ここから本文です

投稿コメント一覧 (67コメント)

  •  「1円でただ貰らいした権利2個に1,230円」で取得したのがわんさかと売りに出てくるんだぞ。下がって当たり前。

  •  具体的に著しい性能や品質の欠陥はなく、損失補償ということにはならないだろう。
     契約不履行ということでの信頼回復努力に尽きる。

  •  ほとんどの取引先が了解したのに、この機会に安く日立化成株を取得しておこうと考えた取引先が読売にリークしたんじゃないかな。

  • 取引先とも再確認したら、実は取引先と契約していた検査方法よりも日立化成側の検査方法の製品のほうが品質が良かったりして。クレームなしで取引先から了解。

  • >>No. 788

     株価が1,512円を割るようだと予約権を141円以上で買う意味ないよね。予約権は株価とともにもっともっと下がる。

  • >>No. 787

     1,230円払い込んで取得した人が配当代わりにとどんどん売りに出してくるから
    1,230円に鞘当てするように下がってくる。
     142円で予約権を買って2個分284円に1,230円を足して1,514円で取得してもそんなに利益は大きくない。

  • >>No. 153

     住民税申告不要制度を利用する旨の申告を、住民税の課税通知が発送されるまでにしておけばいいんだそうで。

  • >>No. 136

     所得税と住民税は損益通算で100万円だけ課税対象所得だが、国保税では今年の利益600万円を課税所得として来年度の税額が計算される。市町村によって国保税のところと国保料のところがあるが、計算は全国同じだろう。

  • >>No. 130

     所得税の確定申告で過去3年以内の損失分を今年の利益から控除することを認めているのに、なんで控除前の今年の利益丸々を国保税の課税対象にするのかね。不動産所得の特別控除分は現実的に利益を得ているからわかるが、株譲渡の損失は現実的損失なのに。

  •  公共事業に土地を売って500万円の譲渡益があっても3,000万円の特別控除以内なので所得税、住民税がかからないが、この500万円は国保税の算定からは除外されない。これはまあわかるよ。500万円の利益を得ているんだから。
     ところが、株譲渡の損失繰り越しはどうか。昨年の500万円の損失を今年の600万円の利益で取り戻して所得税、住民税上は100万円だけが課税対象だとしても、今年の600万円の利益が丸々国保税の課税対象所得になってしまう。損失、利益で差引所得100万円だけなのにだ。
    「貯蓄よりも投資を」と勧めている政策なら、税制見直しが必要と思わないかい。

  • >>No. 887

     所得税の確定申告で過去3年以内の損失分を今年の利益から控除することを認めているのに、なんで控除前の今年の利益丸々を国保税の課税対象にするのかね。不動産所得の特別控除分は現実的に利益を得ているからわかるが、株譲渡の損失は現実的損失なのに。

  •  公共事業に土地を売って500万円の譲渡益があっても3,000万円の特別控除以内なので所得税、住民税がかからないが、この500万円は国保税の算定からは除外されない。これはまあわかるよ。500万円の利益を得ているんだから。
     ところが、株譲渡の損失繰り越しはどうか。昨年の500万円の損失を今年の600万円の利益で取り戻して所得税、住民税上は100万円だけが課税対象だとしても、今年の600万円の利益が丸々国保税の課税対象所得になってしまう。損失、利益で差引所得100万円だけなのにだ。
    「貯蓄よりも投資を」と勧めている政策なら、税制見直しが必要と思わないかい。

  •  所得税の確定申告で過去3年以内の損失分を今年の利益から控除することを認めているのに、なんで控除前の今年の利益丸々を国保税の課税対象にするのかね。不動産所得の特別控除分は現実的に利益を得ているからわかるが、株譲渡の損失は現実的損失なのに。

  •  公共事業に土地を売って500万円の譲渡益があっても3,000万円の特別控除以内なので所得税、住民税がかからないが、この500万円は国保税の算定からは除外されない。これはまあわかるよ。500万円の利益を得ているんだから。
     ところが、株譲渡の損失繰り越しはどうか。昨年の500万円の損失を今年の600万円の利益で取り戻して所得税、住民税上は100万円だけが課税対象だとしても、今年の600万円の利益が丸々国保税の課税対象所得になってしまう。損失、利益で差引所得100万円だけなのにだ。
    「貯蓄よりも投資を」と勧めている政策なら、税制見直しが必要と思わないかい。

  •  所得税の確定申告で過去3年以内の損失分を今年の利益から控除することを認めているのに、なんで控除前の今年の利益丸々を国保税の課税対象にするのかね。不動産所得の特別控除分は現実的に利益を得ているからわかるが、株譲渡の損失は現実的損失なのに。

  •  公共事業に土地を売って500万円の譲渡益があっても3,000万円の特別控除以内なので所得税、住民税がかからないが、この500万円は国保税の算定からは除外されない。これはまあわかるよ。500万円の利益を得ているんだから。
     ところが、株譲渡の損失繰り越しはどうか。昨年の500万円の損失を今年の600万円の利益で取り戻して所得税、住民税上は100万円だけが課税対象だとしても、今年の600万円の利益が丸々国保税の課税対象所得になってしまう。損失、利益で差引所得100万円だけなのにだ。
    「貯蓄よりも投資を」と勧めている政策なら、税制見直しが必要と思わないかい。

  • >>No. 759

     1,230円で行使した人が配当代わりにと次から次にその分を売りに出してくるので、本株のほうはちっとも値が上がっていかない。

  • >>No. 758

     予約権を交付された人が行使するかどうかは別として、最低限今の株価が1,600円以上でないと、わざわざ予約券を購入してまでということにはならんな。

  •  本株の値が下がってしまって、予約権を買って行使して本株を得るなんて意味がなくなってしまった。それに伴って予約権も当然下がるわけだ。

  • >>No. 536

    >>529
    公共事業のために土地等を譲渡した場合、国民健康保険税の基礎課税額について平成15年度から所得税と同様の特別控除が適用されることとなりました

    国保税所得割算定の所得金額から株譲渡の前年以前の損失は控除されません。
    公共事業のための土地等譲渡の特別控除は実際に利益を得ているのに課税対象にしていない。ところが、株譲渡の損失繰越では、昨年の損失と今年の利益で差引赤字であっても今年の利益が丸々国保税所得割の課税対象になる。
    所得税で認めた損失繰越なら国保税所得割にも適用すべきだろう。

本文はここまでです このページの先頭へ