ここから本文です

投稿コメント一覧 (5975コメント)

  • https://rdsig.yahoo.co.jp/_ylt=A7YWOepWTplZdz4AhRY14TMj/RV=2/RE=1503305686/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=zvZvgmKevLYPZIgxZ2G95taqXiA-/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDE3MDgyMC0wMDAwMDAyOS1hc2FoaS1zb2NpAA--/RK=0/RS=X.mXHnlJvOGZwkhBW7CadNXYlW8-

    >外国人の訪日観光客が急増するなか、旅行保険に加入せず入国する人も多く、滞在中にけがや病気で多額の医療費がかかり、返済に窮するケースが報告されている。手術費などで1800万円かかった例も。医療費を滞納したまま連絡がとれなくなる事例もあり、観光庁は保険加入を呼びかけている。
     日本政府観光局によると、昨年の訪日外国人観光客は2011年の約4倍の約2400万人。外国人観光客を対象にした観光庁の13年の調査では、4%が旅行中にけがや病気をし、うち約4割が病院に行った。全体の約3割が、旅行保険などに入っていなかった。増加する途上国からの海外旅行者が、旅費をできるだけ抑えようとする実態などが背景にあるようだ。
     保険がなく、医療費を払えないケースも目立ち始めた。近畿運輸局の調査によると、回答した大阪府内147病院のうち、昨年5~7月に20機関(27件)で未払いが発生し、総額は1500万円を超えた。急病で61万円の治療費がかかったが、保険に入っておらず、クレジットカードもなく、現金の500ドル(約5万5千円)を払って帰国し、その後、音沙汰がない例もあった。
     北海道運輸局の道内の約1千カ所の病院を対象とした調査でも、28病院で過去3年に診療費の未払いが判明。こうした報告を受け、厚生労働省は現在、全国的な調査に乗り出している。


    観光でなく治療で訪日したのと違うか?(苦笑)
    未払い治療費の国籍を公表すべきだろう。
    やはり、中国人と韓国人が多いのかな?
    ろくなものを喰ってないからな(笑)

  • https://rdsig.yahoo.co.jp/_ylt=A2RhOXRKDphZQjMAjBVo4TMj/RV=2/RE=1503223754/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=1RynNn_YZqAFmKZZzDtAjOt7RFQ-/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvdmlkZW9uZXdzL25ubj9hPTIwMTcwODE5LTAwMDAwMDE2LW5ubi1pbnQA/RK=0/RS=gD7YCKDKfrkj8d5VxNJjRD_7Jsk-

    >アメリカのホワイトハウスは18日、トランプ大統領の側近であるバノン首席戦略官の退任を発表した。事実上の更迭とみられていて、バノン氏は「我々が勝ち取った『トランプ大統領』は終わった」とコメントした。
     保守強硬派のバノン氏は一時「影の大統領」とも言われたが、一方でホワイトハウス内での対立も招いていた。こうした中、バノン氏が今週、北朝鮮問題について「余興にすぎない」などと発言をしたことに大統領が激怒し、事実上の更迭に踏み切ったと報じられている。
     バノン氏は「我々が闘い求め、勝ち取った『トランプ大統領』は終わった。別のものになっていくだろう」とコメントした。「アメリカ第一主義」のシンボルとも言える存在が政権を去ることで、支持層の離反を招く可能性もある。


    >「我々が闘い求め、勝ち取った『トランプ大統領』は終わった。別のものになっていくだろう」

    爺ちゃんは、単なるお飾りだったと言っているわけだが、爺ちゃんには理解できないだろうな(苦笑)

  • >>No. 35982

    人は時代の要請を受けなければ、活躍する場がありません。
    生まれるのが、50年早かったら…後50年遅かったら…
    その時には誰にも理解されなかった…
    歴史に埋もれた英傑たちは多かったと思いますよ。

  • https://rdsig.yahoo.co.jp/_ylt=A7YWOeYuvZZZNCMAh_do4TMj/RV=2/RE=1503137454/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=CghLPVMim_.cJQVD6W5Bi3U0oVs-/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvdmlkZW9uZXdzL25ubj9hPTIwMTcwODE4LTAwMDAwMDM0LW5ubi1pbnQA/RK=0/RS=9RlrGsk0YDoW4n83FaXI7SCwAPo-

    >アメリカ・トランプ政権のバノン首席戦略官は、メディアが16日に掲載したインタビューで、「アメリカは中国と経済戦争の最中で、北朝鮮問題は余興にすぎない」と述べた。
     バノン首席戦略官は「アメリカは中国と経済戦争の最中だ。このままでは25年から30年後に中国が覇権を握るだろう」と、貿易不均衡をめぐって持論を展開し、中国に対し強硬姿勢を示した。
     また、北朝鮮問題については「余興にすぎない」とした上で、「軍事的な解決策はない」と、トランプ政権の方針との食い違いを見せた。
     一方、中国外務省の報道官は17日、「貿易戦争に未来はなく、互いの利益にもならない」と述べ、不快感を示した。

    強いアメリカを演出したいなら、爺ちゃんはバノンを切るべきだろうな。
    バノンが、なぜ、強いアメリカを演出するために必要なのかサッパリわからん。

  • http://news.livedoor.com/article/detail/13486473/

    >またしても、韓国が愚挙に出た。ソウルで、慰安婦問題を象徴する少女像のプラスチック製レプリカを座席に設置した路線バス5台が運行を開始したのだ。14日には、設置を認可したソウル市の朴元淳市長が乗車。人形の手に触れたポーズで、記者団に写真を撮らせた。9月30日まで運行されるというが、人形がバスに乗っていることだけでも前代未聞の大珍事だ。
     そもそも慰安婦問題については、2015年に日本の岸田文雄外相と韓国の尹炳世外相との会談で、「最終的かつ不可逆的に解決」され、日韓合意されたはずだったが……。繰り返される蒸し返し行為。これにはワケがあるようだ。
     韓国に詳しいライターは「韓国の一般庶民は、日本を叩くことで、ある種の満足感を得ています。そのため政治家は、パフォーマンス的に慰安婦問題を蒸し返し、騒ぎ立てている側面がある。しかし、知識人層、特に経済界などからは、これに対して反対の声が上がっているのが実情です。少女像バスに『恥ずかしい』『クレイジーすぎる』というのはもちろんのこと、『慰安婦問題を蒸し返しても、いいことはない』とまで言っています。韓国の現在の経済状況は最悪。日本などから経済協力を得ながら立て直していかないと、崩壊してしまうとさえいわれている。こんなことをやっていると、世界の中で信用されなくなって、孤立していくのが目に見えています」と嘆きが止まらない。
     そもそも、日本人なら知っている通り、1965年の日韓基本条約や請求権協定で、日本は韓国に莫大な経済協力を行う代わりに、日本統治時代の問題はすべて最終解決したはずだった。韓国は、国家予算の2倍以上の金を手にして「漢江の奇跡」といわれる経済成長に成功。近代国家の仲間入りを果たした。そのおいしい思いをもう一度味わいたいとばかりに日本にタカる姿勢には、開いた口がふさがらない。
     前出のライターは「韓国大統領の文在寅は2015年の日韓合意を破棄すると言って当選したものの、実際破棄すれば国際法違反になるのは確実。だから手を替え品を替え、ほったらかしにして、国内では慰安婦像を黙認しているのが現状です」と話す。

    個人的には韓国をぶっ潰す。
    ただ、政治的には、生かさず殺さずだろうな。

  • http://news.livedoor.com/article/detail/13487412/

    >8月8日の午後9時過ぎ。東京・汐留にある日本テレビの前で「ドスン」という鈍い音が響き、周囲から悲鳴が上がった。ほどなくして救急車と消防車、複数台のパトカーが駆けつけた。近くの飲食店スタッフが話す。
    「日テレの目の前のビルから、若い女性が飛び降りたと聞きました。辺りには大量の血が飛び散っていたそうで、警察官に“モップを貸してほしい”と言われましたが、店になかったので、断わってしまいました」
     女性は日テレの子会社Aで働く30歳前後の契約社員だった。Aの社員が話す。
    「彼女はお笑い番組や歌番組の特番の制作スタッフでした。主にアシスタントプロデューサーを務め、仕事ができると評判も良かった。彼女が飛び降りたのは、日テレに隣接するAが入居するビルでした。数日前には、上司に仕事の悩みを打ち明けるメールを送っていたという話もあるようです」
     彼女が『24時間テレビ』のスタッフかどうかについても聞いたが、「答えられない」とのことだった。彼女を知る別の日テレ局員が明かす。
    >「彼女は『24時間テレビ』の正式なスタッフではありませんでしたが、この番組は関係会社なども巻き込む大プロジェクトですので、まったく無関係とも言えません。飛び降りた理由は定かではありませんが、もし仕事で悩みを抱えていたのであれば、もっと周囲に相談してほしかった」
     今年の『24時間テレビ』のメインテーマは「告白~勇気を出して伝えよう~」。女性スタッフの職場には悩みを告白できる環境がなかったのだろうか。

    メインテーマが最悪だな…

  • http://news.livedoor.com/article/detail/13487788/

    >2017年8月17日、中国メディアの人民日報はなぜ中国では治せば治すほど病人が増えるのか?と題する記事を掲載した。
    記事は、中国中医科学院広安門医院の花宝金(ホア・バオジン)教授は腫瘍の治療を得意としており、これまで数十年にわたって多くの患者を治療してきたものの、「病人は減るどころかますます増えていて、医者としてまったく達成感がない」と語ったことを紹介した。
    医者個人としてみれば患者が多いということは評判がよく技術が高い証拠になるが、国全体としてみれば医学の発展方向が誤っており「予防より治療を重視している」ことの表れだと記事は指摘した。
    記事によると、「予防」が中国の基本方針であるものの、効果的な制度保障に欠けており、ただのスローガンに終わってしまっているという。そのため専門家の中には、この先の数十年で慢性疾患が「爆発的に増加」すると予測する人もいる。慢性疾患は本来予防できるものだが、2010年の時点で慢性疾患による医療費は全体の70%を占めており、慢性疾患の防止は中華民族の興亡に関わると指摘した。
    そのため記事は、今後は大型の公立病院は治療から予防へと重点を移すべきで、政府も政策によってこの方針を支持すべきだと提案。例えば外国の例に倣って「医療保険」から「健康保険」へと名称を変更し、治療のみならず健康管理に関するサービスを提供すべきだとした。
    最後に記事は、13億人の健康は注射や薬だけに頼ることはできず、予防が何より重要だと主張。治療すればするほど病人が少なくなることこそ、医者が本領を発揮しているのであり、医学に希望が持てるようになると結んだ。
    これに対し、中国のネットユーザーから「これは医療のほかに社会にも問題があるだろ。食品が安全ではなく仕事のストレスが大きいのに健康でいられるだろうか?」「医者はとっくの昔に徳性を失っている。患者の命などかまわず高い薬を出してもうけることしか考えていない」など、問題点は別にあるとの意見が多く寄せられた。

    これを好機ととらえるかだな(笑)
    人口が多すぎるから、減らしたほうがいい。

  • http://news.livedoor.com/article/detail/13486787/

    >2017年8月17日、日本の若者に「日本軍慰安婦の強制動員の歴史」を知らせるため、自転車で日本の6都市を回った3人の韓国人大学生が話題となっている。
    韓国日報によると、韓国の仁川大学に通う3人は16日、ソウルの日本大使館前で行われた水曜集会(慰安婦問題に関する日本政府からの謝罪などを求め毎週水曜に行われているデモ)に参加し、44日間におよぶ自転車の旅を締めくくった。3人は先月4日に札幌を出発し、東京、福岡など日本の6都市を自転車で回った後、船で韓国の釜山に渡り、再び自転車でソウルに移動した。旅中は「12・28日韓慰安婦合意は無効だ」と書かれたポスターを掲げ、訪問先の都市で現地の人たちとフリーハグを行った。
    3人は自転車の旅を始めた理由について「今後の日本を引っ張っていくのは若い世代だが、彼らの多くが慰安婦問題を知らない、または間違った知識を持っている」とし、「正しい歴史を教え、“謝罪の抱擁”を受けるため」と説明した。
    日本の都市を回る中では慰安婦の強制動員を否定する市民たちからの冷たい視線を浴びることもあったというが、3人は「黙っていたらより誤解が生じてしまう」と考え、その都度スマートフォンの翻訳アプリを使って対話を試みたという。一方、つらい旅を耐え抜くことができたのは3人の主張に関心を抱き、自ら抱擁してくれた市民たちのおかげだったという。3人は「日本人が『慰安婦の強制動員を謝罪せよ』とのポスターを見た後に僕たちと抱擁するのは決して簡単なことではないが、毎回10~20人を超える人たちが自ら歩み寄ってくれた」と明らかにした。中には「応援する」と言って1万円が入った封筒を手渡してくれた市民もいたという。
    3人は16日、水曜集会を行う元慰安婦たちに日本人から受けた「謝罪の抱擁」を伝え、今回の旅を終えた。しかし、“正しい歴史”を伝えるための努力は今後も続けていくという。3人は「僕らの挑戦は小さく見えるかもしれないが、蝶の羽ばたきが嵐を起こすこともある」とし、「僕らの趣旨に共感した若者が別の行動で日本軍慰安婦問題の解決に寄与してくれることを願っている」と話した。


    俺のところへ来れば、3人組をぶっ飛ばしてやったのに!(爆笑)

  • http://news.livedoor.com/article/detail/13487879/

    >【AFP=時事】スペインの警察当局は18日未明、バルセロナ(Barcelona)の南約120キロのカンブリルス(Cambrils)で行った作戦で「テロリストと疑われる4人」を射殺したと発表した。このほかに1人が負傷したという。
     カタルーニャ(Catalonia)州警察はこれに先立ちツイッター(Twitter)を通じ、「テロ攻撃の可能性」があるとしてカンブリルスで警察が作戦を実施していると明らかにし、住民らに屋内にとどまるよう呼び掛けていた。
     バルセロナでは前日、繁華街で車が群衆に突っ込み、13人が死亡、約100人が負傷した。警察はカンブリルスでの作戦がバルセロナでの事件と関連したものだったのかには言及していない。

    射殺しなくとも、身柄確保の可能性も皆無ではないはず。
    ただ、周囲の住民に対する大きなリスクを考えると殺害したほうがよいと判断した。
    生きている人たち守るためには、それしかない。
    犯罪者の人権といっても、そういうものだよ。

  • >>No. 35953

    太古の昔から人間はどのように生きていたのか?
    考えれば自明でしょう(苦笑)
    闘争本能をもちながら生きてきたのは事実。
    闘争本能を持たない人間は新人類かも?(笑)
    人間は考えることもできるし、一定の自制もできる動物でもあるが、その本能だけはどうしようもないということです。
    相手が国家であれ、個人であれ、その相手に対して本能が優位性を求めている以上、どうしようもない話です(笑)
    相手に対して常に劣位性を求めるのは本能ではありません。
    100歩譲って、個人が自制によって劣位性を求めても、集団、国家としてそうなるか?というとまず無理です(笑)
    ただ、人間はゼロか100ではなく、意識的にその中間を目指すことも可能です。
    難しい問題ですけどね(苦笑)

  • >>No. 35950

    纏めて。
    前回の投稿はかなり前なので、殆ど忘れていました(苦笑)
    結論から先に言いますと、根本的に価値観の相違ではないかと思います。
    私は無神論者で現実主義者。
    人間の行動に興味があって、犯罪心理学などが大好きです。
    要は、人はある一定の状況の下において、どのように行動するのか?
    A、B、C、D……
    まあ~いろいろあります。
    ただ、いろいろあるわけですが、その全てが許されるわけではない。
    集団社会生活の中では、それが認められていないわけです。

    >私は死刑制度「強制」を正当化し支持する人を「身勝手」と捉えています。(犯罪者を保護救済することを「身勝手」とは考えていません)

    私は、「仇討」の話もしていたはずですが、そこには触れていませんよね。
    つまり、犯罪遺族が犯罪者に報復することも保護救済してあげないとならなくなりますよ。
    報復しても、報復した人の罪を問えません(笑)
    当然殺人事件に対しては報復殺人となると思いますが…
    それを認めることができなくなったから、国家が代わりに行うにすぎません。
    本来は、皆死刑にすべきところ、人権に対する意識が変わったため、刑の種類が複雑になっただけですよ。
    「不条理」の話も、社会の矛盾の一面にすぎません。
    社会では、「Aならば必ずしもBにはならない」ことがほとんどです。
    長く社会に係って生きていれば、それくらいはご存知でしょう。
    話を元に戻すと、
    更生する可能性があるかどうか?
    これは誰にもわからないことですが、もし、更生せずに重大な再犯を犯した場合どうするのか?
    これも裏の話でしょう。
    因果関係の話で、単純にAが存在しなければBの事例は起こらなかったということになります。
    そこには遺族感情も、人権の話も関係なく、単なる時系列の話となります。
    (現実的には、いろいろな要素が絡んで複雑になっているだけです)
    重大再犯のリスクと少ない更生の可能性を天秤にかけたにすぎません。
    現在の集団社会ルールでは重大再犯リスクを許さないということです。
    (単純に終身刑、死刑制度の選択は価値観、考え方の違いだけでしかない)

  • http://news.livedoor.com/article/detail/13484186/

    >【ソウル=名村隆寛】韓国の文在寅大統領は17日、就任から100日の記者会見をした。
     文大統領は2015年に日韓が「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した慰安婦問題について、「(1965年の日韓請求権協定の)韓日会談の当時には分かっていなかった問題だ。会談で扱われなかった問題だ」と述べた。
     文氏は「慰安婦問題が判明し、社会問題となったのは韓日会談よりかなり後のことだ。慰安婦問題が韓日会談で解決したというのは正しくないとみる」と語った。2015年の日韓合意については、「現在、韓国外務省で検証作業を進めている」とした。
     また、日本の朝鮮半島統治からの解放記念日である15日の「光復節」の式典での演説で、自ら言及した徴用工の問題については「(日韓)両国間の合意は個々人の権利を侵害できない」とした。その上で、「両国間の合意にも関わらず、徴用工、強制徴用を受けた個人が三菱などの企業を相手に持つ個人の権利(請求権)は残っているというのが、韓国の憲法裁や最高裁の判例だ」と指摘。「韓国政府はこの立場で歴史問題に臨んでいる」と強調した。
     一方、文氏は北朝鮮問題について、「朝鮮半島で再び戦争は起きないと自信を持って申し上げる」と断言。北朝鮮に対する米国の軍事力行使の可能性について「いかなる選択肢を取るとしても、(米国は)韓国と十分協議し同意を得ると約束した」と述べた。
     さらに、北朝鮮の「レッドライン(越えてはならない一線)」について、「大陸間弾道ミサイル(ICBM)を完成させ、核弾頭を搭載し兵器化すること」だとの認識を示した。

    どこまでを戦争というのかな?
    砲撃戦は戦争ではない…
    紛争かな(笑)
    あまりハッキリ言い切ってしまうと、生きていられなくなるよ。

  • http://news.livedoor.com/article/detail/13479360/

    >2017年8月15日、人民日報海外版によると、韓国で旧日本軍の従軍慰安婦を描いた映画「鬼郷」が公開され、話題となっているが、ある台湾の大学教授がドイツで行われた学術会議で知り合った韓国の女性教授から驚きの言葉を告げられたと伝える記事を台湾の中時電子報が掲載した。
    記事によると、この韓国人教授はドイツ語や英語、日本語が堪能で、話も理路整然としていたが、台湾の李登輝元総統が植民地政策を支持する言説をしていることに疑問を感じているらしく、韓国ではそうした人物は社会共通の公敵として扱われると話したという。
    台湾の教授はこの韓国人教授に、当時は韓国にも植民地政策を支持する人が存在したばかりか、かなりの数に上っていたと指摘し、現在の右派政党は当時の親日派の末裔(まつえい)で、左派の金大中(キム・デジュン)が政権を握ってから歴史認識が変容したはずだと話した。
    すると韓国人教授は「それはよく知っている」と返し、しかし韓国では当時の植民論を支持することはタブーになっていて、現在の反日言論は当時の実態を隠蔽(いんぺい)するために行われる場合もあるのだと明かした。
    慰安婦問題についても、実際には韓国人があっせんに関わっており、ある著名な女性研究者が「慰安婦問題は再検証する必要がある」と指摘したところ、それを境に公敵として攻撃されるようになったと例に挙げた。実態が暴かれれば社会が根底から揺らぐことになるため、右派からも攻撃されていたという。
    朴槿恵(パク・クネ)政権が日本政府の条件をのんで解決を急いだことや、教科書から「慰安婦」に関わる内容を削除しようとしたこともそうした事情があったと記事は伝えている。(翻訳・編集/岡田)

    これは当然の話。
    ナチに協力したユダヤ人も当然いた。
    (協力者がいないと、植民地政策、占領政策は不可能)
    慰安婦問題にしろ、徴用工問題にしろ、南京虐殺にしろ、全くなかった(程度の問題)とは個人的には考えていないが、韓国の姿勢をみた場合、「全く無かった」としたほうがベストだろうと思うよね(苦笑)

  • >>No. 35935

    戦争というか…どういう形であれ、最低限の戦闘は避けられません。
    それは「人間の性」ですね。
    非暴力、非武装は妄想の産物だと思っています。
    あなたは、人間を辞めますか?
    これに尽きると思いますね(苦笑)

  • http://news.livedoor.com/article/detail/13483024/

    >【ワシントン=小雲規生】トランプ米大統領は16日、自ら設立した大企業のトップらによる2つの助言組織「製造業評議会」と「大統領戦略・政策フォーラム」を廃止したと明らかにした。
     両組織のメンバーからは、トランプ氏の白人至上主義者擁護ともとれる発言への異論が噴出しており、トランプ氏は産業界から三くだり半を突きつけられた形だ。
     トランプ氏は16日午後、ツイッターへの投稿で「どちらの組織も終わらせる。みなさん、ありがとう!」と表明した。
     しかし実態は産業界が自ら「解体」を選んだといえる。製造業評議会では14日以降、トランプ氏の発言への抗議が噴出。16日朝までに、約30人のメンバー中、少なくとも7人が辞任を発表していた。
     また、米メディアによると、戦略・政策フォーラムのメンバーは16日朝に電話会合を開き、トランプ氏に「組織を解散する」との見通しを伝達。「不寛容や人種差別、暴力は米国に存在する余地のない、米国の核心的な理念への侮辱だ」とする声明を発表し、白人至上主義への明確な反対を表明した。
     トランプ氏はバージニア州で白人至上主義を掲げる団体と反対派が衝突し、反対派の女性が死亡した事件を巡り、「両方の側に責任がある」と発言していた。


    これで爺ちゃんに残されたものは、軍事政策のみ。
    戦争だけが爺ちゃんの窮地を救える。

  • https://rdsig.yahoo.co.jp/_ylt=A2RiJGL3MZRZFAUAf6044TMj/RV=2/RE=1502970743/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=z_cngwt2oFj3pJwV3ElC0oU_M2w-/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDE3MDgxNi0wMDAwMDA1NC1qaWotZXVycAA-/RK=0/RS=_uysvsFcQpHAuBaPJZuXpNZyLg4-

    >【ロンドン時事】バカンスの季節に入った南欧の観光地で、旅行客の排斥運動が広がっている。
    マチュピチュの観光ルール、厳格化
     街にあふれる外国人への反感や住宅の民泊、ホテル転用が招いた家賃高騰などが理由だが、停滞する経済を観光業が支えている現実もあり、関係者は不安を隠せない。
     「観光業は地域を殺す」。スペイン東部バルセロナでは7月末、覆面をかぶった4人組が英国人らを乗せた観光バスを襲撃。タイヤを刃物で切り、窓にスプレーで抗議文を書いて逃走した。
     バルセロナの人口は約160万人だが、建築家ガウディの作品などを目当てに訪れる旅行客は年3000万人を超え、2016年度の訪日客(約2482万人)を上回る。特に最近は、宿泊需要を当て込んだ大家がアパートから住民を追い出し、民泊仲介サイトを使って旅行客に貸す事例が急増。2年前に「反観光」を掲げて就任した市長が民泊規制やホテル建設禁止などの対策を打ってきたが、住民の不満は高まる一方だ。


    日本も見習わないといけない。
    観光客の一定制限は必要だ。

  • http://news.livedoor.com/article/detail/13480194/

    >【ソウル時事】韓国民間団体がソウルの日本大使館前の少女像の横に、戦時徴用された労働者を象徴する像の設置を計画している問題で、慰安婦支援団体「韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会(挺対協)」の尹美香常任代表は16日、「(大使館前に建てれば)新たに別の問題が起きることになる」と述べ、難色を示した。少女像を置いた挺対協の幹部が否定的な立場を示したことで、労働者像が実際に設置されるかどうかは不透明な状況となった。
     尹氏は取材に対し、労働者像の設置を推進している「対日抗争期強制動員被害者連合会」からまだ公式に何ら連絡を受けていないことを明らかにした。その上で、ソウル中心部の竜山駅前などに徴用工像が既に建てられたことを指摘、「万一、大使館前に建てるのであれば、(一方的に設置するのではなく)国民の意見を聞きながら場所を決めるべきだ」と訴えた。

    これも笑える話。
    慰安婦像は良くて、徴用労働者像はダメ(笑)
    国民にアンケートをとって良ければ設置する。
    政府は蚊帳の外。
    ドンドン建ててもらって、適当な時期に大使館を移転するか閉鎖にすべきだな。
    交渉窓口は韓国政府でなく、今後は国民代表者とのみ交渉する(爆笑)
    国民代表者以外とは交渉しない旨韓国政府に通告する。
    代表者はその都度国民投票で決めて貰えばOK。

  • >>No. 35926

    誰が私物化したかは先方の国内問題なので、関知する必要はないでしょう。
    重要なのは日本が多大な賠償金を支払っている事実です。
    それ一点で十分だと思いますよ。
    国内問題と外交は区別すべきでしょう。
    まあ~それは日本国民にも言えますけどね(笑)

  • >>No. 35924

    >おっしゃる通りなのだが、韓国を敵視したら朝鮮半島に米国の足掛かりを失うのでは?

    今日本が面と向かって対抗できないのは全て米国のため。
    だから、当面は敵視政策というよりも、相手にしない対応がベターとなる。
    具体的には、韓国政権に対してノーコメントでもいいし、支援等の要求を全て拒否してもいい。
    (親日でないことは事実だから、それを当然理由にできる)
    韓国の大統領が誰になろうと、その構図は変わらない。
    ともかく、韓国政権に手を貸すことだけは止めたほうがいい。
    日本は韓国の永遠の金ズルではないからね。

  • >>No. 35919

    日本は既に韓国に莫大な補償金を支払っている。
    当時の韓国国家予算の倍以上の額だ。
    韓国政府はその金を流用してしまったことを広く国民に伝えるべき。
    特に若い世代には必須事項だ。
    すべきことをしていないし、しようとする意図もみえない。
    日本人は韓国人を嫌っている。
    これも、ストレートに伝えるべき。
    他の国には出しても、韓国には金を出したくないのが事実。
    これも重要。
    また、日本はもっと先を見据えて外交を考えないといけない。
    ポジティブに考えても、将来パートナーとするには不適国家。
    個人的には、日本の仮想敵国として、中国、ロシア、韓国、北朝鮮を考えている。
    一般的にも韓国は相手にしないほうがいいという意見が多いよね。

本文はここまでです このページの先頭へ