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投稿コメント一覧 (1528コメント)

  •  あと20日ほどでこのトピに書き込まれた歴史的にも貴重な書類が消えてしまいます。しかし、ブログ、使い方が???。古い人間はうーーーーーん。

     さて、「ライヴ・キラーズ」、ボヘミアンラプソディーはオペラの部分を再現していましたか?。今になって気になりました。79年の作品でしたっけ?。当時ならこの手の効果はメロトロンで行ったのでしょうか?。しかし、クィーンでメロトロンとは聞いたことがないのでテープを再生してコーラスを再現していたのでしょうか?。

  • >>No. 741

     ヤフーの無料ブログ、使い方がわかりません。困った。

  • >>No. 1863

    ゲイリー・ニューマンでブログを立ち上げようと試みましたが、使い方がわかりません。

  • >>No. 1856

     自分でホームページ?を作らないならヤフーのブログに移行するしかないと思いますが。

  •  そうでしたか、私は間違っていました。曲の解釈はリスナーに任せる、そういった意味ではフレディはニヤニヤしながらもっと討論してくれと言っています。

  •  それはそうとここは今月いっぱいで閉鎖、どうしましょうか?。ヤフーにブログなんてのがありますが、これは使えるのでしょうか?。

  • >>No. 1857

     舞さんの詳しい解説、ありがとうございいます。そうすると「直撃!シンソウ坂上SP」はダメダメのウソウソ番組でした。

  •  今月いっぱいでtextreamは終了、今後どうしようか?。

  •  「結城優奈は勇者である」の第2期、観たいです。

  • >>No. 738

     あけましておめでとうございます。今年もおっさんの感覚でバリバリアニメを語っていきたいと思います。
     しかし、すでにクィーン人気に押されている私。

     「学園ベビーシッターズ」と「わたしがモテてどうすんだ」、全話観ないまま流してしまったのはう~~ん。それ程のめり込めなかったけれど「あたしもて」の第1話の「かえちゃん、男の傷は男でしか埋まらないよ。」という親友のあーちゃんの言葉、これはアニメ史上トップ10に入る名言です、私的には。

     「デートアライヴ」、劇場版を完観していないのに「ボールルームへようこそ」にはまってしまいました。このごろ、異世界ハーレム作品、いまいちです。前から言ってましたね。「デートアライヴ」、面白いけど、う~ん・・・・・。何を、どんな作品を私は求めているのでしょうか?。

  • >>No. 1852

     あけましておめでとうございます。今年もロックについて語っていきましょう。

    >曲の解釈にここまで拘るか?
     というくらいの番組でした😅

     そうです、私は実補間違っていたら怖くて書き込めなかったのですが、舞さんがそう言うなら私も自信をもって書き込めます。

     「直撃!シンソウ坂上SP」、この番組では「レディオガガ」、だんだん人気がなくなっていくラジオとだんだん人気がなくなっていくクィーン自信を重ね合わせたなんて曲の解釈は初めて聞きました。舞さんの意見かどうでしょうか?。
     「レディオガガ」、この曲はロジャー作曲で、この曲のヒットでメンバー全員の書いた曲がヒットした初めてのバンド?なんていわれました。ロジャーはこの曲、「息子がカッカッと言っていたところから思いついた。」とアイデアのエピソードをどこかで読みました。ですから私、クィーンとラジオの人気を比喩しているというコメントに対して「え~?。」と思いました。たとえ比喩していたにしても最初から意識して作曲してないでしょう。

     また「直撃!シンソウ坂上SP」では「ボヘミアンラプソディー」については常人の自分にさよならをしてゲイとして生きていくという解釈をしていました。舞さんの意見はどうでしょうか?。
     「世紀を刻んだ歌」:「ボヘミアン・ラプソディ殺人事件」ではフレディの母親にインタヴューしています。フレディのママは「{ボヘミアンラプソディー}の歌詞はどういう意味なの?。」と質問したらフレディは「わからない。」と答えたと言っています。ですから「ボヘミアンラプソディー」はフレディは思いつくがままに書いた曲だと私は思いました。

     「直撃!シンソウ坂上SP」、私はかなり抵抗感がありました。

  • >>No. 1850

     しかしNO.1850での書き込み、私はこの場面をリアルタイムで見ていたわけではないのでしてすべて私の憶測です。

    >日本で人気に火が着いた

     世界に先駆けて日本で人気に火が付いたとという事を示していると思います。
     これをさらに私は掘り下げてみます。日本で人気に火が付いたとというのは英国でのレコード発売前の話でしょうか?。そうであれば日本で人気に火が付いたという話は認めますが、1stアルバムが全英24位という結果の後に日本で人気に火が付いたというのであればなんとなく当てはまらないような気がします。というのは当時海外アーティストのデビュー前のレコードが日本で先行発売されたことはまずないと思います。そうなるとデビュー前にミュージック・ライフで取り上げられそこで話題にでもなったのなら「人気に火が付いた」というのも分かるのですが。日本で爆発的人気が出たというのはわかりますが、「日本で人気に火が付いた」、それから世界に広がったような表現は私どうも抵抗があります。
     また、写真を見て話題になったのか、写真を見てさらにクィーンの音を聞いて「日本で人気に火が付いた」のかこの辺りがとてもあいまいです。さらにミュージック・ライフはどのタイミングで取り上げたのかここも気になります。

     ここはさらに掘り下げてみたいです。

  • >>No. 1847

     「直撃!シンソウ坂上SP」、ユーチューブの違法アップ?でなんとか観ることができました。全編を観れたのか分からないのですが、時間的に多分全編を観れたと思います。特に新しい逸話はなかったと思います。

     あえて言うと84年の「ワークス」の後、クィーンは崩壊の危機を」迎えていたとある女性音楽評論家?は言っていましたが、舞さんはそれほど深刻ではなかったと言っています。私は舞さんの方が正しいと思うのですが。

     「レディオガガ」の大ヒットでクィーンは存在感を示したとか復活したようなことを言っていました。しかし、アメリカ基準で申し訳ないのですが、この曲はビルボード最高16位ですから「大ヒット」とまでは私はいかなかったとおもいます。しかし、大ヒットに思えたのは当時土曜日の夜に放映されていたこばやしかつや氏司会の「ベストヒットUSA」のせいではないでしょうか?。この番組、よく覚えていないのですが「ヴィデオクリップチャート」がありましたっけ?。この番組、確か話題のヴィデオクリップ中心の番組構成でした。ですから「レディオガガ」は話題を呼んだヴィデオクリップだったので毎週のように放映されていました。ここを観て大ヒットと言っているような気がしてなりません。FM-東京のダイアトーン・ポップス・ベスト・テン、オールジャパンポップス20では何位だったのでしょうか?。世界的にはヒットしていますが、「ザ・ゲーム」と比べるとセールス的には落ちているので私は大ヒット言う表現はしたくないです。
     
     また、日本で人気に火が着いたというのもどうも怪しいと思う私です。確かに当時ブライアンは羽田空港での熱烈な出迎えに対し「別の惑星に来たみたい。」と言っています。日本での熱烈な歓迎はクィーンのメンバーは意外な出来事であったのでしょう。ここだけ見ると日本で人気が出てそれからクィーンは成功の軌道に乗ったような錯覚を一般の人は覚えるのでしょう。しかし、1stアルバムは全英24位、2ndアルバムは全英5位とシングル「輝ける七つの海」、も全英5位でしたっけ、本国イギリスでは評論家の低評価の割には売れていたのです。どうもこの定評と日本公演からロンドンに戻ると安いアパート暮らしといった現実が混ざり合って日本で人気に火が着いたといった誤解が生まれていると私は思っているのですが。

  •  「学園ベビーシッターズ」と「わたしがモテてどうすんだ」は明日で配信終了、この2作品はもう諦めます。年末、おじさんは忙しいです。この冬、まだスケートも行っていません。

  • 「デートアライブ」の劇場版を観始めました。第1期と2期はかなり前に観たのでハーレムを形成する人間関係というか女性キャラがわからなくなっている私です。

  •  「ゴブリンスレイヤー」は終了したのでしょうか?。全13話、総集編を含めての全13話でしょうか?。dアニメストアで「COMPLETE」が出たの今回で終了のようです。まあ楽しかったです。しかし、私は「ゾンビランドサガ」の方が楽しかったです。私は「ゴブリンスレイヤー」に何を期待していたのでしょうか?。「ゴブリンスレイヤー」は王道作品に対し」「ゾンビランドサガ」は意外性作品でした。

  • >>No. 1841

    >「ボヘミアンラプソディー」のヒットが評論家の酷評を変えさせ、生活も向上したと私は信じていましたが、

     私、これを信じていたのでしょうか?。評論家の評価とレコードの売り上げは関係ないはず。信じていた半面、どこかもやもやしていました。

  • >>No. 733

     「ゾンビランドサガ」、全12話で終了したのですね。残念です。第2期に期待しましょう。2期はあるのでしょうか?。

  • >>No. 1824

     「世紀を刻んだ歌」:「ボヘミアン・ラプソディ殺人事件」

     本日13:05~14:20までNHKで上記の番組が放映されました。
     名曲「ボヘミアンラプソディー」のレコーディングの解明?、ヴィデオについて、歌詞についてなどめちゃくちゃ内容の濃い素晴らしい番組でした。残念なことに私、冒頭の20分を見逃しました。帰宅後なんとなくテレビをつけたら放送してました。
     NO.1824ではフジテレビで「直撃!シンソウ坂上SP」なんて番組を放映したなんて書き込みをしましたが多分内容は薄っぺらなものだと思います。
     それに対して今日の「世紀を刻んだ歌」:「ボヘミアン・ラプソディ殺人事件」、内容の濃いこと。永久保存版が必要です。受信料35円値下げなんて国民をなめきっているNHKですがこういった番組、やる気になれば民放なんて目じゃない。この事実は認めます。再放送はいつでしょうか?。

  • >>No. 732

    >何話だったか忘れましたが、そんなエピソードがありましたね

     なんということでしょう、私、ぼうっと観てましたね、その部分を捜さないと。

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