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投稿コメント一覧 (3697コメント)

  • あちらでBABの中国のこと話題になってる。

    前にも投稿したけど、平成18年からGu Bangという人工骨材料を、BABから指導を受けて上海ジェノで製造販売してたのです。(2008年有報参考のこと)
    もちろんCFDAの販売製造の許可を取って。ところが2009年になりこの製品も製造施設の問題があり(GMP)、続けるためには1000万円の経費が必要。
    そのころ株価も一桁で、最悪な状態だった。やむなく2009年1月23日のIR、これ以上の追加投資を断念した。
    この悔しさは、ルオ社長は忘れてはいなかった。そして昨年BAB本体を買収するに至ったとさ💛

    以前問合せでBAB製品の中国販売はいつ頃になるのか聞いて見たが、もちろん許可も必要だし、もうしばらく時間は必要という回答でした。

    わたし待つわ、いつまでも待つわぁ(^^♪

  • >>No. 7258

    あらあら💛よもぎもちさんかな?お元気そうで何よりって感じィ🐼

    今日のフジTVクイーン特集 直撃!シンソウ坂上SP 秘蔵映像&フレディの真相クイーンはなぜ愛されるのか?日本との意外な絆&フレディ最後の5年に迫る!名曲に込めたメッセージ。また涙で泣けちゃったわ💦


    でGNIのこと、けつばんさんのツイート12/12を借用🙇

    Qメガファーマとの資本業務提携、技術提供などは考慮したのか?
    「他社との提携につきましては、当社の重要な経営テーマの一つであり、常にあらゆる選択肢を検討しておるところであります。 本件に関して進展がみられました場合には、適時・適切に開示して参る所存です。」

    提携👉重要な経営テーマ~あらゆる選択肢を検討してオル、だそうで。

    👩ルオさん安売りしないでね。もうここまで待ったのだから、来年早々でもいいわぁ。10億㌦ぐらいの契約よぉ(^^♪

    がんばれ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

  • >>No. 7254

    >でも、こんな唄を知ってるあなたは一体何者ですか~
    >私の母が知っている唄ですよ。 (^^;
    >思わずスッコケそうになりました。

    うふふっ😘
    個人情報ですがお答え致します。
    Yaku~♡は昭和、平成、新号年を駆け抜ける謎の女なんです😻
    G君、G軍、Xの追っかけgirlで最近ではクィーンにはまっているんです。
    両親が拓郎、ジュリーにお熱で、小さい頃からその辺りを聞き育ちました。
    ブラバン、軽音楽部を経て現在に至ります。真夜中~は島谷ひとみさんの曲
    で知りました。今後も音楽と株は永遠に続きます。(^^♪

  • もう一度💛こっそりと😍

    【続 伸】特発性肺線維症薬は中国での地域展開進捗。米国医療機器会社も堅調。新薬開発費かさむが増益。19年12月期も中国での販売順調。治験費用、新薬創出基盤子会社の研究開発費など重いが営業益続伸。
    【前 進】中国治験2相の肝線維症薬は当局勧告受け19年夏完了、3相準備へ。米国創薬基盤子会社で複数の抗がん剤候補化合物同定。香港合弁のEPS社全保有株を譲受。

    (『会社〇〇報』新春号《12月14日発売》の速報版です。今後、『会社〇〇報』の制作過程で内容が変わる場合もあることをご承知おき下さい)

  • やっとだわ♡
    【赤字縮小】9カ月決算。大型マイルストーンない。一部治験自主中断で開発費増加幅縮小。19年12月期は12カ月決算復帰。一時金や開発マイルストーン見込む。研究開発費、管理費も減る。営業赤字が縮小。
    【発 生】アラガン社と提携の認知症薬のサル対象の毒性試験で毒性所見、患者対象にした国内、海外関連治験は半年〜1年中断。英国持分会社の株追加購入権は不行使。

    【治験費用】腫瘍溶解ウイルスの開発協力金順調。ただ国内治験費用などかさみ営業赤字は高水準続く。19年12月期も開発協力金堅調持続だが、自社治験費用かさむ。導出先での進展あれば報奨金など上乗せも。
    【食道がん】腫瘍溶解ウイルスの放射線併用自社治験1相は高用量へ移行。米国コーネル大でチェックポイント阻害剤併用医師主導治験準備。眼科領域に着目した開発も。

    【費用先行】開発協力金堅調。日米外傷性脳損傷薬の自社治験2相、米国慢性期脳梗塞薬治験2相後期などで開発費重いうえ、国内での自社販売体制整備費用かさむ。20年1月期は自社国内治験開始など見込む。
    【弾 み】外傷性脳損傷薬の治験2相結果良好で、20年1月期中の国内条件付き承認申請へ前進。米国での慢性期脳梗塞薬治験2相後期は19年夏ごろ結果公表の公算。

    そー君、オンコちゃん、サン君苦労してる訳で~。

  • >>No. 7250

    街のどこかに 寂(さみ)しがりやが一人
    今にも泣きそうに ギターを弾いている
    愛をなくして 何かを求めて
    さまよう 似たもの同士なのね
    ここへおいでよ 夜は冷たく長い
    黙って夜明まで ギターを弾こうよ

    空をごらんよ 寂しがりやの星が
    涙の尾を引いて どこかに旅にたつ
    愛をなくして 何かを求めて
    さまよう 似たもの同士なのね
    そっとしときよ みんな孤独でつらい
    黙って夜明まで ギターを弾こうよ

  • >>No. 7247

    パソコン、タブの場合はこのスレの最上部に赤文字で👇

    「スレッドがtextream終了後もYahoo!ファイナンスで継続されるか確認する方法」

    とあります。検索すると下記。

    ■■スレッドが、残るかどうか判断するには
    「株式」カテゴリ、「為替、FX」カテゴリに所属するスレッドが残ります。
    (※添付画像参照)スレッド上部のカテゴリ表示が、「トップ > 株式」か「トップ > 為替、FX」となっているスレッドが該当します。

    下記画像の⇓部分がトップ>株式>全般となってますので㊗継続です。
    うれぴぃ😘

  • 四季報は明日見れるけど、先取情報その他バイオ、そーせい、ヘリオス、オンコ、サンバイオはまだ発表してないのね。前回しつこく早くG君出してってメールしたのが効いたのか知らん。
    なんて少し鼻高って感じ💛でも来期55億円て今期達成したら、ホントに菓子折り持って(ささまの最中)挨拶に来てねって思うのぉ~さあ~お昼だわ~~🍱

    がんばれGN愛(^^♪

  • なんかあったのですかぁ~😍
    アクラン3位ですよぉ~😵

    え~っ安定株主出現💛おめでとうって感じ👌

    会社概要 CVI Investments, Inc. =Heights Capital Management, Inc.
    ハイツ・キャピタル・マネジメント・インクは、新興成長企業の株式公開に向けた民間投資を専門とするサスケハンナ・インターナショナル・グループのプライベート・エクイティおよびベンチャーキャピタル部門です。 同社は、通常、ヘルスケアおよびテクノロジー企業を中心にすべてのセクターに投資しています。 Heights Capital Management、Inc.は1996年に設立され、カリフォルニア州サンフランシスコに拠点を置き、ペンシルバニアのBala Cynwydに事務所を追加しています。

    👆ですね!!昔GSが5%以上の筆頭になり上がりましたね。その再現ですか?
    あら、ちょっと違うのね、こりゃ失礼🙇

  • >>No. 7231

    ミミロップ💛さんこんばんは。

    私も今回悲観はありません。
    アイスの収益で、今後の治験を賄うのはもう少し先と思ってました。
    どこかで調達する必要は不可避だったのでしょう。サンは3社の銀行調達で評価されましたね。
    今回は評価してあげたい。増資が悪と決めつけているのもそろそろお仕舞にしてもらいたい。
    借りた資金はいずれ返済します。その必要はありませんね。
    それに併合して発行株数が十分の一になり、他バイオと比較して案外少なく感じます。
    王道を着実に歩いているGNIだと思います。
    いろんな思惑を妄想してしまいます。

    お花畑の感想でした。
    明日負けるなGN愛(^^♪

  • 売り屋さんには好材料なのでしょうね。💦

    良く読んでみると、今後のF351、Cullgenの治験の資金調達。前向きに捉えてあげます。

    ③今般の資金調達に係る資金 につきましては、当該第三国における臨床試験の準備等に適宜充当することを目的としてお ります。👈日本でもいよいよやるのかな??

    いずれにしても米国治験は資金がもっと必要な訳で、これは今後の提携への布石のような気がする。相手はサンフランシスコのファンドですね。(違ったらゴメン)

    会社概要 CVI Investments, Inc. =Heights Capital Management, Inc.
    ハイツ・キャピタル・マネジメント・インクは、新興成長企業の株式公開に向けた民間投資を専門とするサスケハンナ・インターナショナル・グループのプライベート・エクイティおよびベンチャーキャピタル部門です。 同社は、通常、ヘルスケアおよびテクノロジー企業を中心にすべてのセクターに投資しています。 Heights Capital Management、Inc.は1996年に設立され、カリフォルニア州サンフランシスコに拠点を置き、ペンシルバニアのBala Cynwydに事務所を追加しています。

    もっと素敵なクリスマスプレゼントを待ってるよぉぉ~💛

  • こんなニュースがあります。

    ●FDA Voice米国FDA、北京オフィス開設から10年 輸入製品の安全性と品質確保へ海外事務所への投資を強化 2018/12/10 PTG ONLINE 下記ほんの一部紹介

    ~外国事務所の重要性が増しているのは、FDAの主要な戦略目標のいくつかを前進させるためである。北京とニューデリーにある事務所は、現在、FDAの医薬品競争とアクセス計画の目標と一致して、後発医薬品の初回サイクル承認の促進に役立つ品質改善について現地の医薬品メーカーと協力している。
    ~われわれの海外事務所は、植物・動物バイオテクノロジーの革新を進め、米国の患者や消費者に安全で有益な製品を提供できるよう、FDAの科学的・リスクに基づくアプローチについて、海外規制パートナーとの関与を継続して強化していく。

    米国FDAの事務所が北京にあるとは初耳でした。米国F351にとっても少しは良い流れになればいいですね💛お歳暮ぐらい安いものだわ😍

  • >>No. 7219

    hapさんArvinasニュースが非表示です。一部紹介💛

    >こんにちは 今日のprotac関連ニュースです。
    Arvinasが、来年PROTACによる乳がんの臨床試験を始めるようです。
    他社のニュースではありますが、これがうまく進んでいけば蛋白質分解誘導薬に注目が集まるようになるでしょう。そうするとCullgenのuSMITEも話題になり、製薬メーカーとの提携が進み安くなると期待します。

    >がんばれ Cullgen !!


    乳がん、昨日NHKのプロフェッショナルの番組(あちらへの投稿クローズアップ現代👉訂正)を見ました。11人に一人だそうで、明日は我が身かなとも。でも抗がん剤プラス手術でステージ4の患者さんの元気な姿。勇気をもらいました。

  • irrさんこんにちは。

    私も、先ほどNHKクローズアップ現代を見ました。感動しました。女性必見ですね。
    明石定子准教授【江東豊洲病院】素晴らしい先生ですね。頼もしく思いました。
    患者の安藤さん、ステージ4とかで肺その他に転移、気丈な方ですね。
    中外製薬パージェタとハーセプチンの両方を点滴されてました。一回で25万円とか?
    まだまだこれから様子を見る必要もあるそうですが、元気に仕事をされてました。

    GNIもCullgenが乳がん治療薬の可能性もあります。
    がんばれGN愛です。

  • 当地☁空やや寒し日曜日ですよ💛
    素人、お花畑発想によるF351への想い💊反論の方そう思わないをどんどん押してね😎

    ●大手製薬会社が開発を進めているが、広まりつつある慢性疾患 「NASH」 にはまだ治療方法がない。NASH開発の手引きをFDAが発表とか、ノバルティス&ファィザーが共同開発等の最近の報道がある。現状の開発状況はどうなのでしょう。皆さん苦労している様子ですね。

    ★ギリアド/ASK1阻害剤👉一歩リードしているらしいが(4/13解析発表)。副作用として発がん抑制を阻害することもある。

    ★インターセプト/AXR作動薬👉効果は限定的(奈良医科大)の評価もある。

    ★ノバルティス/GLP1受動薬👉10/16にファイザーと新たに共同開発でどうなるの?

    ★日東/ブリストル/NDL02s0201👉16年以降不明、核酸医療は難しいとの声。不安定で体内ですぐに分解される欠点。今年IPFへも申請?肺と肝臓共存できるの?

    ☆GNI/F351👉低分子化合薬、アイスの誘導体。10倍の効能、光毒性5~10倍の改善。9/25中間解析良好、新規被験者登録を停止すべきとまでの評価。何より錠剤なので処方は注射より簡単。上記大手開発品と比較しても遜色ない。むしろ今後NASH治療薬の主役になるのは君だ。

    がんばれGN愛(^^♪

  • 一年前の記事ですが~再掲載①②③

    ■肝疾患の新薬開発、NASHが主役に 競争激化、解決すべき課題も
    2017/12/18 00:30 日刊薬業

    肝疾患の新薬開発で、NASH(非アルコール性脂肪肝炎)が主役になりつつある。病態研究の進歩やアンメット・メディカル・ニーズの高さに加え、患者数が多く市場性が期待できることや、これまで主要な開発ターゲットだったC型肝炎の患者がインターフェロンフリー薬の登場で減少していることなどが背景にある。

     NASHは、NAFLD(非アルコール性脂肪性肝疾患)の一種で、炎症や線維化を生じ、肝硬変や肝がんに移行するリスクがある。専門医によると、国内患者数はNAFLDが1000万~1500万人で、うち10~20%がNASH。つまり100万~300万人だ。NASH患者が10年間で肝硬変や肝がんに移行する割合は2割前後という。

     現状ではNASHの適応を持つ治療薬はなく、運動・食事療法や、糖尿病・高血圧・高脂血症といった基礎疾患に対する薬物療法が行われている。しかしそれだけで肝硬変や肝がんへの移行を食い止めるのは難しく、製薬各社が新薬開発に乗り出している。

    ●ギリアドがリード、大日本住友は難航

     現在の開発状況はどうなっているのか。海外では開発競争が熾烈になっており、臨床第3相(P3)試験段階にあるギリアド・サイエンシズのASK1阻害薬と米インターセプト社のFXR作動薬が先頭争いを繰り広げているという。
     
     日本では、ギリアドのASK1阻害薬Selonsertibが唯一P3試験に入っており、一歩リード。これに続いて海外で開発中のACC阻害薬やFXR作動薬が日本のパイプラインに加わる可能性もある。
     大日本住友製薬は、インターセプトから権利を得て国内でFXR作動薬オベチコール酸を開発している。2年前にP2試験結果を公表したが、いまだP3試験には進んでいない。P2試験では最高投与量群(40mg)でプラセボと比べ有意な改善を示したものの、同群では半数の患者でそう痒症の有害事象が発現している。同社は「医薬品医療機器総合機構と相談しているところ。より成功確度の高い日本でのP3試験を実施すべく試験デザインを検討中だが、難航している」と明かす。

    つづく~



  • ●ノボやBMSも開発中、武田薬品は共同研究

     このほかにも国内で開発を手掛けている企業が数多くある。ノボ ノルディスク ファーマはGLP-1受容体作動薬セマグルチドを、ノバルティス ファーマはFXR作動薬LJN452を、田辺三菱製薬は選択的ミネラロコルチコイド受容体拮抗剤MT-3995をそれぞれ開発中。興和は価格交渉が折り合わず2回連続で薬価収載を見送っている高脂血症治療薬(選択的PPARαモジュレーター)「パルモディア」で、NASHの適応追加を目指している。いずれもP2試験の段階にある。
     ブリストル・マイヤーズ スクイブは、日東電工から核酸医薬(siRNA)ND-L02-s0201の全世界での権利を獲得。国内外ともにP1試験の段階にある。日本ではP1試験までは日東電工、P2試験以降はBMSが開発を手掛ける。

     新薬開発に向けた共同研究の動きも見られる。武田薬品工業は、NASHを含む肝疾患の新規治療薬の創出・開発に向けた共同研究契約を米ヘモシェア社と締結。武田薬品は消化器領域で世界のトップを目指しており、それを実現するための注力分野の一つにNASHを位置付けている

    ●ASK1阻害薬やGLP-1受容体作動薬に注目

     こうした状況を専門医はどう受け止めているのか。“NASH研究・治療のパイオニア”とも呼ばれる大阪府済生会吹田病院の岡上武名誉院長は、NASHは遺伝的要素や病態などによって同じ薬でも効く人と効かない人がいるとした上で、「将来的にはそうしたことを踏まえて薬を選択したり、作用が違う薬を組み合わせて併用療法を行う可能性がある。その意味でさまざまな薬が開発されている状況は好ましい。これらが臨床に登場すればNASH治療は大きく変わるだろう」と話す。

     注目の薬剤としては、ギリアドのASK1阻害薬やノボのGLP-1受容体作動薬を例示。ASK1阻害薬については「経口投与で肝線維化を改善することで効果を示す。P2試験では用量依存的に線維化が改善している。P3試験で肝硬変までターゲットに加えたのは自信があるからだろう」と期待を表明。安全性については「今のところ問題はない。ただASK1には肝の発がんを抑制する作用がある。それを阻害するので、その点は今後注意深く見ていく必要がある」と付け加える。

    ③へつづく

  • ③最終

    GLP-1受容体作動薬については「インスリン分泌促進やグルカゴン分泌抑制に加え、食欲抑制による体重減少効果もある。それによって結果的に抗炎症作用や抗線維化作用を示す。理論上はNASHのかなりの部分に効くと考えられる。安全性も今のところ問題はない」とこちらも評価。課題としては週1回の注射が必要である点や、まだP2試験段階であり申請や承認までに時間を要することを挙げた。
     
    ●バイオマーカーで課題解決へ
     NASH治療薬の開発を巡っては、解決すべき課題もある。効果判定では肝生検を行い線維化の変化を評価するが、肝組織は均一な変化を示さないため、採取した場所によって結果が変わってしまう「サンプリングエラー」が起こり得る。さらに病理医の主観の差によって結果に違いが生じることもある。そのため、効果判定を正しく行えない可能性があるという。
     こうした課題の解決に向け、岡上氏らは血液検査で「ヒアルロン酸」と「IV型コラーゲン7S」を測定し、計算式に当てはめるだけで線維化の程度を調べられるバイオマーカーを開発。全国各地の施設で行った治験で有用性が確認されており、保険適用を目指している。実用化されれば、効果判定を巡る課題を解決できる可能性がある。
     
     新薬開発が活発化している状況や、開発上の課題を解決するための取り組みが進んでいる状況を考えれば、初のNASH治療薬が誕生する日もそう遠くないかもしれない。ゴールに近い場所にいるギリアドが最初に承認を取り、C型肝炎治療薬に続いてNASHでも成功を収めるのか。それとも競合他社の巻き返しがあるのか。大型化の可能性を秘めている領域だけに今後の開発競争から目が離せない。(佐藤 慎也)

    長文失礼🙇

  • >>No. 7207

    hapさんこんばんは、最近非表示によくなります。うちのグニ美ちゃんが恥ずかしがり屋さんなので、丁度よかったです。来年のCullgen参加の研究会情報ありがとうございます💛

    11:00がん治療のための標的タンパク質分解 Michael Plewe博士(Cullgen、Inc.)
    ユビキチンプロテアソームシステムをハイジャックすることによって特定のタンパク質を除去するための二官能性分子を用いた標的タンパク質分解は、新規な薬物発見アプローチとして浮上している。 これらの二官能性分解酵素分子は、分解の標的となるタンパク質に結合するリガンド、リンカーおよびE3リガーゼの動員のためのリガンドからなる。 我々は未分化リンパ腫キナーゼ(ALK)のような最小限の毒性で新規治療法を導く可能性のある腫瘍標的のための分解剤を開発するための事例研究を提示する。

    楽しみですね👩

  • 今日はグニ美ちゃん👧とG君のこと調べてました。

    👧ママぁ~国家食品薬品監督管理総局(CFDA)はNMPA:国家薬品監督管理局 National Medical Products Administration に変わったの知ってた?

    👩そうらしいわねぇ~化粧品の一部も、今までの審査制では輸入に際して3カ月程度の審査期間を要していたが、届け出制であれば手続き期間は5営業日程度に短縮されたみたいね。

    👧新しく設立した上海睿艴国际贸易有限公司にとって、今後拡販のチャンスってことね。

    👩案外面白くなる子会社かもね。でも医薬品も関税が廃止されたり、外国の製薬会社が参入してくるしG君も安閑してられないわね。

    👧14億人の市場規模だけど、ぼ~っと生きてんじゃねぇ~って言っとくね。ところで今日の中国の製薬会社「集中調達」の入札で薬品価格が低くなり、株価も下がったって何かな?

    👩G君も参加したのかな?調べたけどよく解らないの。誰か調べて欲しいわぁ。

    👧ところで、来年の10連休G君ちの新工場見学に連れてってょ~

    👩そうよねぇ~GNIで企画してくれたらいいのにねぇ💛

    👧👩がんばれGN愛(^^♪

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