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投稿コメント一覧 (327コメント)

  • >>No. 26961

    野球部は慶応で特別扱い、早慶戦は系列校の休校日及び優勝時には神宮から
    三田キャンパスまでちょうちん行列しています。東京オリンピックまで
    、数回以上の優勝が期待できるので現状のまま。ラグビーは大学紹介のパンフ
    では小さな記事とし、代わりにサッカー部に代える。特に留学生パンフレット
    からはラグビーに関する紹介記事を抹殺する。特にルーツ校表現はしない。
    アマチアスポーツのままでよいのです。慶応のラグビー部の応援団は昔の半減
    以下で、トラキチとラグビー関係者のみが応援すればよいのです。これは
    早明等についても言え、社会人ラグビー及び大学ラグビーの王者である帝京
    及び東海大等に応援団は流れている。

  • >>No. 26959

    早稲田及び明治は往年のチャンピオンにはなれないと主張しただけで、
    慶応より上位を取ります。今年度は帝京、明治及び早稲田が上位3内で
    慶応は筑波との4位争いでは?早稲田は帝京と争うのであれば、昔のように
    、高校代表をたくさんとればよいのす。明治は優秀なメンバーを集めていますから
    慶応より将来性が高く、指導人が優秀あるいは外人パワーを利用すれば、
    帝京の対抗勢力になりえます。慶応は現状がせいぜいで元上田監督が勝ち取った
    、優勝にはここ5年~10年難しく、ひょっとしたら同志社と同じく、
    優勝争うことはない可能性が高いと思われます。

  • >>No. 26957

    あなたとは練習試合で応援で何度もお会いしています。
    慶応ラグビー部に19年連続、裏切られ、昨年度の帝京戦も
    弱い慶応であるから、主力のU21のメンバーを参戦させなかった
    から、好試合したように見えただけです。帝京が本気を出したのは
    決勝の東海大戦と、日本選手権の試合のみです。その証拠に早稲田
    の1年生主体のチームに慶応は敗れています。今年は、さらに大差が
    つくことが予想され、貴殿のようなトラキチもダメ虎に困っている
    のでは?広告研究会のように、慶応OB及び慶応に迷惑をかけている
    ことをダメ虎は知るべきで、場合によってはサッカー部を野球部に
    継ぐ慶応スポーツの象徴とすべきと考えています。

  • >>No. 26945

    野球部は主力の1~2年生が成長する秋のシーズンから優勝を期待していたのですが、
    昨日の立教戦に勝利したことにより、第六週の明治戦に勝利すれば、今シーズンから
    優勝が期待できます。慶応高校は今シーズン打撃不振により、ベスト8で敗退したことは
    非常に残念でした。

  • >>No. 26953

    ラグビー部は今年も見込みない。対抗戦4位、大学選手権8位が目標
    のチームで、19年連続 優勝なしのチームです。応援しても無駄な
    ことは明白で、野球部との相違を考え、低落したラグビー部をどうするのか
    検討する時期にきていると思われます。それをこのサイトで提言しているのです。
    一般の体育会系に格下げし、ラグビー部のAO選抜も中止し、内部の付属校のみの
    サラリーマン養成目標のみに絞る方法もあると思われます。

  • >>No. 26950

    慶応 野球部 1年生エース関根 立教戦6回完封  2勝目。野球部は1年生のレギュラー候補である
    関根、大西等は3月初めに、野球部で体力つくり等練習に参加している。ラグビーはまだ新人メンバー
    も発表せず、これでは有力新人も伸びないわけだ。本当に、秋のシーズンには大西等が成長し、
    優勝争いが現実味している。やはり、ラグビー部の将来性は暗い。川合がレギュラーを獲得するのは
    ニュースでもなく、当然のこと。むしろ遅すぎるくらいだ。

  • 選手層の薄い慶応では有力新人は即レギュラーポジションを取っていた。
    ところが早稲田の新人は昨年度レギュラーに5人以上もなっているのに、
    慶応は2年生にんばっても、Aチームレギュラーが見えないなど
    相変わらず伸び悩みが目立つ。
    FW第一列は松本の他、久我山など代表候補であったのにもかかわらず、伸び悩み。
    昔は代表候補でもない広畑が2年生からレギュラーだったのでは?久我山の大型BK
    も期待薄で、昨年度よりメンバーの質が悪い。慶応の花園黄金メンバーも伸び悩み。
    話は野球に代わって、春期高校選抜神奈川大会は慶応高校がベスト8進出。
    25日 星槎国際湘南戦
    30日 横浜戦(ベスト4で事実上の決勝か)
    3日  決勝  東海大相模か桐光学園
    打線が湿っているが、エース森田が復帰しており、横浜戦へ向けて、どこで
    投手起用するかが優勝へのポイント。横浜は打線が絶好調。六大学野球は早稲田が脱落したが、
    慶応は明日の立教戦に勝利することが条件。投手陣が頑張っているが、打線が湿っている。

  • >>No. 26944

    やはり、有力新人の獲得に成功した慶応の1~2年生の活躍すさまじく、今年の
    秋には優勝を狙えるかもしれません。来年度は神奈川大会で優勝した慶応高校の
    有力メンバーが大量入部するため、4連覇も狙える可能性あり。
    都立の星 関根 春の開幕で初勝利(慶応では90年ぶり)。川越東 高橋 2年 初勝利。
    左腕 佐藤 1回 2三振。注目の北海 大西はリハビリ調整で遅れているため、後半から出場か?

  • >>No. 26942

    本日 BS11で高校選抜ラグビーの決勝が夜の8時より放送される。
    桐蔭学園 VS 京都成章  
    桐蔭学園の新3年生は優秀メンバーが多いので、来年の慶応ラグビー部
    への入部を期待する。ちなみに、芦田愛菜さんはやはり、慶応中等部を
    進学に選んだ。

  • >>No. 26941

    広島 加藤投手 新人初勝利おめでとう。慶応の選手では巨人監督の
    高橋選手以来の出来事。新人王及びプロ選手として、100勝以上の
    投手になることを期待する。相手に向かっていくところがよいところで、
    慶応体育会としての名誉に貢献。日ハムの横尾もレギュラーにあと一歩だ。
    頑張れ。

  • >>No. 26940

    野球部は早稲田の3倍以上の人材を獲得し、6大学でもダントツでした。
    サッカー選手、フィギュアスケート及び卓球等のスポーツにおいても、プロ
    として成功する選手は幼い頃から、輝いていました。努力のみでスポーツ
    選手として成功するわけではなく、素材が大きくものをいうです。
    今週号の週刊現代によれば、野球選手の将来は13歳でわかると書いてあります。
    春の選抜で優勝した大阪桐蔭のリリーフ投手は、2年生の根尾でしたが、彼が
    中学3年生の時に、146kmの球速を表示し、怪童と言われ、かつ頭脳明晰であった
    ため、慶応高校の野球部に入部するのでは噂されていたのを、以外にも大阪桐蔭
    に横取りされてしまったようだ。このように、スポーツ選手も一握りの素材を
    獲得することが、チームが強くなることにつながる。
    慶応のものまね路線の早稲田は、スポーツマガジンの花園出場選手は5名と少なく、慶応の
    9名より悪かったようです。ところが明治及び帝京は6名~7名の日本代表を有したすさまじ
    い補強でした。

  • >>No. 26938

    慶応は早稲田を苦手としており、慶応が優位な場合も敗戦します。早稲田の選手には
    慶応にすべての面で負けているコンプがるため、ラグビー部は徹底的に叩けの指導が
    徹底しています。慶応は早大戦となると勝率は2割以下です。

  • >>No. 26934

    慶応のラグビー部はサラリーマン養成部としては成功したのですが、
    プロ選手養成という面では失敗したのです。ラグビーとしての技能及び
    体力面ではプロを目指す帝京、東海等が優秀で、慶応は4年生でラグビー
    を辞めるのが一般的です。メンバーの中には、山田選手のようにプロ
    として、成功する選手も必要です。

  • >>No. 26931

    慶応へ有力ラガーを供給していた高校が少なくなった。
    1)茗溪  ラグビーが弱くなった。
    2)清真  ラグビーが弱いのと進学校ではなくなった。
    3)九州の小倉他 公立進学校はラグビーが弱くなった。
    4)桐蔭学園  ラグビーは強くなったが、進学校ではなくなった。
    5)国学院久我山 進学校にはなったが、ラグビーは弱くなった。

  • >>No. 26925

    慶応は見込のないラグビー部以外は、順調に地位を高めています。
    ご存じのように、大学で唯一、日吉キャンパスで東京オリンピック
    で英国選手団を受けいれます。これに伴い、日吉キャンパスの体育館
    (記念館)を1万人収容施設の建替えが決定したばかりではなく、
    東京オリンピック前に留学生を現在の倍増、約4500人に拡大
    しようと、国際寮建設が次から次行われ、これにより、慶応の
    世界での地位を向上させようとしているのです。慶応の留学生は
    早稲田のような、中国及び韓国からの留学生ばかりではなく、福沢先生
    の脱亜論から、欧米の留学生比率が高く、英国、ドイツ及びフランス
    からの留学生を増やそうとしています。これのみならず、SFC
    の未来創造塾では約650人の滞在型研究施設を建設中で、オリンピック
    前には留学生の受け入れが可能となるでしょう。英国はラグビーの
    誕生した母国であり、2019年度のラグビーワールドカップ及び
    東京オリンピックの7人制ラグビーで慶応ラグビー部が蚊帳の外であるのは、
    極めて残念なことであります。慶応のラグビー部の体質を変えない限り、
    慶応の復活はありえません。

  • >>No. 26921

    桐蔭学園のレベルで大学で通用する選手は数人です。
    帝京及び明治は、全国の高校代表クラスの有力ラガーを
    約20名獲得し、高校代表は7名もいます。慶応はゼロ。
    これに加えて、大学でのハングリー精神が帝京と比較して、
    慶応は見劣りし、大学でラグビー人生を終える人が
    大半です。大学での伸びの違いの他、外人パワーが
    加わるのですから、慶応の戦力では勝てるはずもないのです。

  • >>No. 26918

    明治及び帝京の補強が例年よりすごすぎます。

  • >>No. 26916

    花園出場高の大学進学メンバーが今月号のラグビーマガジンで
    発表されています。
    1)茗溪  2名  代表候補のPRはいない。
    2)国学院栃木 1名 
    3)桐蔭学園 3名 代表候補はいない。
    4)京都成章 1名 WTB 代表候補
    5)尾道  2名  京都大学の志望のLOが慶応へ
    この他、慶応高校ではFL、CTBの代表候補2名と、大型PR及び
    若林の息子が入部する。
    この補強で、帝京、明治及び早大等には戦えない。

  • >>No. 26913

    慶応野球部の1軍メンバーが発表されています。
    春の主力メンバーは以下の通り。
    投手 3年 菊池  慶応志木 182cm、81Kg 秋に急成長 脱三振王
    投手 2年 高橋  川越東  174cm、80kg 早大エースの小島と埼玉県で両雄。
    投手 1年 大西  北海   182cm、82kg 甲子園準優勝投手、即戦力 ◎
    投手 1年 関根  城東   182cm、86kg プロ注目の投手   ◎
    捕手 2年 郡司  仙台育英 180cm、83kg 高校代表 準優勝捕手
    遊撃 4年 照屋  沖縄尚学 172cm、72kg 主将
    三塁 2年 小原  盛岡三  178cm、77kg 高校時代打撃で注目される。
    二塁 4年 倉田  浜松西  183cm、82kg
    一塁 2年 中村  中京大中京182cm、80kg
    外野 2年 柳町  慶応   180cm、72kg  1年春からレギュラー、プロ確実
    外野 4年 岩見  比叡山  187cm、107kg ドラフト候補、和製大砲
    外野 4年 天野  智弁和歌山183cm、87kg

  • >>No. 26913

    明治は優秀なラガーを集めながら、21年間大学選手権で優勝しておりません。
    慶応も同様、19年間近く優勝していないのです。まして、慶応ラグビーは
    、慶応高校の花園出場したメンバーがいるときに、外部から人材を集め、
    帝京から王座を取り返すチャンスだったのにかかわらず、選手は伸びず、
    外部の有力ラガーに嫌われては、もはや優勝の目はなく、指定の座
    (対抗戦4位内)が限度の見込みのないチームになってしまったのです。
    もはやラグビー部は見捨て、野球部に期待するのが慶応OBの
    考えが一般的だと思われます。

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