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投稿コメント一覧 (5473コメント)

  • >>No. 33266

    実は中国人や韓国人の中にも”良い奴””がいる、欧米人の中にも”悪い奴”がいるというのは常識ですよね。
    当然日本人の中にもそれより劣っている人間もいます(笑)
    ただ、個人的にそういう人間たちと接触することは想定していませんし、そういう状況、環境に陥ることすら考えてもいません。
    海外も数か国行っていますが、日本が一番良いし、今は時間とお金があっても海外へ行きたいとも思っていません(苦笑)
    外国人が私の側に来たら、逆に席を外してしまうかもしれない(爆笑)
    外国人、嫌い!!!(苦笑)

  • >>No. 33264

    私は基本的にみんなウェルカムですよ。
    宗教、信条、人種にはそれほど拘っていませんし、当然、右翼、左翼に対してもたいした拘りもないです。
    ただ、その反面、意味もなく敵対してくる者については、排除してしまう性格だと思っています。
    原則身に掛る火の粉は振り払う主義、でも、毒にも薬にもならない相手は放置しておくタイプでしょうか…
    確かに一括りにして決めつけてしまうやり方は暴論ですが、これは別、これは良い、これは悪いという分け方は面倒ですからね。
    メリット、デメリットと相談して、特に厳密に分ける必要性に駆られなければ、やはり一括りにしてしまいますね(苦笑)

  • http://news.livedoor.com/article/detail/12840112/

    >彼女と別れたいけど、なかなか別れてくれない。それならば、頭がおかしくなったフリをすればいい――中国のある男性はそう考え、ある行動に出た。路上で故意に脱糞し、赤の他人にそれを投げつけたのだ。
    中国メディア・揚子晩報によると、この奇妙な出来事は3月20日17時ごろ、鎮江新区大港派出所(江蘇省)に通報が入ったことで発覚した。警察が現場に駆けつけたところ、通報者と思しき女性と中年男性が言い争いをしている。事情を尋ねると、この安徽省出身の女性は男性から糞をいきなり投げつけられたそうで、それが原因でトラブルになったという。
    警察はその内容から「男性には精神疾患があるのかもしれない」と疑うようになる。そのため、ひとまずふたりを派出所に連れて帰り、あらためて詳細を聞くことにしたのだが、そこには意外な答えが待っていた。
    糞を投げつけた李というこの50代の男性は、実は精神疾患でも何でもなく、“そう演じていた”だけであることが判明する。李の話では、自分の恋人がなかなか別れてくれず悩んでいたそうで、「頭がおかしくなったら、別れてくれるに違いない」との考えに至ったそうだ。

    精神疾患?
    中国人の手本とは言わないが…
    平均的な中国人ではないのかな(爆笑)

  • http://news.livedoor.com/article/detail/12836708/

    >【ワシントン時事】トランプ米大統領がツイッターでの虚偽の主張でオバマ前大統領を中傷したと批判が強まる中、トランプ氏周辺が苦しい弁明に追われている。
     問題になっているのは「オバマ氏が大統領選前にトランプ・タワーを盗聴させていた」とする4日の投稿。コミー連邦捜査局(FBI)長官が20日の議会公聴会で「FBIにも司法省にもツイートを裏付ける情報はない」と断言したため、書き込みはでたらめだという批判が一気に広がった。
     これに対し、トランプ氏に近いニューネス下院情報特別委員長は22日、情報機関が監視対象の外国政府関係者などの電話を盗聴した際、会話相手だったトランプ氏周辺の発言を偶然捕捉していた例を多数確認したと発表。ホワイトハウスに出向いてトランプ氏に直接報告した。
     スパイサー大統領報道官は記者会見でニューネス氏の発言を読み上げ、大統領の「正しさ」をアピール。大統領はこの後、「汚名がそそがれたと感じるか」と記者団に問われ、「少し感じる。彼らの発見に感謝している」と語った。
     ただ、民主党内では、トランプ氏の主張は盗聴の標的にされたというもので、ニューネス氏が明らかにした事例は全く裏付けになっていないと批判する声が出ている。


    >「監視対象の外国政府関係者などの電話を盗聴した際、会話相手だったトランプ氏周辺の発言を偶然補足し…」

    こちらのほうが重大ではないのか?(笑)

  • >>No. 33192

    ついでに言うと、「徳育教育」は一般の国民よりも政治家に必須科目だ(笑)

  • >>No. 33190

    >「教育勅語の精神を取り戻すべきだ」
    そんなことをしたら、太平洋戦争時の天皇の責任を問わないとならなくなる。
    徳育教育と教育勅語は似て非なるもの。
    全く違う。
    「教育勅語」などを引用してはいけない。
    止めてほしいよね。

  • http://news.livedoor.com/article/detail/12826101/

    >【AFP=時事】中国北部で最悪レベルに達している、人の健康に深刻な被害を及ぼす大気汚染について、地球温暖化によって発生頻度と深刻度がさらに増大しているとする研究結果が20日、発表された。
     これまでの研究によると、中国では、大気中の有毒微粒子が原因で毎年100万人近くが早死にしているという。
    > 中国北部にある北京などの主要都市では、強烈なスモッグの発生に適した気象条件となる日の年間日数が1982年~2015年に45日から50日へと増加し、その前の30年間に比べて10%の急増を示したことが、今回の研究で明らかになった。
     温暖化が弱まることなく続けば、こうした傾向の悪化は避けられない。
     健康をむしばむ煙霧の持続的な発生については、今世紀後半の50年間で、頻度がさらに50%増加し、持続する時間も2倍近くになると考えられることを、研究チームは明らかにした。
     主な危険因子は微粒子汚染、特に直径が2.5マイクロメートル未満の、人毛の約40分の1の大きさしかない有毒な超微粒子「PM2.5」だと、専門家らは口をそろえる。
     石炭の燃焼、自動車の排ガスや粉じんなどが主な発生源となるこの超微粒子は、重度の呼吸器障害を引き起こしたり、心臓病のリスクを上昇させたりする恐れがある。ヒト細胞に入り込めるほど小さく、免疫系や神経系に悪影響を及ぼすこともある。
    > 今回、研究チームは「煙霧気象指数」を作成するために、これらの要素を組み合わせて、過去60年分の気象記録データとの照合を行った。15種類の気候モデルを平均化し、2050年~2100年にスモッグ発生日数が大幅に増加すると予測した。
     中国・復旦大学(Fudan University)の研究者の張人禾(Renhe Zhang)氏は、ネイチャー・クライメート・チェンジ誌に同時掲載された解説記事で「北京の重大な大気汚染のリスクを減らすために、地球温暖化を減速させるための国際的な取り組みが緊急に必要だ」とコメントしている。

    勝手な連中だこと。
    北京の大気汚染しか考えていない(苦笑)
    確か、発展途上国である中国自身が温暖化の取り組みに非協力的だったと思うが(爆笑)
    中国の人口は減らした方がいい。

  • >>No. 33177

    >これは日本ではあまり知られてないが、日本が昔核武装をしたいとアメリカに申し入れた事があったんです。
    1964年に中国が核実験に成功した時です。
    時の佐藤首相が危機感を感じ、ライシャワー米大使に「日本も核武装をしたい」と持ち掛けた。
    また佐藤首相は翌年1月に訪米した時に直接ジョンソン大統領に打診した。
    しかし、米政府が討議してこれを拒否する事にしたが、ジョンソン大統領は、日本の核武装を否定した上で、”日本が核攻撃を受けた場合には日米安保条約に基づいて核兵器で報復する”、いわゆる「核の傘」を確約した。さらに沖縄返還の話も具体的に進められることになった。


    仮に、アメリカが了承した場合、佐藤首相は核武装と憲法9条の関係をどうしようとしたのでしょう?
    その時点(1965年)で、憲法改正ですか?
    ご存知でしたら教えてください。

  • >>No. 33156

    私も個人的には、象徴天皇制を残すべきだと思う。
    ただ、神事に公費を充てるのは反対。
    無神論者だし、神社にお墨付きを与えることにもなりかねない。
    あくまでも皇室の私的信仰行事と考える。
    日本人は、何でも受け入れる反面纏まりがない。
    だから、日本民族が一つに纏まれる「旗(大義」が昔から必要だった。
    現状では、天皇しかないだろう。
    でも、将来はわからない。
    次の皇太子…その次…
    現天皇の生き方を踏襲できるかによるだろうね。

  • >>No. 32927

    >はやり一日も早く憲法改正して自衛隊を「国軍」とし、「軍法会議」を制定する事ですよ。
    自衛隊を警察組織の延長にしたまま、一般の法律しか適用しないようにしているのが問題なんです。

    これは、私の投稿主旨とは違う内容ですね。
    憲法改正して軍となっても、軍法会議ができるようになったとしても、変わりません。

  • >>No. 32921

    その後話だと、隠したのは陸自の幕僚長のようですね…

    ご指摘されたことが重要な話かどうかはわかりませんが、公共性のある場所での議論には向かないでしょうね。
    防衛論議はできるものの、「軍」自体の議論が日本ではタブーだと思っていますので、紙面などを飾ることはないと思います。
    究極の話、軍は誰のもの?
    「国民の軍隊?、国家の軍隊?、政権の軍隊?」になろうかと思われます。
    「自衛隊は自衛隊だ!」
    また、実質、「軍」である自衛隊がそういう政治思想をもってよいのか?
    シビリアンコント―ロールを考えると、矛盾してしまう話になってしまいますよね。
    でも、これは避けられない自然の話ではなかろうか?とも思えます。
    おそらく、本質論では自衛隊の中でも意見は割れるでしょうね。
    そういう背景の中で、一部の自衛隊幹部が独断で決断を下してしまうところに、自衛隊組織の危うさを感じた次第です。

  • >>No. 32888

    その統幕幹部はなぜ隠したのか?
    危険な状態であれば、派遣は中止になるかもしれない。
    一般の自衛隊員にとっては朗報でしょうね。
    ただ、今の自衛隊の日本での位置付けを考えると、統幕中堅幹部の中には不満を持つものもいるでしょう。
    軍隊であって、軍隊ではない。日本では災害救助が専ら。
    危険よりも、海外での軍隊としての実績をつくりたかったのかも…
    戦前の大本営の参謀連中には、大局的な見方ができる人間が少なかった…極論すれば、単に戦闘での勝ち負けのレベル。
    そういう背景があるのであれば、その統幕幹部には戦前と同じような危うさを感じますね。

  • >>No. 32881

    おそらく、防衛大卒のその統幕幹部の年齢、階級が知りたいですね。
    戦前の大本営の強硬派も、中堅が多かったと思います。
    参謀本部の作戦課長、軍務局長など大佐、中佐クラスでしょう。
    この連中が戦争へと引っ張っていった気がしますので、やはり怖いですね。

  • http://rdsig.yahoo.co.jp/_ylt=A2RhOXiUQMpYB2kAz00y4TMj/RV=2/RE=1489736212/RH=cmRzaWcueWFob28uY28uanA-/RB=OYgI_RZpFDVygRZhYRXgCPoTnv4-/RU=aHR0cHM6Ly9oZWFkbGluZXMueWFob28uY28uanAvaGw_YT0yMDE3MDMxNi0wMDA1MDEwOS15b20tc29jaQA-/RK=0/RS=yoEOsGTCVw2rYmsGzBlxpv7BmjM-

     >南スーダン国連平和維持活動(PKO)に派遣された陸上自衛隊部隊の日報が、廃棄したとしていた陸自内に保管されていた問題で、保管の事実を隠すよう指示したのは、PKOを統括する統合幕僚監部(統幕)の幹部職員だったことが防衛省関係者への取材でわかった。
     稲田防衛相は16日の衆院安全保障委員会で、事実関係の調査のため、大臣直轄の防衛監察本部に対し、特別防衛監察の実施を指示したことを明らかにした。
     稲田氏は自身の関与を否定したが、野党は批判を強めており、大臣の責任を追及する構えだ。
     PKO部隊の日報については、同省が昨年10月、外部からの情報開示請求を受けた際、「陸自内で廃棄した」との理由で、いったんは不開示を決定した。その後、自民党内などから批判を浴びたため再調査を行い、今年2月、「対象を広げて改めて探した結果、統幕内で見つかった」と公表。この時も、陸自内では日報は確認されなかったと説明していた。

    統幕幹部は免職したほうが良いな。
    戦前の大本営の体質と変らないのではないか…

  • >>No. 32834

    >しかし、日本は第一次世界大戦後のパリ講和会議の国際連盟委員会において、人種差別の撤廃を明記するべきという提案をしています。
    イギリス帝国の自治領であったオーストラリアやアメリカ合衆国上院が強硬に反対し、ウィルソンアメリカ大統領の裁定で否決されましたが、国際会議において人種差別撤廃を明確に主張した国は日本が世界で最初です。
    唯我独尊の気がなかったと言えばウソになるでしょうが、こういう有色人種を代表し、白人支配のくびきを断とうした精神も共同宣言に現れている。
    私はそう思いますね。はい。


    どうなんでしょう…
    日本人ってそんなに優しかったかな(笑)…
    それなり意図があったと思う。
    中国人や朝鮮人に対して厳しい見方をする私は、第一次世界大戦当時の日本人より劣っているのかもしれませんね(苦笑)

  • >>No. 32827

    >侵略戦争じゃありませんよ。日本は東南アジア諸国から白人の植民地支配軍を駆逐した後、ビルマ、ラオス、フィリピン、ベトナムなど次々と独立させました。傀儡政権とはいえ、当時征服した国を植民地ではなく独立させたことは賞賛に値します。

    そうは思えないのですが…
    単に白人の植民地政策の体裁を変えただけど思いますけどね。
    宗主国が日本に代わっただけでは、植民地の国にとっては意味がない。
    相手国のためを思ってではなく、あくまでも日本のためです。
    日本としては「独立」という飴を提供しただけだと思いますね。
    すべて、計算されて行われたものと考えています。

  • >>No. 32761

    30万人という大虐殺は、まず数日間では物理的に無理です(笑)
    私が書いた虐殺は、処刑レベルの話です。
    ロシアもドイツもあちこちで処刑はしていました。
    あっても、数十人、数百人レベルの話でしょうね。
    ユダヤ人の大量虐殺でさえ、その設備を作り年数を要しましたので、私も中国のいう大虐殺はあり得ないと
    考えています。

  • >>No. 32755

    私は、その規模は別にして、なにかしらの虐殺はあっただろうと考えています。米国も、ロシアも、ドイツもやっていましたし、戦争とはそういうものだと思っています。
    で、日本がそれについて処罰されたのは、戦争に負けたから…
    東京裁判もその延長でしょう。
    以前にも書いていますが、東京裁判とは別に、日本人が日本人を裁く(または総括)必要があったと思っています。
    その結果、東京裁判で有罪とされた人間が無罪、起訴されてもいない人間が有罪となる場合も想定されますが、米国の関与があったため、できなかったようです。
    特に、軍人関係で東京裁判から免れた人間が数多いと思いますね。
    戦争突入は時代の流れとしても、日本を大きな敗戦へと導いた、日本国民に対する罪です。
    個人的には靖国も反対です。

  • >>No. 32741

    >1989年の天安門事件以前と以降とでは中国の日本観が全く違っているのです。

    天安門事件以降日本に対する対応が変わったとすれば、その前後に生まれた人たちは当然反日教育されているはずです。
    で、それに応答して生まれた日本人たちは、太平洋戦争のことを知りません。
    そうなると、若い中国人は日本人を恨み、若い日本人は恨まれる理由がわからないわけで、仲良くすることはできませんよね。
    そして、共産党政権がある限り、また、日本が譲歩しない限りは、その溝を埋める方法はないということになります。
    そういう状況下で、日本の若い世代に太平洋戦争の後ろめたさを残させることはできません。
    「知らないものは知らない」として、若い世代には中国とキッパリと縁を切らせるべきです(笑)

  • >>No. 32722

    日本が太平洋戦争において中国国内で迷惑をかけたのは事実。
    それを否定するつもりはありません。
    ですが、そのために戦後経済的支援を行ってきたのも事実です。
    そして、その償いも終わったとは言いません。
    ただ、中国はその事実を認めようとしないし、国民にもその事実を伝えようとしない。
    そういう連中を、日本人の道徳観の範疇で考えるには無理がある。
    そういう国民性の連中とは付き合いもほどほどにすべきですね。
    ヤクザと仲が良いといっても、ヤクザはヤクザです。
    良いやくざと悪いやくざの区別はありませんよ。

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