ここから本文です

投稿コメント一覧 (1316コメント)

  • >>No. 10680

    「思い病気」なら気合で何とかなるけれど、重い病気になったから飼い猫を捨てるなんて酷すぎますよね
    五十肩はかなり続いていて、激痛ですにゃ
    鎮痛剤もあまり効かないし、湿布薬に至ってはおまじない程度
    痛みに耐える訓練は積んでいるので、普通の人ならのた打ち回るほどでも我慢は出来る
    数針縫うくらいの怪我だと割り箸咥えて麻酔なしでぶちぶちなんてのも経験してます
    痛みは我慢できるけれど、ストレスで疲労が溜まるのと、内臓があちこち不調になるので辛いですにゃん
    ま、年取れば色々あるにゃ

    里親さんの事は実際に会って見ないとなにも判らないから、連絡がついて訪問するまでは全部保留ですにゃ
    しまちゃんは病院通いが無くてご機嫌でしょうけどにゃ・・

    おらも病院は嫌いにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10678

    アハハ、実は・・
    みるは湿布薬の匂いが大好き、今、酷い五十肩でペタペタ貼っていて私が寝るときに顔を押し付けてうっとり、時々なめなめしてはまたうっとり
    そんなもの舐めても美味しくないよと言っても二時間くらい粘ってますにゃ

    おらも湿布貼って欲しいにゃ
    君はふにゃふにゃだから肩凝らないでしょ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10674

    ミィーさんだって、過去の長いお付き合いの中で私のレシピが自分の好みに合うとか、出来なかったことがちょっとしたアドバイスで出来るようになったから、その信頼関係の下だから私の助言を単なる言葉として聞き流すのではなく実践できたのだと思います

    にゃんこと飼い主だって同じなんです、にゃんこが何かして欲しいと思っていたら飼い主がかなえてくれた、飼い主が呼んでいるときに行ってみると美味しいものがもらえた、ブラッシングしてもらったら気持ちよかった、大好きなおもちゃで一緒に遊んでくれた
    そんな繰り返しの積み重ねが何年もあってこそ、苦手な歯磨きも渋々お付き合い、抱っこだと思っていたらスポッとキャリーに放り込まれて病院だった、という外れがあっても関係が悪化してしまわないのです

    これ、しまちゃんの場合は私と同じで一人っ子と一人家庭なのでやりやすいはず
    もしこれが夫婦だと、どちらかが苦手なことを相手に押し付けるから、にゃんこからすると嫌なことしかしない人という位置づけになってしまって近寄らなくなる

    昔、別れてしまった妻がにゃんこをペットショップで手に入れて飼い始めたけれど、抱っこやナデナデして溺愛なんだけれど、嘔吐したとかトイレ掃除とか、換毛期の掃除機がけや煩わしい事は全部私がやっていました、不在時のご飯も全部私、そのうちににゃんこは妻にソッポを向くようになり、無理に抱っこしに行くと爪を立てて暴れて逃げました、妻は「あの子は私が嫌いになった」と泣いていましたが、にゃんこは良く見ています
    本当に必要なお世話をしてくれる人が一番大切だとわかっている

    なのでしまちゃんは里親一人しか居ないので、甘えるなら里親と決めているはずですよ

    おらもお世話係が一人しか居ないから言うこと聞くしかないにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10671

    ワクチンは一年くらい持続し、その後数ヶ月で緩やかに効果が切れます
    一ヶ月くらい遅れたくらいで深刻なことにはなりませんが、年越しとかだとかなり危険です
    しまちゃんが逃げるのはなぜなのか解りませんが、本当に避けられていたらご飯のときでも側に来ません
    餌場にもそういう子は居ます、食べ物で釣っても絶対に手の届く距離には来ないのです
    でも、しまちゃんは違いますよね
    なので、預かりご主人が敬遠認定されたのは何か明確な理由があるはずです
    むしろ、思い当たることが預かりご主人にあるなら、同じ失敗をしないように里親さんに教えてあげないといけません、そういう情報は譲渡ではとても大切

    私は飼育経験が長いので、みるを迎えたときお籠もりできる場所の準備やトイレの失敗をしない対策などはしっかりしておきましたが、そのまま別室だと室内ノラになるのでお籠もりは寝室に置いたのです
    なのでみるは早く私との暮らしに慣れました
    最初は絶対に怖いと思っているという気持ちで、距離が近くても怖くないと思えるように日々の生活で仕向けて行くのです

    みるだって暫くは側を通るとき遠回りしてましたよ、そんな時も「どこに行くの?」とか「おやつ食べる?」とか「遊ぼ?」と言葉を掛けていました
    今は距離感ゼロだし、ちゃんとお返事しますにゃ

    おら、にゃん語しかわからんけどにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10669

    人間の食べ物は絶対に食べさせないようにしています
    ちょっとした隙にドロボーして味を覚えたものは臭いがしただけで周りをウロウロしていますが、にゃんこ用のおやつで気をそらしてる
    ハンバーグなんて食べたら絶対に体調崩すにゃ

    しまちゃん、ワクチンは先延ばしできません、切れてしまえば無防備になるから何をきっかけに感染するか予測が付かない
    健診とワクチンは里親の都合と関係なく予定通りやっておかないといけない
    すでに色々遅れて先延ばしになっているから、本当に無理なら預かりさんと一緒に必要な子とだけ済ませてあげるほうが飼い主、にゃんこ共に良い結果を生む

    おら今日はチキンサルサの予定にゃ
    あげません!

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10667

    残念ながら、暴れないほど弱ってしまってから病院に連れて行っても大抵は手遅れです
    なので、元気で若い間に触れるようにしておかないと絶対に後悔します
    ま、来月といわず応答があれば都合をつけて一度様子を見ておくのが良いでしょう
    訪問したらお膝の上でゴロゴロしてお出迎えだといいんだけれど・・・無理っぽい

    まったく無応答だと厄介ですにゃ、はてさてどうなることやら

    おらは照焼ハンバーグが気になってるにゃ
    玉ねぎ山盛り入ってますけど・・

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10665

    人間が心理的に猫に向ける愛情は本当の意味での大切にすることとはすこし違います
    愛情は時にして本来やるべきことの障害になることもある
    「甘やかし」がその最たる例で、これは人間同士でもよろしくない

    しまちゃんに拒絶されたからもう触らない、これはしまちゃんを尊重しているようで実は自分が抱いていたイメージと現実の乖離からの逃げに過ぎない
    なので、これは可愛がっているとか愛情ではないのです

    みるだって嫌いなことをされるとき、物凄く悲しそうに縮こまって隠れてしまいます
    でも、それを見て可哀相だから歯磨きしないで顎の骨が腐るほどの歯周病を放置するのは愛情?いや、違いますよね
    だからこそ、ちょっと嫌だけれど我慢できる間に慣らすことで深刻な事態を予防する、これが大切なのです

    里親さんはそこのところの思い切りが出来ていないと感じる
    多分、優しい人なのでしょうが、優しさは時として弱さでもあるから苦言を呈するのもありでしょうね

    おらサーモンのカルパッチョを食うのだにゃ
    また変なもの狙ってる・・

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10663

    触ろうとするとプイと逃げたり、後ずさりしたりする子は意外と多い
    そんな子でも根気良く付き合っていれば殆どはナデナデしても平気になる
    里親は、その事を分かっていないように感じるのです

    みるも最初はビクビク、今はごっちんすりすりですけれどグルーミングしたいときはおさわりして欲しくないとか、ブラッシングがご所望のときは撫でようとしても「今はそれじゃにゃー」ってパンチしてくる
    そういうのがコミュニケーションの意思表示なので人間の方でサインを理解してやらないと上手く行かないのです
    みるはわりと分かりやすい子なのと、言葉を良く理解するので比較的楽ですけどにゃ
    でも、言葉に従うのは言われたときに楽しかった、美味しかった、気持ちよかったという学習があったからです
    いまは、窓辺で「スズメさん来てるよ」って呼ぶと駆け足で飛んできます

    なので、わけもわからず闇雲に触れようとして、拒絶されたからこの子は触れないと諦めるのはにゃんこの飼い主としてはポイント低いよ、ということ

    しまちゃんは食いしん坊だから、ご飯のときに撫でてから与えるのが良いと思うにゃ
    そりゃあ、最初は撫でようとすると「今はお食事だから邪魔しないでにゃ」って首を引っ込めたりパンチ食らったりするけれど、それでも少しずつ繰り返していると「ナデナデはご飯の合図にゃ」って思うようになる

    生き物との暮らしは粘り強さが要るのです

    おらも竜田揚げには粘るのだにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10661

    大丈夫、しまちゃんは何があっても後悔なんかしませんにゃ、だってにゃんこだもん
    なので、一番後悔するのは里親です

    私がらてを看取るまでの半年、何がいけなかったのだろう、なにか失敗したんだろうか・・
    凄く悩みました
    でも、結局のところそれが寿命だったのです、あまりにあっけなかったけれど
    生き物は今が幸せならもうそれで良くて、しまちゃんも「これからもっと幸せになるにゃ」なんて事は考えていない
    窓辺から電線のスズメの行列が眺められればその時が幸せ
    ご飯が美味しければそのときも幸せ
    お留守番で静かにぐっすり寝ていたら、飼い主が帰ってきてトイレ掃除とご飯の追加をしてくれればまた幸せ
    ポックリ死んでも・・・やっぱり幸せ
    そういうものなのです

    可哀相や哀れは人間の感覚、にゃんこには当てはまらないのでそういう心配は無用
    触れないのか触らないのか、どっちなんでしょうね・・
    でも、今飼い主にその気が無ければ無理しても上手く行かない
    何か手に負えないことで緊急なら預かりさんに連絡が行くほうが先だと思います
    なので今は静観で良いです

    おらはサバの竜田揚げを食うのだにゃ
    あげるつもり無いけど・・狙ってる

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10659

    何かあったら一番後悔するのは里親自身です
    それが分かっていてもしないのか、しているけれど都度報告していないだけなのか、なにも判らない状態で気を揉んでも仕方が無いから静観でということですにゃ
    「音信普通」ならいいのですが音信不通は良くないので、区切りのタイミングで経過だけ知らせてくださいとメールしておけば良いです
    保護にゃんの保護主が過干渉で迷惑という話も巷には良くあるので、先方が求めなければ深い関りはしなくていいと思いますにゃ
    ま、しまちゃんは今のところご機嫌で暮らしているでしょう

    おらはカレー味と醤油味も試すのだにゃ
    困ったもんだ・・

    ドロボー猫になってしまったみる&ボイズでした

  • >>No. 10657

    義母様のご冥福をお祈り申し上げます

    しまちゃんはもう安心できる住処を得たのですから、これからじっくりと幸せなにゃん生を創生して行けば良いのです
    もう三歳、まだ三歳、健康に暮らすことが出来れば残りの方が長いのだから、焦らずじっくりで良いでしょう
    ま、急いだほうが良い宿題も残っているので、それだけはミィーさんがツンツンして急かすのもありですにゃん

    おら焼きししゃもが気になってそぞろにゃ
    一昨日は小エビのてんぷら、昨日は激辛タンドリーチキンを盗み食い、困ったもんだ・・

    人間の食べ物が気になるみる&ボイズでした

  • >>No. 10655

    保護にゃんは譲渡できて快適な暮らしがあれば、もうすでにゴールですにゃん
    欲張ればキリが無いので、ノラにゃんにはそれなりの完結があるのだということ
    そこから先は、飼い主次第
    そりゃぁ、虐待とかだと論外ですが、にゃんこの扱いに不慣れな人なら色々あるのも仕方の無いこと
    預かりさんやミィーさん、里親のご家族も協力的なのだから求めさえすれば援助を受けられるという安心もしまちゃんの財産のひとつだと思えばいい
    いずれにせよ、命を預かり、一番長く一緒に暮らすことになるのだから、飼い主がやるべき事はやって当然ですが、プラスアルファは期待しても飼い主が不要だと思えば無くてもいい
    里親さんは猫の飼育経験と言うより、猫と暮らした経験があるだけということなのかも、だとすれば紆余曲折はあるでしょう

    おら紆余曲折はちぐらに籠もって回避にゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10653

    しまちゃんは触れない猫ではないですにゃ
    みるも半月ほど室内ノラしたあと、スリスリはしますけれど触ってもらうのはドーデもいいから飯くれみたいな感じでした
    それでも、触れないと健康維持が出来ないから何度もトライして今があります
    この季節になると添い寝で一緒にベッドで寝てますにゃ
    寒くなると添い寝はプイしてマカロンでホカホカなので、別に添い寝がすきと言うことではなくて、いまの気候だとその場所が一番寝心地良かっただけ (^^; ということなんだけどにゃ
    しまちゃんは、いまの飼い主と触れ合うことが楽しいとか心地よいと感じるチャンスが無かったのでしょう、なので、手を伸ばすとそっぽなんだと思います
    触れないのではなく、触られても怖くないとか、楽しいを知らないだけ
    ま、それが人間でもペットでも共同生活するにはお互いが健康でないとね

    おらは元気モリモリにゃ
    もうすぐ秋の健診です

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10651

    にゃんこは頑固
    嫌いだとなかなか慣れないし、嫌なことを我慢しないのもにゃんこ、そういうものです
    それでも諦めずに何度も繰り返していると「ま、これはこれで仕方ないかにゃ」と極端な抵抗はしなくなってくるのだけれど、それが半年かかるか3年かかるか、やってみなけりゃ分かりまにゃん
    ミィーさんはそんなに頻繁に訪問できないし、やはり里親さんが本気出さないと思うようには行かないでしょう
    まだその後の経過も知らせてきていないし、体調が良くならないとやる気が起きないタイプの人なのかもにゃー、そろそろ思い立って欲しい時期に来ているけれど・・・

    ボス吉は大人猫で保護されているから、距離感はあるけれど飼い主が愛情を持ってやることには比較的寛容というのはあります、これはしまちゃんも同じはずなんだけど
    ちびにゃんで貰われた子の方が、人慣れしていて頑固ってのありますにゃ

    おらは大きいから肝っ玉も大きいのだにゃ
    歯磨きが・・・

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10649

    柔軟な発送 → 柔軟な発想
    の間違いでした m(_'_)m

  • >>No. 10648

    にゃんこの爪切りってどんな態勢だと上手く行くかはやってみないとわかりません
    病院だと、診察台の高さでしかも看護士が付いているので保定もしやすい
    にゃんこによっては、病院だと環境が変わるので固まってしまって大人しいけれど、自宅で飼い主がやろうとすると「そうは問屋が卸しませんにゃ」とあっけなく逃げられることも普通

    みるは病院だと固まるので楽チン
    自宅だと大暴れでプロレス技、柔道技連発、しかもあらゆる反則ありなので大変
    何年もやっているうちにガリガリサークルだと丸くなって思うように暴れられないのに気付いて、その後はガリガリサークル専門

    空想は楽しいけれど、実際にやるに当たっては柔軟な発送と運動神経が要るから、想像通りには行かないと思って取り組まないと落ち込むにゃ

    おらは期待を裏切る天才にゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10646

    いや、そうでもないですにゃん
    耐震補強だけで900万の加算、非常用電源設備で350万、配線の変更やその他もろもろで50万、合計1300万の追加費用だったのでかなり慌てましたにゃん
    銀行から個人で借りる枠は目一杯だったので、社長特権で会社から特別融資してもらって何とか繋ぎましたけれど、5年期日だったので返済が終わるまでお小遣いゼロ、遊びとグルメは全部謹慎で退屈な日々

    今となっては、少々の地震でもみるは気にすることなく呑気に寝ていられるので良かったですけどにゃ

    家のことは後からやろうとすると余計に高くつくから、最初が肝心なのだにゃ

    おらは丈夫な隠れ家で段ボール暮らしできて嬉しいにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10643

    私は幸運にも今の家を建てたとき棟上が済んだところでの震災でした
    なので、工務店に「神戸の規模でここが直撃だったら持つの?」って聞いたら速攻で「無理」の回答だったのですぐに設計変更して免震ダンパーや骨格の補強をして、スケルトンだけで震度7でも耐えられるものにしています、重量鉄骨だからできたラッキーですが・・
    非常用電源も大きなディーゼル発電機で9割は維持できるようにしてあり、配線も二系統に分けていて非常時は自動的に緊急性の低いコンセントだけ遮断するようになっています
    通信も衛星電話があるので最悪は何とかなる(本当は市街地で衛生電話使うの法律で禁止されている)ので半月は持ちこたえられる態勢です

    それでも、お風呂に入っていて素っ裸のときならどーよ、とか、トイレでウ○コしている最中は?とか言われるとフニャフニャしてしまう

    知人が木造の建売を買う話をしていて、私の家の強度を聞いて「本当にそこまで必要なの??」って疑っていたので、一般的な木造住宅は例えばアルミサッシの窓なら閉めて鍵を掛けた状態で規定の強度になる設計なので、強い地震が起きたとき家中の窓を閉めて鍵を掛ける余裕があると思うなら好きにすれば、って言ってやると引きつってました

    防災は突き詰めればキリが無いけれど、決してやりすぎはないということですにゃ

    おらはやりすぎないのが取り得にゃ
    いつも手抜き・・

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10641

    良かった、ばくさんから無事の便りをもらっていたので安心でしたにゃん
    ミィーさんは初めての経験だったようですね
    私達は阪神大震災を経験しているので、色々と対策をしています

    今回、大きな揺れを経験するとよくわかると思いますが、マスコミなんかが「先ず、身の安全を確保して、火の元の・・・」なんて言われても、本当に揺れたらその場で固まって収まるのを待つ以外なにも出来ないのだ、きれいごとは要らんにゃ、って思うでしょ

    普段から、倒れそうなものは固定、ガラスの花瓶に綺麗なお花を生けてなんてとんでもにゃー、寝るときは倒壊しても絶対に致命傷にならない部屋で、ってつくづく感じるでしょう

    自然災害は無慈悲で容赦ないから、自分達で守るしかないのだにゃー

    おらも自分でお籠もりして守るのだにゃ
    段ボールですけど・・

    みる&ボイズでした

  • >>No. 10639

    今回の台風被害は結構深刻みたいです
    ばくさんのほうはそれほどでもなかったようでなにより

    こちらでも、道一本隔てただけなのに向かい側は全戸停電のまま復旧していないとか、大きな商店街なのに一区画だけ真っ暗で閉店というところがあちこちにあります
    向きが滅茶苦茶になった信号機は修理どころか確認にすら来ていないし・・
    我が家のカーポートも工務店に修理頼んだら、半月くらいは手一杯で手がつけられないらしい
    工事中の物件も、ゴミが散乱し掃除するだけで人手を食われて仕事にならないそうな

    仕方なく、自分でやるべとホームセンターにDIY修理の材料買いに行ったら、駐車場満杯で資材もわずかしか残っておらず不足気味
    帰り際にふと上を見ると・・お店の看板がどこかに飛ばされて無いーー!

    しばらくは大人しくしてあれやこれやが落ち着くまで待たないと、何をするにも中途半端で却って用事を増やすことになりそうです

    暇だったらおらと遊んでにゃ

    のんきなみる&ボイズでした

本文はここまでです このページの先頭へ