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投稿コメント一覧 (3853コメント)

  • ”富士通,実態は下方修正”” という日経のデカイ記事 また爆下げかなと思ったら今度は上がった  4Qで上方修正 クレディスイスの鼻をあかすような結果を期待しよう

  • 4日間続投 その軌跡 安値が切り上がってきているのが 好調の証左。

    日:   高値  安値  終値
    20日: 1612 1588 1600
    21日: 1641 1599 1623
    22日: 1633 1605 1626
    23日: 1650 1622 1629

  • >>No. 865

    <<今週は1円でもいいプラテン 引けで 下降の流れを止めてもらいたいものだ。>>

     たかが0.5円 されど0.5円 4日間続落

    2/19: 3091
    2/20: 3054(-37)
    2/21: 2976(-78)
    2/22: 2969(-7)
    2/23: 2968.5(-0.5)

  • 20日から3日間続落中..

    2/19: 3091
    2/20: 3054(-37)
    2/21: 2976(-78)
    2/22: 2969(-7)
    2/23: 2962(-7)  前引け

    今週は1円でもいいプラテン 引けで 下降の流れを止めてもらいたいものだ。

  • 朝方一時18円安 さすがに今日はと思ったが 終わってみれば3円高とプラテン  三菱UFJが買い進んでいるのは単に値上がり鞘どり目的とも思えないが なんだろう?

  • 確かに三菱UFJが買い増しているな  

    <3105>日清紡ホールディングス株式会社
    株式会社三菱東京UFJ銀行
    株券保有割合 8.10% → 9.42% 報告義務発生日 2018/02/12

  • 日中最高値 41円高の1641円 でも1月9日の1657円には達しなかった 今日は引け23円高623円で終わったが 明日は最高値を更新しよう!

  • 三菱自動車への出資に対しての日経の批判的記事が 株価を下げさせているが 自動車関連は商事にとって最も需要な商権の一つだし三菱自動車への出資も年間200億円の利益をもたらすことになり決して悪い投資ではない  日産 ルノーに主導権を奪われて商社としてのメリットがないとも言うが 日産 ルノーの商圏に大きく食い込む足掛かりにもなりうるわけで これは肯定的にみるべきだろう

  • 1599円で終わるとみえたが 最後の最後で1600円 14万株の買い  たかが1円 されど1円 明日に続く1円

  • 株価へのインパクト小さいな。。

    日立製作所とタイにおける現地法人であるHitachi Asiaは20日に、タイの国営会社であるThailand Post(以下、タイ郵便)とタイ国内の郵便サービスの電子化支援に関して基本合意したと発表した。
     
    この合意に基づき、日立とHitachi Asiaは、タイ郵便と共同で、行政情報に関する地方部の住民へのより確実な連絡手段として、タイ全国の郵便ネットワークを活用した新しい情報提供サービスの実証を行うという。具体的には、タイの公共機関からの通知を、電子私書箱を試験導入してPCやスマホで受取可能にするほか、住民の要望に応じて紙媒体での送達にも対応するとしている。

  • >>No. 821

    <<「経営陣の楽観的な業績見通しと現場の厳しい業績認識の大きなギャップが懸念される」との考えを示した。>>

    経営陣は このアナリストの評価を甘んじて受けるのだろうか?  もし異論があるなら 異例中の異例であっても 経営陣はこの評価に断固反論すべきだろう(メディアとの社長インタビューなどを設ければ その機会はあるはず)  沈黙していれば これを認めたこととなり 株価はそれこそ400円台に落下の可能性もある

  • 日本車輸出のためニュージーランド(NZ)に入港した日本の自動車運搬船から害虫のクサギカメムシが見つかり、当局から強制退去を指示される事例が相次いでいる。 日本の海運会社は、NZ行きの船舶を対象に害虫の目視点検を始めた。
     NZ北部オークランドに6日に入港した商船三井の船では、害虫の点検中に船内からクサギカメムシが見つかり、当局から領海外に出るよう求められた。すでに車の一部は荷降ろし済みだったが、船に積み直して出港した。船は1月中旬に日本を出発していた。
     NZの自動車専門誌「オートカー」などによると、オークランド港では今月、日本の自動車運搬船4隻からクサギカメムシなどの害虫が見つかっている。当局はいずれも荷降ろしを認めず、出港を命じた。

  • 一時前日比33円80銭(5%)安の624円まで下げた。2016年11月11日以来ほぼ1年3カ月ぶりの安値を付けた。クレディ・スイス証券が19日付で、投資判断を3段階で真ん中の「ニュートラル」から「アンダーパフォーム」に、目標株価を900円から490円にそれぞれ引き下げたのが材料視された。前川英之リサーチアナリストらは投資家向けリポートで「主要事業の収益率改善の進捗が悪い」と指摘し、「経営陣の楽観的な業績見通しと現場の厳しい業績認識の大きなギャップが懸念される」との考えを示した。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • 2015年8月 産経  当時の悪夢を思い出すが 立ち遅れた伊藤忠は恐れずに再挑戦願いたい。

     米国のシェール革命に商機を見いだしていた日本の大手商社が、世界的な原油の供給過剰を契機に資源戦略の転換を迫られている。伊藤忠商事が米シェールオイル・ガス開発事業からの撤退を決め、開発失敗で巨額減損を計上した住友商事も関連の権益の大半を売却する方向だ。一方、先行した三井物産や三菱商事は、価格下落で減損を計上したものの、資源戦略は長期的な視野との立ち位置を崩さない。原油安下でも三菱商事は西オーストラリアの陸上油田の商業生産を決定。さらに三井物産と三菱商事は豪州のブラウズの液化天然ガス(LNG)開発の調査に参画し、資源安を逆手に取るなどして攻勢に転じている。
    伊藤忠は6月、25%を出資していた米石油・天然ガス開発会社の全株式を同社に1ドルで売却した。前期(平成27年3月期)連結決算で同事業関連で435億円の減損損失を計上し累計減損額は1000億円超に上るた。。
    大手商社の資源戦略が明確に二極化し始めた。

  • 他銘柄はどれも棒上げの中 ここはあまりに寂しい上げかた。800円 いや700円台さえ むずかしそうだ。

  • 株探ニュース (抜粋)*** 2月16日

    本特集では、テクニカル指標「MACD」の買いシグナルと割安・割高感を示す株価指標「PER」に注目。東証1部においてMACDで「買いシグナル」が点灯した銘柄 62社から、予想PERが東証1部平均の 14.76倍を下回る上昇余力があるとみられる 15社を選び出しました。


        銘柄名     PER PBR
    <1847> イチケン     5.9  1.08
    <3299> ムゲンE     6.4  1.55
    <6985> ユーシン     6.8  0.77
    <7591> エクセル     7.1  0.85
    <5852> アーレスティ   8.2  0.37

    <3109> シキボウ     9.4  0.46
    <1945> 東京エネシス   9.5  0.68
    <1881> NIPPO    10.5  0.95
    <2107> 東洋糖      12.5  0.82
    <4521> 科研薬      12.9  2.21

    <7915> NISSHA   12.9  1.52
    <4746> 東計電算     13.0  1.33
    <3105> 日清紡HD    13.1  0.95 
    <4286> レッグス     13.8  1.85
    <7459> メディパル    14.3  1.01


    ※当情報は参考資料・データとして提供しております。売買に関する最終決定はご自身の判断でなさいますようお願いいたします。

    株探ニュース(minkabu PRESS)

  • >>No. 681

    拙稿でLNGスポット価格が 昨春の5ドル台から 今年1月には平均価格で11ドルと暴騰という毎日新聞記事を引用 伊藤忠のLNG権益取得を望んだが LNGは岡藤社長の鬼門だったことを忘れていた。
     即ち 岡藤社長が資源ビジネスからの撤退を決めた契機となったのが 社長就任早々の2011年に契約した米シェル―ガス開発会社 サムソン リソーセスへの800億円もの投資が 2015年までに投資額を上回る1000億円をこえる損失を出した挙句に結局1ドルで売却し 事業から撤退を余儀なくされたことしにあった。 

    事業計画自体は前社長時代に進められていたものだが 社長就任後に実施された事業であり その責任を回避できるものではなく 岡藤氏は資源ビジネスの怖さを心底悟ったものと思われ 非資源への傾倒になったものとされる。

  • >>No. 686

    伊藤忠は2008年に頂新株を7億1千万ドル(当時689億円相当)で取得 その後これを アサヒグループホールディングスとの共同出資会社シーエフアイ(CFI)を通じて保有したが 2015年3月期に伊藤忠の持ち分に相当する約7割の頂新株をCFIから買い取にり 一方で伊藤忠が保有するCFI株全てをCFIに1619億円売却りした。これにより頂新は伊藤忠の持ち分法適用関連会社から一般投資に区分変更になり 伊藤忠は結果 株式再評価額600億円を計上した。(例のクラウカスが文句をつけた件ですね) これから計算すれば 伊藤忠の頂新持ち株の当時の評価額は1619億―600億=約1000億であったことになる。 

    今回の伊藤忠の頂新への株式売却金額は US$440百万(約470億円)と伝えられているので 伊藤忠の頂新株評価額が1000億で変わらなかったと仮定すれば 今回の売却で 1000億―470億=530億円の損失が生じたということになる あくまでも単純な計算であり 想像の積み重ねだが もしこれが正しければ 伊藤忠が3Qで 通期予測を変更なしと抑えた理由でとはないだろうかなどと考えたりする。余計なお世話だが。

  • 頂新株式売却 台湾Taipei 101 株式取得についてのTaipei Times 下記報道 (一部抜粋)では 頂新はTaipei101の株式売却でNT$10Billion (約US$340Million=約360億円)の利益を得ているという 即ち頂新は取得株価のほぼ倍で伊藤忠に売却したことになり となると 伊藤忠の頂新の株価売却による損益が気にもなるところだ。

    Japan’s Itochu Corp said it has decided to sell its remaining shares in Ting Hsin and the
    commission on Wednesday approved Itochu's bid for Ting Hsin’s 37.17 percent stake in TFCC for NT$19.3 billion (US$658 million). Itochu is to buy the TFCC shares from several Ting Hsin affiliates.

    Ting Hsin, which has been plagued by a domestic food scandal that erupted in 2013, has been trying to sell its TFCC shares since 2014 in an attempt to exit the Taiwanese market.

    Malaysian investment company IOI Properties Group Bhd had expressed an interest in buying Ting Hsin’s shares in TFCC, but the deal fell apart after allegations that Chinese capital might have been involved.

    Ting Hsin is expected to rake in about NT$10 billion in profit after the share sale.

  • LNG価格が暴騰気味だという  物産や商事は原油からLNGへの乗り換えを図るなどもして LNG権益取得にも積極的に動いているとされるが 伊藤忠も報じられたイラク原油権益の取得にとどまらず LNG権益取得にも活発に動いてはどうだろうか  総合商社である以上 伊藤忠には 非資源にあまり傾倒せず 資源分野にもっと積極的になってほしいというのが 小生の自説だが。

    Quote
    中国政府はこれまで中央アジアやミャンマーからパイプラインを引き天然ガスを仕入れてきたが、世界有数の産出国であるロシアと結ぶ新しいパイプラインの建設も始まった。昨年11月の米中首脳会談でもアラスカ地区の天然ガス共同開発など複数の「ガス案件」をまとめるなど世界のガス資源を買いあさりはじめた。

     価格もつり上がっている。経済産業省によると、LNGのスポット価格(1回ごとの契約で取引する価格)は昨春時点では5ドル台だったが、秋以降、上昇ペースを速め、今年1月の平均価格は11ドルに急騰した。

    (毎日新聞記事一部抜粋)
    Unquote

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