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投稿コメント一覧 (2645コメント)

  • https://www.hochi.co.jp/baseball/garticle.html?id=20180816-OHT1I50197

    オリックスの復活のためにも、ショート根尾の入団と藤浪のオリックスへの移籍を願いたい。

  • >>No. 586804

    motorfanさんの御指摘通り、CSがあるおかげでプロ野球人気は9月下旬になっても続いています。
    今季、セリーグでは阪神以外、主催試合の平均観客動員数が増えています。中日とヤクルトは伸び率が10%を超えています。中日の場合は松坂効果、ヤクルトは昨年の最下位から2位への躍進というプラス要素が観客にホーム球場へ脚を運ばせるのに寄与しました。パリーグでも日ハムとオリックス以外、主催ゲームの観客動員数が伸びています。
    まさにCSが設けられたおかげで、特にセリーグ主催ゲームでは阪神(約2%減)と広島(1試合当たり200名増)と巨人を除く3球団が観客動員数を大幅に増やしています。CSによる観客動員効果は確実に実証済みのようです。

  • >>No. 197196

    (誤)田中の防御率→(正会)山本の防御率 に訂正させていただきます。
    楽天のセンター田中には新人賞で山本が三歩リードしていると昨日書き込みしましたが、今夜は過去最悪のリリーフ失敗が尾を引き、新人賞の第1候補は田中になったと思われます。

  • >>No. 197177

    他の球団だったら小島なんて数年前に任意引退扱いでしょう。福良の現役時代とタイプが似ているから、小島を重宝しているのかなと思います。福良が確率論を頭の中に入れていれば、今季のチーム成績は5割を維持できていたかも。
    主催試合での今季1試合当たり平均観客動員数が12球団最下位となるのは100%確実です。福良監督が続投する間、観客動員は年々減っていくでしょう。他球団の主催試合でも、対戦相手別に見てオリックス戦の集客は最低です。
    他球団主催試合での対戦チーム別動員数(集客数)では、カープが12球団のナンバーワンとなっています。

  • >>No. 197190

    今日の試合で山本投手がヒットと四球を沢山生み出し、一気に5点を失った結果、防御率が一気に悪化しました。
    今日の試合で投手交代がかなり遅れた結果、田中の防御率が一気に悪化しました。今日の試合前まで新人賞を確実視しましたが、今夜を以て、パリーグ新人賞に輝くチャンスを一夜にして完全になくしました。
    こうなったのも、福良監督の采配ミスに起因します。

  • >>No. 197182

    正尚は先週の日ハム戦でバットを振りに入ったところ右手指にデッドボールを受け(記録は死球)、翌日からバットを思い切って振れなくなりました。正尚よりも先に、巨人の岡本も同様に指に死球を受け、HRが影を潜めました。
    宗、安達、武田、小島、大城ら脇役の打撃が振るわない方が深刻です。小島がなぜ1軍の試合に出れるのか不可思議な程、チーム打撃力が弱いことの方が深刻。ドラフトで小柄な小粒選手を集めた結果、西武との長打力格差を生みました。170センチに満たない野手の人数は、12球団中オリックスがずば抜けて多いので、チームの長打不足は仕方ありません。吉田は172㎝と小柄ながら別格の長距離砲ですが、身長はオリックスの全野手の平均と大差ありません。

  • >>No. 196970

    昂平の走攻守ではファンを惹き付けられない。オリックス球団は相変わらず、魅力たっぷりの野手を獲得しようとせず、小兵集め(新人選手の獲得)を囲い込んでいます。チーム内にいないのでしょうか。

  • >>No. 2809

    オリックスが残り試合を5勝6敗で終えるという予想は当たりそうですね。
    オリックスはチーム力的に現4位のままシーズンを終わりそう。だから、私は細かな勝敗予想をよそうと思います。

  • >>No. 586684

    丸の後釜となれる選手はカープの全外野手を見渡して、誰1人いない。
    来季から丸の後継者が現れる可能性はある。一番手に大阪桐蔭高校のセンター藤原。
    セリーグ公式戦終了後、ドラフト会議より一足早く、丸が松田オーナーにFA宣言の意思を伝えると予想する向きも少なくない。丸のFA希望を確認し次第、藤原を1位指名へとドラフト戦略を変更するのも想定内。松田オーナーも記者からカープのドラフト戦略に関するインタビューを受けた際、丸の動向次第で1位指名の予定変更ありと答えた模様。
    オーナーお気に入りの小園を1位指名する案が消えるだけでも、丸のFA宣言はチームにむしろ好都合。アジア大会で失策4個と守備が悪く非力な小園を回避して、1位指名に藤原が浮上するからだ。ルックスに華があり、打撃と守備のセンスが抜群なだけに、ドラフト会議で”広島カープ 1位 藤原 外野手 大阪桐蔭”とコールされるや、ファンに笑顔が広がりそう。阪神とロッテも藤原狙いなので、果たして獲得できるかどうか。
    今季カープは主催試合の入場者が伸び悩み(昨年比で僅か200名増)、来季は新井のプレイが見れないため、球場へ脚を運ぶファンが減るのは確実。集客が見込める藤原を獲得するようオーナーが監督やスカウトに指令を出すのは必然か。
    カープ最大の欠点は、先発投手のコマ不足と質の低下。左右の本格派投手の獲得こそ緊急。東洋大3本柱の中から誰かを1位指名すべきという要望もファンの中に根強い。しかし、丸がチームを離れると真の3番打者は不在となり、守備にも穴が空く。143試合を戦う上で日々戦力ダウンを免れず、一番の痛手となる。
    では、カープが一番獲得したい新人選手は藤原で決まりか。もしやして、ショート田中の後釜になり、外野手でも丸の後継を任せられ、試合開始時の野手から試合の後半に救援投手へ交替できる根尾も藤原と同等に評価され、1位指名の一本化はまだ難しい。
    何はともあれ、球団は丸に対して功績を称え、契約で誠意を見せて、残留を望むファンを安心させてほしい。下交渉(事前交渉)で4年契約の20億円か、16億円+出来高給(年最大1億)を丸に提示できれば、残留の可能性はぐっと高まる。金銭的な条件に加え、日本シリーズで日本一に輝けば、丸の残留はほぼ確実かと。その意味で、2018年日本シリーズは1昨年と比べようがない程、真剣勝負そのもの。

  • >>No. 196937

    オリックスの山本投手が楽天の田中外野手よりも新人賞で一歩前に出ている感がします。
    HP数は宮西に次ぎ、パリーグ第2位であり、防御率も好成績な山本が先行し、2~3歩後を田中が追いかけているというレースでしょうか。

  •  ヤクルトの昨年ドラフト1 位(清宮指名後の外れ1位)の村上がプロ1軍の公式戦で初打席初HRといきなり記録作りのデビュー。イースタンでもHRを沢山打っているので、驚きませんが、高卒1年目とは思えない成績はさすが。 捕手としてではなく、内野手にコンバートされたのは打撃開眼を生みました。
    対して、真のドラフト1位でカープに入団した中村は捕手としての勉強に神経を遣います。こうした守りに重点を置く結果、打撃の伸びは期待できないでしょう。
     むろん、体格的にも村上はスラッガーらしく中村よりも一回りも二回りも大きい。高校時代のHR通算記録でも、村上が随分と中村を上回っていました。
     捕手としてのキャッチング、配球などのリード、間合い作り、盗塁の刺殺、捕球、ゴロやフライの処理、相手打者の絞り球の狙いとか対戦チームの作戦を見抜く能力など、捕手には沢山のスキルや知惠を身に付けねばなりません。
     そういった観点から、中村捕手の実力を村上内野手と比較対象として推し量るのは妥当と言えません。昨日、ウエスタンリーグのソフトバンク戦で中村がショートゴロを放ち、それを内野安打にして結果的に決勝点としたのは、彼の脚力の賜でもありました。実質的に一塁手の捕球ミスによるエラーと判定されてもおかしくありませんでしたが、
    相手ランナーの盗塁を防ぎ、他方で、自分の脚の速さで内野安打を稼いだり、単打を2塁打にしたり、盗塁して次打者以降の単打でホームに帰ってくるなど、中村のバッターボックス内と出塁後には長打を期待する以外の楽しみもあります。そういった目で温かく見守れば、石原と会澤の長所を兼ね備えた捕手になれるのではと期待します。
     坂倉こそ、デビュー時から注目された打撃力を活かして三塁手に挑戦してほしいと願う。ヒットを放てる確実性と長打力を活かすためにも、首脳陣の早期判断を受け、本人も同意の上、内野手へのコンバートが待たれます。

  • >>No. 586656

    本日のソフトバンクとのウエスタンリーグ戦を録画した Fox sports を9回裏まで観戦しました。
    二軍から一軍へ上げても良さそうな選手は岩本だけ。下流水よりも岩本を1軍で起用して頂きたい。
    カープの二軍はソフトバンクと比べたら、投打ともかなり見劣りします。なのに、カープが3連勝しました。
    カープの二軍の試合を見て、一軍で活躍しそうな投手は1人も探し出せません。注目したのは、長井投手。速度表示が148キロと出ても全身を使って投げていないためか、手元を離れた瞬間、ボールは伸びを欠き、球質も軽いようで、長井はホームランを1イニングに付き2本も許しました。1軍で使ってもらうには、2年以上の二軍暮らしを要します。
    打者では昨年ドラフト4位に指名された鈴木の高校時代の後輩、永井の打席に注目しましたが、選球眼は悪く、変化球に脆く、あえなく三振。高橋大樹の1年目に酷似しています。長井投手と永井外野手は、1軍レベルから程遠く、ウエスタンリーグの専用球場などで活躍できるようになるまで、”なが~い”お付き合いを覚悟しています。

  • >>No. 1653471

    北條はDeNAの投手に滅法強いだけに、戦線長期離脱はタイガースにとって大きな痛手。
    HRバッターを前にしてドリスにフォークを投げさせるのは禁物。今季、フォークを狙われて何度も失敗しています。

  • >>No. 586639

    カープのセリーグ優勝と西武のパリーグ優勝はどちらが先になるか、これからが楽しみ。

  • >>No. 196829

    吉田正が追加点を挙げるチャンスを二度とも逃したのは、2日前に日ハムの投手から右指の根本にデッドボールを受けた後遺症が原因です。吉田を責めるのは心外であり、誠に気の毒。
    本日の試合で最大の問題は、福良監督が好投の榊原を無理矢理降板させた後、投手起用をミスした点にあります。
    山田は左腕ゆえにオリックスでは重宝されてリリーフ登板が多くなり疲れが溜まっていると見受けます。しかし、最近はリリーフで出てくる度に、安易に四球を出したり、腕の筋肉が張って腕の振りが鈍くなり、球の切れが鈍っています。投手コーチは山田の調子を見極めてからマウンドに送り出して頂きたい。宮西のような細かな制球と球の切れを増すよう自ら努力してほしい投手。山田は今後、負けゲームでしか使えません。一時は凄い投球をしていました。どうやら山田の投球がバッターに慣れられたようですね。もっと球威が欲しい。
    高卒2年目の榊原は来季の先発投手陣入りを今日のあっぱれな好投により確実にしました。期待の星です。
    西がFA移籍しても、来季のオリックスは先発投手を左腕2名と右腕4名を揃えられます。リリーフも他球団より素晴らしいだけに、投手力だけならAクラス。あとは、確実性があり、長打力も兼ね備えた外国人野手を4番吉田の前後に配することさえできれば、1番の宗から6番中島を経て9番安達までスタメンオーダーを固定して戦えます。

  • >>No. 586530

    大瀬良が先発して敗戦投手となった土曜日の中日戦に新井ではなく、バティスタをスタメンに起用していたら、間違いなく打線が大瀬良に勝ちをプレゼントできたはず。

  • 巨人が丸へ提示するであろう4年契約の計20億円という大型契約に対抗するには、カープとしては3年契約の15億円ないし4年16億円+出来高を用意しないと、丸がFAとなって巨人に入団するのを阻止できないでしょう。
    丸は複数年高額契約に値するだけのカープの星☆☆☆☆☆

  • >>No. 196646

    小園は意外に守備が良くありません。夏の甲子園選手権大会とアジア大会で守備に難があるのが確かめられました。
    ショートではイージー・エラーをしやすいので、セカンド向きか。打撃を見ても三振率が高く、内野ゴロと内野フライなどの凡打が多い。プロ向きではないとスカウトには気付いて欲しい。精々ドラフト3位か4位が妥当。
    小園に打撃と守備の両面で大きな実力差を見せつけたのが根尾。根尾の守備範囲と速い打球に対するグラブ裁き、肩の強さ、送球の素早さと正確さはプロのレギュラーと同格。打者としても、広角に長打を放てるのが強み。変化球にも対応できるので、四球を選べそう。プロの野手としては一流になれる逸材。他方、投手としてもプロで活躍する姿が見れるかもしれない。投手のタイプとして、山岡に近い。投手に専念すれば、球速がほぼ同じであり、スライダーを決め球に使える点で、山岡並みの活躍を期待できそう。とはいえ、毎日試合に出れるのは野手だから、スタメンではショート根尾を見たい。今ドラフト会議の際、オリックスには中日や日ハムと競合を覚悟の上、根尾を第1位指名していただきたい。
    根尾を獲得できれば、ファンには夢が広がる。スタメン起用された根尾が7回にマウンドへ上がりセットアッパーの山本につなぐ救援に廻り、空いたショートには安達が入り、そのまま守備固めとするという構想がある。野球ファンにも楽しみ。できれば根尾には2番を打たせたい。そうであれば、根尾に3打席は必ず打順が回ってきそう。試合開始前のスタメン紹介で、1番セカンド福田、2番ショート根尾とアナウンスされたら、身震いしそう。
    12球団の中で本拠地別入場者数が今季最低となった(実質入場者数が公表され始めた2005年には仰木監督のおかげもあって両リーグ通じて第6位でしたが)オリックスにとって、根尾の入団がチームの戦力アップと人気回復のためにも待ち望まれる。

  • >>No. 196645

    DeNAとの交換要員としては実質上、伊藤捕手を放出し、見返りに白崎を獲得でき、ラッキーと思いました。白崎はオリックスには珍しい長身の内野手。体格が良い上に、まだ若いから、練習さえ積めば、白崎は6番三塁か一塁で常時出場できそう。打率0.280とホームラン10本を来季に託します。

  • >>No. 585931

    今のヤクルトはセリーグ・ナンバーワンのチーム力を持つと見られます。
    中日は9月に入り、9勝2敗と絶好調だが、ヤクルトには分が悪い。
    ヤクルトは2位のまま、連勝街道を走り続け、1位に肉薄する事態も考えられます。
    今月からカープは絶不調のどん底にあり、長いトンネルから抜け出すには本格派エースの登場を待ち、緒方監督が選手起用に冷静さを保つしかありません。松山、西川、會澤、バティスタ、下水流の打席に要注目か。投手ではジョンソンと野村という1昨年の左右のエースが復調できるかどうかが鍵を握ります。
    現1位と2位のチーム力から把握して、カープがセリーグの優勝を決定付けるのは、9月28日頃と予想されます。

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