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投稿コメント一覧 (138コメント)

  • 自社製品が相変わらず好伸だ。加えて高採算の販売形態をとる大型他社品の急成長も期待される。市場環境も拡大展望だ、参入障壁も高い。 仕入品の高成長で利益率が若干落ちるとしても高利益率に変わらず、むしろ売上の安定的高成長に注目すべきだ。海外展開も期待の国策、高技術医療器企業だ。  売上比較 ライフライン2014/3、24371-2019/3予49411  朝日インテック2014/6, 28145-2018/6予、47426 売上で追抜く勢いだ。中計でも25%利益率を予定だがインテックも参照されたい。設備投資の急増、高水準の研究開発費で利益率は見かけ若干落ちるが実態は好成長だ。世界的企業に比べれば揺籃的時価総額だが拡大期待は大きい。PER27だが、PER63のインテックを見ると両輪経営で売上好伸の日本ライフラインの評価不足が極まる。

  • ファミマ 民泊のAirbnbと業務提携、  構造計画はAirbnbお墨付きのスマートロックシステム「Remoto Lock」を2017.1月中にも販売、サービスを開始すると。  現物鍵の受け渡しから便利なRemoto Lockの普及に期待します。   一部加筆訂正し再掲載、

  • 日経メディカル2018.3.8より  要約 <オシロ(DES)が発売された ザイエンスに初めて勝ったということで循環器医の注目度は高い>。 ザイエンスも5月に操作性を高めたモデルを出したが臨床的数字がオシロを超えたという記事を確認できていない ご教授頂きたい。 販売まで相応の準備期間がかかる。どちらが優勢はまだ先だろうがライフラインが薬剤溶出分野に進出したことは他社の脅威だろう。患者様にとって競争は良いことだ  ライフラインのトライアルに期待している

  • オンリーワン品や国産初の新分野、大腸ステントの拡大に期待。  また売上げ伸長と開発に資する仕入れ品の発掘にも期待している。 世界最薄ストラッドで再狭窄、血栓を防ぐオシロや 画期的な目視下で選択的レーザー治療を可能とするハートライトなど 安全性を高めた高度医療機器などだ。内視鏡を使える展開性は大きい。他社クライオ冷凍焼灼では部位ごとに薄さが異なる肺静脈への調整不可等問題等がある。海外優位の高度医療機器の国産育成は国策だ。海外大手に比べライフラインの時価は比較にならないが確実に成長が始まったところだ。

  • 両輪経営の良さを生かし順調な売上げ予想を発表した。大型仕入商品の伸長もあり利益の伸びが抑えられたものとなっている  今後もメーカーにありがちな開発商品の狭間による売上げ停滞リスクも最少に成長していくと期待している。決算内容を読む限り抑えられた利益率予想に反し、 自社品から仕入品全般に渡る活況が読み取られることから期を追う毎に利益率も売上げの伸びに合ったものとなっていくことを期待したい。

  • L-Share医療機器認証、Wi-SUN  セキュリティ防災 多方面の国策プロジェクト 不採算案件排除などの施策などで 高収益企業への入り口にあることを期待している。他社に比べ低すぎる利益率が他社並みになるだけでも大きなインパクトになるが、良好な資産内容を加味すれば安定成長 高収益体質企業の兆しが決算発表の中に見られることを望んでいる。

  • 両輪経営による成長戦略、先進高度医療機器メーカーの直近予想PERが35倍である。来期以降の成長を考慮すれば50~60を期待したい

  • 財務基盤を強化しつつ、株主に対する配慮もされているファイナンスだ。 両輪経営の更なる成長ステージを見据えてるのだろう.よく練られた内容に思える これからも株主に優しい企業であってほしい。

  • 株主通信によれば、 年内さらに食品スーパー 二店舗をオープン予定とのこと。業容の確実な伸長を期待

  • 順調な決算であった。 輸入超過である高度先進医療機器の国策振興に貢献でき成長中の優良企業がPER20倍台である、株主還元を含め期待している。

  • 電波環境解析アプリの開発も手掛ける   電波、電磁波シールド評価(屋内 屋外)

  • 目先視点の整理をつけてからの業容に見合ったステージに進むことを期待したい。

  • 時価総額の最大化を目指すとの言葉どおり一部上場、大株主分売り出しによる特定株率低減及び流動性向上による指数採用銘柄に向けての地ならし等々 業容の向上以外にも努力がされているようだ。然も株式の希薄化にも配慮されていると感じる。ファイナンスは自社株活用を含める保守的なものとし安易な手段に頼らない経営に期待したい。成長期待の高い企業が高PER, PBRに買われるのは当たり前のことだ インテック、テルモ以上のPERを期待している。

  • 赤字医療器メーカーが驚くような金額で買収されることがある、将来の収益性を期待してのことだろう そのため医療機器メーカーは高PERに買われることが多い。 多少減益であってもだ ライフラインは優良成長企業メーカーでもある。これまでの高成長ぶりであれば一般会社であったとしてもPER30以上でも相応であった。正当な評価をされることを願います。

  • なぜ横ばい予想の朝日インテックがPER45.5で、減益予想のテルモが30で、しかも堅調な株価であるか考えていただきたい。インテック以上の成長を見せているライフラインだ、インテック並PERでも8000となる。

  • 欧米を主とするカテーテル治療等の先進医療機器は大幅な輸入超過だ。テルモ、インテック等メーカーは国策の後押しもあり製品、技術力を強化させようとしている。商社発のライフラインは他社の血を入れつつ急速にメーカーとしても成長を始めた。商社とメーカーの相互活性により早期の採算性、開発力、展開力を手に入れ高収益優良企業へ変貌しつつある。先行する内外メーカーと比べても成長期待値はより大きいと私的に期待している。テルモ、インテック以上のPERで成長力を評価している。

  • 837追記 朝日インテック以上の成長を見せているライフラインの株価はPER45のインテックなみの成長としても179円の一株利益予想から8000円となる。

  • 朝日インテックに追い付き追い越してもらいたいと願っていたが、まさに現実になりそうである。これ程も早くである。文句のつけようがない業容だ インテック以上の株価評価だろう。来期も手堅く見積もっていると思われる。配当も増配で長期ホルダーには理想的な成長企業だ

  • 順調なら来期以降も益々PERは低下する 今でも割安にも拘らず。信用買い残を吸収しつつ上げている。空売りを多量に増やしながらである。表に出にくい相対契約等による借り株売りは報告義務により表面株主を知られる しかし義務以下の空売りもかなりあると思われる。信用買い残に対して空売りを推理されたい 日証協貸し株残180万の内どれくらいかである。踏み上げを期待する根拠です。

  • 日証協貸残180万株 どのくらい実際に空売に使われているか不明だが、モルガン ドイチェの90万以外にもかなりあろう。信用買い残比相当のものになる  黒字高度先進医療機器メーカーであれば それだけでPER30前後に評価されてもおかしくない。インテック、テルモに比べて業績の伸びが優れるライフラインだがPER18前後と著しい割安にある。空売り残を起爆剤に仕手戦となれば容易に天井知らずにもと思ってしまうのだが、、、

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