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投稿コメント一覧 (1065コメント)

  •   今日は、肩こりと腰の痛みから逃れるために、
    島根県の「塩ヶ平温泉」(まめなかセンター)に入浴しました。
    加温源泉掛け流しの湯で、三瓶山近辺の茶色の濁り湯です。

     三次を出て、カーナビに掲載されていた「魚切温泉」を訪ねましたが、
    数年前に閉鎖されていましたが、車は車庫に入っていたので、
    住んでは居られる様です。
    佇まいには、風情があり雰囲気は良いのですが。。。。残念。

     それから、目的地を頓原の「ラムネ温泉」を訪ねましたが、
    何と!!「本日は臨時休業」との事。

     それでは、そこから20キロ余り先のまめなかセンターに変更しました。
    ここには、食事処や自動販売機などは有りませんので、
    ゆっくりと湯治的な使い方をする場合は、飲み物や食べ物を持参して、
    無料休憩室で、ゆったとした時間を過ごしたら良いと思います。
    エアコンとテレビ、座布団、換気扇、温風ヒーターが有ります。
    本日、訊ねて以前は無料だったジムが有料になっていました。
      まあ、入湯料も300円と格安でジムを使っても500円余りとビックリ値段。

     今日は、倉敷から来られた青年さん、
    出雲から来られた同い年位の男性さんとは、お風呂で。
    松江から来られた、ご夫婦さんと、休憩所で御一緒させて頂きました。
    皆さんと、温泉談義に花を咲かせる事が出来ました。
    お付き合い頂き有難う御座いました。

     今日も、4時間滞在となり、二度ほどの入浴でベストポジションを発見しました。
    それは、外の景色に背を向け、肩までしっかりと浸かり、
    反対側の腰掛に足を乗せ、指を2~3本を湯船から出して暫く入浴。
    この本数の違いは、一人~二人で入浴すると3本出ますが、
    三人~四人になると、湯面が上がり2本しか出ません。
      まあ、どうでも良い事ですが(笑)
    今は、肩凝りも和らぎ明日からの仕事も頑張れそうです。

     途中の国道54号や、松江道の周りには雪景色でしたので、
    くれぐれも冬用タイヤや、タイヤチェーンの装着で温泉を楽しんで下さいね。

  • >>No. 1787

    今晩は、神無月さん。

     今週は、お客様の自治振興区親睦旅行の、
    お手伝いで境港で買い物、皆生温泉で昼食宴会、森のくまさん(パン屋)で買い物でした。
    時間が許せば、昼食会場近くの温泉で入浴しようと思いますが、
    総勢22名となれば、全てに時間がオーバーしてしまい、
    温泉入浴は割愛として帰路を急ぎましたが、
    それでもレンタカーを返す時間が30分オーバーしました。
    特に宴会後は、トイレが近くなり20~30分置きに停車。
    こればかりは、制限できず仕方有りません。
     なので、精神的に疲れました。
    でも、生の蟹すきコースは美味しくて、満腹でした。
    ここの食事処は何度も利用していますが、蟹の質は上々です。

     『健美効炉』はデトックス効果でジンワリ利いてきそうですよ。
    私も、コロナの湯は年間数回は利用します。
    最近は、孫を連れての利用が多くなった気がします。
    温泉、映画、ゲーセンと利用する年齢層が広いので、色々楽しめます。
      もう少しすると、山間部では積雪がありますので、
    車の運転に自信が無い方には、温泉も遠のくかも知れませんね。

  • 兵庫県三田市尼寺835-1に在る
    「有馬富士 花山の湯」に行ってきました。

    ここは、三田でも北に位置しており、
    近くには、湖畔に面した別荘地が在ります。
    更に、ここは打ちっぱなしゴルフ練習場も兼ねています。
    軽食のコーナーも在りますので、充実しています。

     源泉名:有馬富士温泉
     泉質名:単純温泉  湧出量:一分間辺り78リットル
     泉温:27.8度 無色透明
     ラドン6.66マッヘ含有  ナトリュウム62.0ミリグラム 塩化物118ミリグラム
     炭酸水素イオン83.9ミリグラム  メタケイ酸28.9ミリグラム
    内湯は、少し高めの温度ですが、露天風呂は低めで長湯が出来、冷えた体をゆっくりと温めることが出来ました。
    泉質が低張性なので、長湯をしても湯当たりもし難いので楽珍です。

  •  昨夜からの白ワゴンRのマフラー整備の為、
    車をジャッキアップして下に潜り狭い所での作業を数時間。
    ついでにタイヤをスタッドレス交換で午前様になり、
    今朝起きると、足、腰、肩が痛くて、痛くて
    それに、残りの黒ワゴンRと娘のキューブのタイヤをスタッドレスに昼前まで交換作業。

     なので、この痛みを取ろうと温泉に行くことにしました。
    さて、何処にしようかと。。。。。思案した結果は、
     効能が、関節痛、筋肉痛、疲労回復などの症状を和らげる、
    ナトリウム・カルシウム−炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(低張性中性冷鉱泉)を選択。
    我が家から最短で、高濃度の源泉掛け流しの「加田の湯」に。
    その成分は、メタケイ酸(美肌効果) が133.9 ミリグラム
    炭酸イオンに至っては3900ミリグラムも有る

     今日の天気は、曇天で時折雪混じりの雨の中、国道54号線を松江方向に北上。
    最近の54号線は、松江道の開通で車が閑散としており、
    一時間余りで温泉に到着。
    途中、来島の町は祭だったみたいで、幟が沢山はためいていました。
      さて、到着を出迎えてくれたのは、この写真の案山子君。
    地元の現状をコミカルに訴えた、力作です。

     何時もの、玄関を入り入湯料400円を支払い、
    昼食をごんべえ茶屋で済ませ、冷えた体を黄金色の温泉へ。
    温度は、40度位でやんわりと暖かい。
    源泉が加温されて、湯船に流入して、外に常時流れ出ています。
    肩まで浸かり、ゆっくりと体を温めます。
    疲労が溜まって、筋肉が強張っているフクラハギ。
    肩、腰にジンワリ効いてきます。
    この温泉は、低張性なのでゆっくりと浸かっていても湯当たりは、
    し難いのですが、何せ成分が濃いので
    一回辺り10分程度を3セットしました。
    そのインターバルは、体を洗ったり、
    サウナに入ったり、水風呂に入ったりで過ごします。
    トータルで、一時間程度。
      湯上りは、玄関横の休憩スペースで10分100円のマッサージ機に掛かり、
    随分、楽になりました。

     その足で、用事で広島市内まで一般道を3時間走り、
    帰りも一般道で帰りました。
     
      今も、結構楽なんですよ。
    やはり、温泉は良いものです。

  • >>No. 1783

     この温泉は、持っていた杖を投げて刺さった所を
    グーグルで追尾して見つけたんですよ。

     なあ~んて、空海伝説に因んで(笑)

    本当は、ネットサーフィンをしていて見つけたんですよ。
    「温泉」ワードで、ここを訪ねた方のサイトに飛びました。
    全国に伝わる「弘法大師」に纏わる温泉が多いです。
    大分県の「杖立温泉」は代表的な場所ですね。
     
      この寒さで、温泉で体をゆくっりと暖めて、
    ビールで、喉を冷やしたい季節になりました。

  • 俄山(にわかやま)弘法大師温泉
    以外に知らなかった福山市津郷町に在る温泉に、先日行ってきました。
    何ででしょうね?
    こんなに近くに古くから在った温泉。
    宿坊なので、一泊2000円で湯治が可能です。
    共同炊事場で材料を持込して、自炊すれば費用を抑えられます。
     もともと、お寺の一角に在る温泉なので利益は追求されていない様です。
      
      温泉で、ご一緒して頂いた地元の方は、
    毎月、2度程訪れるそうです。
    目的は、この寺から湧き出る水が無くなると汲みに来て、
    ついでに入浴されて帰られるそうです。
    一時期は、水汲みも大勢の方が来られ、
    お寺から入場制限も掛かった事が有るそうです。
    しかし、一部の新聞に水に関するマイナス報道がされてから
    一気に人気が落ち、現在に至るそうです。
    しかし、現在でも水汲みの方は糸を切らさない程に来られています。
    私も、その水を少し飲みましたが、円やかな舌触りで良い水の様に感じました。

     さて、本題に戻りますが、
    この温泉の泉質は、単純弱放射能冷鉱泉
    PHは7と中性。 ラドン9.2マッヘ 源泉温度は12.5度
    湧出量は、自然噴出で一分間に3リットルと僅か
    なので、浴槽は畳一枚余りの大きさです。
    男女二箇所なのですが、湧出量を考えると適当な大きさだと思われます。
    浴槽は、循環式です。
    この温泉の特徴は、陰イオンで炭酸水素イオンが68.2ミリグラム
    メタケイ酸が48.1ミリグラムです。
    湯上りの保温効果が一時間以上続き、美肌効果も期待出来ます。
     
      総合評価ですが、当時の新聞報道の詳細が判らないので、
    それは、保留とし
    個人的な感触としては、再来したい温泉でした。
    受付の、男性も親切で入湯料も格安です。
    ただ、この温泉の場所に至る道が少し複雑ですので、
    カーナビでの到着をお勧めします。

  •  やじ喜多珍道中 伊豆編その4です。
    静岡県伊豆の国市吉田に在る「大仁ホテル」の温泉です。
    実は、宿泊してみて初めて知った館内温泉でした。
    私達が泊まった部屋からは、富士山が観えませんでしたが、
    そんな宿泊客でも、天気が良ければ、
    露天風呂と、足湯からは観る事が出来ます。
    掲載した写真は、施設のホームページから拝借したもので、
    私が撮影した写真は、見栄えがしないので。
     
     泉質は、単純温泉(低張性・弱アルカリ性)で無色透明。
    特記は、メタケイ酸が48.5ミリグラムと多目。
    源泉は、47.1度と高温ですが
    湯船に流入する温度は42度と適温。
    ゆっくりと、旅の疲れを癒しながら富士山を眺望出来るなんて、
    贅沢な温泉です。

     このホテルには、無料のカラオケルームや、卓球ルームなどが有り、
    家族やグループでの旅行も楽しい思い出になりそうです。
    この旅のメンバーも、カラオケを十分に楽しんでいましたよ。

  • >>No. 1779

    優しい肌触りの美肌の湯なので、温泉好きな女子会で利用して下さい。
    三次から、高速を使わずに二時間半位なので、
    この季節で、夕食を何処かで食べて帰るとなれば可能ですが、
    ところが、この温泉からの夕日が観られるのは4月中旬~8月末なのです。
    この旅館の立地に起因する、西側の岬が夏以降になると日没ラインが
    更に西になり、隠れてしまいます。
      この岬が、200メートル短ければ、
    肉グルメには、堪らない「見島牛」で有名な萩市沖の見島も微かに観える筈です。
    なので、やはり、この宿に宿泊するか、近くの宿に宿泊するプランが、お勧めです。

     ところで、ここの手前で紹介した民宿は、
    西側に岬が無く、高台にあるので天気次第では年中、日本海に沈む夕日が観られるかも。
    食事処が二階だったので、一段と景色が良かったですよ。
     因みに写真は、活きイカ定食1980円ですが(笑)
    先っちょを食べて、美味しいなあ~と思って、写真を撮ったので、
    短くなっていますが。。。。。

  •  3日に島根県、益田市の「荒磯温泉」に行ってきました。
    道中の中国山地は、紅葉が少し進んでいましたので、
    普段に無い車の多さでした。
      益田に出て、折角日本海に出たので、美味しい魚料理を食べたいと思い、
    「地元のことは、地元に聞け」で、駅前に待機しているタクシ-のドライバーに聞いたところ、
    益田には、美味しい魚料理の店は無いよ、との事。
    ああ、残念!!
     仕方無いので、9号線を東に帰りながら探す事に。
    すると、益田市内を過ぎて少し行くと、左手に幟旗がパタパタ。
    それに誘われて、「民宿レストランとみ」にてイカ刺し定食を食べて、
    そのまま、9号線を帰ると、懐かしい荒磯温泉看板が目に入り、
    急遽、入湯することにしました。
     
     この温泉は、「低張性中性冷鉱泉」で
    「メタケイ酸の項に適合する温泉」と珍しいのです。
    その、成分表でメタケイ酸が71.1ミリグラムと高濃度(美肌効果)
    陰イオンでは、炭酸水素イオンが220グラム
    とても優しい湯ですね。
     浴室の場所は、フロントから廊下進み、階段を降りて日本海スレスレに在ります。
    ここから観る夕日が綺麗なのも特徴ですが、帰路を考えると今回も待てずに入浴だけです。
     一緒に浴室で一緒になった方は、北九州から来られ
    一度は、入りたかった温泉だそうです。
    湯上りは、ポカポカで暫く窓を開けて走行しました。 
     時間が許せば、ここで宿泊するか、
    近くに宿をとり夕方に入浴するか?
    ですね。

  • >>No. 251

     メニューにも、引かれるネーミングが有りますよね。
    それだけで、興味が湧き注文してしまいます。
     私が頂いた、アルコ-ルで一番高かったのは、ロシアのウオッカです。
    小さなグラスにウオッカが入っており、隣に塩が入った小皿と、お冷が付いてきます。
     でも、神無月さんが殆ど飲めなかったの残念でした。

      今夜も、家呑みで
    焼酎の「野海堂」を湯割りで頂いています。
    今日は、風が冷たく体が冷えてしまいました。
    それを、マグロの摘みで暖め居ています。

  •  やじ喜多珍道中 伊豆編その3です。
    下田で宝福寺を訪れ、「唐人お吉記念館」にて、
    この寺で行われた勝海舟と面談した山内容堂(高知藩主)が、
    飲めない酒を勝海舟に容堂が所望したため、
    勝海舟がチャンスと思い、坂本龍馬の脱藩を容堂に許しを得たいと、
    一滴も飲めなかった勝海舟が一升近い酒を飲み干したと伝わる話や、
    その証拠に容堂が扇子に書いた瓢箪の直筆書などが展示してあります。

     敷地内にある幕末に米国総領事を務めた、タウンゼント・ハリスに仕えたお吉に関する資料を展示するで案内係りの方に、合わせて40分以上に渡り説明して頂きました。
     幕末の激動の時代が、この地で繰り広げられ、
    しかも二つの出来事が略同時期に起きていたなんて、初めて知りました。
    更に、翌日訪れた世界遺産の「韮山反射炉」も最初は、この下田に作られようとして、
    ハリスの部下に基礎を見られ、急遽取り壊し、目立たない韮山に建設されたそうです。
    とすると、3つの幕末の重要な出来事が、この下田で起こっていたんですね。
     また寺院の正面には、坂本竜馬の一木で創られた大きな像が訪れた人を迎えてくれます。
     
     その後、ペリーロードを観光。
    さらに最近人気の「龍宮洞」に行き、
     ここから、ヒノキの千人風呂で有名な「金谷旅館」へ
    レトロな趣の玄関を入り、廊下を進み脱衣所に。
    そして、内風呂に入ると、
    まあ、広い事。  確かに千人は入れそうです(驚)。
    しかも、内湯、露天共に源泉掛け流し。
    その理由は、なんと36度と48度の2本の源泉を占有しているそうです。
    しかも、湧出量が半端無い量で、千人風呂も常時、片面から温泉が大量に流れ出ています。
     何故か、真ん中ラインにブロンズの女性像がありますけど。
    泉質は、弱アルカリ性単純温泉で、無色透明です。
    とても優しい泉質です。
     下田に行かれたら、是非立ち寄って頂きたいと思います。

     補足ですが、玄関に金魚の形をした「鯉」が居ます。

  • >>No. 1773

    そうなんですね、千人風呂は渡らせ温泉とは思いませんでした。
    場所的には、同じ地域なので。

     そんな温泉に詳しいヒロシさんの、お勧めな温泉は、何処でしょう?

  • >>No. 1771

    今晩は、ヒロシさん。

     はい、南紀は沢山温泉が在り過ぎて迷う程ですね。
    大阪からだと車で高速利用すれば、
    温泉で始めて世界遺産に登録された湯の峰温泉の「7色の壺湯」まで2時間位でしょうか?
     川湯温泉は、夏季と冬季では様相が一変しますね。
    今は、土手を作って千人風呂使用になっていますでしょうか?
     白浜温泉に泊まると、今の季節は「アンコウ鍋」で温まりたいですね。
    日帰り温泉の「崎の湯」に一度入って欲しいダイナミックな温泉です。

     熊野大社に参拝後には、ホテル浦島の「忘帰洞」に入浴してみたいですね。

  • >>No. 1769

    こんばんは。
     多分、露天風呂の目隠し板は男性だけ外してあるのだと思いますよ。
    私は、内からも女性風呂には入れませんし、外からも確認は取れません。
    それは、男性露天風呂から(女性露天風呂は隣)観る外は、
    100メートル以上先にある川向こうに民家が二軒だけ。
    他には、何も無いのです。
     なので、娘②号さんも自由に入浴して頂いても大丈夫だと思います。
    又、露天風呂の浴槽が深く肩まで浸かると外からは、首から上しか見えません。
    美肌の溢れ出る源泉を堪能して下さい。

     山源さんは、そんな敷居の高い店ではありませんので、安心して下さい。
    ただ、私の経験で休日前の夜は、お客さんが多く入店しており、
    いきなりの入店が難いのです。
    閉店間近になると空きが出ますが、食材が少なくなるのでメニューが過疎になります。
    なので、出来れば早い時間に予約して入店して、好きなメニューを注文して楽しんで頂きたいのです。
    料金は、格安では有りませんが、妥当な金額だと思いますので、気軽に尋ねてみて下さいね。

  • 出雲湯村温泉元湯公衆浴場
    本日、久々に行ってきました。
    入湯料は、350円と格安で、しかも源泉掛け流し。
    久々に訪れた施設が少し、あちこちと修繕してありました。
     内湯には、固形石鹸があります。
    シャンプーなどは、有りませんので持参を薦めます。
    けれど、番台での販売もあります。
    今は、露天風呂の目隠し板が外してあり、眼前の川が観れます。
    内湯は、木製の四角な桶に源泉を流し、
    それを、木製の樋で内湯舟に流し込みます。
     源泉が、上流30メートル位に在ります。
    川原に石とコンクリートで簡単浴槽を作った露天風呂が別に在りますが、
    温度が少し低めなので長湯は難しそうです。
    今日は前日からの雨の為に、石ころを囲っただけの露天風呂は川水面が増水して入れませんでした。

     ここは、松江道来次インターから、車で20分です。
    炭酸を含む単純温泉で、美肌に効果があります。

  • やじ喜多珍道中伊豆の、その2です。
     本当は、河津七滝の大滝を眼前に観られる温泉に入浴する予定でしたが、
    到着し、旅館のフロントで入湯料を聞くと、
    なんと、混浴なので水着着用の必要が有り、
    レンタルの水着が1000円、入湯料が2000円の合計3000円との事。
    ひえー!! ぼったくりじゃあ。。。。。 
    皆で顔を見合わせて、キャンセルしました。
     そそくさと、旅館の玄関を後にして、駐車場に戻る際に
    大滝の看板が目に入り、その案内のまま階段を歩いて降りると、
    何と、旅館の脇を沿うように川に降りて行きます。
    途中に旅館専用の出入り口や、蒸し風呂風などは有ります。
    道路から、200メートル位降りると、
    眼前に「河津七滝の大滝」が観えて来ました。
     なので、そこで写真を撮りました。
    結果、旅館から3000円を出して入浴しても同じ階段を降りて、滝の眼前の風呂に水着を着て入る。
    なのです。
    3人で、入らなくて良かったねええ。。。と
     でも滝は、とても迫力があり良かったですよ。
    滝の15メートル手前には、旅館のゲートが設置されていて、
    入浴客以外は下に降りられませんので、あしからず。

  • 昨日、またまた湯原温泉郷の一つ「真賀温泉」に行って来ました。
     衆議院選挙と台風21号の来襲で、恐らく来客が少ないと踏んで、
    一般道で訊ねましたが、意外と多く国道沿いの駐車スペースが開いていなかったので、
    何時ものように、川原の駐車スペースに停めて、入浴しました。
    天候が悪く寒かったので入湯して、冷えた体をやっと温めた頃、
    番台の親父が、「川原の停めてあるセレナの人は居る?」と聞くでは有りませんか?
     私が乗って行ったのは、ノアなので違うなあ。。。と思っていたら、
    「川が増水して車が浸かりそう」だと。
    もしかして?と思い風呂から上がり確認すると、川原にあるのは、私の車だけ。
     番台の親父に、自分の車だと告げ、回収に行くと言うと
    靴は脱いで裸足で行くほうが良いと言う。
     えっ!!そんなにかい?
    とりあえず、靴をはいて温泉を出て、川原に向かうと
    愛車の運転席ののり口だけが、水に浸かっていませんでしたので、
    靴を脱ぐ事無く乗れました。
     
     何度も、真賀温泉に来ていますが、こんな経験は初めてです。
    今となっては、川の向こうに案山子が立っていたけど、
    流されていないかなあ。。。。

  • >>No. 1762

     お疲れ様です。
    本当に、有る有るですね。
    私も、よく有るんですよ、長書き子した時には良く。
     最近は、長書き子した時には、コピーをして何時消えても略回復出来るように、
    保険を掛けています。
     でも、盛り沢山の旅行の様でしたね。

     ゆっくりと報告して下さい。
    楽しみにしています。

     私は、ハリーポッターの映画を観ながら、
    伊豆の旅行で撮り溜めた写真に名前を付けていました。
    デジカメで撮ると、名前無しの番号のみですから
    複数の写真を印刷する時に、何だか判らなくなりますし、
    年を重ねると、記憶力が薄くなりますので、
    消えてなくなる前に、整理していました。
     また、旅の楽しみを思い出しながら。。。

  • 男3人の「弥次喜多珍道中」第一訪問先
    箱根湯本「かっぱ天国」編です。
     ここは、箱根登山鉄道の箱根湯本駅裏に在る「天然温泉掛け流し」の上質温泉です。
    到着時間は、9時40分位でした。
    施設の駐車場が在り、小雨の中歩きながら、
    途中に足湯も在りましたが、見向きもせずに本館玄関に到着。
    10時からの開場でしたが、掃除前の女将さんに無理を言って入湯する事に。
    入湯料は800円。
    全体の施設の雰囲気は、20年以上前には大盛況だっただろうなあ。。。と言う感じ
     しかし、泉質重視の私には問題有りません。
    野湯も体験したい欲張りなので。
     まあ、そんなに意気込まなくても入れますが(笑)
    さて、料金を支払い3人で露天風呂に歩いて階段を上がります
    勿論、誰もお客さんは居ません。貸切状態です。
     因みに、ここは貸切湯が45分1000円の別途料金を支払えば使えます。
    話を露天風呂に戻しますが、脱衣所に扇風機と貴重品庫が設置して有ります。
    そこからガラス戸を開けて、露天風呂に。
    屋根が手作り感満載の環境です。
    湯船は、岩風呂風で洗い場は4箇所位でした。
     その湯船から、温泉が溢れて洗い場に流れ出ていました。
    泉質は、単純温泉 ナトリ‐塩化物・硫酸塩泉でトロトロ感があります。
    前日6時から仕事をして、そのまま22時に三次を出発してから700キロを運転して、
    やっと、安らげる瞬間でした。
     なので、疲れを和らげる一時で眠気の覚め後のスケジュールを、
    無事に慣行出来ました。
     因みに、この温泉は素泊まりの宿泊が出来、
    料金は2名一室3000円からです。

     他の日帰り温泉も探しましたが、源泉掛け流しで、
    料金がリーズナブルな所は、ここが一番でした。
    施設の綺麗さや、風呂の種類の多さや、食事などの便利さを重視される方には、
    ここは、向かないと思いますので、注意して下さいね。

  • >>No. 1759

     そうですねえ、お天気が、どうも今月一杯は見方をしてくれないみたいです。
    私は九十九島は知らなかったのですが、
    先ほどネット検索情報で、観る限り結構楽しそうですよ。
    雨が降っても、水族館や真珠の球出しなどは出来そうですし、
    景観は、伊豆の城ヶ島の風景に似ていますし、観光遊覧船なども。
     
     最近のハウステンボスは、一年中飽きさせない工夫で
    楽しめますので、私も一押しの長崎観光です。
     
     角島は、近距離なので次回の楽しみとして、
    取って置くのも良いですよ。
    その際は、尊烏賊の活き作りと、萩の鮮魚と干物、世界遺産の反射炉、
    黄波戸温泉、油谷湾温泉、俵山温泉、一の俣温泉など。

     さて、今回の旅行で時間に余裕が出来ましたら、
    どこに立ち寄られますか?

     私の裏メニュー的な、お勧めは「竹崎カニ」です。

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