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投稿コメント一覧 (3238コメント)

  • >>No. 1337

    > DIY にして
    >
    > Professional.....

    とは言い難い…笑

  • >>No. 1008


    > お礼に

    > 貰いものですが少しばかり持参します❤️


    引き続き、どうぞよろしくお願いします(^^)

  • >>No. 1007

    > KamiDaiありがとう😊
    >
    > 楽しかった…笑

    ⤴︎

    お礼に

    次回のお楽しみ時

    貰いものですが少しばかり持参します❤️

  • メリット

    75点
    本文をさらに噛み砕いているので見やすく短いので理解しやすい。単語の意味も書かれているのですぐに分かる。

    デメリット
    -10点
    ''理解する''という所に視点を起きすぎているせいか、''調べる''、''考える''という視点がやや欠ける(ex.メリットの単語の意味)

    -10点
    学習のポイントが英語で書かれていないため理解が意外と難しいかも。(もし英語で書かれていれば予想しやすくなる→意味や答えを英語だけで''推測する''というのも大事な技能な気がする)

    -5点
    文法の扱いが浅い。

    所見
    80点
    本文の内容を理解した上で学習すると前提した時は理解度上昇に確実に繋がる。が。もしやっていなかった場合、ラジオが初めてな場合、''調べる''という観点が欠けているため理解はできても頭に入りにくい。

    改善点
    1.各セクションの問題文を英語にしてみる。→英語だけでの推測の練習になり英語力が伸びる

    2.もう少し''考える''''調べる''という観点を増やすべき。単語を調べるとか。学習メモに書いてしまうと放送視聴しなくても出来てしまうので、放送の中にだけ入れるのはどうか。

    3.文法じこうをもうすこし増やしてみる。
    各生徒のレベルに合うように、A-B-Advancedみたいにレベルわけをして各人にFitするような作りにするのはどうか。

  • あともう一個プラスで、文法の扱いが少し浅いかなと感じました。ほんとに英語を使うという面ではちょっと…OKとは言い難いですね。 の授業も凄くわかりやすいけど、いざその文法使え!となると、難しいですね汗

    穴に単語入れてる感満載笑

    これは安倍政権と文科省が変わって英語そのものの作りと教え方が( みたいな授業の仕方をする人が増えないと)が変わらないと無理な話ですがね(・∀・;)

  • プラス点
    今授業で扱っているBitter Truth about Chocolateの単元を放送視聴したが では各単元をなかなか深く扱えないのでこの放送を通して、単語の意味、文章一文一文の訳と解釈が物凄くしやすく理解しやすかった。英語のできない人でも
    単語の発音→日本語訳の形をとっているので頭に入りやすい。


    内容に関して)また、教科書の内容を通して、バックグラウンドまで説明してるのでその単元の内容+場面背景まで自分と、放送だけで理解しやすい。


    マイナス点)
    I.この放送を使ってしまうと 高レベルの英文を読むレベルが下がってしまった。

    why? の場合)すぐ直後に訳があるため学習書と放送だけで考えるという技能が低下してしまう。もう少し''考える''という要素を取ってはどうか?

    Ex.)教科書の作りを疑問点を多く作ってそれに応えていくという形にする。現時点ではそれが出来ていない。たとえば各パートにある文と内容を理解するための問題文を英語にするとか。(これは高レベルを求めてしまってるせいもあるかも…


    II.日本人の発音がかなり悪い。もうちょっと意識した方が…

    総合的には理解度に向けた授業の補助としては役に立っていると思う。基礎、また初歩の内容ができていない人向けにできているため単元はものすごく理解しやすい。文法もきちんと取り上げられているため、英語総合として成り立っていると思う。

  • >>No. 988


    >そして、応援してくれている皆様、
    俺と に、
    いい風が吹くように、

    温かい目で、見守ってください。
    そして、今後も、
    何卒、よろしくお願い致します。

    了解!

    あたたかく見守ることにしましょう^^

  • >>No. 990

    > 文章が長過ぎて、途中で読むのやめた(笑)

    そうや (笑)

    解答は、

    文章が長過ぎて、読み難

    や 爆

  • >>No. 987

    想像を絶する、苦難でした。

    でも、ようやく帰ってこれました。

    『ただいま』

    この一言がいいたくて、

    決して楽なものじゃない、
    途方もない月日に思えたものです。

    ご迷惑をおかけしてしまった関係者の皆様、
    失望させてしまった皆様、
    そして、涙を流してくれた方々、
    決して、今後忘れずにいます。

    本当に申し訳ありませんでした。

    人生は、遠回りした分だけ実りある物になるのだろうかとか、
    味わい深い人生の1ページだと笑える日もくるのだろうかなど、
    毎日、人生、起こりうる事を考え続け、
    心から笑えない日々を過ごしていました。

    今日、ようやく、思い切り、

    とりあえず、
    深呼吸は、できました。

    深く、深く。

    あの日から今日の日まで、馬鹿な奴だと、
    支えてくれた各地の仲間、後輩や先輩方、
    そして、迷惑をかけてしまった皆様、

    そして、一生分、
    泣かせてしまったのに支えてくれた妻、

    自分が出来る精一杯で返していきます。

    この件で、
    今の今まで、止まらずに音楽活動をしてきて、
    初めて立ち止まり、6.20から今日まで、
    じっくり考える時間がありました。

    正直に、初めて、負けそうな自分がいました。

    虐待されてた日々や、
    極貧生活や、介護疲れにだって
    折れない自分がいたけど、

    今回ばかりは、違う世界でした。
    自分じゃどうにもこうにも出来ない世界。

    自業自得です。

    挫けそうな時、悔しくて仕方ないとき、
    どうしようもないくらい頼りない姿を見せても
    ずっと、毎日、 が支えてくれたんです。

    待ってる人がいるからと。

    きっと大丈夫だからと。

    私が一番わかっているからと。

    本当に救われました。

    何もかも、1人では、
    この気持ちにまで来れなかったです。

    あんな思いは二度とさせない。

    今は、全てに、本当に全てが、真っ直ぐです。

    うまく、文には出来ない気持ちなんです。
    精一杯、やれる事をしていきます。

    この件で、縁が切れる人も、
    各地にきっといると分かっているうえで、
    書いています。

    知らない人も沢山いるはず、でも書きます。

    信用や信頼を、回復するには、きっと時間がかかるはず。
    ただただ現実は厳しい。それが世の中。

    そんな事すら、
    長い音楽生活の中で薄れてしまっていたと
    思います。甘かった自分がいます。

    ただ、何一つ自由にならない生活、
    好きな事、好きなように出来ない世界を学んできました。

    愛のない、混沌の中で、
    自分を見つめ直す時間は、
    長く苦しくなるほどあったのです。

    よじれもがく自分に、
    最終的に手を差し伸べてくれたのは、?
    妻と音楽そのものでした。

    破壊し尽くされ、また新たに、芽吹き、
    創造できるのは、歌だったんです。

    誰も憎まず、迷惑はかけず、
    愛する人、愛する音と共にと、
    と心に誓いました。

    今後は、思う事、
    全てが溢れだすまで、
    やりきる覚悟です。
    やってやるんだ、命あるかぎり。

    なによりも、生きてる、息してる、
    つまづき、もがき、あがいた姿でも、
    自分に出来る事、

    それは『音楽』でしかありません。

    ふと気がつけば、
    自ら迷いこんだ灼熱の砂漠の中。

    遠い彼方の行先にガソリンも残りわずか、スズメの涙、
    エアコンが壊れた車内は、古びたサウナのよう。

    走れば走るほど埋まる砂に、ハマりにハマって、
    履き潰したタイヤはせんべえのようにしぼみ、

    悔し紛れに、一発叩いてみた壊れたクラクションから情けないカラスのような音が虚しくもけたたましく響き、

    目の前の視界は、
    さながら映画の砂嵐のように遮り、焦るが、
    一寸先すら見えない。

    でもどうしても、どうしても、
    この車だけは手放せない。

    ひび割れ、穴のあいたフロントガラス、
    そこから溢れ、滑り落ちてくる砂と共に、
    クソッタレな状況を作り出した自分に、
    唯一出来る事は歌う事だったんです。

    そんな歌をかき消すように、
    後ろから近づいてくる音に目をやると、
    さっと横を、エビアンを美味そうに飲みながら、
    痛快に走り抜けてく、高級ピカピcar。
    しかも四駆。

    そんな今。そんな俺です。
    あ、今走り抜けてきました?

    そんな世の中になったというか、
    してしまったわけだから、
    時間はかかるけど、
    果てしないかもしれないけど、
    音楽、手放さずに、叶えに、
    生きて行きます。

    クソでもミソでも、なんでも言ってくれ。
    ダサくとも、不恰好でも、
    守るべきものがあるから俺は一からやり直す。

    また1ページからはじめます。
    ここから、 と。

    是非ライブをと言ってきてくれてる、復帰をサポートしたいと連絡をくれる各地のみな皆様に、本当に感謝です。

    おんボロい車でも走れるとこ見せます。

    研げるだけ研いだ部分だってあるんです。

    明日の27日に、 の、
    で行われるフライデーナイトにて、

    と歌います。
    ようやく深呼吸し、歌うんです。
    歌えるのです。

    そして、世界の松本族のkoji君とのユニット、
    スバラシキにてdrumを叩きます。

    28日は日光の菜音にて、
    29日は埼玉fuse in to oneにて、
    11月5日は茅ヶ崎froggeisにて
    11月14日は、横浜dobedobarにて、

    会いに、聞きにきてください。
    証明出来るとすれば、それはその場でしか、
    表しきれません。

    本当に、ご心配、ご迷惑をかけてしまった皆様、
    本当に申し訳ありませんでした。

    そして、応援してくれている皆様、
    俺と に、
    いい風が吹くように、

    温かい目で、見守ってください。
    そして、今後も、
    何卒、よろしくお願い致します。

    長文失礼致しました。

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