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投稿コメント一覧 (51コメント)

  • >>No. 859

    「強弱感があるからこそ投資妙味があると考えています」まさにそう思います。
    ここは先般の暴落があったり、通期見通しがでなかったり、さらには、事業内容
    がわかりにくかったりするせいでなかなか将来に対する確信が持ちにくいという
    のもまた事実だと思います。しかし、東洋経済の記事にもありますように、時代
    の流れや国策としての追い風、ソニーについて一部記載されていましたが、アルティア、
    モビコムを通じたジグソーの展開範囲は驚異的なものが控えています。勿論、
    ソニーがらみはあくまでその一部になるんでしょうが、ここのわかりにくさ(大手メーカー
    を影で支える企業)が逆に投資に必要な予見する力を試されているような気もします。
    大型案件に関する進捗開示も近づいてきたと思います。今のタイミングは後にも先にも
    大切な時ではないでしょうか。

  • >>No. 840

    「ヤフーのような最先行者メリットを十分に享受できる企業になっていく」と私も思っています。
    まだまだ認知度が少なく、ある意味懐疑心を持たれている今がまさに投資のチャンス。そのチャンスは
    そう何回も来ない。先行者利益とは将来性をいち早く確信できた少数の人だけにもたらされる

  • ここは今まさに押し目かな。業績よく、先進性のある企業だ。
    不動産のITシステム化によるイノベーションは民泊など時流に
    のり今後大いに期待ができる。嵐の前の静けさか。

  • ここを投資先として選ぶかどうかの論点は一言で言えば
    今後「指数関数的成長」をするか否かだ。現時点では売り煽りや
    買い煽りのどちらも否定できない未知の世界だが、このどちらを
    選ぶかで雲泥の差がでてくる。
    私は肯定派なので、それを前提に着々と布石を打つようにして
    います。

  • 新年おめでとうございます。いよいよ2017年になりました。ここは2013年よりIOTへの
    他社に先駆けて取り組み、3~4年に亘り、その様々な具体的な布石をうってきた。その
    一部が昨年後半のNRとして表面化した。しかし、定款の変更内容から察するに、その布石
    ですらまだごく一部であるように思える。今年からは今までの布石が具体的に売上、利益に
    結びつくとともに、新たな布石や新規事業が同時に進行すると思われるので、ビックバン前の
    貴重な時期であろう。元旦の日経7面に米マイクロソフトが研究する視覚障害者支援の仕組み
    が紹介されていた。失った視力ネットが補うという見出しである。まさにここは近未来を
    開くコンセプトや技術を持つ企業だ。IOTからIOE(つまり、無機から有機までのすべて)を
    提唱するジグソーの事業価値に先行投資するなら今しかない。

  • ここのすごいのはその裾野の広さ。
    医療関係も以下のミドルレイヤーの選択肢として
    今年の2月のIRで紹介されている。
    http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1329855

    つまり、まだまだ、水面下で進んでいる領域がたくさんあり、まだまだ、
    これから発表されていく段階だろう。
    宇宙群ロボットのNRもよく読んでみるとすごいことが書いてある。
    近未来企業認定ということでいいだろう。さあ、椅子取り合戦がいよいよ
    本格化していく

  • 通期予想が未だにでないことに対する懐疑や苛立ちがあることは
    もはや否定できない。しかし、それにあまり固執しすぎると方向性
    を間違う可能性もある。都合よく考えればそれが理由で今安く買える
    (枚数増やせる)訳だからチャンスでもある。
    来年以降、ますます事業の具体性が増していくだろう。来年の今頃、もしくは
    半年後にここの事業がどうなっているのかをまさに今、イメージして買うか、
    売るか、ホールドするかを決めたいものだ。
    私はここが日本企業としては珍しい成長加速的な企業になるのではないか
    と期待している。理由は、ビジネスモデルが良い。協業をすれば、営業いらず?
    で協業先の大手企業が間接的にお客様になっていく、それも一気に。また、売上は
    スポットではないので安定的に積み上がっていく、さらには、AIロボットによる
    固定費の増加が少なく利益が加速度的に増加するという点が最大の強みだ。
    最新の技術とビジネスモデルで新しい時代を象徴するような会社になってもらいたい。

  • 今年はIOT元年と言われることがある。元年ではIOT製品化への各企業の
    仕込みや新規事業の展開が拡充し、それが売上や利益となってくるのは
    来年以降だろう。第4次産業革命と言われるぐらいの変化になることは
    頭では理解していてもまだ、実感がないはず。しかし、一種の通信イン
    フラの革新となるのでその巨大市場が本格化した際の爆発力とスピード
    は相当なものだと思う。ソニーをはじめ大手各社が協業をする時代。
    今年、ここがリリースした様々な資本提携や業務提携、そして、HPに
    掲載しているコンソーシアム会社、まだまだ、この中から大きな協業が
    発表されていくだろう。さあさあ、今年ももう終わり、2017年が
    始まりますよ。

  • さあさあ、着々と将来への布石が表面化し、来年以降の圧倒的な
    業績拡大に期待が高まります。今は椅子取り合戦(安値での奪い合い)
    の状態。目先で一喜一憂しない。底値は目処がついたのではないでしょうか。
    ここは、まだ万人が理解できるほどベールを脱いでいない。そこがみそでは
    ないだろうか。現時点で将来価値を理解し、今の株価で拾えるかが投資家と
    しての明暗を分けると思う。来年のAI大相場を牽引するかもしれない。

  • 買い方も売り方もここに興味を持っていることは同じ。日経平均が高騰している最中、
    ここに注目していること自体、センスがあると思う。あとは、いつ買うのか、いつ売るのか
    だが、ここは騰がる時も下がる時もスピードが半端ないから、要注意だ。もう少し安く
    と欲張っているとどんどん置いていかれるかも。下げしろは限定的、のびしろは未知数
    であることを忘れてはいけない。投資は最初から儲からない。さあさあ、明日はどうなるか。
    目が離せない。

  • 今回のまとめサイトの件でますます、ネットの監視が重要視され、ここの
    事業内容が注目されるだろう。押し目で拾っておけば、近い将来、ひと段階
    上がる可能性はあると思う。PERは売上の伸び率を考えればまだまだ低い、
    時価総額も同じく低い。今の倍ぐらいの時価総額になる日はそう遠くないと
    思う。

  • たまにFFRIとの比較をされることがあるが、FFRIは現在3000円台半ばで
    PERは400程度、昨年赤字決算でありながらも高い株価を維持している。
    ここは赤字どころか既存事業だけで最高益見込み、おまけに大型案件獲得
    やIOTマネジメント、モビコムなど追加要素が目白押し。目先では通期の
    発表のあるなしやその中身に注目はされるが、大切なのは売上の計上時期
    だけでなく、来期以降、本当に指数関数的な成長軌道に乗るかどうかだ。
    仮に今期で見込み分が計上されなくても、それで狼狽売りされるなら、
    押し目のチャンスだ。私は、今年のNRなどから、今後の成長性を確信している

  • さあ、来週あたりがひとつの山ですね。5000円台がいつまであるのか、
    この押し目はラストチャンスか。ジグの表彰は今回のJDCフロンティアだけではない。
    4月にもトムソン・ロイター・マーケッツ株式会社が発表した「DEALWATCH AWARDS 2015」
    の株式部門 “IPO Issuer of the Year ” を受賞している。
    機関も含めたプロ連中たちも実はここの実力を重々把握していると私は思う。つまり、
    近い将来、再び、成買いしても寄らないような展開を予想していると思う。今は、できる
    だけ安く仕込むための仕掛けだ。狼狽売りをしないとともに、なんとかして、この機会に
    枚数を増やせるかが、勝負だ。今が勝負時に感じる。

  • 今売って下値で拾い直すことも良いがやはり今の状況ではリスクがある。
    通期のことでイライラするが、事業そのものは順調で今後ののびしろに
    これほど可能性を秘めた会社も多くないことを忘れてはいけない。
    果報は寝て待てとまでは言わないが、少しだけ長い目でドンと構えて
    おくことも大切だ。

  • まさに株価も佳境だ。来年以降の成長見通しを考えると
    この程度で買えるチャンスはかなり貴重だ。ホールドと
    ともに今のうちに押し目で枚数を増やすことでピンチが
    チャンスになる。

  • 株で簡単には儲けることはできない。じり下がりが続いても、ここの
    将来を具体的にイメージでき、楽観できる投資家のみが恩恵を得られる。
    今は日経平均が上がり、他人の芝が青く見えるかも知れないが、為替の
    変動はわからない。企業の実体成長の革新的なのびしろに期待し、投資
    する方がギャンブル性が少ないと私は思う。ここの技術力、イノベーション
    展開力にわくわくしている。

  • わたしはここのホルダーだが、下がって欲しいと思う銘柄も
    珍しい。下がれば、今のうちに買い増したい気持ちからだろう。
    しかもあまり時間がない。これぞ投資冥利に尽きる。
    今朝の日経の記事「IOT時代の光と影」これを読んで、ここの
    希少価値が再確認できる

  • あまりイライラしない。今の安値でどれだけ枚数増やせるかが勝負。
    感情ではなく、大成長を確信できるここに関する知識を持ち、先行投資
    の意識を持てるかどうか。

  • “大化け株”への新ワード、「デジタルツイン」先回り買い候補 <株探トップ特集>

    この記事の中でジグソーも取り上げられている

    11月12日(土)20時30分配信 株探ニュース
    http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20161112-00000040-stkms-market

  • いつ水面下で稼働しているIOT大型案件の組み込み、通信制御終了し、売上計上
    できるかだが、いずれにしても今後は飛躍的な売上利益拡大になっていく。下がれば、
    押し目買いのチャンスとなるが、それも今の株価程度であればそのチャンスもそう長く
    ないような気もする。焦らずしっかりホールドするとともに、枚数増加も
    視野にいれて中長期のスタンスでいく。年内に大型案件の目処がつけば
    急に通期の発表があったりする可能性もあるので気が抜けない。

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