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投稿コメント一覧 (4213コメント)

  • 何か 玄人の場となって 素人はただ傍観するのみ  ともかく上がってほしいね

  • 昨日 今日と日経が大きく上下 昨日の ー440.65円 は 今日の+498.65 円で盛り返し 結局 58.0円のプラス しかし 商社株はと言えば 2日間通算をプラスで終えたのは商事のみ わずか2円ではあるがさすがだ 
      
    各商社の2日間の上下は下の通り

    商事 :-47.0/+49.0= +2.0 
    丸紅 ; ー23.5/+20.4= ー3.1
    物産 : ー29.0/+19.5 = ー9.5
    Ci :ー24.0/ +8.5= ー15.5
    住商 : ー37.0/+11.0= ー26.0

  • 昨日 今日と日経が大きく上下 昨日の ー440.65円 は 今日の+498.65 円で盛り返し 結局 58.0円のプラス しかし 商社株はと言えば 2日間で 通算プラスで終えたのは商事のみで それもわずか2円という有様 どうも商社株に風は吹いてこないようだ  各商社の2日間の上下は下の通りだが やはり1Q決算を反映してか 商事 丸紅の2社が強い

    商事 : -47.0/+49.0= +2.0 
    丸紅 ; ー23.5/+20.4= ー3.1
    物産 : ー29.0/+19.5 = ー9.5
    Ci : ー24.0/ +8.5= ー15.5
    住商 : ー37.0/+11.0= ー26.0

  • >>No. 880

    伊藤忠にとって幸いだったのは 、トルコ・ダーダルネス海峡に架かる全長3.7キロメートルのつり橋と前後約100キロメートルの高速道路を建設するプロジェクトにIHIと組んで応札 過去の同国での架橋プロジェクトの実績などから 確注には絶対の自信を持っていたといわれるが 土壇場で韓国勢に逆転され失注したことだ。 本プロジェクトはいわゆるBOT( 建設・運営・譲渡 ) 方式で 建設費は施工者側が負担(本件では約3000億円とされる)し 完工後 12年の通行料で回収するものだけに もし受注していれば 大きな為替リスクも負っていた筈  トルコには 他にも運河建設などなど 大型インフラ プロジェクト計画が目白押しとされるが 伊藤忠は商社中同国では圧倒的な商権と実績を誇っているだけに 今後はより慎重な対応が必要となりそうだ

  • >>No. 879

    トルコは伝統的に伊藤忠の最重要市場の一つであり トルコ政財界との結びつきも強く 商社中抜群の商権を握っていると言われます  原発からは撤退しましたが 商談が進行中の大型案件もある筈で懸念は当然ありますね

  • おおきく上下に振れながら 上がってゆくのが ここの特徴   何十円単位での上げ下げは当たり前で それを繰り返ししながら 結局は上げてゆくので 心配はいらない 業績の支えもあり 日々の上げ下げに一喜一憂せずに 安心していられる代表株だ

  • 富士通777.9 日立777.7 誰かが仕組んだような引け値

  • 決算後の株価が実にさえないが 一方丸紅は大きく伸び 商事もそれなりの伸びを示している 進捗度の停滞に加え CITIC投資の先行き不透明感などが ここの市場人気に水を差していると考えられ 本格回復は2Q発表まで待たざるを得ないかもと ちょっと不安もある。 
    各商社の 決算発表前日引け値 と 本日引け値を見ると

        決算前日 /本日/値差(%)
    商事: 3175.0/3243.0/+68.0 (+2.14%)
    丸紅:0880.2/0918.8/+38.6 (+4.39%)
    住商: 1850.0/1879,5/+29.5(+1.59%)
    物産: 1905.5/1884.0/-21,5 (-1.12%)
    CI: 2007.0/1977,5/-29.5 (-1,47%)

  • 今期は変則9ヶ月なのの 第1四半期の決算というのは ちょっと奇異な感じ。 セグメント別には 前年比かなり凸凹があるようだが 会社が予定通りというから 信じよう

  • >>No. 823

    mor さん 情報有難うございます  

    鉢村CFO とアナリストの CITIC についての質疑応答は下記の通りだが 質疑から受ける感じとしては 現時点での減損はとりあえず延期したが 近いうち (あるいは今期中?) の減損実施は間違いないように受け取れ ユニファミ TOB 利益との相殺減損の実施もありうる感じだ  また積みあがる未回収収益の現金回収(CF)も可能性を探る段階にとどまっているのは残念  岡藤氏が担当で進める 非金融ビジネス推進(CITIC との協業)も この回答から察すると コミットされた今期上半期中の発表は 到底不可能とみられる

    Q:CITICのファンダメンタルズは堅調とのことだが  直近の株価の低迷や 中国でのタイトニングが気になる 株価 要因のみで減損にはならないと認識するが 直近のファンダメンタルズや投資簿価の積み上がりから懸念を持ってい る このリスクに対する見方を教えてほしい

    A: 前年度末と当1Q末に 減損兆候の有無をチェックし 監査法人からの適正意見を取得したうえで 減損兆候なしと  の判断を行っている  CITIC の業績は堅調であるが 一方 11香港ドルを切る株価水準には当社もフラストレー  ションを感じている 徐々に上がってきてはいるが 配当性向も24%程度 目標として掲げる 非金融ビジネス  推進の動きが遅いという点も認識している 引き続き慎重にモニタリングをしてゆく
      株価のみならず 将来CFの回収可能性等 すべての要因を踏まえた総合的な判断で 減損を行うことは ご理解の  通り

  • >>No. 443

    <8/3 野村証券 Buy継続 目標株価 4,050円 → 4,200円<>

    証券会社の目標株価は 大体8掛けで見るべきだが とすれば ここの株価は3360円まで とりあえずは 上がっても不思議ではない 3200円越えに苦しむ 現在の株価は低すぎるな

  • 富士通にとうとう逆転された  再逆転は 富士通の方が下がるのを待つしかない。。

  • 1Q決算 には 期待外れの失望売りがかなり出たが 決算結果に何か盛り上がるものが感じられなかったのは事実 何故? やはり商社中最下位の進捗度にあるといってよいだろう 日経で鉢村CFOが ”今期はもともと下期偏重 滑り出しは順調””と述べているが 日興は更に低い23%を予測していたので 情報が事前に漏れていたのだろう(株式市場さんが 日興のこの数字に対して ガチの勝負 30%を強く主張されていたが これは 残念ながら 日興の判定勝ちになったようだ) まずは鉢村CFOの言が一時的な逃げ口上ではないことを信じよう。

    4-6月進捗度(%)ランキング /純利益(前年同期比伸び率) (日経紙上より)

    1)丸紅: 37.8%/0,868億円 (62%)
    2)商事:34.1%/2,043 億円(73%)
    3)豊通: 33.3%/0,466億円(26%)
    4)双日: 31.4%/0,197億円(35%)
    5)住商: 28.5%/0,913億円 (17%)
    6)物産: 28.2%/1,184 億円 (07%)
    7)CI:25.2%/1,183 億円 (05%)

  • >>No. 746

    hoh さんの下記投稿にみる伊藤忠のCF/預金残高には驚き CITIC への6000億投資のための借金やユニファミマTOB資金1200億円 その他ヤナセ買収などなどの 企業買収 投資資金需要のの増大 などによるものだろうが  CITIC持ち分収益のように P/L上の利益はあるものの現金回収がないことなどが このような商社中最下位の数字になって表れているとみられる もちろん伊藤忠ともなれば いくらでも借金は可能ゆえ 別に問題はないが 巨額の自社株(金庫株)の消却を求める株主提案をあっさり拒絶したことなども 案外この数字に関連があるのかもしれない

    見方によれば この数字 伊藤忠の活動が活発であることの証左ではあるが 商事 物産はともかく 丸紅よりも少ないのは矢張り驚きとなる 

    18/6期時点:基礎営業CF(※)/現金等(+定期預金)の残高
    三菱商事:2,187億/1兆2,466億
    三井物産:1,545億/1兆653億
    住友商事:1,211億/7,163億
    丸紅:1,053億/5,291億
    伊藤忠:890億/4,543億

    (※)営業CFから営業活動に係る資産・負債の増減を除いたもの。投資や株主還元の原資となる「現金」を稼ぐ実力を比較してみました。

  • 韓国が東芝の英国原発建設の権利を買いたがっているが いっそのこと日立も3000億円くらいで 韓国に権利を売却すればいい  でもやっぱり無理だよね。。

  • 伊藤忠という会社 何故か日経にはすごく受けがよく 日経は常に商社の中で伊藤忠を一番持ち上げているきらいがある 岡藤さんのの日経記者へもてなしに 記者が乗せられているのかな なんて疑いたくなることも 応々にしてあるが さてこれからはどうだろう?  物産を蹴落とし 商事と覇を争うと 岡藤氏が”宣言“をした かっての姿は最近は多少色あせてきた感もあり 懸案のCITIC 協業がいつまでも実を結ばず 単なる株主として配当 持ち分収益をもらうだけの状態が続くと さすがの日経も批判的な記事を載せざるを得なくなるだろう  名伯楽として名を残したい岡藤氏 最後の踏ん張りに期待しよう

  • >>No. 743

    前期比で売り上げは2倍以上の1兆4千億円ふえているが 営業利益は全く増えていない  国際会計基準新ルールによるとのことだが 素人には 正直 あまり判然としない。

  • >>No. 685

    << ここも好決算が必至と予想されるものの 市場の期待が大きいだけに 少々の好決算では 昨日の物産(6% 増益)のように 下げるという懸念もある>>


    その通りになってしまったようだ 目をむくほど悪い決算ではなく この下げは一時的 昨日素晴らしい好決算を発表した商事でさえ 今日は昨日の上げを大きく上回る下げ  地合いも悪すぎる

  • 昨日の商事のような機関筋によると見られる 露骨な下値誘導の仕掛も 幸いないようで プラ圏での手固い動きに終始している(商事の場合は下値誘導/好決算上昇の結果 昨日の一日の値幅は122円に達した)  好決算でも双日のように 株価への影響が比較的弱かったり 一方丸紅のように株価を大きく上げているケースもあるが  ここも好決算が必至と予想されるものの 市場の期待が大きいだけに 少々の好決算では 昨日の物産(6% 増益)のように 下げるという懸念もある

  • 業績より信元ファミリー総退陣したら株価は倍,になるよ

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