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投稿コメント一覧 (756コメント)

  • 前略

    振り返るに40代半ばから50代半ば辺りは自己レベルでは、まさにトレーダー擬きの様な生活をしていた。

    米国映画の*プリティウーマンにでも憧れていたので有ろう。

    トータル成績は、多少のプラスであったが、費用対効果はマイナスで有ろう。

    少なくも、自己人件費は大きな赤字である。

    年によっては、何千万のマイナスの時もあった。
    また、その逆もあった訳で、常に一喜一憂なのである。

    まあ、結果はその世界での素質は、無いので有ろう。

    幸いにも、大きな負債を抱える事なく、取り敢えず投資金額トータルではプラスに終わった事が、奇跡で有ろう。

    その世界に携わる者達は別として、素人の皆様は話題程度が良かろう。

    お金の出所はともかく、宝石も高級車も、ブランド物の高級品も、そして投資の世界も、その余分なお金を消費する世界なのである。

    もっとも、多少のお金ならば、老人投資の暇つぶしには良かろう。

    世界

    2018年9月14日撮影:こんな楽しみ方も良かろう。

    つづく。

  • 前略

    この太陽系地球に生きる限り、いわゆる宇宙と一体は当たり前の事で、今更強く語る事も有るまい。

    稀に、高齢者となり、そんな当たり前の事を偉そうに叫ぶ者もいる。

    若い時は、其れに気付かず、自己の宇宙に酔っていたので有ろうか。

    高齢者になり漸く人としての基本が理解して来たので有ろう。

    まあ、この辺りの投稿欄でウジウジしていても、多少の進歩はあるので有ろう。

    もっとも、その者は進歩と言うより、全体的には衰退との表現か適切で有ろう。

    何れにせよ、無の世界に近づいている様で、何よりである。

    色々ともがいたところで、どうなるものでもなし。

    今日も、生きる方便を探すが良かろう。

    世界

    2018年9月18日撮影:先ずはビールで乾杯。

    つづく。

  • 前略

    久々の松茸ご飯であったが、やはり美味しいものである。

    かと言って、其れを食べなくとも生きて行ける訳で、その程度の事である。

    ならば栄養剤だけで生きて行けるかと言うと、生きれる事は間違いないが、やはり活力ある生活はなかなか難しい様である。


    昨年、入院した時は3週間程、その栄養剤のみで生きていたが、約20kg程の減量となった。

    まさに実体験である。

    このまま行くと、あの世行きと思ったが、奇跡的にも何とか回復した。

    食べる喜びは結構であるが、肥満にならぬ様、注意したいものである。

    何れにせよ、何事も程々に、つまりは中庸なので有ろう。

    世界

    2018年9月18日撮影:松茸ご飯の用意。

    つづく。

  • 前略

    個人的には、人そのものが、生まれ変わるかはともかく、肉体にはDNAは継承されていく訳で、そこに未だ科学では解明されていないが、魂の復活があるならば、輪廻思想は成り立つと考えている。

    電子顕微鏡もない時代に、DNAの継承をうたっていたなどから大したものである。

    もっとも、つい最近まで電波(例えば携帯電話など)が飛び交う時代が到来するなど、誰が想像したので有ろう。

    何れ、その魂を解明する日も来よう。


    今世を観ても、良き行いをしている者は、概ね良き結果となる訳で、一日一生と考えれば、やはり今日の善行は明日に繋がると考える。

    勿論、悪行のその結果は当たり前となる。

    振り返るに、世間様の言う悪行も数々して来たが、善行もしたので有ろう。

    それでも、数々の生命危機を乗り越え、今日も奇跡的に生かされている。

    勿論、良き仕事に恵まれ、良き友人と共に、世間様に施しも出来る様になった。
    そして良き家族に恵まれ、自己レベルの夢の様な生活をさせて頂いている。

    誠に有り難いと感じる。

    輪廻思想はともかく、今日も良き行いをと思う。

    その事実を、あらためて感じる今日この頃である。

    世界

    2018年9月18日撮影:ホームパーティーの準備中。

    つづく。

  • 前略

    今宵は、別邸にて久し振りにゲストを迎えてのホームパーティーであった。

    メインは、鰻料理に季節の天ぷら。
    シメは、松茸ご飯であった。

    昼過ぎからの準備であったが、たまにはこんな時間も楽しいものである。

    大きめの松茸も地元産が手に入り、天ぷらと松茸ご飯の良き仕上がりとなった。

    馬刺しも、上質なものが業者から届けられた。

    ゲストの皆様も、大喜びで午前0時ぐらいまで続く大盛り上がりの宴席であった。

    秋の夜長を楽しむ、誠に楽しい一日である。

    世界

    2018年9月18日撮影:別邸にて、準備万端。

    つづく。

  • 前略

    多くの者は、歳を取ると退職し、自宅待機となる。

    今の日本では、その人生が20〜30年続くのだから、人生でのウエイトは高い。

    観れば、其れなりに人生楽しんでいるのだから、さして問題はない。

    観れば、朝も早よから、深夜まで投稿にうつつを抜かす者もいる。

    たわいも無い政治・哲学・宗教など語るも良かろう。

    互いに傷の舐め合いも良かろう。

    其れで孤独ならば、一人芝居も良かろう。

    其れに生き甲斐を感じるならば、それで良い。

    せめてもの、社会認識される世界なので有ろう。

    甚だ迷惑投稿者もいるが、所詮が投稿欄。

    もしも迷惑ならば、虫リストに入れれば、問題は無かろうが、たまにはその者をかまってやるも良かろう。

    社会から疎外された老人には、有り難い救いと成ろう。

    孤独な老人問題を救う、ヤフー投稿欄である。

    今日も、やや悲痛な叫びを感じるところである。


    2018年9月9日撮影:マネットゴルフ大会にて。


    世界


    つづく。

  • 前略

    昨日は、午前中は青少年健全育成軟式野球大会。

    午後は、某組織の記念式典があり、連休の最後を飾る日となった。

    何方も、大した役は無く、その成り行きを見守るかたちであった。

    かつては、毎年その少年野球大会を企画実行する役であったが、今はその後継者も育ち、ただの見学者となっている。

    まあ、お金は出すが、口は出さないと言うところで有ろう。

    とかく高年齢になると、お金は出さないが、口は大いに出す傾向がある。

    共通点は、用済み力なしの高年齢者の足掻きなので有ろう。

    観れば、甲子園に出場した者もいる。

    すでに、監督やコーチをしている者もいる。

    青少年健全育成に、時の流れを感じるものである。

    午後の記念式典であったが、宴席の隣の席は商工会議所会頭で有ったが、暫く振りの再会でに話が弾んだ。


    お互いに歳は取ったもので、もう引退も良かろうとの事であった。

    山荘の静かな暮らしから、リアルな世界を味わう連休であった。

    良き秋の訪れを感じる、今日の目覚めである。

    世界

    2018年9月17日撮影:少年野球大会にて。

    つづく。

  • 前略

    人の出来の差は、その評価は簡単である。

    生き方を観れば多くの者達は、一生懸命生き、感謝の領域までは、概ね達する訳であるが、そのお返しを熟知する者は少ない。

    自分がその道を極め、幸福ならばそれで良いだけの狭い心では、錯覚と陶酔のやはり未だ未だ未熟さを暴露しているだけである。

    この辺りで、つまらぬ理屈をこね回し、無責任な寸評に、如何にも分かった様事を語る者達がいるが、概ねその部類に入る者達である。

    若い者ならともかく、今世もあと短い者達の哀れな嘆きなので有ろう。

    まあ、今世の卒業証書授与は無理で有ろう。

    解脱の錯覚は、そこそこの者で有れば、その領域に達するで有ろうが、それは入り口であり、この世にお返しが出来てこそ、その真の領域に達する事が出来様。

    今、目の前にうつる自然は、そう語っているで有ろう。

    世界

    2018年9月16日撮影:軽井沢・山荘にて。

    つづく。

  • 前略

    雨上がりの朝、窓を開ければ木漏れ日が差し、沢の水音が、快く響いている。

    今世に生きる淀んだ心の歪みも、僅かに戻る様な気分である。

    宇宙と一体などと大袈裟なものはないが、自然に溶け込む存在である。

    朝に、お経を唱えるも良いが、この空間そのものが、お経で有ろう。


    部屋には入れ立てのコーヒーの香りが、辺りに香る。

    音楽は、カンタータ(BWV39)が似合う。

    訪れる秋の気配を感じる、今日の始まりである。


    世界

    2018年9月16日撮影:軽井沢・山荘にて。


    つづく。

  • 前略

    昨夜は、早々に夕食を済ませて、軽井沢山荘に向かった。
    久し振りの焼肉であったが、ここの焼肉屋は旨い。

    途中は雨に見舞われたが、軽井沢に着く頃には雨は止んでいた。

    其れでも、ついつい調べものなどしていたら、午前3時を回っていた。

    そのせいもあり、やや寝不足である。

    今日は、外は雨であり朝から取り敢えず山荘待機である。
    11時には、建築業者との増改築打ち合わせがあったが、商談は概ね成立であった。

    午後は、温泉に買い物で良かろう。

    秋雨の軽井沢も、また良いものである。


    世界

    2018年9月15日撮影:山荘の落ちた山栗の実。


    つづく。

  • >>No. 2168

    前略

    今日は、定期診察日なので病院へ来ている。

    先ずは血液検査であるが、20分程の待ち時間である、

    世の中に、こんなに検査が必要な方々がいる事に、辺り前の事ではあるが、やや驚きを感ずる訳である。

    たまたま友人も、血液検査と言う事でその待合室にいた。

    互いに、自らが病人(予備軍)である事を確認した次第である。

    そして、検査結果は異常なしであり、何ら問題がないとの事、益々元気いっぱいである。

    暫くは定期検査が続く訳であるが、次回は10月11日との事。

    これも、楽しい定期行事となっている。

    観れば、迷惑投稿欄病の慢性患者もいる訳で、今日も一人芝居にうつつをぬかす者もいる。

    其れが楽しいので有ろう。

    高度先進医療が必要で有ろう。

    もっとも、健康保険適用外。

    やはり、お金がないので有ろう。

    今は、あらゆる病気も、お金が有ればかなり回復も見込まれる。

    もっとも、もう手遅れで有ろう。

    2018年9月13日撮影:本日は血液検査から。

    世界

    つづく。

  • 前略

    今宵は、久し振りの某理事会出席であったが、役員の皆様元気でなりよりである。

    ひと昔前は1番若い理事であったが、今はいつのまにか長老になっている。

    時代の流れでは有ろうが、長年その理事を務めている訳で、誠にご苦労様なのである。

    其れでも、理事にもなれず一生ヒラ会員で終わる会員がほとんどである。

    特に、人柄が良い訳でなく、能力が高い訳でもない私ではあるが、何故か役職には縁がある様で、次から次へと役職の到来である。


    誤っても宇宙からの声など、聴こえた事などないが、皆様の声は良く聴こえるので有ろう。

    まあ、特殊能力なのか、本人の大きな錯覚なのか、幸いにもそんな能力が無かった事が幸いしているので有ろう。

    つまらぬ能力や、なまじ寸足らずの能力は、災いを招くのである。

    今更、愚行迷惑老人になる事も有るまい。


    何事も、無い方がマシなものも、あるものである。

    世界

    2018年8月17日撮影:京都・下御霊神社にて。


    つづく。

  • 前略

    用済みの老人が、社会からの疎外感で有ろうか、今日もあれこれと社会寸評をする者もいる。

    余程暇なので有ろう。

    其れも、生きる趣味なので有ろうが、個人的には敗北者のやや哀れさを感じる。

    所詮が、老人の独り言ではあるが、寂しい老人にとっては、この辺りの投稿欄など、生き甲斐に匹敵する趣味の世界なので有ろう。

    其れに、またまたカラカウ投稿。

    内容はともあれ、自分の意見に反応してもらえている事に、時には怒りを、時には喜びを感じているので有ろう。

    日本の老人問題のほんの一部解決となる投稿欄なので有る。

    其れにしても、本人はまったくそう思ってはいないで有ろうが、その愚かな投稿には哀愁漂うものである。

    何処かで、不遇な人生の裏腹で有ろうか。

    まあ、有り余る時間潰しでは有ろう。

    昨夜は、今秋初の松茸の土瓶蒸しであった。

    今年も、秋が来たとの感じである。


    世界

    2018年9月10日撮影:松茸の土瓶蒸し。

    つづく。

  • 前略

    雨で中止かと思っていまマネットゴルフ大会であったが、午前5時頃にはその雨も止み、無事開催の運びとなった。

    年に一度のゴルフ大会ではあるが、やってみればこれまた楽しい行事である。

    スタートハーフは、37(1オーバー)と快調であったが、後半は40とやや乱調であった。

    其れでも、77で準優勝の成績であった。

    優勝は、マネットゴルフ愛好会役員の73。

    まあ、毎日やっている方には勝てない。

    誠に、楽しい1日であった。

    世界

    2018年9月9日撮影:マネットゴルフ会場にて。

    つづく。

  • 前略

    昨日は、諸用があり信州高遠へ行ったが、此方も台風の被害が出ている様である。

    時間があったので、お馴染みの高遠城址公園に立ち寄ったが、彼方此方で木々が強風で折れている。

    地元の人に聞くと、かの伊勢湾台風以来の強風であったとの事である。

    早急に、城址公園の整備が必要で有ろう。

    もっとも、北海道地震発生でその台風被害の話題も、すっかり薄れている。

    ○○学園問題も、○○党総裁選挙話題も、遠退いている。

    此れが社会なので有ろう。


    世界


    2018年9月7日撮影:信州高遠城址公園にて。


    つづく。

  • >>No. 2160

    前略

    宿泊ホテルの朝食券が、ホテル内のなだ万でも使用で出来ると言う事で、久々になだ万朝食となった。

    まあ、味は問題はないが、かつての様な特に美味しいと言う印象はない。

    ひと昔前のイメージは、既に消えている。

    寧ろ、何処かで衰退さを感じるところである。

    此方の食感が変わった訳でもなし。

    此れも、時代の流れなので有ろう。

    やはり、特にご飯と味噌汁が美味しく無ければ、和食を選択する事も無かろう。

    其れでも、今日も美味しく朝食を食べれる事は、有難い事である。


    世界

    2018年9月5日撮影:ホテル(リーガロイヤルホテル大阪)にて朝食。


    つづく。

  • 前略

    他人事などどうでも良い事であるが、自己人生の肯定でもしたいの有ろうが、妙に其れに拘る者もいる。

    観れば、この辺りの投稿欄にも、相変わらず日々其れを語る者いる。

    何処か満たされない人生の裏腹を感じる訳であるが、未熟者の哀れな老醜を感じる。

    ここ数年、進歩なし。

    寧ろ退化しているので有ろう。

    そんな者でも、反論されるとその他人を未熟者と語るのだから、まさに本人の未熟さを暴露している事となる。

    もっとも、その本人は未だ其れに気付かずなので有ろう。

    頭でっかちリアルは未熟寸足らずなので有ろう。

    何れ、皆行く道なので有ろうが、甚だ著しいのである。

    まあ、他人事でもなし。

    今日も、爽やかに生きたものである。

    本日は、夕刻より協力企業会のレセプション。

    本日は、地元で温泉休養が良かろう。

    世界

    2018年8月18日撮影:京都嵐山にて。


    つづく。

  • 前略

    今週日曜日の午後は、予定通り温泉であったが、流石に休日の軽井沢。
    人気の星の温泉(トンボの湯)は駐車場が満車で、その上の千ヶ滝温泉となった。


    2時間程過ごしたが、やはり温泉は良い。

    個人的には、近代的な星の温泉より此方の方が好みである。

    如何にも、昔からの温泉を匂わすスタイルて、何処かホットさせる。

    まあ、料金は同じであり、その日の気の向くままで良かろう。

    今週は、火曜水曜は大阪でセミナー講師。
    土曜日は企業協力会のレセプション。
    日曜日は、マネットゴルフ大会への参加である。

    付き合いが良いと言うか、人が良いと言うか、嬉しい多忙である。

    世界

    2018年9月2日撮影:千ヶ滝温泉にて(中軽井沢)


    つづく。

  • 前略

    昨日は、午後には新幹線も泊まり、また大阪市内の地下鉄も止まり、ホテルに缶詰状態となった。

    幸いにも、夕食はホテルで晩餐会があり、しっかりと美味しく食事を取る事が出来た。

    結局は、参加した何人かの人たちは、帰宅出来ず市内のホテルに宿泊となった様である。

    私個人は、泊まりの予定で部屋は確保していたので、問題なく過ごすことが出来た。

    こんな出来事は、余り記憶にない事で、やはり有事の時は、迅速な適切な判断が必要である事をあらためて感じた訳である。

    其れにしても、大阪市内の被害は大きなもので、関空などは、暫く復旧は無理で有ろう。

    身近な自然の驚異に、驚きの1日であった。

    世界

    2018年9月4日撮影:ホテルに夕食(大阪)


    つづく。

  • 前略

    大阪のホテルにいるが、外は台風の風雨て荒れている。

    何でも、関西が水没している様である。

    会議場がホテルの28階のせいか、風でホテルの室内が揺れている。

    まるで地震が起きたかの様である。

    まあ、今宵はこのホテル泊まりで、帰宅の心配はないが、自宅被害も心配である。

    其れでも、夕食は楽しみである。


    世界

    2018年9月4日撮影:ホテルにて(大阪)


    つづく。

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