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投稿コメント一覧 (16コメント)

  • 激動の一週間でしたね。
    増資ですか。
    MINA社のビッグニュースもすっかり過去のこととなってしまった感がありますね。
    ただ今回の増資は、M1の日本での開発が、そーせいGがメガファーマを目指すことに本気か表明するものだと思います。
    普通なら導出で目先のお金を得る方を選びますしね。
    目先は希薄化で普通に下げるとは思いますが、そもそもバイオ企業への投資は1、2年は短期、3-5年で中期、それ以上で長期。ぐらいのスパンで見ないと。
    もっともそれだけ長く持つに値する会社かどうかを見ることも大事ですが。
    日本ではバイオ企業への投資はもっぱら短期イナゴの一攫千金の道具とされているところが多分にあり、信用で買い、増資アレルギーに満ち溢れ、挙句、悪徳機関の肥やしにされてしまいますが、そろそろ将来への純投資を中心とする動きになってきても良いのでは、とも感じます。
    まずそれにはそーせいGのメガファーマへの成長を実現することですね。
    成果が出ずに、徒に増資を繰り返すだけの万年赤字バイオばかりだと、今まで通り、株主=お財布のイメージが定着するばかりですからね。

  • 全くもって馬鹿げた株価ではあります
     ここの株価を見ていると怒りしか沸いてこない、
     ぺプチの半分未満の時価総額とはアホの極み、
     馬を鹿と言うインチキがまかり通る空売り連中を野放し
     無策な経営陣。株価対策皆無
    など。いろいろ思うところがあると思います。
    まあその通りなのですが・・。
    ただ、ここは時間がかかります。
    ヘプタレスの技術は最高レベルなのは疑いはないですが、残念ながらそーせい本体は子供も同然です。
    まだ子供だから母(マザーズ)にべったりなのです。
    子供は成長に時間がかかります。
    が、少しづつではありますが確実に成長しています。
    ただ成長を待てず、その大きすぎる期待に反する現状が不満になり
    更に日々の暮らしのストレスも上積みされてつい罵倒してしまいかねない。
    そうすることなく、子供の成長をじっと見守るのも親の務めかも知れません。
    もちろん、子供が道を外れた行動をとったなら毅然とした態度で臨むことは忘れずにですが。

    この株もこのくらいの余裕と器を以って臨まないといけないのかもしれませんね。
    ノーベル賞の効果は目先ではなく今後も継続して浸透していくものでしょうし、パイプラインの進捗もこれから。
    ゆっくり着実に。
    子供の成長と同じです。

  • かつて島津製作所の田中耕一氏がノベール賞を受賞したとき、同社の株価は急騰した後、そうそう長くもたずに反落しました。目先のいわゆるイナゴが飛びついてひと相場築いた後、ブームが終わって息切れした感じでしょうか。
    しかし、ノーベル賞受賞による同社の企業価値の上昇は紛れも無く、株価はじわじわと回復し、結局1年で倍になりました。
    業種の差、現役社員か元社員かの違いはあれ、賞受賞はそれだけ価値があるものということは紛れもなく、そーせいグループの株価もまさにそうなるべきであると思います。
    いや、ならなければ嘘でしょう。

    ただ、ここにはノーベル賞受賞者でも治療薬を作れないほどの重い病気に犯された空売り連中の存在が心配です。
    (馬*は死ななきゃ治らない。*鹿につける薬はない。今は逆に買い方がこの「病気」扱いされているという悲しい事実)

  • ヘプタレスのパイプラインが順調に進めば2019年にはMシリーズが第2相入りし、早ければA2Aの第3相も?
    この頃になると否が応でもこの馬鹿げた株価で甘んじることは無いと思うが、それまでにどれだけベースアップできるか。
    各材料が控え楽しみではあるが、サプライズ性がないと市場は反応が薄いか?
    ・・となれば淡い期待ですが、WAVE2の目標の一つである、来年末まで「最低」1つ以上の第1相入り、というところの、「最低」という表現。
    あわよくば2つめもあるのか??
    ひとつはmGlu5として、もうひとつ。ファイザーかそれ以外の何処かか?
    その手のサプライズが1本でれば市場は「持たざる不安感」が芽生え、株価もまともに近づいていくのでしょうか??
    期待しつつ期待しないで(?)待たせていただきます。

  • 先日のコーポレート・コミュニケーション部長就任の件、いいニュースではないかと思います。
    ここの悪材料の1つでもある、IR部門の稚拙さを改善できるいい機会なればと思います。
    事実先週は、いつものIR前の全戻し&更なる下落で25日線割れ、とならず、若干乱高下気味ではありましたが踏みとどまったのはいい傾向ですかね。
    とりあえずは下げ止まりというところでしょうか。
    (とても上昇トレンド変換!と胸を張って言い切れないのが悲しさ。。)
    あとは外国人スタッフの充実とともに、海外機関投資家にもアピールし、彼らの持ち株比率上昇につながり、
    もうひとつの悪材料でもある、株主構成の脆弱さも解消してほしいものですね。
    年末にかけてはヘプタレス関連だけでも、M1(HTL18318)の第1相、A2Aの結果
    来年は順調であればA2Aの第2相、CGPRの第1相、mGlu5 NAMの第1相&導出(まだ先?)、
    M1(HTL9936)の第2相(・・・やるのか微妙ですが)、パイプラインの前臨床入り追加
    あとはMINA社、ファイザー、プルリステムの件と楽しみな材料も待っていますし、
    本格上昇の前に、この馬鹿げた株価のベースを少しでも高めたいところですね。
    いい材料が出てもこの低いベースでは騰がっても多寡が知れてますので。
    まずはIR部門の充実により市場に安心感を与えたいところですね。
    年末にかけて年初来高値は超えてもらいたいものですね。
    (・・何が悲しいかって、この程度の価格で高い目標レベルなところ。。)

  • ここの最大級の悪材料は2つ。
    ひとつ目は株価対策皆無の会社自身。
    買収不安から株価対策は?
    と問い合わせてみると、HPの「企業価値の向上」が回答の全てと言わんばかりのにスルー。
    確かに、そーせいGはアラガンのMシリーズ導出で契約金にとどまらず、今後の進捗でのマイルストーン、ロイヤリティも破格なものとなり、それ以外にも海外の一流企業との契約を持つことが出来き、会社の言うとおり「企業価値」は飛躍的に向上しました。
    しかし株価は低迷。
    会社の言う、企業価値の向上=株価対策の図式が成立していません。
    IRも発生した事実のみ発信することは会社の信頼度の証ともいえますが、発する情報があまりに少なく稚拙なため市場に投資マインドを訴えかける気持ちが伝わってきません。
    俗な言い方をするとワクワク感が伝わってきません。
    長期で臨んでいる面々は重々承知しているこの点が市場一般にはまるで伝わらず、「終わった銘柄」扱いされています。

    ふたつ目は株主の質の低さ。
    私は長期投資派だ!質が低いとは失敬な!と言われる方、どうかご容赦を。
    株主構成が個人投資家が7割弱を占めている状況そのものを言っています。
    個人投資家は機関投資家に対して「資金なし」「思惑ばらばら」「数が多い」という3つの弱点を持っています。
    かつての万年赤字バイオ時代では仕手色もあり、その構成でも仕方の無いものかもしれませんが、ここまで企業価値が高まってもその構成のままでは(確かに会社も改善の努力はされているのでしょうが)、頭は大人、身体(骨格)は幼児のままで、外的要因などでですぐに風邪(株価の下落)を引いてしまいかねません。
    増しては悪徳外資は、会社の優劣より、個人投資家(特に信用買い)が多いところをターゲットにするため、そーせいGは格好の餌食となっています。

    会社には、株主総会で話した、外国人機関投資家へのアピールを進め、さらに株主を増やしていただきたい。
    長期スパンでの純粋な投資目的の大株主が増えることがこの悪材料2点を払拭につながります。
    昨年のアラガンからの破格な契約金だけを、株価高騰の要因とされ、今後のマイルストーン、ロイヤリティ期待も、他の名だたる企業との契約も無かったことにされている今の株価は全く持って異常です。

  • ペプチドリームとの提携ということで、そーせいグループ(ヘプタレス)にまた新たなる可能性が芽生えました。
    ペプチドといえばグループ内のJITUBOが気になるところで、ヘプタレス、ペプチドリーム、JITUBOとの3社での研究、開発する展開も考えられそうです。
    これは妄想ですが、今回の提携はJITUBOを中心に開発を進めていくのか?
    そしてIPOを見越してそーせい、ペプチドリームの両者で出資会社となることもあり得るか?
    なんにしても今回のIRはJITUBOの存在が気になるところです。
    今後に注目です。

  • 株主総会も無事終わり、長く低迷していた株価も26週腺を越えてようやく節目が変わって、良い流れになってきました。
    そーせいグループはまだ成長途中の会社で、パイプラインの失敗などで、その成長が大きく揺らいだわけも無いにもかかわらず、アラガンとの大型契約で成し遂げた最高値を大きく割り込み、ただの序章が人生の最高潮であるかのような錯覚を悪徳空売り外資に刷り込まれ、すでに終わった過去の会社ような扱いを受けてきました。
    パイプラインは確実に進捗してメガファーマへの道を辿っていたにもかかわらずこの低迷。
    この1年、臥薪嘗胆の心意気でホールド、買い増しをし、耐え忍んだ御仁も多かったことでしょう。
    増してはペプチドリーム、GNI、最近ではアンジェスと株価を堅調、急騰を横目のここの低迷は同じバイオ銘柄だけに、特に堪えたのではないでしょうか。
    ようやくここもお鉢が回ってきたのか?このまま適正なる株価へ戻る序章としたいところです。
    (今のところ信用買いが増えていないのは大変良い傾向ですね。)

    また当方、休みを取れたおかげで総会に参加することができました。
    質問の中で外国人投資家へのアピールの件を挙げている方がいましたが、ピーター氏いわく
    そーせいは世界にまだまだ認知されていない。とのことでした。
    逆に今後の進捗で世界にアピールできれば、死肉を食らうような連中と違った、純然たる投資家が増えていきいい流れになることでしょう。
    それとヘプタレスは年に2,3本の臨床入りを目指す。と
    素晴らしいのですが、そこまでハードル挙げて良いのでしょうか!笑
    (もちろん進展により取捨選択されるのでしょうが・・)
    今後のそーせいグループの成長に期待します。

  • 決算説明会が終わり、今期の決算は減収減益、ぎりぎり黒字ということにありなりました。
    目先の利益を目論む短期組、信用組の投げもひと段落というところでしょうか。
    バイオは短期ではないということが身にしみて、出来ればこれに懲りて信用で買うのは日計りのみとして頂きたいものです。
    しかし純粋にポテンシャルや企業の実力から見て各証券会社が出したレーティング程度の価値はあっても良いものかとは思います。
    それでも理屈と現実は異なるのは当然で理論株価などナンセンスなのが株式の世界。
    実際、2万円前後の株価だとすると、当然、その価格で「買う」人がいるわけで、その価格で買う人は、絶対にボランティアではなく、更に「騰がる」ことを期待して買うわけです。
    と、考えると、今の勢いの無さから考えてまだ、とてもその値段で積極的に買ってくれる人がいるとは思えません。
    ましては偽装長期こと「塩漬け本当は早く逃げたい層」が1万5~8千円あたりにはごろごろいそうですし。
    そんなわけでしばらくは、材料次第では急騰もありえますが、過度に期待せず、そこまで早めに行ければおめでとう、というレベルでいいかな、とも思ってます。
    会社の打ち出した2018年までの中期目標を達成できれば、2019年以降は第2、第3相のマイルストンやパイプラインの導出による契約金で、時期によっては同時ラッシュで一気に売上高急増となり、いやがおうでも株価も上追いすることになるでしょうから。
    マイルストンだけで他の赤字バイオの増資額にも匹敵する額を得られるそーせいGの強みです。

  • これまでの低迷は悪徳空売り機関の売り崩しなのは明白ですが、残念ながらそーせいGに全く非がないとはいえません。
    ある意味ここの最大の悪材料は「株価軽視の経営方針」かもしれません。
    上昇局面での株価の継続的な上昇は、好材料の小出しなわけで、その真逆のことをすると継続的な下落の憂き目にあいます。例えば先月の下方修正よりしばらくして一部上場断念を発表するなど、自ら格好の餌食になってる節がありました。
    バイオベンチャーは総じて、他の上場企業にはあるまじき「お子様」な企業が多く見受けられます。
    その業種の性質とはいえ、万年赤字、株主に過度な負担をかける増資、PLの遅延、失敗など他の業界ではありえないことが許容されています。
    それは低確率なPL成功のためであり、そーせいGは成し遂げ、その後も成長し、他のバイオベンチャーの一歩どころか五歩も十歩も先を行きました。
    しかしながら、企業の精神としてはまだ他のバイオベンチャーのままな面が多分にあります。
    もちろんベンチャースピリットは尊いものかもしれませんが、世界とともに戦う企業にしては経営体制があまりに「お子様」なのでは。と思わさることが多々あります。
    今月は良いニュースが発表されましたが、株価の飛躍に繋がりきれていないのは、北朝鮮リスクなどの外部環境や悪徳空売り機関の暗躍だけでなく、企業としての信頼度の低下による疑心暗鬼が、投資家の積極的投資マインドを低下させている面もあるかもしれません。(底堅いという捉え方もできますが)

    これから説明会、株主総会と続きますが、企業をより成長させるための苦言は株主として時には必要なのではと思います。
    もちろん、目先の含み損の恨みをただ感情任せにぶつけたり、闇雲な経営陣への責任追及などではなく、今後も継続して長期保有に値する企業になってほしいという願いを持ってですね。

  • 度重なる下落で随分と下に落ちてしまいましたが、当方現物長期ホルダーのためまったく問題ありません。
    嘘です。そんなことはありません。
    残念ながら負け犬の遠吠えです。
    結構堪えます。ここまで下落するとは思わなかった。そう認めざるを得ません。
    まあ、売却していないので厳密には「負け」ではありませんか。。

    ただ、先週はいいニュースが出ました。ご存知のとおりアメリカ販売とアストラゼネカの件。
    前者はようやくという感じですがそれでも今後のロイヤリティ増の期待が膨らみます。
    後者はMシリーズ以外にもヘプタレスここにあり。を再認識できた良いニュースでした。
    ここが長期的に見て大きな転換点だった。と後に言えるようになりたいところです。

    ここ1年は某アニメの主題歌ではありませんが狂気と希望と幻滅の1年だったのではないでしょうか。
    当方も空売り悪徳外資の不当な売りなどに心穏やかならぬ感情に苛まれました。
    結局したことといえば、随時の買い増しか、このほぼ怒りといっていい感情を利用して普段鈍り気味だった身体を鍛えたことです。
    前者は微々たるもので、しかももはやそれも不可能という状況。
    逆に後者は不本意ながら捗りました。以前の疲れやすさが改善したり身体も引き締まった感もあります。
    大人気ないですが空売り悪徳外資を頭にイメージしてシャドーボクシングをしたりとか。アホみたいですが。
    まあ、いつの日かそーせいグループが本当の意味で名実ともに評価されるレベルまで成長したとき、ついでに自分の身体もレベルアップすれば良い事だなあ、という二重の策略(?)です。苦笑。

  • 全くもって異常な株価ですね。
    しかし残念ながら世の中は振り子の如し。
    相反する2つの事項は振り子のように振れて行く流れにあるものです。
    秩序と混沌、グローバル化と鎖国化、社会の不変と変化・・・、ETC
    かつては前者の色合いが強かったものの、近年は後者に移行しつつあります。
    振り子はふり幅一杯まで止まることなく過剰に振れ、その反動で急速に逆方向に進むものです。
    株式の買いと売りもその流れがあるかもしれません。
    去年の5月までは言うまでもなく「買い」に振れていましたが、今は「売り」に振れまくっています。
    これが果たしてふり幅一杯なのかは分かりませんが、得てしてこの流れになると正論や冷静な意見は通らずふり幅目指して一直線の動きになります。
    冷静になればその異常さに気づくものなのですが、そこは曖昧な人間。
    歴史上常に振り子のように世の中が動き、少しづつ過ちを是正し今に至っているのでしょうか。
    そーせいGもかなり荒い振り子ではありますが、少しづつ評価が是正されていくことを期待します。

  • ここ数ヶ月、不当に株価が押さえつけられた感がありました。
    たしかに昨年10月、11月頃になると高値圏での信用残整理もあり、ある程度の調整は止む無しな面はあったものの
    半値に落ちた後、大きな下髭を作って底固め、という状況にならず、あろうことか悪徳機関は安値圏でさらに空売りを増やしました。
    人間とはやっかいな生き物で、現時点の株価に将来の不安、期待が加算され過度に悲喜するところがあります。
    そんな心理を悪徳機関は忌々しいですが見事に突き、更なる下落の予感や圧倒的に重い上値を見せつけ、13,000円という安値を逆に、まだ1万を超えている高値圏、というイメージさえも植え付け、新規買いを抑え株価停滞を成功させました。
    そんな局面で長期ホールドを決め込むには、いかにその会社を信じることが出来るかに尽きると思います。
    そーせいGは乱高下が激しく、じっくり持つには非常にエネルギーか鈍感力(?)の要る銘柄ですが、将来性は計り知れません。
    これほどの会社が、やれマザーズのお荷物だの会長、社長へ悪口だので、怨嗟の声で溢れ、ホルダーさえも攻撃対象にとし、
    当の元凶である悪徳機関は涼しい顔なのは残念で仕方がありませんでした。

    ただこの1週間、と、いうよりその前から空売りの買戻しは始まっているようです。
    悪徳機関連中は調子に乗りすぎました。
    たしかに、一旦買い戻しの姿勢を見せるや、ハイポテンシャルを持つこの銘柄なら、急反騰し、踏み上げに転じてしまいかねないため、個人投資家を圧倒的に凌駕する資金と結束力で、無理やりでも押さえつけるしかなかったのですが。
    しかしそれももう限界に近いと思います。
    ここまでくれば下がりきったこの会社より、活況の1部銘柄の方が魅力を感じる局面になっていると思います。
    まあ、それはそれで、人の生き血を啜られているようで良い気持ちはしませんが。

  • ここの株価はひと月で倍増するだけの爆発力を持ってはいます。
    ただその爆発が一ヵ月後か、半年後か、はたまた1年以上先かは分かりません。
    それを待てない人は持っていてもつらいだけです。
    現状の不当な下落とトランプ銘柄、一部銘柄の好調をみると焦燥感や不安感、脱力感、それに怒りの感情に駆られ日々の生活にまで支障をきたしかねません。

    ここ半年、残念ながら株価は下落の一途をたどりましたが、入ってくるニュースはサプライズこそないものの着実に将来そーせいGの基盤を強固にするようなものばかりでした。
    株価とは別に、会社が着実に成長していく様を楽しむくらいの余裕を持てないと本当にホルダーでいるのはつらいだけです。
    現在は「旬」ではないですし。
    待てる人だけ待てば良いと思います。
    それと株式投資以外の自身の趣味、娯楽などを楽しむことも忘れずに。

  • まだまだ低空飛行のそーせいグループ。
    目先では苦しい展開が続きますが、そもそも製薬は長期スパンで見ていくもの。
    ということで10年先にテレビCMが流れて一般にも認知される会社になること夢見て。。。

    ナレーション:時は幕末、維新の大業を成し遂げた長州藩には未知の事柄に対する果敢な挑戦と、それらを容認する風土があった。
    吉田松陰:殿、これからは身分を問わず多くの人材を登用すべきです!
    毛利敬親:うむ、そうせい。
    高杉晋作:殿、世界の情勢を見たところ、これから藩の近代化を推し進めるべきです!
    毛利敬親:うむ、そうせい。
    (ここで長州出身の多くの志士の肖像が流れる)
    ナレーション:製薬で未来を「創生」します。そーせいグループです。

  • 個人的な考えですが、ここの株価の長期的な安定上昇のためには大株主の存在が不可欠だと思います。
    個人投資家が多くをしめる現状では、確かに一時ものすごい上昇を演じることがあっても
    逆に暴落する速度もものすごく、大変に脆弱な動きになってしまいます。
    ガチホだ安くなれば買い増しだ、といっている人だけでは小口だし、それ以外の人は少しでも急騰すれば
    売り抜ける気満々だし、個人は人数が多くだけそれだけ思惑がバラバラで、しかも流れ左右されやすいため
    上下いずれにしても一方向に動きやすいです。
    ピーター氏も個人投資家が多いことを問題視されていたようなので、今後、その手腕に期待したいところです。

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