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投稿コメント一覧 (660コメント)

  • みなさん、こんにちは。
    元気でおすごしですか?
    今夏は猛暑日が続いたので神社やお寺への参拝は行きませんでした。
    ので、嘗て、頂いたお寺の御朱印を載せます。
    このお寺は泰勝寺で八幡市にあり、松花堂弁当知られている松花堂昭乗所縁のお寺です。
    庭も綺麗です。
    この泰勝寺はいつでも拝観が出来ません。行かれるのであれば公開日を確認して、予約をしてからお出掛けください。
    拝観料は500円で、お茶とお菓子、それに住職さんの説明付きです。
    京阪八幡市駅から徒歩7.8分です。
    ついでに、石清水八幡宮にもお参りして下さい。
    この神社の御朱印帳も布地に綺麗な絵柄が織られて(?)ています。
    御朱印はいくつかありますが、2種類を載せます。

  • ho1***** 今日は。

     今夏は相当暑い日が続く可能性があります。
    涼しくなってからお出かけした方が良いと思います。
    因みに、私は寄る年波に勝てず、御朱印巡りは控えています。
    それに「秋の旅」シリーズがあり、普段非公開の秘仏が公開されると思います。
    ぜひ、涼しくなったらお出かけください。
    薬師如来を本尊とするお寺の一つの薬師院の御朱印と御詠歌です。

  • 追伸:もう一つお勧めします。
    西京区にある通称鈴虫寺です。
    鈴虫が通年ないています。(数百匹以上?)
    住職の講和が人気があり、行列をなしています。
    お参りして講和を聞く価値はあります。
    そのあとは嵐山散策をしたらいかがでしょうか。
    天龍寺でも御朱印を頂きます。
    塔頭も空いてれば御朱印を頂けます。
    鈴虫と講和は聞く価値はあります。
    市営バスが良いかと思います。一日乗車券500円で乗り放題です。

  • ho1*****こんばんは。さとるとよろしくお願いします。
    御朱印ですが、東山区の祇園花見小路近くの建仁寺から始めたらどうですか。
    近くに六波羅蜜寺や六道珍皇寺、400年続く幽霊子育て飴の「みなとや」があります。
    他に恵比寿神社、安井金毘羅宮、それと有名な八坂神社があります。
    丁度今祇園祭です。明日が山鉾巡行です。山や鉾ではこころ付で朱印が貰えます。
    朱印帳は高島屋で多種多様なのが売っています。
    一部の山鉾の町内でも発売しています。

  • みなさん、ご無沙汰しております。
    久しぶりに御朱印を頂きました。
    左京区にある寂光寺です。
    囲碁をし楽しんでるのに「本因坊砂算」のお墓にお参りしていないのは、恥ずかしいと囲碁サークルの世話役が計画して参加しました。
    ここは知る人知る囲碁の初代本因坊の二代目住職の日開(砂算)が織田信長から名人と言われたそうです。
    本人の名称は塔頭の本因坊に住んでいたので本因坊算砂と言われています。
    因みに、毎日新聞主催の囲碁試合はここで行われたこともあります。優勝賞金は3000万です。
    井山裕太本因坊もここの対局室で戦ったとのことです。
    歴代の本因坊の写真や名前が書かれた名札が飾ってありました。

    織田信長のほか豊臣秀吉、徳川家康などに囲碁を教えていて良い関係でいたようです。
    このお寺には砂算のお墓があります。
    お参りして来ました。

  • こんばんは。
    原因は不明ですが、28372~28381のみなさんの書き込みが私のパソコンには届いていませんでした。
    あきらめていましたが、今日開いたら二つ見ることが出来ました。
    届いたのはゆうさんとハイハイさんのものでした。
    この書き込みがみなさんに届くか分かりませんが、書き込んでみました。

    近くの公園で咲いていた紫陽花です。

  • みなさん、こんばんは。
    良い天気がつづいています。少しあついですが。
    京都新聞の「植物園つうしん」にヤマボウシが載っていました。
    私は初めて見る花です。
    白いのが実は葉の一部だそうです。
    最近出かけていないので、新聞記事で申し訳ありません。

  • 京都に「梅花藻」が復活しました。
    13日土曜日の京都新聞に載っていました。(植物園たより通信)
    人工的に根ずかせて咲かせたものです。
    近畿では滋賀県米原市の醒ケ井地区に流れる地蔵川の梅花藻が有名です。
    この花を見に大勢の人が来るそうです。
    新聞の記事を載せます。

  • みなさん、こんにちは。
    暑い一日でした。
    今日は京都三大祭りの一つ葵祭りが行われました。
    病院の診察が早くおわったので出かけました。
    北大路のコタ大路橋の西詰で観覧したのですが、平日ですが人出がありました。

    目玉はやはり、斎王代です。写真を載せます。

    ところで、この斎王代は誰でも出来るわけではありません。(一般公募ではありません)
    京都の由緒ある文化人、実業家、寺社の20歳代の令嬢だけがなれます。

    費用はすべて自前で、費用も数千万円(オオバ―かも?)掛かるそうです。
    ですが、御金があっても成れるわけではないようです。
    家柄がだいじです。
    ですから、母親、姉などが選ばれていることがあるようです。
    卑しい私はこんな目で観覧していました。

  • 追伸:御朱印帳です。
    他にも神社やお寺の御朱印帳がありました。

  • こんばんは。
    京都駅の一角に「京都の御朱印巡りと御朱印帳の展示がありましたので、その中の一部載せます。

  • みなさん、こんばんは。
    体調を崩して記載できませんでした。
    久しぶりに投稿します。
    昨日、右京区にあるマイナーなお寺に行って来ました。4月28日~5月6日と短い期間のみの公開でした。
    重文の不動明王が初めて公開されました。
    撮影が禁止なので掲載は出来ませんでした。
    庭には牡丹が植えてあり数株でしたが、赤、白、ピンクと可憐に咲いていました。

  • こんにちは。あかまるさん、久しぶりです。
    春の特別公開があったので、初めて公開されたマイナーのお寺遍照寺(右京区嵯峨広沢)の不動明王を鑑賞して来ました。
    拝観者はパラパラですが、ボランティアの学生の説明があり、ありがたかったです。
    公開は短く、4月28日から5月6日までの9日間です。
    庭の牡丹も大きくきれいに咲いていました、

  • 追伸;全景と観賞する人たちです。

  • 皆さん、こんばんは。
    京都市左京区の岩倉に所用で出かけての帰りに、バスを三条で降りるのを間違えて出町柳で降りてしまいました。
    降りたところで人混みがしてたので見ると立派な桜が満開でこの桜を撮影している人達でした。
    長徳寺というお寺の門前に咲いていました。
    この桜はイギリス人の桜研究家が寒彼桜と豆桜という桜を交配して作った桜で「おかめ桜」と名づけられたようです。
    花の大きさは小輪で大きさは15ミリの紅紫色をしています。花弁は5個、下向きに垂れ下がっています。
    画像は解像度の悪いスマホで撮ったため、ピンボケですが載せました。
    今が満開ですので、あと1週間が見ごろです。場所は出町柳のバス停の真ん前で長徳寺の門前です。

  • あかまるさん、こんばんは。
    薬師院と同じ日に回りました大福寺の御朱印を載せます。
    この大福寺は京都十二薬師第十番霊場です。
    大福帳はこの寺が発祥と言われています。(?)
    大福帳の御朱印もあったのですが、節分までの限定御朱印だそうで、今回は頂けませんでした。
    画像は御本尊の「菩提薬師」と「御詠歌」です。

  • 追伸;
    境内には珍しい椿「光源氏」がありました。
    観賞したのは2度目です。
    宇治神社付近の宇治川河岸に植えてありました。説明看板もありました。

  • みなさん、こんにちは。
    京都府久御山町に「浄安寺」という小さなお寺があります。
    洛南の椿寺として知る人ぞ知るお寺です。
    訪れる人もまばらで、境内の椿や本堂内に一輪挿しに活けられた椿が自由に観察できます。
    花瓶も一つとして同じものはありません。
    一輪挿しの椿は20鉢くらいありました。いずれも一枝または花も一緒に素敵に活けられていました。
    画像は「木瓜と岬の春椿」です。

  • 気候が良かったので墓参り後に出かけました。
    メジャーなお寺ではありませんが、京都の十二薬師霊場の一つの「医徳山薬師院」です。黄檗宗の寺院です。
    住職の奥さんがお寺の謂れなどを丁寧に話してくれます。
    宇治の黄檗宗本山の万福寺で頂ける「普茶料理」はこのお寺の住職さんが万福寺で作っているとのことでした。
    今は息子さんが継いで修行がてらに「普茶料理」を作っているそうです。
    この料理は中国の精進料理で魚や刺身や肉を豆腐などで模した料理です。
    驚くほど似ています。私は数年前に出掛け美味しく頂きました。
    画像は御本尊の「薬師如来」と「御詠歌」です。

  • みなさん、こんばんは。
    今日の京都新聞に植物園の「植物たより」で珍しい花が紹介されていました。
    その名は「ホットリップス」という花です。
    本当にリップに似ています。
    記事付きで載せます。
    見ごろだそうです。
    この他に「ハナナ」という花も紹介されていました。
    機会を作ってご覧になってください。

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