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投稿コメント一覧 (4660コメント)

  •  7日の米国株式相場は売りが先行。ダウ工業株30種平均は23時30分時点では前日比57.71ドル安の24889.96ドルで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同27.63ポイント安の7160.63で推移している。

  • 銀インターバンクディーラーの見方

     ドル円はじり高基調となり、日経平均株価の買い戻しにつれて一時112.93円まで上昇した。欧州勢の参入後は112円台後半でもみ合いとなっている。本日は11月米雇用統計の結果を見極めたいところ。また、NYカットで行使期限を迎える大きめの通貨オプションが112.50円、113.00円、113.50円、114.00円にそれぞれ観測されているので注意しておきたい。いずれにしても株価や金利動向を横目に目先の底値を探りたいところか。テクニカル的にドル円の下値目処は一目均衡表の雲の下限112.46円や昨日安値の112.24円とし、上値は一目均衡表の基準線113.22円や4日高値の113.66円などを意識しておきたい。

  • 若田部日銀副総裁
    「必要があれば躊躇なく追加緩和をすべき」
    「現在の金融緩和をやめるに至る副作用は顕現化していない」

    何もわかってはいない。
    地方銀行が疲弊している。
    経済が落ち込んでいる。
    金融緩和では経済は良くならない。

  • 邦銀インターバンクディーラーの見方

     ドル円は米長期金利の低下や日経平均株価の大幅安につれてじり安基調に。午後には商品投資顧問(CTA)からの売りが株価とドル円で観測されるなか、一時113.04円まで値を下げた。米中首脳会談に対する反応も一巡し、本日は24時からのウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁の記者会見に注目。また、5日はブッシュ元米大統領追悼の日でNY株式市場が休場、米政府公共機関も閉鎖する。休日を前に米系短期勢のポジション調整の動きには注意したいところだ。テクニカル的にドル円の下値目処は節目の113.00円や11月23日の安値112.66円とし、上値は本日高値の113.66円などが目処になるだろう。

  • ゼネラル・エレクトリック(GE)<GE.N>傘下の米石油サービス会社ベーカー・ヒューズが公表した30日までの週の国内石油掘削リグ稼働数<RIG-OL-USA-BHI>は前週比2基増の887基となった。
    月間では12基増加した。増加は5カ月連続。稼働数は前年同期の749基を大幅に上回る。原油価格が年初以降値上がりする中、各社とも設備投資を拡大させている。ただ原油価格は10月を境に値下がりに転じており、今週は2017年10月以来の安値を付けた。
    稼働リグの半分以上を占める国内最大のシェールオイル産地パーミアン盆地の稼働数は493基と3週連続で変わらず。2015年1月以来の高水準を維持した。
    米金融サービス会社のコーウェンによると、同社が調査している探査・生産会社の2018年の設備投資額は全体で891億ドルとなる見通しで、17年の722億ドル(推定)から増加するもようだ。
    米投資銀行パイパー・ジャフレーのエネルギー部門、シモンズのアナリストは、18年の石油・天然ガス掘削リグ平均稼動数を1031基、19年は1092基、20年は1227基と予測。17年は876基だった。
    年初来の石油・天然ガス掘削リグ稼動総数は平均1028基となっており、18年通年では平均1862基だった2014年以来の高水準を記録する見通し。

  • ドイツ誌が報じたところによると、「トランプ米大統領は早ければ来週にも自動車関税を発動する可能性がある」ようだ。

  • 欧州市場も昨日から続くドル円の堅調地合いが継続され、ドル円は113円半ばで推移している。トランプ米大統領が、週末に予定される中国の習国家主席との会談で通商交渉が物別れに終わった場合、中国からの輸入品に対する税率引き上げや対象品目の拡大の可能性を示したこと、ウクライナ情勢をはじめ欧州の不安、アジア株式市場の軟調さなど多数円高材料はあるが、ドル円は円高に振れていない。

  • 米株の寄り付き前に、ドル円は底堅い動きでわずかながら113.42円まで上値を伸ばしている。
    全般ドル買いがやや優勢だ。

  • 横ばいか。
    マグマを溜めているのか、それとも・・・

  • 更に、上にグイグイ行くのかな。
    眼を離した間に上に上にと行ってしまった。
    残念だけれど、様子見する。

  • 23日の債券市場で債券価格は上昇し、利回りは低下した。原油先物価格の急落で物価上昇期待が低下し、債券買いが入った。米国株が軟調に推移したことも債券需要を高めた。米10年債利回りは一時3.02%台まで低下。結局前日比2ベーシスポイント(1bp=0.01)低下の3.04%で引けた。ドル円のスワップスプレッドは縮小した。時間外の10年債利回りは3.04%台で推移。

  • 今のアゲアゲはなんだは。
    打ち上げ花火か。

  • あげあげじゃないか。
    どうした、何があった。

  • 野党・労働党の「影の財務相」であるジョン・マクドネル議員は21日、同国の欧州連合(EU)離脱を巡りメイ政権は混乱に陥っているが、議会では経済に打撃を与える合意なき離脱を主張する声は多数派ではないと述べた。
    マクドネル議員はロイター主催のイベントで「このような状況を続けることはできない。このような不安定な状況を続けることはできない」と述べた。
    同議員は、メイ首相の離脱協定案が過半数の支持を得られていないとしたうえで「合意なき離脱に近いものについては、圧倒的多数が反対すると思う」と述べた。
    今後については、国政選挙や議会空転などの選択肢があり非常に不透明とし「議会が法案の修正など消耗戦に陥り、不確実な状況が続く可能性がある」と述べた。
    労働党内で、メイ首相の離脱合意案に賛同する造反議員が何人でてくるかとの質問には、造反する議員はいないとの見方を示した。

  • ↑上へと歯車が動き出した。

  • ここは戻りが鈍いな。

  • 下げだしたぞ。
    買い疲れかな。

  • 出来高がすごいから、とりあえず上げる。

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