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投稿コメント一覧 (1119コメント)

  • >>No. 796

    スタートアップ企業92社採択に関して""Med IT Tech""がリプロセルについて以下のように
    コメントしています。

    【 iPS細胞などを活用した、中枢神経領域の疾患治療法の開発に取り組んでいる。中枢神経の領域の
    疾患(ALS、横断性脊髄炎など)を対象としたiPS細胞由来の神経グリア細胞開発に関する外国企業との
    共同研究や、健常者ドナー由来の体性幹細胞(MSC)を用いて、脊髄小脳変性症を対象患者とする
    治験(臨床試験)を国内で2018年中に開始することを目指している。】

  • 【経済産業省は有力スタートアップ92社を支援】

    国内約1万社のスタートアップから、キャピタリストや大企業のイノベーション担当者など
    外部の推薦や審査を通じて有力企業「J-スタートアップ企業」として92社を選んだ。

    医療分野に関わる企業は26社。

    「バイオ・創薬・再生医療」関連企業は7社。
    ①エディジ―ン
    ②クオンタムバイオシステムズ
    ③ナノエッグ
    ④ペプチドリーム
    ⑤メガカリオン
    ⑥リプロセル
    ⑦レグセル

  • ベンチャー育成に本腰=メルカリなど92社選定―政府
    時事通信[6/12 21:00]

    経済産業省は大手企業と連携し、ベンチャー企業の育成に本腰を入れる。
    官民一体で海外展開などを支援し、革新的な技術やビジネスモデルを
    生み出すのが狙い。既にインターネット上でフリーマーケットを運営する
    メルカリ(東京)など将来有望な92社を選定した。

  • 【IR】
    経済産業省のスタートアップ支援策「J-Startup」にて官民で集中支援を行う
    「J-Startup企業」に選定された。

  • 週刊東洋経済(2018/6/16)
    (48ページから一部抜粋)


    「治療に革命を起こせるか
    期待のバイオベンチャー」

    ""再生医療の開発は体細胞と幹細胞が先行""

    【iPS細胞は新しい技術で、腫瘍化リスクや免疫拒絶など多くの未知の問題を
    クリアーする必要があった。
    世界ではそういった問題の少ない体細胞、幹細胞による治療の開発が先行している。
    iPS細胞などの培養液で知られるリプロセルも、脊髄小脳変性症の細胞医薬品開発を進める。
    ・・・・・・・・・・・・】

  • 小型株指数ラッセル2000史上最高値更新!!
    バイオ関連NBI指数も上昇。

  • iPS時代の到来!!
    iPS 本格利用へ前進

    国内のiPS細胞関連市場は、今まで""極小規模""
    2020年にかけて大きな成長が期待されている。

    国策産業に売り無し!!

  • 日本経済新聞夕刊一面(2018年5月22日)

    """ES細胞7月にも提供"""
    京大、企業・大学に  医療応用へ弾み

  • 「iPS細胞」関連は本格利用の新段階を迎え、ランキング上昇<注目テーマ>
    5月18日(金)12時20分配信 みんなの株式
    ★人気テーマ・ベスト10
    1 人工知能
    2 ブロックチェーン
    3 仮想通貨
    4 5G
    5 iPS細胞
    6 全固体電池
    7 カジノ関連 
    8 半導体製造装置
    9 情報セキュリティ
    10 TOPIXコア30

  • 5/17(木)7:55配信 産経新聞記事一部抜粋

    """
    ◇脳・肝臓でも計画
    iPS細胞を使った臨床計画は今後もめじろ押しだ。
    慶応大は今回とは異なる方法による心筋細胞の移植や、脊髄損傷の治療を計画。
    京大も難病のパーキンソン病患者の脳に、神経細胞のもとになる細胞を移植する計画で、
    いずれも年内の実施を目指している。

    その先には、細胞レベルではなく組織や臓器の移植研究が待っている。
    横浜市立大は肝臓のもととなる立体的なミニ肝臓を作成し来年度以降、肝不全患者に
    移植する計画を進めている。

    心臓や脳、肝臓などは人間の生命を維持する上で重要な臓器で、その治療は再生医療の
    本命ともいえる。
    大阪大による臨床研究の成否は、再生医療の将来の普及に向けた試金石になりそうだ。"""

  • "syu"さん、お早うございます。

    今朝の日本経済新聞は、久しぶりに一面トップ記事から社会面まで『iPS細胞』一色ですね!!
    現在の国内のiPS細胞市場規模は極小ですが、これから今朝の日経朝刊が示唆しているように
    市場は徐々に拡大してくれば、リプロセルの業績も加速度的に好転すると信じています。

    これから2020年にかけてiPS細胞分野は、創薬及び再生医療分野で急速に成長が期待される
    国策産業です。

  • 【iPS細胞による再生医療】

    ①2017年3月に加齢黄斑変性症患者6人に対して移植手術が行われ、
     手術結果は1年後に発表される予定になっている。
     そろそろ手術結果が発表される時期に差し掛かっているが、成功し健保適用となれば
     再生医療の普及が加速されることになる。

    ②本日(5/16)、厚労省が承認したiPS細胞による心臓治療。

    ③iPS細胞による治療は今後、パーキンソン病、脊髄損傷、網膜色素変性症・・・等の患者への
     移植手術が計画されている。


    """昨年から、今年、そして来年にかけて、本格的な『iPS細胞時代』の幕開けがスタートしそうである。"""

  • 日本経済新聞【イブ二ングスク―プ】2018年5月16日 18:00


    【政府は官民でインドへの医療分野へのインフラ輸出に乗り出す。今夏にも、日本企業が現地企業と
    共同で、薬や医療機器の在庫などをIT(情報技術)で管理する物流センターを建設し今後、全国に
    展開する。インド初となる医療情報のビッグデーター構築でも協力し、年内にも日本の手法を使った
    データー収集を始める。インド政府の医療基盤整備を支援するとともに、13億人を抱える市場の開拓を
    有利に進める考えだ。】
    ///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

    リプロセルグループは、""REPROCELL(USA)+FCCC(USA)JV+Bioserve India""の3社連合で
    インド市場へ参入している。
    時間はかかると思うがいずれ驚くような成果が出て来るでしょう。

  • 材料含みのリプロセル!!
    『眠れる森のリプロセル』の公演はこれから面白くなるでしょう。

  • 2018/05/15 22:33

    ロイヤルフェスティバルホールにおける『眠れる森の美女』、いや『眠れる森のリプロセル』の
    公演の前奏曲がやっと終わり、""第一幕""の緞帳が上がったばかりである。
    ""第二幕"、そして"第三幕""と2020年にかけて、波乱万丈の物語が展開されるでしょう。

    「公演」の良し悪しについて、当然色々な論評があるでしょう。
    観劇したくない方々は、無理にチケットを買う必要無し!!
    いずれにしても、""第三幕""が終わるまでには3年~5年の時間がかかるでしょうが、""第三幕""では
    難病を抱えて苦しんでおられる患者さんに至福の喜びが届けられるよう『眠れる森のリプロセル』の
    企業努力に大いに期待したい。

  • 米国市場の医薬品・バイオ関連株が急反騰へ
    ""NBI""→5/11(金)⊕2.68%,5/14(月)⊕1.08%

    武田、小野、そーせい・・・等の春先より暴落していた主力株が戻りに入るかがポイント。

  • 【リプロセル、レーティング強気を継続、目標株価520円に引き下げ】-米系大手

  • 脊髄小脳変性症を対象疾患とした細胞医薬品「Stemchymal」の治験申請が
    正式にPMDAより申請されれば、リプロセルを取り巻く環境は様変わりするでしょう。

    申請承認発表が待たれる!!

  • バイオセクターといえど世界の市況環境が刻々と大変化して行く様子は、
    何時ものことながら実に面白い。
    米国医薬品・バイオ関連株が春先より何故低迷していたか?
    そして、11日金曜日にNBI指数が何故2.68%も急騰したか?

    トランプ大統領、頑張っているね!!
    日本のバイオセクターも春先より大低迷!!

  • 訂正
    最下段の"Bioserve者"""を""Bioserve社""に訂正して下さい。

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