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投稿コメント一覧 (4565コメント)

  • このシャットㇽ相場 下がって買い 戻して売り を繰り返せばおいしいね  でもそのうち下げ一本になるかも。。

  • ところで伊藤忠は CITIC投資後 中国ビジネスに社運を賭ける勢いで 社員の最低4分の1が中国語を自由に話せることを目標として 社内での中国語講座の受講を徹底 一時は社員1000人が中国語を話せるようになったと 自画自賛していたが 肝心の中国ビジネスは一向に進展せず これでは1000人の殆どが宝の持ち腐れ 残念ながら中国語を忘れつつあるのではないか? If so, この中国への急傾斜は 経営上の大きな誤りだったと言えそうだ。

  • 昨日20円高で 現在20円安  見事に昨日の上がりを帳消しした形だが この辺が今日の底値と見て 後場にかけてどれだけ戻すかだ

  • 6連騰 その間の上げは90円 これまで空売り筋の下げ誘導に乗せられて 売り急いでいた個人の買い戻しも急ピッチで進むと期待  まずは明日7連騰達成。

  • 現在30円高としょぼい上げだが 朝方の36円安から見れば 結構な上げ しかしまだまだ力強さは見られない 結局3Q結果待ちだな

  • 17日の取締役会で 撤退決議 が 果たしてできるか 撤退反対の政府の牽制は当然あり微妙だ

  • 日立株が原発撤退で急上昇 ここも子会社売却で何とかやってきたが 原発のような大物はない もたもたしていると
    そのうち 話題豊富なNECに逆転されるかも。。

  • 株には関係ないが韓国世論調査の結果は下記という 文大統領の支持率が挽回してきたらしいが やはり反日頼りということが鮮明  日本政府の韓国への強い姿勢でも安部さんの支持率は上がったとは思えないが これが日本と韓国の国民性の違いだろう 

    朝鮮日報 日本語版

    世論調査専門機関リアルメーターが、今月11日に全国19歳以上の有権者505人を対象に実施した政府の日本への対応についての調査の結果、

    「現在よりももっと強く対応するべき」45.6%。
    「現在、適切に対応している」37.6%、
    「対応を自制するべき」は12.5%、
    無回答 4.3%。

    今回の集計は無線電話面接(10%)、無線(70%)・有線(20%)自動応答混用方式で、無作為に生成された標本枠を通じて任意に電話をかける方法で実施された。

  • >>No. 92

    要はファンドを作り 投資家からの金を集めて 新規データーセンターの設立に投資するということ データーセンターという事業への投資が 数千億円もの投資を集められるほどの好利回りで運用できるのか 素人には疑問だらけ。
    それにしても これが目玉で これきりなら 大変残念。

  • 四季報による 今期業績予測は下記の通り

    決算期/売上/営業利益/経常利益/当期利益/1株利益/1株配当
    上期: 297,000/ 11,000/13,500/ 9,000 / 52.5/ 15円
    下期: 248,000/ 4,000/ 6,000/ 4,000 / 23.4/ 15円
    通期: 545,000/ 15,000/19,500/13,000/ 75.9 / 30円

    会社予測 上記を上回るのは当然と見る  いくら1-3月に利益源が集中する体質だとしても 下期は悪すぎ もう少しは
    UP 出来るだろう

  • 英国原発は安倍首相としては メイ首相にも確約した 撤退が絶対に許されない 政権としての目玉のプロジェクト 日立はそんな政府の足元を睨んで 撤退をメディアにほのめかし 動かぬ政府に支援策の大幅増強を働きかけたとみるべきだろう 菅官房長官も記者会見で撤退を強く否定していたが 休み明けからは 中西経団連会長が安倍首相に呼び出され 具体的な支援策の検討に入るとみるが 考えられのは 政府金融機関 たとえばJBICの大幅支援強化 輸出保険のカバー率拡大 などの政府支援策だが 果たして日立が満足するようなものが出てくるか いずれにせよ 日立取締役会の撤退決議は当分ないだろう

  • 株価は市場が決めるもの という言いつくされた言葉があるが これは企業経営者には許されない言葉であり 経営者には何とか自社株の株価を高め 株主の期待に応える責任がある もちろんそれには会社業績の向上が前提になるが 市場で自社株の株価が不当に下げられている判断すれば その理由を突き止め もし それが証券筋などの空売り操作の結果とすれば それを傍観するのではなく 積極的な対抗策を講ずべきだろう ここ日清紡の株価を見ると 年初来高値1661円から12月には半値以下の790円 先週末でやっと878円であり 変則決算の結果 いくら赤字決算になったとしても また東証の地合いが多分に悪化していたとしても これは限界を超えた下げすぎ状態であることは明らかだろう。  本来は ここまで株価が下落する前に対策を打ち出すべきであったと考えるが ここまで来た以上 会社は大規模な株主還元策を早急に打ち出し (結果空売り筋に大きな利益をもたらすのは癪に障るが)株主の期待に応えるべき時がきたと考えるものだ。

  • >>No. 14

    <<5年後の株価は2倍にはなる。取り込み利益は3年後に700億円だ>>

    岡藤氏の言 株価2倍は思惑違いだとしても 取り込み利益は700億円のうち 回収出来るのは配当分のせいぜい150億円 残りは回収できない持ち分収益であり たまったところで減損を迫られることになる  岡藤氏には当時そんな理解はなかったのか 不思議ではある

  • このところの株価低迷を脱するには やはりCITICとの協業発表とその内容次第 今期中に発表と報じられてはいるが CITICも米中摩擦の影響による 肝心の中国経済の落ち込みで その対策に追われている筈で 伊藤忠との大型協業まで手が回らないのではとの懸念もある
      
    減損 協業の遅れと CITICへの巨額投資の評価は急激に下がり気味だが 一方アナリスト説明会で 会社側は短兵急に結論を求めずに 10年単位で見てほしいと逃げ腰 確かに株主 特に個人株主は結論を悠長には待てず 早急に求める傾向にあるが それにしても10年とは。。

    以前投稿したが 2015年6月23日号 エコノミスト紙上での下記岡藤氏談 現状は株主に大きな失望を与えており この際 株主に対して 何らかの説明をするのは 同氏の経営責任だろう  ただこの時の同氏談では 協業はむしろ付け足しで 最悪の場合は株を売却すればよいとしている  しかしCITICの実体は中国政府そのもの 売却先についての承認は勿論で 売却許可の取得は難航必至ではないか 更に共同出資者CPとの調整もある 強引な売却をすれば 中国から伊藤忠は追い出しを食らうリスクもあり 岡藤氏の当時の考えはあまりにも安易と思われる

    岡藤氏談:
    CITICへの投資は、博打(ばくち)ではない。お金をキャッシュで持つか、優良資産という株で持つかの違いだけ。個人でも一緒。キャッシュで持っていても増えないが、株で持っていたら、今年だけで2割近く増えた。
    それに資源の投資などは、毀損する可能性があるが、これは株。しかもゼロになる株ではない。CITICのPBR(株価純資産倍率)は1倍を割っている。
     
    5年後の株価は2倍にはなる。取り込み利益は3年後に700億円だ。

    加えて、CITICの資産価値が上がる。最悪の場合、売ったらいい。国有企業で上場しているので、買いたい所はいくらでもある。今すぐに売りはしないが。
    このほか、CITICと組んで商売できるメリットもある

  • 1,661円(2018/2/27) -> 790円(2018/12/26) ->878円(2019/1/11)ー>???

    まだまだ前途遼遠 しかし今週(1/7-1/11) は5連騰で計70円の上げ 光も差してきた  決算での今期好業績予測 に期待がかかるが 株価対策もあり 同時に株主還元策の発表もありうる気もする。

  • 例によって会社は 当社が発表したものではない としているが まず撤退は確実 会社発表が後追いすれば 株価4000円への一挙上昇もあり得るな

    配信元:株式新聞
    日立が上げ幅拡大、英原発建設プロジェクトを中断と報じられる、会社側は「当社発表ではない」とコメント
     
    日立製作所<6501.T>が上げ幅を拡大し、一時274円高の3354円を付けている。時事通信社は11日、同社が英ウィルヴァ・ニューウィッドに原子力発電所を建設するプロジェクトを中断し、2000億円から3000億円の損失を計上すると報道。同事業は、英政府と資金負担を巡る交渉などで先行が懸念されていただけに、事業中断で不透明感の解消につながるとの見方が優勢となったようだ。

     同社は午後零時50分、「報道は当社が発表したものではない」とコメント。現時点で決定した事実はなく、開示すべき事項が発生した場合には、速やかに公表するとしている。

  • 13時14分:12,410円 (-600円)-> 大引け:12,690円(-320円) 底から280円も上げて終わったが 連休明けには 12,410 円を割りそうだな。 伊藤忠のTOB価格11,000円がボーダーライン これを割れば 一気にTOB発表時の
    9000円台が見えてくる

  • >>No. 263

    今後の大幅高を見込んだ どこか大手筋の空売り仕掛けが 個人の動揺売りを誘っているのでは と思われる 最近の低調さですね

  • 今日の日経大幅下げの地合いで 逆行プラ圏で終われば 大底確認とみてよいだろう 前期の変則決算での50億赤字転落を利用したとみられる関係筋の空売り操作などにより 思いもかけず大きく下げたが 大底が確認されれば 戻りは結構早いのではないか とみる

  • 今朝の日経電子版 商事が2000億円規模の自社株買いを検討していると伝えている 市場外買い付けも含めての ここの300億円とは大変な違いだが この報を受けても今日の商事株は大きな値下がり 日経の憶測記事では もはやインパクトなく 会社の正式リリースしか 市場は動かないということか  昨日までの今週3日間の日経の大幅上げにも拘わらず 商社株はいずれもさえない動きだが 期末に近づけば 商社株の好業績 高配当に市場の目が必ず向いてくるとみる   。

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