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投稿コメント一覧 (893コメント)

  • >>No. 9751

    成功している保護部屋の共通点に、キャパを越える数は受け入れないという方針を徹底していることと
    通いの協力ボラメンバーにも一人一匹のご贔屓さんがいて、それぞれが単独でネコジやいつ里で募集しています
    もちろんボラリーダーの承諾は取った上のことですが、ボラリーダーや特定のメンバーができることなんてタカが知れている
    ということで「皆でやれば怖くなーい」ってノリでやってる
    これだって、強制や当番ではなくそれぞれが自然に自発的にやった結果
    何事も自然体、あるがままだけれど皆が一生懸命だと報われる

    不思議なものです
    ビジネスでもこうだといいんだけどにゃー

    しまちゃんガンバレ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9746

    ボイズもつくづく思います

    かれこれ一年半、紆余曲折はあったけれどハッピーエンドで良かったと

    人間はせっかちだから、一足飛びで結末を求めるけれど、運命はある意味冷静、でも少し残酷で来るべき時が来るまで何も進展させない
    しまちゃん、ミィーさん、里親、ボイズ、みんなが細いけれど赤い糸で結ばれていたけれど、今日この瞬間まで何も見えなかったのです
    でも、皆がしまちゃんの幸せを一番に考え、行動していたから今があるのだと思います

    しまちゃんも、置かれた今を受け入れて一歩を踏み出そうとしている、本当に良かった
    ミイーさんも一心不乱にしまちゃんの幸せのために出来る精一杯をやって、やったから今がある

    ボラさんもこのことは学んで欲しいと思います
    とんでもない数の保護猫達、一匹一匹にミィーさんがしまちゃんにかけた愛情に勝るようなエネルギーは注げないけれど、皆大切な一匹だから、負けずに同じような幸せを掴んでほしい
    気持ちは同じなんだと信じて、どのにゃんこにも幸せなにゃん生を送って欲しいと思います

    おらも応援してるにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9746

    よかったですにゃ
    これで一段落
    里親様に感謝

    暫くは様子見だけれど、距離的にも近いし経過は見てあげよう

    その様子だとすぐに馴染んで「私は生まれたときからここの子だにゃん」ってなれば最高
    ミィーさんも紆余曲折はあったけれど、ハッピーエンドが目の前に見えてよかったですにゃん

    でも、これだけはお約束を
    くれぐれも「かわいい」からと安易にノラちゃんに関わらないよう
    関わるなら相応の覚悟を持ってということで

    おらは生まれたときからここの子だにゃん
    記憶喪失です

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9744

    いや、多分逢ってみないと本人も分からないことの方が多いと思う
    無謀ではないけれど、何かがすっぽり抜け落ちてしまっていることはありうるよ
    ミィーさんも最初そうだったように皆同じです

    何か不安や疑問があれば出来るだけの協力は惜しみませんということで
    ゆったり構えて臨めばいい

    にゃん談楽しんでにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9742

    にゃんこ扱いの練習は保護部屋がとても良い場所なのです

    本命のにゃんこで扱いに失敗すると関係が悪くなってなかなか懐かないので、嫌がることはなるべくしなくて済むようにするのが一番の理由
    しまちゃんは、痛い麻酔注射や怖い手術などは保護している間に済ませているから、これが無いだけでも凄く違うんです

    飼い主に連れて行かれた病院で痛かったり怖かったりすると「もう、この人嫌いっ」ってなってしまって信頼関係を戻すのが大変
    だから、保護部屋に居る良く似た性格の子を練習台にし素早く捕まえる練習で人間が慣れていると、本番で手早いから、「わーい、今日は抱っこで可愛がってもらえて楽しいにゃ・・あれ?、気が付いたらキャリーに入ってるにゃ」ってくらいパパッとできるようになる

    だから、応募者が不安なようなら譲渡決定でも少し練習期間を置いて他の子で試すのもいい
    そういう協力がボラさんの魅力でもあるから活用しよう
    応募者は保護活動を知らなかったようなので、時間のあるときにお手伝いを兼ねて難しい投薬や体のケアを練習するのもいい
    160匹も居れば、一匹くらいは付き合ってくれる子が居るにゃ

    おらも応援してるにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9740

    明日の面談が無事成立し、しまちゃんが終生幸せに暮らせる新しい家族と、楽しいにゃん生を送れますよーに

    おらもペッタン貼るにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9739

    空想妄想の心配は幸運を逃がすからやめようにゃ
    面談がもう明日だし
    ちゅーるで飛んでくるなら大丈夫だけれど、引越し直後はどうなるか分からない

    ボイズの先代にゃんこは阪神大震災を経験していますが
    あの時、数百キロもある大型冷蔵庫が酔っ払いオヤジみたいにダンスしながら部屋中を走り回って、人間は逃げるのもままならないほどだったのですが・・・
    にゃんこはと言えば、そんな御主人様には目もくれず、一番安全で、最短距離で外に出られる場所でつくもって揺れが治まるのを待ってました
    二階からあっという間に階段を駆け下りて安全地帯に退避した薄情さはさすが
    ということで、にゃんこは意外と賢くて要領良し

    面談日に少しでも触れ合えれば理想だけれど、過剰な期待はせず、以前にも言った通りしまちゃんのあるがままを受け入れて気長に見てやろう
    応募者もにゃんこ未経験ではないから、猫が人を見ることや、信頼できると分かれば大丈夫なことも理解できるはず
    引き取ったけれど半月くらい室内ノラ状態はありうるにゃ
    それでも、毎日話しかけて世話してやっていれば「この人しか居らんし、ご飯もおやつもくれるし、ま、いいかにゃ」となるでしょう

    何度も食べ物で釣って捕まえたり触ったりしようとすると学習して警戒するから楽しいこと10回に1回外れだったにゃー、程度にしておこう

    おら外れでも食い物があればいいにゃ

    みる&ボイズ

  • >>No. 9737

    面談日に触れなければ、すぐに引き渡さず何度か来てもらって慣らした方がいいにゃ

    みるは初日にナデナデしても大人しかったけど、ここに来てからは以前書いたとおり

    これが、触れない子だと何かの弾みで変なところに篭城すると仕事に出られなくなるから、捕まえて引っ張り出すくらいは出来ないと困る
    預かりさんの所に居る他の子で練習してみるのもいいかもにゃ
    ボイズは慣れてるから大きくて筋肉質で暴れると物凄い力のみるでもキャリーにスポッと入れてしまうけれど、慣れない人だとお手上げなんだにゃー
    しまちゃんは小柄だから、捕まえてしまえば観念して大人しくなるはず、馴染んでない間に体調崩したとかのハプニングで通院しなければいけなくなると凄く困るから、練習できる環境でリハーサルしておくといい
    ミィーさんでもまだ自分でキャリーに入れられないのだから、扱いに慣れた預かりさんの所で試すのが安全
    案外、初対面の応募者のほうが上手かったなんてのもあるけど・・

    おらは簡単に捕まらないのが自慢にゃ
    食い物で簡単に釣れます

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9735

    誓約書はボラ団体の様式一通だけでいいです
    何か、ミィーさんが追加したい内容があるなら、ワードのデータで貰い補足してからプリントして使えばよろし
    経過の確認は一週間、一ヶ月、半年の三回なら十分です
    何かあれば今の時代はメールでやり取りも出来るし、写真も添付できるから何かあればすぐに情報交換可能だから安心

    預かりさんは、譲渡が済めばお役御免だから、また別な子を受け入れて次に進む
    万一の出戻りは定員超過でも短期間なら受け入れ出来そうだし、心配ない

    ま、いずれにせよ木曜日にしまちゃんの反応を見ないとなんともにゃー
    ケージの中に籠もっていても、ちょちょっと触れるならオッケーなんだけれど・・

    みるの時なんか、TNRのリリース後でシェルターに居ない子だったから、急遽捕獲で誓約書もなしでした、結構適当

    おらはノラだからテキトーでいいのだにゃん
    お尻の手入れはテキトーだと困る

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9733

    本人以外、勝手に出入りする人が居なければ問題ありません
    全員の承諾が必要なのは同居や出入り自由な人が居る場合の話し

    40歳過ぎた、しかも、すでに親の戸籍から出て新しい家庭を築いている子供がペット一匹飼うのにいちいち口出しするほうがおかしいので、構うなと言えるならそれでいいこと
    ペットを迎えれば別れは必ず訪れる、自分が看取ってやれることもペットとの暮らしの最後のお世話なんだから、耐えられないとかそんなこと考えるのも余計なお世話

    ボイズも父親が死んだときよりらてを亡くしたときの方が100倍悲しかった
    過干渉な親には「安心していいよ、親よりにゃんこに死なれる方が悲しいから耐えられるにゃ」って言ってやろう

    しまちゃんはノラだったから何か時限爆弾を抱えている可能性はあるけれど、血統種だって遺伝や、らてみたいなアレルギー耐性の脆弱さを持っているから寿命なんて分からないもの
    だからこそ、春にはきちんとした健診を受けさせてやろうね、とボイズは言ってる

    おらは呑気に長生きするにゃ
    それがいい

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9728

    ち・な・み・に
    みるは唯一ボイズの相棒でペットショップから買わなかった、無料 (^^; のにゃんこですが
    物凄くいい子で賢くて性格も良く、なんでこんな子がノラだったんだろうというくらい
    結局のところ、出逢いと相性が一番で、高いお金を払ったから、立派な血統だからその子がベストパートナーとは限らない
    らてはとてもいい子でしたが、わずか41ヶ月という短命で生涯を終えてしまいました
    あっけない別れは長年連れ添って別れるより楽なんて無責任に言う人も居ましたが、とんでもない
    保護して一ヶ月も経たずに子猫が死んでしまうことも普通にありますが、どんな別れも辛いもの
    応募者は「生き別れ」で子供とペットの両方を失っているのだから、そんな辛い状況で次の相棒としてしまちゃんを見初めて引き取ると決めたなら、それを尊重するのが親兄弟、友達(自分はそのつもり)のあるべき反応で、横槍を入れた段階でもうその絆が切れているんだけどにゃー

    くーくー、むニャむニャー
    相棒は寝てます

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9728

    応募者にとっては試練の時かもしれません
    >猫はペットショップから買いなさい
    と、こんな口調で言われてフラフラするようなら元々ダメだったということです

    でも、以前のカキコにあったメールの文面だと、周りからはあれこれ言われるけれど、自分にはしまちゃんが一番に感じたし、そのことは人から何か言われて変わるようなことではないから、しまちゃんが二度と人間に裏切られることが無いようにすると決めた
    それが基礎にあって、自分は最大限しまちゃんを幸せにするつもりだと

    ならば、その意思に託してみるのも間違いでは無いと思います
    ただし、親姉妹というのは家庭によって異常な干渉をすることもあることは事実だから、息子がその気でも、にゃんこ一匹すら守りきれないかも知れないので、そういう傾向が垣間見えれば理由を伝えてお断りするのも保護主の仕事

    ミィーさんが何度もやらかした、ギャーッと支離滅裂なヒステリーに直面してしまうとお手上げという、これ、親子でもありますから
    つまるところ、応募者本人次第なので、厳しいようですが見極めは大事だと思う
    しまちゃんは自分で家族を選べないのです、あてがわれた環境が敵対的だと、それはミィーさんの責任になってしまうから心して臨むべし

    おらは満腹だから寝るにゃ
    マグロの刺身貰ってご機嫌です

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9723

    もう一つだけ
    しまちゃんは、新しいお家を我が家として気に入れば今の預かりさんと同じように脱走しないでしょうが、引越し直後は知らないところに連れてこられて不安で一杯だから「ここはどこ、私はだぁれ、もしかして誘拐されたかも・・・、あ、誰か来て扉が開いたから大急ぎで逃げて元のお家に帰るにゃ」ってパターン
    この状態のときに外へ出てしまうと二度と見つからない、落ち着くまでは要注意なので本人以外の出入りがあると一番心配
    よく確認されたし

    おらここから絶対出ないにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9725

    >奥さんよりも母親を選ぶような人なら
    >猫より母の方が大切かもしれません…
    そのあたりのことは分かりませんが、もし母親が鍵を持っていて留守のときに出入りしているとかなら面談しておかないといけません
    年齢的に、お母さんとミィーさんとは殆ど同年代だと思います

    面談の結果次第ということですにゃ

    おらもにゃん談するにゃ
    最近おしゃべりします

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9723

    まず、マイクロチップは基本的に安全なもので、麻酔もせず針の太い注射器のような器具で首の後ろにインプラントします
    ただ、生体にとって異物であることに変わりはないので、体質的に合わないと周辺組織が異変を起こした事例も報告されています
    あと、田舎だと獣医でチップの読取装置を備え付けていないケースもあり、チップがあればすぐに飼い主が分かるというのは大都会だけで、その他の地方都市では迷信のことも
    かかりつけの病院で機材を持っているか確認してみるといい

    飼い主が不在のとき、親が勝手に出入りするようなら相性が悪いとわざと捨てたみたいな悲劇もあるから、その点はよく話し合っておこう
    頑固な年寄りが一番厄介です

    譲渡が決定すれば、必要なもろもろがわかるから、それからゆっくり揃えればいいですにゃ
    あまり先のことを妄想しても意味ないから、ひとまず18日をしっかりやってください

    おらは首輪嫌い、マイクロチップも入ってないにゃ
    お外嫌いな子は扱いやすい

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9714

    成猫はお留守番平気です
    食べるものと水、清潔なトイレがあれば後は適当な家具で爪砥ぎしたり、飼い主が想像もしないものを獲物にしたり (^^;; と、後は果報は寝て待てでご主人さまのお帰りを待ってます
    一つだけ困るのが病気で、しかも容態が優れないときですが、滅多にあることではないし今からそんなことで心配しても意味がないので、そんなときには助け舟出せますよーでいいのが保護主の居るにゃんこの特典
    三交替勤務だとダブルシフトの可能性があるから、20時間くらいのお留守番はありそうなのでトイレは二つ必要ですね
    そんなこんなも含めて面談と訪問で足りないものを買い足したり、不在時に入り込んで事故になりそうな場所の侵入と脱走防止策、後は、細かいことですがメールの文面から推察するとご両親の出入りがありそうなので不在の時出入りする人が居るようなら、その人への指導も大切になってくる

    別の掲示板で昔、訪問者が連れてきた友達が非常識な人で「出たそうにしていたから出した」って、猫を勝手に外へ出してしまい行方不明で大騒ぎになったという事件がありました
    その人は周囲から叱責されても「何が悪いの???」みたいな反応で最後まで食い違ったまま、猫も行方不明になってしまい、やはり、ビビリの子だったので戻ってこなかったという悲しい出来事でした
    本人や近い人は大丈夫でも、友達の友達みたいなところまで行動の予測は難しいから、知らない人が勝手なことをしないような態勢は絶対必要

    おら、隔離政策で安心にゃ
    怖がりで外に出ません

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9717

    そこまでする必要はないと思います、調査と言っても聞き込みが主なので、ヘボな興信所だと聞き込みした人から調査されていることが漏れてこじれることもある、どのみち、面談、訪問が済むまで譲渡はしないでしょうし、経過も見るのだからあまり神経質にならなくても良いです

    即日譲渡は結構どこでもあるらしいですが、私はお奨めしない
    やはり、相手先の居住環境も見せてもらって、生活のパターンも知った上でアドバイスするのが正しい
    来訪者、特に子供が居て離婚している場合、子供の訪問もあるでしょう、さらに、単身者だと仕事の同僚などにゃんこの飼育に詳しくない人が来たり、泊まったりということもありうるから、そういう時しまちゃんを安全に隔離できるような工夫や、しまちゃんが自分で「ここなら安心」と隠れてしまえる固定した場所を用意してあることは重要になる

    メールの文面を見る限りでは、ある程度理解も出来ていて、それなりの対応も覚悟のうえで決めている様子なので、後は条件が合えば譲渡に向けて進めればよろし
    アメショも洋猫のトラだから、一応トラ仲間ということで「しまちゃんはジャパショ」で折り合いつけてもらおう

    おらもお籠もりコーナー貰ってるにゃ
    最近は入らないので物置状態

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9711

    ともかく、応募者はしまちゃんが気に入っているのですから、それ以上でも以下でもない
    だからこそ、他人がそれを変えようとするのは良くないのです
    私も、保護猫を引き取るときボラさんの態度はしっかり観察します
    押し付けや過剰な干渉、こちらの気持ちを汲まない態度が見え隠れすればすぐに「ここでの譲渡は止めにします」って、どんなににゃんこがいい子でも、それを斡旋する人が不快だと、そんな人と関わりを続けたくないからにゃんこも巻き添えで見切られます
    なので、そんな情け無いことにならないよう、ミィーさんはそうではないし、しまちゃんはミィーさんの猫なんだから自分が主役でボラさんや預かりさんは補佐なんですょ
    しっかりしてください

    しまちゃんは環境が急変すると慣れるまで時間がかかるかも知れないから、私は絶対に一人っ子スタートが必要だと思います
    飼い主と深い信頼関係が出来てしまえば、また次の段階があるかもしれませんが、それは今でないし一ヵ月後でもない、もっと長くかかるでしょう

    おらはしっかりにゃ
    マイペースです

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9708

    もう残り一週間を切りましたね、面談が楽しみ
    ミィーさんはハラハラかも知れないけれど、私的には応募者が意外に早く現れたこともあり、万一不調に終わってもまだ次がありそうな予感がするので、初回で決まればラッキー
    だめでも、なぜそうなったかは経験として積み重ねられるから、自分達に問題があるなら取り組む課題が見つかるので、それも良し
    ということで、今回の応募が無駄になることは無いから、誠実に臨めばよろし
    幸運なしまちゃんがもっと幸せになれるよう、もうひと踏んばりだにゃー

    おらはお先に幸せ掴んでる、でも、今日は大阪なのにえらく寒いにゃ
    暖房止めたら室温7度です、マカロンに籠もって出てきません

    みる&ボイズでした

  • >>No. 9706

    ボラリーダーさんと応募者だけにしないで下さい
    勝手に何か要求したり、変な提案をしたりすると全部がぶち壊しになることもあるから
    ミィーさんは初心貫徹で、
    1.金銭の要求はしない
    2.応募者の希望しない話を持ち出さない
    3.応募者の動機を尊重し希望に沿うよう努力する
    4.しまちゃんの医療など、引継ぎに手落ちが無いように留意する
    5.面談、打ち合わせ、引渡し、経過確認のすべてに立会い見落としをしない
    これらを厳守してください

    しまちゃんの健診ですが、怪我の部分は済んでいるけれど、ノラは呼吸器系や循環器系で見落としが出やすいから胸部レントゲンは絶対、心臓や泌尿器系のエコーは二番手ですが、怖がりなにゃんこの負担を考えると一度に済ませておくほうがいいので、そのことは要望として伝えておくといい
    なぜ、今のタイミングで検診が必要なのかと言うと、将来なにか起きたとき、今の時点で予兆があったかどうかが大切になってくるからです
    何も無くても予防的検査は一度受けるべきで、医療保険に入ってからいざという時に給付拒絶というトラブルの予防にもなる
    医療に詳しい人なら、このように伝えれば理解できると思いますが、普通はあまり深く考えないで聞き流すこともあるから念押ししてにゃ
    預かりのままでも、春にはミィーさんが受けさせるつもりだったので是非にと言っておこう

    おらは健康優良児にゃ

    みる&ボイズでした

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