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投稿コメント一覧 (101コメント)

  • ホントに景気がよさそうで、このところ、連日のようにホールケーキだのエッグタルトだの、甘いものの写真をアップしていますね。この病気は特に甘いものは控えるようにと言われることが多いと聞いていますが、ご当人は知らぬ存ぜぬなのか、もし甘いものの食べ過ぎで症状が悪化しても、すぐに適切な治療を施してくださる医師のお友達がたくさんいるから安心しているのか。いずれにしても、無神経なところは一向に変わらないようですね。

    この病気に限ったことではないですが、やり場のない怒りや悲しみに直面したとき、その感情の矛先に人は苦心するものです。そこで、例えば患者会などに参加する人が多いのでしょうが、おそらく、「あなたは私より若いから体力があっていいじゃない」と言われたり、自分よりも病期が悪い人が自分よりも生き生きと活動していたら、もっと落ち込むこともあるだろうし、逆に、病気と折り合いをつけながらも生活の中で見つけたささやかな楽しみの話題に触れた途端、「自慢話はやめて」と思いもよらぬ反撃に遭うことが容易に想像できます。

    残念ながら私たちの命には限りがあります。月並みな言い方をすれば、「医学の進歩に犠牲はつきもの」。大部分の人たちが、少なからず犠牲を強いられたうえで次世代の成長発展につながることは頭では理解できても、自分だけが犠牲になるのは嫌、と思う人がほとんどでしょう。

    にもかかわらず、患者団体代表とか著名人は、名もなき市井の患者さんたちの声にならない声を掬い上げるフリをして、実は自分たちだけは比較的安泰な地位にとどまっていることは、この1年余り、この人の活動を見てきて実感しました。

    初めから勝負に勝つつもりはないけれど、この人の言うことだけが正しいわけではない、と自分ができる精一杯の努力を重ねてきたけれど、もう無理です。

    医師でもないのに、海外で開かれる最先端のシンポジウムに参加できる立場の人に言わせれば、誰にとっても何をもってしても、「日本の医療は遅れている。日本人の患者は意識が低い」となるのは自明です。

    どうか、彼方はこれからも自らの優越願望を満たし続けてください。

  • 休める人はいいよね。

    休んだらホームから飛び込まない自信がない。

    そこまで追い詰めるほどの圧力をかけている自覚はないだろうけど。

  • 飛行機が飛んでくれないと困る。
    いや、欠航になって、突発休を申し出ることが却って人の為になるのか。

    飛んでくれてもくれなくても、結局は自分の為。

    先覚者は常に虐げられてきた、といつかお書きになっていましたね。

  • かえすがえすもオメデタイ人ですね。
    彼方が患者団体代表でいる限り多くの患者が辛い思いをするのです。
    どうか先生方を患者の元に還してください。

  • 優待券、届きましたよ。
    ステガスで使おうと思ってます。

  • 「人の為」と書いて「偽」とは巧く言ったものだと改めて思います。

  • ちょっと成田まで行って国際線に乗ってくる。

  • 伊丹十三の作品でその役を演じた女優さん。
    お友達になっていただきましたが、結構いい人ですよ。
    政治思想的には相容れないかもしれませんが。

  • 相変わらず中国がお好きですね。
    申し訳ないが、中国韓国へは自分のお金を使ってまで行きたいとは思わないです。
    ただ、大連、旅順辺りには興味があります。
    尤も、司馬遼太郎ではありませんが。

  • 演者のみならず座長まで務めた学会について完スルなのは、余程評判が悪かったか、次のイベント準備に忙しいから?
    どちらでも構いませんが、「対話のない医療」って、笑わせてくれますね。
    一般患者と医師が対話する時間を奪っているのは彼方自身だと、いつになったら気づいてくれるのでしょうか。
    いや、さすがにヤバいと気づいて、あんなところまで出張してるのでしょうか。
    会社及びNPO代表としては情けないですが、彼方の風貌にはよく似合っていると思います。

  • パシフィコ横浜で開催された大きな学会で、超有名人としてちゃっかり写真に収まっている彼方。
    妻を亡くしたばかりの海老蔵へのインタビューや取材はやめろ、と殊勝なことを言っているけれども、彼方のような超有名人がメディアから見放されたらどうなるか、ちょっと考えればわかるでしょうに。

    「声を大にして訴えましょう」「私たちの活動に理解と支援を」と各種メディアや会合でコメントすることと、ブログのページビューを増やすために持って回ったポエムを投稿することにどれほどの違いがあるというのでしょう。

  • あら、桜井さん。こんなところまで来てポチっているのですね。ごくろーなことです。

    受動喫煙防止法が遅々として進まないのは感情のスレ違いだと主張しておられるようですが、感情論ではないでしょう。

    先日のピンク系の個性的なスーツにマル眼鏡という、崩した装いからは多少改善されたようですが、それでも場違いないでたちに変わりはありません。猫背に大股開きも同様でしたね。

    そもそも、なぜ「どげんかせんと」とかいう方言をわざと使うのですか。彼方の場合、ユーモアのつもりで言っているのでしょうが、傍から見れば地方都市を見下している感がありありと見受けられるのです。

    そして何より、「受動喫煙の問題だけは」・・・って、飲食店やたばこ農家を生業とする人たちの生活はどうなっても良いのですか。感情論だけを振りかざしているのは彼方たちの方でしょう。

    構成員・・・大きな声を挙げて・・・自分たちが支持されない理由がいまだにお解りにならないようです。

    彼方たちの楽しみのために、本来、多くの人に分配されるべき社会コストが費消され、それを忌まわしく思う人たちは、皆、地に足をつけて自分の人生を歩み続けているところです。どうか善良な人々のQOL向上をこれ以上妨げないでくださいね。

  • 出張扱いでイタリアに行ける人なんて、そんなに多くないでしょうね。
    旅費交通費は会社の経費で落とし、イタリアで見聞した自慢話はNPO代表として披露し、そして寄付金を募ったり、税制優遇を訴えたり。

    徐々にではあるものの支持者が減少していることに気づかないのでしょうか。

    「知らん方が幸せ」とはよく言ったものです。

    来月の学会が楽しみですね。

  • 仰る通りですね。

    いつぞや、当時のヨミドクター編集長との雑談で、「最近、腹回りがやばいことになっている。これが更年期なのね」みたいなことを言っていましたが、夜中に飲み歩いたり、普通の人が汗水たらして仕事をしている時間に、「いいね!」のボタンを押しまくったり、格安航空券を探しまくったり、ネット通販で海外グッズを購入したり、・・・一応の仕事としても、Excelでグラフを作るか、作らせるか。街を歩けば、iPhone片手にうつむいてポケモンを捜し歩いたり、記者会見に出れば、古着というよりは、煮しめたようなジャケットを羽織って、猫背の大股開き。

    そんな緊張感のない生活をしていたら、そりゃ太ります。

    どうぞ、どんどん太ってください。普通の人なら、肥満は命取りですが、彼方は全室個室の金持ち病院:聖路加に主治医がいることだし、それ以外にも各分野の第一人者である先生方がお友達。

    加えて、何か不都合があっても、寄稿をすることで当座の生活費・治療費を賄えるだけのメディアとのパイプも潤沢。

    ヨミドクター元編集長は、自分には何ら見返りのない行動を起こして、後に続く患者さんのために尽力する彼方方に敬意を払うと言っていました。ならば、いま享受している見返りは、将来的にはゼロとなることを覚悟していてください。

    さもなければ、普通の患者が、辛い思いをして治療を受ける意味がなくなります。

  • 首を吊って人が死ぬことをジョークの種にできるって、ものすごく無神経だと思う。
    それを笑い合っているのが医者とか、受動喫煙防止法、がん対策基本法制定に向けて政府にモノ言っている人たちであることは紛れもない事実である。

    それとこれとは違うというのであれば、不特定多数の目に触れないところでやってください。

  • 久しぶりの健筆を楽しませていただきました。
    今日、帰宅すると分厚い封書が届いておりました。
    あー、そういえばこれも相続したんだったー、と老舗のロゴを眺めております。
    今月は、ほかにもこの類の封書が何通か届くのだろうなと思っています。

  • 誤解されては困るが、桜井何某を起用することは報道や言論の自由で構わない。
    でも、異論を封じ込めるのはどーよ?と思うわけである。

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