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投稿コメント一覧 (1575コメント)

  • >>No. 3003

    横から失礼します。

    このサイトを見てもらえれば分かると思いますよ、セルランと月商の対応が。
    ttps://chinagamenews.net/ranking/

    5-9%も取り分があれば万々歳です。
    版権料ですから、大半が売上=営業利益になると思います。

    もし1%とかいった契約であればマズイです。

    個人的には買い判断のボーダーを5%程度に置いています。

  • >>No. 3002

    横から失礼します。

    仰る通り!

    しかし、ラングの売上が莫大であることはセルランから分かっています。
    ロイヤリティの比率が5%程度もあれば莫大になります。

    比率が1%とかならまずいでしょう。

    株価が崩壊するならそれらが明らかになったタイミングがある意味適切であり、今日の決算は無風通過が本来は順当だと思います。

  • 2Qで営業利益の進捗率が71.1%って、仮にラングがなかったら逆に上方修正してたんじゃない?

    純利益の進捗は25.9%だけど、これも下期に新たな営業外費用が出なければ会社予想には到達する水準。(短信のPLを見てください)
    既存事業の上方修正も出せたかもしれないが、ラングがあるから保留したっていう面もあるかもしれません。

    前年同期比の減益で騒いでいる人は明らかに過去の決算資料を読んでいない。

    前年度の通期決算の会社予想がそもそも増収減益

    減益予定の理由は買収等に絡んだ先行投資。

    減益予定はラングのヒットで劇的に覆されるはず

  • >>No. 2978

    ありがと~(笑)

    誤った認識の是正活動にご協力感謝します!

  • 今回の決算資料でラングが3Q以降に計上から”3Qより計上”に文言が変わった。

    3Qも残り1ヶ月半しかない。
    仮に3Q期間内に中国からの報告を受けて即時開示するとしたら近い将来に寄与額が明らかになる。

    もしかしたら3Qの決算に合わせて発表する可能性もあるけど

    ホルダーの問い合わせが煩いからすぐに発表するんじゃないかな(笑)

  • >>No. 2966

    何で同じセルランで日本より中国の方が月商が無茶苦茶多いのか?
    それは市場規模が桁違いだから。

    昨年のデータですが、添付の画像を見て頂きたい。

    中国は3番目に見えるでしょう。

    違います。

    右下の注釈を見ると、このグラフは中国だけiOSのみの集計なのです。
    iOSだけで日米の総額に匹敵するということ。

    さらに中国はAndroidの方が市場が大きいと言われています。

    さらにさらに、日米と違って中国は今でも市場が毎年伸びています。

    ゲームに関してはスケール感が全く異なる。
    セルランが10位台に落ちたくらい屁でもない。

    レベシェアの比率だけは私も分からないのでリスクと捉えています。

  • >>No. 2945

    ちなみに、日本のセルランと中国のセルランを同一視している人間も少なからずいると思われます。

    添付の画像が2018年1月~3月のセルランと月商目安の対応表。
    ラングは月商30億円クラスは十分あると思います。

    レベシェアの比率が不明な点がリスクなのは認めます。
    ただし、この売上規模ならば5%あればオッケーですし、万が一にも10~20%となれば大爆発。

    上方修正が出たときに比率は判明する。
    もしS安するとしたらその時じゃないの?

  • 販売数ってw

    単純にライセンス部門がラング(オンライン)だけじゃなくて他のグッズ(物品)などもあるからそう書いただけでしょう。

    P24の写真を見れば分かるんでは?

  • >>No. 2807

    さっきは長かったので短くまとめました。

    ①ラングリッサーに関する情報は悪いものを含めて何も出ておらず、取り分問題は完全に持ち越し
    ②既存事業の前年同期比の増収減益はもともと期初の会社予想で発表されていた
    ③今日発表の決算は会社の通期予想に対してむしろ良い進捗であった

    ①~③の状況ながら、何故かS安付近までPTSで売られた。
    その辺で売った人の思考回路が不明。(ラングの情報が出なければS安でも売る想定でホールドしてたのか?)


    オジサンはツイッターもやっていますので、フォローをよろしくお願いしまっす!!

    @kabuojisan28
    ttps://twitter.com/kabuojisan28

  • オジサンと申します。

    「専業投資家オジサンの株式投資ブログ」というブログを運営しています。

    PTSで一時S安というレベルに売り込まれている理由が分からず、詳しい方は教えて頂けると幸いです。

    PTSで異常に売り込まれている仮説をまとめます。


    【①ラングリッサーの情報が出なかったことによる失望売り】

    ⇒確かに出なかったことは残念ですが、3Q以降に計上と会社が1Qで言っていたので予想できたことでは?
    ⇒また1Q時点では”3Q以降”に計上と書かれていたが、今回の資料では”3Qより”と具体的に表現が変わっているのでむしろ具体性が増したのでは> 
    ⇒オマケですが、資料P17でセルランのアピールもされています。取り分が少ない可能性を示唆する情報は一切出ていないのでは?


    【②ラングリッサーを含まない既存事業が前年同期比で減益による失望売り】

    ⇒ラングリッサーが出る前の春の時点でそもそも増収減益を会社予想で出していましたよね?
    (しかも減益の理由は広告と買収会社のシステム投資などの先行費用と言っている)
    ⇒増収減益は予想通りとして、営業利益については上ブレしていると言っていますよ(2Qで進捗率71.1%)
    ⇒経常利益については進捗46.7%ですが、持分の会社の一時費用が原因ですよね?しかも進捗は一時費用があっても半分いってますよ
    ⇒純利益についても税金の割合が増したことだと言っています。これは確かに進捗が悪い。
    ⇒仮に一時費用(42百万円)がなかったら経常も純利益も進捗率が7割くらいになりますよ
    ⇒下期に一時費用がなくなったら、ラングリッサーなしでも会社の通期予想を超えると思いますよ



    そもそも今のPER、時価総額を支えているのは①のラングリッサーがほとんどですよね。
    それに悪材料が出ていないのに何故S安になるのでしょうか?
    既存事業も会社予想に比べて好調なのに。



    売られるのはよいとしても、S安で売った人が掲示板にいたら理由を教えて欲しいです。

  • 決算の延期ですか。

    過去の決算延期事例を調べた記事を共有させていただきます。

    ヤフーかグーグルで「決算延期」で検索しても上位に表示されると思います。

    【株価への影響は!?上場会社の過去の決算延期事例を調べてみた】
    ttp://kabu-ojisan.com/archives/48


    今回の件は延期後の発表日が出ていることは良いですが、1ヶ月とかなり遅いですね。

    どういう結末になるか

  • >>No. 1038

    あくまでも目安ですが、延期後の決算発表日が開示されている場合は比較的安全と言えます。(もちろん絶対ではありません)

    不正が絡んだ大掛かりな理由による延期の場合は「発表日未定」などとなるケースが多いです。

    あくまでも目安ですが。


    また、不正が絡む絡まないの議論と業績が良いか悪いかは関係ありませんので、その辺りは個々の投資家の分析が必要でしょう。

  • オジサンと申します。

    決算延期で暴落とはアンラッキーですよね。
    なぜ決算を延期すると多くの銘柄は暴落するのでしょうか?

    それは、粉飾や架空計上といった不正が延期に絡んでいる可能性を連想し、不透明感を嫌った投げ売りが出るためです。


    では、過去に決算延期を発表した銘柄はほぼ不正が絡んでいたと言えるでしょうか?
    必ずしもそうとは言えないようです。

    オジサンのブログで過去事例をまとめた記事があったのでよろしければ参考にしてください。
    (昨年のメタップスが延期した時に書いた記事になります)

    【株価への影響は!?上場会社の過去の決算延期事例を調べてみた】
    ttp://kabu-ojisan.com/archives/48

    ※ヤフーかグーグルで「決算延期」で検索して頂いても上位に記事が表示されると思います

  • 1Qだけでも600百万円くらいは経常いくかなー、と思っていました。
    そこは正直残念。

    ただ、内容を見るとストックビジネスの先行投資に関する販売管理費増加の影響が利益の見た目の伸びを抑えているようです。
    ストックビジネスですから、積み上げる程に利益及び利益率は伸びていく可能性が高い。

    会社が2Qと4Q偏重と言っているので、そこを信じるしかないのかも。

    債権取立て遅れのIRを見て上期の下方修正があるかもしれないと思っていました。
    そこは問題なくて安堵しました。

    明日どうなるかなー

  • >>No. 566

    補足すると、爆上げしたファンケルですら1Q⇒2Qでは経常利益が減っているようです。

    コーセーは良い決算だと思うんですが、市場が明日判断してくれるでしょう!

  • ポーラが売られたのは2Qが前年同期比ですごく悪かったからじゃないですか?

    コーセーは増収増益ですよ。

    前四半期より落ちているのは元々その予定だったということです。(昨年もそうでしたし)

  • オジサンです。
    インフォコムホルダーですが、昨日からイーブックもホルダーになりました。

    今日の後場下げは単純にヤレヤレの売りではないでしょうか。
    振り落としで良い傾向だと思います。

    ホルダーが決算を深く読み込める層で固まれば、自然と戻すでしょう。


    アプリのランキングは要チェックですよ!

    まだ下期のプロモーション集中投下をやっていないのに、DLランキングではパピレスのRentaを超えています。
    売上ランキングではRentaの方が少し上なのですが、プロモーションで上がってこれば抜かせるかも!

    電子書籍事業は売上が上がると利益率がとても高くなる性格があります。

    将来性は高いと思うのですがね~

  • 他社の決算でも災害によるインバウンドの減少が警戒されている中で、それを他で補って会社予想通りっていうのはポジティブじゃないかと思うんですが。

    株価的にも大幅な調整が進んでいましたし、今日の株価の動きを見ても決算警戒されている感じでした。


    ファンケルの決算を見ても3Qにはインバウンドの水準が回復しているので、コーセーも下半期はインバウンドの積み上げには期待できるんだと思いました。

  • >>No. 486

    そうかもしれませんね。

    さらに言うと、プラットフォームの数が多すぎるので、そのうち淘汰が始まると思います。
    プラットフォームビジネスは先にシェアを握った方が圧倒的に有利です。

    現在、Amazonを除くサービスではめちゃコミックのシェアがトップなので、インフォコムは非常に有利な立ち位置にいます。

    当たり前ですが、シェアを拡大させれば市場全体の伸び以上に売り上げが伸びます。

    さらに淘汰が進んだ後は広告宣伝費などが削減できる可能性が高いです。

    今でもべらぼうに高い利益率ですが、淘汰に勝った後のフェーズがまさにドル箱状態。

    しっかりと会社の成長を確認していきましょう!

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