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投稿コメント一覧 (2332コメント)

  • 財務省の事務次官の問題は、どうも笑ってしまうんだな。
    いやもうこれは、セクハラ、パワハラの典型で、どうにも言い訳できんわな。

    テレ朝の女性記者に録音取られた、これは陰謀だ、はめられた、とは、さすがに言えないよな。
    例えて言えば、中国の情報員です、と紹介されて、名刺交換までしておきながら、呼び出して、「おっぱい触っていい?」なんて言っている外交官がいたら、どうだ。
    それがバレて、そこで「これは陰謀だ」なんて叫んだとしたら、アホとしか言いようがないだろう。
    なんで、よりによってテレ朝なんだ、と言うことです、ハイ。
    まあ、他のメディアの女性記者にもやってたんだろうけどね。
    録音ぐらい取られて当たり前だろうが。
    アホチャイますか。

    昔の自民党の重鎮、例えば、後藤田正晴さんなんかだったら、大きな雷が5発連発ぐらい起きるぐらいの怒りが爆発して、即刻首だわな。

    ところが麻生大臣は「福田の人権」なんて持ち出して、思わず吹き出してしまった。
    これって、絶妙のギャグだよね。
    さすが、麻生閣下はギャグ漫画もたくさん読まれて、ギャグセンスが抜群だ。

    ところでさ、「おっぱい触っていい?」「ダメ」
    クックック、ギャハハハハ。

    なんか、笑えてくるな。
    どうも真面目にできん。

    財務省の朝の女子職員への挨拶。
    「おっぱい触っていい?」「ダメ」
    クックック、ハハハハハ。
    だめだ、こりゃ。笑いが止まらん。

    女性からは、大いにひんしゅくを買うのは承知の上なんだが、だめだ、笑ってしまう。

    「屁こいていい?」っていうのも本当に言ったのかな。
    いや、この人物、これだけで1年、お笑い芸人で生きていけるよ。
    そうすりゃ、退職金なんかより、もっと稼げるよ。

    「おっぱい触っていい?」は今年の流行語大賞に絶対ノミネートされる。
    間違いない。

  • >>No. 134131

    >日本も大したことはないが、実は相手も大したことはないんだよね。
    所属クラブ一覧を見てもそれほど大きく見劣りする訳でもない。
    少なくとも相手は神のように絶対的に格上で、日本は逆立ちをしても絶対に勝てないような、そんな力関係では決してないということは最低限認識しておくべきだろう。
    自分達が勝てるかどうかなんて相手も半信半疑だし、謙遜し過ぎる必要はない。

    まったく賛成。
    日本の守備は過去最強と思う。
    大半の選手は、各ヨーロッパリーグでやっており、経験豊富。
    今大会のWカップ予選で当たる国々のプレイにも驚くことはないはず。
    相手がアルゼンチン、ブラジル、スペイン、ドイツなどであれば、どうすればいいかは難しいところと思うが、そうではないので、対応策はあるはずである。
    監督、コーチは、選手の意見を取り入れて、守備の連携を強化すれば(時間はないけどね)、かなり守れるのではないか。
    守りのめどがつけば、勝負は5分と5分である。

    あとは、攻めの武器を手に入れることである。
    相手を研究して、相手ごとに武器を変えることがポイント。
    目の覚めるような連携攻撃プレイをいくつか持っておくことが重要だ。

    相手は、強豪国ではないのだ。
    攻められる時間は長いであろうが、十分に隙を突けるだろう。
    がんばれ、日本。

  • >>No. 422090

    >トランプの信頼を勝ち取っているからだ
    他の総裁選の候補が首相になっても
    果たしてこのように関係を築けるか疑問

    相手はトランプだぜ。
    「信頼を勝ち取っている」などと胸を張ってもいいのかね。
    いつ梯子を外されるか分からないぜ。

    まあ、安部ちゃんは「外交のプロ」だそうだから、そこらへんは想定内なんでしょうけどね。
    でも、大丈夫か?
    一説には、自称「外交のプロ」に過ぎず、今までも外交でこれといった成果はなにもない、という意見もあるが。

  • 岩淵、横山のシュートを見ると、やはり「FWは点を取ってなんぼ。」というポジションだと思った。
    当たり負けしてようが、守備に難があろうが、そんなの関係ねぇー、だ。
    得点力とか決定力とかいうものは、持って生まれた才能というか、センスなんだろうね。
    もちろん、努力あっての才能なんだが。

    岩淵のシュートは強烈で、GKの守備範囲にボールが行っても、手をはじいて入っちまう。
    横山のシュートは技ありシュートで、GKの位置を見て届かないところを狙って打っている。
    どちらもすばらしいシュートだ。
    そして、どちらも相手がまわりに何人もいるなかでのシュートであって、どフリーのシュートではない点も重要だ。
    相手をかわしながらのシュートである点でも見事だ。

    日本のパスサッカーとか、組織サッカーなるものでは、キラーパス(少し古いかな)で相手を出し抜いて、FWはただ前に蹴るだけ、というのを理想にしているとしか思えなかった。
    これでは、相手が守りを固めると、とたんにシュートができなくなる。
    もちろん、パスで相手を置き去りにして、シュートを決めるのが悪いと言っているのではない。
    しかし、これだけでは、FWはいいボールが来て、前に蹴るだけの状態にならないと決められない、ということになる。
    たとえば、世界でベスト4を争う、などということを目標にするならば、これでは勝負にならない。

    今回の岩淵や横山のようなシュートを打てるFWがどんどん出てくれば、パスの意味合いも、FWの位置取りも変わってくると思う。

    男子も同じだが、長身FWで決定力のある選手が出てくれば、攻撃に幅ができるのであるが、これはまだ先のことになりそうだ。

  • 籠池氏の言っていることが本当だった、ということが分かってきた。
    しかし、彼は詐欺師らしい。
    つまりだ、正直に話すと詐欺師として罪を問われ、嘘をつきまくると無罪放免らしい。
    いやはや、コントでしかない。

    大したことではないことを大騒ぎしている、という意見もあるが、公文書は改ざんし放題、検察は何をやっているんだかと疑わしい、となれば、大した問題なのではないのかな。
    モリカケ問題は、税金を好き放題に使ったあげく、一方が無罪放免で、他方は罪に問われている。

    日本会議の連中は、道徳教育とわめいているが、彼らの言う道徳ってなんなのだろうか。
    これって道徳的に許されるのか。
    まあ、彼らにとっては何の疑問もわかないのだろう。
    中国のいう愛国無罪と同じで、安倍お友達無罪なんだろう。

    バカバカしくて、誰もついてこないわな。

  • 終了時間が迫ってきたときの引き分け狙いの時間稼ぎは、当然でしょう。
    そこは非難の対象ではないですね。
    むしろ攻撃に行ってカウンターを食らって負けた方が非難の対象となるでしょう。
    なんとアホな、と言うことです。
    Wカップ出場こそ、今大会の目的なんですから。

    そういえば、日韓Wカップのヨーロッパ予選でオランダが敗退し、日本に来れなかったことを思い出しました。
    攻撃こそオランダサッカー、という自分たちのサッカーを追求した結果、守らずに攻撃に行って逆転負けを食らってしまったと記憶してます。
    試合後のロッカールームでは、選手同士の殴り合いまで発生したそうです。

    オランダほどの攻撃力も持たない日本女子が、攻撃に行くなど愚策でしかないでしょう。
    この場面では、時間稼ぎこそ、サッカーの世界常識です。

  • >>No. 134064

    >FIFAランク60位まで落ちた日本サッカーの浮沈はひとえに個の能力をいかに高めることができるかにかかっている。

    >まあ、私はパスや連携の練習ばかりする日本の少年サッカーの指導法を改めればそれは可能だと思っている。

    このスレを見るのが少し遅くなってしまった。
    私が「日本の強みは組織力」と言った趣旨は、個の力が弱いから組織で、と言うにしても、個の力が弱すぎては話にならない、ということが含まれている。
    あなたの意見とそれほど違いはない。
    ハリルに期待されたのも、そのあたりの改善だったと思う。
    しかし、こればかりは、すぐに結果を出すのは難しかったということだ。

    それでも、結局、日本は組織力というものを強みとしていくしかない。
    そこに戻ってくると思う。
    しかし、そこに戻ってくるにしても、その間にやらなければならないことは山ほどある。

    例えば、Wカップでベスト8を目標にパスサッカーを極めるとしたら、世界が驚くようなパススピードと正確さ、そしてトラップ力が必要となるだろう。
    そこには、個の技術が絶対に必要となる。

    現在の日本のパスサッカーをやれと言われれば、強豪国はどこも軽々やってのけるだろう。
    それでは、勝てないから、強豪国はやらないまでだ。
    横横後ろのトロトロパスでは、話にならないのだ。

    組織力と戦術というが、Wカップで勝ち抜くことを目標に高度に実践できるようにするには、結局、個の力を高めない限り無理なのだ。

    こう言うと、今大会のWカップで日本が勝つのは絶望的に思えてくる。
    しかし、南アのWカップの時、闘莉王は「弱ければ弱いなりに出来ることはたくさんある。」と言ったそうだが、まさに今回もそれが言える。
    弱い者が負けるのではなく、負けた者が弱いのだ。
    それを証明したのが、南ア大会であった。
    出来ることはたくさんある。
    考え得るすべてをやり尽くして大会に臨めば良い。
    それが明日につながる。

  • 日本の強みは、組織力。
    それは誰もが認めるところだろう。
    種目は違うが、400m男子リレー、女子スピードスケートのパシュートなどを見ても、日本人の強みは何かははっきりしている。

    それでは、なぜ、前回Wカップの「自分たちのサッカー」が批判され、ハリル氏を監督にしたかだ。
    簡単なことだ。
    「自分たちのサッカー」の程度が分かってしまったのだ。
    その限界点を破ることを期待されてハリル氏が監督に就任した。
    しかし、どうも監督と選手達との間に亀裂ができてしまったようだ。
    これでは、日本の強みの組織力が生きてこないわな。

    ハリル氏の実験は、残念ながら失敗に終わってしまった。
    デュエルが重要なのは確かであり、それができれば、限界点を破ることになるとは思うが、すぐには無理だった。
    少なくとも、現時点においては、難しかったと思う。
    Wカップが迫っている時点で、もっとデュエルを追求しろ、では勝ち目はない。
    解任はやむを得なかったのだろう。

    400m男子リレー、女子スピードスケートのパシュートも、現在のメダルを実力で取れるレベルになったのは最近ではあるが、その予兆は前からあった。
    世界のトップレベルあるいはトップレベルに近い選手が揃い始めて現在の実力となった。
    日本サッカーも、現時点ではその予兆の期間になったと思いたい。

    「なぜ、監督が西野なんだ。」という声は当然だが、現時点では、誰がなっても「なぜ、こいつなんだ。」と言われるだろう。

    西野氏には、相手を慌てさせるサッカーを期待したい。
    対戦相手は、前回Wカップよりもレベルが上だと思う。
    しかし、日本も前回よりはレベルがアップしていることを示して欲しい。
    それが、せめてものハリルへの恩返しともなろう。

  • >>No. 134025

    > そしてただ一つ確かなことは、この時期の交代は前任者にとってデメリットしかなく、後任の西野にはデメリットは何もないということ。W杯予選突破したら西野が称賛され、突破できなかったら「やっぱり準備期間が足りなかった」で済ませられる。

    予選を突破したら、そりゃ、称賛されるのは当然。
    私も喜んで称賛します。

    しかし、突破できなかった場合、「準備期間が足りなかった。」で済ませられるかな。
    負け具合によるとは思うが、下手をすれば、西野氏は今後二度と代表監督の道は閉ざされるかもしれない。
    サッカー協会の技術部長などの役職からも遠ざかる結果となるだろう。

    西野氏も背水の陣だと思うよ。
    岡田氏が以前TVの番組で語っていたが、プレッシャーはものすごく、家族も巻き込まれるらしい。
    だから、「代表監督はもう二度としないでくれ、というのが家族の意見だ。」と言っていた。
    西野氏も同じ状況になるのだと思う。

  • スピード感のある単調な攻めの韓国と、スピード感はないが多少変化をつけた攻めの日本との試合。
    結果は、どちらもよく守ったね。

    田中は、まったくシュートできず、コメントのしようもない。
    岩淵は、徹底マークにあい、ことごとく当たり負け。
    ここまであたり負けすれば、もう、ご苦労さん、としか言い様がない。
    最後に、意地のおしいシュートはあったけどね。

    菅澤は、あたり損ないではあったが、シュートまで持ち込めていた。
    ドンピシャのすごいヘディングシュートはあったが、案の定、枠外。

    横山の投入が遅かったとは思うが、やはり日本はFWが問題だ。
    男子と同じ。

    Wカップに出られたとしても、参加することに意義がある、で終わりそうだ。
    まあ、若手のいい経験にはなるだろう。
    期待せずに見守ろう。

  • 楽しいサッカー、などというが、日本の試合で楽しかったことはほとんどない(笑)。
    ハラハラドキドキばかりだった。
    今後もたぶんそうだろう。

    シュートはなかなか打たず、打てば枠内に飛ばない、ドリブル突破はほとんどない、パスは相手のいないところにトロトロ送る、横横後ろのラグビーパスがメインで、そのうち相手にカットされて大慌て。
    いつもながらであるが、ストレスがたまる試合がほとんど。
    しかし、それでも熱い声援を送り続ける。
    サポータですからね。
    それに国同士の試合になれば、楽しい、なんて余裕なんか、どの国もないだろう、と自分を慰める。

    でも、楽しいサッカー、というものを、日本サッカーに見せて欲しい、と夢だけは持つ。
    一体、いつ実現できるか分からんけど。

    野球の大谷を見ると、野球はそれほど好きではないが、ワクワクするよな。
    正直、うらやましい。

    まあ、気楽に待ちましょう。
    日本にメッシが生まれる日が来るのを。

  • ハリルが解任された。
    なぜ、この時期に?という疑問はあるが、もはや、細かい説明はサッカー協会はしないだろう。
    そんなことをしている暇はないからね。

    これはもう結果責任だ。
    勝てば、判断は正しかったことになるし、負ければ、判断が間違っていたということだ。

    選手起用であるが、守備陣はほぼ確定だろう。
    吉田、酒井のケガの具合によるが、回復しているようだし、サプライズ起用はないと思う。

    問題は攻撃陣である。
    特に、本田、香川、岡崎の起用がどうなるかだ。
    これによって他の選手の起用が決まってくる。

    Wカップでは、守備の時間が多いと思う。
    少ないチャンスを、素早くものにできるかどうかだ。
    大迫は、ボールをキープしてのポストプレイが際立っているので当確。
    中島は、ドリブルで仕掛けてのシュートが面白い。局面を打開できる選手。
    乾も、同様ではあるが、シュート決定力の点で中島かな。
    原口も攻撃から守備までカバーでき、確定だろう。
    シュート力と司令塔としてのセンスを考慮すると、柴崎、大島なども当確。

    こうなると180cmを超えるFWは、大迫は当確となる。
    それ以外では、杉本、本田。
    さて、どちらが得点のにおいがするかと言えば、本田だと思う。
    能力は、杉本だが、メンタルは、完全に日本FW。
    野球では言えば、思わずセイフティバントをしてしまう4番打者のようなFWだ。
    一方、本田は思いっきり振り抜くタイプだ。
    それに本田は、ポジションがどこでもできる。

    香川、岡崎の入る余地はないと思う。

    まあ、勝手な個人的意見だが、西野監督は誰を選ぶのだろう。
    日本人監督なら、徹底して連携を重視してチームを組み立て直して欲しいね。
    それを期待しての監督交代劇なんだと思う。

  • こんな言葉がある。

    外国人は、シュートするな、といってもシュートする。
    日本人は、シュートしろ、といってもなかなかシュートしない。

    子供をサッカーチームに入れた友人がいたが、シュートするとコーチに怒られていたそうだ。
    周りをよく見ろ、勝手にシュートするな、ということらしい。
    いいパスを出すと、褒めてもらえるらしい。
    これじゃ、シュートしなくなるわな。

    さて、日本人は失敗を恐れて、リスクを負ってシュートをしたがらない、という理由を挙げる人がいる。
    そうかもしれない。
    それでは、外国人は、リスクを負うことが楽しいからシュートしているのか。

    いやいや、違う。
    シュートすることが楽しいからシュートをしているのであって、リスクがどうかなど考えてもいないだろう。

    指導において何かが根本的に間違っているのではないだろうか。

  • >>No. 412542

    >叩くほど アベはどんどん 強くなり(マスコミ&野盗)
    「褒めて伸ばす」と「甘やかす」は違う。マスコミに甘やかされて、野党は野盗に成り下がった。

    そだねー。
    だから、安倍をもっともっとボッコボッコに、ケチョンケチョンに、サンドバック状態にたたきましょう。
    まだまだ、足りないし、甘いですよ、マスコミさん。
    野党どころか、与党もたるみきってますからね。
    政権に大いに活を入れまくってください。

  • >>No. 133934

    >ゴール前で前を向けなければ、何も始まらない。
    世界でも通用する安定したドリブラーが欲しいところだ。
    それでも、アジア人では未来永劫、欧米には瞬発力では敵わないのは明白!
    ならば、ゴール前にどれだけ厚みを持たせるのかがポイント。

    本田宗一郎の言葉を思い出す。
    「誰もができないことは私だってできない。私は、できるのに、誰もやろうとしなかったことをやっただけだ。」

    さて、ペレ、マラドーナ、メッシは、恵まれた身体を持っていただろうか。
    確かに、体の厚みはあったが、日本人より抜群の優れた身体能力があっただろうか。
    イタリアのバッチオやデルピエロはどうか。スペインのシャビやイニエスタはどうだろうか。
    日本人には不可能なのだろうか。

    日本の指導者達はいったい何を目指しているのだろう。
    フィギアスケートで言えば、4回転を目指さず、完璧な2回転をすればメダルが取れる、と豪語する指導者のようなものに思える。
    その理由が、自分が2回転しかとべないから、という理由ではないか、と疑ってしまう。

    FC東京の久保は大丈夫だろうか。
    ドリブル、ドリブル、はいパス、という典型的日本人ドリブラーに成長しているのではないか。

    久しぶりに現役時代のデルピエロのシュート集を見たのだが、デルピエロゾーンでボールを持ったデルピエロはさすがだ。
    とにかく、シュートしか頭にない。
    相手DFが何人いようと、かわして、かわして、シュートに持ち込んでくる。
    相手DFも100%シュートしてくるとなって必死になる。
    あのきつい守備をほこるセリエで、相手守備をかいくぐってシュートしているのだから大したものだ。

    それでも、たまには、パスを出す。
    そのときは、もう完全に、ごっつぁんゴールで、相手は皆デルピエロにかかりっきりになっているので、がら空きゴールに蹴り込むだけになる。

    こういうFWを育てる気がないのだろうか。
    たぶん、どう育てたらいいか、皆目見当がつかないのだろう。
    そのうち、本田宗一郎のような指導者が現れてくる。
    それが日本人とは限らない。
    スピードスケートのように。

  • >>No. 410522

    >東京にパチンコ屋が何軒あるか知ってますか?約900軒です。
    パチンコに比べれば、カジノは遥かに品が良いと思いますけどね。

    だから、パチンコ店で十分ということだ。
    首都に高級パチンコ店まではいらない、ということ。
    ワシントンにラスベガスを持って来ないのと同じだ。

    カジノは品がいいというなら、地方にどうぞ。
    止めはしない。

  • カジノには興味がないが、東京には設けて欲しくないね。
    だって、首都だぜ。
    品がなくなるよ。

    横浜、千葉なら、住民がOKならいいんじゃないの。
    大阪も同じ。

    品が高い高級カジノ、というブランドイメージを確立できればいいが、デカいだけの高級パチンコ店みないな、なんて具合だと、やばくないかな。
    家族で楽しめるテーマパーク、というのもありとは思うが、難しくないか。

    まあ、やりたいというならやればいいが、失敗するとダークなイメージしかなくなるよな。

    繰り返すが、東京には不要だ。
    地方創生に利用すべき。
    利用されるだけ、かもしれないが。

  • 日本には、文字通りの「スペシャリスト」が多い。

    「ドリブラー」:とにかくドリブルして、はい、パス。
    まあ、確かにドリブラーなんだが。

    「俊足」:とにかく足だけは速い。それだけ。
    うーん、これじゃ、使えないわな。

    「ポストプレイヤー」:身長が高いので、とにかくポストプレイ一筋。
    絶対にゴールできるというボール以外は、シュートはしないという信念を感じる。
    ヨーロッパの強豪リーグでは、下位チームであってもベンチ要員が確定。

    選手を育てるとき、日本流「スペシャリスト」はやめて欲しいね。
    世界を見据えて育てて欲しい。

  • 電力革命が、密かにじわじわと進行していると思う。
    世界の莫大な金が再生可能エネルギーに向かって動いている。
    ある日突然、日本の電力会社を中心とする電力供給システムが崩壊する日がくるのではないか。
    もはや、世界の動きを日本は止めようもなく、やがて大きな渦に巻き込まれていく。
    そのときに備えて対応を考えておく必要があるだろう。
    古くさい原発にしがみついている場合ではない。

    電力革命の主要な技術の一端を日本企業が占めていることを願うのみだ。
    日本企業は馬鹿ではないし、ものづくりの伝統をしっかり維持しているだろう。たぶん。
    従って、それほど心配はしていないが、前世紀の遺物とも言うべき電力会社は倒産の危機に直面するのではないか。
    一般企業と異なり、規制による保護によって守られている状況だからね。

    まあ、ここ10年が勝負だろう。

  • 岡崎、香川、本田の起用がいつも話題になる。
    さて、どうなるのだろう。

    個人的には、本田は起用されると思う。
    長谷部、長友とともにベテランとして精神的支柱になり得る選手と思う。
    それに精神的強さは相変わらずだが、フィジカルの強さ、ボールキープ力も健在である。
    彼が黒子に徹したとき、相手にとっては、ずいぶんとやりにくくなるし、不気味でもあるだろう。

    香川は、起用はないのではないか。
    Wカップで輝けない選手というのは、他国でもいる。
    香川もそういう選手のように思う。
    また、Wカップだけ輝くという逆の選手もいる。それがWカップだ。

    岡崎は難しいね。
    やはり起用はないのではないか。
    全力で走りまわりながらの彼の泥臭いゴールは魅力はあるのだが、FWは他にもいるのだよね。
    出場機会にも恵まれていない現在の状況を考えても、彼の起用はほとんどないと思う。

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