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投稿コメント一覧 (71コメント)

  • 東京エレクトロンのテレビCM、昨日たまたま見たんですけど、アスカネットとIOTが相性よさそうとか以前に、空中映像技術のCMかと勘違いしてしまうような内容でした。見た方どんな印象受けました?

  • 個人的に国交省は使うと思います。見たらわかりますが、技術的にはあたま一つとびぬけている印象を受けます。
    また、オリンピックへ向けて、どんどん活用される気がします。近未来を感じさせる技術としては、最強でしょう。
    はやく、国内国外企業が勝手にどんどん画期的な製品を開発して、市場へ送り出してほしいものです。テレポなんかは、アマゾンと相性よさそうなので、業務提携とかひそかに期待してます。

  • たとえ量産開始IRが今月出たとしても、8~10月なんで反映されないのでは?
    ただ通期予想には反映されるハズ。影響あれば公表するとアナウンスしているので。

  • AIプレートの業績への影響も近々公表されると思います(5月IRより)。
    もしアスカネットという企業が変貌を遂げるとしたら、このタイミングではないでしょうか。
    シーテック相場なんかを気にして今売るくらいだったら、最初から買わない方がいいですね。

  • パリティミラーとAIプレートはまったく別モノで、一応は競合製品ということなのですか?
    それとも根幹となる技術は同じで、その特許はアスカネットがもっている、ということなのですか?

    なんかよくわからなくて、おしえてください。

  • 東一の日本エンタープライズのHPにも同じのがでてますね。マザーズの特有のしょーもないお知らせかと思ったけど、じつはすごいニュースのようです。検討というのは「共同実証を開始した」という意味みたいですね。日本語がわかりづらすぎる。

  • 資本という根本は解決できていない。これでおわりなわけがない。大きな組織再編のための下準備か?

  • 年頭にはあの例の結果がでるんでしょ。このタイミングで代表辞任、しかも取締役まで辞任するなら、ダメっぽいんでしょうね。会社としては、社長就任前のことなんで…今後をみてくれ…的に逃げる気マンマンと思われてもしょうがない。よくこれだけの下げですみましたね、今が底なんですかね。

  • 上行くと思います。訴訟問題の最大の恐怖はアメリカだったので、悪材料出尽くし感はあるので、下がった分再度上に行くのではないでしょうか?第四Qはいい数字ですし。債務超過を回避するためキャパオーバーで受注した感は否めませんが、それは昨日のお知らせで織込済み。前期のキャッシュフローに寄与しないのも想定内ではあるけど、このままサイトを悪化させるおそれがないと市場が判断すれば(インチキ売上じゃなきゃ)、上でしょう。

  • こないだのドコモと社長の株式は市場外処分だと思うんだけどなぁ。ひょんと素敵なところから大量保有報告でてくる気がする…
    市場内だとしたら社長はインサイダーにならないんですか?法律にくわしいかたぜひ教えてください。

  • 週刊エコノミスト読んでみてください。トレックスのM&A経営戦略はまさにそれですね。
    守ってばっかではなく責めどきには責める、改めて素晴らしい会社だと思いました。

  • 一部昇格への期待よりも、早期に不慣れな鹿児島工場の生産性向上で当期業績の上振れに期待してます。キングオブ保守的な会社なので、子の過年度業績を考えると経営次第では大幅な上方修正が極めて現実的に感じます。

  • OAKが新株予約権を渡していないことについて仮説。

    事務的に間に合いませんでしたは考えられないので、理由としてはOAKにとって新株予約権絡みのおいしい話が浮上したんではないでしょうか。ゆってもまだたくさん保有しているわけですから、おいしいというのは株価を押し上げる筋への譲渡だとおもいます(受け皿にもなるかもだし)。
    でも、レッドプラネット側で新株予約権は絶対買い取るつもりで、だから今日のようなIRなんだと思います。もめれば法的にはレッドプラネットに軍配があがるけど、OAK側はそっちに譲渡して高値で売り抜けたい、で今は交渉しているのかもしれませんね。

    単なる妄想です

  • 下りました。実質浮動株は67%くらいとみるべきじゃないのか?浮動株の大半が爆弾に化けて親もいっしょになって投下するんじゃないか?13日は織込済というシナリオじゃないのか?など恐怖心に負けました。リスキーな銘柄と黒岩さんも言ってたので。

    売らされないように、と思っていたのですがここ数日は、買わされている?と感じていたところでして、暴騰したらしょうがないと割り切ります。まぁこのままヨコヨコっていうのはないと思いますので、行く末を場外から見守ることにします。

  • 第三四半期の決算はマイナス10億で、6月のフード社への株式譲渡対価の貸倒引当金繰入額が20億。フード社がちゃんとしてりゃ10億の利益がでていたっていうのは、もったいない話。
    買い増ししよっかな。

  • 平成25年10月9日に公表した中期経営計画を平成26年11月19日に取り下げた過去がある。その際「今後の中期経営計画の策定につきましては…確定次第速やかにお知らせいたします」とのIRを出している。あれから約2年、経営戦略を練りに練ったはず。それらを落とし込んだ計画の実現可能性が認められ、継続疑義にもかかわらずまさかGSから出資をひっぱることができた。これは本当にスゴイことです。
    そして、まちがいなく新たな中期経営計画はすでに策定されています。そのGSが認めた事業計画のお披露目を楽しみにまちましょう。もう間もなくです(たぶん)!
    30円台では売らされないようにしたいものです。

  • ラジオ聞きました。ソニーのプレステVRに使われているとハッキリ言い放ってますね。あと、うちの技術をもってすれば「酔わない」と自信満々に言ってましたね。

    新たなミドルウェアであるVRと触覚は、いずれも革新的で効果もシンプル&わかりやすい。素人目にもこれから流行るのはわかる。売上に応じて収益があがるビジネスモデル。
    すでに家庭用ゲーム分野ではデファクトスタンダードの地位を確立しているCRIミドルウェアだからこそ、売上への期待感もあります。願わくは10月がVR元年となってほしい。

  • 今は我慢のトキではないでしょうか?さてさてこのまま下落しますかね?材料もさることながら業績の成長速度もすごいので、四季報はともかく掲示板にだけは惑わされないようにしたいものですね。
    誰がどう見ても魅力的な会社であることは間違いないと思いますよ。

  • 800万円てラーメン屋店主の確定申告の売上ですか?逆に信じられない。
    上場企業が巨額の研究費を投じて、製品化に成功(開発失敗じゃない)。そんな製品を世に出してみたらグローバル市場でラーメン屋の年間売上レベルって…こんなことってあるんですか?

    カイオムのアドリブシステムみたく他の革新的技術に淘汰され(あくまで予想)受け入れてもらえないなら、まだわかります。でも止血剤はそういうのとも違うよね。前の四半期売上0のときはまだ見ぬ先への期待感もてたけど、今回のこれはダメだ。

  • 【直近の材料】
    東京ゲームショウで新作VRの発表
    プレステVRに対応(28.4.6に開発を決定)
    攻殻機動隊VRアプリの提供(28年夏以降に配信)
    大ヒット「君の名は。」制作協力の筆頭にProduction I.G

    【今後の材料】
    攻殻機動隊のハリウッド実写化、29年春公開予定
    (IGが実写化エージェント権をもって交渉しついに実現。製作はスピルバーグ率いるドリームワークス、配給はディズニーという最強タッグ)

    会社業績もいい。今の株価がこれらを織り込んでいるとは思えない。

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