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投稿コメント一覧 (559コメント)

  • 売上高1千億円超えへ 澁谷工業、19年6月期予想 営業利益は102億円
    2018/08/09 02:00

     澁谷工業(金沢市)は8日、2019年6月期の業績予想を発表し、連結売上高が初めて1千億円を超える見通しとなった。主力のパッケージプラント事業、半導体製造装置などのメカトロシステム事業が好調で、営業、経常の各利益も初の100億円超えを見込む。澁谷弘利社長は「この数年グループを挙げて1千億円を目指してきた。突破はほぼ間違いない」と語った。



     19年6月期の業績予想は売上高1080億円、営業利益102億円、経常利益103億円とした。



     18年6月期の受注高は前年同期比16・3%増の1168億7300万円、受注残高は39・6%増の660億9千万円と大幅に増加した。このうち、パッケージプラント事業で中核となる食品用プラントの受注残高は331億9千万円で、2倍近く増えた。



     飲料用無菌充填プラントは大手メーカーの新商品投入などに加え、設備更新に伴う省力化対応と生産能力の増強で受注が相次いでいる。澁谷社長によると、最近の暑さの影響で大手メーカーの引き合いが強いという。メカトロシステム事業で医療機器は国内外ともに増加、半導体製造装置は中国を中心に増加を続けるとみている。



     念願の大台が見えたことについて、澁谷社長は「『ダントツ製品なくして企業成長なし』を掲げてやってきた。量産型を除いた受注生産型機械メーカーでは売上高で国内の上位4、5社に入ることになる」と話した。



     19年6月期の設備投資は50億円台となる。医療機若宮工場(金沢市)に4階建ての新棟を建設し、設備を含め23億円を投じる。現在建設中の森本第2工場、根上シブヤ(能美市)の工場は、ともに12億~13億円で、その他の設備更新も含め、設備投資額は18年6月期の3倍近くになる。若宮の新棟は来年6、7月、森本と根上シブヤの工場は来年3月の完成を見込む。

  • >>No. 615

    治験終了(仮)

    とは、「おおむね終了している」(東京女子医大・治験審査委員会)ことだそうです。「おおむね」ということは、「すべて終了していない」ということです。

  • >>No. 144

    脳梗塞
    日・米、早期承認。Ⅲはありません。
    その前提ですべてが? 動いています。このまま動いてくれれば…。

  • 「承認申請から1年以内の承認も可能」

    1年は長すぎませんか。

  • 「これらの特定の幹細胞のアイデアが本当に好きなのは、彼らが仕事を終えて1ヶ月以内に脳から消えてしまったからです」

    目指しているのは、グローバルな「プラットホーム」。そこまで言ったら、買い煽りになりますか?

  • あっちの方で「M&A」は…、ないですよね。熱中症の妄想。


  • 株式会社セルシード
    (東京)再生医療製品の品質業務(将来の管理職候補) JASDAQ上場バイオベンチャー

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    仕事内容

    【東京】再生医療製品の品質業務(将来の管理職候補)~JASDAQ上場バイオベンチャー~

    ■採用背景:コア技術である「細胞シート」の将来的な上市を見込んだ増員となります。自社にて製造設備を持っており病院からの委託受注にも対応するための増員です。
    ■職務詳細:
    同社で製造する細胞シートをはじめとする製品の品質試験を行っていただきます。将来のマネージャー候補として、品質試験業務はもちろん、品質レベルの向上や業務改善に取り組んでいただきます。
    ■同社について:
    ・新株予約権などを使って証券市場から21億円の資金調達を成功させています。
     また2014年11月に「医薬品医療機器法」、「再生医療等の安全性確保法」が改正されたことも背景に、人員体制を強化させております。
    ・「細胞シート再生医療事業」 パイプライン:
     (1)「食道再生上皮シート」…食道癌を除去した後に起きる炎症反応と食道狭窄を抑制、防止することを目的とした再生医療等製品です。
     (2)「軟骨再生シート」…変形性関節症の根本治療を目的として、東海大と研究開発を行っている再生医療等製品です。






    会社概要
    事業概要 ■事業概要:
    (1)「細胞シート再生医療事業」… 「細胞シート」とは自らの細胞を培養してシート状にしたものです。複数枚の細胞シートを積層化して
      厚みのある組織・臓器を作製する研究が進んでいます。 自身の細胞であるため、臓器移植等で起こる免疫拒絶反応が起きる可能性が極めて低く、
    「生きた絆創膏」という表現がぴったりの革新的な再生医療医薬品です。

    (2)「再生医療支援事業」… 再生医療研究者をはじめ、細胞に関する基礎研究者をサポートする器材である「温度応答性細胞培養皿」等の製品群を販売しています。 所在地 〒162-0053 東京都新宿区原町3-61 桂ビル4F 設立 2001年5月 代表者 社長 橋本 せつ子 従業員数 42名 上場市場名 JASDAQ 資本金 3,265百万円 売上高 100百万円 平均年齢 41.2歳

  • 「自販」には、「より大きな利益」と「より小さな価額」が表裏一体、共存しています。

  • 「今回の増資は痛みも伴いましたが、逆に現実味が出てきましたね^ ^」

    あのお金の使い道に、我々のうかがいしれない「ビックリマーク」があるような気がするのですが…、チョー「リアル」な。もちろん、根拠のない妄想ですが…。

  • >>No. 687

    「CSF中Aβ42毒性コンフォマー比率の変化で iNPH患者の長期間の認知能力変化を予測」

    ここの売り上げの3割は、アルツハイマー関連診断・試薬です。昨日のS高は、こちらが原因です。
    中国は「もしかしたら」の段階、実需に結び付けばよいのですが…。

  • (追伸)
    今の段階で、「導出の可能性ゼロ」と言い切るのにも、無理があるかも…。

  • ヨーロッパは、基本的に自販(複数の販売提携)を考えている、と「思い」ます。

  • 宁波保税区肤瑞化妆品有限公司

    アリババ、ですか。ひょっとしたら、ひょっとするかも…。

  • 「この治療の最大の目的は、患者の運動機能の回復です。完治できなくても、例えば車椅子の患者が杖で歩けるようになれば、患者や家族にとって大きな喜びです。再生細胞薬で患者のQOL(生活の質)は格段に上がるはずです」(今井氏)
    ※SAPIO2017年2月号

  • この優先順位は、
    ①診断・試薬
    ・muse
    ・アルツハイマー
    ②HIV(CURED)

  • 明日の総会に行けば、ミニセットでもらえます。

  • ここらで、良いニュースを。

    国内脳梗塞は、TBIの「適応拡大」で進めています。「世界初」を目指して。IR☎。

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