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投稿コメント一覧 (2344コメント)

  • >>No. 183719

    前回に甲子園球場で先発してメッセに投げ勝ったアルバースを明日も起用すべき。
    明日、交流戦最後の試合となった阪神戦に山岡が先発すると知ってがっかり。山岡では阪神打線相手といえど通用しないでしょう。

  • >>No. 549972

    22日からのリーグ戦の先発Pについて、
    週後半は、大瀬良、KJ、九里が基本線で、26日からの週前半はまず野村、岡田、フランスアが候補と予想。
    28日にフランスアがコケれば、高橋昂が次週の候補、オールスター前の9連戦で手詰まりになりそうな時に
    藪田を間に合わせたいのではないか?と予想。中村佑は球速がなさ過ぎなのでもう候補には無理だと思う。
       ↑
    どんぐりやまさんの先発予想にほぼ賛同します。大瀬良、KJ、フランスアならトータルに見て勝ち超せるでしょう。九里ならば貯金なし。野村と岡田の先発試合ではほぼ全敗を覚悟します。
    理想を言えば、先発に野村の起用では最初から勝負にならないので、アドウアをスターターとして見たい。それが実現すれば、全面賛同します。
    だが、カープの弱体リリーフ陣の中でもアドウアは勝ちゲーム専用に必須。なので、アドウアの先発は来年から始めるとしましょう。現陣営なら、抑えはジャクソンが最適ですね。左腕の佐藤を勝ちゲーム用、一岡と今村は負けゲーム用、中崎は3点以上リードした局面限定として起用するのが一番無難です。

  • >>No. 5293

    平沢は非力なので1軍に不要。期待値は0に近い。

  • >>No. 549915

    今季セリーグ順位予想
    1位 横浜
    2位 阪神
    <上記のゲーム差は僅差>
    <2位と3位とのゲーム差はかなり大きく開き、以下の順位間はそれぞれ僅差>
    3位 広島
    4位 巨人
    5位 東京ヤクルト
    6位 中日

    オープン戦の時から予想順位を変更していません。
    優勝は本格派左腕投手が充実し、救援にパワー投手を注ぎ込める横浜か阪神のいずれかで決まり。チーム防御率では両チームが図抜けています。
    DeNAは勝負強い長距離打者がクリーンアップを固め、1番神里など新戦力も頼もしく伸び、各打者が勝負強い。大和の加入により、昨年とは様変わりに安定した守備に変身。
    阪神は岩貞の成長と藤浪の復活と若い投手の台頭が心強い。
    最終的には監督の采配が決め手となり、DeNAに軍配が上がりそう。

  • >>No. 549818

    セリーグ優勝候補本命のDeNAが首位のカープに急接近してきました。DeNAにはカープより残り試合が2試合多い分を割引くと、実質2.5ゲーム差となります。リリーフ投手の防御率が良く、三嶋とエスコバーと山崎は150㎞/hのキレが素晴らしい球を投じています。
    阪神も脅威です。阪神の先発投手は12球団トップの実力を有しています。
    メッセ、秋山、岩貞、藤浪、小野、高橋と左右のバランスが良く、三振を取れる投手陣はどのチームにも脅威。
    DENAが1位、阪神が2位になるでしょうが、CS出場権をかけてカープがヤクルトと巨人に対抗するには、先発陣と救援人の投手再編成しか手立てがありません。第1に、フランソワとアドゥワを先発に専念させること。第2に、一岡と中田は1軍レベルでないので、昨年まで持っていた首脳陣による両投手へのイメージを捨て、新しい投手計2人を起用すること。中崎の配置転換を今月中に実施できるよう、本格派の外国人投手を早めに獲得すること。

  • >>No. 549469

    先週火曜日のオリックス戦で大城に打たれたホームラン球は、ボールと判定される低めの緩いカーブ。フルカウントから直球を数回連続してファールされ、投じたカーブをうまく拾われました。その試合で6イニング中、打たれたヒット5本のうち3本は変化球でした。速球で許したヒットは2本で1本は外角を狙った140㎞台中盤。
    TV中継の解説者も指摘しましたが、福井は速球に威力があるのだから、速球中心に組み立ててオリックスの打者を攻めても良かったのではと思わされました。
    會澤のリードは磯部と比べて変化球が多いと思わされました。福井以外の先発投手の時に、内角を攻めたリードもあったように記憶しています。交流戦では楽天を除くパリーグ・チームの強力打線を意識し過ぎてか、リスク回避的な外角を要求するリードが増えたかなと思わされました。
    會澤か磯部か、今日の福井と組む捕手が誰なのかは気になるところです。
    大阪北部地震により職務から早く開放されたので、済美高校以来ずっと応援してきた福井投手の今季初勝利を初球からTV観戦して見届けたいです。

  • >>No. 549439

    福井なら自軍に勝ちゲームを提供できますが、野村だと速球に威力を欠き、試合早々負けゲームになります。
    福井と組むべき捕手は會澤が一番可能性高いでしょう。相手先発の上原に打撃力の良さを意識させられるのは、現状、カープ捕手陣の中で會澤しかいません。

  • 今季中にFA宣言が確実視されるオリックスの西投手はカープにいないタイプの制球と球の切れが優れた投手。
    数日前に行われたDeNAとの東(東投手)西(西投手)対決が話題となり、西投手が見事に制しました
    カープは是非、西投手の獲得を検討して欲しい。西投手なら、今後5年間は毎年、二桁勝利が確実視されます。
    オールスターゲームのTV中継でセリーグのベンチ内が映された際、西投手が管野投手を尊敬し親しみを感じている様子が伺えました。なので、来季から巨人の先発2番手に加わる雰囲気が漂います。カープとしても手をこまねいているようではいけません。オリックスとしては西投手に引き留め策を打ち出すでしょうが、どうやら引き留め策も功を奏さないとファンも悲観的に見ています。金満の巨人に取られる位なら、西投手にはカープのエースとしてマウンドに立ってほしい。

  • >>No. 549013

    中崎、今村、一岡と揃いも揃って直球の平均球速が145㎞/h以下のリリーフ陣を使うようだと、リードして中継ぎの勝負に出た場合、逆転されます。特に一岡は球が軽く、中崎は直球の伸びを欠きます。今村はフォークの連投に頼るしかないほど、棒球同然の直球。安心して見られるのはジャクソンのみという救援投手の現状に緒方監督も畝投手コーチにも気付いて欲しい。何度もここのカテで指摘したが、緒方監督は「僕らのCARP」を見てくれていなのでは。
    ここの書き込みには、カープの戦力分析と試合に勝つための有効な打開策が沢山盛られています。首脳陣には閲覧だけでもしてほしい。ファンの声が届かないのでは監督もコーチも情けない。

  • >>No. 548019

    交流戦前のドラゴンズ戦辺りから、今年のカープは優勝も危うい前兆が出てましたね。交流戦はおそらく6勝12敗、良くて7勝11敗で終えると予想します。
    8月には5位辺りに転落してるのではないかと。
    今年逃せば、来年から又暗黒に向けて行くのではないかと。その前兆が既に出始めてますよね。今年日本一見たかったですが、どうやら無理でしょう。
      ↑
    上記書き込みの内容に半分は納得しています。 
    カープの今季は選手の総合戦力を比較する限り、DeNA、阪神に次いで3位で終わるでしょう。監督とコーチの能力が一番秀い出ているヤクルトが、野球評論家の里崎さんと小宮山さんによれば、「台風の目になる」と指摘しておられました。
    緒方監督と畝投手コーチが交流戦前の中日戦で見せたような投手交代期を見誤った采配をして終うと、ヤクルトに抜かれ、巨人にも抜かれて5位になる恐れがないわけではありません。勝ちゲームに一岡を使って逆転された試合が数試合もあり、これまた信じられない間違った投手を採択しました。一岡は今季からかなり球威を失い、元々軽い球質ゆえ、負けゲーム専用投手に成り下がりましたから。一岡の様変わりを観察できていない畝投手コーチは失格です。
    スパッと替えることもしないまま、僅差で負けた試合がいくつかありました。
    緒方監督がしっかりして納得できる選手の起用と交替と作戦を取ってくれたら、戦力的に3位をキープできるはず。
    来季からもAクラス入りを続けるには、ドラフトで大学生と社会人の本格派左腕を最低でも2名獲得して頂きたい。
    同じタイプで制球力がない右腕投手ばかりだから、投手を交代しても後のリリーフ投手が打たれますし、先発右腕の投手も翌日の試合で大量失点します。なぜ有力な左腕投手をカープはドラフトで指名しないのか不思議です。東投手をカープが1位指名していたら、優勝の可能性は高かったでしょう。
    オリックスは左腕投手のアルバースをMLBから獲得し、ドラフトで田嶋を指名して、それが今の順位である3位につなげています。
    最大の課題は、丸を何とか巨人に取られないようにすること。そのためには、①カープがCSへの出場、②オールスター投票で3位以内での選出(現時点では鈴木より少なく、第5位。投票締切りは明日か)、そして3年契約の出来高付き計15億円を球団が締結することが実現しなくてはならない。

  • 大谷ではなく先に益田を7回表に起用すればロッテがDeNAに勝ったはず。
    接戦で勝っている僅差のゲームなら、リリーフには調子が良い投手ないし実力が上の投手から注ぎ込むべき。
    今日のロッテの敗戦は投手起用ミスに原因ありです。

  • >>No. 10116

    センスの塊乙坂
      ↓
    何もせんすの乙坂(音沙汰)なしか

  • >>No. 547607

    福井投手がオリックスの大城にホームランを打たれる前、安達をワンボール&ツーストライク後に3球連続ボールと主審に判定され、塁に出しましたが、最後の3球のうち2球はストライクと判定されても当然といったコーナーに決まっていました。非力な大城に連続ファールで粘られましたが、最後はHRボールになるような緩いカーブではなく、思い切って直球を投じて勝負してほしかったです。

  • >>No. 547597

    今夜こそカープがオリックスに勝ちます。
    フランスアはエースになれる逸材。カープの先発投手陣では大瀬良に次ぐ力を持っていますから、今季7~8勝するかもしれません。
    カープの打撃と守備と走塁に、オリックスの投手を組み合わせて合同チームを結成できれば、日本シリーズでも確実に勝てるでしょう。その際、現場の指揮を執る監督には緒方さんでなく、福良さんを選ぶのが無難です。

  • >>No. 547518

    DeNAが清宮の外れ1位指名した東投手をカープが最初から1位指名していれば、セリーグ3連覇は確実でした。東は新人ながら防御率と奪三振率が示すように、セリーグでナンバーワン投手。
    おそらくスカウトも監督もオーナーも、昨年のドラフトで1位指名の際、東にするか、地元の人気選手である中村奨成を獲得するかどうか迷われたでしょうが。

  • >>No. 546914

    オリックスの山岡投手はオープン戦で投げた頃、絶好調でしたが、シーズン入りして調子を落とし、現在、オリックスでは第5番手の先発投手(カープに当てはめれば、福井投手に相当)扱いされています。
    今季ここまで2勝6敗という成績が物語るように、カープでも山岡を6回までに打ち崩せるでしょう。今シーズンを終えた段階での山岡投手の勝敗は、昨年より勝ち星が3つ減り、負け数がやや増えて、5勝12敗と予想されます。
    オリックスの打者は非力かつバッティング技術がないため、カープの岡田投手が投じる速球をまともに打ち返せないでしょう。対オリックス第2戦では、カープの楽勝となりそうです。
    福井投手が先発するとあって、京セラドームに平日ながら2万5千人を超える観客が入場しました。カープファンの方がオリファンよりも圧倒的に多く詰めかけ、ホームグラウンドだけに、オリックスの選手には気の毒でした。

  • >>No. 546472

    山岡泰輔投手は今季2勝6敗で被ホームランは最多(1試合平均2本近く)、防御率も三振奪取率も昨年より悪化しています。恐れるに足りません。山岡が先発してくれたら、カープが勝つのは容易かもしれません。
    金子は速球が140㎞/h前後とすっかり影を潜め、三振が取れなくなっています。恐れる程の投手ではなくなっています。
    オリックスの先発投手の中では、アルバースが投球成績どおり一番安定しています。
    先週火曜日に雨天の中、甲子園球場へオリックスを応援しに行き、阪神打者に対したアルバースの投球をじっくり観察しました。DeNAの東や濱口と比べて球速、球威ともに随分落ちますし、決め球がないように見受けられます。制球力と投球リズムは抜群ですから大崩れしませんが、カープの打線ならアルバースであっても7イニングで3点は奪えるでしょう。
    オリックス投手陣の凄さは、黒木→山本→増井という勝ち試合で7回から登板してくるリリーフ・トリオ。カープの日本人リリーフ投手では出せない150㎞/h以上の直球を投げますし、フォークやカットなど決め球も持っています。
    7回を終えてカープがリードされていたら、勝つのは難しいでしょうが、首脳陣さえ先発投手の起用を間違わなければ、オリックスは楽天並みの打力しかないため、かつオリックスの先発投手も調子が急降下中のため、カープの3連勝が期待されます。
    両軍の先発が火曜日に福井対アルバース、水曜日に岡田対山岡、木曜日にはフランスア対金子という順で実現すればカープの圧倒的有利は揺るぎません。ライバルのDeNAも連勝街道を走っていますから、オリックスには1つも負けるわけにいきません。

  • >>No. 546405

    東、濱口、今永とDeNAを代表する高速本格派左腕3人が先発してパリーグ2位の日本ハムに3連勝しました。
    セリーグを代表するDeNA左腕の3先発投手は日ハムの打者を圧倒しました。ロペス抜きでも打線は破壊力があり、俊足で長打力を兼ね備えた新人の神里には警戒が必要。ここ数試合は、実力差を感じさせてくれるゲーム運びとなっています。
    いよいよ29日から始まるDeNAとの首位攻防戦でカープとしては、DeNAが苦手とする本格派左腕で対抗するしかありません。まずは、フランスアに首位攻防線を託すのがベストな戦いとなるでしょう。なぜなら対戦した右投手はDeNAの打者に悉く打ち崩されていますから。

  • >>No. 545857

    スタメンに庄司と石原を起用しようものなら、試合を見るまでもなく自動アウトが確実視されます。緒方監督は相手先発投手がパリーグを代表するエースゆえ、早々と捨てゲームにしてしまったようですね。今日のディゲームに勝つ気なしと思ったファンも多いでしょう。
    6月29日にDeNAは防御率1位で三振奪取率も凄い新人本格派左腕の東投手が対カープ戦に先発します。
    ローテーションを維持すれば、カープは大瀬良投手が先発することになります。
    東投手が相手なので最初から捨てゲームと割り切り、大瀬良投手を先発に立てず、30日の試合に投げさせ、東投手には薮田投手を対抗馬に試して欲しい。薮田で敗戦となってもカープにショックは一切無いですから。
    今日の試合でも緒方監督には最初から負けて元々という感覚とそれに近い思考が見え見えですね。
    29日と30日のDeNA戦は首位攻防線になるはずですから、両日の先発投手に誰を起用するか、今から要注目です。

  • >>No. 545841

    薮田は2軍で投げていくうちに、9イニング当たり四死球は6個までというレベルにまで制球力を取り戻し、直球の平均球速を147㎞/hへと上げて復活する可能性を秘めています。
    中田廉を1軍に戻すと再度、1イニングを投げて4~5点は取られそう。
    中村祐太は昨年でさえ1軍半レベルでしかなく、今年は劣化が著しく、1軍のマウンドに立つ姿を想像できません。球威を欠くため逃げてばかりの投球姿勢は治らないでしょう。先発させてもらって4回連続の早期ノックアウトとあっては、彼の投球スタイルにはもう見飽きました。

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