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投稿コメント一覧 (587コメント)

  • 実際のところPDPSは引く手あまたなんだと思います。
    私はそう信じています。
    IRがない事がそんなに不安ですか?
    公に出来ない事情もあるのでしょう。
    いろいろと時間がかかる事もあるでしょう。
    今しばらく待ってみましょう。
    好調が意味するものは何なのか。
    私はワクワクが止まりませんし何が出てくるのかとても楽しみです。
    例の世界地図が多くの製薬会社で埋められるのはそう遠い未来ではありません。
    IRがなくても想像くらいはできるでしょう。
    水面下で大きな何かが蠢いているような気がします。
    果報は寝て待て。

  • BMS
    ZTE

    出る杭は打たれるんじゃないの~
    貿易戦争のカードにならなければいいですね。

  • 証券会社営業マンによるとメルカリIPOは大成功だそうだ。
    個人投資家の金をいかに搾取するかで成り立つ世界。
    そりゃ成功だろう。

  • 日米同盟も解消すべきだ。
    日中同盟の方が良くないか?
    北の核放棄に200兆円かかるらしい。
    日本が負担しなければならならないと言うならば、もはや米国と同盟を結ぶ意味はない。
    中国や朝鮮と仲良くなるべきだろう。
    ついでにロシアとも同盟だ。

  • 売り方もおそるおそるですよ。
    返済や新規売りを巻き込めなければ買戻し。
    好きにやらせておけばいい。
    ド高値で買戻しさせてやりましょう。

  • ★★★危険★★★
    多くの投資家はLNGの減損リスクを過小視していると思われます。
    来年度以降に再び債務超過に陥る可能性があります。
    粉飾による損害賠償請求も、やはり過小視されています。
    失われた時価総額を考えれば、まだまだ増える可能性があると思います。
    だからこそ銀行さんはメモリ売却を支援の条件としているのです。
    村上によれば何せこの会社はキャッシュリッチになるそうですから、むしり取ろうとする輩も出てくるでしょう。
    200円台で買い漁ったギャンブルファンドは利益確定をしたくてうずうずしていることを忘れないでください。
    押し付ける相手は個人投資家です。
    くれぐれも騙し上げに騙されないでください。
    投資に値する会社ではありませんよ。

  • 証券会社の目標株価の吊り上げ行為は規制すべきですね。
    もっともらしい講釈をして。
    言葉巧みに煽ってるだけでしょ。
    掲示板の煽りなんてかわいいもんだ(笑)

  • >>No. 76

    近鉄帽や。
    君が正解だよ。
    鬼の首取ったように言うなよ。

  • 勘違いしている方も多いと思いますが、元々リスクが大きい業界ですからね。
    ZTEが引き金になるかはわかりませんが半導体市場が短期間で急激に落ち込むと、製造装置の発注キャンセルや納期延期も発生します。
    まあ当然リスク要因として理解しておかなければならないのですが。
    FPDも似たような構造です。
    受注残の多さがここにきてマイナス材料なのかもしれません。
    逆張り大好きですが、ちょっと様子見ですね。
    マイナス材料が顕在化し始めれば大きく調整してしまうかもしれませんね。
    2万円割れはさすがにないとは思いますが、まあ株の世界ですから絶対ないとも言い切れませんね。

  • 5/28  JPモルガン 23,000 → 35,000

    私はこの時悟りましたよ。
    よっぽど売りたいんだなあって。
    証券会社のレーティングは規制すべきですね。
    インチキそのものです。

  • 日本の製薬会社がPDPSに対してしつこいくらい懐疑的なのは仕方がありません。
    事業の成功が見えないうちは基本的には様子見を貫くのが日本人の性格ですから。
    新しいものにはとことん保守的です。
    例えばベンチャー企業への投資なんかがまさにそうではないでしょうか。
    金があっても目利きがいないという現実もありますが、どの分野においても基本は保守的ですから海外に比べて圧倒的にベンチャーに対する投資額は少ないのが現実です。
    可能性がでてきてからようやく「少しくらい検討してみようか」くらいなもんです。
    まあそうは言っても重い腰を上げるのもいよいよだと思いますけどね。
    ペプチスターの量産技術が本当に確立されるというならば、製薬会社は遅ればせながらと次々とここに群がるでしょう。
    馬鹿じゃなければ急ぐはずです。
    いつまでもボケっと様子見してるわけにはいきません。
    近い将来、先を競って群がり始めるのが目に浮かびます。
    (どことは言いませんが自ら創薬することをあきらめ巨額買収に走る製薬会社などは様子見を続けるかもしれませんね。どうぞどうぞ。)
    ”例の世界地図”がたくさんの会社名で埋まるのはそう遠い未来ではありません。
    どうやったってワクワクが止まりません。
    果報は寝て待つのみです。

  • J-startup?
    こんなもんに認定されなくても世界一目指してやってるんだ。
    えこひいきされることによって成功するわけじゃない。日本政府には恩着せがましくしないでもらいたいもんだね。
    政府介入によって安売りをさせられたりするような足を引っ張る行為だけはやめてもらいたいもんだ。

  • PDPSを用いて得られた特殊環状ペプチド
    これを用いて開発される医薬品群が世界市場において高いシェアを握る。
    この世界制覇ともいえる野望は決して希望的観測ではありませんし荒唐無稽な話でもありません。
    しかしこの野望のボトルネックは生産面にありました。
    会社立ち上げまで進んだものの、実用化まで長い時間を要するであろうことが最大の懸念であり投資家を弱気にさせる原因でした。
    実用化に向けての開発成功がガセネタではなく本当であるなら、これは会社創設以来最大のサプライズになります。
    どうやったって私はワクワクが止まりません。
    特殊ペプチドによる創薬候補は順調に広がりを見せる一方ですが、この広がりはペプチスター誕生によって加速度的に広がろうとしているのです。
    ペプチスターの工場稼働が近づくほどに、そしてもちろん稼働後も多くの株主を異常に強気にさせるでしょう。

    決算の数字を気にしている方が多いようですが、期ズレによって今期は赤字であったとしても、もはや売り材料としてはそんなに大きくはありません。
    (今期赤字なら来期は200億円くらいはやってくれるのだろうと私は楽観的に考えてます。)
    重要なのは数字よりも一つ一つ創薬に向けての実績を積み重ねていくこと。
    この会社の時価総額が4兆円に達するのはそう遠い未来ではありません。

  • 売りたい人は売ってください。
    売らなければならない事情もあるのでしょう。
    証券会社に言わせれば逆張りは誤った投資行動らしいので、順張りの売りが正解ですね。
    どうぞどうぞ。

    しかしそもそも売られる理由はありません。
    年初来高値32450円はやがて普通に更新するでしょう。
    この程度の調整は当然に経験しなければならない過程にすぎません。
    どっかの証券会社が4万円目標といい出した時から想定していた調整です。
    今はしっかりと現物保有をしましょう。
    我々にできる唯一のことです。
    待つという事はアルゴには決してマネできません。

  • 売り方が市場に放出した大量の玉は借りてきたもの。
    借りたものは必ず返さなければなりません。
    回収作業はかなりの時間を要するだろう。
    この回収作業に乗らない手はない。

  • どうせ同じ投資をするならば持っているだけで幸せと思える会社選びをしましょう。
    買うタイミングは人それぞれです。
    ですが銘柄選びというのは株主であることに誇りが持てるかどうかが重要です。
    投資というのは失敗する恐れもあるからです。
    ある会社の事業に惚れてその会社に投資をしたならば、損失も覚悟しましょう。
    明日の株価なんてのは誰にもわからないのですから。
    一度株主になったのならば、しっかりと株券を握りしめて会社を応援しましょう。
    持っているだけで幸せだと思える銘柄ならば、心から応援できるはずです。
    社長が現役医者だなんて乙じゃないですかw
    そしてやはり現物保有を心がけましょう。
    株価を目で追う愚かな行為も自然とやめるでしょうし、売りたい欲望もなくなるでしょう。
    信用買いの方はどうか現引きをしてください。
    需給が良ければ高値追いは持続するでしょう。

  • 株の世界における損失のうち、最も大きいのは機会損失です。
    この会社が企業価値を著しく膨らませるであろう時期にあることは重々承知しているものの、自分勝手な価値観によって上値を決めつけてしまう事で本来得るであろう利益を十分に得られない。
    それは損失と同じことです。
    せっかく巡り合えた将来有望な銘柄でしょうに。
    それだけでも大きな幸運を得たのです。
    飛躍的成長を遂げるであろうこの会社を投資対象にしていない投資家は5万といます。
    その5万人の投資家よりも自分が幸運であると自覚しましょうよ。

    もちろん利益確定も大切です。
    しかし今はあまり一喜一憂せずに売りたい欲望を抑えることの方が重要ではないでしょうか。
    自信がなければ株価を目で追う愚かな行為をやめる事です。
    2回、3回と連続で大幅高する株価でも想像しながら、ひたすら寝て待ってはどうでしょうか。
    待つことはアルゴには絶対にまねできない我々にできる最善の投資行動です。
    現物保有を心がけ、この会社を応援しましょう。
    それが投資です。

  • 利食い千人力と言います。
    しっかりと利益確定をしましょう。
    立派な投資行動です。
    売った後は大きな押し目買いのチャンスが来るかもしれませんね。

    しかし売った後に急騰するなんてこともよくあります。
    そうなると手が出せなくなってしまいますね。
    既にそういう方も多いでしょう。
    自信がなければしっかりと現物で保有し株価を目で追う愚かな行為をやめることです。
    売ってしまったばかりに、その後に得るであろうとても大きな利益を得ることができなくなります。
    この機会損失は株の世界ではとても大きいのです。
    普通の損失となんら変わらないことを覚悟しておくべきでしょう。

    今大切な事は何でしょうか?
    ご存知、この会社は企業価値を著しく膨らませる時期にきています。
    利益確定をすることですか?売りたい欲望を抑えることですか?
    この会社を応援したいという気持ちがあれば、売る理由は微塵もありません。
    当然売りたい欲望を抑える必要もありません。
    そういう株主が一人でも多く増えてくれることを願います。
    しっかりと現物で保有すること。
    空売りは外資などに任せておきましょう。
    どうぞご自由に。

  • スギとの新規事業も楽しみですね。
    資本提携までしたんですよ。
    何が出来上がるのか、その先が見たくありませんか?
    飛躍的な成長に向けての過程を。
    小さな会社であるからこそ飛躍的な成長も可能です。
    かつてのヤフーのように。
    その時にこの会社の株主でいるのか単に横目で見ているのかは自由です。
    株主でいるならどうせなら現物保有を心がけましょうよ。
    株価を目で追う愚かな行為をやめて、会社を応援することです。
    それが投資というものです。
    年初来高値2176円はやがて普通に更新する日が来るのではないかと期待しています。
    出来るだけ早い段階で時価総額500億円(株価でいうと5400円程度ですかね)を目指しているというんですから。
    十分に現実的であり、決して荒唐無稽な数字目標とは思えません。

  • 忘れてはいけないのが、ヘルスケアソリューション事業は未だ結構な赤字であるということ。
    しかし投資目線で言うとこれが逆に魅力を感じる。
    期末には黒字化は十分可能だと思いますし、拡大の余地が非常に大きいのは言わずもがな。
    3Qではこの部門の拡大に向けての変化の兆しが確認できるかどうか。
    楽しみです。

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