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投稿コメント一覧 (4117コメント)

  • >>No. 30301

    >※不本意なことですが

    >得手でない分野で仮に賞を得たとして、後が続きますか、ということですね。今少しご自分の進路についてお考えになったほうがいいと思います。まあ、どうお考えになるかはナホトさん次第ですが。

    わたしのことを心配してくれているのですね。
    受賞しないから、大丈夫でーす。
    だったら、なんで応募するのかよ! と言われるかもしれないですよね。

    わたしの現在の目標は、
    ①純文系の新人賞です。
    ②ノンジャンル系エンタメ新人賞です。
    これらは、本筆名で出します。
    それとは別に筆名を考えて、チャレンジするのが、本格推理です。

    >軍師程度に考えておいたほうがいいでしょう。当人は総司令官気取りのようですけどね(笑)。

    総司令官はわたしで、ばりばりに軍師であります。
    軍師がトリックを考えて、わたしが小説にする。
    この作業はとても大変ですけど、楽しいです。
    本格推理が好きなんです。
    趣味でーす。
    ゲームマニアが気分転換に他のゲームをやるみたいに、他ジャンルの小説を書いたりしているのかも。
    でも、せっかく書いたのなら、応募しちゃおうって感じです。
    そもそも応募という目標がないと、書く気にならないし。
    でも①と②が本命なので、そんなに時間をかけることはできません。
    たとえば、今書こうとして書いてない本格連作短編を応募するとしたら、来年の秋かなー。
    それも無理だったりして。

    というレベルです。
    受賞後の心配をする必要はありません。
    それでも万が一、受賞なんてことがあったとしたら。。。

    応募予定作品は、探偵役が謎を解く、という形です。
    受賞した場合は、この探偵キャラが認められたということにもなるので、この探偵が活躍する話を考えることになります。

    実際にはその逆で、この探偵を使って連作を書くことができれば、長編に応募できますよ、という感じですねー。
    第1話を読んでくれた本格の作家さんがそう言ってくれたので、ちょっとがんばってみようかな、と思ったわけです。あくまでも「応募できますよ」ですけどね。

    ちなみにこの作家さん、若いころは純文を目指していたらしく、純文の新人賞とか、ノンジャンルエンタメの新人賞で最終に残ったことがあったけどダメで、本格でデビューしたそうです。
    ということで、純文とかノンジャンルエンタメ新人賞も、がんばってくださいね、とも言ってくれました。

  • >>No. 30290

    >「細かい人間」に見てもらった方がいいよ。

    そうですね。
    ちくわさんが書く作品はミステリではなさそうだけど、
    ミステリマニアのたみぃさんに見てもらえるといいですよねぇ。
    でも来月は時間ができると言っていたからなぁ。
    長編だし、今月、締め切り前までに細かく見るのは厳しいでありましょう。

    あっ、今日は22日だ!

    ……自力でがんばってください~(>_<。)~

  • >>No. 30287

    >>>◎ピンチ

    >さすがに無理なことがわかりまちた。

    無理です。。。

    >無駄でもなにも出さないよかいいし、そんで出すのはタダなんだものね(笑)
    そうしよーっと。

    ぜひ、ぜひ~。

  • >>No. 30285

    >◎ 匂い

    >一般に女性の方が匂いには敏感なのじゃそうでやね、しかも良い匂いだと感じる男性の香り(体臭だな)には……

    うんうん。体臭は重要ですよね!
    と、わたしが言っても、しょうがないですけどー(^^;)



    >思春期の少女が「パパは臭い!」など肺腑をえぐるようなことを言うのも、

    そうか。。。そうだよねぇ。そんなに傷つくんだなぁ。


    >実は本当にそう感じているからで、パパを不当にいじめてるわけではないのかもしれない、なにせDNAは抜群に近いからのう。

    全国のパパのみなさん、不当なイジメではないのですよ~~。

  • >>No. 30278

    >◎ピンチ

    >今日確認したら二か月も前倒しされてた。

    それってもしかして?

    >>そうそう、ちくわチケット当たりました。
    10月神戸に行きます。わーい。

    >やったね~!
    おめでとうございます。
    締め切りも終わったあとだし、思いっきり楽しめますね♪

    >うん。
    けど、平日なの。お店ずる休みしなきゃなのじゃ。


    なんてやりとりした、締め切りのことですか?
    もし、そうだとしたら、当選とずる休みのことで頭がいっぱいになっていたのかもしれないから、ちゃんと書けばよかったな、と思いました。

  • ※個人的に

    ちょっと困ってることがありまして、そちらをどうにかします。
    こちらのレスはまたの機会にー。
    (うー、書きたーい。)


    某所に仕事のことを書きましたー。
    時間があったら、読んでみてください。

  • >>No. 30264

    ※>作家を目指してとても頑張っている人たち

    ナトホさんの周囲にはそんな人たちがいるんだなー、などと呑気に思ってる人もいそうなので、ちょっと追記します。
    ここ以外の場所で、頑張ってる人たちもいますが、ここにいる人たちも頑張ってます。

    たとえば、ちくわさん、得意技は「火の輪くぐり」などというギャグを飛ばしてました。
    趣味のほうも忙しそうですが、まずは仕事が大変であります。
    大黒柱です。
    家事もしてるみたいですけど。

    でも、小説も書いてます。
    書き上げてます。
    他の人の小説も読んで、感想も書いてます。
    (遠慮なく、わたしも頼んじゃったりもします。)
    (北九州弁への翻訳もしてくれてるー!!)
    (わたしの取材?にも応えてくれてる~~~)

    ネズミさんも、忙しいですー。
    なかなか小説を書く時間がないようです。
    でも、あれこれ作品に触れてます(観たり、読んだりしてます)。
    その感想を書いたり、紹介したりする記事を書くにも労力と時間が必要です。
    ありがたいです。


    たみぃさんの場合も仕事がとても忙しく、しかも作家を目指してもいないのに、わたしの小説のトリックを考えてくれてるー。次のトリックもよろしくですー。

    ぬくぬくと暮らしていて、すみませーん(*_ _)

  • >>No. 30262

    >※いかにも

    >そうですね。あからさまには誰も言わないものです…あなたに作家になる芽はありません、あきらめて下さい…なんてね。

    自分自身が長いこと作家になれてないので、人のことは言えませーん、という感じです。
    でも、ほんとにわからないしね。絶対に無理、なんて思っていても、ひょいとなっちゃうかもしれないし。

    また、わたしに対して「あなたに作家になる芽はありません、あきらめて下さい」と言う人がいたら、「あきらめません」と思います。

    わたしの周囲には、作家を目指してとても頑張っている人たちがいまして、そういう人たちを見ていると、「わたしは頑張ってる」とは思えないのであります。
    だから、「頑張ってます」とはなかなか言いにくいのでありますが、あきらめてはいません!


    >作家気取りの半端者がいるだけです。人物はよそのカテゴリーに存在します。

    作家になれそうな人がどこにいても、オーケーです♪
    わたしにとっての一番は、自分が作家になることで、次は知人たちが作家になることであります。
    もちろん、作家を目指している人と知り合いになって、「ともに頑張りましょう」と励ましあうのは大歓迎ですし、作家仲間になりたいです。そして、出版社や編集者への愚痴をこぼして、ウサをはらします(^^;)

    >「言動に気をつけろ」も何もないですね。そのことについて誰も何も言えないという現実があるだけのことです。
    >そのことについて誰も何も言えないという現実があるだけのことです。
    >その誰かさんに対して言ったのですね。お前の認識は間違っていたんだよ、という証左を示すためにね。
    >ナホトさんが関わることは想定していませんでした。いや、もちろん、我々の戦線にあえて参画されるのなら歓迎しますが。

    その件につきましては、別の意見があっただけでした。
    それを書かないのは申し訳ないですが、参画している時間がないので、辞退します。
    館長のキャラは、登場人物として実際に使いこなせるかどうか別として、勉強になります。

  • >>No. 30262

    >※いかにも

    >「ミステリーミッション」なるものはそういう場でやったらいいんじゃないですか。何となれば、誰も一片の興味もないからですね。

    書き込み、どーもです(*^ ^*)

    わたしの場合、館長とスタンスがちがうのだと思います。
    読む人が興味をひくかどうかは、ほぼ気にしてません。
    作家を目指してちまちま小説を書いています。
    頭の中で考えていると停滞するので、文字にして考えてます。
    すると、なんということでしょう。
    もしかして、こうするといいのでは? なーんて考えが整理できたりするのです。

    今、このトピを読んでくれていると思える人たちの中で、ミステリが好きな人はたみぃさんくらいなのではないか? と思えます。
    だけど、新人賞を目指すために作ったトピです。ミステリの新人賞への応募も目指してます。
    もちろん、たみぃさんのところに書いてもいいですけど、ここにもコメントを書いておくかな、という気持ちもあって、書き込んでます。

    「小説について文字で考える」ということは、ここにアップしている以上にやってます。
    前は、ここと知人へのメールでしたが、あまりにも申し訳ないし、後に読み返しやすい「ブログ」でやることにしました。

    そのブログがどこにあるのかは、ここのトピを読んでる人は知りません。
    逆に、ブログを読んでくれている人たちは、ここのことはわかりません。
    他でもやってるとは話してますけど。
    ブログはアクセス数がわかるので、どれくらいの人が読んでくれてるのか、ちょっと参考にしてます。
    でも読者を増やそうとはしてません。
    他の人のブログを積極的に読んで、「わたしのところにもアクセスしてね」という活動はしてないです。
    応募を目指している作品の内容について、ぐだぐだと語りたいので、アクセス数が増えすぎないほうがいいです。

    上にこのトピを読んでくれている人たちの興味についてほぼ気にしてないと書きましたが、気はつかってます。
    「ぐだぐだ」のコメントをブログに書くことによって減らしました。
    また、前は直にぐだぐだ書いてましたが、下書きして見直したりもしてます。
    ブログが下書きになります。
    もしくは、こっちが下書きになることも(^^;)

    そして、ほかの人たちがあれこれ書いてくれることは、わたしの栄養となります。
    ありがとうございます!
    みなさん、これからもよろしくお願いいたします。

  • >>No. 30250

    ※不言実行できないタイプ(続)

    ・映画を観る。
    妹子ちゃんが、映画見放題のお試し契約をしたそうです。
    でも、うっかり解約しそこねて、今月いっぱい見放題なのだそうです。

    というわけで、わたしのパソコンで映画を観ることができます。
    つまり、今月いっぱい、見放題なのです。

    もともとケーブルとWOWOWで、映画はあれこれ観ることができるのですが、
    放送日が決まってますから、録画して観るという感じになります。
    でも、インターネットだと、今、観なくちゃ、だし、いつでも今、観ることができる。
    ヤバいです。

    すでに何作か、観ました。
    そのせいで、小説を書けてなーい、ということはあります。
    ただ、映画を観ると、いい刺激にはなります。
    頭の中に、何かを入れていかないと、何も出てきません。
    今は、入れていく期間だと考えることにしてます。
    そうは言っても、ぐだぐだしている時間のほうが多いのではありますが。

    それで、映画の件ですが、ヒューマン系の邦画を中心に何作かみようと思います。
    たとえば、三ツ島シリーズ第1話を教室の講師に読んでもらったとき、「深夜食堂」の雰囲気もあると言われました。
    映画のリストの中に『続深夜食堂』があったので、観ましたー。
    なるほどです。

    その後、リストはおススメ作品にすぎず、名前をいれればもっと出てくると妹子ちゃんに教えてもらいました。。。
    もっと出てくると困るのですが、『続深夜食堂』を観たせいで、『深夜食堂』もリストにでてきました。。。
    この機会に観るか、どうしようか。

    それから、先日、妹子ちゃんとツタヤに行ったとき、観てみたいな、と思って迷った末に借りなかった作品たちが、すべてあります。

    また、吉田修一『怒り』も追加料金が必要ですが、あります。契約することで溜まってしまったポイントで観ることができて、妹子ちゃんも観たいと言っているので、いっしょに観る予定です。(姉子ちゃんも興味があるらしい。)

    邦画のヒューマン系で描かれている人間像は、勉強になるように思えます。
    もちろん、海外の作品も参考になるし、過去の名作もとていいですが、
    細々と観ないと、小説を書いている時間がなくなります。

    ごちゃごちゃ書きましたが、どうなることやらー。

  • >>No. 30249

    ※不言実行できないタイプ

    ぼやぼやと時間が流れてます。
    なので、今後の予定を書いて、身をひきしめます。

    ・ミステリ系の本を読む。
    カーの作品を読んだことがないというとんでもないヤツなので、とりあえず一冊読みます。
    ミステリ新人賞の下読みをしている人たちは、絶対に熟読しているので、ちょっとでも真似をすると、
    カーだな、と思うにちがいありません。
    だから逆に、カーの真似をしたら、とんでもないヤツだということでいい、なんてことにならないかなぁ。
    三ツ島シリーズ(ミステリミッションの連作短編)は、おいおーいなトリックを目指しているのでありますし。トリック担当はたみぃさんですが、少しは考えてみようかな、とは思ってはいるのです。

    現在、読もうとしているカーの小説は、「比類なき舞台設定と驚天動地の大トリックで、全世界のミステリファンをうならせてきた、フェル博士シリーズを代表する傑作」なのだそうです。
    ということは、クリスティの「オリエント」とか「そして誰も」とかのパロディのように、カーに「インスパイアされた」という感じで(^^;)

    新人賞ですから、誰かに似ているのはマズイですけどね。
    とにかく、これを読んで、考えてみます。

    これって、なんだよー、ではありますが、そこはとりあえず伏せておきます。
    でも、ジョン・ディクスン・カーのフェル博士シリーズを代表する傑作と書いてあったら、わかる人にはわかるんでしょうね。
    わたしは、わからないですけどー(^^;)


    ・カーを読んだら。
    三ツ島シリーズの全体像を考えてみる。
    第2話の「池」を少し書く。

    ・取材旅行でどこに行くか、考える。
    宿泊先は決まっているのですが、その地域のどこに行くかが、問題です。

    ・作品「B」を見直してみる。
    ・作品「H」を見直してみる。
    ・作品「K」の続きを書く。

    (つづく)

  • >>No. 30248

    >>☆テニス全米オープン女子決勝

    明日の深夜?に再放送をやるみたいだから、ちょっと観てようかなー。

  • >>No. 30245

    >◎ サバトン

    >今回のベビーメタルの前座勤めてくれるらしくてやね。

    すごいじゃないですかー!!

    >もうね、絶対に終電間に合わないんじゃよね。

    うーーーーーん。
    ちくわさんのことだから、翌日の仕事までに、どうにかして帰ってくるんでしょうね。
    ファイトです~。

  • >>No. 30244

    >☆テニス全米オープン女子決勝

    頑張って観ようと思っていたのに、昨夜、教室の飲み会があり、すっかり忘れて朝まで寝てましたーШヾ(_ _*)・・・
    優勝したようですね。
    すごいです。素晴らしいー!

  • >>No. 30240

    >誰かさんが酷評したトピックですけどね。

    なるほど。その酷評のことは知らないのですが、それでときどき、ひどく噛みついているのですね。
    その噛みついている書き込みを見て、びっくりしました。
    日にちがとてもすぎていたので、とくに触れませんでしたが。

    言動には、気をつけたほうがいいと思います。

    しかし、そのようなことを書いたからといって、館長を否定しているわけではありません。
    この人はマズそうだと思ったら、触れません。

    >「ミッドナイトクラシック」

    ありがとうございます。

    わたしは、クラシックに詳しくないのですが、興味があります。
    ただ、なかなか聞きにいくことができないのです。
    すべてにおいて、とろいので、時間がなくなるー。
    すみません。
    たとえば、ここの書き込みも、自分の想定以上に時間がかかってるー。
    でも、書きたーい。
    だから、出現率を低くする。
    ○○まで、お休みするとか。
    週に、1回にするとか、2回にするとか。

    ときどき、こっそり行きますね。

  • >>No. 30240

    >※ナホトさんへ

    >それにしても、誰だかわかっているのにも関わらずとぼけるというのは、ご老体の処世術か何なのかわかりませんが。

    他のトピをそんなに読んでなくて、わからないんじゃないですか?
    もしかしたら? とは思ったけれど、確かではないし。

    >結局、自分の主張の意味さえ説明できないというのはお粗末極まりないですね。

    何かあるようにも思えるけれど、掴みきれてない。
    そういうことってあると思います。

    わたしもときどき、そのような質問をされることがあります。
    で、いったい、この小説で何を言いたいのですか? 何を言おうとしたいんですか?

    うまく言えず、小説全体のあらすじを話す羽目になったりもします。
    それを語らないと、説明できない。
    つまり、小説を読んでくれー。
    全体で、どうにか、語ろうとしているんだー。
    自分でも掴み切れてない、何かを。

    一応、こういうことかな? というものもないわけではないのですが、
    小説を書いているうちに、そして、最後のほうまで近づくと、
    もしかして、こういうことを書きたかったのかな? と見えてきたりします。

    でも、それもまだ怪しくて、何度も何度も書き直しているうちに、
    いやいや、こういうことだったのかも、と思えたりもしたりして。

    そして、そのどこかの時点で「こういうことにしよう」と決めて応募します。
    というか、締め切りがきたので、その時点で、「これでいこう」と決める。

    某新人賞の授賞式で、受賞者が自分の作品について話しているのを聞いて、「そんな意味もあったのかー(未読だけど)」と感心したら、隣にいた編集者さんが、「受賞が決まってから、考えたんですよ」的なことを話してました。
    それがどんなことだったのかは実は忘れてしまったのですが、応募するときにはもちろん全力で書いても、のちに読み返してみたら、あるいは、担当編集者さんに突っ込まれて、よく考えてみたら、こういう意味があったかもー、なんてわかることもあるのだと思います。

    なので、ちょっと気になったことをこの掲示板に書いて、それにはどんな意味があるのか? と聞かれて、よくわからなくても普通なのではないか、と思いました。もしくは、語り切れない。

  • >>No. 30232

    >※北海道

    行けてたら、大変なことになってましたね。

  • >>No. 30232

    > リベンジ

    >会社の休みですが、祭日は基本出勤です。(元旦・GW中除く)
    日曜は基本休みです。
    土曜は不定期ですが、ここの所、奉仕出勤が減ってきたので
    6:4で休みですかね。(時期により土曜休み無し)

    そうですよね。
    お休みが少ない雰囲気なのに、せっかくのお休みがー!

    >差し当たっては温泉にでも行こうかな。

    おっ、いいですね。
    せっかくですから、ぜひ!

    >リベンジに向けて関係各署に対して調整中です。

    ミッション大成功を祈ってます!!


    ところで、土曜日祭日&日曜日の連休を利用して、旅行しようかなー、と思ってるのですが、
    たみぃさんも行きますかー?
    (まさかの不倫の誘いー? (^^;)

    こういうケースでは、男性が費用を持つものですか? 

    なーんて、ギャグです、ギャグ、ギャグ。。。

  • >>No. 30226

    >>※アユミッション

    >かなり以前に挫折しています。

    そうだったんですか?
    では、古傷に触れてしまって、逆にすみません。
    (って、どんだけトラウマ扱いにしてるんだー!)

    現在、警察小説にはまっていて、こういう話は書けない、としみじみ思ってます。
    もちろん、書くつもりはまったくないのでありますし、
    警察小説は、ミステリーの中で、ひとつのジャンルとなっているところでもあります。
    というか、別物の雰囲気もあります。
    しかーし、売れ線でもあります。
    売れ線と言いましても、簡単には参入できません。
    警察の組織をしっかりと勉強し、個性的なキャラを立てねばなりません。
    もちろん、事件も。

    そして、つくづく思ったのですが、企業小説でもありますね。
    池井戸さんが書いているような。
    警察という「会社」の中で、闘う男たち。
    企業戦士と同じです。
    そこに魅力がある。

    ますます書けなーい。

    池井戸さんの「半沢シリーズ」を気に入ってます。
    そのノリで、警察小説も楽しいです。
    現在、読んでるのは、今野敏氏の警察小説です。

    ミステリーの中でも別物だ、などと言いながら、
    警察小説を読んで、ミステリーなんか無理だとしみじみ思ってます。
    事件が起きて、紆余曲折して、ミスディレクションを入れて、解決する、というパターンは同じですもんね。

    でもって、その合間に読んだ本格推理の『8の殺人』を読んで、さらにますます無理だー、と思ったのであります。
    しかしながら、たみぃさんとの共作だったら、応募できるかも? という気もしないでもない。

    企業小説系ミステリー(警察小説)よりは、トリック&雰囲気系ミステリー(本格)のほうがまだ応募できる可能性を感じてます。

    雰囲気というのは、独特な世界という意味です。舞台設定がなんとなーく独特ですよねー。

    もっとも、『8の殺人』は、ギャグ小説だとのことでした。
    「8の屋敷」は、まさしく本格のためにあるのでありますが、刑事とかの言動がギャグなのであります。
    それが我孫子氏の個性だ、とあとがきに書いてありました。
    島田氏は「ユーモアのある本格」と言っているが、それは間違いで、「本格要素のあるギャグ小説」なんだそうです(^^;)

    スローガンは、「目指せ、受賞!」ですが、実際には「目指せ、応募!」ですからねー。
    気持ちはめげていても、頑張れば、どうにかなるかも、です。

  • >>No. 30230

    ※ところで、ちくわさん

    お忙しいところ、申し訳ないのですが、
    ミステリミッションの部屋を、ちらっと見ていただけますでしょうか?

    よろしくお願いいたします。

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