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投稿コメント一覧 (1316コメント)

  • >>No. 582

     「灰羽連盟」、第3話まで観ました。誕生の第1話はともかく、第3話はなんとなく「けいおん!」みたいなのりです。こんなことを書いたらけいおんファンの怒られるでしょうか?。

  • >>No. 577

     
    「LOVELESS」はBLですか?。違うみたいだけど。

  •  「聖剣の刀鍛冶」、この作品が意外と面白いです。下手なラヴコメよりはるかに面白い。どうもアクション、バトルがないと面白くないのか、自分の趣味、興味がコロコロ変わっていきます。

  • >>No. 579

     「灰羽連盟」、独特の変な、変わった世界感です。人間のとなりで暮らしている灰羽たち、灰羽は元人間?、人間も灰羽も壁に囲まれた広大な城壁?の中で暮らしている。嬉しいのは灰羽に対するいじめ、差別がないところ。理想の世界に暮らしています。

  •  「BLACK LAGOON」の第22話、主人公は助けたはずの女子高生の問いかけの答えられない、この女子高生は主人公の敵の親玉になった。主人公の甘さ、主人公を取り巻く環境の中での立場、普通の暮らしかどっぷり闇に浸るか、答えられない主人公、魔法戦争の主人公みたいな甘さが露見した回でした。それにしても下手な鬱アニメより厳しい回でした。

  •  いやあ、「999」、まさかの実写化です。でも私、観ないでしょう。実写と聞いただけでドン引きです。そもそも旬の過ぎた「999/松本先生」、いまさらという気がします。

  •  ついに「灰羽連盟」に手を出してしまいました。独特の世界観がいいです。久しぶりにアクの強い独特の世界観のある作品に出合いました。しかし、肝心なお話は面白いのでしょうか?。まだ、第1話を観ただけなのでよくわかりません。それでも良い作品、面白い作品であることを期待しています。

  •  ⅾアニメストアで6月いっぱいで配信終了になるので「一週間フレンズ」を観始めました。第1話を観た感想は、ガキ。主人公が子供っぽ過ぎて観るのがつらいという感想です。50歳過ぎのおやじにはきついです。でも、観てしまいそう。

  •  「Orange」、まだ観終わってません。ラヴコメ飽きたと言いながら「ご愁傷様、二宮君」、「これはゾンビですか」をしっかり観ている私。「LOVELESS」を観たくなりました。ダーク・ファンタジーのようです。しかし、私基本、猫耳作品は好きじゃないのでして。

  •  代搔きが終わり、いよいよ来週は田植え。しかし、夜のカエルの大合唱、弱い。昔は大合唱、今は合唱、これも温暖化と関係あるのか?。

     「Black Lagoon」のホテル・モスクワのバラライカさん(バラライカ大佐)、ただの戦争好き?。これでは「亜人」の佐藤さんとおなじではないか!。幻滅。

  •  「亜人」、観終わりました。物語に引き込まれました。退屈なラヴコメよりはるかに面白かったです。

     しかし、いくつかの疑問があります。
     ①.最終回、最後はどうなったのでしょうか?。敵の亜人:佐藤さんと田中さん、アメリカ軍に捕らえられてから、脱走したの?。主人公は結局平穏な生活は送れず日本政府の亜人特殊部隊に組み込まれ締まったの?。
     ②.主人公の妹と友達の登場回数が少なく、なんとなく物足りない。主人公は中学、高校と友達と疎遠になっていったが、友達はいつまでも友達と思っていた。しかし、最初、中盤、後半にちょこっと出てくるだけのキャラ。妹は主人公をクズだといったがそれ以上の影響力のあるキャラではなかった。また、ストーリーとは関係ないけど主人公の妹、ずっと入院しているけど理由は何?。
     ③.オグラ博士はどうなったの?。政府の亜人特殊部隊にいた?。レンタルDVD返却したので確認できない。

     面白かったけど最後がしっくりこないアニメ作品でした。

  • >>No. 570

     なぜか鬼太郎の「猫娘」を検索しました。

     鬼太郎の第1期~第6期の猫娘の変貌をみて笑ってしまいました。

     また、現在の第6期の猫娘、身長が180㎝くらいあると予想されています。これはこれで驚き。
     登場キャラ:まなちゃんの身長が158㎝でそこから猫娘の身長を予想し、ハイヒールが10㎝だとすると190-10=180㎝だそうです。

  •  「灰羽連盟」と「シゴブミ」、妙に惹かれます。観たいです。

  • >>No. 569

     そうですねえ、かける君、友達止まりでしょうか、めんどくさい奴、親友まではいかないでしょうねえ、私なら。これでは警戒してしまいます。心をもう二つ許せない友達です。
     私は、親友でないなら過去にさかのぼってまで助けないと思います。私なら、「こんな奴いたなあ、なんで自殺したんだろう?。」くらいでしょう。

     でも、最後まで観ます。

  • >>No. 568

     「ゲゲゲの鬼太郎」、問題点は何かというところで。

    >一番の問題点は鬼太郎よりもはるかに背が高くハイヒールを履いている。

     ねこ娘が可愛すぎる、主語のねこ娘が欠けていました。失礼しました。

  •  今季最大の問題作は「ゲゲゲの鬼太郎」でしょう。

     一番の問題点は鬼太郎よりもはるかに背が高くハイヒールを履いている。人間モードとしては奇麗過ぎ、ネットでは話題になっているそうです。残念ながらここ2回は登場しません。貴重な存在になってきました。
     オープニングは氷川きよし、残念ながらインパクトなし。80年代の吉幾三のほうがはるかにいい。
     また今回の鬼太郎、人間とは距離を置いています。80年代は人間ととても近かったと思います。
     そして登場人物、皆さん鬼太郎を知りません。日本人なら誰でも知っていると思うのですが。

  • >>No. 563

     「Orange」、第2主人公の翔君、いろいろ難しいことを言ってないで素直にヒロインとお付き合いをすればいいのに。そもそも高校生、こんなに難しく考えるのでしょうか?。
     昔、少年サンデーに「たとえばこんなラブソング」というタイトルでしたか、高校生が主人公という割にはドロドロした作品がありました。この作品のヒロイン、高校生がこんなに深くも考えるのかと怒りやら疑問を感じました。

     いくらドラマとはいえ、かなり高校生らしくない大人びた態度にちょっとイラっときてしまいます。こんなことを書いたら若い人たちから怒りを買うでしょうか?。

  •  「日本へ何しに」でベイ。シティ・ローラーズのレスリーがキャッチされました。奥さんは日本人、あんな人だったのですね。いまだに日本のお姉様たちが愛している、とてもいいです。
     BCRファンの方々には申し訳ないのですが。私、気になったのが「第2のビートルズ」という表現です。比較にならないというかBCRのほうが残念ながらビートルズの足元にも及ばないというのが私の感想です。BCRの多くのヒット曲はカヴァー曲に対し、ビートルズは「レノン/マッカートニー」という強力な作詞作曲メンバーがバンドを支えている。だからBCRの全盛期は3年くらい?に対しビートルズは解散後もソロアーチストとしてヒットチャートをにぎわした。ジョージもなかなかの曲者であった。作詞作曲では格が違うのです。
     「第2のビートルズ」、かなりイラっとする表現。

  • >>No. 2210

     久素振りに書き込みます。

     「日本へ何しに」、見ました。まだ、BCRを愛しているお姉さまたち、うれしくなりました。

  •  実は、今期のアニメでは「ヲタクに恋は難しい」が一番かと思います。他のラヴコメと違い社会人のせいかちょっと大人っぽい感じがします。そこがいいです。

     テレビ放映のせいか字幕があるのがとてもいいです。ⅾアニメストアでもレンタルDVDでもセリフをきちんと聞き取れないことがしょっちゅうあります。大体は聞きなおし、60%くらいはわかるのですが、何回聞き直してもわかない時もあります。こういう時、字幕はとてもありがたいと思うのですが。そう思うのは私だけでしょうか?。

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