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投稿コメント一覧 (1263コメント)

  • No.325

    強く買いたい

    【ステムカイマル】 20…

    2018/12/12 20:52

    【ステムカイマル】

    2018年7月:治験計画がPMDAの審査通過

    2018年11月21日:厚生労働省の薬事・食品衛生審議会において、希少疾病用再生医療等製品として
             指定(オーファン指定)されることが了承された。→厚生労働大臣の承認待ち
             オーファン指定されれば、以下の「支援措置」が受けられる
             ①開発に係る経費負担軽減するための助成金交付→【開発経費の50%(最大)の助成金】
             ②優先審査
             ③税制措置

    2019年1月以降~:治験開始

  • 米中貿易戦争激化懸念で世界中の株式指数が暴落する中、リスクオフ・ムードが強まり
    リプロセルといえど約10%下落!!

    リプロセルの業績悪化懸念で売られたのであれば別の話であるが、
    リスクオフ市況の中で売られたに過ぎない状況である。

    リスクオフからリスクオンに市況が徐々に改善してくれば、もとの上昇波動に
    回帰して来るでしょう!!

    目先、株価が上下に大きくぶれようが、大勢的には二進一退の上昇波動でしょう。

  • 【非貸借現物銘柄】
    株価の動きは仕手性に乏しいが、8月中旬に大底打ち二進一退で上昇しつつある。
    過去3ヶ月、株価推移はジャスダック指数に対して完全なるアウトパフォーム状態である。

    リプロセルは買収により、技術、人材、グローバル販路・・・等取得し、国際的な企業へと
    大変貌遂げており、これからの成長が期待できる企業ではないでしょうか・・!!??

    最安値から30%程度上昇した250円台といっても、まだまだ超割安水準と思える。
    目先乱高下あろうが、来春に向けて引き続きゆっくりと上昇波動描きそうである。

    当面、2018年度末までに予定されているステムカイマル治験開始に関する詳細発表待ちである。
    「希少疾病用再生医療等製品」の厚生労働大臣の承認後に発表か・・・??
    7日(金)に予定されている機関投資家及びアナリスト向け説明会で、どのようなコメントがあるか
    興味津々・・・!!??

  • BSテレ東京
    12月3日
    22:00 日経プラス10 孫社長の描く新時代・・・→テレビ登場!!

  • 米中首脳会談
    関税引き上げ見送り→テレビで放映中!!

  • No.151

    強く買いたい

    【株価純資産倍率】 リプ…

    2018/12/02 09:58

    【株価純資産倍率】

    リプロセル→2.51倍→割安

  • 【好材料含みのリプロセル】

    ①2018/9/30中間決算良好:売上高20.8%増、経常損大幅減、役務収益約2倍増
    ②下半期好業績期待
    ③J-Startup企業選定
    ④大阪万博「いのち輝く未来社会」iPS関連
    ⑤ステムカイマル治験開始
    ⑥米国Qセラ社とのiPS細胞医薬品共同研究
    ⑦次世代CRISPER/Cas9技術「SNIPER」によるゲノム編集サービス
    ⑧次世代シーケンシング受託ビジネス(急成長期待のインドビジネス)
    ⑨Bioserve,Stemgent,Alvetex,Biopta等の海外ブランドが業績に寄与

  • 週末30日のアルゼンチンでの米中、米ロ首脳会談控えて、
    本日の東証身動き取れず状態。

    リプロセルも寄り付きより上値とってきたが、長続きせず大引けまでもみ合い状態。
    明日も東証全体が動きとれない状態か?

    トランプ米大統領が中国及びロシア首脳と握手するようになれば、来週月曜日から予想外の
    年末ブルマーケットの出現か!!?

  • 上場前後の株価が、上がるとか下がるとか・・・全て超短期の目先の事である。

    NYダウが暴騰しているように、世界の株式市場はリスクオフ市場に回帰しつつあるように見える。
    30日の米中首脳会談で米中貿易戦争が改善の方向でまとまれば、世界の株式市場は年末から
    新春にかけて回復して来るであろう。

    SBGの株価は来期の""日本経済が経験したことのない好業績期待""から、これからゆっくり時間かけながら
    歴史的高値目指す動きとなろう。

  • >>No. 79

    釈迦に説法かと思いますが・・・・
    リプロセルは非貸借現物銘柄のため仕手性に欠けるので、短期トレーディングには
    向いていないでしょう!!
    中長期で保有して大化け狙い銘柄です・・・・・時間かけながら・・・リスク承知の上で!!
    柿が熟すように・・・・現段階のリプロセルは、まだまだ渋柿です。
    これから時間かけながら甘みが出て来る柿に変貌するでしょう!!!

  • 【過去の亡霊にとりつかれている方々は、投資チャンス失うのでは!!】

    リプロセルの業容変化率再評価相場のスタートか!!

    30日の米中首脳会談で貿易戦争が解決の方向へ向かえば、リスクオフ相場へ。
    バイオセクター全体の底上げはリスクオフ相場になって初めて実現する。。

  • 再生医療製品ステムカイマルの希少疾病用再生医療等製品の指定了承(厚生労働大臣承認待ち)

    →""指定了承""が起爆剤となり、上場以来低迷していた株価は覚醒化されつつある
    →目が覚めてみれば、””Bioserve"",""Stemgent"",""Alvetex"",""Biopta""等の世界的に
     優位なブランドが業績に寄与して来ることが判明しつつある。

    買収した米欧のブランドのおかげで、米国老舗のFCCCとの業務提携/合弁設立、
    Qセラ社との業務提携/合弁設立、インド進出、英国での「Centre for Predictive Drug Discovery」開所、
    ステミネント社からのステムカイマルの導入・・・等々の先行投資が順調に推進されたといえる。

    現在、株価は割安値圏内に放置されている状況で、""割安修正相場(?)""がスタートしそうである。

  • 国内外の機関投資家、仕手グループが参戦!!
    昨日だましが入り玉のため込み、そして昨夜PTS市場で260円台の気配(早耳筋か?)

    後場から急騰するのでは・・・???!!!

  • 上場以来、加速して来た先行投資によりリプロセルの業容は大変貌遂げている!!

    『iPS細胞/創薬/再生医療』関連市場の本格的な成長はこれからです。
    来るべき""iPS時代""に対応できる「グローバルプラットフォーム」構築した
    横山社長のグローバル戦略は非常に高く評価できる。

  • 12月7日の機関投資家及びアナリスト向け【説明会】

    説明会の内容は""ホームページ""で開示されるようです。

  • 以下に訂正します。
    「8月16日の289円・・・」→「8月16日の189円・・・」

  • 「289円→189円」
    間違い指摘、有難うございました。

  • 国内外の機関投資家が注目するリプロセル!!
    株価は目先乱高下しようが、今年のお盆明け8月16日の289円で大底打ち上昇へ!!

    年末から来春にかけて、iPS細胞関連分野の中核銘柄として市場人気が高まって行くでしょう。

  • ステムカイマルはステミネント社(本社台北)が開発中(第Ⅰ/Ⅱ相治験終了)
    米国で治験開始。
    リプロセルは資本業務提携で日本における開発販売独占契約締結

    まだ日本における治験が始まっていない段階で、本当に上市されるかどうかは当然不透明
    であるが、本日の""希少疾病用再生医療等製品""の指定了承は、ステムカイルが上市に
    一歩も二歩も近づいたと判断としたい。
    勿論、まだまだ時間もかかるしビッグリスクがありますが・・・・。

    しかし、上市が決定したときの株価は恐らく200円台の株価ではないでしょう。
    ステムカイマルが近い将来(3~4年後?)治療薬として上市された際の会社に与える業績インパクトが
    大きなポイントになるはずです。
    既存薬の国内年間売上約180億円と推定されている。

    【上市出来ないというのであれば、リプロセルに投資しなければよい話である】

  • ""ステムカイマル希少疾患用再生医療等製品の指定了承(厚生労働大臣承認待)""
    おめでとうございます!!!!

    日夜、苦しんでおられる患者さんにとっては至福の喜びかと思います。

    優先審査等の支援措置が可能になって来ましたので、リプロセルの経営陣におかれましては
    ステムカイマルが一日でも早く患者さんに治療薬として届けられるよう全力投球で頑張って
    頂きたいと思います。

    """非凡の横山社長"""の頑張り→大いに期待したい!!!!

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