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投稿コメント一覧 (3664コメント)

  • 生涯契約なんて、なんだか生殺しみたいで中途半端だよね。

    出場する機会が無くなるのなら、さっさとオリックスに帰って、日本のファンに再び雄姿を見せて欲しいのに・・・・。

  • オーストラリアとの試合を積み重ねることが、世界の水準を実感できて、なでしこの強化には一番役立つような気がする。

    アジアカップで優勝しても何の自慢にもならんが、オーストラリアに勝てたことは大きな自信になる。

    頭を下げてお願いしてでも良いから、年に2,3試合、オーストラリアとの対戦を組めないものかしら・・・。

  • 今日のMVPはキーパーの山下だよね。

    彼女の好セーブが無ければ2点、3点取られても仕方のない試合だった。

    キーパーが存在感を示した試合って、何年ぶりかしら・・・。
    それくらいキーパーがなでしこの泣き所だった。

    これで少しは泣き所が解消すると良いんだけどな。

  • この間の中国戦、

    岩渕の好い笑顔を久しぶりに見た気がする。

    旧なでしこの時代に遡っても、この子、本当にサッカーが好きなんだろうかって言いたくなるほど、いつも暗~い顔してプレーしてたもんなあ・・・。

    やっぱ決定力という点に関しては、この岩渕と横山が今のなでしこの中では頭ひとつ抜けているよね。横山推しのgooさんも久しぶりにスカッとしたんじゃないですか?

    ところで中国戦のボランチは宇津木と隅田が組んでたけど、私の記憶する限り、この二人が組んだのは初めてじゃないかしら?もっと早くに試してみるべきだったんじゃないかなあ・・・。守備の安定という面では、この二人の組み合わせが一番安心できるもの。

    阪口の攻撃参加があまりにも魅力的だから、ボランチは阪口抜きでは考えられないと思いがちだけど、必ずしもそれに縛られる必要は無いと思う。

    阪口抜きでも、中国戦ではペナルティエリア近くまで上がった隅田の必殺の縦パスが岩渕の先制ゴールを呼んでるし、宇津木も長谷川や有吉とのコンビネーションで、再三、鋭い攻撃参加を見せていた。

    対戦相手によって守備的に行くかどうかで、この3人を上手く組み替えてゆくのがベストな選択なんじゃないかな・・・。

  • >>No. 7663

    >オーストラリア: 平均身長は日本の161cm より 僅か5cm 高いだけ。体格差で圧倒されることはなさそうだと思って見ていたらその通り。それでも世界ランク6位の強豪だというから、足速いFW でもいるかと思ったが そんな訳でもなく、プレスが強いかというと そうでもない。

    たしかに先日のオーストラリアはあまりスピード感がなく、あまり怖さを感じなかったよね。

    ピッチの芝の深さが、オーストラリアの選手にとっても想像以上にダメージを与えていたのかもね。

    日本選手でも、長谷川とか岩淵とか増矢とか、ドリブラーは皆、いつもの切れ味が感じられないのは、芝の深さが影響してるんじゃないかしら・・・。

    ただ深いだけじゃなくて、場所によってボールの滑りが違うという厄介なピッチコンディションらしいからね。

  • チ・ソヨンがボランチだから、日本側でマッチアップするのは阪口だなどと図式的な解説をしてる方がいますが、チ・ソヨンが怖いのは攻撃参加してきた時。

    この間の試合も左サイドで張ってもう一人の韓国選手とのコンビネーションで、左サイドから日本のディフェンスを崩そうとするケースが再三あった。

    当然、阪口も守備にまわる訳ですが、はっきり言って、阪口って守備はあまり上手くないんだよね。あっさりと抜かれて大ピンチを招くことが多い。まして相手がチ・ソヨンでは、阪口では対応しきれないし、阪口があまりサイドにつり出されると守備陣形が崩れてしまう。したがって川澄とか中島が下りてきて、カバーしてやる必要がある。

    この間の韓国戦で川澄が守備に追われることになったのは、そういう事情があったんだと思うよ。

  • オーストラリア戦をなんとか引き分けに持ち込めたのは、宇津木の起用で中盤をなんとか互角に持ち込めたのが大きい。動き出しの早さとポジショニングの良さで、再三、ピンチを未然に防いでいた。宇津木の経験値の高さだね。これで阪口が安心して攻撃参加でき、あのゴールにつながった。

    隅田もディフェンス力は高いと思うが、経験値でまだまだ宇津木には及ばない。予選三試合のうち一試合でしか宇津木を使わないのはもったいない。韓国戦でも宇津木を使っていたらと思わずにいられない。高倉監督の日テレ組偏重の弊害がこんなところにも出てしまっている。

    韓国戦の川澄は、たしかに期待した川澄効果を出せなかったが、あの試合はチ・ソヨンを抑えるのに相当エネルギーを使わされていた。何せ相手はアジアNO.1の選手だからね。川澄が頑張ってチ・ソヨンを徹底的に封じていたから、韓国にゴールをゆるさずに済んだとも言えるんじゃないかな。

    市瀬は未知数ではあるが、今日のオーストラリア戦の布陣が、今のなでしこが組める最強の布陣と言えるんじゃないかしら。これに対戦相手に応じて、適宜、横山や川澄を長谷川や中島と入れ替えれば良いんだよ。

  • 大谷翔平、ホームデビュー戦第一打席でいきなり3ランホームラン!

    持ってるねえ・・・(トピずれだけどさ、書かずにいられんわ)。

  • >>No. 7587

    ながら観戦で、あまり真面目に見ていなかったので、偉そうなことは言えないのですが、川澄が入った途端に、前線が活き活きと動き出したように感じています。

    前線はたしかに有力な選手が多く、誰を最終メンバーに残すのかが難しいですが、相手ディフェンスを慌てさせるような仕掛けができる選手が少なかったんだよね。

    その意味では川澄の復帰はとても心強いです。

    先日の試合を見た限りでは、アンカーなんて川澄の攻撃力を殺してしまうようで勿体ないと思うな。

  • 忙しくて、しばらくこのトピを覘いていなかったのですが、その間に変な荒らしが暴れてたみたいですね。

    ハレルヤさん、私に代わって盾になってくださって有難うございました。私が最初にちょっかいを出したのが発端になっているので、ハレルヤさんに申し訳がないです。

    ハレルヤさんはこのトピには大切なお方です。このトピを見捨てないでくださいね。

    やっぱし、お行儀の悪い奴の投稿はgooさんもおっしゃっているように無視するのが一番賢明なようです。

  • イヤー、決勝のカナダースウェーデン戦、好い試合だったねえ。

    決して派手な展開ではないが、ディフェンシヴな闘いの中で、相手のミスを誘うような巧妙なショットの応酬で、見応えがあったわ。

    世代交代が進みつつあるのも感じた。レジェンド的な存在であったジェニファー・ジョーンズには衰えが感じられ、実質的にはカナダのサードのケイトリン・ローズとスウェーデンのスキップのハッセルボリの戦いという感じだった。この2人が今の世界の最高峰じゃないかな・・・。

  • >>No. 7551

    色々、書いてくださってるようですけど、私の最後の質問には答えてくれないんですね。

    日テレ組中心の編成で上手く行っているなら、私も文句は言いませんよ。結果が全ての世界ですからね。

    それから、バイエルン中心のドイツ代表やバルセロナ中心のスペイン代表を日本代表と同列には論じられないと思うよ。

    ドイツやスペインは世界のサッカーの中心だから、世界の優れた選手が集まった中で自国の選手も切磋琢磨して国際経験の中で選手が育つけど、日本の場合はそうじゃないでしょ?

    日テレがいくら強いと言ったって、所詮は井の中の蛙状態で、お山の大将を気取ってても海外に出て恥をかくばかりで、心ある選手はヨーロッパやアメリカに流失してるのが現状。

    そんな中で、日テレ組を中心にしたって、強い日本代表が復活するとはとても思えません。

  • >>No. 7549

    >もう間に合わないから、代表はベレーザで固めるのが一番良かった高倉監督は女子サッ
    >カー全体とか考え過ぎ代表監督に求められるのは結果

    日テレファンの方のご意見でしょうか?
    でも、贔屓の引き倒しが過ぎるのも考え物ではありませんか?

    日テレ中心で固めればコンビネーションが良くなるのは事実でしょう。
    だから高倉監督は、当初は日テレ組中心のチーム編成を考えていたみたいです。

    でも、それだけでは海外の戦いでは、オーストラリアやカナダやアメリカに全く通用しなかった。

    話はそこから始まっているんじゃないですか?

  • 助っ人の小野寺さんとも、あまりうまくいっていなかったんじゃないだろうか?小野寺さんが終盤に出場機会が無くなったのは、それが原因かも・・・。

    ロシア戦の時だったかな、小野寺さんが石の配置について別の意見を出したら、スキップの小穴さんはちょっと苛立ったように声を強めて反論してたのが印象に残っています。

    チームにはそれぞれ独自の戦略というものがあるから、小野寺さんが違和感を感じることも少なからずあったんじゃないかしら。

    それと小野寺さんの投げるストーンの強さや曲がり幅は、他のメンバーのそれとは質が違うんじゃないかと感じることもあった。小野寺さんは経験豊富な好い選手なんだけど、今大会はそれほど高いショット率を残せていないのは、スキップの指示する強さや曲がり幅が、小野寺さんに合っていなかったんじゃないかな?

    そうだとすると、西室さんの産休は、かえすがえすも残念ですね。純正の富士急チームで大会に臨ませてみたかった。

  • 最後のチェコ戦は小穴劇場は不発だったね(裏を返せば、初戦の頃のような本来の頼もしい小穴さんが帰ってきたということ。元々、それくらいの実力はある選手なんだよ。じゃなきゃ日本選手権で勝てる訳がない。)

    やっぱ世界選手権での予選突破のプレッシャーは想像以上に大きいんだろうね。

    初参加だから当初は無欲で臨んだのだけど、なまじ最初の数試合を勝ち進んじゃったもんだから、欲が出てしまい、それが小穴さんを痺れさせちゃったのかもしれないね。

    予選突破はできなかったけど、5勝7敗という成績は、決して恥ずかしいものではない。小穴さん、最後の一戦で良いイメージを持って帰国できるよね。

  • 富士急の救いは小谷姉妹かな・・・。この2人を中心にチームを再編成すると強くなるかも。

    この姉妹、氷とは無縁な神奈川県出身なんだよね。

    常呂の方には申し訳ないけど、日本がカーリング強国になるためには、いつまでも常呂出身の選手ばかりに頼っていては限界がある。

    広く全国から才能を発掘して、選手の層を厚くしないとね。

  • 第7エンド、

    ごくごく簡単なドローショットも決められない小穴さん、本当に自信を無くしちゃってる。

  • 第7エンド、

    相手のミスにつけこめない日本、セカンドがミスしてもサードがきちんとカバーできるカナダ。この差は大きいな。

  • 第7エンド、

    今度はカナダのセカンドの選手のダブルテイクがミスショット。

    カナダでもこういうミスがあるから、カーリングって面白いよ。

  • 第6エンド、

    相変わらず小穴劇場は健在だねえ・・・。

    2点取れる絶好のチャンスが、逆に2点スティールされちゃった。

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