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投稿コメント一覧 (3452コメント)

  • >>No. 2042

    こんにちは

     2、3日真夏みたいに暑い日が続いたと思ったら反動でしょうか、いきなり冬がきましたね。

     冬用のダウンをだしましたよ。扇風機もいよいよ仕舞い込んで、電気ストーブを取り出しました。

     いやですねえ。やっぱり、わたしは、寒いよりは暑い方がいいみたいです。

     まあ、しゃあないですけれどね。

     しかも、ずっと雨です。配達もなかなか大変です。

     台風近づいています。けっこう大型みたいですね。

     また、被害が出なければいいのですけれどねえ。

  • >>No. 26211

     計画

     12月10日締め切りの文学賞への執筆計画をつくりました。
     ちょうど、50日ほどですね。
     1から50までの番号と、日付が記入しました。
     本文と、ヒント集との二つのワードファイルを作成しました。
     ここに、せめて、数行でも、毎日書き込むことができるようにということですね。

                  終わり

  • >>No. 26210

    ボールペン

     会社を閉鎖してから、ほぼ5年が過ぎているのに、会社名と電話番号の印刷されたなかなかいい感じのラバー製のボールペンがサンプルとして送られてきました。
     特別価格、単価99円だそうで、まだ営業中なら作ってもいいかな、とか思いましたですね。非常に書きやすくて、手にもいい感じでフィットしますので、サンプルの1本を大事にしたいと思います。
     しかし、会社が生きているか死んでいるか、確かめてから送ればいいのにね。
     
                    終わり

  • >>No. 26209

    銃乱射事件

     痛ましい事件が起こってしまいました。
     こういう事件を目にすると、なぜ、銃規制をしないのだろうと思ってしまいます。銃さえなければ、と思うのですけれどね。
     しかし、よく考えますと、日本の状況とはかなり違うことも考慮に入れなくてはならないと思います。
     西部劇の時代から、自分の身は自分で守るというのが、かの国の伝統でもあります。いくら、銃をもたないといっても、たとえば、大男であれば、その腕力だけでも、強力な武器になりそうです。
     日本のように、数分で警察が駆け付けてくれるということも、広大な土地では、難しいと思われます。
     銃で、防衛することがなければ、まさにナイフ一丁、鉄パイプ1本でも、獲り放題ということにもなりかねません。
     日本では災害の混乱のなかでも、商店の略奪などということはまずないです。かの国では、裏路地に迷い込んだり、女性の夜の一人歩きは自殺行為だともいわれています。
     もちろん、銃がないことにこしたことはないですが、やはり、どんな体制であれ、その人の心が、まっとうというか、いい人間にならなければ、銃規制だけでは、難しいなあ、と思ってしまいます。

                  終わり

  • >>No. 26208

    暗いほど明るい

     新聞配達をしていて、新聞を入れているバッグに、ダイソーで買ったクリップがついて首が自在に曲がるライトを着けているのだけれど、これがなかなか調子がいい。
     そして、住宅街を歩いているときに気が付いた。ところどころにある防犯灯の近くではライトの光は見えなくなる。なるほど、暗いほど明るいということだ。それは逆に、明るいほど暗い、ともいえる。
     見上げる星の光もそうだろう、防犯灯の近くでは星が見づらい。住宅を離れたところでははっきりと見える。
     そこで、あれこれと考えてみた。
     遠いほど近い。近いほど遠い。
     深いほど浅い。浅いほど深い。
     世の中にはさまざまな形容詞があふれていて、そんなことを考えているうちに家に着いた。

                      終わり

  • >>No. 2039

    こんばんは

     そうですね。亡くなる1週間ぐらい前にお見舞いに行ったのは、4,5年ぶりぐらいでしたね。

     もうすでに、意識はありませんでしたけれどね。

     めったに会わない兄弟でも、やはり、なんか思ってしまいますね。

     そうか親ではなく、もう兄弟のことなのか、って感じでしたね。

     老いというものが、他人事ではないって、そんなこと思いましたです。

     寒くなったといっても、こちらは暖房というものはまだまだですけれどね。

     お風呂もシャワーで済ますのは、もう無理みたいです。

  • >>No. 26207

    やる気

     やる気というものは、果してなんだろうか。
     新しい月に入って、とにかくやるべきことはなんとか続いている。
     たとえば、腕立て伏せ20回、腹筋20回とか、そんなこともやるべきことのひとつではある。
     やる気の出ないとき、どうすればいいのか。
     いちばんの方法は、とにかくやり始めてみる、ということらしい。
     床にうつ伏せになり、とにかく体を持ちあげてみる、まず、1回。すると、2回、3回と続けることができるし、それさえやり終えれば、そこから、腹筋に移ることはたやすかった。
     読書でも、まず、本を取り、1行を読む。そして、1ページ、2ページ。
     同じように、執筆でも、まず、1文字、続いて1行、そして1枚の文章。
     やる気のないときは、とにかく、やってみること。
     でも、それが難しいんだけれどね。

                     終わり

  • >>No. 26206

    関ヶ原

     久しぶりによめと映画館で関ヶ原という映画を観た。
     合戦の場面は音響が凄まじくて座席までもが震えていて、すごい迫力だった。
     そのなかで、この映画を観てよかったなと思ったこと。
     冒頭で、筆者がこの壮大な物語のどこから手を付けていいか途方にくれていた時に、ヘンリーミラーの、「きみは今何かを思っている、その思いついたところから書き出せばいい」との言葉を思い出したということ。
     何か、書こうと思う人には、やはり、何らかのテーマがあると思う。
     そして、そのテーマについては、何らかの思いがある。
     それから書けばいいのだ。なるほど。と思った。

                    終わり

  • >>No. 26205

    夜明け

     秋に入ったのは、早朝の新聞配達時には、長袖にジャンパーも欲しくなる肌寒さもそうだけれど、なかなか夜が明けないということでもわかる。
     そして、見上げる星々がくっきりと見えることだ。真上にはオリオン座、北斗七星も解るし、そこからの北極星もいつもの北の空にある。
     東の空が、うっすらと白くなり、山の稜線が現れると、まだ暗い天空でも、さあーっと、星々が消えていく。
     宵の明星は、少々の白さには、負けないけれど。

                   終わり


  • 雨の日の朝に     
                
     よしっ。

                  終わり

     
     ☆ 思い切り短い短編を書いてみませんか。
     これなら、だれでも書けそうでしょ。
     どんなに短くたってとにかく終わりまで書けたのですから。
     りっぱな短編です。それでは、お気楽にどうぞ。

  • >>No. 26203

    うめさん こんばんは

     そうですね。
     なんていうか、形式にとらわれずに、もっと自由に、って感じですかね。

     ありがとうございました。

     くそおやじ             終わり

  • >>No. 2037

    おはようございます

     ご無沙汰していました。

     お盆前に、3歳年上の兄が亡くなったり、9月末の応募締切とか、いろいろとありまして、

     なかなか、来れませんでした。ぶつぶつ言い訳です。

     知らない間に、もう配達の時は、寒いくらいで、長袖にジャンパーを着ています。

     田圃の稲も実り、あちこちで稲刈りが始まっています。

     ほんとに、1年も速いと思います。

     ではでは。

  • >>No. 26201

     すいません

     気にかけていただいて、ありがとうございます。そろそろと思っていたところでした。身体的には大丈夫ですよ。元気です。
     とりあえず、投函するまでは、とか思っていたのですが、それも無事終わりまして、また、好きなおついたちさん、10月1日から始めようかなんてね。
     始めるにあたり、決心しました。
     妙法蓮華経 私講は、中断します。もっと、しっかりと勉強をしてから再開します。
     それから、日記形式は、やめにします。
     原点に戻ろう。そんな感じですね。
     というわけで、明日から、また、頑張りますので、よろしくお願します。

     くそおやじ         終わり

  • >>No. 26198

    平成29年8月25日(金)晴れ

     さて、新聞配達、今日もまだ自転車で配っております。

     帰ってきて、ぼうっとリビングのソファーに座って、うっかり点けたテレビで、「エヴァリィ」というなかなか激しい映画がちょうど始まるところで、ついつい面白くてずっと観ていまして、もうちょいで終わりそうだったのですが、朝ドラも始まりますので、途中から録画しましたですね。

     まだまだ、暑くて、リビングではクーラーをよく入れています。

     夜は、その「エヴァリィ」の続きを最後まで観ましたですね。

     その後、「愛するとき、愛されるとき」というなかなかしょうもない映画をぼうっと観ていまして、よめは、途中で寝てしまいましたけれど、ひとり、なんやこれとか、思いながら最後まで観てしまいましたですね。

     まあ、明日は配達もないですからね。

     さらに、ぼうっと、あちこちの録画とかもちょっとずつ眺めたりしていましたですねえ。

     くそおやじ           終わり

  • >>No. 26197

    妙法蓮華経 私講 その603

    「そして、それら全部の品の中の大事なところを、要文として取り上げて、講義されているんやね」

  • >>No. 26196

    平成29年8月24日(木)晴れ

     そして、また、木曜日が来ましたね。

     また、ひとりで、大きな本屋さんに行きました。

     さて、ここで、あっ、と思って、文芸コーナーで、すばるを手に取りましたですね。

     目次を見て、ぱらぱらとそのページを開きます。順番に見て行きます。最後まで見ました。

     うーむ、和歌山の和の字もありませんでしたねえ。がっくしですね。

     しばし落ち込んで、帰ってから、よめといっしょにイオンに行きましたです。

     昼飯は、張り込んでというか、やけくそかもしれませんが、テキサスステーキのお店で、それでも、ちょっと考えてチキンステーキをいただきました。よめは、牛めしランチってのにしていましたね。

     カルディで、甘いコーヒーも少しいただきましたです。

     帰ってから、ぼうっと、録画の映画、「ハンバーガーヒル」ってのを観ました。

     戦争のことを思えば、落ちたぐらいは、どうってことないですね。

     くそおやじ           終わり

  • >>No. 26195

    妙法蓮華経 私講 その602

    「まあ、いっぺんに並べたてたけど、聞いた名前の品もあったやろうけど、ぜんぜん初めて聞く名前もあったやろ。さらに、この法華経の前には、開経としての無量義経(むりょうぎきょう)、それと最後に結経である、観普賢菩薩行法経(かんふげんぼさつぎょうほうきょう)ってのがあるんやね」

  • >>No. 26194

    平成29年8月23日(水)晴れ

     さてと、まだ、新聞配達は自転車で配りました。

     水曜日は、よめはフラへ行きます。

     いそいそと楽しそうですね。

     わたしも、かつては、サックスの教室に通っていましたねえ。

     何でもいいのですが、その道の先輩、お手本である先生について習う、ってのは、これはこれでなかなか大事なことなのではないのか、なんてことを思いますね。

     くそおやじ           終わり

  • >>No. 26193

    妙法蓮華経 私講 その601

    「巻の第七には、常不軽菩薩品(じょうふきょうぼさつほん)第二十、如来神力品(にょらいじんりきほん)第二十一、嘱累品(ぞくるいほん)第二十二、薬王菩薩本事品(やくおうぼさつほんじほん)第二十三、妙音菩薩品(みょうおんぼさつほん)第二十四、それと、やっと最後の巻の第八には、観世音菩薩普門品(かんぜおんぼさつふもんぼん)第二十五、陀羅尼品(だらにほん)第二十六、妙荘厳王本事品(みょうしょうごんのうほんじほん)第二十七、普賢菩薩勧発品(ふげんぼさつかんぼっぽん)第二十八、となってるんやけどね」

  • >>No. 26192

    平成29年8月22日(火)晴れ

     この日は、頑張って、トピの日記を追い付こうとしたのですが、何日分か書き終わったときに、いきなり、また、ワードが固まってしまいまして、まじか? と思ったのですが、案の定、今、書き終えたすべてが消えておりましたですね。

     もう、歳なのでしょうかねえ、こんなしょうもない打撃になかなか立ち直れなくて、うーむとうなったり、がっくしと、声に出したりしておりましたです。

     ゴミ出しをしてから、よめとスーパーセンターイズミヤへ行きましたね。着くなり解散ですね。うろうろしました。

     それから落ち合って、100円均一の焼き立てパンを4ケ買って、お昼は、半分ずついただきましたです。

     くそおやじ            終わり

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