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投稿コメント一覧 (858コメント)

  • 前略

    今年の正月行事も、京都神社仏閣初詣をもって無事終了となった。

    幸いにも、お天気に恵まれ、誠に良い正月であった。

    今週からは、いよいよ本格的な仕事始めであるが、好調が期待される。

    また、金曜日からはクワラルンプールへの国際会議への出席も予定されている。

    年末の疲れも、正月休養で概ね回復している。

    今年も、国内行事はもとより、3月はソウル、7月はミラノ、10月はケニアと海外行事もしっかりと入っている。

    まあ、既に用済みの爺いではあるが、暇潰しには結構な有り様である。

    今日も生かされているとは言いつつも、限りある命、足りない叡智も、精一杯生きるしかないで有ろう。

    お陰様で、我が家の皆様も皆無事で過ごしている。


    入力は7〜8割、出力は3〜4割。

    フェーダーの設定位置は、そんなところが良かろう。

    世界


    2019年1月11日撮影:京都伏見にて。

    つづく。

  • 前略

    今日は、昨日と違い外気温4Cとかなり肌寒い。

    それでも、午前中は最近パワーポットで有名になった貴船あたりの散策であった。

    昨年の台風21号で、彼方此方に杉や檜の大木が倒れている。

    かなり、悲惨なものである。

    夏は川床料理で賑わう貴船ではあるが、流石に冬は観光客も少ない。

    それでも、最近は若者に人気がある様で、結構な賑わいである。

    宗教宗派など関係なく、賑わうが日本の神社仏閣である。

    何事も受け入れる、日本人の特性なので有ろう。

    まあ、平和で何よりである。


    世界

    2019年1月12日撮影:京都貴船あたりにて。


    つづく。

  • 前略

    この辺りで、相変わらず如何の斯うの自分主観の宗教や哲学を語る者がいる。

    まあ、其れが生き甲斐であり、趣味なのであろうかは知らないが、どうも疑問を感じる者が多い。


    結論を申せば、何処かで生活のバランスが悪いので有ろう。

    寧ろ、何処かで幸薄い人生かと感じて仕舞う者もいる。

    その道を研究し、自分なりに語るも良かろうが、先ずは与えられた生活空間のバランスを整える事で有ろう。

    もっとも、それが本人のバランスならば、改善が必要で有ろう。

    今世は無理でも、来世も有ろう。

    日々、精進が良かろう。


    世界

    2019年1月11日撮影:嵯峨野にて。

    つづく。

  • >>No. 2314

    前略

    午後は、2社程のお参りとなったが、3時半過ぎには、早々にホテルへ帰り、休憩となった。

    宗教宗派に関係なく、お参りは楽しいものである。

    明日も、引き続き初詣で良かろう。


    世界

    2019年1月10日撮影:京都にて。


    つづく。

    > 前略
    >
    >
    > 本日は、先ずは平安神宮となった。
    >
    > 昨日に引き続き外気温5Cとかなり肌寒い。
    >
    > それでも、家内安全と世界平和を祈念し、初詣となった。
    >
    > おみくじは吉であったが、まずまずと言うところ。
    >
    > 次は、11時半過ぎにお馴染みの詩仙堂であったが、珍しく他に参拝者はなく、まさに詩仙堂独占であった。
    >
    > 庭の白く咲く山茶花は、既に散り果てていたので有ろうか、僅かに咲いているとの表現である。
    >
    > 堂内に、流れる水の音が響き、より静寂の世界であった。
    >
    > 世界
    >
    >
    > 2019年1月10日撮影:平安神宮にて。
    >
    >
    > つづく。

  • 前略


    本日は、先ずは平安神宮となった。

    昨日に引き続き外気温5Cとかなり肌寒い。

    それでも、家内安全と世界平和を祈念し、初詣となった。

    おみくじは吉であったが、まずまずと言うところ。

    次は、11時半過ぎにお馴染みの詩仙堂であったが、珍しく他に参拝者はなく、まさに詩仙堂独占であった。

    庭の白く咲く山茶花は、既に散り果てていたので有ろうか、僅かに咲いているとの表現である。

    堂内に、流れる水の音が響き、より静寂の世界であった。

    世界


    2019年1月10日撮影:平安神宮にて。


    つづく。

  • 前略

    長年にわたり、それなりの社会をリードする経済人、政治家、宗教指導者などを観た方が、やはり共通したものがある。

    また、その下でそれを支え、貢献してきた者達も観てきたが、これも共通したものがある。

    何方が良い悪いかの評価はともかく、其々生きるゾーンがあるかと感じる。

    問題は、その中で本人が幸福ならばそれで良い事である。

    経済組織人で言うならば、平社員は課長に、課長は部長に、部長は役員にと登り詰める事が良いとはされているが、やはり問題はそのポジションにおいて幸福な生活を送れれば良いだけの事で、その者の能力が発揮さらていれば、十分なので有ろう。

    自分の器は、自分で作るものではあるが、とかく大小を基準に語る者が多いが、器その物の質感が大切である。

    たとえ、へぼい器でも、7〜8割の物が入っていれば本人は、十分に幸福で有ろう。

    個人的に申せば、そのへぼい器ではあるが、何とかその器が割れぬ様、また徳の水が枯れぬ様、生きていきたいものである。

    世界


    2019年1月9日撮影:京都東山にて。

    つづく。

  • 前略

    京都への到着は、午後2時過ぎであったが、外気温は時々小雪舞う5C前後と寒い。


    南禅寺あたりの散策であったが、観光客も疎らである。

    1時間程の散策であったが、早々にホテルへチェクインとなった。

    正月明けのせいか、ホテル内も閑散としている。

    昨年は、病気療養中で自宅待機であったが、やはり1月は京都である。

    短いが日曜日まで、ゆっくりと過ごす予定。

    市内で夕食を済ませ、ただ今ホテルにてビールで再度乾杯である。


    冬の京都も、また良いものである。


    世界

    2019年1月9日撮影:清流亭・南禅寺あたり


    つづく。

  • 前略

    昨年も、何冊か各方面にわたって書物に触れてみたが、長年の課題であった日本書紀を解読する事が出来た。

    解読と言う表現が適切かはわからないが、個人的には解読の世界と言う表現となる。

    約500ページの内容ではあるが、一般の書物ならば、暇な時間に2〜3日もあれば、読み終わる訳であるが、
    この日本書紀は内容によっては、その1ページに2〜3日かかる事もあった。

    勿論読むだけならば、何分のお話であるが、理解するにはかなりの時間が必要となる。

    もっとも、読み終わったから、どうこうと言うものでもない。

    それでも、日本の歴史成り立ちを研究するらならば、避けることは出来ない書物で有ろう。

    冬の長い夜には、良き音楽でもききながら、こんな書物に触れるが良かろう。

    アンチョコな物とは、別世界である。

    世界

    2019年1月9日撮影:書斎にて。

    つづく。

  • 前略

    昨夜は、趣味の会の新年会であった。

    本年度は、予定されたいた海外旅行が中止となり、分配戻し金が20万円程返戻された。

    予定外の返戻金は、誠に嬉しいものである。

    特に、今日使う予定もなし。

    預金する程の金額でもないが、財布に入れていれば1週間もしないうちに消滅するであろう。

    かと言って、シコシコ使うも貧乏くさい。

    使うも能力。使わずも能力。

    何方が、能力を使うので有ろうか。

    個人的には、この季節は使わない方が能力を使うで有ろう。

    河豚鍋に、しめは七草粥。

    まあ、そんなもので有ろう。

    世界

    2019年1月7日撮影:河豚鍋に七草粥。


    つづく。

  • 前略

    どんな宗教宗派を信仰しようが、本人の選択する価値観で問題は無かろうが、個人的に申せば、他宗教宗派を批判批評し、我こそが本道と語るものを観れば、その生き方に疑問を感じるところである。

    その道に入り、本人が幸福ならばそれで良い事であり、其れを本人の正当性を強く語るは良かろうが、本論から観ればまったく誤った判断で有ろう。

    偉大なるお釈迦様も、キリスト様も、多分そんな因業宗教指導者とは思われない。

    誤った一部の弟子達の判断誤りで有ろう。

    私達の生きるこの太陽系ですら、その中心をなす太陽は、罪人と有ろうが、善人で有ろうが、すべての人類に光を与えている。

    多分、そのレベルであり、それを伝えているので有ろう。

    どの宗教宗派にも出来損ないはいるもので、その誤った弟子達の言動を信じ、それに邁進している者を観れば、多分悲しい姿にうつるで有ろう。


    皆がそれのレベルに達する事を説いたのが、お釈迦様であり、イエスキリスト様で有ろう。

    一日も早く、その誤りに目覚めて欲しいものである。

    世界


    2016年7月撮影:自宅の睡蓮。


    つづく。

  • 前略

    たまに、株取引について投稿して者がいるが、その程度の運用資金で、やたらにはしゃいでいる者がいる。

    その程度の金額では、所詮が趣味の段階で有ろう。

    まして、それを生活資金の足しにしているかは定かではないが、老人の認知症対策や暇つぶし、無職というレッテルからの回避からは、都合が良かろう程度の話である。

    それでも、その辺りのパチンコおじさんと大したかわりは無かろう。

    何事も、その程度で酔いしれる事が出来る人生。

    価値観はともかく、本人にとっては、其れが素晴らしい世界ので有ろう。

    まさに、努力と感謝の結晶なので有ろう。

    最後の砦は、かまって欲しいのお邪魔虫と、一人芝居の投稿人生。

    そんな老人が生存している事が、確認出来る投稿欄である。

    誠に、日本は平和な世界である。


    世界


    2017年10月24日撮影:ドバイにて。

    つづく。

  • 前略

    昨日午後は、お馴染みの温泉であったが、正月恒例のりんご風呂と言う事で、結構の賑わいであった。

    常連の皆様も、皆様元気の様である。

    温泉に入っていると、ここに来れるだけで良いと言う結論に達する。

    何が無くとも、皆裸の平等である。

    一日も長く、この温泉に通う事が出来れば、幸福で有ろう。

    露天風呂で雪景色でも眺めながら、ゆっくり過ごすが良かろう。

    まあ、既に用済みの人生。

    今更、ガチャガチャ語る事も無かろう。

    世界


    2019年1月2日撮影:初詣にて。

    つづく。

  • 前略

    家族全員13人の年越しであったが、皆其々に幸福であった。

    お正月初日は、其々の家族でお正月を楽しんだ様である。

    皆様、福袋の買い物に出かけた様で、夕食の後は、その福袋の中身の確認となった。

    確かに、定価の2〜3倍程の物が入っている。

    我が家の女性陣にとっては、これが年始の楽しい行事なので有ろう。

    昨日は、長女夫婦と共に初詣となった。

    二女夫婦は、帰宅。
    三女夫婦は、夫の実家へ帰省である。

    夕食は、寿司屋さんで乾杯であった。

    今日は、特に予定もなし。

    午後は、温泉が良かろう。

    世界

    2019年1月2日撮影:薄っすらと雪景色・自宅にて。

    つづく。

  • >>No. 2304

    前略

    今宵は、我が家の家族全員13人での年越しパーティーである。

    昨年12月に生まれた孫二人の、誕生日パーティーも兼ねている。


    美味しいケーキも用意されている様で、これからケーキ入刀である。

    理屈はともかく、これが今年の我が家である。

    来年も、我が家もともかく、世界の人々の皆幸福である事を願うところである。


    今年も、良き一年であった。


    世界

    2018年12月31日撮影:年越し。

    つづく。

  • 前略

    いよいよこの投稿欄システムが、終了の様である。

    長年にわたり、結構楽しませて頂いた訳で、これも生活の一部であったので有ろう。

    それにしても、人其々の主張がある訳で、その価値観の違いに、驚く事もある。

    概ね人生問題なし。
    寧ろ、ラッキー人生ではあるが、そうでないと感じる者を観れば、やはり、思想や言動に疑問を感じるところである。

    多分、本人はそれで良いと考えているので有ろうが、基本的な誤りを感じる者が多い。

    共通は、所謂頭デッカチ、行動が足がついていかないとの感触である。

    一般に言う、幸福を掴む原理原則を理解していないので有ろう。

    多分、国民の5〜6割は大なり小なり幸福なので有ろう。

    もっとも、本人の頭の中が幸福であるならば、それで良かろう。

    幸福のバーをどの位置に置くだけのお話。

    光強くあれば、影も暗くなる訳で、逆に光弱ければ影も薄い訳である。

    やはり、すべてバランスで有ろう。

    自分の我を通すも良かろうが、その最後のツケの精算がいずれあろう。

    まあ、生まれるも一人、死ぬ一人。

    大した差もなく、皆極楽浄土で有ろう。

    世界

    2018年5月23日撮影:唐招提寺にて。

    つづく。

  • 前略

    いよいよ今年も、終わりである。

    今年の我が家の話題といえば、やはり長年の念願であった軽井沢に、山荘を購入した事で有ろう。

    夏から、ほとんど毎週通っていたが、実に良いところである。


    隣のKさん宅も、シーズン中は毎週末には家族で、別荘滞在であった。

    日本を代表するリゾート地であるが、あらためてその実感を感じる事が出来た。

    何事もビジターとメンバーでは、かなりその感覚は変わるもので、やはりその真意を掴むにはメンバーになる必要があるので有ろう。

    便利な会員制リゾートもあるが、やはり山荘所有は別格である。

    衣食住足りて礼節を知るとはあるが、良き衣食住足りて、良き精神が宿るとは言いがたいが、芳しくない衣食住より、はるかに良き精神が宿るで有ろう。

    物も心もバランスで有ろう。

    歪んだ精神の者を観れば、やはり衣食住を含め、生活空間が芳しくない。

    それでも、幸薄い者を救うは、自己が選択するこれぞ一番の宗教・哲学で有ろうか。

    これぞ一番、今日も一番が、救われる様。

    世界

    2018年9月23日:山荘にて珈琲タイム。

    つづく。

  • 前略

    昨夜の政治団体の忘年会を最後に、年内の対外行事は終了。

    本日より、年末年始休暇となった。

    1月6日までの休日ではあるが、一月は、国内は8日から京都、海外は17日からクアラルンプールとそこそこ行事が入ってる。

    既に、今日から次女が孫連れで帰省している。

    夕食も、賑やかである。

    明日は、窓拭きをはじめ、年末の大掃除を予定している。

    何となく、年末を感じる風情となって来た。

    まあ、こんなもので有ろう。

    2018年12月26日撮影:今宵は中華。

    世界


    つづく。

  • >>No. 2299

    前略

    昨夜は、企業協力会の忘年会であったが、今宵はまたまた政治団体の忘年会である。

    来年は、選挙も予定されていて訳で、皆様多少力が入っている。

    直接、我が家には関係ない事ではあるが、政治家の先生方には、重要な就活の年なのである。

    政治生命とは言え、やはり生活の為に働いている訳で、何事も生活するは大変なのである。

    昨日は、夕刻まで温泉で休養であったが、今日はオーディオ屋さんに来ている。

    バロックなどが流れているが、暇つぶしには良き音楽である。

    そろそろ、美味しい珈琲が出て来るであろか。

    年末の、ゆっくりと過ごす時間である。

    世界

    2018年12月18日撮影:クリスマスパーティーにて。

    つづく。

  • 前略

    雪のないクリスマスであったが、家族全員が幸福に過ごせた様である。

    子供達から贈られて来るクリスマスプレゼントに、妻はまたまた感動である。

    長女は、旅行券にお菓子セット。
    次女は、ウニとイクラのセット。
    三女は、衣料品(セーター)。

    それに、各家のクリスマスパーティーの様子がラインで送られて来ている。

    孫達も、皆元気でクリスマスケーキなど、食べている。

    年末は、皆さま帰省の様である。

    またまた我が家は、年末は合宿所となろう。

    まあ、これが人生の独りよがりでない幸福と言う事で有ろう。

    世界

    2018年12月24日撮影:クリスマスケーキ。

    つづく。

  • >>No. 2295

    前略

    昨夜は、あらためて自宅にてメサイヤを聴いてみたが、やはり人類の名曲である。

    素人の私などが、評価するも可笑しいが、どの角度から観ても、素晴らしい出来である。

    基督教派でもない私が、理屈抜きで、その世界に触れる事が出来、大変に有難い。

    偉大なる作曲家へンデルの能力の凄さをあらためて感じるところである。

    アンコール曲は、*きよしこの夜であったが、特にアレンジが素晴らしく、聴衆者の心を真に和ませる演奏であった。

    生きていた喜びを感じる終焉となった。

    久し振りに、感激を覚えるコンサートであった。

    世界

    2018年12月22日撮影:大賀ホールより。

    つづく。


    > 前略
    >
    > 今日は、午前中は山荘でゆっくりと過ごし、昼は友人とホテル音羽の森で食事、午後3時からは大賀ホールで、バッハ・コレギウムジャパンのコンサートであった。
    >
    > お馴染みのヘンデルのメサイヤ(HWV56)であるが、コレギウムジャパンのこの演奏を聴くのは初めてあり、どんなものかと期待していたが、素晴らしい出来であった。
    >
    > 今回は、予約を取るのが遅かったせいが、空いていた合唱席での観賞であったが、これが大正解。
    >
    > 主宰の鈴木雅明氏の指揮に圧倒された。
    >
    > ひと昔前は、個人的にはイマイチとの評価であったが、今は世界レベルに十分に達しているものと評価している。
    >
    > 基督教派には無関係な私ではあるが、宗教曲の境を乗り越えた素晴らしい演奏であった。
    >
    > 演奏会の後は、行きつけの南原の一龍で美味しい焼肉など頂き、これまた大変満足。
    >
    > 身も心も満たす、年末の一日であった。
    >
    > 明日は、やはり温泉が良かろう。
    >
    >
    > 世界
    >
    > 2018年12月22日撮影:開演前・軽井沢大賀ホールにて。
    >
    > つづく。

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