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投稿コメント一覧 (1525コメント)

  • >>No. 972

    オジサンです。

    ご質問ありがとうございます。

    >仮に株価1300円辺りで決算通過して予想通り過去最高売上だったとした場合の株価の動きはどうなると予想しますか?

    4Q→1Qと売上が減少した中で、2QがV字回復&過去最高売上となれば株価には当然プラスだと想定しています。

    しかしながら、仮にオジサンの予想が当たるとしても通期の上限レンジに対する進捗は50%近辺に留まります。

    株価が上に突き抜けていくには明確に会社予想の上限レンジを超えてくるようなイメージ/期待感を投資家に与えることが重要です。

    指標の割安感だけではmixiなどもありますからパンチが弱い

    そういう意味では、2Qの決算でも株価は上がると思いますが、新作配信の方がよほど重要だと考えいます。



    >それか7月中~決算前に何かしら材料が出てもっと決算通過時には株価は上がってますかね

    これは分かりません(T_T)
    とりあえずガルパンはよって思っています!

  • オジサンです。

    最近はパッとしない株価推移が続きますが、とりあえずは決算&新作待ちですね~

    マガツが当たれば最高に嬉しいですが、とりあえず堅めのガルパンの配信に期待したいです。

    ユーザーの母数からするとラブライブにかないませんが、ユーザーの濃さではむしろガルパンに分があるのではないかと考えています


    【映画興行収入の比較】
    ラブライブ! The School Idol Movie
    公開年:2015年
    興行収入:28億円

    ガールズ&パンツァー 劇場版
    公開年:2015年
    興行収入:24億円


    ガルパン新作がスクフェスまでいくとは全然思っていないが、業績を下支えする柱にはなると期待しています

    シャニライ以上翼未満くらいで十分

  • >>No. 950

    オジサンです。

    昨年の例を見ると7月のブレソルは全世界でイベント打つ時期みたいですね

    昨年は3Qに4億円くらい海外の売上が急増しましたが、ブレソルのイベントが寄与したようです

    今年も期待したいところ!

  • オジサンです。

    週末にデータを整理しまして、蟹さんの2Q業績予想の記事を昨日ブログにUPしました

    2Qは四半期ベースで過去最高売上更新を見込んでおります!

    詳細は「オジサン」「ブログ」で検索、検索ぅ~

  • 引き続きオジサンです。

    中国のソシャゲ市場の規模を復習しておきましょう。

    グラフを見ると中国は3位に見えます。

    しかし右下の注釈を見ると、このグラフは中国のみiOSだけの市場規模ww
    それで3位です。

    成長も続いていますし、中国のゲーム市場はものすごくデカい

    だから、さなやんも中国にこだわっているのですね♪

  • オジサンです。

    ご無沙汰しておりますが、ずっとホルダーでした。

    ツイッターでも呟きましたが、中国翼の無料5位スタートは好発進と言えそうです。

    ちなみに、中国シャニライの無料DLランキング最高位は75位(1月24日)、セルラン最高位は211位(2月25日)

    ttps://twitter.com/kabuojisan28/status/1012192111330975744

    セルランに期待しましょう!!

  • リミポホルダーのオジサンと申します。

    総会は株主&現地に行ける人というクローズドな場なので、そこで経営陣の方からサプライズ発表は出ないはずです。(出ると公平感の面で逆に問題)

    肝は株主からの質疑応答やと思います。
    むしろ、それが全て!

    オジサンは参加する予定でしたが、仕事のせいで行けなくなりました。

    参加される方はぜひ積極的に質問をしてきてください。

    会社予想達成(下期に業績急増)のための戦略に関するIR資料を出すことを約束させれば大勝利だと思います!

    蛇足ですが、オジサンが質問したかったことはツイッターに挙げました・・・

  • オジサンと申します。

    ツイッターで呟いたりしてたのですが、業務改善命令と業務停止命令の違いを認識しておく必要があると思います。

    ttps://twitter.com/kabuojisan28/status/1008915876274323456

    狼狽した筋は業務停止命令と勘違いしたのではないでしょうか。(あるいは区別が付いていない)

    ちょっと市場が混乱しているみたいだったので、Y板の方にもお邪魔しました~


    尚、明日の説明会は15時以降の開始とのことです
    ttps://twitter.com/kabuojisan28/status/1008882530999681024

  • >>No. 974

    > 第三者割当増資は6億円。1株1500円なら40万株。
    > 発行株数の1350万株の2.5%くらいだとするとそれほど影響はないと思うけど。。

    オジサンと申します。

    そもそも今回の増資は引受先が長期保有の意思を示しているので、需給的には影響がありません。
    (市場に出回る株は増えない)

    目的が単なるファイナンスではなくて業務提携なので

    EPSは希薄化しますが、そもそもこの会社はEPSで語る会社じゃない
    先行投資と売り上げの伸びで勝負する会社

    ホルダーとしては最高の資金調達劇となったのではないでしょうか!

  • オジサンです。
    8時50分くらいにIRに電話凸しました。
    ツイッターには即投稿しましたが、Y板の方にも共有させて頂きます。

    オジサン「営業利益率が下がっているけど、何か特別な営業費用を見込んでるの?」

    IR「今期予想の営業利益率が下がったというより、前期の成績が良すぎたと思って欲しい。具体的には前期の移植ディスガイアが想定を大幅に上回る売上を記録したかつ、同タイトルは移植のため利益率が大変高かった。」

    オジサン「なるほど。でも、魔界ウォーズが入ったら利益率が上がるはずでは?」

    IR「魔界ウォーズについては予想に入れているが、売上や利益率などを開示することが出来ない。ゲーム全般として、修正やら開発やら費用はかかる※」
    ※もしかしたら、イースなどのトラブルの費用を示唆してるのかも

    オジサン「魔界ウォーズを含めて全体的に保守的な数字と考えて良いか?」

    IR「出してみないと分からないゲームについては、保守的に見込んでいる。前期同様にヒットが出れば適切なタイミングで予想を修正する」


    結局のところ、今期出すゲームがヒットするかどうかだということみたいです。
    会社自体に大きな問題が発生していることはないみたいです。

    ディスガイア1は移植タイトルだと思うので、利益率は高めだと予想。

    ソシャゲで売上のベースを作りつつ、年間に1~2本のパッケージゲーをヒットさせることが出来れば成長するでしょう。


    全てまとめた個人的な感想を申し上げると、「スマホディスガイアはよ」

  • >>No. 80

    オジサンです。

    再びありがとうございます。

    人件費や原材料費の上昇は企業全般として利益にマイナスに働きます。

    補足すると、ゲーム会社の場合は費用に占める人件費の割合が高い特徴があります。
    (どの企業を見てもPBRが高くなってしまいます)

    とはいえ、今回の営業利益率悪化見通しは人件費だけではないくらいの幅だと思います。


    減益予想とはいえ、黒字、時価総額、今後の材料(ソシャゲパイプライン複数)を考えると、判断が難しいですね。

  • >>No. 69

    オジサンです。

    ご意見ありがとうございます。

    基本的に、開発パイプラインを増やすために人員を採用するなら前向きな先行投資になります。
    一方で、既存の社員を繋ぎとめるために人件費が上がるなら、経営的には先行投資ではなくマイナスとなります。

    もちろん、倫理的には安い給料で使い倒せばオッケーという意味ではありません。
    経営を単純な数字で見た場合にマイナスということです。

    いずれにせよ、今回の営業利益の低下は人件費だけでは説明がつかないと思っております。

    IRにその辺は質問したいと思います。

  • >>No. 67

    オジサンです。

    ありがとうございます( ^ω^ )

  • オジサンと申します。

    魔界ウォーズ年間寄与、25周年のラインナップ及びディスガイア6期待という中で大幅減益予想とは意外でしたね。

    過去ログでもご指摘があったように、売上については保守的ながら問題がない水準です。
    絶好調だった前期と同水準なので。

    問題はなぜ利益率が下がる見通しなのかの1点に尽きます。

    一般的に売り上げに占めるソシャゲの割合が増えると利益率が上がるのが常識です。
    今期見通しとして、利益率が最悪上がらないまでも大幅に下がるというのは合理的な説明が見当たりません。

    単体見通し(日本)も連結見通し(米国含む)も営業利益率が下がっているので、為替の影響ではないと思います。


    つまり、短信には示されていない何らかの費用がかかるために利益率が下がるということだと思います。

    その何らかの費用というのが、いわゆる前向きな先行投資なのか?
    賠償金、人件費高騰などの後ろ向きな理由なのか?

    前者であれば全く問題はありません。
    何に対する先行投資なのかは明らかにしたいですけど。

    このような疑問があるため、月曜日にIRに電話凸します。
    株主として当然の権利ですし、会社としては理由を説明する責任があると思います。

    説明しないなら株主を舐めてるということ。

    電話凸の内容はなるべく速やかにツイッターかY板で共有させて頂きます。
    たぶん午前場中ツイッター、昼休みか夕方にY板に報告します。
    (ツイッター:@kabuojisan28)

    オジサンもホルダーですが、変にプラスの解釈にねじ曲げて共有するということは絶対に致しません

    内容は期待できる会社だと思うので、IRさんの対応に期待したいです!

  • オジサンです。

    今回初めて内藤社長向けに決算質問を5つツイッターで送っておきました。

    #ドリコム決算QA でツイートすればよいみたいです。

    明日は期待と不安が入り混じる1日になりそうですね~

  • 再びオジサンです。

    普通のネイティブの協業アプリでもバンナムとの取り分が半々だとすると、やっぱりenzaの場合はApple/Googleに取られるPF手数料30%が無い分だけ有利だと言えそうです。

    PFはただの置く場所という認識ですから、そこまで開発・運営費もかからないでしょう。
    そう考えるもう1つの視点は、肝心の決済機能はバンナム既存のシステム(バナコイン)を使っていることです。

    何を申し上げたいかというと、enzaの維持費などは気にせずに、シンプルにシャニマス等のゲームが売れるか売れないかだけを予想していれば問題ないと思います。

  • 引き続き、オジサンです。


    尚、BXDに関する取り分について、軽い会計知識も織り交ぜながら自論を申し上げます。



    まずシャニマスのIP料を10%くらいとすると、、、

    バンナム 10%
    BXD 90%

    になると思います。

    ※シャニマスは開発がBXDとなっているので、他の開発会社は特に絡んでいないと想定


    ここで問題になるのはBXDに対する出資比率です。


    【BXDに対する出資比率】
    バンナム51% ドリコム49%

    つまり、会計上のBXDはバンナムにとって子会社、ドリコムにとっては持ち分適用法会社となります。

    仮にBXDが売上100 営業利益50 純利益30だった場合、売上と営業利益は全てバンナムに入ります。

    ただし、純利益については少数株主持分という考え方で、出資比率に沿ってそれぞれの決算に連結されます。

    株主としては結局EPSが重要ですから、BXDの業績のほぼ半分はドリコムが貰えるという認識で問題ないと思います。


    尚、過去ログを見るとBXDの開発費や運営費で最初は儲からないという意見も散見されました。

    開発費については、既に都度計上されていたか資産に組み入れた上で今後減価償却として計上されていくものと思います。
    初月だけ開発費が極端に高くなることは無いと思います。

    運営費についても最初だけ極端に増減しないと思います。

    あるとしたら、最初にenzaの大型プロモーション(CMなど)を行った場合は確かに費用が膨らみます。

  • オジサンと申します。

    本日はお疲れ様でした。

    リリースゴールという程の下落ではないものの、引けにかけて残念な結果となってしまいましたね。


    フォロワー数やらツイートの数、内容などを見ていると、ホルダーの皆様としてはかなりヒットの感触を得ているのではないでしょうか。

    しかしながら、兎にも角にもセルランという売り上げを示す明確な指標がないために、投資判断を難しくしていると思います。

    次の決算では、4Q実績には当然BXDは反映されませんし、直前のリリースになったので次期の1Q会社予想にもBXDの数値は算入されない可能性が高いと思います。

    下手すると、7月末の1Q実績の数字を見るまでBXDの本当の実力は霧の中という状態になる可能性もあります。


    そこは、内藤社長がカバーしてくれないかと期待しています。


    具体的には、ユーザー数〇万人達成などといった数字を積極的に発表することによってシャニマス及びBXDの盛り上がりを市場にアピールして欲しいと考えています。

    4Qの決算資料で、数字まで出ないとしても何らかの形でBXDの好スタートを示唆する言及が欲しいところです。


    バンナムの縛りがあるかもしれませんが、情報開示に積極的な内藤社長に期待してしまいます。


    読んでもらえていないかもしれませんが、内藤社長のツイッターの呟きに直接要望をリプライしておきました。

    当面、ドリコムを応援していきたいと考えています!

  • オジサンです。

    逆に考えると、マディソンとの資本関係があるからこそ139億円が見えてくるという可能性もあるかと思います。

    そうであれば、50億円で売ったことも納得できます。


    まあ、詳細はブラックボックスなので分かりませんが

  • オジサンと申します。

    ツイッターでも投稿していたのですが、かなり盛り上がっているようなので議論に参加させて頂きたく。

    今回のリミポIRですが、マディソンが出したIRはリミポは絡んでないですよという内容だと思います。

    オジサンの視点では、マディソンも上場企業であり本国に株主がたくさんいるというのがポイントではないかと考えています。

    逆説的に考えて、マディソンが故意にあり得ない架空の算定で139億円を算出したとしましょう。

    そしたらどうなるでしょうか?

    向こうの投資家としては、139億円もの利益を出す可能性がある会社の株を20%も保有できるという点を評価してマディソン株を買った人もいるはずです。

    それが何の根拠もない嘘であったとしたら大問題であり、株主訴訟に発展するリスクすらありそうです。
    会社自らが投資家に対して風説の流布をやったも同然になってしまいます。

    そんなリスクを起こす必要がないと考えると、何かしらの根拠となるデータをビットポイント側から見せてもらったことを前提に139億円が算出されたと考えるのが自然だと思います。

    もちろん、リミックス側とマディソン側の見込みが一致するとは限りませんが、そこまで大幅にずれることはないんではないかと期待します。

    極端な話、仮にリミックス側がビットポイントの利益が全然出ませんという業績予想を出したとしたら、マディソン側の株主はマディソンに対しての批判が殺到する可能性もあります。
    何で利益が出ない会社の株を50億円も出して買ったのだと。


    逆説的な思考を加えることによって、139億円の信憑性がやや上がると思うのですがいかがでしょうか。

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