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投稿コメント一覧 (105コメント)

  • この会社ってアクチュアリー沢山いたんじゃなかったけ?

    なんかアクチュアリーを急募している限りなくライフネットっぽい会社があるのだけれど。
    ライフネットとは限らないけど、限りなくライフネットっぽいでね。

    2016 12月1日(予定)から還付金付き「auの生命ほけん」を発売する予定です。
    なんて素人岩瀬がむちゃな事いうから若手が逃げたか。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    新着 数理マネージャー(数理部)
    求人会社名 : 会社名非公開
    求⼈ID : OT0079
    上場企業
    年間休日120日以上
    土日祝日休み
    フレックスタイム制
      急募求人
    募集要項
    仕事内容 保険数理に関する以下の業務
    ・商品開発のうち、保険数理に関する業務
    ・その他、生命保険数理に関する業務
    応募資格 【経験・条件】
    ・生命保険会社において、以下のような商品数理に関する業務経験が3年以上ある方
    ・保険料案の作成、算出方法書の改定、金融庁との折衝、新商品の収益性の検証
    ・上記を含めて生命保険会社において保険数理に関する業務経験が5年以上ある方
    【スキル】
    ・数理計算を理解することが出来る十分な数学的能力
    ・保険数理に関する幅広い知識
    ・Excel を含めるPCスキル(Excelマクロなどで簡単なプログラミングができる)
    ・問題解決への積極性、組織間のコミュニケーションスキル

    求人会社概要
    求人会社名 会社名非公開
    設立 2006年10月
    資本金 120億2040万円
    従業員数 90名
    概要 生命保険事業
    業種 生命保険
    コンサルタントからのメッセージ
    インターネット専業生命保険の草分け。商品のわかりやすさや低価格に特長。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    この掲示板に庇護する関係者がいたら即座に「求人会社概要」今後は削除だろうなあ

  • 25歳だろうが、40歳だろうが、商品開発に精通した50歳・60歳のアクチュアリーだろうが、
    12月1日に出す、AU施策の失敗を押し付けられた新商品を出すのは無茶だというだけです。
    それこそ、専門家のsakさんがいるのだからabcさんもsakさんに質問してみたら?
    私はただ単に生命保険業界で働いている私なりの私見を勝手に話していいるだけだから。
    正しいか間違っているかわからないけど、業界の常識を話しているだけ。
    就業不能は予測通りに60日になったでしょ。

  • 掲示板の良いところは過去の履歴が残る事。
    今から言っておきますが、12月1日(予定)には改定商品は時間的に無理だと思いますよ。
    あくまでも、アクチュアリー急募がライフネットと仮定した場合ですが。。。。
    http://www.lifenet-seimei.co.jp/newsrelease/2016/6371.html
    まあ、(予定)って伏線になってますけどね。AUにどうやって言い訳するんだろう。。。。。

    なにより、この会社は毎月保険料を真面目に払っているお客様の気持ちや立場を考える事が必要だと思います。

  • >>No. 849

    今なら
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    新着 数理マネージャー(数理部)
    求⼈会社名 : 会社名非公開
    求⼈ID : OT0079
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    で検索すれば様々な人材募集サイトに引っかかりますよ。
    明日には、きっともうライフネットの総務人事で対策されちゃうから
    事実を残すためにPDFに私はしましたが・・・・

    まあ、あのAUコラボの施策がうまく行かなくて責任を押し付けられた
    商品開発のアクチュアリーの方々にとってはたまったもんじゃないから
    既存の4名?5名?のアクチュアリーじゃ手に負えないことは十分想像
    できる事でしたけどね。
    sakさんならなんとかしてくれるかも知れませんが?!

  • 過去に何度も無茶な商品開発だって記したのに、そろそろ本当にやばいね。
    なぜか845は削除されたし、あちこちにあるアクチュアリー急募もPDFでとっておくか。
    12月の改定商品はアクチュアリー不在だと発表無理そうだね。
    口から出まかせのハゲタカファンド出身の岩瀬も流石にAUにごまかしは聞かないかな。

  • この会社ってアクチュアリー沢山いたんじゃなかったけ?

    なんかアクチュアリーを急募している限りなくライフネットっぽい会社があるのだけれど。
    ライフネットとは限らないけど、限りなくライフネットっぽいでね。

    2016 12月1日(予定)から還付金付き「auの生命ほけん」を発売する予定です。
    なんて素人岩瀬がむちゃな事いうから若手が逃げたか。
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    求人会社名 : 会社名非公開
    上場企業
    年間休日120日以上
    土日祝日休み
    フレックスタイム制
      急募求人
    募集要項
    仕事内容 保険数理に関する以下の業務
    ・商品開発のうち、保険数理に関する業務
    ・その他、生命保険数理に関する業務
    応募資格 【経験・条件】
    ・生命保険会社において、以下のような商品数理に関する業務経験が3年以上ある方
    ・保険料案の作成、算出方法書の改定、金融庁との折衝、新商品の収益性の検証
    ・上記を含めて生命保険会社において保険数理に関する業務経験が5年以上ある方

    【スキル】
    ・数理計算を理解することが出来る十分な数学的能力
    ・保険数理に関する幅広い知識
    ・Excel を含めるPCスキル(Excelマクロなどで簡単なプログラミングができる)
    ・問題解決への積極性、組織間のコミュニケーションスキル

    求人会社概要
    求人会社名 会社名非公開
    設立 2006年10月
    資本金 120億2040万円
    従業員数 90名
    概要 生命保険事業
    業種 生命保険
    コンサルタントからのメッセージ
    インターネット専業生命保険の草分け。商品のわかりやすさや低価格に特長。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    この掲示板に庇護する関係者がいたら即座に「求人会社概要」今後は削除だろうなあ

  • 正に、またその場しのぎの思いつきの施策ですね。
    数年前の株主総会前の「ネット生保の日」だの「生命保険に
    感謝する日」だの一年たてば誰も覚えていない
    (ライフネットの役職員でさえも(笑))
    なんの役にも立たないニュースリリースになりますね。

    だいたい、LINEコネクトだと運営会社(LINE)に個人情報等駄々漏れだし
    これが、保険加入に繋がったとしたら、改正保険業法での募集時の
    意向把握や重要事項の説明・誤解を生じる説明等はどうするつもりなんだろう。
    生命保険業界を本当に舐めてますね。
    役員のマスコミ等を使った他社の誹謗中傷はするわ、「ネット特有の自己責任を逆手にとった」
    誤解を生じる説明や重要事項の説明不足はするわ、保険料の割引行為はするわ、本当に
    業法違反ギリギリのムチャクチャぶりですね。

  • 詐欺って言えば、商品だけでなくニュースリリースも詐欺そのもの


    2012年10月4日のニュースリリースで業界で初めて
     「報酬条件である代理店手数料率も開示」と業界やマスコミを煽り。。。

    http://www.lifenet-seimei.co.jp/newsrelease/2012/4382.html



    日本経済新聞(電子版) 〔保険会社が言わないホントの保険の話〕
     ライフネット生命が風穴 代理店手数料開示の意義
    http://www.lifenet-seimei.co.jp/media/2012/4459.html



    正直経営を標榜して、マスコミ各社を散々煽ったあげく。

    8ヶ月後の「2012年10月4日のニュースリリース」にこっそりと・・・・
    追記。。。
    ※ 上記代理店手数料には一時的なキャンペーン報酬又は契約件数に応じて
    変動するインセンティブ施策にかかる報酬等は含まれていません
    (2013年6月26日追記)

    http://www.lifenet-seimei.co.jp/newsrelease/2012/4382.html

    友人の代理店の方にライフネットに聞いてもらったら、インセンティブ
    については一切お話できませんとの事。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ライフネットのHPは過去の他社への誹謗中傷まがいの比較やrugさんの
    おっしゃる図表や原価の開示等を筆頭に嘘や誤解を承知でしかも、後から
    加筆する。さらに、時系列でみると矛盾だらけ。

    未だに、サイト内検索を意識的に設けていないしね。(Q&Aはある)
    都合の悪い検索をさせないようにしているのだろうけど、
    今はgoogle等から簡単にサイト内検索できちゃうから無駄なあがき
    ですけどね。

  • さらに横スレ失礼します。

    一時払変額年金が売れた理由は、元本保証や遺留分対象外等の理由や法定相続人×500万円(相続税法12条)
    は勿論ありますが、一番売れた理由は、やはり相続税法24条(年金の評価)でしょう。
    (※既に税制変更になりこの販売は平成22年月31日までの販売で今は適用されません。。。)

    現金仮に2000万円があると贈与した場合は720万円の贈与税となりますが、

    これを、24条を使えば、仮に年間50万円を40年間年金で受け取った場合は評価額は20%となり、
    50万円×40年間×20%=400万円(評価価格)となり、これを贈与した場合の贈与税は
    (400万円110万円)×15%ー10万円=33万5千円の贈与税で済むわけです。
    この効果は当時は絶大で、各社は従来の10年経過後の年金開始の短縮で商品競争が進み
    最終的には、ほぼ、即時年金として大同生命やマスミューチュアル生命の待機期間1年の年金商品
    が売り出されていました。(マニュライフさんは加入時即時年金開始商品を出すつもりでしたが、
    当時は認可が得られませんでした。)

    ただ、実際は年金商品として売られてはいても、実際は銀行等の手数料商売の商品として
    売れたので、今日の、「特定保険の手数料開示」への流れにつながってしまいました。

    私の個人的な考えは、一時払変額年金は生命保険ではなく邪道な金融商品だと思っています。

  • 東京海上の所得補償(精神疾患も保障)
    http://www.doctor-agent.com/Life-Support/Doctor-Support
    これは、団体契約方式で、このサイトの組織経由で収納を行えば
    割引もききます。

  • No.273

    強く売りたい

    rugさんに一票 >『わ…

    2016/07/12 01:36

    rugさんに一票

    >『わが国では、とかく商品の価格や保障内容に目が行きがちであるが、、、、、生命保険の最も重要な本質は保険金や給付金をお支払いすること』だそうだ、、、、

    ・就業不能保険の精神疾患の免責をはじめ、他の商品も他社に比べ、保障内容がかなり悪い。

    ・web申し込みの最大の弱点である、「全て自己責任」にを逆手にとったような、都合の悪い内容はわかりにくいガード文で全ての保険会社の中で一番給付金の払われにくい会社になっている(笑)
    (昔の契約者ですが、とにかくわかりにくい&解約時の手続きもコールセンターの対応が最悪でした。)
    改正保険業法で商品のメリットデメリットは今まで以上に契約時には誤解が生じないようにしなければいけないのに
    この会社は5月29日以降も何も対応してないしね。

    abcさん今生命保険会社は41社ですよ。
    http://www.seiho.or.jp/member/list/

  • No.249

    強く売りたい

    No.1010 20…

    2016/07/09 01:57

    No.1010
    2016/06/27 19:31

    KDDIが保険代理店を辞め、ライフネットが団体扱い料率さえ、金融庁に
    追加申請すれば、なんの問題もなく、auユーザーだけ(既契約者含む)
    保険料の割引を享受することができるのです。
    ・新規に限らず、auユーザーです若しくはauを通じて保険にはいりました。
    と申請すればだれでも団体割引が(大体、保険料総額の1%ー3%程度)
    受けられるわけです。

    もっとわかりやすく言えば、みなさん、会社に勤めていて生命保険等給与
    天引きしている場合はこの仕組みを使って、その企業(団体)に所属して
    いる限り割引が受けられます。

    例:生命保険団体扱い(東京医師歯科医師協同組合)
      https://www.ishikyo.or.jp/seiho_dantai/

    仕組み:生命保険は給与から天引き。気になる割引は、いくら安くなる?
      http://hoken007.net/?p=10

    昨今は保険料割引だけの為に団体を設置するような組織が乱立した為に
    団体割引を行なう為の組織の要件や割引率等は厳しくはなってきましたが、
    この仕組みは、殆どの生命保険会社が昔から採用している仕組みです。
    (収納代行をする為に団体側には場合によっては事務手数料が払われる
    場合もあります)

    KDDIを団体として収納(ウオレット含む)代行なら(団体として
    設置するにはやはり金融庁・消費者庁等との調整は必要だとは
    思いますが、今回の件よりは全然ましです。)最初から
    堂々と保険料割引を謳っても、だれも業界関係者は文句は
    言わなかったと思います。

  • 団体設置の顧客と団体の収益について

    私の勤めている(某)生保では

    通常保険料が仮に
    月9480円
    の場合、団体料率だと
    月9180円
    になります。
    (年払いの場合は保険料の割引はありません)
    この場合の収納機関の団体には年間収入保険料の3%
    が事務手数料として支払われます。
    養老保険の場合は0%終身保険の場合は2%
    医療保険は3%です。
    この事務手数料は各社それぞれ違うようです。

  • ちなみに私なら妄想ですが。。。。。

    KDDIが団体設置して、ライフネットが金融庁へ団体料率(割引)を
    認可追加申請を各商品でおこなう。

    で、


    ライフネットの既契約者auユーザーに朗報
    今au WALLETに支払い方法を変更するだけで
    永年保険料が*パーセント引き!!

    これならなんら業法を気にすることなく、
    au顧客は既契約・新契約者含め全て永年で割引を享受でき
    且つ、auユーザ以外も不公平感無く、且つ、団体事務手数料で
    KDDIにも収益が確保できるわけです。

    (今一番ライフネットがシステム費用以外で月々の外部コストが
    嵩んでいるのは保険料徴収の収納手数料です。これを
    削減する意味でもこの方法ならライフネットもKDDIも全ての
    顧客も特をするわけです。現状の収納機関が唯一の被害者ですけどね(笑))

    収益的には22万件の既契約の20%がauユーザーとして
    (人口1.2億人に対してauユーザー4000万件なので保守的にみて)
    KDDIはWALLETに切り替えた契約者の支払保険料の(一般的な大手生保の
    定期保険等の事務手数料の)3%が収益になる訳です。

  • パターンは2種類ありますが、
    1.保険料還付特約で認可
    2.新たに、保険料還付特則付定期保険、保険料還付特則付終身医療保険、保険料還付特則付
    就業不能保険で認可

    1、の場合は特約で保険料を徴収となるのであまり現実的ではありませんね。
    なので
    おそらく2.になるでしょう。ーー>あくまでも私の予測
    その場合は、「昨今の金融事業を鑑みのやむおえない値上げ」ですから
    旧商品(現在販売されている定期保険等)は売り止めになるはずです。
    これは、2017年以降順次セット割の契約者を移行していくという
    ニュースリリースからも類推できますね。

  • sakさんまたまたフォローありがとうございます。

    ちなみに、団信のビジネスは特殊なので(カーディフさんが有名ですが)
    あまり知っている方はいないのですが、団信の収益構造は代理店や営業職員を
    介さずに基本的にBtoB取引(保険会社と契約者の直接契約)になるのですが、
    保険会社と契約者(ローン引き受け会社・銀行/信販等)の収益構造は、
    保険販売の代理店手数料等は表向きは基本的に存在せずに、通常生保で
    行なわれている団体設置による収納代行・事務代行の事務手数料支払いで
    行なわれています。

    団信の場合は、通常団体の脱退加入・収納代行に加え毎年の被保険者のローン
    残高を更新時の保険金設定の為に保険会社に毎月申告することで、その対価と
    して契約者に事務手数料を支払っているわけです。

    楽天さんのケースは本業で一定水準の購買者に対しての粗利から保険料を
    捻出していて、純粋に通常の団体事務手数料が楽天生命から楽天さんに
    支払われているわけです。

    (どちらのパターンでも300条等の業法の問題がクリアでき顧客が見た目
    無料で加入できるメリットを享受でき且つ契約者にも収益が確保できる
    わけです。)



    ライフネットの浅はかさは、保険を売るのはネットの直接販売や直販通販等
    以外は代理店や営業職員を介してしかない。保険を直販以外の外部に売って
    もらった対価は保険販売手数料しか存在しないと言う経営陣の素人的な発想
    ですね。


    前にも記しましたが、(>No.1010 ) KDDIグループのような膨大
    な顧客(約4000万件)をライフネットの生命保険の顧客として囲い込むなら
    代理店ではなく、「団体設置」とするべきだと言っているのです。
    (じぶん銀行の団信や楽天さんのやり方も収益構造は同じです。)


    本当に、経営陣のあまりの無能さに呆れる。さっさとKDDIを代理店から
    外して他の方法を考えろよ、いつまでたっても保険業法のグレーゾーン
    から逃れられないぞ。
    岩瀬さんあなたに知恵を授けてやってるんだよ。。。。

  • 実現性は厳しいとは思うし値上げは必須でしょうが、もしそれでも商品認可を得たなら
    小賢しい岩瀬さんの事ですから、結局新商品発売日には、昨今の金融事情を鑑み
    「やむおえず値上げしますが、保険料還付は実現しました」ってドヤ顔で発表するん
    じゃないかな。

  • なんで楽天生命のがん保険無料やクレディアグリコル生命が保険料無料でセット割りも
    OKなのにライフネットがNGなのかは質問しないでね。説明しても良いけどどうせ真面目に
    捉えないだろうし。一言で言えば、経営陣が保険業法を理解している(本来当たり前)
    か、してないかの違いです。あっぱれクレディアグリコル生命。。。

  • 私は生保業界で且つ師業の資格持ってますが(たしかdveさんもでしたね!!)
    私なら人生を数回繰り返しても正会員になれないような超難関資格のsakさんの
    意見を聞けるのだから(しかも実名(涙))sakさんの事悪くいうのはやめましょうよ。
    このスレにとって貴重な意見なんだから。
    悪く言うなら私の過去擦れの間違いを指摘してください。


    一番の問題は、ライフネットで雇用している商品アクチュアリーや
    経理人の声に天皇岩瀬が耳を傾けることだと思いますよ。



    全然気が付かなかったけどいつのまにやらKDDIのセット割りには
    しっかりクレディアグリコル生命が団信でちゃっかり食い込んでいるし。
    しかもこちらは大株主のKDDIに迷惑を一切かけていなし。
    (中身は極めて楽天生命の方式に似ている。共通点:がん保険・年更新・保険料無料)
    http://www.jibunbank.co.jp/pc/landing/homeloan_au/loan1/
    ※au住宅ローンにおける引受保険会社はクレディ・アグリコル生命保険株式会社です。

    団体信用保険なら今からライフネットでも簡単に参入・収益とれるのに。
    一時払い変額年金から団信へ華麗な転身とげて返り咲いたクレディアグリコル
    生命の爪の垢を煎じて出口さんも岩瀬さんも飲んだらよろしい。

    そのうちにKDDIにも見放され、キャッシュも枯渇して八方塞がりになるよ。

  • 今でなら、「話題づくりの作り話」の方が岩瀬さん本人にとっても
    良いでしょうが、なんといっても、ライフネットのロゴに雰囲気が似ていて
    「ピンときた」
    で、個人投資家の資産を数十億投資してますからね。
    これだけでも、まともな会社なら引責辞任なのになあ。
    天皇岩瀬粘るね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    >2010年、10月1日。ダボス会議の日韓若手メンバー合宿に参加するために、
    >ソウルにやってきた。少し早く着いたので、TシャツとGパンのまま、
    >ぶらぶら街を歩いていた。ふと上を見上げると、ビルの上に、緑の小鳥
    >のようなカワイイロゴが目に入ってきた。ライフネットのロゴに、
    >雰囲気が似ている。
    >"KYOBO"
    >キョウボウ・・・なんか、聞いたことある名前だ。
    >そう考えていると、ポケットのケータイが鳴った。秘書のカワゴエだ。
    >「岩瀬さん、韓国の教保生命という会社の常務からお電話が入っています」
    >そこでピンときた。
    http://blog.livedoor.jp/daisuke_iwase/archives/6799917.html

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