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投稿コメント一覧 (283コメント)

  • 点火台にミサイル装着完了

    後はカウントダウンを待つのみ。

  • 大阪万博が来るという事は、当然カジノも大阪に先ずは決定するでしょう。

  • ili インバウンド


    Point1
    ili PROの3つの特長
    インターネットに繋ぐ必要がないから、通信費用がかかる事は有りません。現場での接客スピードに耐えられる0.2秒のレスポンス速度と、必要な時にパッと出して使える1秒の高速起動を実現し、接客時に手間取る事もなく、誰にでも使える仕様となっています。

    Point2
    ili クラウドの仕組みとは?
    さらなる機能拡張はクラウドから可能で、ili PROとPCをUSBでつなぎ、インターネット接続をしてクラウドから機能追加です。追加した機能はオフラインで使えます。ショートカット機能や単語登録機能で、ili PRO 単体では出来なかった様々な機能が実現可能に。カスタマイズする事でさらに使いやすいiliに進化させる事が可能です。

    Point3
    もしもの時も安心の電話通訳
    ili PROを使ってもどうしても解決出来ない悩みは電話での通訳が可能。15言語対応の電話通訳が全プランで使用可能ですので、本当に困ったトラブルの時は電話でプロの通訳者がサポートします。

  • ili インバウンド

    訪日外国人旅行者(インバウンド)向けの法人・団体および個人事業主を対象にした多言語支援サービス

    iliインバウンドは、接客用オフライン翻訳機「iliPRO」、「iliクラウド」、「電話通訳」を提供するサービスです。接客用に特化した第2世代の翻訳エンジンを搭載し、一般業務から接客業務まで、訪日外国人と対応する事業者をしっかりとサポートします。

    iliインバウンドは、接客用オフライン翻訳機「iliPRO」、「iliクラウド」、「電話通訳」を提供するサービスです。「iliPRO」はインターネットに繋ぐ必要がないから、通信費用がかからず、現場での接客スピードに耐えられる0.2秒のレスポンス速度、必要な時にパッと出して使える1秒の高速起動を実現しました。訪日外国人に接客時に手間取る事なく、誰でも使えるのが特徴です。「iliクラウド」を利用すれば、「iliPRO」とPCをUSBでつなぎ、インターネット接続をしてクラウドから機能追加が可能。さらに、15言語対応の電話通訳が全プランで使用可能。本当に困ったトラブルの時は電話でプロの通訳者がサポートします。


    株式会社ログバー


  • グローリーも硬貨・紙幣処理機だけでは株価も低迷。

    「SBIのSコイン」や「フュートレックの音声認識・翻訳」等で祖業からの脱皮を模索。

    面白くなるかもです。


  • 最悪期は、脱したようだね。

    これから、此れから。


  • 午前中は、空売りファンドの買い戻しだな?

  • 本日、予定の水準に達したので、少し買ってみました。

    此れから楽しみです。

  • ソロソロ別銘柄を売却して、買い増し準備をしなくては・・・・。

  • ジッと観察していましたが、満を持して本日インしました。

    ほぼ底値と判断しました。 後はノンビリ放置します。

  • 来週早々に、次なるBig IRを待ってます。

  • 下げようが、上げようが大して驚きません。
    この2年間 買いもせず、売りもせずの放置の状態です。

    ただ、含み損を見たら気絶しますが・・・・。

  • 2月に全部売って寂しかったので、久しぶりに買ってみました。

    此れから毎日楽しめます。


  • 売り煽りが異常に多いのが気にかかるが・・・・。

  • 海外の機関投資家の資金を集めるとの事であったが、これではみんな躊躇するでしょう。


  • この辺りでIR出して呉れたらサイコーなのだが・・・・。

  • <株探トップ特集>

    1人に1台「自動翻訳機時代」の扉が開く、“上昇期待銘柄”最前線 自動翻訳機への注目が高まっている。関連銘柄の行方を追った。

    ―イリー、ポケトークなど注目機種続々でコミュニケーションは変わるか―

     「自動翻訳 」に熱い視線が集まっている。音声翻訳機「ili(イリー)」の一般販売がスタート。3月15日からはタレントの草彅剛さんを起用したテレビコマーシャルも始まり、一気に注目度が高まった。また、一方の雄「POCKETALK(ポケトーク)」も攻勢をかけるなか、両機種ともにそれぞれ独自の魅力と機能を持つ。自動翻訳機という、かつての空想の世界が現実となり、いまその扉は大きく開かれたばかりだ。関連銘柄の行方と現状を追った。

    ●フュートレックは「イリー」で注目度アップ

     2020年の東京五輪 を控え、株式市場においては訪日客の増勢に目を奪われがちだが、実は旅行などによる日本人の出国者も増加。日本政府観光局(JNTO)によると、2017年における年間での日本人出国者数(推計値)は、1788万9300人と前年比4.5%増となっている。ここ円高傾向もあり海外渡航者数は、さらに増加する可能性が高く音声翻訳機の市場拡大には追い風となる。グローバル人材の育成が急速に進む日本だが、全ての人が語学に堪能である訳もなく、旅先での会話が大きな不安という人も多いなかで音声翻訳機の普及は力強い味方となる。

     広告効果もあり「イリー」発売で音声翻訳機の認知度が一気に高まっている。同音声翻訳機は、ログバーが開発しフュートレック <2468> [東証2]が音声翻訳を提供するウェアラブル翻訳端末。インターネットに接続する必要がないオフライン音声翻訳機という利便性の良さを生かし、通信状態に関係なく旅行先で簡単に使用できるすぐれもの。最速0.2秒で、話した言葉を英語、中国語、韓国語に翻訳、日本語からの一方向翻訳機という特性で、「意志を伝える」ツールとなっている。

     フュートレックでは「ロイヤルティーも見込め、売れれば収益に寄与することになる」(管理部)としており、今後の展開に期待がかかる。株価は昨年から上下動を繰り返しながら調整を続け、2月14日に564円まで売られたが、現在は680円水準にある。

     貿易摩擦の問題などに不透明感が募るなか、乱気流にもまれる東京株式市場だが、そのなか力強い株価の動きを見せているのが人工知能(AI)関連株だ。そして、自動翻訳機の精度・機能を一段の飛躍に導いたのはAIの進化にほかならない。数年前までの翻訳機の精度を思い返せば、まだまだ“実戦”で使用できるものではなかったが、現在は利便性の非常に高いツールへと成長している。まさに、自動翻訳機に絡む銘柄はAI関連の一角であることを忘れてはならない。


  • ウワー !  このスレで弾けるのは久しぶりです。

    16年8月の国立がん研究センター・理化学研究所・日本医療研究開発機構・カルナバイオサイエンスの4社連合で「ネイチャー」掲載されて以来です。

    それ以来「売りもせず、買いもせず」で今日に至っております。
    遥か上ですが、何とか買値まで戻ってほしいです。

    がんばろうカルナ がんばれ日本 !

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