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投稿コメント一覧 (576コメント)

  • >>No. 322

    ワインさんご無沙汰しております。
    そうだったのですか。
    御母堂さまのご逝去お悔やみ申し上げます。
    特に、男は生誕を受けた母親には、特別な思いがありますから心中お差し申し上げます。

  • >>No. 5645

    > 将来の商用生産は自社で行う考え。
    三つある国内生産拠点のいずれかに設備が設けられるとみられる。
    ペプチドをめぐっては、塩野義製薬やペプチドリームなどが製造受託会社のペプチスター(大阪府摂津市)を設立した。
    だが中外製薬は「合成や製剤について独自技術の開発を進めている。
    必要に応じて投資もしていく」(小坂達朗社長)方針。

    アライアンス・パートナーの圏外になりそうですかね。

  • 中外製薬も国の支援に乗るってことでしょうか。


    経産省、中分子創薬開発を支援
    (2018/1/10 05:00)

    .経済産業省は2018年度に、中分子創薬技術の開発支援を始める。中分子薬の生合成技術や動態特性に着目した創薬基盤技術の開発を後押しする。経産省の創薬支援は、これまでバイオ医薬品を中心に行ってきたが、新たに革新的な創薬につながる期待の高い中分子薬に着目。バイオと中分子を軸に展開する。個別化医療の実現や日本発の医薬品創出につなげる。

    中分子医薬品は、分子量が少ない低分子薬と多い高分子薬の中間に位置する医薬品で、副作用少なく効果を持たせられるため、付加価値が高い。高分子薬の効果と、低分子薬のような安価で製造できる期待から次世代医薬品として注目が集まっている。

    経産省による中分子薬の創薬基盤技術開発としては、膜透過する中分子の情報を蓄積し、構造解析などを組み合わせることで、膜透過する構造を予測できるシミュレーション技術の開発などを想定している。日本医療研究開発機構(AMED)に一定額を補助し、AMEDから民間企業などに委託する見通し。経産省は中分子薬と並行し、革新的なバイオ医薬品の技術開発も強化する。18年度から、米国を中心に研究が進む連続生産技術の開発や高度化に取り組む。がん細胞が分泌する物質の検出技術を開発して早期のがん診断を実現するための研究や、バイオ医薬品の創薬・製造技術の開発なども支援していく。バイオ医薬品にはさまざま種類があるが、代表格である抗体医薬品は分子量の分類では高分子薬に該当する。

    政府は薬価制度の抜本改革などを通じ、製薬産業が長期収載品に依存するモデルから、より高い創薬力を持った産業構造への転換を促している。その中で経産省は、バイオと中分子を中心に創薬支援する。
    .

  • 2018年1月25日木曜日
    PDPSと国際宇宙ステーションの融合

    みなさん、こんにちは。IR広報部長の岩田です。1月24日(水)にJAXA主催のイベント;国際宇宙ステーション・「きぼう」利用シンポジウム~拡がる、上空400キロメートルの舞台~に行ってきました。会場の丸の内オアゾ フクラシアはぎゅうぎゅうとまではいきませんが、かなり席は埋まってました。宇宙利用の関心の高さがうかがえます。

    当社取締役の舛屋が「無限大の可能性の中から答えを見い出すPDPSと国際宇宙ステーションとの融合」というタイトルで約20分の講演を行い、「近い将来、ペプチドリーム発、“きぼう”経由の医薬品を患者さんに届けます」というメッセージで締めくくりました。

    「きぼう」船内では、ほとんど重力が加わらないため、タンパク質の溶液内に対流が発生しないことから、化合物と標的タンパク質との複合体の高品質な共結晶が得られ、高い分解能で結合様式が明らかになるのです。宇宙結晶から得られる次世代薬、なにかワクワクしますね。

  • ドリーマーの皆様こんばんは。

    > パイプラインの更新について問い合わせたが、2月13日の決算発表時に発表するらしい。

    皆が期待のIR、暫く出ていないのでナイトさん痺れ切らして問い合わせされたのでしょう。
    岩田さん?真摯に答えてくれる姿勢が嬉しいですね。

    2月13日、3連休明けの火曜日、此れから3週間後何が出てくるかお楽しみにってことでしょうか?
    3本ほど個人的に期待しておきます。

  • 明けましておめでとうございます。

    北浜流一郎が斬る!戌年「有望株!」 <新春お年玉企画>
    杉村富生が斬る!戌年「有望株!」 <新春お年玉企画>

    アドバンストメディアもランクイン。

    黒転効果絶大です。

  • ドリーマー賢者の皆様、2018年明けましておめでとうございます!

    これ迄が序章、真価の発揮は此れからですよ。空売り外資の、はめ込みに惑わされず信念を持って現物ホールドした者が10年後の勝者です。
    2017年12月株価、ざっと高値4,000円~2029年には10倍の40,000円
    時価総額4千億~4兆円を目指す。

    2019年7月~9月頃に研究開発・製造施設稼働予定のぺプチスター4~5年後の上場?も要注目です。
    購入準備資金、今からボチボチ検討しますかね。

  • ドリーマー賢者の皆様、2018年明けましておめでとうございます!

    これ迄が序章、真価の発揮は此れからですよ。空売り外資の、はめ込みに惑わされず信念を持って現物ホールドした者が10年後の勝者です。
    2017年12月株価、ざっと高値4,000円~2029年には10倍の40,000円
    時価総額4千億~4兆円を目指す。

    2019年7月~9月頃に研究開発・製造施設稼働予定のぺプチスター4~5年後の上場?も要注目です。
    購入準備資金、今からボチボチ検討しますかね。

  • 2017年12月27日19時30分

    “物流”大激増時代の成長地図、新インフラの挑戦企業は <株探トップ特集>
    ●省人化・自動化の関連企業に商機

     物流施設や倉庫でのピッキング作業の指示に音声システムを導入すれば、紙のリストによる指示に比べて作業の正確性や生産性の向上が期待できる。この分野ではサトーホールディングス <6287> とアドバンスト・メディア <3773> [東証M]がウエアラブル型音声認識ソリューションを共同開発済み。また、日本ユニシス <8056> や富士通 <6702> も音声ピッキングソリューションを手掛けている。

    株探ニュース (一部抜粋)

  • >やっぱり、あそこがいいなあ。

    〇立、希望のご様子ですね。

  • ラジオNIKKEI
    視界良好!杉村商店 12.20(水)オンデマンド聞き終えられたとおもいますので
    NO5387削除しておきます。

  • >>No. 5390

    poipoi さんご無沙汰しております。
    本当に楽しみな企業です。弱小ホルダーなので、1本も売却する気になれません。
    今後も長期戦略に徹します。

  • >>No. 5388

    犬猫さん申し訳ございません。スマホいじっていたら、NO5389変になりましたので削除しました。
    途中からとお伝えすれば良かったのに御免なさい。

  • >>No. 5383

    杉村富生の兜町ワールド

    杉村さん、ペプドリの社長はいただけませんね!!

    NEW 2017.12.19 時価総額4兆円を目指すペプチドリーム!

     株式投資に対する関心の高まりを感じる。18日(月曜日)は高松(香川県)だった。香川証券主催のIR&株式講演会である。超満員だった。参加企業はアウトソーシング(2427)、ペプチドリーム(4587)の2社だ。アウトソーシングは土井晴彦社長、ペプチドリームは窪田規一社長がIRをされた。社長自らの説明はありがたい。来場の投資家の皆さんはみんな『良かった』と。
     IR説明会では新聞報道にはない“生”の声が聞ける。ペプチドリームは『2029年には時価総額を4兆円にする』ということだったが、これは現在比10倍の“目標値”である。株価は上場以来、10倍になっているが、さらに、時価総額ベースでは10倍を目指すという。10×10は100倍だ。いや~、この志(こころざし)の高さは評価できる。

  • 大手と連携進む

     「将来、売上高4兆円を目指す会社としたい」―。東京大学発の創薬ベンチャー(VB)のペプチドリーム創業者で、特殊ペプチド原薬の製造販売会社であるペプチスター(大阪府摂津市)の窪田規一社長は意欲的だ。医療VBが大手と組んで事業化を目指す動きが日本でも出始めている。

     ペプチスターはペプチドリーム、塩野義製薬、積水化学工業が共同で9月に設立した。今後、工場を摂津市の塩野義製薬の工場内に建設し、ペプチド原薬を製造する。

     抗体医薬品は抗がん剤などが主流で、これまで創薬ベンチャーなどが充実する海外勢が存在感を発揮してきた。窪田社長は「日本の医薬品が大幅な輸入超過に陥っている一因」と指摘する。

     抗体医薬品は高分子医薬品で高度な製造技術が求められ、コストも高い。一方、ペプチドを医薬品として活用するペプチド医薬品はコストが安い「低分子医薬品」と、抗体医薬品の中間となる「中分子医薬品」。抗体医薬品よりも製造コストが下がる。日本で研究が進んでいる技術だ。

     ペプチド原薬を大量に製造できれば競争力のある製造受託機関(CMO)になれる。窪田社長は「特殊ペプチド分野は、抗体医薬品に次ぐ医薬品候補物質になる」と言い切る。

     ペプチスターはペプチド技術が海外に流出しないよう、参加予定の企業を含めて“オールジャパン”体制で事業を進める。出資する積水化学工業は、生産性の高いペプチド合成技術により、従来方法より安価で高純度、高品質なペプチド合成法の確立を目指す。

     大手企業と提携すれば資金面や信用面でスムーズな事業展開が見込める。ただ、自力でビジネスを切り開く力を備えることも必要だ。

  • アドバンスト・メディア、業績改善で人気化する

    アドバンスト・メディアは音声認識技術を中核とするIT企業。日本語音声を文字に変換するソフトを販売している。

    11月6日に発表した2017年9月中間連結決算で、純損益が1億2200万円の黒字(前年同期は5億4800万円の赤字)に転換したことで、見直し買いが断続的に入り株価は上昇傾向にある。コールセンター向けの音声認識システムや、AI(人工知能)を使った自動応答システムなど業務用製品の販売が伸びたため、業績が改善した。
    (ZUU online 編集部)

  • ペプチドリーム】創薬共同研究開発が進捗‐塩野義、リリーからマイルストン

    2017年12月19日 (火)

    ペプチドリームは13日、塩野義製薬と行う創薬共同研究開発プロジェクトのうち、二つのプロジェクトで、創薬標的蛋白質に対する特殊環状ペプチドが、あらかじめ設定していた生物活性と物性などのクライテリアを達成したと発表した。両社は次の開発ステージに移行する予定で、既に特殊環状ペプチドと創薬標的蛋白質の複合体に関するX線構造解析も行い、特殊環状ペプチドから低分子化合物を設計する共同研究の開始準備も整っているという。12日には、米イーライリリーとの共同研究でも所定の条件を満たした特殊環状ペプチドを取得したとの発表を行い、順調に進捗しているようだ。

    同社は、創薬探索システム「PDPS」を用いて多様性が高い特殊環状ペプチドを多数合成し、創薬標的に対する化合物を取得する技術を持つ。既に国内外の製薬企業18社と提携し、塩野義とは昨年2月から創薬共同研究開発を開始。二つ目と三つ目のプロジェクトで創薬標的蛋白質に対する有望なペプチドを見出すことができた。塩野義とはPDPSの非独占的なライセンス許諾も実施している。

    (薬事日報より抜粋)

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