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投稿コメント一覧 (2643コメント)

  • >>No. 972

    ネカマ、お前の様な執着心の強い小心者は
    100%勝負事には向かん
    大負けしない内に市場から退場して本業の百姓に戻れ

    儂からの返信は此れが最後、暫く市場から離れ世界一周でもしてくる。

  • >>No. 963

    井の中の蛙大海を知らず。
    相変わらず
    ネカマは世間知らずの小さいロリコン爺さんじゃな。

  • 【ソウル聯合ニュース】
    韓国のサムスン電子は6日、昨年10~12月期の本業のもうけを示す営業利益が前年同期比49.8%増の9兆2000億ウォン(約8980億円)になる見通しだと発表した。9兆ウォン台を記録するのは2013年7~9月期(10兆1600億ウォン)以来。
    営業利益はスマートフォン「ギャラクシーノート7」の回収・無償交換による損失を反映した昨年7~9月期に5兆2000億ウォン台に落ち込んだが、10~12月期は前期比76.9%増加した。

     市場予想の平均(8兆2000億ウォン)も1兆ウォン上回った。市場はサムスン電子がギャラクシーノート7の生産・販売打ち切りのショックから立ち直り、V字回復に成功したと評価する。ドル高ウォン安も業績を押し上げた。サムスン電子の好調は続き、今年1~3月期には営業利益が10兆ウォンを超え過去最高を更新するとの見方も出ている。

     昨年通期の営業利益は29兆2200億ウォンで、前年比10.6%増加した。2013年(36兆7900億ウォン)に次いで過去2番目の高さとなった。
    売上高は昨年10~12月期が前年同期比0.6%減の53兆ウォン、通期は201兆5400億ウォンで前年比0.4%のプラスに転じた。
    昨年10~12月期の部門別の営業利益をみると、半導体部門が4兆5000億~5兆ウォンで、四半期別で過去最高だった2015年7~9月期(3兆6600億ウォン)を大きく上回る見通しだ。スマートフォン事業を担当するIM(ITモバイル)部門が2兆ウォン台、ディスプレー部門と消費者家電(CE)部門がそれぞれ1兆ウォン程度と予想される。

     営業利益増をけん引した半導体部門の場合、モバイル向け半導体メモリーの需要急増に伴う単価上昇が大きい。また、18ナノメートルプロセスのDRAMと48層の積層構造の「V―NAND」型フラッシュメモリーを量産し、競合他社との技術力の格差を維持した。
    ディスプレー部門は液晶パネルの価格上昇が収益性の向上につながった。IM部門ではギャラクシーノート7の生産打ち切りの一方で、主力スマホ「ギャラクシーS7」が善戦し、そのほかの価格帯のモデルも販売が好調だった。

     部門別の業績は今月末に確定値が発表される。

  • 【ソウル聯合ニュース】
    韓国のサムスン電子は6日、昨年10~12月期の本業のもうけを示す営業利益が
    前年同期比49.8%増の9兆2000億ウォン(約8980億円)になる見通しだと発表した。
    9兆ウォン台を記録するのは2013年7~9月期(10兆1600億ウォン)以来。

     営業利益はスマートフォン「ギャラクシーノート7」の回収・無償交換による損失を反映した
    昨年7~9月期に5兆2000億ウォン台に落ち込んだが、10~12月期は前期比76.9%増加した。

    市場予想の平均(8兆2000億ウォン)も1兆ウォン上回った。市場はサムスン電子がギャラクシーノート7の
    生産・販売打ち切りのショックから立ち直り、V字回復に成功したと評価する。
    ドル高ウォン安も業績を押し上げた。サムスン電子の好調は続き、今年1~3月期には営業利益が
    10兆ウォンを超え過去最高を更新するとの見方も出ている。

     昨年通期の営業利益は29兆2200億ウォンで、前年比10.6%増加した。
    2013年(36兆7900億ウォン)に次いで過去2番目の高さとなった。

     売上高は昨年10~12月期が前年同期比0.6%減の53兆ウォン、通期は201兆5400億ウォンで
    前年比0.4%のプラスに転じた。

     昨年10~12月期の部門別の営業利益をみると、半導体部門が4兆5000億~5兆ウォンで、四半期別で
    過去最高だった2015年7~9月期(3兆6600億ウォン)を大きく上回る見通しだ。
    スマートフォン事業を担当するIM(ITモバイル)部門が2兆ウォン台、ディスプレー部門と消費者家電
    (CE)部門がそれぞれ1兆ウォン程度と予想される。

     営業利益増をけん引した半導体部門の場合、モバイル向け半導体メモリーの需要急増に伴う単価上昇が大きい。
    また、18ナノメートルプロセスのDRAMと48層の積層構造の「V―NAND」型フラッシュメモリーを量産し、
    競合他社との技術力の格差を維持した。
    ディスプレー部門は液晶パネルの価格上昇が収益性の向上につながった。IM部門ではギャラクシーノート7の
    生産打ち切りの一方で、主力スマホ「ギャラクシーS7」が善戦し、
    そのほかの価格帯のモデルも販売が好調だった。部門別の業績は今月末に確定値が発表される。

  • ここ数週間の株価の動きを見る限り外資系機関の下げアルゴによる作為的な株価形成である
    幾ら良い情報が出ようが関係なく、アルゴのプログラムされた目標設定価格までは
    非情にも上下を繰り返しながら突き進んでいくでしょう。

    日経の飛ばし記事前後の急激に増えた信用買の追証の投げ狙いなら、反転近しとは思うが。

  • 外資にとっては窓を閉めるとか調整とか関係ないでしょう。
    利益の為だけにアルゴで、プログラム売買してます。利益になるから売る、買う、これが総てです。
    まだ1000万株近い空売り残、買い手不在の今ピックIRが出るまでは暫くこの状態が続きそうな気がしますが。
    現物なら売らない限り幾ら下がっても含み損です、確定ではないです。
                                                                                    売り残  
    2016/10/27 モルガン・スタンレーMUFG 1.310%、 5,235,977株 -353,400
    2016/10/25 モルガン・スタンレーMUFG 1.400%、 5,589,377株 +37,700
    2016/10/24 モルガン・スタンレーMUFG 1.390%、 5,551,677株 -209,700
    2016/10/18 モルガン・スタンレーMUFG 1.440%、 5,761,377株 -554,932
    2016/10/03 GOLDMAN SACHS   0.980%、 3,910,966株 -408,834
    2016/09/21 GOLDMAN SACHS   1.080%、 4,319,800株 -78,681
    2016/09/20 モルガン・スタンレーMUFG 1.580%、 6,316,309株 -290,300
    2016/09/15 モルガン・スタンレーMUFG 1.660%、 6,606,609株 -222,800

  • 政府も市場健全化に向けやっとこ動き出しましたね。

    金融庁:超高速取引の規制強化を検討、業者を登録制へ-欧米も参考に
    Bloomberg 10月19日(水)13時45分配信

    金融庁は、コンピュータープログラムによる株式の超高速取引について規制強化に向けた具体的な検討を始めた。
    取引業者を登録制としリスク管理を徹底することなどが柱。今後、有識者を交えた議論を経て年内にも
    内容を固め、早ければ次の国会での法改正を目指す方針だ。

    19日に開いた金融審議会(首相の諮問機関)で論点を示した。東京証券取引所での全取引のうち超高速取引が
    発注件数で7割程度、約定件数で4~5割を占める中
    金融庁は同取引の全体像を十分に把握できていないことなどを問題視。安定した市場運営には規制強化が
    必要と判断した。

    論点では、同取引は流動性を高めるなどのメリットもあり一律の排除は不適当とする一方で、市場の安定性や
    システムの脆弱(ぜいじゃく)性などの懸念があると明示。取引業者を登録制としリスク管理体制の整備や
    取引記録の作成などを義務づけることや、証券会社が無登録業者から注文を受けることを禁じる案などが示された。

    今後は先行する欧米の規制案なども参考に議論を進める。金融庁ではチェック機能の強化で取引所や証券業界も含めた柔軟な対応が必要とみている。

  • 自己放電について疑問に思う事もあるが。。。手つくりのサンプルとはいえ 自己評価した上で会社は
    自信を持って大手企業に評価キット付の貸し出しのはずだと思うのだが、評価の為の評価キットのはずだから
    守秘義務ゆえ…なぜ~色々な疑問はあるが。下記は↓特許解説を抜粋したものだが良くよめば面白いですね。

    折り畳み用の単層量子電池を切り出して検査した場合、それが不良品であっても
             その半分の領域が正常であれば、二次電池20Vで利用することができる。

    (U-2)上記各実施形態では、単層量子電池(図4参照)が折り畳みを考慮した特別な工夫を
    備えないものであったが、折り畳みを考慮した特別な工夫がなされた単層量子電池を折り畳むようにしても良い。
    図34は、このような変形実施形態に係る単層量子電池の断面図(図4(B)参照)である。
    2つ折りの折曲部分となる紙面の法線方向に延びる帯状の領域31は、負極層3(導電性基板12の上に
    設けられている負極層であっても良い)だけが設けられ、充電層6や正極層2が設けられていない
    折り畳みに対する力学的な抵抗が弱くされたものであっても良い。この変形例の場合には
    充電層6や正極層2が設けられていないために窪みになっている帯状領域に、円状の絶縁棒体を位置させて
    折り畳むようにしても良い。また、図示は省略するが、折り曲げ線上に、負極層3、充電層6及び
    正極層2が設けられた場合であっても、折り曲げ線に沿って、ミシン目を入れて、折り畳みに対する
    力学的な抵抗が弱くするようにしても良い。

    (U-3)上記各実施形態では、積層されるものが全て、単層量子電池を折り畳んだものであったが
    一部の積層要素が、折り畳まれていない単層量子電池であっても良い。
    図17は、この変形実施形態に係る二次電池20Vの構成を示す断面図である。この二次電池20Vは
    図7に示した第1の実施形態に係る二次電池20Aに対する変形実施形態となっており、最上部側に2つの
    単層量子電池32が、正極層2側が対向するに積層されている。対向する正極層2に挟まれるように
    正極端子板9が設けられている。また、2つの単層量子電池32の負極層3はそれぞれ
    異なる負極端子板8に接触している。折り畳まない小面積の単層量子電池を積層対象とする場合
    元の大きなシートから、折り畳み用の単層量子電池を切り出して検査した場合、それが不良品であっても
    その半分の領域が正常であれば、二次電池20Vで利用することができる。

    (U-4)上記各実施形態では、複数の折曲単層量子電池を上下に並設(積層)するものを示したが
    複数の折曲単層量子電池を左右に並設するもの(例えば、図7の状態を反時計回り若しくは時計回りに
    90度だけ回転させたような二次電池)であっても良い。すなわち
    各図の左右方向を上下方向に回転したような状態で並設されている複数の折曲単層量子電池を実装部材内に
    実装するようにしても良い。同様に、折曲単層量子電池を1個だけ適用している各実施形態の二次電池も
    各図の左右方向を上下方向に回転したような状態の折曲単層量子電池を実装部材内に実装するようにしても良い

  • 機関の空売り残高情報
    2016/10/03 GOLDMAN SACHS、3,910,966株   -408,834
    2016/09/21 GOLDMAN SACHS,4,319,800株   -78,681
    2016/09/20 モルガン・スタンレー、6,316,309株 -290,300
    2016/09/15 モルガン・スタンレー、6,606,609株、-222,800

    すこし買戻ししているようだが。
    踏み上げには、今回のIRでは材料不足か残念だが矢張りナパブカシン級の
    癌治療薬の上市IRでないと踏み上げ相場にはならんのか。

    機関の空売り情報も全面的には当てにならんが
    出来高が多いと大量の空売り残が一日で突然無くなるときもあるからね

  • (U-2)上記各実施形態では、単層量子電池(図4参照)が折り畳みを考慮した特別な工夫を
    備えないものであったが、折り畳みを考慮した特別な工夫がなされた単層量子電池を折り畳むようにしても良い。
    図34は、このような変形実施形態に係る単層量子電池の断面図(図4(B)参照)である。
    2つ折りの折曲部分となる紙面の法線方向に延びる帯状の領域31は、負極層3(導電性基板12の上に
    設けられている負極層であっても良い)だけが設けられ、充電層6や正極層2が設けられていない
    折り畳みに対する力学的な抵抗が弱くされたものであっても良い。この変形例の場合には
    充電層6や正極層2が設けられていないために窪みになっている帯状領域に、円状の絶縁棒体を位置させて
    折り畳むようにしても良い。また、図示は省略するが、折り曲げ線上に、負極層3、充電層6及び
    正極層2が設けられた場合であっても、折り曲げ線に沿って、ミシン目を入れて、折り畳みに対する
    力学的な抵抗が弱くするようにしても良い。

    (U-3)上記各実施形態では、積層されるものが全て、単層量子電池を折り畳んだものであったが
    一部の積層要素が、折り畳まれていない単層量子電池であっても良い。
    図17は、この変形実施形態に係る二次電池20Vの構成を示す断面図である。この二次電池20Vは
    図7に示した第1の実施形態に係る二次電池20Aに対する変形実施形態となっており、最上部側に2つの
    単層量子電池32が、正極層2側が対向するに積層されている。対向する正極層2に挟まれるように
    正極端子板9が設けられている。また、2つの単層量子電池32の負極層3はそれぞれ
    異なる負極端子板8に接触している。折り畳まない小面積の単層量子電池を積層対象とする場合
    元の大きなシートから、折り畳み用の単層量子電池を切り出して検査した場合、それが不良品であっても
    その半分の領域が正常であれば、二次電池20Vで利用することができる。

    (U-4)上記各実施形態では、複数の折曲単層量子電池を上下に並設(積層)するものを示したが
    複数の折曲単層量子電池を左右に並設するもの(例えば、図7の状態を反時計回り若しくは時計回りに
    90度だけ回転させたような二次電池)であっても良い。すなわち
    各図の左右方向を上下方向に回転したような状態で並設されている複数の折曲単層量子電池を実装部材内に
    実装するようにしても良い。同様に、折曲単層量子電池を1個だけ適用している各実施形態の二次電池も
    各図の左右方向を上下方向に回転したような状態の折曲単層量子電池を実装部材内に実装するようにしても良い。

  • 朝の店板からの空売り機関の相場操縦がひどいね。

  • 大日本住友製薬株式会社(本社:大阪市、社長:多田 正世)は、がん幹細胞性阻害剤ナパブカ
    シン(一般名、開発コード:BBI608)の進行性結腸直腸がん(単剤)を対象とした国際共同フェーズ 3
    試験(CO.23 試験)に関する最終解析結果が、本試験のスポンサーである CCTG 等により、欧州臨
    床腫瘍学会(ESMO:EUROPEAN SOCIETY FOR MEDICAL ONCOLOGY)の 2016 年年次総会(開催
    時期:10 月 7 日~10 月 11 日、開催場所:デンマーク コペンハーゲン)において発表されます

    きょうの上げは9日判明の最終解析結果が良かったのでしょうか。

  •  株探ニュース
    特集】発表迫る、16年9月中間期【上方修正】期待リスト[中大型株編] <業績修正特集>
    ゼリア新薬 <日足> 「株探」多機能チャートより 今月下旬から3月決算企業の16年9月中間期決算発表が本格化する。本特集では、円高や個人消費の停滞で業績悪化懸念が強まるなか、第1四半期が好業績で中間期計画に対する進捗率が高く、上方修正する可能性の高い銘柄を探ってみた(10月6日現在)。

     時価総額500億円以上の東証1部上場銘柄を対象に、4-6月期(第1四半期)の経常利益が前年同期と比べて10%以上増益もしくは黒字転換して着地した銘柄をピックアップ。さらに、中間期計画に対する進捗率が65%以上、かつ過去5年の平均進捗率を10ポイント上回るなどの条件を満たした36社を選び出し、進捗率が大きい順に記した。「★」は前期の中間期決算発表前に中間期もしくは通期の業績を上方修正した銘柄。

     なかでも、4-6月期の経常利益がすでに中間期計画を上回っている、エイベックス・グループ・ホールディングス <7860> 、あすか製薬 <4514> 、テレビ朝日ホールディングス <9409> は業績が上振れする可能性が高く期待したい。また、前期も中間期決算発表前に上方修正した、戸田建設 <1860> 、鹿島建設 <1812> といった建設株や、ゼリア新薬工業 <4559> 、大日本住友製薬 <4506> などの医薬品関連は今年も有望視される。このほか、選出リストでは内需関連が大半を占めるなか、輸出関連でリストアップされた日新電機 <6641> 、日本製鋼所 <5631> は外部環境の変化に強い企業として注目したい。

    ※10月9日(日)に時価総額500億円未満の東証1部銘柄を対象とした「小型株編」、10日(月)にジャスダック、マザーズ、東証2部銘柄を対象とした「新興&2部編」の配信を予定しています。併せてご覧ください。

    コード 銘柄名    ┌ 中間期進捗率 ┐ ┌ 経常利益 ┐ 増益率
               4-6月  5年平均  4-6月 中間期計画 4-6月
    <7860> エイベGHD  289   49.1  1339    463  黒転
    <4514> あすか薬    170    145   594    350  62.3
    <9409> テレ朝HD   140   75.2  9095    6500  34.1
    <4516> 日新薬     124   49.3  4138    3350  366
    <9401> TBSHD   112   79.6  7843    7000  21.7 ★
    <1860> 戸田建     104   72.3  7767    7500  42.6 ★
    <5938> LIXILグ  101   37.3  20237   20000  黒転
    <8600> トモニHD   101   63.0  5731    5700  28.7 ★
    <6641> 日新電     99.8   46.2  2495    2500 49800 ★
    <8550> 栃木銀     92.6   50.2  5835    6300  27.8 ★

    <4559> ゼリア新薬   91.6   53.4  1832    2000  208 ★
    <1812> 鹿島      86.9   51.0  32162   37000  103 ★
    <4547> キッセイ    86.3   56.5  3540    4100  12.9
    <6588> 東芝テック   85.1   36.4  1701    2000  黒転
    <4523> エーザイ    84.6   45.6  25795   30500  247 ★
    <4569> キョーリン   83.0   70.4  3485    4200  50.5
    <2607> 不二製油G   80.6   54.1  4834    6000  98.6
    <9404> 日テレHD   80.2   60.3  16203   20200  12.9
    <4506> 大日本住友   79.3   61.0  12685   16000  168 ★
    <4974> タカラバイオ  77.4   26.3   653    844  201 ★

    <7905> 大建工     75.9   36.6  2276    3000  86.7 ★
    <1893> 五洋建     73.0   33.7  6786    9300  71.1 ★
    <5631> 日製鋼     72.7   40.1  3636    5000  306
    <1969> 高砂熱     72.6   33.9  1815    2500  76.7 ★
    <9887> 松屋フーズ   69.5   33.4   876    1260  309
    <2440> ぐるなび    69.0   50.1  1931    2800  19.6 ★
    <2784> アルフレッサ  69.0   53.9  12774   18500  29.0 ★
    <3591> ワコールHD  68.9   50.6  6887   10000  28.8
    <2288> 丸大食     68.5   55.8  1747    2550  54.3 ★
    <8043> スターゼン   68.3   49.3  1570    2300  151 ★

    <8153> モスフード   68.0   27.6  1156    1700  580 ★
    <1824> 前田建     67.7   49.4  5551    8200  10.5 ★
    <2270> 雪印メグ    67.6   48.5  5202    7700  41.1 ★
    <9005> 東急      66.7   53.2  22730   34100  15.8 ★
    <1821> 三井住友建設  65.9   25.1  5137    7800  134
    <2281> プリマ     65.9   51.7  3231    4900  31.7

    ※4-6月期決算発表以降に中間期計画を修正した銘柄は除いた。経常利益の単位は百万円。

  • 名狂苦 マイクロホルダより~損切~ゾンビに送る歌

    ♪君が泣くから 異須丹野

     月も涙の 傘をさす
        過ぎた昔の ことなんか
    思い出すなよ 今日からは 

     俺の物だぜ ♪  放しはしない
            帰さないぜと 抱き寄せりゃ
      
       涙がこぼれる。。。無津ヶ浜~♪

  • マイクロ二クスー海外ファンド 投信保有高上位5位
    年月日       保有数

    2016年7月12日”  216,500株
    2016年5月31日  140,215株
    2016年5月31日  117,700株
    2016年7月11日  115,800株
    2016年5月31日  83,200株

    株価低迷の時、個人の失望売りを世界的な半導体需要を数か月前から
    予測し、安価に仕込んでいたのは矢張り外資系海外ファンドですね。
    先見の明にて安く買い、高く売る見本です。
    元々、少ない浮動株の中空売り残により数か月前から逆日歩が付く程浮動株は減少しています。

  • マイクロニクスが再び主役に…~夢よ再び。。
    過去、産業のコメと言われた半導体の時代再到来ですね、世界的な半導体需要の高まりに
    半導体関連ニュースが日々目白押しに出ています。

    マイクロは本業で過去高値を目指し
    量子電池は莫大な~利子の付くオマケ程度に考えれば気が楽でしょう。

  • 「サムスン、最先端メモリー量産へ、「64層」中韓で。
    2016/10/08 日本経済新聞 朝刊 9ページ
     【ソウル=山田健一】韓国サムスン電子がスマートフォン(スマホ)向けの最先端の
    3次元半導体メモリー量産に乗り出す。
    7日発表の2016年7~9月期連結営業利益は好調な半導体事業がけん引し
    前年同期比5%増の7・8兆ウォン(約7020億円、速報値)になった。
    市況回復を受け、年内にも韓国と中国の工場で64層の3次元NANDの生産を始める。

    サムスンはスマホ向けに使われるDRAMとNANDの2つの半導体メモリーで世界シェア首位に立つ。
    DRAMは電源が切れるとデータが消え、NANDは電源を切った後もデータの保存が持続する。
    NANDは15年に市況が低迷。当初は16年も伸び悩むとの見方があったが

    足元は回復基調にある。市況回復を受けて、最先端となる64層の3次元NANDを韓国で建設中の
    平沢工場と、中国・西安工場で量産する。現在の48層から64層に上げることで製品競争力を高める。 」

  • きょう出たIRをどのように捉えるか
    又 会社の正直な見解を
    分かりやすく株主に説明して欲しいものですね。

  • 大日本住友製薬は2017年度中に癌の再発や転移の原因とされる「癌幹細胞」
    を治療する新薬を発売する。日本と米国で最終的な臨床試験「治験」で効果の確認を
    進めており、まず胃癌向けに製造販売の承認を取得する。

    来年新薬発売なら、今年中に製造販売の承認が明日~近日内にいつ来てもおかしくない状態
    です、機関も買戻しに必死に下げて失望売りを誘っているのでしょうが
    個人は簡単には売らないでしょう、高みの見物でもう少しの辛抱です。

  • 大日本住友製薬は2017年度中に癌の再発や転移の原因とされる「癌幹細胞」
    を治療する新薬を発売する。日本と米国で最終的な臨床試験「治験」で効果の確認を
    進めており、まず胃癌向けに製造販売の承認を取得する。

    癌の親玉である癌幹細胞を攻撃する大型新薬となる見通しだ。開発中の新薬は「ナパプカシン」
    癌幹細胞は新たな癌細胞を生み出したり他の臓器組織に転移したりする。従来の抗がん剤
    や放射線治療は通常の癌細胞を攻撃する癌幹細胞には殆ど効果がない。

    人の免疫機能を生かした小野薬品工業の新型治療薬「オプジーボ」は癌幹細胞にも一部
    効果があるとみられるだだ製造には細胞の培養などが必要でコストが高い。

    大日本住友のナパプカシンは治験で癌幹細胞を狙い打ちして攻撃し患者の生存率を高める
    効果が出ている。癌患者には他の抗がん剤の併用で治療効果が高まることを確認。胃癌のほか
    肺癌や大腸がんへの治験も進め幅広い薬効で承認の取得を狙う。従来の医薬品と同様に
    化学合成で製造し価格も抑えられるという。

    17年度上市予定なら今年中には超ピックIRが出るはずですね。

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