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投稿コメント一覧 (1234コメント)

  • >>No. 489

     レイズナー、petoko3d さんの評価を読むと当時盛り上がっていたのは一部の人たちだけで全体の評価はpetoko3d さんと同じようなものだったのでしょう。そうでなければ夕焼けにゃんにゃんにコテンパンに負けるんてことはなかったと思います。

     レイズナー、実際には全43話を予定していたようですが、放送は打ち切り、テレビでは30話くらいまでの放送で、残りは当時はやりのOVA(オリジナルビデオアニメでよかったの小か?。)という形でOVAが2話分発売されました。

  •  「STAR DRIVER 輝きのタクト」、面白いです。この作品の最大の特徴は何といっても登場人物で高校の演劇部の6人(主人公を含む。)以外はみんな敵というところが面白いです。しかも学校内では暴れないというところがとてもいいです。

     主人公とは全く接点がなかったのですが、気多(きた)の巫女の話すおとぎ話も面白かったです。このおとぎ話は前半のちょっとした花でした。

  • >>No. 485

     「DARKER THAN BLACK −流星の双子(ジェミニ)」、観終わりました。第6話は泣けたのに最終話、何でしょうか?。よくわかりません。結局ヒロインは第2の地球でヒロイン自身の理想とする世界で、幻想の世界で暮らしているという事でしょうか?。誰が敵で誰が味方だったのか、日本はアメリカをはじめとする先進国に占領された、すべてがわかりずらい最後でした。脚本なのか原作なのか、もっとわかりやすくすればすっきりした最終話、作品でした。
     
     しかし、日本がアメリカをはじめとする先進国に占領されたという最終話、未来の日本を予想しているのでしょうか?。確かに70,80年代と比べると日本の電機産業はぼろぼろの状態です。こんな日本の現代を皮肉っていたのでしょうか。

  •  やはり朝アニメはいいです。アクセスがいいです。眠い目をこすって観ている夜アニメよりも頭に内容が入っていく、そんな気がします。この歳になり、6時には目が覚めるようになりました。

     どうもすべてのアニメで気になるのですが、戦闘時の靴、ハイヒールが多い!。ハイヒールでは踵が安定せず急な動きには向いていないはず。簡単な山登りでさえハイヒールはお勧めできません。

     「STAR DRIVER 輝きのタクト」、この作品でも主人公の乗るメカというか、これもハイヒールみたいな感じです。「セイラームーン」のセイラーマースもハイヒールでした。

  •  「旦那が何を言っているかわからない件 2スレ目」、こんなほのぼの系?もしっかり観ている私。しかし、ほのぼのとは言っていられない。なぜ、妊娠中の妻、子供は女の子なのか?。今の時代、子供がおなかの中である程度大きくなると逆子でなければ超音波でわかります。なんとなくドラマやアニメは子供が生まれるとなると女の子がやたら多いような気がします。私は嫁に出た父の姉妹が私の家をひっかきまわした記憶があるので、基本自分の子供に女の子は生まれるなと思っていたような人間です。ですからドラマでもアニメであっても女の子が生まれることに対してどうも抵抗がある、このトラウマが消えません。まあ、娘とは普通に話をしていますが、それでも長期休みに息子が帰ってくると安心してしまう自分を感じます。

     「からかい上手の(元)高木さん」も子供は女の子でした。

     そういえば先日の息子と娘の会話、私の家の姓はそれほどたくさんあるわけでもない姓なのですが。息子が「我が家の姓は嫌だ。」なんていうと娘は「今は家の姓は嫌でも私は結婚すれば姓は変わってしまうから。」なんて言っていました。息子には我が家の姓に誇りをもって受け継いでいってほしいです。

  •  今日のスケート、11時には氷が溶けだしてきました。昨日は午前は仕事で午後からスケートに行ったのですが、昨日の午後は氷が解けてスケートのなりません。お金を払って滑る物ではないと判断し昨日は滑らないで撤収。その代わり今日は氷が安定している朝一番から滑り始めました。今日はコーナーワークもさえていると思ったのですが、それでも暖かく氷が柔らかくスケート靴の刃が氷に深く刺さっているのでコーナーワークが冴えてるなんて勝手に思ってました。

     「DARKER THAN BLACK −流星の双子(ジェミニ)」の第6話、なぜこんなに泣けるのでしょうか?。久いぶりに会った母と子、その子とすれ違ったヒロイン、ヒロインとその子の母との激突、おかまとなったその子の父がいい味を出していました。

     ラヴコメばかり追いかけていたら出会えない作品でした。こんなに良い作品が配信停止ですか。残念。

  •  「キズナイーバー」も面白そうです。

     これからスケートに行ってきます。

  • >>No. 476

     ⅾアニメストア、よく見ると「蒼き流星SPTレイズナー」も5月11日で配信終了。頑張ってこちらも観ましょう。懐かしいなあ。そういえば主人公:エイジ役の声優:井上和彦氏、「キャンディキャンディ」のアンソニー役が縁で作者のいがらしゆみこ氏と結婚、1男を設けますが離婚。その後井上氏は2度の結婚と離婚をしているとか。

     どうでもいい話ですが昨日、佐久市の方で気球が飛んでいました。佐久バルーンフェスティバルは有名ですから。先日「北斗の拳」をデザインした気球がSBCラジオのニュースで報道されていました。そのニュースで武論尊氏が中心に「北斗の拳」が製作されたといっていました。しかしウィキペディアを見ると原哲夫氏と編集者が主体で立ち上げた「北斗の拳」でしたが、週刊連載にあたり手が足りないので武論尊氏が招かれたと書いてあります。ウィキペディアの内容が真実でしょうか。そうであればSBCラジオ、きちんとした取材をしてほしいです。そういえば会社の同僚の親が武論尊氏と同級生だとか。

  • >>No. 480

     「ファンタシースターオンライン2 ジ アニメーション」、少しお休み、観賞停止。先に配信が2月末で切れる「STAR DRIVER 輝きのタクト」と「DARKER THAN BLACK −流星の双子(ジェミニ)」を観ることにしました。

     妹ハーレムラヴコメばかり追いかけてがっかりするこの頃でした。しかし、終了という事で観始めた上記の2作品、のめり込みました。この頃私が求めている作品がないと嘆いていたのですが、ラヴコメという枠の外に出ますと新しい世界が開けてきました。

  •  この頃私の求める作品に出会えないといいながら犬も歩けば棒に当たる状態、ぽつりぽつりと私と馬が合う作品の出会います。

     「STAR DRIVER 輝きのタクト」、配信が今月で終了という事でなんとなく観てみました。第1話で主人公に対して謎のキャラの言葉、「貴様、銀河美少年か!」、思わず吹き出してしまいました。結構面白そうです。

     「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞(ロンド)」、こちらも面白そうです。第1話、ヒの身分はインがいきなり最下層に転落、連れていかれた島で全裸にされ鎖でつながれ身体検査、デリケートゾーンを。しかしさすがにサンライズのアニメなので身体検査員は女性。それでもいきなりの鬱展開。

     こうなると「三ツ星カラーズ」、「りゅうおうのおしごと」、「少女終末旅行」はどうなる、まあ途中で切ってもあまり惜しくない。やはり他人とは違う私の世界を追求?したいです。

  • >>No. 473

     「ファンタシースターオンライン2 ジ アニメーション」、後半、現実世界にゲームの仮想世界が交じり合うとんでもない展開になっています。前半から中盤にかけては「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った」みたいな作品という感覚でした。現実と仮想世界を分けているところが私は良かったのですが、後半現実と仮想世界が混じっています。かといってつまらないわけではないのではないので全話観ます。
     この物語、先輩である生徒会長が後輩の主人公に恋愛感情があります。アニメはなぜ、年上の女性とくっつく作品が多いです。なぜ?。この際主人公、第2ヒロインで他の惑星から来た鈴木さんとくっついて欲しいです。

  •  なぜかノーランズ、5人で歌っているヴィデオと4人でのヴィデオがある。5人が俗に言うオリジナル・ノーランズなのでしょう。しかし、ノーランズは6人姉妹、ウィキペディアをみてもミラクルヒット「ダンシング・シスター」の時は誰がメンバーだったのか分かりません。もっとわかるように編集してほしい。メンバーの歴史と並行にディスコグラフィーを載せて欲しい。

     この歳になりやっとノーランズが聞けるようになりました。

  •  今期の一番のお気に入りは「学園ベビーシッターズ」ではなく「恋は雨上がりのように」でした。

  •  「駄能力JK成毛川さん」、この作品もアニメ化して欲しいです。全3巻なので俗に言うストック不足です。ですから話をめちゃくちゃ盛って欲しいです。

  •  アマゾンの期間限定無料の漫画「黎明のアルカナ」、読みました。なかなか楽しいです。こんな作品をアニメ化して欲しいです。連載はもう終了しています。チーズで連載されていたようです。娘に「チーズの読者層は?。」と訊くと「女子高生。」と娘は答えました。私の頭は女子高生並み?。

  • >>No. 475

     「蒼き流星SPTレイズナー」、1986年当時、人気は思ったほどなかったようです。一部のアニメファンには盛り上がっていたようですが、全体的人気はいま一つだったようです。そのため、当時はプラモデルの売り上げが悪いのでバンダイがスポンサーから降りるのでテレヴィ放映は打ち切りという話を聞きました。本当でしょうか?。
     また、視聴率もあまり上がらなかったようです。その原因、レイズナーの放映は日本テレビで毎週木曜日の17時から、裏番組に当時は圧倒的人気の「夕焼けにゃんにゃん」があったからです。「夕焼けにゃんにゃん」、フジテレビで毎週月曜から金曜の17時から1時間の放映だと思いました。当時とんねるずも出演していて、ここでとんねるずは人気が出たような。よく覚えていません。とんねるずの人気が出たのは「オールナイトフジ」でしたっけ?。しかし、当時は現在のアイドルグループは全く存在せず、個人アイドル全盛期でした。夕焼けにゃんにゃん、アイドル好きは必ず見ていた番組ですが、アイドルとは別の次元で生きている私(ブリティッシュ・プログレッシヴ・ロックが好き)にはごみ程度にしか思えませんでした。友達の所へいくと大体夕焼けにゃんにゃんをこの時間は観ていましたが、私にはとてもつまらない番組でした。

  •  こんな時にⅾアニメストアで「青木劉生」、もとい、「蒼き流星SPTレイズナー」の配信が始まりました。この作品放映時当時の1986年、一部のマニアの間では盛り上がっていたそうです。何といってもストーリーが良かったです。地球へ到着し、敵;グラドストの決戦を前期とするなら、地球軍側がゲリラ戦を挑む後半と分けられます。後半はゲリラ戦独特の暗さが出て、前半に比べてあまり面白くなかったと、私は思います。

  •  あれほど期待していたカーヴド・エアの「エアコンディショニング」のエクスパンデッド・エディション、マーキーからの発売は延期ですって。がっかり。一番聞いてみたい曲はシングル「イットゥ・ハプン・トゥデイ(邦題;今日突然に)」のB面「ホワット・ハプンズ・ホエン・ユー・ブロウ・ユアセルフ・アップ 」です。今回のエクスパンデッド・エディション、ディスク2の曲、なんとなくアルバム「ライブ・アット・BBC」の収録曲とかぶっています。案外同じ音源のような気がします。

  •  このごろほのぼの系に走っています。

     ショート作品の「旦那が何を言っているかわからない件」、ほのぼのしていますね。子供ができた、御懐妊したところで物語は終わっています。まあこんなものでしょうか。子供が生まれると生活がガラッと変わるので物語になるのは夫婦二人だけの時なのでしょうか?。いや、子供がいても物語になりますが、この作品のタイトルがタイトルなので御懐妊で終了なのでしょう。

     今季一番のお気に入りが「学園ベビーシッターズ」です。物語の設定がたまりません。斬新な物語です。その反面、現代社会にあてはめててみますと案外近い将来こんな学校や会社が登場するかもしれません。学園長が厳しい割には優しさを持っていて安心して観ていられます。主人公の弟も可愛いです。

  •  「ファンタシースターオンライン2 ジ アニメーション」、第2話まで観ました。なんとなく面白い。魔法ハーレム妹ラヴコメのような派手さがないけれど、このくらいの地味さがいい。全体的に雰囲気が「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った」に似ているような。ただ、鈴木さんというキャラの役割がまだわかりません。
     また、主人公もすべてことを難なくこなしてしまうところが羨ましいのか、とてもいいです。

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