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投稿コメント一覧 (2831コメント)

  • そうだぁ~未来さんに聞いてみよう😁
    👇今日色んなメディアで流れている。

    ●アルツハイマー、3薬併用で効果 京大が基礎研究 (日経2017/11/22 2:00)
    京都大学の井上治久教授らはiPS細胞を活用してアルツハイマー病の患者の細胞を再現し、発症原因とされる物質を減らす3種類の薬の組み合わせを見つけた。
    パーキンソン病などの薬「ブロモクリプチン」、ぜんそくの薬「クロモリン」、てんかんの薬「トピラマート」の3種の組み合わせが最も効果があった。アミロイドベータの蓄積量を30~40%低減できた。
    ◆ブロモクリプチン=富士製薬工業
    ◆クロモリン=高田製薬(未上場)
    ◆トピラマート=協和発酵キリン
    残念ながら我がタミちゃんは無。

    富士、協和も株価反応なし。業界では知れ渡ったこと?
    2月頃から日経は追っかけしたけど3薬公表は今日?

    ちょっぴり興味がありまして😍

  • >>No. 774

    >ルオさん 早期引退を考えているらしいけど ほんとかな

    ☝決してそんなこと考えているはずがありません。
    懇親会で下記の「最後の会社」発言がありましたが、それが独り歩きしてませんか?

    私は今年で52歳になりました。起業家として最後の会社になるかと思います。だからこの会社をStepByStepでより大きく成長させていきたい。Pharmaの会社として強固に育てていく。ラッキーなことにツールも揃っている。決してあの日を忘れません。4円のあの日です。どんなことが起きても対応できるように、バランスの取れた意思決定をしたい。

    懇親会の様子はChma12さんブログ9月20日をご覧ください。

    頑張れGN愛🙌

  • お昼、本板に投稿しましたが、こちらにも再掲載。

    日経朝刊に続き、本日発売日経マネー1月号にGNIが~😍
    先日日経ヴェリタスのバイオ株特集には、GNIの一言もなかったのにいよいよGNIかな😊

    下記一部抜粋
    ●バイオ株など集中投資で1億円超え(50代埼玉のムルパさん)
    ~創業から製造・販売まで手掛けるバイオベンチャージーエヌアイグループの株の購入に振り向けた。「複数のバイオベンチャーを打診買いしながら調べる中で、市場の拡大が見込める中国で新薬を拡大し、既に特発性肺線維治療薬を販売している同社の成長性に期待した」
    次は中国株に注目「そーせいとジーエヌアイは年金代りにそれぞれ1000株と2万株を保有し続ける計画だ。「退職時にどうなっているか楽しみ~」

    頑張れGN愛💖

  • 傀さん💖
    >アイス以外の7千万?ぐらいの売上はそれだったんですね!
    ☝他社導出で7千万?そこまではまだじゃないでしょうか?
    下記画像のように、何種類かの漢方薬も販売してますので。
    タミちゃんのことは、どうするのかまだ調べていません。
    どっかで聞いてみます。熱冷却シートは日本での製造ですけどね。

    それとジェネリック医薬品の大半は、2018年末までに一致性評価試験を完了すること。
    ここにも出番があるのかもしれませんね。


    👇飲みすぎにもいいかも🍺
    💊慢肝解郁カプセル/北京コンチネント販売中
    1.中医理論のもと、有名処方を基礎とし開発されたB型肝炎適用薬。☚むっむっ?
    2.特徴:強力な肝臓保護作用;トランスアミナーゼの低下作用;肝細胞修復再生作用;免疫力向上作用。
    3.適用:疏肝解郁,健脾养血。適用:慢性肝炎、腹部右上の痛み、胸のつかえ、食欲不振、膨満感、軟便。

  • >アイスが売れて資金的に余裕が出てきたら、ソレイジアみたいに、他者から導入して自社生産、販売ってどうでしょうか?

    傀さんの上記が非表示になってる?
    きっとソレイジアの文字のせいかな?😎

    既に北京工場で他社へ製造導出しているのをご存知ですか?

    ●連結子会社北京コンチネント薬業有限公司とInceptua Clinical Servicesによる国際的製薬企業向け医薬品開発サービスに関する提携のお知らせ

    2016年、中国国家食品薬品監督管理総局は、中国医薬品市場において90%以上を占めるジェネリック医薬品の監督を強化する一連の政策を施行しました。この政策により、これまでに承認されたジェネリック医薬品の大半は、2018年末までに一致性評価試験を完了することが義務付けられました。比較対照薬は、このような臨床試験に使用される重要な試薬です。
     上海ジェノミクスは、2001年より中国内外の学術研究機関や製薬会社に試薬の販売を行っていますが、今後は、Inceptuaとの提携とともに、10以上のジェネリック医薬品を持つ当社の連結子会社である北京コンチネント薬業有限公司とも協力し、当社グループの一員として、営業・事業開発部門を活用し、中国における新たな収益機会を追求して行きます。
    Inceptua=Multipharma(ルクセンブルグ本社の世界的医薬品企業)6/8お知らせより。

    6月の展示会でトーマスさんが、日本の製薬会社へアピールしてましたょ🙌
    中国での販売は色々大変だから、我々が治験、製造まで協力しますょぉ って。

  • おふたりさん💖どもどもですぅ😘

    今日発売の日経マネーに仲良くG&Sが掲載されてました。oh!GS💛
    SはどこかでINしたいと思います。Gでもうちょっと稼げたらなぁ~😳

  • 日経朝刊に続き、本日発売日経マネー1月号にGNIが~😍
    先日日経ヴェリタスのバイオ株特集には、GNIの一言もなかったのにいよいよGNIかな😊

    下記一部抜粋
    ●バイオ株など集中投資で1億円超え(50代埼玉のムルパさん)
    ~創業から製造・販売まで手掛けるバイオベンチャージーエヌアイグループの株の購入に振り向けた。「複数のバイオベンチャーを打診買いしながら調べる中で、市場の拡大が見込める中国で新薬を拡大し、既に特発性肺線維治療薬を販売している同社の成長性に期待した」
    次は中国株に注目「そーせいとジーエヌアイは年金代りにそれぞれ1000株と2万株を保有し続ける計画だ。「退職時にどうなっているか楽しみ~」

    頑張れGN愛💖

  • >>No. 4686

    母がタイガースの追っかけ!
    私XJAPAN YOSHIKI様ですのょ🎸
    Forever Love GNIですのです😍

  • >>No. 4683

    フィスコ3か月後株価予想
    5月14日 1036円(8月の株価)
    6月20日  748円
    8月17日  527円 この時下記予想です。
    17.12期連/F予/2,161/172/198/109/73.00/0.00
    18.12期連/F予/3,406/271/312/172/0.89/0.00

    そして今回下記予想です。有料なので数字は不明ですが?
    11月14日  550円(2月の予想)

    ☝8月よりチョッピリいい数字なのでしょうか?
    過去の例からあまり信憑性は感じませんね。

  • >>No. 4682

    Shin5さんこんばんは💜

    日々は冬支度を始め急いで通り過ぎていきます。
    確実に時は経っていきます。
    そうですね、特にIRなくとも時の過ぎゆくままに~
    これが今のGNIの材料です。それは日々積み重なっていくようです。
    そしてどこかで小爆発を繰り返しながら~

    とりあえず来春2月の発表まで
    身を任せて過行く日々の材料を妄想、感じるままに~
    その成長を見守っていくぞっと🎵

    がんばれGN愛🙌

  • こんな記事読むとますますホールドしたくなる。

    日経ヴェリ〇〇(11/19)より抜粋 夢の新薬をつかめ

    日本のベンチャーも潜在力では負けていない。2017年のノーベル化学賞の授与が決まった英国出身のリチャード・ヘンダーソン氏は、そーせいグループが15年に子会社化したヘプタレス・セラピューティクスの共同創立者。現在もヘプタレス社のアドバイザーを務める。
    病気は人体のタンパク質の異常が要因となることが多い。ヘンダーソン氏らが開発した「極低温(クライオ)電子顕微鏡」は、医薬品が結合する対象である病因タンパク質の立体構造を分子レベルで解析できる。
    米国で研究経験があるクレディ・スイス証券陳彦延アナリストは「自分が研究者だったときは、病因タンパク質の構造を解析するのに1年かかることもあった」とこの解析技術を評価する。そーせいの強みはこの技術を用いた豊富な新薬候補だ。

    そーせいは現在、20本超の新薬開発を手掛ける。ほとんどが買収した海外のバイオ関連企業のものだ。05年に買収した英ベンチャー企業のアラキスによる肺疾患の新薬はすでに日米欧で承認済み。15年に買収した英ヘプタレス・セラピューティクスも既に15本程度の開発を手がける。
    ある外資系アナリストはそーせいを「医薬版プライベート・エクイティ(PE)ファンド」と表現する。前社長の田村真一会長が有力な技術を持つ海外ベンチャーを見つけ出す「目利き力」が優れていたとされる。例えばヘプタレス社は細胞の表面構造を解析し、それに結合する物質を設計する技術を持つ。新薬開発の精度や応用性への期待が高い。

    ◆認知症患者の2~3割を占めるレビ-小体(特殊なタンパク質)型認知症の治療薬開発。20年代前半の製品化を見込む

  • 本スレcroさん提供、経産省バイオベンチャーの現状と課題(2017,11,15)
    を読んで見ました。創薬型30社想定(GNIも当然)
    http://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/bio_venture/pdf/001_07_00.pdf

    ●時価総額は米欧のみならずアジア諸国にも劣る
    ●現状の機関投資家スタンスでは投資が難しい(6つのポイント下記画像)
    ●情報開示が重要、英語の開示が少なく海外投資家の障壁となる

    ☟6つのポイント間もなくクリアーしそうなGNIですょ💜

  • >>No. 4679

    7月末65億円がFrançoisさんとルオ姉に売却資金として入りました。
    当時600円台が8月7日ストップ安で502円。その後300円台もあり長い400円台が続きました。

    格さん助さんもういいでしょう!
    お二人にも安定大株主になってもらったし、その他機関さんにもそこそこ大株主に登場願えました。薬品会社さんからもそのような声が聞こえてきます。
    あとは市場で集めてもらいましょう~わっはは~😁😁

    12月の株主構成が楽しみになってきましたょ🙌

  • >CTD-ILDの第3相治験、一時的に止めているという情報もありましたが、も>しかして、今回の規制改革で新薬開発のスピードが早められるような治験優>遇施策が盛り込まれてますが、免除の特別優遇措置などと、もしかして関係>あるのでは?

    ☝実は私もそのように思いまして聞いてみました。別板に書いたようにIRはそこまで認識していない様子でした。間もなく3相は開始されるだろうとの回答でした。でも、ちょつぴり妄想してますけどね😍

  • >3相のCTD-ILDだけでも怪物的な売り上げ増加になるんじゃないの????????w

    ラーメンさんこんにちは💛
    ☟9月の懇親会質疑応答で社長のお話です。

    CTD-ILD結合組織疾患を伴う間質性肺疾患ですが、これのための薬は実はもうお医者様が処方しています。これはあくまでオフレベル(適応外使用?)の処方ですが、我々の治験を始めたというのは、これを実証するためのものです。

    ☝意外に早いかもしれませんね。先日3相免除の可能性をIRに質問しましたが、現在のところ考えていない~との回答でしたけどね😘

    頑張れGN愛🎶

  • >こちらから安売りする必要は全くありません。
    ☝その通りだと思います。

    ●ブリッジング試験とは
    海外で行なわれた治験のデータを活用し、国内での重複試験を避け、新薬を早期に承認取得することを目的に、海外での治験の成績が、日本の患者でも再現されることを確認するための試験のことです。

    「新薬の有効性、安全性を立証する科学的データは世界共通」というICH(新薬申請の国際規格)に基づき、日本人の治験データに、海外の治験データを代替することが認められるようになり、治験の迅速化が期待できるようになりました。

    海外のデータを基にした承認申請が可能なブリッジング試験が認められたことも理由となり、国内での治験が減少しています。時間がかかり、費用も高いという日本に比べ、海外には良好な治験環境が整っているため、日本のメーカーが治験を海外で先行して行なうケースが急増しているからです。

    この試験を一躍有名にしたのは、世界的にも有効性が高く評価されているエーザイのアルツハイマー治療薬「アリセプト」です。厚生労働省はアリセプトの日本国内での販売を早めるため、初めて米国内での治験データを基に国内の承認申請を簡略化し、通常2年以上かかる審査をわずか1年ほどでスピード承認しました。

    ファイザー製薬のED治療薬「バイアグラ」や大正製薬の発毛促進剤「リアップ」もブリッジング試験を経て承認されており、今後も増加すると考えられています。

    F351も中国、米国治験のあとスピード承認の可能性もあります。
    治験の安い中国でが本来GNIの戦略ですね。
    日本でも自社申請、製造、販売(提携あり?)で頑張れGN愛💛

  • >>No. 4673

    >中国やアメリカのデータを使って1相からスタートってできるんですか(´・ω・`)?
    下記が解りやすいですね。
    h ttp://www.cro-japan.com/clinical_trial/bridging.htm
    ●海外で行なわれた治験のデータを活用し、新薬の早期承認を目指す。
    新薬の有効性と安全性を確かめる治験には、その薬の開発期間の半分ほどを占めるほど、多くの時間が必要となります。承認申請に必要なデータをうまく集められない場合は、10年以上の年月がかかることもあるといわれています。

    「新薬の有効性、安全性を立証する科学的データは世界共通」というICH(新薬申請の国際規格)に基づき、日本人の治験データに、海外の治験データを代替することが認められるようになり、治験の迅速化が期待できるようになりました。

    「ブリッジング試験」とは、海外で行なわれた治験のデータを活用し、国内での重複試験を避け、新薬を早期に承認取得することを目的に、海外での治験の成績が、日本の患者でも再現されることを確認するための試験のことです。

    わかりやすくいうと、外国人における安全性や有効性などの治験データと日本人での治験データが、同じ傾向にあることを確認するための試験です。海外と日本における治験の「橋渡し」的な役割を担っているので、ブリッジング試験という名前がつきました。

    海外のデータを基にした承認申請が可能なブリッジング試験が認められたことも理由となり、国内での治験が減少しています。時間がかかり、費用も高いという日本に比べ、海外には良好な治験環境が整っているため、日本のメーカーが治験を海外で先行して行なうケースが急増しているからです。

    この試験を一躍有名にしたのは、世界的にも有効性が高く評価されているエーザイのアルツハイマー治療薬「アリセプト」です。厚生労働省はアリセプトの日本国内での販売を早めるため、初めて米国内での治験データを基に国内の承認申請を簡略化し、通常2年以上かかる審査をわずか1年ほどでスピード承認しました。

    ファイザー製薬のED治療薬「バイアグラ」や大正製薬の発毛促進剤「リアップ」もブリッジング試験を経て承認されており、今後も増加すると考えられています。

    F351も中国、米国治験の後は日本でもスピード承認ですかね🙌

  • >>No. 4669

    なこ(`・ω・´)༄💜さんこんばんは😊

    お互いに6年生ですね6⃣🌸
    来年はいよいよ🀄学生ですかぁ~
    大卒の頃5ケタにはなってるでしょうか😵
    ちょっとG君もヒートアップしてもらいたいものです。
    いくら長期組でも、早々に4桁希望のオバチャマ方々も
    一旦は利確の喜びも味わって頂きたいと思います👪

    私は億美人まで頑張ろうかとも思います。
    ただ利確の誘惑に勝てるかの悩みを持ちながら~

    まだこの道は長く険しく楽しく続いていくのでしょう💟

    頑張れGN愛🙌

  • 9月13日、日経CNBCで取り上げられたそーせいの詳細です。色んな誤記もありましたね。ヘタプレス×☛ヘプタレス○とか。恥ずかしぃ♡
    ただ自分でもそーせいのことチョッピリ理解できました。
    ただ今ホールドを検討中です。

    ●佐久間MC/今日はマザーズ主力銘柄そーせいグループについてです。
    質問は、8750円で保有、そろそろ売却を考えています。今後の見通しを教えて。
    これまでの株価推移は、昨年春をピークに下落、低迷してましたが、9月頃8590円を付け今年最安値のあと、やや戻りを見せています。今日はバイオ関連揃って下落。山本さんそーせいはどんな点に着目してみて行けばよろしいでしょうか?

    ■山本アナリスト/そうですね、朝方安い場面があって、現在もみ合っていますね。9日に決算があり、それから買われている場面もありました。アラガン社からの一時収入金の剥落ということもあり、利益は想定通りですが、それよりも認知症治療薬の開発ニュースを好感する動きで先週末、久々に大きく上昇しましたが、週明けには反落という感じになってます。このようなバイオベンチャーですが、収益源の多くは不定期で発生するマイルストーン収入で業績見通しは非常に難しい。ほかのバイオはほとんどが赤字で、そーせい、ペプチドは黒字を確保して、業績自体はそれほど悪くありません。そのような会社だとみています。特にそーせいに関しては子会社のヘプタレス社の技術が非常に有望ということで、様々な疾患との関連性、可能性を秘めており期待が持てます。
    株価は9月の安値から戻り歩調ということですが、マザース上位銘柄ですで、指数とはあまり連動しない動きです。ご質問の昨年高値は現在の倍以上ということになります。薬品株で可能性がないということではありませんが、当時は商いが非常に多く、現在はバイオ株に物色がそれほど向かってないこともあり、
    高値を付けるのは時間もかかると見ています。

    その②に続く~

  • その②

    ●佐久間MC/今田さんはそーせいをどの様に見ていますか
    ■今田記者/そーせいと言えば、英国のヘプタレス社、完全な子会社ですが、このStaR技術、創薬技術が売り、強みということになりますね。先週発表新株発行という希薄化で、今日は嫌煙する売りが出やすいという、先週5%以上の上昇での認知症の国内開発権、販売権を手に入れた好感買いが、ちょっと高かったこともあり、今日は売りが出やすい形になっている。そーせいは創薬ベンチャーですので、これからどれだけ利益を拡大していくかということです。利益97億円の水準への期待、バイオブームのかさ上げ部分もありました。再び高値を取りに行くかは、土台をどこまで評価するかというバリエーション評価の問題になりますので、ここを軸に評価するには、今は難しいのかも知れません。
    ただ今期、来期の純利益を考えるに、30億、50億円と徐々に拡大していけば2万円台の株価は、不可能ではないという気がします。
    PERは60倍だがロイヤリティの土台が固まって行けばどんどん増えていく。
    先週好感され、上昇した認知症のパイプラインがどれだけ成長していくかですね。アイルランドの大手製薬会社アラガンと組んで展開する認知症治療薬が新株200億円をパイプラインに投じるお金になり、希薄化の懸念は当然出ますが、この開発資金が潤沢に投入されることにより伸びて行けば、そーせいの株価は変わりますね。創薬ベンチャーの株は将来性を待つスタンスで、買った当時ののことを思い出し2~3年先を見るのも一法でしょうか~
    ●佐久間さん/認知症治療薬は2018年2相治験、2020年前半製品化を見込んでいるとのことです。
    (山本岡三証券アナリスト 今田日経記者)

    頑張れそーせい💜

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