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投稿コメント一覧 (1391コメント)

  •  今期の新作「ゾンビランドサガ」、最高に好きです。ギャグの切れ、めちゃくちゃに切れています。基本アイドルに興味はないのですが。新感覚の作品です。日曜の夜が楽しみなこの頃です。

  •  今月いっぱいでdアニメストアでは配信終了なので慌てて「今日の5の2」と「アマガミSS+ plus」を観ています。

     さて、「アマガミSS+ plus」の第2話、主人公とヒロインが帰り道、犬に襲われる場面がります。この背景、この物語の舞台はこんなド田舎なのでしょうか?。よく考えると思い浮かべると学校の校内以外はほとんど舞台として扱われないのでどんなところが舞台なのでしょうか?。この作品、予告では大きな風車がお茶畑の上で回っています。発電用の風車なのでしょうか?。霜よけにしては大きすぎるような。ここはお茶畑?。

     舞台と通学路のギャップがあった作品として思い浮かぶのは「ザ・かぼちゃワイン」です。アニメの舞台は横浜です。主人公とヒロインは学校から少し離れた寮に住んでいるのですが1回か2回、学校帰りにものすごい田舎道を歩いている場面があります。横浜も広いと思うのですがあそこまでの田舎風景の場所が横浜にあるのか疑問に思いました。また、学校から寮へ帰るのにあんな田舎風景の場所があるのか、道草にしても絶対におかしいと思った記憶があります。ところで「ザ・かぼちゃワイン」、寮のある中学校なんてあるのなんて思いながら観ていました。

  • >>No. 657

     「ゴブリンスレイヤー」、最初に登場する女神官、彼女はエンディングでは女神官とクレジットされているので第1ヒロインではないと思いました。第1ヒロインは第2話で登場する主人公:ゴブリンスレイヤーの幼なじみかと思っていました。しかしウィキペディアを見るとすべてのキャラが女神官、受付嬢、牛飼娘、妖精弓手など抽象名詞で紹介されていてジョンだのデヴィッドといった固有名詞がないことに気が付きました。すると主人公はもちろんゴブリンスレイヤー、第1ヒロインは女神官のようです。

     また、ゴブリンの意味は英語で邪悪な、悪意をもった精霊だそうです。恐怖/ホラー映画のサスペリアのサントラをイタリアのロックバンド:ゴブリンが手掛けていたのでゴブリンとはイタリア語だと思っていましたが、英語でした。

  •  今期の「ゴブリンスレイヤー」、面白いです。全体の雰囲気は暗いです。物語はなかなかの鬱作品です。ダンジョン系、ゴブリン系はこのような作品のほうが面白いように思えるのはなぜ?。

  •  「true tears」、完観です。もう一つ分りづらい最終回でした。ハッピーエンドのようなそうではないような。なんていえばいいのでしょうか?。しっくりこない最終話でした。

  •  この秋の新作、当たりが多いような気がします。

  •  「少女たちは荒野を目指す」。完観です。思ったより良い作品でした。何がいいよ言われるとなんて答えればいいのでしょうか?。仲間同士の協力、チームワークでしょうか?。

  •  あれもこれも手を出し、忙しい中で「プリンセスラバー」をもう一度見てしまいました。お話の大まかな内容は覚えているのですが、細かいところは忘れていて、かなり楽しかったです。4人の女性が登場するハーレム感が心地よいです。すると同じラヴコメなのに「乃木坂春香の秘密」がめちゃくちゃ退屈なのはなぜ?。
     しかし最終章、さらわれたヒロイン1を主人公はバイクで追いかける、ここら辺のアクション/バトル展開はベタ過ぎです。至近距離からの発砲でも主人公に銃弾が当たらない、列車から主人公が落ちても無傷。まあ主人公が戦闘不能になっては困るのですがかなりベタでした。私的には主人公の専属メイドでヒロイン3の[藤倉 優]が好きです。また、必要のないサブキャラクターとして登場する「根津 晴彦]は、もっと主人公と打ち解けた友達として活躍してほしかったです。

  •  「機甲界ガリアン」、「Clannad」は一休みして、今月いっぱいで配信終了の「少女たちは荒野を目指す」を観ることにしました。普通の高校生がパソコンゲームを作るお話です。結構面白いです。ヒロインのゆっくりとした話し方が好きです。こんな話方をするキャラクター、「AIR」にも登場しました。キャラクター名は[遠野 美凪](とおの みなぎ)です。こんな話方をする女性、私の人生では周りにはいませんでした。しかし、実際に私の周りにいたとしたら、私とは気が合わないような感じがします。憧れは憧れとしておきましょう。

  • >>No. 649

     それにしても「機甲界ガリアン」、主人公13歳?、ヒロイン11歳?くらいの設定です。しかし、主人公やヒロインと同じ年のキャラクターというか動画を観ていても全く登場しません。私が主人公の立場であれば、自分が実は王様の息子であれば嬉しいか?、しかし、私は同じくらいの年の友達がいないと孤独を感じると思います。

  •  朗報です。「Kanon」、「AIR」、「Clannad」、この3作品、dアニメストアで配信継続となりました。めでたしめでたし。

  •  いけない、「カノン」と「クラナド」を観ないといけないのに「機甲界ガリアン」にはまってしまった。ガリアンを観るのは30年ぶりです。また、カノンはあきらめクラナドは観れるところまで観ると思ったのですが。

  •  「クラナド」、第1話観ました。思ったより食いつきがいいです。

  •  残念ながらdアニメストアで「Kanon」、「Clannad」等が今月で配信終了です。ヤバいです。とくに「Kanon」近所のツタヤには置いてありません。娘は「観ろ。」と言っています。そういう娘自身は観たの?。
     一応「Clannad」は観れるところまで観ようと思っているのですが。
     ツタヤもdアニメストアの状態を見ながらレンタル商品を考えてくれるともっと使えるのですが。ところでツタヤ、店頭から消えたレンタルDVDはそのお店に保管されるの?、それともどこかに一括の倉庫があってすべてのツタヤから集めて保管されるのでしょうか?。

  •  昨日、2016年話題のアニメ映画「聲の形」を観ました。オープニングの主人公の小学生時代、BGMがマイ・ジェネレイション/ザ・フーではないか。驚き。内容は原作をかなり端折っているという期もしましたが、まあ上手にまとめているという気もします。原作第3巻の21話、ここはもう少し丁寧にとも思いました。

  •  バックマン・ターナー・オーヴァードライヴとZZトップの紙ジャケ、ZZトップは日本未発売の1stアルバムも発売してくれるのはありがたいのです。しかし、未発表曲等のボーナス・トラックが全くない。探せば何かあるのでは?。残念な企画です。バックマン・ターナー・オーヴァードライヴもZZトップもジャケット的には凝ったギミックジャケットがあるわけではないので。ZZトップの3rdアルバムはちょっと凝ったジャケットでしたっけ?。

  •  昨日、2016年話題のアニメ映画「聲の形」を観ました。オープニングの主人公の小学生時代、BGMがマイ・ジェネレイション/ザ・フーではないか。驚き。

  • >>No. 639

     「true tears」、この物語は主人公と第2ヒロインの比呂美、相思相愛なのでしょうか?。

     この作品、オープニングが好きです。

  •  「GIRLSブラボー Second Season」を観ています。この物語、サブキャラの福山君、人前で小島さんのXっX゜Xをもみ過ぎ、今の時代なら描写されないシーン満載、セクハラ過ぎです。こんな場面が許された時代があったのですね。さて、女性アレルギーの主人公雪成君、最後はこの物語、どうなるのでしょうか?。

  • >>No. 633

    >これ、面白いのだろか???。

     違いました、よく考えてみました。女子バレーは見ます、女子ソフトボールも見ます。要はサッカーにほとんど興味が私、なかったんだ。今、セリーグ首位は広島、パリーグ首位は西武、サッカーは、Jリーグはどうなってるの?。

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