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投稿コメント一覧 (559コメント)

  • 前略

    先程まで降っていた雪も止み、夕闇が訪れる時間となった。

    途中、吹雪であったが、無事ホテルにチェックインが出来た。
    週末のせいか、宿泊客で大賑わいで、この季節スキー客が多い様である。

    緑眩い夏の軽井沢も良いが、冬の軽井沢も良いもので、灌木を包む白い雪とのコントラストがまた一段と綺麗である。

    今日は、妻と長女、そして孫の4人である。

    この季節、雪のリゾート地でゆっくりするもまた良かろう。

    夕食は7時に予約したので、これより温泉である。

    世界

    2018年2月17日撮影:軽井沢・宿泊ホテルにて。、

    つづく。

  • 前略

    昨日から別宅にいるが、静かでのんびりしている。
    昨年は、結構雪があったが、今年は少なくて良い。

    午後は、夕刻まで近所の温泉で休養し、夕食は予定通りジンギスカンを食べに行った。

    久し振りのジンギスカンであったが、ここの店の肉もともかくタレが美味しい訳で、長年研究しているが、家ではこの味は出せない。

    まあ、何十年も続いている店である。
    それなりの秘密があるので有ろう。

    今日も、ここでゆっくり休養して、明日は妻と長女の孫連れで、軽井沢に行く予定である。

    こんな季節は、やはり温泉が良い。
    今日も、午後は温泉が良かろう。

    2018年2月15日撮影:別邸にて

    世界


    つづく。

  • 前略

    このところ、冴えない東京市場ではあるが、本日のNY市場もパットしない様相である。

    先物NK・CMEも、軟調の様である。

    ひと昔前ならば、こんな時こそ腕の見せ所とばかりに市場参加するが当たり前かと思っていたが、ここ数年はそんな元気はない。

    欲が減少した訳ではなく、はっきり申せば面倒くさいのである。
    つまりは、神経を擦り減らす割に、儲けは少ない訳である。
    寧ろ、リスクの高いは勿論であるが、個人的統計を観れば勝率は低い。

    故に、最近は早めの撤退、高み見物としている。

    勇気あるものは、はしゃぐも良かろう。

    21000円を割り込めば、投げ売り続出も有ろう。

    もうひと揺すり、そんな展開なので有ろうか。

    引き続き、静観・注視で良かろう。

    2018年2月14日撮影:本日のチョコレート

    世界

    つづく。

  • 前略

    今日は午後、暇に任せてビジネスカーの洗車・ワックスがけなどしてみた。

    最近は、洗車マシンでの洗車がほとんどあるが、自分の使用車は相変わらず手洗いである。

    何方が良いのかはともかく、たまには自分の手で洗車・ワックス作業は、また楽しいものである。

    1時間半ぐらいの作業であったが、車が綺麗になると気分も軽やかになるものである。

    作業終了後は、ドライブがてらの買い物であった。

    昨日から、急にラム肉芽食べたい衝動に駆られていたので、早速行きつけの焼肉販売店でラム肉とホルモンの購入となった。

    夕食は、自宅での焼き肉となった。
    焼肉店での食事も楽しいものであるが、自宅での焼肉もまた楽しいものである。

    もっとも、明日はラムではなく、ジンギスカンを専門店に食べに行く予定である。

    今日も、何の変哲も無い、静かな一日であった。

    2017年7月撮影:シカゴ美術館 (これにて終了とする。)

    世界

    つづく。

  • 前略

    ふと思ったのであるが、極楽浄土だの解脱だのと、如何にも其れらしき事を投稿する者もいるが、解脱してどうなるので有ろう。

    そんなに、苦しみを背負った人生なので有ろうか。

    また、極楽浄土と騒いでみても、仏典に書かれた想像の世界である。

    もっとも、その道の方々はそれに間違いが無いと主張するとは思うが、そんな方々すらその現場を見て来た訳でも無かろう。


    すべてが、金や瑠璃など宝の山で出来ているなどと説いても、個人的には、やはりこの自然が良い訳で、その世界に金や宝石は必要ないで有ろう。


    今、かのお釈迦様や阿弥陀如来様、そしてイエス様も、その極楽浄土の世界に住んでいるので有ろうか。

    間違いなく、現地実況中継などが有れば、その説得力は増すで有ろう。

    やはり、ビジュアルな時代。

    其れが真実ならば、近いうちに其れも実現するで有ろう。

    宗教界も、古典的なものもともかく、新しい時代に適ったものが必要で有ろう。

    今後の更なる成長に、大いに期待したいところである。

    ◇暇に任せて

    世界


    2017年7月撮影:シカゴ美術館

    つづく。

  • >>No. 1877

    前略

    今日は、珍しく小学校時の旧友(同じクラス)の来訪があった。

    彼の前職は、四国の県立大学病院の教授であっが、今年から地元病院の薬剤局長として、里帰りした訳である。

    何でも、そこの病院医院長と私が友人である事を知り、表敬訪問に来たらしい。

    流石に俗に出席するの者は、その辺りの心遣いが見事なもので、前にもある国立大学の名誉教授と私が友人である事を聞きつけ、挨拶に来た事もある。

    其れでも、間違いなく名刺には、○○県立大学・名誉教授と刻まれている。

    当時は、勿論、彼が成績クラス1番であった。
    ちなみに私は3番であったが、喧嘩なら学年1番であった。
    共に剣道部であり、まさに同じ釜の飯を食べた仲間である。
    また、中学校ではクラスは違えど、共に生徒会活動に勤しんだものであった。

    夕刻まで、懐かしき話とともに、お互いに頑張った人生を褒め称える時間となった。

    こんなかたちで再会出来る事は、まさに喜びである。

    振り返るに、私などただ運が良かっただけの事である。

    ◆暇に任せて。

    世界

    2017年7月撮影:シカゴ美術館

    つづく。

  • 前略

    昨年は、年末にかけて52日間の入院生活であったが、病院食もだいぶ改善されている。

    特に、ご飯(米)は以前入院していた12年前とは、明らかに改善されている。

    また、フルーツや乳製品などは吟味されているのか、なかなか美味しい訳である。

    ただメイン食は、イマイチである。

    はっきり申せば、今時のコンビニ製品に負けている。
    勿論、医学的見地に基づいたものであり、同じ土俵で比較はやや乱暴では有ろう。

    我が家の家庭料理と比較したが、此れは問題外で我が家の家庭料理に軍配が上がる。

    もっとも、概ね厳選された食材や道具、そしてそれなりの食器を使っての食事作りがなされている訳で、あらためて我が家の食のレベルの高さを感じるところであった。

    人生色んな幸福感はあるが、やはり美味しい物を頂く幸福感は、最も重要な一つである。

    其れでも、やはり究極の一品と申せば、塩おにぎりであるが、個人的には、良きご飯に梅、そして上等な海苔のおにぎりが最高で有ろう。

    ◆暇に任せて

    世界

    2017年7月撮影:シカゴ美術館

    つづく。

  • 前略

    昔、「女の意地」と言う歌謡曲があった。

    確か、西田佐知子の持ち歌であったか。

    その詩の深い意味など理解する余地もなかったが、流れるメロディーに、子供心に其れが女心と言うものかなどと思ったものである。

    その「女の意地」でも無かろうが、この辺りの投稿欄にも、その女の意地を感じるものもある。

    その辺り概ね良かろうではあるが、稀に「男の意地」を感じさせる投稿も見受けられる。

    良き男と言うより、腐った男を感じさせる投稿である。

    此れは、歌の台詞ではないが、「よせばいいのに」である。

    はっきり言って見苦しい訳で、鳴かせてみようホトトギスでは無かろうが、軽薄オトンチン投稿者のまたまた代表選手となっている。

    何度囁かれても、認識出来ないのであろか。

    認識出来ていても、そこが腐った「男の意地」で有ろうか。

    個人的には、そう感じる投稿者である。

    まあ、誰でも人生、努力と感謝はしているのであるが、その本人はやはり反省(懺悔)に欠けているで有ろう。

    努力と感謝、そして反省(懺悔)の三位一体が大切なので有ろう。

    ◇暇に任せて

    2017年7月撮影:シカゴ美術館

    世界

    つづく。

  • 前略

    そのお金の話であるが、概ねその人の住む家と所有する車を観れば、おおよそ現在の経済状態と価値観は察する事は出来る。

    家は新築、車は新車。
    まさに、人生一番良い時の元気の状態で有ろう。

    その家も、和風から洋風まであるが、特に安っぽい擬き洋風住宅などは、その辺りに擬きの生き方が現れているので有ろう。

    車は、まさにその時の本人(その家)の経済状態が明確に
    出るものである。

    所謂、高級車など並んでるいる家は、今のところ概ね金回りが良い。

    逆に、国産の賞味期限切れの車などを使用している家は、例えお金はあるにせよ、現在、お金が自由に使えない者達の象徴である。

    まして、バン(最近はステーションワゴンとか言う)など使用している家は、基本ケチなのである。

    ケチ人生を語る、代表選手となろう。

    人生其れがすべてではないが、良き家族に恵まれ、良き家に住み、高級車などに乗り、家族健康に過ごす事が出来るならば、まさに最高の人生で有ろう。

    其れでも、たとえ家族にもお金にも恵まれずとも、貧しくも美しく生きるも此れまた人生で有ろう。

    ◇暇に任せて

    世界

    2017年撮影:シカゴ美術館

    つづく。

  • 前略

    すべては、その人の心の中にあるのだが、人並みな言葉・幸福とは、健康でまっとうする職業を持ち、家族が平和に過ごす事で有ろう。
    先ずは日本国民の住宅取得率は概ね60%前後である。

    そこに、60歳を越え孫を持てた夫婦の率は、50〜60%で有ろう。

    つまりは、一生懸命働き、子供を育て、夫婦健康に注意し、孫を見れる確率は、30%〜36%ぐらいとなろう。

    つまりは、国民の3割ぐらいが、その所謂、幸福に達するので有ろう。

    もっとも、持ち家が無くとも、幸福な家庭はある訳で、やはり日本国民の5〜6割は幸福なので有ろう。

    その1/2に入る事が出来れば、人生上等なのである。

    多少の財力の差など、問題ではない。

    其れでも未だ、並みの幸福に薄い者は、とかくお金の方に気が行くので有ろう。

    幸福とは、そう言うもので有ろう。

    ◇暇に任せて

    世界

    2017年7月撮影:シカゴ美術館

    つづく。

  • 前略

    所詮、無だ空だとの結論になる訳であるが、文章の2〜3行で、其れを語る事は難しい。

    何事も、ある程度の経験理解して身についたものとなる。
    まして、元は2000年も3000年も前に語った方のお話である。

    其れを、今生きる我々が語るのだから、その真実が果たして的確なのかは疑問ではある。

    同じ宗教とて、その後あらゆる宗派が誕生した訳で、どれが答えなのかも、未だ定かではない。

    もっとも、其れを信ずる我が宗派が正しいと言うのだから、まさに無だの空だのからは、遠い世界となっているので有ろう。

    元々は、何も無いのだから、何も無くとも良い訳で、その存在感を主張するが間違いで有ろう。

    すべてが無意味である事を知れば、其れを真に理解できれば、其れが悟りで有ろう。

    すべてが、本人の心にあるだけの事。

    故に、すべては無意味で有ろう。


    世界


    2017年7月撮影:シカゴ美術館

    つづく。

  • >>No. 1870

    前略

    一昨日であったか、堂々と東京市場の終値を間違えて投稿している者がいた。

    いつ気付くかと注視していたが、数時間後その重大な誤りに気付いたので有ろう。

    何も無かった様には、訂正はされていた。

    長年、株式欄にいたが、そんな誤りをする者を見た事もなかった。

    自称二足の草鞋とは言え、何方も大した事はなかった様である。
    まして、自称株式講座などと語る、お邪魔虫投稿者である。
    このところの株価の流れに余程動揺しているのか、只の認知症なのか定かでは無い。

    まあ、所詮そんな輩の動向など気にする事も無かろうが、余りの馬鹿さ加減に驚きの時間であった。

    本人の語る、学習能力の不足で有ろうが、度を越したトンチンカンな誤りである。
    その実態に誤っても、誰も羨む事など無かろう。

    まさに人の姿を観て、自分の姿勢を正すが良かろうと感じた。

    ◇暇に任せて

    世界

    2017年7月撮影:シカゴ美術館・ゴーギャン展


    つづく。

  • 前略

    今日も寒いとは言え、爽やかな目覚めである。
    節分も過ぎて、このところ春の訪れを感じる陽射しである。

    この季節、不思議なもので、元々が元気ではあるが、またまた元気が出てくる様な気がする。

    まさに、動物的な生理現象なので有ろう。

    現実の世界は、現実なのであるが、自分の心の世界だけは、例え妄想や幻想であっても自分の考え方でどうにもなるものである。

    自分の思想を、歴史的哲学者や宗教者だと思いこめば、その問題は即座に解決である。

    もっとも、所詮が自己流の浅い知識。
    やはり、現実とはかけ離れるので有ろう。
    逆に、益々本人の実態とはかけ離れ、乖離の世界となっている者も多い。
    其れに酔っている世界なので有ろうが、何れ醒める日も来よう。

    その理解なきお酒を朝飲み、昼飲み、夜飲めば、一日中妄想幻想の幸福なので有ろう。

    まあ、其れも良かろう。

    そのうち、何とかなるで有ろう。


    ◇暇に任せて

    世界

    2017年7月撮影:シカゴ美術館・ゴーギャン展



    つづく。

  • 前略

    予測された展開とは言え、東京市場は前場こそ自律反発であったが、終値ではNK21645.37▼35.13であった。

    長年にわたり、こんな局面はよく観て来たが、今回もほぼ予測された流れとなっている。

    そのたびに、お付き合いをしている個人投者の皆様は、誠にご苦労様である。

    良き日も有れば、そうでない日もある訳で、振り返ればお笑い人生で有れば、なおかつお気楽に生きる事が出来るならば、最高の人生で有ろう。

    今日も、気分は最高。

    誠に良き日であった。

    ◇暇に任せて。

    世界

    2017年7月撮影:シカゴ美術館・ゴーギャン展

    つづく。

    世界

  • 前略

    北陸地方は、またまた大雪の様である。

    明日の名古屋での会議も、北陸地方の方々は皆様は早退の様である。

    住めば都とは言うが、その住む環境により、大きな影響を受ける事も事実である。

    地域、居住する大小造形はともかく、少なくも綺麗な環境に身を置きたいものである。

    こんな季節は、暇に任せて一人茶の湯など楽しむも良い。

    湯の沸く音を聞きながら、妄想・瞑想にふけるも良し。

    孫や子供達も帰宅し、漸く静かな我が家である。

    撮影:自宅・千趣亭残月軒

    世界


    つづく。

  • 前略

    予想はしていたが、東京市場も久し振りの大暴落である。

    今回の相場は、割と着実に上げ基調であったが、その落下速度は極めて速い。

    業界得意の、着実に安全にの資金募集であったが、この落としが、また良く出来ている訳である。

    ◆下落は一時的な好調整であり、経済動向に大きな問題は無いとの合言葉である。

    どう捉えるは、個人の選択ではあるが、短期的には戻りも有ろうが、やはり暫くは静観が良かろう。

    買い方の方々は、次なるそのチャンスを伺う事となろう。

    もっとも、今日の後場2時30分くらいに買いを入れた方々は、明日はそこそこの利益出しも有ろうか?

    そんな方々には、敬服するところである。

    個人的には、口座残高でも眺めながら目先の欲を捨て静観が良かろう。

    真の切り返しが始まるは、未だ先の事で有ろう。

    こんな時は、自然の中に身をおいて、あらためて人生を振り返るも良かろう。

    世の流れとは、そんなもので有ろう。

    世界

    2017年7月6日撮影:シカゴ美術館・ゴーギャン展


    つづく。

  • 前略

    NKもあっさりと23000円割れである。

    一旦は戻しも有ろうが、こうなると21000円辺りまで割り込む可能性も有ろう。

    空売りの方々には絶好の好場面であるが、多くの一般投資者にとっては暗い日々が続くので有ろう。

    先日で有ったか、何でも株取引で年間1000万儲けた者の出版物の掲示があった。

    素人にも、運が良ければ、稀にそんな事も株人生にはある。

    其れを長年にわたり、其れを維持するは何千分、いや何万分の1の確率で有ろう。

    プロの方々は別として、その深さを知らなきアマチュアの皆様はそんなものに関わらぬが一番。

    まして、幸福を得た勝者は喧嘩せずが良かろう。

    ◇暇に任せて

    世界

    2017年7月6日撮影:シカゴ美術館・ゴーギャン展

    つづく。

  • 前略

    今は、その傾向は変わって来た様ではあるが、ひと昔前の若者は、社会に出れば先ずは車からであった。

    その当時、車の事は特に詳しい方では無かったが、日夜のバイト生活で、父が買ってくれたカローラスプリンターを下取りにして、その当時人気のスライライン2000GTを購入する事が出来た。

    まあ、そんな事は只の青春の思い出であるが、車に詳しいから良き車を手にする事が、出来る訳でも無い。

    但し、その知識は車を選択するには重要な要素となる事は、事実である。

    それでも、その希望する車を購入す資金(維持費を含め)が必要となる訳で、この辺りのバランスがなかなか整わないので有ろう。

    この辺りの投稿者を観れば、その知識は程々にある。
    やはり、所謂その資金と其れを保有する情熱が不足しているので有ろうか。

    どう観ても、未だその素晴らしき宗派車を保有しているは思われない。

    持ってもいないその宗派車を、他派の宗派車と比べ如何の斯うの語るのだから、保有なき戦いとなっている。

    いつか自分の夢が叶い、その宗派車を真に保有できる様になれば、他宗派車の車など特に気にする事もなく、過ごす事が出来様。

    まあ、そんな日も精進の暁には、いずれ来よう。

    大いに期待したいところである。


    ◇暇に任せて。

    世界

    20日7年7月6日撮影:シカゴ美術館・ゴーギャン展

    つづく。




    その辺りのギャブが、投稿欄に表れているので有ろう。

  • >>No. 1861

    前略

    今日・明日と、本来ならば大阪でセミナー開催があり、講師として招かれていが、春まで病気療養中と言う事で、欠席とした。

    講師と言っても、其れなりに準備は必要で、パワーポイント作成の世界となる。

    最近は、Keynoteなど動画も使用している。

    昔は、概ねボートの世界であったが、今はその世界は珍しいものである。

    自分の学んだ世界を、堂々と学習者の前で語れる事も、なかなか良いものである。

    これは、自己陶酔でもなく、妄想・自己暗示の世界でもない。

    その道の者として、業界・団体に認められたものである。

    大した能力なき私ではあるが、只々その運の良さに幸いである。


    ◇暇に任せて

    世界

    2017年7月6日撮影:シカゴ美術館・ゴーギャン展

    つづく。

  • >>No. 1858

    前略

    振り返るに、今まで色んな宗教信者と接触して来たが、宗派は変われどその共通したものはある。

    特に、熱心な信者は概ね同じ経過をたどるかと思われる。

    その共通点は、途中経過は観れば、常に我が宗派NO1である。
    他人から観れば、カブレテいると言う表現と成ろう。

    俗に言うオンリーワンで良いもをも、何故かNO1を主張するのである。
    寧ろ、オンリーワンを悟る事が、精進で有ろう。

    そのオンリーワンには達せず、稀に最後までNO1の者もいるでは有ろうが、途中経過はともかく経験と熟練が実るならば、いずれオンリーワンになるので有ろう。

    幸いにも、私の周りにはかつてはNO1思想であった方々も、今はオンリーワンが理解出来たので有ろう。

    皆様、幸福に恵まれている。

    花として、蓮子や睡蓮がNO1でも無かろう。

    宗派は違えど、程々(中庸)のオンリーワンで良かろう。


    ◇暇に任せて。

    2017年7月6日撮影:シカゴ美術館・ゴーギャン展


    つづく。

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