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投稿コメント一覧 (2261コメント)

  • クラブワールドカップ レッズ対アルジャジーラを見た。
    予想通りだった。

    ACLを見て、レッズファンに申し訳ないし、一応「おめでとう」の意味を込めて、優勝後は批判めいた意見は言わないことにしていた。
    しかし、正直、このプレイではレアルと対戦どころか1勝もできないのではないか、と懸念していた。
    どうも、これが現実化しそうだ。
    ACLの決勝戦ではたまたまシルバにボールがいってうまくシュートが決まったのであって、そうでなければ、どうなっていたか分からなかった。

    こうなれば、どの対戦相手であっても、まずはシルバを抑えればなんとかなる、と考えるであろう。
    そしてそうなってしまった。
    興梠は、国際大会では、からっきし駄目なので、彼を使い続けたのも、敗因の一つだろう。
    こういうときに限って、チャンスボールが興梠に行ってしまうものなんだよな。
    興梠を批判するより、監督采配に問題ありだ。
    後半早々にでも、交代するべきだった。
    ズラタンや高木を投入するのも遅いし、最後まで興梠を使い続けたのも疑問だった。

    アジアチャンピオンとして、せめて次のカサブランカには勝って欲しいが、きびしそうだ。

  • >>No. 132918

    >シュート数を見ても分かる通り・・・
    どちらのホームでやってる試合か、、理解しがたい内容だったが...
    その中でも、柏とガンバ(ただし、倉田は普通)の選手が大活躍した。

    全く、おっしゃる通り。
    井手口、伊藤、そしてGK中村は、今後、使える選手となったと思う。
    それから、今野は、まさにベテランの味で、さすがだね。

    室屋は楽しみな選手だったが、うーん、というところだ。
    おっしゃるように、前半はだめだめだった。
    たぶん、これでは控えの控えぐらいではないかな。
    高萩といい、FC東京がぱっとしなかったのも頷ける。

    それからJリーグ優勝のフロンターレの選手たちは、超地味だった。
    いるのかいないのか、存在を消していたね。
    次は、少しインパクトを与え得るプレイをしないと、このまま、いるのかいないのか、で終わってしまうよ。
    せっかくのチャンスを自らぶちこわしている。
    次に期待しよう。

  • >>No. 351824

    >なんかも言わすな!国連安保理は常任理事国に強要は出来ん。
    まして日本は非常勤理事国だ。
    限界があるんだよ。
    それに国連で結果を出すなどという妄想は止めな。

    >それより、慰安婦問題がもっとまともに論じられる国連にした方がよっぽど国益さ。
    日本はアラブと白人、イスラムとキリスト教の中にわざわざ栗を拾いに行く必要はない。

    >いいか小僧、血気にはやって実績を上げようなど、日本政府を脅かすんじゃないぞ。
    お前らパヨクにできることは国連では慰安婦は売春婦であり性奴隷なんかじゃなかった、そして日本軍は強制連行などしていない。

    慰安婦問題についても限界があるんだろうな。
    これについても、ああでもない、こうでもない、そうでもない、どうでもいい、というところが国連だろう(笑)。

    ただ、トランプはおかしいぜ。
    正気の沙汰じゃない。
    さすがに外務省も少しは考え始めたんじゃないかな。

  • 韓国戦は勝ってて良かった。
    韓国に攻められてはいたが、日本が主導権を握っていたことは確かだ。

    決勝点を奪った岩淵は落ち着いていた。
    ミドルシュートを打った中島も良い動きだった。

    さて、気になった点。
    岩淵はあまりボールを保持できていなかった。
    また、ドリブルで抜こうとしていたが、ほとんど出来ていなかった。
    韓国のマークもきつかったけどね。
    ケガがちというところもあったのか、以前よりスピードが落ちたかな。

  • 代表監督について、いろいろな意見がある。
    Wカップ恒例行事のようなもので、この話題は尽きない。

    代表監督は、結局、結果責任なんだよな。
    それにWカップは短期決戦であり、育成というよりは勝負師としての能力が要求されると思う。
    土壇場の動物的勘みたいなものだ。
    その面でハリルに期待する面はある。

    彼のサッカーは、いままで日本が積み上げてきたサッカーとは異なる、という批判がある。
    しかし、私はいままで積み上げてきた日本サッカーなるものにあきあきしかかっていた。
    ポゼッションサッカーなとどいうクソサッカーからの脱却を図らないかぎり、アジアでの優位もままならないと思っていた。

    組織力とある程度のパスでの組み立てを否定するものではなく、それは日本の強みとは思うが、次のステップを考えないと、それは強みではなく弱みになってしまうと思う。
    横横後ろのトロトロパスに明るい未来はない。

    ハリルのサッカーにどう答えるかは、選手次第でもある。
    選手がどう消化して、進化させるかだ。
    それを見て、ハリルも戦術を練り直すだろうし、土壇場での動物的勘も働く要因となろう。

  • Jリーグの得点王に小林悠がなった。
    彼も30歳になったんだね。
    ベテランだ。

    彼も才能ある選手だと思うが、代表では今ひとつ。
    A代表になると活躍しないFWはたくさんいた。
    たとえば、佐藤寿人、興梠、大久保など。
    もっとできるはずなのに、なぜか得点できない。
    まあ、イングランドにもルーニーのようにWカップになると得点できなくなる選手がいたから、才能だけではない何かがあるのかもしれない。

    小林悠も得点感覚に優れた選手なんだから、大いに自分を出して欲しいね。

    シュート数に対する得点率が問題にされるのではない。
    何点とるかが重要なのだ。
    極端に言えば、100回シュートして1点とって勝てればそれでいい。
    5回シュートして1点もとれずに負ける方が悪いのだ。

    世界の1流FWは、点を取れるまでシュートする。
    Jリーグでもそうやってきたはずだ。
    俺がシュートして点を取らずに、いったい誰がとるんだ、ということだ。
    小林悠には、代表でもそういうプレイをして欲しいね。

  • Wカップで日本が属することになったグループH。
    相手は、ポーランド、コロンビア、セネガル。
    あまり期待せずに、期待しましょう。

    Wカップでは、楽な組み合わせなどない。
    なんせアジアが一番弱いのだから当然。
    今回も、グループAの開催国ロシアの組み合わせが、一番楽な部類かな。

    日本にとっては、グループリーグ突破を考えると、非常に困難か、絶望的に困難かの組み合わせしかない。
    当然だよね。Wカップなんだから。
    今回は非常に困難なグループに入れたと喜ぶべきなのかな。

    日本選手もヨーロッパ各国でプレイする選手が増えたので、相手の国々の主力選手との対戦経験を持つ選手がいるし、情報は集めやすい。
    ハリルは、前回はアフリカの国の監督だったから、アフリカについてはよく知っているだろう。
    従って、相手と対戦して「びっくり」ということは少ないだろうね。

    やはりグループリーグ突破のポイントはコロンビア戦だろう。
    日本が一番苦手な南米である。
    おそらくコロンビアはそれが分かっているので、油断大敵と分かっていても、楽勝相手の日本では、緊張感を維持するのは難しいのではないかな。
    おまけに初戦だから余計にエンジンがかからない。
    そこをどう突くかだな。
    勝負師ハリルの腕の見せ所だろう。

    セネガルは、調子に乗らせないこと、だろうね。
    とにかく相手の良さを消す、超面白くないサッカーに徹して、カウンター一発かな。
    それができるかどうかが勝負の分かれ目。

    ポーランドは、意外にやりにくいかもね。
    隙がなさそうだ。
    ただ、ポーランドがグループリーグ突破を決めていれば、主力温存をしてきて、やりようがあるかもしれない。

    期待せずに期待しましょう。

  • 我々がサッカーにおいて「技術」というと、「ボール扱い」、つまりボールを扱うテクニックを意味すると思う。
    スペインで「技術」というと、より総合的なことを意味し、実戦における判断力や戦術まで含めての技術を意味するそうだ。

    「デュエル」というのも相撲のぶつかり稽古のようなイメージを持ってしまうが、もう少し総合的なものでないのかな。
    もちろん1対1の対処を意味することは間違いないが、相手に勝つ方法はたくさんあるはずだ。
    単に体を鍛えてマッチョになれば済む話ではないはずだ。

    スペインでプレイしている乾が、「日本の選手に頭のいい選手がいない」という発言があったそうだが、たぶんスペインで意味する「技術」がない、ということなんだと思う。
    「技術」があれば、当然「デュエル」でも相手に勝っていけるのだ。
    もっと頭を使え、ということだよね。
    ヘディングという意味ではないよ(笑)。

    日本の選手はテクニックはあるようだ。
    下手くそではない。
    しかし、技術はない。
    瞬時に相手を出しぬく判断力、守備の穴を瞬時に見抜いてふさぐ判断力、どうもこの辺に問題がありそうだ。

  • >>No. 348345

    >安倍ほど非民主主義を行う総理も珍しい~ もう満5年目だ  顔を見るのも癖癖する!!

    彼は一応、自由と民主主義に基づく政治を行う政党である自由民主党の党首であるのだから、当然、自由と民主主義を達成しようとしているはずなんだが(笑)。
    おっしゃる通り、やっていることは真逆だよ。

    自分とお友達の自由と、お友達だけの民主主義を目指しているようだ。
    それは、本当の意味での自由と民主主義ではないのだが、理解していないのかね。

    彼がいう「美しい日本」とか「日本を取り戻す」とかいう言葉の意味するところは、どう見ても「美しい」とは思えないし、「取り戻して欲しくない」ものであるようだ。

    もはや、官僚に対する信頼も薄れ、検察や司法に対する信頼も薄れつつあるように感じる。
    教育の無償化も、たぶんお友達だけが無償化されて、お友達でない我々は気がつけばたくさん金を払わせれている結果になるんだろう、なんて声も聞かれる。
    世間はもうあきらめムード。

    我々はトリクルダウンを期待しながら、安月給で働き続けるのだろう。
    まあ、貧しいこともいいことだ。
    物欲まみれの人生なんてむなしいだけだ。
    最近の若者は、自動車への関心が薄くなっているそうだが、いいことなんだよ。
    安い家電製品でも十分機能するし、別に高級な店で食事したいとも思わない。
    アベノミクスで大もうけした連中は、都内で億ションに住み、高級車を乗り回しているのだろうが、それがどうしたというのだ。

    「欲しがりません、勝つまでは」という心境だ。
    何に勝つのか分からないが、どうせ欲しがったって手には入らない。
    そんなものにあこがれたって現実は違う。
    細々と我々庶民は生きて行ければいいのである。

    えっ、それでは日本の購買力、消費力が落ちる一方だって。
    そんなこと知ったことか。
    金がないのに、買えという方がどうかしているだろう。

  • ある面白い記事を見た。
    風間氏が言ったことをもとに書いたものだ。
    風間氏本人が書いたものではないので、その趣旨はどうかは今ひとつわからないが。

    日本の強みは、組織力であり、ポゼッションサッカーである、という考えがある。
    風間氏によれば、強豪国相手に日本がこの強みを生かして勝つには、ポゼッション率を7~8割程度にする必要がある、ということだそうだ。

    とくにメキシコを例に出していたが、中盤でのポゼッションでは、メキシコは強豪国にひけをとらない。
    従って、Wカップで常にベスト16に残る実力を有している。
    しかし、それ以上に進もうとすると、必ず強豪国にぶつかり敗退を繰り返している。
    それは、ゴール前でのせめぎ合いのおける、ぎりぎりの場面での守備力の差であり、決定力の差である、ということである。

    つまり、強豪国に対しては、メキシコ以上に、ゴール前での決定力、守備力に劣る日本が勝つには、ポゼッションで圧倒するしか勝ち目はない、ということだ。
    なるほど、なるほど。
    ポゼッションで5分では勝ち目はないのは納得できる。
    (強豪国相手に5分のポゼッションにすること自体不可能に近いように思えるが、まあ、そこは言わずにね。)

    ただ、話はここで終了。
    強豪国に対してどうやれば、ポゼッションを7割以上にできるんだ?、という解答はない。


    でも、たぶん強豪国にコンスタントに勝つという解答は、ポゼッション率をあげることにあるんだろうな、とは思う。
    そのとき何をすべきなんだろうか。
    現在のパス精度、パススピード、トラップ力では、全く駄目なことはわかる。
    そして、相手に当たられたときのボール保持力も身につけないと話にならない。

    さて、どうすべきなんでしょう。

    たぶん、強豪国相手にポゼッションを7割以上にできる実力がつけば、決定力も守備力も段違いのレベルになることは間違いない。
    一石二鳥どころか一石三鳥ぐらいの効果はありそうだが、やり方がわからないので、どうしようもない(笑)。

  • 私は、その時々の風潮に流される無党派層に所属するが、今は、立憲民主を応援する。
    自民党議員にも投票したことはあるが、今は、自民党には幻滅だな。
    今は、やっぱり「男、枝野」だよ。
    当面は、立憲民主でいく。

    それに不倫ですっかり有名になった山尾議員もいるしね。
    応援したくなったな。
    彼女は政治家として有能だからね。
    不倫で名を売り、話題を集め、実をとる。
    文春さん、頑張って、どんどん書き立ててやってください。
    全国に名を知られる良いチャンスだ。
    もう知られているか。

    自民党にも有能な議員がいるが、今や彼らは表舞台で思う存分に活躍できない。
    ここは、立憲民主に論戦でバンバン打ち込んでもらうことを期待する。
    それだけのメンバーがそろっていると思う。

    今の自民党は、中国共産党化しつつあると思えるよ。
    立憲民主には、自民党に改めて民主主義とは何かを教えてやって欲しい。

  • >もっともらしいことを言ってるけど、最後の結論が自民党内部から起こると期待しているところが痛いね(^^

    まあ、そう思うんだったら、それでもいいけどね。
    風船がいっぱいに膨らんだら破裂するか、しぼむしかない。
    そのきっかけがどこから起こるか分からんよ、と言いたかっただけだよ。
    自民党内部にもその芽が出てきていると感じるんだけどな。
    まあ、感じないんだったら、それでもいいよ。
    別に、私は、その時の風潮でころころ変わる無党派層ですから、どうでもいいんだけどね。

    >それにその肝心の2割にも何ら言及していないところも浅いねえ。
    要するに浅い意見だった、そういうことだな(^^

    そりゃ、あんた、わたしゃ経済の専門家ではないんで、浅さ満点だよ。
    しかし、経済の超専門家を集めたアベノミクスがこれじゃねぇ。
    しかも第1、第2の矢ばかりで、第3の矢はどこだっけ、みたいな結果だぜ。

    加計問題だって、岩盤規制にドリルで穴をあける、というのが獣医学部で、しかもやり口が汚いというか不透明というか。
    経済特区という看板掲げて、実態はこれかよ、と、ど素人の私でも思うわけです。はい。
    「野党もこんな問題より、もっとやるべきことがあるだろう。」というのは、一面頷けるところはある。
    経済特区とか、岩盤規制とかのうたい文句とは裏腹に、やっていることがしょぼすぎるよ(笑)。
    しかも、やり口が超汚いとくれば、あーあ、やってらんねぇーな、という気分になるわな。

    これで自民党が超安泰、なんて思っている方が頭がおかしいだろう。

  • アベノミクスについては、同情の余地があるとは思う。
    日本経済の再生は簡単ではない、ということは誰もが認めるところだからだ。
    国の借金の増加、少子高齢化、中国、韓国などの新興国の台頭など、マイナス要因が山積状態だからね。

    従って、ある程度は様子を見守ってきたのだが、5年たって、やはり失敗だったよね。
    ある程度は、経済を回復基調の方向に少し変えた面はあるが、やっぱりダメか、という感じかな。
    それでも、いろいろやった結果だから仕方がない、と言えない面もあるんだよね。

    それは、逆パレートの法則をやっているようにしか見えないんだな。

    パレートの法則に基づいて、次のようなことがいわれている。
    何事も重要なのは2割であり、その2割はほとんどの場合困難を極めるような事だ。
    しかし、この2割に何らかのメドをつければ、残りの8割に何にも手をつけなくとも、事態は好転する、というものだ。

    ところがアベノミクスにおいては、2割は困難なので、簡単な8割に手をつけて成果をことさら強調するという手段に出たと思うんだよね。
    こんなにやりました、こんな成果もでました、と言うほど、実は実態は好転していないことになる。
    実際に、政府がいう結果は出ているんだが、「なんか変だな。実感が全くないんだが。」と首をかしげるばかりである。

    おまけにモリカケ問題が出て、今回の国会の質問時間の論議や、憲法改正のことに関しても、本気で民主主義に基づいた政治をする気があるんだろうか、という疑問まで生じる事態だ。

    私は、今が自民党のピークで、大きな揺り戻しが来ると思う。
    それが野党から来るのか、自民党内部から来るのか、分からないけどね。

  • >>No. 345614

    >>日本には、やはり今、平成の竜馬が待たれますかね!

    >目の前にいるじゃん。
    安倍総理。

    いやー、すごいジョーク。
    皮肉なのかな。
    共通点がほとんどないんだが(笑)。

  • アルヒラルvs浦和戦を見た。

    浦和の守備が完全に崩されたシーンが多くあった。
    GK西川の頑張りと、幸運に恵まれて1点ですんだというところだ。

    アウェイでの1:1の引き分けは勝ちに等しいが、内容は完全に負け。
    守備を堅め、攻めさせたというならまだいいのだが、相手が何度もフリーになってシュートを打っていたのは、いただけない。
    これが南米であったなら、何点を献上したのだろうか。

    スピードがすべてとは言わないが、浦和をはじめとする日本サッカーは「ブレーキは早めに、アクセルは控えめに。」というサッカーだと思う。
    サイドからのクロスにしてもあげるタイミングが遅い。
    繰り返すが、何でもはやければよい、というわけではないことはわかっているが、それにしても遅い。
    正確なクロスをあげる、ということが重要だとは思うが、相手をかわしつつ、中を見て余裕をもって「おーい、どこに蹴ってんだよ。」というクロスが多かった。
    余裕をもって、ということは相手は完全に守備をかためることも意味する。
    より正確なクロスが要求されるのは当たり前だが、それができていない。

    パススピードやクロスのスピード、あげるタイミングなど、数値化できないものか。
    世界と比べて、日本がどのレベルかを数値化すれば、日本の目指すべきものが見えていくるように思うのだが。

    南米は緩急を使い分けるのがうまいが、緩の時はより正確さを高めるし、次の急を狙ってのものだ。
    相手ゴールが近づくにつれてどんどんスピードダウンするばかりでは、サッカーにおける緩急の使い分けを完全に誤って理解していると言わねばならない。

    次は浦和のホームだ。
    今度は浦和の実力を相手に十分見せつける試合をして欲しい。

  • 親善試合を見た限りでは、日本がWカップのグループリーグを突破するのは難しいよね。
    まあ、はじめからわかっていることなんだが。
    オセアニアを除けば、アジアが最弱なんだから当然だ。
    最近、オセアニアのニュージーランドは、実力をつけてきているから、アジアが最弱になる日が近いのかもしれない。

    こんなことを言ってもはじまらないので、どうすればいいか考えて見ようかな。
    守備陣は、槙野はないな。
    長友、昌子、吉田、酒井で決まり。
    昌子に、守備を統率し穴を埋めさせる役割をさせる。
    守備全体を見る力のある選手だと思うので。

    ゲームメーカをどうするかだ。
    以前は、中田英、中村俊、遠藤など、優れたMFがいたが、現在は見当たらない。
    長谷部がいるが、サブ的ゲームメーカというタイプだと思う。
    ゲームメーカーとして君臨し、頼りにされる存在がいない。
    本来だったら、香川なのだろうが、どうも線が細いんだよな。
    ここ一番に弱いように見えてしまう。
    あえて候補を挙げれば、柴崎かな。
    故障が直って復帰できればいいけどね。

    FWに関しては、どうにもならんわな。
    アジアレベルではなんとかなるが、Wカップに出てくるデカくて速くてうまい相手では、点を取るのが難しい。
    ここも核となる頼りにできるFWがいない。
    これはいつものことだが。

    こうなれば、やはり、いいゲームメーカーを起用してそこからのキラーパス(古いかな)で点を取るか、FKやCKからのいいボールで点を取るしかないか。

    ハリルには同情するよ。
    しかし、いい作戦を考えてもらうしかないな。

  • 株価は高いし、それを評価する向きもある。
    私は、アベノミクスは失敗であると考えており、期待はしていないが、株は当分高値が続くだろう。
    不動産も、たぶん、高騰が続く。
    東京オリンピックまではね。

    私は、株もやってないし、不動産も関係ないので(だいたい買えないわな)、このバブルの恩恵は全く受けてない。
    従って、どうでもいいんだが、株や不動産で一儲けしている方々は、どこで売り抜けるかを注意してください、と言いたいね。
    以前のバブル崩壊のことは知っているだろうから、気をつけてはいるだろうが、これはばくちだからね。
    バブルがはじけそうだ、と世間が思い始めたときは遅いからねえ。
    リーマンショックのように海外からやって来る場合もあるからね。

    我々庶民は、バブルの恩恵にはあずかれないうえに、バブル崩壊の影響だけはしっかり受けるので、できるだけそうならないようにしては欲しいのだが。
    政府には期待せず、できるだけ損害が低くなるように、対応を考えておいた方がよさそうだ。

  • >>No. 342106

    >安倍晋三 後ろ後方一回転半ヒネリ

    安倍批判とか抜きにして、面白い!
    この技のネーミングは「バンカー宙返り」とでもしようか(笑)。

  • 北朝鮮がおとなしいのはロシアが動いているのかもしれない。
    中国が圧力を強めているのは、間違いないことであり、北朝鮮の頼りはロシアだったはずだ。
    しかし、トランプがロシア疑惑でプッツンすれば、北朝鮮を攻撃しかねない、とロシアが思ってもおかしくはない。
    アメリカが攻撃しそうだ、となれば、中国がどう動くかだ。

    プーチンにしてみれば、せっかくの手駒を失ってしまうことにもなる。
    アメリカが攻める前に中国が北朝鮮の金一族の首をすげ替えてしまうかもしれない。
    ロシアにとっては、北朝鮮が核をちらつかせて、アメリカを脅かし、中国を困らせている状態がベストなのだ。
    今は、おとなしくしていろ、ということではないかな。

    いずれにせよ、日本にできることはほとんどない。

  • >>No. 14104

    >小野寺防衛相として、イージス艦や地対空誘導弾PAC3などで破壊措置を実施しなかった。
    ところが、トランプは、東南アジア諸国の複数の首脳に迎撃するべきだった、日本は武士の国なのに理解できない等と、不満げに語っていたという。
    トランプは日本が北朝鮮のミサイルを迎撃するという事がどういう意味をもつのか、解っているのか?

    トランプはどこまで分かっていっているのかな。
    分かって言っているのか、分からないで言っているのか。
    軍事専門家から説明は受けているはずだから、分かって言っているんだろう。

    日本は打ち落とさないのではなく、打ち落とせないのだよ。
    その能力を持っていないのだ。

    だから、今回の訪日で、その能力を持つために、アメリカの武器を買えと言うことだな。
    その伏線であの発言がある、と思った方が良いね。

    しかし、日本がICBMを片っ端から打ち落とせるだけの武器をアメリカが売るわけはない。
    そして日本の与党は、「そんな武器は欲しがりません、売ってくれるまでは」とばかりに、アメリカを忖度し、アメリカが売りたい武器を馬鹿高い値段で買い続けるということだろう。
    それが日米同盟というものだ。

    売国奴とは誰なんだろうか。
    安倍ちゃんを応援している連中は自分たちを愛国者だと思っているらしいが、とてもそうは思えない。

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