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投稿コメント一覧 (655コメント)

  • こんばんは。
    原因は不明ですが、28372~28381のみなさんの書き込みが私のパソコンには届いていませんでした。
    あきらめていましたが、今日開いたら二つ見ることが出来ました。
    届いたのはゆうさんとハイハイさんのものでした。
    この書き込みがみなさんに届くか分かりませんが、書き込んでみました。

    近くの公園で咲いていた紫陽花です。

  • みなさん、こんばんは。
    良い天気がつづいています。少しあついですが。
    京都新聞の「植物園つうしん」にヤマボウシが載っていました。
    私は初めて見る花です。
    白いのが実は葉の一部だそうです。
    最近出かけていないので、新聞記事で申し訳ありません。

  • 京都に「梅花藻」が復活しました。
    13日土曜日の京都新聞に載っていました。(植物園たより通信)
    人工的に根ずかせて咲かせたものです。
    近畿では滋賀県米原市の醒ケ井地区に流れる地蔵川の梅花藻が有名です。
    この花を見に大勢の人が来るそうです。
    新聞の記事を載せます。

  • みなさん、こんにちは。
    暑い一日でした。
    今日は京都三大祭りの一つ葵祭りが行われました。
    病院の診察が早くおわったので出かけました。
    北大路のコタ大路橋の西詰で観覧したのですが、平日ですが人出がありました。

    目玉はやはり、斎王代です。写真を載せます。

    ところで、この斎王代は誰でも出来るわけではありません。(一般公募ではありません)
    京都の由緒ある文化人、実業家、寺社の20歳代の令嬢だけがなれます。

    費用はすべて自前で、費用も数千万円(オオバ―かも?)掛かるそうです。
    ですが、御金があっても成れるわけではないようです。
    家柄がだいじです。
    ですから、母親、姉などが選ばれていることがあるようです。
    卑しい私はこんな目で観覧していました。

  • 追伸:御朱印帳です。
    他にも神社やお寺の御朱印帳がありました。

  • こんばんは。
    京都駅の一角に「京都の御朱印巡りと御朱印帳の展示がありましたので、その中の一部載せます。

  • みなさん、こんばんは。
    体調を崩して記載できませんでした。
    久しぶりに投稿します。
    昨日、右京区にあるマイナーなお寺に行って来ました。4月28日~5月6日と短い期間のみの公開でした。
    重文の不動明王が初めて公開されました。
    撮影が禁止なので掲載は出来ませんでした。
    庭には牡丹が植えてあり数株でしたが、赤、白、ピンクと可憐に咲いていました。

  • こんにちは。あかまるさん、久しぶりです。
    春の特別公開があったので、初めて公開されたマイナーのお寺遍照寺(右京区嵯峨広沢)の不動明王を鑑賞して来ました。
    拝観者はパラパラですが、ボランティアの学生の説明があり、ありがたかったです。
    公開は短く、4月28日から5月6日までの9日間です。
    庭の牡丹も大きくきれいに咲いていました、

  • 追伸;全景と観賞する人たちです。

  • 皆さん、こんばんは。
    京都市左京区の岩倉に所用で出かけての帰りに、バスを三条で降りるのを間違えて出町柳で降りてしまいました。
    降りたところで人混みがしてたので見ると立派な桜が満開でこの桜を撮影している人達でした。
    長徳寺というお寺の門前に咲いていました。
    この桜はイギリス人の桜研究家が寒彼桜と豆桜という桜を交配して作った桜で「おかめ桜」と名づけられたようです。
    花の大きさは小輪で大きさは15ミリの紅紫色をしています。花弁は5個、下向きに垂れ下がっています。
    画像は解像度の悪いスマホで撮ったため、ピンボケですが載せました。
    今が満開ですので、あと1週間が見ごろです。場所は出町柳のバス停の真ん前で長徳寺の門前です。

  • あかまるさん、こんばんは。
    薬師院と同じ日に回りました大福寺の御朱印を載せます。
    この大福寺は京都十二薬師第十番霊場です。
    大福帳はこの寺が発祥と言われています。(?)
    大福帳の御朱印もあったのですが、節分までの限定御朱印だそうで、今回は頂けませんでした。
    画像は御本尊の「菩提薬師」と「御詠歌」です。

  • 追伸;
    境内には珍しい椿「光源氏」がありました。
    観賞したのは2度目です。
    宇治神社付近の宇治川河岸に植えてありました。説明看板もありました。

  • みなさん、こんにちは。
    京都府久御山町に「浄安寺」という小さなお寺があります。
    洛南の椿寺として知る人ぞ知るお寺です。
    訪れる人もまばらで、境内の椿や本堂内に一輪挿しに活けられた椿が自由に観察できます。
    花瓶も一つとして同じものはありません。
    一輪挿しの椿は20鉢くらいありました。いずれも一枝または花も一緒に素敵に活けられていました。
    画像は「木瓜と岬の春椿」です。

  • 気候が良かったので墓参り後に出かけました。
    メジャーなお寺ではありませんが、京都の十二薬師霊場の一つの「医徳山薬師院」です。黄檗宗の寺院です。
    住職の奥さんがお寺の謂れなどを丁寧に話してくれます。
    宇治の黄檗宗本山の万福寺で頂ける「普茶料理」はこのお寺の住職さんが万福寺で作っているとのことでした。
    今は息子さんが継いで修行がてらに「普茶料理」を作っているそうです。
    この料理は中国の精進料理で魚や刺身や肉を豆腐などで模した料理です。
    驚くほど似ています。私は数年前に出掛け美味しく頂きました。
    画像は御本尊の「薬師如来」と「御詠歌」です。

  • みなさん、こんばんは。
    今日の京都新聞に植物園の「植物たより」で珍しい花が紹介されていました。
    その名は「ホットリップス」という花です。
    本当にリップに似ています。
    記事付きで載せます。
    見ごろだそうです。
    この他に「ハナナ」という花も紹介されていました。
    機会を作ってご覧になってください。

  • みなさん、こんにちは。
    今日は青空の暖かい一日です。
    前々回の載せました河津桜もほぼ満開に咲いていました。
    春は確実に近ずいています。これからはますます春を告げる花々が咲き誇るものと思われます。
    とりえず、河津桜の咲き誇る姿を載せます。

  • みなさん。こんばんは。
    寒くなったり、暖かくなったりで身体がこの温度変化になかなかついていきません。
    皆さんはいかがですか?
    このような気候から春が近ずいてくるのでしょうか。
    近所の公園の白梅や紅梅が咲き誇っています。
    梅で思い出しましたが、昨年二条城に出掛けたときに「源平梅」という一枝に紅白の花びらを咲かせる梅を見ました。
    接木では枝ごとに紅梅と白梅が咲きますが、この「源平咲き」はそうではありません。
    紅梅は平家、白梅は源氏になぞらえて「源平梅」というそうです。
    画像は昨年撮影した「源平梅」です。
    あまり、上手には撮れていません。
    みなさんの近くにも有ると思われます、ぜひ探してください。

  • 追伸;桜のつぼみです。
    今にも咲きそうに膨らんでいます。

  • みなさん、こんばんは。
    暦の上では立春が過ぎましたが、まだまだ厳しい寒さが続きます。
    全体には蕾が膨らんでいる状態ですが、わずかながら桜の花が数輪咲いていました。
    ソメイヨシノより濃いピンク色をしています。
    おそらく河津桜と思われます。
    2月中旬には満開になると予想されます。

  • みなさん、こんばんは。
    ノリカさん、普通の胃カメラは既に飲みました。十二指腸は綺麗でした。潰瘍は外側に出来てるので超音波つきのカメラで調べました。
    全身麻酔なので目が覚めた時には終わっていました。普通の胃カメラのように苦しさを感じませんでした。

    ゆうさん、良いチラシを見つけてくれましたね。
    時間があれば娘のところに行ってきます。

    学校の試験が終わったので(成績は良くありません?でしたが)のんびりしようと学校においてある「シルクロード」のCDを見つけて視聴しました。
    40年ほど前にNHKで放送されたもので懐かしく感じました。
    西域の廃墟になった昔の都市や現代の都市の「シルクロード」を2000年の昔から40年前までの歴史を調査する映像です。
    この撮影隊も現地のガイドの案内でありながら、廃墟を見つけるのに道に迷ったのに、玄奘三蔵は厳しい西域をどのように天竺まで旅をしたのでしょうか?
    奇跡としかおもえません。
    まだ少しの視聴ですが、今の中国とは違い?、素朴な人々とロマンのあるが厳しい環境の「シルクロード」が描かれています。

    奈良の薬師寺には平山郁夫の「シルクロード」の絵画が展示されていますが、シルクロードの厳しさでは無く、ロマンティックに描かれています。

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