大な心を持ってくれ。

  • 選挙予想の唖然。 これだけ一方的な政治が行われても国民はただ従うだけか。 北朝鮮とどこが違うのか。

  • 衆院選挙。
    選挙公示前は「戸別訪問禁止」という議員候補の経費節約にしか利益の無い、選挙民にとっては人物調査の
    機会の制限をされ、公示後は、候補者の本音が表れるのに批判投稿などしたら選挙妨害となる。 これで民主
    的な選挙と言えるのだろうか。 実力行使で制限する中国などよりマシだが、法律という網で制限している日本
    もどうかと思う。
    日本の選挙が不毛の結果に終わるのは、選挙前の戸別訪問禁止、選挙後の「選挙妨害」の規定、公職選挙法
    に有ると思う。議員在職時には慶弔の出費は禁止を規定すれば良いのだし、ウチワであろうがハンカチであろう
    が、歳費内の自費で住民に自説を説くなら何を配っても良いのではないか。 物に釣られる有権者が多ければ
    それはそれで民度である。 ただ、これを許す者ばかりではないのが日本人、であろう。

    現在は、短期間の、選挙期間中の候補者の言動で投票先を判断する他ない。 
    選挙期間以外の、特定者への応援要請なども、その文言や手法によって善悪を判断できる期間も重要なのだが、
    その期間は在り来りの政治思想を写真などで述べて終わっていることが多いので本人の資質の判断にまで至ら
    ない。 だから選挙後の結果に失望することが多いのではないだろうか。

    選挙制度の仕組みと選挙管理委員会の思考の問題によって、現在の選挙の不毛が生じているのではないか。

  • 衆議院選挙。
    若者たちの将来の生活と希望の創生に何一つ応えていない与党、野党。
    目指すべき「偉い人」の消失、経済大国と言われながらも国民の生活の不安定と100年安心の年金制度の
    10年にも満たない不安。 目指すべき目標もなく、働き詰めでも将来の生活への不安、というより不幸の兆し。

    現在の壮年、老年者が不安に満ちた生活を送っているのに、「若者たちに希望」を示さない与野党に、国民の
    誰が政治を託せるのか。 といっても、公約の争点はここには無く、目先の「危険」を煽る。
    確かに、目先の危険を回避しなければ将来も無いのだが、国家としての目的は長期の国民生活の安泰だろう。

    派遣や請負などの非正規労働による若者の、年金制度不備の露呈による将来的生活困窮や、働き方の自由と
    いう現政権の虚構による幻想と年金制度の整備不足による高齢化時の悲惨な生活。
    働き方の自由などは現状では幻想である。 少なくとも30年は企業労働者として働かなければ将来は不安で
    ある。 自由な働き方などは、ほんの一部の恵まれた才能有る者にしか実現できない。 これが現実である。

    となると、この10年、20年で、高齢者の年金困窮者は爆発的に増えるだろうし、若者の低賃金労働による年金
    不払い(就業していれば厚生年金となるが低掛け金で低年金になる)が増える。 年金支給額が年々下がると
    なると、現在破綻の危機にある年金制度が保つはずはない。 公務員の年金が庶民にまさる厚遇?
    公務員が栄えて庶民が枯れる。報補者誰も言わない。 公務員になりたい=給料が良いから、で良いのか日本。

  • FC2?が設けている以下のサイト
    bobscat.blog.fc2.com/blog-category-349.html

    nhkのlife視聴のために 動画バラエティ倉庫なる上記URLに検索ページから飛んだのだが、
    そこでlife 何月何日放送分を選択してもアダルト的な画面が出てくる。
    これは、何階層か潜ればlifeにたどり着けるにしても、詐欺的な、アダルトサイトへの誘引であろう。

    youtubeからlifeを検索した中のバラエティ動画・・・・で、画面を見たらfc2の動画となっている。
    ヨウツベも悪質なページを排除しろよ。 FC2は年々悪質なサイトに利用させている。
    youtube。 動画に金を払うことでyoutuberなる犯罪者を生成している罪作りな組織になってしまった。

    警察はこれらの組織を取り締まらないのか。 被害者個々に当たっても無駄。根本を潰せ。

  • 自民党の小泉進次郎。 自民党に置いておくのは宝の持ち腐れ。 革新に置いて革新政策を期待するところである。

    今日の小泉進次郎、「加計学園等の疑惑に対する説明が不足。これをしっかりやるべき。」と言う。 巧いところを突い
    ている。 「野党への批判は、多過ぎて話す時間が無い」としてやらず、加計学園等に対する自民党への批判に対応し
    ていく姿勢を見せるような発言。 この問題を薄めれば、自民党は大きなダメージは受けないから、選挙戦略の一つと
    して人気の小泉進次郎が言えば、効果は小さくはないだろう。

    しかし、宣伝カーの上で言う前に、国会会期中に批判への対応ができたのではないか。できなかったのだから、選挙後
    にもできないのではないか。 加計学園問題の対応について会期中の進次郎氏は何もできなかったではないか。

  • 安倍の、雇用問題への回答のウソ。

    企業の求人倍率が高い、失業率は低い、賃金は上昇傾向に有る、と言う。
    低賃金労働者を創生している結果が、従来の統計方法から見れば高値になっているだけで、いわば、統計マジック
    というか、政権の都合の良い数値、統計値で、アベノミクスの失敗を隠そうとしているだけである。
    企業に対しては低賃金労働者の供給の継続ということでいえばアベノミクスは成功しているということなのだろうが、
    労働者の低賃金のおかげで増えた企業利益を、経営能力を持たない企業幹部が、外部に株式として発行し、投機
    の対象とされて乱高下し、労働者の責に帰さない会社の損益が発生し、労働者の価値評価が歪められている。
    企業の顧客は労働者である。労働者に利益を還元せず株式投機者に利益を奪われて、企業の安定が有るわけがない。
    株式の泡銭で企業経営者はその能力を衰退させてしまうだろう。 実際に日本の大企業は衰退傾向である。

    労働者は、公務員の生活保障費として莫大な税金を取られ、企業からは労働の対価を削減され、これで消費行動が
    活発化するはずがない。 増税ばかりで、100年どころか5年先も安心できない社会政策。 
    安倍が言う景気回復は、庶民、国民の潤いを伴わない。 景気回復中であると聞くことと現実との溝が不安をあおる。

  • 自民党や希望の党に対する、自分たち野党の立場を「リベラルである」、と言っているのだが、ニコニコ辞典から
    抜粋した以下のような「リベラル」の定義からすれば、ますます各政党の左派だ、右派だ、などと区分されることの
    正確さに疑問を感じる。 自分たちはリベラルだ、と言っている議員たちが、本当の意味を知っているのだろうか。
     
     「もともとリベラリズムは、放任主義を主体とした古典的自由主義などを含んだ言葉であり、資本主義の
      母体 ともなっていた。しかし現在では、放任主義による貧富の差の拡大、環境問題などの社会問題が
    個人を害する場合があるため、現在のリベラリズムは政府や自治体などが積極的に介入して解決に努
    める「社会自由主義」も含んでいる。」

    希望の党の「寛容な政党」もリベラルの範疇であり、自民党にも「リベラル派」というものが長らく存在していた時
    期が有る、などと識者が言うにつれて、「リベラル」の語を使う党とはどんな党であるのか、選挙民には全く理解で
    きなくなってしまう。

    こんな曖昧な語を掲げて選挙されても選挙民は困る。 党内で各議員に「リベラル」が理解されていなければ好き
    勝手な定義を設けられてしまう。自分たちにもよく分からないリベラルなどという語を使うなよ。 日本語を使え。

  • 今回の選挙で一番政策にしてほしいこと、をチョコッと言っていたのが若狭勝氏。これでTV出禁になったのでは?

    公務員の方々にご協力いただいて給料を削減して・・・、だったかな。 これはまさに早急に行うべきことで病む日本
    の特効薬である。 官僚制奴隷国家の日本。 なぜ不労の、特に事務公務員たちが、庶民二人、三人分以上の収入
    を税金から得ているのか、が今の日本の経済の大問題なのだ。
    不労と言うのは、今の事務公務員は災害でも、日本の行く末でも、どちらにも責任を持たない、つまり「公務」としての
    職務を果たしていない単純事務で過大な給料を得ていることで、簡単に言えばやっていることに対して給料が高すぎ
    ということである。 一流民間企業と同等の仕事などやっていないではないか。過誤と怠慢が横行しても責任無し。

    1000兆円だ、1100兆円だ、と拡大する借金を与党は「危機感」を持って語るのだが、医療、福祉関係の増加が大きい
    中に有って隠れて増大しているのは公務員経費である。 在職中も、退職後も、莫大な税金を使って保身を約束され
    ている。 消費税増税で増える税収の殆どはこの人件費に使われているようなものである。
    格差社会。 公務員がピラミッドの頂点に近い方に居て、大勢の国民は底辺近いほうに居る。 体の良い奴隷制だ。

  • 希望の党の首相候補をどうするかで前原と小池が話し合って結論は出ず。

    前原は、小池が出ないのなら別の候補者を決めなければいけないと言う。 でも、ここまで前原が小池と
    重要な決定に関係することはおかしいのではないか。
    先に離党して、小池に合流して前面に立っていた細野は何なのか。 後から民進党を入れ込んだ前原の
    ほうが首班指名について力を持っているのなら、民進党時代の力関係が希望の党に関与するときにも生
    きている、ということになる。 議員が希望の党に移るだけでなく、民進党時代の上下関係も受け継がれる
    ことになる。前民進党議員は希望の党から制約され、民進党時代の関係も入り込む環境で本当に自由な
    新たな発議ができるのだろうか。
    細野は前原執行部の方針が自分のものと違うから、と離党して希望に入ったのに、無所属出馬を言ってい
    る前原に外部から牛耳られているのだから、細野はまたも主義、主張を曲げて迎合したのかな。

    小池が出なければ当選後に無所属から希望の党に加わって前原が出るというア然の計画は無いのか。
    民進党議員が多く加わり、2ヶ月位前だったか、前原は党内選挙で党首に選出されているのだから、初代の
    首班指名は「前原」で行こうとはならないのか。 まあ、これをやれば希望の党は信用失墜だろうが。
    わけのわからん前原は、小池から「じゃあ、アンタが初代をやってよ」と言うのを待っているのでは?

  • 東京オリンピック。 IOCがオリンピックの開催費削減を図り、東京オリンピックも削減するよう要望した、というニュ
    ースが有ったが、その席に、あの森も居た。 小池の削減案をことごとく否定してほぼ現状どおりの開催費にした
    森が、である。 今頃になってまた費用を削減しろ、とはIOCはまともに機能しているのか疑わしい。

    日本が関係者に払った2億円あまりの「仲介手数料」などはどうするのだ? 施設整備費は抑えるがIOC幹部ら関
    係者への裏金などは野放しか? 裏金に回せる金が増える分、オリンピックが汚いものになる恐れが増大では?

  • 枝野氏の立憲民主党に菅や赤松や長妻らが参加? 当選したら枝野党に加わることを公約に含めて、無所属で
    立候補しろよ。 これまで何もできなかった者ら、民進党解党にも異議を唱えなかった者らが安易に加わるのはど
    うか。
    菅や赤松、長妻らは新党の重石になるだけで、枝野とまた民進党時代の流れを汲むだけに終わるだろう。頼りなく
    ても重石の無い党にするべきだ。 創設時のメンバーにせずに、選挙後加入の二期生にして、軽石にすべきだ。

  • スペイン カタルーニャ地方の独立選挙に見る警官や軍隊の、非人間性。

    選挙民排除に出動の警察官が、階段から女性を突き落としたり、床に座り込んで抵抗する女性の髪の毛を掴んで
    引きずり起こそうとしている映像。 独立を欲する住民が犯罪者か? 一般人に対して警察官が暴行していること
    に間違いない。 
    日本国内での抗議行動などでも、警官が催涙弾を人民に打ち込んだり、叩く、蹴る、という暴行映像が見られる。
    これは明らかに「暴行罪」である。 権力とはこういうものなのだと感じる。 警官一人ひとりは「良い人」でも、排
    除、封殺命令を受けて集まった警官の集団は暴力団に変わらない。 警官も身の危険を感じることは少なくないだ
    ろうが、数十人で数百人を制圧できる装備を持っているのだ。

    外国の、警察や軍隊が自分たちより遥かに多い人民を制圧している映像をよく見るが、人民が数人づつで一人の
    警官や軍人を相手にすれば勝てるのではないかと思うのだが、勝てないのだろうな。

    ドイツ・アウシュビッツのホロコーストでも、数十万、数百万人のユダヤ人が数万、数十万人のドイツ軍によって、死の
    輸送をされたのだから、なぜ?と思ってしまう。 権力が自分たちを守ってくれるだけでないのは歴史の示すところ。

    日本の憲法改定。 改悪されたら、警察権力のみならず軍隊による人民制圧の恐れも招くことになる。
    不信感に満ちている安倍とその一派による憲法改定は拒絶する。 カタルーニャになりかねないから。

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