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投稿コメント一覧 (519コメント)

  • >>No. 751

    セルシード、再生医療好調

    2018/5/22 17:54日本経済新聞 電子版


    【再生医療好調】細胞シート再生医療事業では台湾社に独占開発、販売権を付与。再生医療支援事業の販売が好調維持。大幅増収。細胞シート関連の開発費が重いが増収効果で吸収。最終黒字に転換。

    【新中計】19年に日本で食道再生上皮シートの承認取得を目指す。開発の先行投資の回収につなげる。

  • セルの「培養皿」が、世界中の研究者・研究機関に再認識された。というBIGニュースなのです。もちろん、セルの培養皿」が使われていれば…、ですがね。

  • >>No. 691

    「下がり続けてるじゃん」

    理由が分からないのです。

  • このたびの澤教授のBIGニュースは、セルシードのホルダーである我々にとって「朗報」です。
    しかし、この関連のIRは、セルシードからは出ません。IR☎でもコメントは得られないでしょう。

  • >>No. 560

    現在、臨床性能試験(150件)を継続中。早ければ、年内にも承認申請を、という見通し。

  • >>No. 106

    これは、27年の第1回目の「先駆け審査指定制度の対象品目への指定の手続」ですね。ちなみに、この年は7月から募集を開始(申請受理)して指定は翌年2月。28年は、10月から募集を開始して指定は翌年2月。29年は10月から募集を開始して指定は今年3月。
     そして今年ですね。まだ、最終的に決定したわけではありませんが、10月募集開始予定、来年3月指定になる予定、と「思い」ます。

  • 再生医療 応用で見劣り
    日本の特許出願・論文 欧米中韓下回る
    (日経 5月13日)

    IPS細胞をはじめとする再生医療分野で、応用研究に関連する特許出願では日本が欧米や中国、韓国の後じんを拝していることが、特許庁による調査で分かった。
    (中略)
    ヒト幹細胞は様々な細胞に分化し、傷ついた組織や臓器の機能を戻す。07~15年では、幹細胞の分離精製・増殖など基礎技術の出願数は日本は米中と拮抗したが、細胞移植など応用に関する「再生医療・細胞医療」は米国は日本の約5倍、中国が約2倍に達し、欧州と韓国も日本を上回った。米中はIPS細胞より実用化で先行する胚性幹細胞(ES細胞)で応用技術を開発。同庁は「IPS細胞による再生医療産業の発展に影響する可能性がある」と分析する。
    (後略)

  • >>No. 667

    情報ありがとうございました。


    コーヒー市場の新たな激戦、「缶からペットボトルへ」の流れが加速

    ペットボトルコーヒーが日本マーケティング大賞に

    日本マーケティング協会は2018年4月26日、優れたマーケティング活動を表彰する第10回「日本マーケティング大賞」に、ペットボトル入りのコーヒー『CRAFT BOSS(クラフトボス)』(サントリー食品インターナショナル)を選んだと発表しました。

    (中略)

    競合企業も次々参入、激戦が始まる

    『クラフトボス』が成功した大きなポイントは、従来の体を使う労働者とは異なる新たな層を取り込んだことです。「働く人に向けた」としながらも、CMなどではIT企業などで働くデスクワーカーを意識。若い人や女性など、これまであまりコーヒーを飲まなかった層の獲得に成功しました。ガラス瓶のようにも見えるおしゃれなボトルの写真をインスタグラムなどSNSに投稿する女性も少なくありませんでした。

    大ヒットを受けて、サントリー食品インターナショナルでは、2018年の生産を1.5倍以上に引き上げる計画です。ただし、同社の成功を見て、競合他社も一気にペットボトルコーヒーに参入を決めています。

    伊藤園は2017年10月に『TULLY'S COFFEE Smooth black MEDIUM(タリーズコーヒースムースブラックミディアム)』、2018年3月に『TULLY’S COFFEE Smooth taste LATTE(タリーズコーヒー スムース テイスト ラテ)』を新発売。UCC上島珈琲は2018年3月に『UCC BLACK COLD BREW』、4月に『UCC BEANS & ROASTERSマイルドラテ』を販売開始しました。

    さらには、コカ・コーラシステムが4月、『ジョージア ジャパン クラフトマン ブラック』、『ジョージア ジャパン クラフトマン カフェラテ』を新発売しました。後発3社いずれも、「すっきりとした後味」を訴求するなど、『クラフトボス』を意識していることは明らかです。

    ペットボトルコーヒーの厳しい戦いが始まりそうです。缶コーヒーでは圧倒的な強さを誇る『ジョージア』が巻き返しを図るのか、ペットボトルコーヒーという新たな市場を生み出した『ボス』が牙城を守ることができるのか、注目したいところです。
    05/05 12:20

  • (追伸)
    ただ、この間に事情については、日米双方の当局が理解を示しているのでは…、私は「思って」います。したがって、この治験は「アッ」と驚くようなところから始まり、「アッ」と驚くようなスピードで「条件付き早期」まで行くのではないかと、私は「思って」います。ホルダーとしての欲がなせる「妄想」です。

  • 傾向として、また事実としてそのような状況にあることは承知しています。
    TBIの国際共同治験も、その一つです。今回の「海外のデータの活用」も然りです。
    ただ、国内の慢性期脳梗塞については、「民族」にこだわらざるを得ない事情があるのです。シカトできないのです。こちら側(SBではありません)から言い出したことなのです。
    国内TBIは、国際共同治験Ⅱから入りましたよね。
    以上は、すべてわたくしの妄想です。と、ご理解ください。

  • 「同じ人間」

    なのですが、問われているのは「民族」なのです。「日本人由来のSB623」「被験者の体力・体格」などなど、つまり「人種」なのです。
    この先は私の妄想ですが、脳梗塞の「海外データの活用」は「主」になれない、したがって可能性として一番早いのは、TBIの適応拡大として申請し(米国の脳梗塞はデータは「従」)、日立の手になるSB623(日本人由来の)で「民族」など最小限度の治験を行い「早期承認」を目指す。
    一部は当局がすでに認めていることです。例えば、「先駆け」が未承認なのに、「12か月」が「6か月」になっています。
    なお、「主」「従」はあくまで、建前です。

  • PMDAが、「新たな制度を準備している」という発言はありませんでした。
    「PMDAが他のパイプラインや海外の治験結果を援用」は特別なことではなく、広く行われていることです。
    この部分は、私は勝手に「TBIでいくのかなぁ…」などと、考えていました。それでも、治験は行うことになります。

    不謹慎ですが、これから「天皇賞」のお勉強に入りますので、失礼します。

  • 失礼。AMED→PMDA。訂正します。

  • 「社長が良い感触を得ているというのはPMDAが他のパイプラインや海外の治験結果を援用して治験なしで仮承認できる新たな制度を準備している」

    誰が、どこで言ったのですか? 
    たとえばのはなし、たとえばですよ。明日、米国で脳梗塞の承認が得られたとしても、日本で(仮)承認をえるためには、国内でSBがやらなければいけない複数の具体的な課題があるのです。

    AMEDが云々は、ありえません。

  • 治験無しの「仮承認」も、「本承認」もあり得ません。

  • 私も「先駆け」で12か月が6か月になったと思っていたのですが、別の理由のようです。ひよっとすると、「先駆け」は申請しないかも…。その必要がないかも…。「世界いち早く」のためには。

    あっ、時間です。これから上京します。

  • 事実を直視しましょう。

    iPS心筋治療、結論は持ち越し
    2018/4/25 12:09
    ©一般社団法人共同通信社
     人工多能性幹細胞(iPS細胞)から作った「心筋シート」を心臓病の患者に移植する大阪大の計画について、厚生労働省の再生医療評価部会は25日、審査の結論を次回以降に持ち越すことを決めた。

  • 「国内での慢性期脳梗塞の治験開始のアナウンスはまだなのか??」

    突然、とんでもないところから「アナウンス」があるかもしれません。

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