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投稿コメント一覧 (32コメント)

  • 三菱グループ各社 その取引先 一次下請け以下各社の余剰資金の受け皿になっているから、三菱の冠がつくリートの上場だけは他のリートと比較にならないほど堅実です。もちろん一般のIPOのような値動きにはならない。インカムゲイン狙いの投資資金 機関投資家の投資資金がほとんどなので堅実性はピカ一。三井もしかり。

  • 他の小粒リートと異なり三菱地所の信用力と堅実かつAA格取得の運用で、超低金利時代の資金の受け皿として順調に値上がりが期待できるのに加え、IPOでは多くの機関投資家などとの厳密な審査のもとで募集価格が決まる安心感から、一般法人からの需要申告、地銀等からの需要がかなりあるようだ。実際 三井不動産ロジスチックス投資法人も他の小粒リートと比べ堅実に価格を上げてきている。

  • 価格コムは、単なる価格比較サイトではなく、今や日本人が物を買う時のゲートウェイになっており、他のサイトと比べてもアドバンテージがかなりある。こういうモデルは人の生活に必要不可欠であり、ここ数日は高すぎた株価の調整局面なだけである。日足を見ると、7日連続の下げであり、今日は大きく窓を開けた下げで悪い要素が出尽くし感になっているから、そろそろ反転するのではないか。

  • >>No. 156

    確かに上場日のEPSの誤り訂正はおそまつではある。何が理由かの記載がないため、不明であり投資家に対して不誠実である。意図的ととられてもしかたがない。
    しかし、今この局面でEPS10円の差はこの際初値に影響するレベルではない。
    ただ、長い目で見れば、この会社の信用に影響することではある。計算間違いならジャスダックの信用失墜にもなることで、まずは誤りの理由を示すべきであり、証券取引等監視委員会はなんらかのペナルティを課すべきである。

  • ここは、セカンダリで大台のせの可能性があるため、
    やはり初値買いにいきます。1時間で10万抜きのできる投資はないから。

  • 明らかに、3986から6549ディーエムソリューションズに、セカンダリー値幅取り投資家の関心は移っている。
    3986は金曜日の初値で火曜日にはこの有力IPOがくるというスケジュールでは当然そうなる。
    6549のほうが値がさでもあり、セカンダリーの値幅どりはむしろこちらが本命であろう。

  • 明らかに、6549ディーエムソリューションズに、セカンダリー値幅取り投資家の関心は移っている。
    金曜日の初値で火曜日には次の有力IPOがくるというスケジュールでは当然そうなる。
    6549のほうが値がさでもあり、セカンダリーの値幅どりはむしろこちらが本命であろう。

  • 500億円近く売り出されるこの銘柄、初値で買い向かう理由は全くない。欲しい投資家はザラ場の状況を見て、下がったとこでゆっくり買いにいってもいつでも買えることは間違いない。IPOに当選したからという理由以外に欲しい銘柄かどうか考えれば、市場の初値買いの資金が集まるわけないのは自明。IPOで投機を狙う資金はすでに 旅工房とアセンテックに関心がいっている。確かに当選購入者が売らなければ大きく下がらない。でも買い手もいないから上がらない。どこまで我慢できるだろうか?自分はこの株は欲しいとは思わない。ここはとくに当選者が多い銘柄ゆえ、このスレッドは当選購入者のポシショントークばかりだ。自分はかなり当選辞退した。補欠繰り上げは一定数ある。JRや郵政などの国策銘柄でもないのにIPOで買う人の気が知れない。

  • 日程的に単独上場かつ完全ロックアップがかかっているとはいっても、JRなどの国策銘柄でもなく456億もの巨額のIPOを吸収できる買い需要があるとは思えない。最大の買いはTOPICSであろうが、1ケ月先の話。初値買いの需要が吸収金額をうわまわるはずはなく、よくて公募価額ではないか。今回は見送りが賢明。

  • 初日、初値後の下げが少しあったが、初値近くまでもどっているから、今のホルダーは含み損のホルダーがほとんどいない上、完全ロックアップにより売り出しができる大口株主が存在しない。つまり売り急ぐ必要があるホルダーは今、この株には存在しない。(含み損がないから、下げても売り急ぐ必要がないため連鎖的な売りにならない)。急落するのは、そういう売り急ぐホルダーがいる場合であるから、この株は青天井で上がる要素が多い。PERなどの指標からは説明ができない。投機的理由(一発千金が短時間でねらえる)だけでさらに注目が集まる。5分で10万抜きなど。
    少なくとも次の有力IPOが出るまではつづくだろう。
    2万円の大台タッチはある。

  • ここがプラチナチケットであることに異を唱える投資家はいないが、すでに問題は初値ではなく初値後の最高値がどこまでいくかにプロの投資家の関心はいっている。なぜならここは完全ロックアップがかかっているから、初値後どこまでも上がる可能性を秘めている。ここだけはIPO投資の定石をはなれて初値売りでなくホールドしてセカンダリー相場で売るほうがよさそうである。1ケ月位で2万円も視野にはいる。もちろんPERから考えたらありえない金額だがここは投機が過熱する要素を秘めたIPO株である。

  • 90億規模のIPOであるから普通なら大きく跳ねることは考えにくいが、90%に180日の完全ロックアップがかかっているから、実質は9億である。レアケースなので読みにくい状況ではあるが、PERも低いし業績上向きなのでかけてみる価値はある。また今のザラバの状況やIPOバブル状況を考えればかなり騰がる可能性もある。

  • 今上場するリートは、物件を高値掴みしてるのが見え見えなので、リスクが大きい。そもそもリートはIPOで高騰する訳はなく、今の時期にはましてIPOで買う意味がない。リターンに期待できないのにリスクを取る意味がある?
    上場してからザラバで買うのが正解。

  • この銘柄ほどセカンダリまで高騰が見込めるIPOは滅多にない。最大の特長は、新年第一号かつIPO空白期間の長さに加えて、3億という小規模であること。VCの売りを心配する向きもあるが金額が知れているから、このIPOに関しては、むしろVCが売りに出たときがむしろ買い時。次のIPOが出るまでセカンダリがマネーゲームになるから。
    さらに次の有力IPOは当面ない。1ケ月間くらいマネーゲームがつづく可能性もある。
    ただVCもそれくらいは読んでるから、簡単には売ってこないだろう

  • マザーズIT関連のたかだか3億円程度のプラチナIPOであり、年初初かつ空白期間の長さから考えて、市場が軽く吸収する大きさであるからセカンダリーがマネーゲームになることは必至である。VCが全部売ったところで金額がしれてる。上場によって市場から注目されて集まる金額はそんなもんじゃない。3億なんてひとりの投資家が買い占めれる額。規模の小ささを狙って短期値幅取りのマネーゲームがおこるから、当面5倍になっても全然おかしくはない。
    さらにここはビジネスモデルも決して悪くないから、純然な投資資金も入る。

  • ここのIPOの最大の欠点は、JRに近すぎる日程とSBIばかりに割り当てを集中させたこと。
    SBIの投資家は小粒の個人ばかりなので、市場全体の注目を集めらない。SBIの投資家の中だけで盛り上がっても、80億のIPOでは高騰しないのではないか。
    明日の展開として、早く逃げたい公募ホルダーが、下がりきるまでに我先に売り逃げようという意識が働くので、売り気配から1000円まで切り下がるという予測がでていると解釈する。

  • 今ここのホルダーは、公募の2600円以上で買った投資家しかいない。
    それより安くもってる者はいない。公募価格以下で売りに出す理由はないから公募価格を割ったらだれも売りには出さない。
    つまり2600円を割ることはない。
    公募で買った投資家は安心して保有できる

  • 全部で2000株辞退した。
    上がる可能性もあるとは思うが、ここは下がるリスクのほうが大きい。
    SBIの個人しか興味をもっていない感じがする。やはり、IPOはもう少し取扱い証券会社をばらさないと市場の興味をひかないのではないか?
    上がっても、買わなくて損したとは考えないのが自分のスタイル。
    結果、補欠繰り上がりで儲けたかたには、おめでとうと言いたい。

  • そう思う人はブリジストンをザラバで買えばいい。ここは今のIPOでザラバのそこよりも圧倒的に注目されているのと、それであるがゆえにキャピタルゲインも狙えるおまけつき。さらにインデックスファンドの買いが上場後に入るのが確実。手垢がついてないバージン株。

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