ここから本文です

投稿コメント一覧 (1080コメント)

  • >>No. 1814

     詰め放題の魚は、
    氷が敷かれた台の上に、新鮮なのが乗せてあります。
    まだ、エラが動いているのも居ます。
    なので、活きているのです、水槽で泳いではいません。
     さらに魚処理は、一匹が5000円と設定してありますので、
    誰も注文は、しませんね。
    なので基本が持ち帰りです。

      風邪に効く湯治は、判りませんが
    風邪には、体を温めて血行を良くして、
    滋養の高い物を食べて、菌に抵抗してやっつける体力を付ける事でしょうか?
    インフルエンザにも共通した対処療法です。

      そうすると、低温(長湯)で炭酸水素イオン(保温効果)がたっぷり含有している温泉で、
    無料休憩室があり、食事処もリーズナブルだと良いですね。
    一日、ゆっくりと入浴と食事を繰り返し、体力を付けましょう!!
    そうなると、全てをクリアする温泉は、近所には有りませんが、
     候補は、「尾道ふれあいの里」「養老温泉本館」「うら湯」「コロナの湯 福山店」でしょうか?
    とりあえず、無理をせずに
    お体を大切にしてくださいな。

  • >>No. 1812

     そうですかあ。。。
    冷たい水で裁いた結果が食べられなかったのですね。
    残念!!
     食べる人の事を考えて頑張ったのにねえ。。。

    寒のメバルは、煮ても美味しいし、
    大きめな新鮮な子は、刺身にしても美味しいのです。
     出来れば、可愛い子どもはリバースして
    大きくしてから出会いたいものです。

      笠岡の道の駅で行われる魚の詰め放題は、20センチ×35センチ位のビニール袋に詰めます。
    袋に頭か尻尾が入っていれば、セーフと言うルール。

     約10時頃一斉にスタートします。
    それまでは、早めに(道の駅が9時開店)台の周りに陣取り、中にはビニール袋を手で伸ばしている人も。
    これは、狙いの魚を簾を剝ぐって各々が品定め。
    中には、40センチを越すヒラメ、鯛などがあります。
      必須アイテムがゴム手袋、上半身雨合羽、タオル、石鹸など。
    これを無視して参加しようものなら、
    その戦場の凄さに、惨憺たる結果となります。
    実際、私も合羽を着るのを忘れて、ダウンジャンパーが魚臭くなりました。
    小さなビニール袋に入れようとしても、なかなか入らない魚を自然と胸に近づけてしまい、
    服に魚が付いてしまいます。
     私は、台から二列目だったので、皆さんが取り終えた残りのコチを
    せっせと、袋に詰め込みました。
    それでも、元は十分に取りました(笑)
     
     さて、湯治なら
    何処に行かれますか?

  •   本日(2月11日)は、岡山県の矢掛町に在る温泉に行って来ました。
    この町は宿場町として歴史が在る街で、
    今日は、朝市をされていました。
     昔懐かしい、ポン菓子の販売や、フリーマッケト、常設のハッカの蒸留所(珍しい)など
    時折雪が舞う寒い中、皆さん頑張って昼過ぎまでされていました。

     温泉名は、「湯の華温泉 」です。
    ここは、地元の特産品である石を使い、そこに水を通して含んでいる成分を溶かし、
    温泉成分として使っている、人工温泉です。
     その主成分は、炭酸カルシュウムで
    最近オープンした施設みたいで綺麗な感じです。
    ここは、宿泊も出来ますし、内湯と露天があり、露天と同じエリアには岩盤浴(入湯料とは別途必要)が在ります。
     露天風呂は、柚子湯です。
    営業時間は、6:00~9:00 11:00~23:00
    (最終入場:22:00)
    入湯料は、休日前、休日が大人700円。
    平日は、500円とお得です
     常連さんもいらっしゃいました。

     内湯のお湯の感じは、確かに単純温泉みたいは、
    少しヌルッとした感触と香りが有りました。

     以外に人工温泉は、中国地方でも珍しいかも知れません。
    私は、島根県の琴引温泉意外には、思いつきません。

     今回は、この温泉に入る前にウオーミングアップとして、
    笠岡の道の駅で、魚の詰め放題(1500円)にて
    コチ4匹、子鯛一匹、カレイ2匹をゲット。
    帰って裁き刺身で食べました。

  •  島根県 湯の川温泉 「ひかわ美人の湯」
    日曜日(2月4日)に行って来ました。

    泉質:ナトリウム・カルシュウム ー 硫酸塩・塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
    泉温:50.2度
    PH:8.4
    湧出量:580L/毎分
    メタケイ酸:37.3
    入湯料:600円

     玄関から長い渡り廊下を歩きお風呂が有る建物に到着。
    お風呂は、内湯が一箇所。
    露天風呂には、打たせ湯続きの浴槽が一箇所。
    源泉掛け流しの湯船が一箇所。

     これ位の、湧出量が有れば全体を源泉掛け流しに出来そうな気もしますが。。。。
    泉温も50度もあれば、十分だと思うのですが、何故か
    その他の湯船は循環式みたいです。

     施設には、食事処も有り、金額的にもリーズナブルな方だと思います。
    無料休憩所も、コインマッサージ機もあります。

     全体的には、美肌の湯をゆっくりと楽しめる施設だと思います。

    5時20分に出発して、松江道を利用して一時間で三次まで帰ろうとしましたが、
    雲南吉田インターと高野インター間で事故の為通行止めとなり、
    木次インターで下ろされ、国道54号線で島根県を抜けた布野で、
    また事故の為通行止めに遭い、帰宅したのは8時30分でした。
    途中の頓原では、吹雪になり視界が20メートル位に落ちました。
    ワイパーは凍り、ヘッドライトレンズも凍り、道路は圧雪状態。
    まあ、事故も起こりますね。
      
     皆様も、雪道には万全の準備で走行してくださいね。

  •  岡山県新見市の酒蔵「三光」さん
    地元では、人気の酒蔵で日本酒と焼酎を醸されています。

     さて、この酒は二年前に頂いた2017年瓶詰めの「にごり原酒」です。
    当時の新聞紙に包み、我が家の冷蔵庫で冬眠させていましたが、
    本日、車の整備をするのに、冷え込んで来た為、開封して試飲しました。

     すると、やはり画も言えぬ美味しい酒に熟していました。
    口当たりは滑らかで刺が無く、
     ほんのり甘く、
    そして少し酸味があり、 
    されど、アルコール度数は19度を少し下回っている位。

     一升瓶を上下に振り、下に鎮座する諸味を拡販すると、
    下から無数の気泡が立ち上がり、
    まだ微かに息をしている様。
    それを透明なグラスに注ぐと、乳白色に彩り
    鼻から嗅ぐ香りは、とても仄か

     ついつい、小さなグラスに5杯も注いでしまいました。

  • >>No. 1807

    半べえ温泉は、確かに綺麗ですし管理も一定時間でされていました。
    ただ、温泉の受付の女性に感じが良くない方が、一人いらっしゃいました。
    そのレベルは、悪い訳では無いのですが、他のスタッフさんや、
    レストランのフロントの方の対応が上の中なので、中の下だと目立っていまいました。
    気持ちが暗いと言うか、仕事に対して後ろ向きと言うか、最低限のラインに揃えているみたいでした。
    クレームが付かないギリギリラインかなああ。。。
    感情が表情に出てしまう不器用な方かも知れません。
      そう言っている私も、接客業の端っこに居ますので、
    改めて我が身を正す、一日となりました。
     
     さて、昨日は一週間前の天気予報と違い、
    真冬日の一日となりました。
    土曜日から寒さも緩み、平年並みになる筈が、朝から雪が舞っていました。
    なので、予定としては土曜日の夜に「ノア」の車検を受ける為、
    早太郎で見積もりして、指摘が有った部品交換をして、
    日曜日は、温泉に行くつもりでしたが、
    寒さが気持ちを萎えさせ、日曜日も昼前から修理に取り掛かり、
    たった二本のボルトを外すのに、工具が壊れ
    ホームセンターに新しい工具を、買いに行ったりと、結局三時間も掛かりました。
     とうとう、温泉には行けませんでした。

     山口県の「俵山温泉」をメインに付近の温泉を巡りたいのですが、
    やはり、一泊二日か前日夜に出発で早朝到着でないと、
    難しいですね。
    良い温泉が目白押しなんですが。

  • >>No. 1805

     そうそう、親が背中で子どもに行き方を
    魅せる教育が一番利きます。
    あれこれと、言葉で説教するより。

     今日は、広島市の県立体育館で行われていたイベント、
    島根フェスティバルに行き、
    その後に、

     広島市南区に在る「半べえ温泉」に行って来ました。
     ここには、庭園&結婚式場、レストラン&宴会、温泉の三箇所に分かれています。
    もう20年以上昔に、姪の結婚式で三次から貸し切りバスで行って以来の訪問です。
     その時は、30代にして「親族代表の挨拶」を依頼され、
    随分固辞したのに、結局する事になり、
    家を出てから挨拶が終わるまで、生きた心地がせず、
    料理も一切口に入れられず、空腹を我慢していました。
    バスの中にはビールなども用意してあり、他の親戚は飲んでいましたが、
    私は、紙に書いていた挨拶文を呪文の様に唱えていました。
    相変わらず、狭い道でしたがナビで無事に到着。

     温泉名:半べえ温泉
     泉質: ナトリウム/カルシウム/塩化物/硫酸塩泉
     陽イオン:ナトリウム520ミリグラム カルシュウム157ミリグラム マグネシウム39ミリグラム
     陰イオン:塩化物イオン887ミリグラム 硫酸イオン160ミリグラム 炭酸水素イオン143ミリグラム
     ラドン含有量:11マッヘ
     PH:中性 7~7.8
     湧出量:75リットル/分
     循環、加温、加水、塩素消毒をされている様です。

    ここには、徒歩5分位の所に高校時代に住んで居ましたが、
    久々に来たので、帰りはのんびり車で散策して帰りました。
    43年前に住んでいたアパートは、未だに健在で、
    近所の寿司屋さんも看板は確認出来ました。
    アパートの隣の部屋の方(男性で北九州出身 事情が複雑)が、私を可愛がって下さり
    給料日の翌日には、一緒に行った銭湯帰りに、
    この寿司屋に連れて行って下さり、ご馳走になりました。

     さて温泉は、内湯が9種類位有ります。
    露天は一箇所。
    天然温泉としては、露天のみだと思います。
    入湯料は、770円
    食事処も在り、庭園が綺麗です。
     気持ちよくて、今日は2時間位滞在しました。
    内湯の塩サウナと、水風呂の隣の炭酸湯の温度はヌル目で
    長湯が出来ます。
    でも、滞在時間の半分は内湯の椅子で寝てました(笑)

     帰宅して、イベントで買った「浜田産活きアワビ」の
    刺身とワタのバター炒めでビールを飲みました。

  • >>No. 1803

     神無月さんは、何役もこなされる方なので、
    お忙しいでしょうねえ。
     正月の疲れも溜まって来ている時期だと思いますので、
    少しぬる目の温泉で体と心を、ゆっくりと癒して下さいな。

     私も、3日以来温泉には行っていないのですが、
    その帰りも、次男の彼女が2日から来ていましたので、
    夕方も一緒に食事をする予定でしたので、
    夕食の「すき焼のタレ」を近所のス-パーで買って、
    急いで帰宅しました。
     前日の2日は、焼肉だったんですよ。
    なので残った、肉を再利用。
    まあ、何とも手抜きなメニューなんですが、
    彼女が、魚と甲殻類、蕎麦アレルギーが有るので、
    こんなメニューとなってしまいます。

     次の温泉は、広島市内の
    とある温泉に行こうと計画して居るんですよ。
    この温泉は、姪が結婚式をした所で、庭園が綺麗な所なんです。
    さて、決行日は何時になるやら。

     先日の休みも、「とんど」で一日が潰れました。
    場所の川原の草刈や、降りる道の整備で腰が痛くなり、
    早く温泉で癒したいものです。

  • >>No. 1801

     年末年始の お仕事と、家事お疲れ様です。
    みろくの里のジェットコースターは、直線とカーブの連結に無理が有り、
    予想外に、かなりの衝撃が有ります。
      まあ、もっと怖いのは鷲羽山のチューピーコースターの古さと、
    ガタガタ感には恐怖を覚えました。
     別な恐怖です。
    本来は、初日の出を田島で観ようとしていましたが、
    当日の天気が、雨予報でしたのと、
    その時間からみろくの里までが近すぎて、開園時間までのロスタイムを
    どうする?になり、近くの高谷山からの初日の出となりました。

      さて、「出雲ひのみさき温泉」の入湯料は、
    この辺りでは最高値だと思います。
    貸切風呂でもこの金額にはならないかと。。。。。
    でも、お正月ですから、特別な日ですから。
    少々の贅沢と思い、奮発してみました。
      確かに、日御碕周辺では、ノドグロの干物を売っていましたよ。

  • 1月3日 初詣は島根県の須佐神社に。
    その延長で「出雲ひのみさき温泉」に行って来ました。
    そのなでも判り易い日御碕灯台まで100メートル位の位置に在ります。
     
     当日電話で日帰り入浴確認をすると、15時からなら入れるとの事で、
    遅い昼ごはんを手前の民宿もやっている食堂「西亀荘」で
    うに丼と海鮮丼を食べて到着。設備は、古さを否めませんが、食事のネタの良さは一品ですね。

     泉質:塩化物強塩泉  泉温:30.2度
     湧出量:300L/分
     色:無色  PH:7.2
     陽イオンの特徴:ナトリウム9300mg マグネシウム1330mg カルシウム1360mg
     陰イオンの特徴:塩化物19200mg 硫酸2580mg  総計34063.8mg
         と濃厚です。
    浴槽は、男女別で、内湯が4箇所 露天が2箇所 一部源泉掛け流しみたいです。
    露天風呂からは、冬の日本海が観えます。 
     冷たい風が吹き、時折霙交じりの曇天に虹が掛かり、その風を巧みに操り5羽の鳶が舞っていました。
    男性風呂より、女性風呂からの方が眺めが良さそうです。
    なので、宿のホームページから写真を拝借しました。

     入湯料は、1600円余りと高めですが、風呂上りにソフトドリンクが付きます。
    手ぶらでも、タオルなど必要な物は更衣室に揃っていますので、絶景の風景を楽しむと思えば、
    納得だと思います。

  •  明けまして
      おめでとう御座います。

     元旦は、家族全員(9人)で初日の出を、最寄の「高谷山」で来光し、
    孫の提案で福山の「みろくの里」に行き、久々にジェットコースターに乗りました。
    以外にスリルが有ったのびっくり。
    その後、園内にある「いつか来た道」で食事。
     そのまま隣の「神勝寺温泉 昭和の湯」にて、冷えた体を温めて、
    畳の無料休憩所で暫しの昼寝。。。。。。。

     泉質:低張性アルカリ性冷鉱泉
     特徴:ナトリウム 32ミリグラム前後  カルシュウム 35ミリ前後 
        炭酸水素 150ミリグラム前後  メタケイ酸 60ミリグラム前後
        数値に前後と有るのは、源泉が二本有るので平均値を表記しました。
        色は、無色透明
    浴槽は、内湯が二ヶ所(内一箇所は薬湯)、露天が一ヶ所です。
    食事処も有り、ゆっくり過ごせる温泉施設で、
    みろくの里の入場券が有ると、入湯料の割引があります。
    ただ16時からは、みろくの里側の玄関が閉められるので、
    駐車場側からの玄関を出ます。
     つまり、みろくの里には戻れませんので、注意が必要です。

     また、すぐ近くには「神勝寺禅寺 温泉」がありますので、
    間違えそうです。

  • 昨日、島根県安来市広瀬町に行ってきました。
    前々回の掛合町の「まめなかセンター」で出会った、ご夫婦に伺った「憩いの家」に。

     直ぐ側の「富田山荘(とださんそう)」には行った事が有ったのですが、
    外観から遠慮していました。
    今回も、ここに行くぞと思って訪れたのですが、
    玄関を見て中が暗かったので「休み?」と勘違いしました。
    でも張り紙に水曜日が定休日。
    それで、入店しました。

     データーは、源泉名:広瀬温泉
           泉質:ナトリュウムー硫酸塩・塩化物(低張性弱アルカリ性高温泉)
           源泉温度:43度
           陽イオン:ナトリウム 393ミリグラム   カルシュウム 80.2ミリグラム など
           陰イオン:硫酸イオン 627ミリグラム  硫化物 213ミリグラム  炭酸水素 95.1ミリグラム       色:  薄い茶色
           入湯料:300円

     温泉は内湯が男女一箇所で、湯船は6畳ほどの大きさで、
    源泉らしきお湯が一分間に洗面器に5~6杯程度出ていまして、
    その分が反対の湯船から溢れ出ていました。
    外の排水からも川に流れ出ていました。
    設備は古いのですが、泉質は一流と感じました。
    それは、脱衣所に掲示された文章です。
     「○源泉掛け流し
        ○毎日換水
          ○島根県公衆浴場条例の基準を満たす為、
          休館日(毎週一回)に塩素系薬剤を使用して清掃しています。」との事 
     
     私が惹かれたのは、二つ目と三つ目の項目です。
    今年は、広島県内の循環式温泉施設で管理を怠った結果、
    死亡事故を起こしてしまい、温泉への信頼が揺らいでしまいました。
    ただ、その事で本来は塩素系消毒をしなくても菌が増殖しにくい源泉掛け流し温泉
    (湯船に適度の流入量が有る合)でも常時塩素消毒を規制される事。
    それは、全国でも有名な名湯下呂温泉では、当たり前の事となっている様です。
    温泉組合に入っている宿泊施設は、源泉を一箇所に集めてタンクに入れ、
    それを塩素系消毒して各施設に配分するそうです。
    なので、名湯も塩素消毒された温泉に変ってしまっているとの事。
     偶々、来年に行こうかと思い調べていると、こんな事に。
    ただ、温泉組合に入っていない一軒だけが、消毒をしていないそうです。
    わたしとしては、塩素消毒がキツイ温泉に入ると、体も髪もキシキシになりそうで、
    好きでは有りません。
      なので、源泉掛け流しの温泉でも利用時に塩素消毒をしていない温泉も、
    これからは、貴重になるかも知れませんね。
    お役所は、自己責任を限りなくゼロにする為には、強すぎる規制をしたがるので、
    料理を作る時の様な「塩梅」は関係無いみたい。
     この掲示板を作成したスタッフが10年以上も前から、そこが見えていたのかも?
    と関心しました。
    これが実行されている限り、事故は発生しないと思います。
    こんな所だったのでしょうか、ご夫婦が推薦されたのは。
     湯上りの保温感は広瀬町を車で抜けるまで続きました。

     近くの道の駅(絣センター)で聞いた話だと以前は、この温泉の前に
    小さな池の様な露天源泉が在り、誰でも24時間入れたそうですよ。
    その痕跡でも無いかと、探しましたが見つかりませんでした。

     帰路の奥出雲から高野までの道には、雪が残っていましたが、
    快適でした。

  • >>No. 1795

    そうなんですかあ、
     広島駅から無料シャトルバスは、
    魅力的ですね。
     
     私は、車での移動が殆どなので、以外でしたよ。
    露天風呂がクローズなのは、残念でした。

  • >>No. 1792

    初めまして、ようこそ温泉同好会に。
     湯来ですかあ~、結構レアな温泉に行かれるんですねえ。
    温泉は、小川沿いの旧温泉街は情緒のある風景に出会えると思います。
    日帰りも良いですし、お泊りも良いかも?
     また、湯来ロッジは加水なしの掛け流し(加温)ですし、
    施設前には、確か地元野菜を販売している所も在った気がします。

     色々なサプライズも有るかも知れませんよ。

  • >>No. 1790

     今晩は。
    今日も、まめなかセンターに行ってきました。
    一週間の疲れを取るのには、良い感じです。

     温泉に浸かるスタイルも決まって来ました。
    それは、雪降る窓を背にして、
    肩まで浸かり、足を反対側の湯船内に在る階段に足を乗せて、
    ゆっくりと時間を楽しむです。
    大人四人も入ると一杯になりますが、
    二人位だと、丁度良い感じです。

     温泉で寒かった外で冷えた体を芯から温めた後、
    無料休憩室で、レンタルした「君の名は」のDVDを観て、ゆったり過ごしました。
    そして、観終わったら
    もう一度、温泉に入って帰りました。

     今日は一日中雪が降っていました。
    ゆっくり空から舞い降りる白い雪を、ぼんやりと眺めながら時間を過ごすのも。。。。。
    勿論、親父肌もツルツルです。

  •   今日は、肩こりと腰の痛みから逃れるために、
    島根県の「塩ヶ平温泉」(まめなかセンター)に入浴しました。
    加温源泉掛け流しの湯で、三瓶山近辺の茶色の濁り湯です。

     三次を出て、カーナビに掲載されていた「魚切温泉」を訪ねましたが、
    数年前に閉鎖されていましたが、車は車庫に入っていたので、
    住んでは居られる様です。
    佇まいには、風情があり雰囲気は良いのですが。。。。残念。

     それから、目的地を頓原の「ラムネ温泉」を訪ねましたが、
    何と!!「本日は臨時休業」との事。

     それでは、そこから20キロ余り先のまめなかセンターに変更しました。
    ここには、食事処や自動販売機などは有りませんので、
    ゆっくりと湯治的な使い方をする場合は、飲み物や食べ物を持参して、
    無料休憩室で、ゆったとした時間を過ごしたら良いと思います。
    エアコンとテレビ、座布団、換気扇、温風ヒーターが有ります。
    本日、訊ねて以前は無料だったジムが有料になっていました。
      まあ、入湯料も300円と格安でジムを使っても500円余りとビックリ値段。

     今日は、倉敷から来られた青年さん、
    出雲から来られた同い年位の男性さんとは、お風呂で。
    松江から来られた、ご夫婦さんと、休憩所で御一緒させて頂きました。
    皆さんと、温泉談義に花を咲かせる事が出来ました。
    お付き合い頂き有難う御座いました。

     今日も、4時間滞在となり、二度ほどの入浴でベストポジションを発見しました。
    それは、外の景色に背を向け、肩までしっかりと浸かり、
    反対側の腰掛に足を乗せ、指を2~3本を湯船から出して暫く入浴。
    この本数の違いは、一人~二人で入浴すると3本出ますが、
    三人~四人になると、湯面が上がり2本しか出ません。
      まあ、どうでも良い事ですが(笑)
    今は、肩凝りも和らぎ明日からの仕事も頑張れそうです。

     途中の国道54号や、松江道の周りには雪景色でしたので、
    くれぐれも冬用タイヤや、タイヤチェーンの装着で温泉を楽しんで下さいね。

  • >>No. 1787

    今晩は、神無月さん。

     今週は、お客様の自治振興区親睦旅行の、
    お手伝いで境港で買い物、皆生温泉で昼食宴会、森のくまさん(パン屋)で買い物でした。
    時間が許せば、昼食会場近くの温泉で入浴しようと思いますが、
    総勢22名となれば、全てに時間がオーバーしてしまい、
    温泉入浴は割愛として帰路を急ぎましたが、
    それでもレンタカーを返す時間が30分オーバーしました。
    特に宴会後は、トイレが近くなり20~30分置きに停車。
    こればかりは、制限できず仕方有りません。
     なので、精神的に疲れました。
    でも、生の蟹すきコースは美味しくて、満腹でした。
    ここの食事処は何度も利用していますが、蟹の質は上々です。

     『健美効炉』はデトックス効果でジンワリ利いてきそうですよ。
    私も、コロナの湯は年間数回は利用します。
    最近は、孫を連れての利用が多くなった気がします。
    温泉、映画、ゲーセンと利用する年齢層が広いので、色々楽しめます。
      もう少しすると、山間部では積雪がありますので、
    車の運転に自信が無い方には、温泉も遠のくかも知れませんね。

  • 兵庫県三田市尼寺835-1に在る
    「有馬富士 花山の湯」に行ってきました。

    ここは、三田でも北に位置しており、
    近くには、湖畔に面した別荘地が在ります。
    更に、ここは打ちっぱなしゴルフ練習場も兼ねています。
    軽食のコーナーも在りますので、充実しています。

     源泉名:有馬富士温泉
     泉質名:単純温泉  湧出量:一分間辺り78リットル
     泉温:27.8度 無色透明
     ラドン6.66マッヘ含有  ナトリュウム62.0ミリグラム 塩化物118ミリグラム
     炭酸水素イオン83.9ミリグラム  メタケイ酸28.9ミリグラム
    内湯は、少し高めの温度ですが、露天風呂は低めで長湯が出来、冷えた体をゆっくりと温めることが出来ました。
    泉質が低張性なので、長湯をしても湯当たりもし難いので楽珍です。

  •  昨夜からの白ワゴンRのマフラー整備の為、
    車をジャッキアップして下に潜り狭い所での作業を数時間。
    ついでにタイヤをスタッドレス交換で午前様になり、
    今朝起きると、足、腰、肩が痛くて、痛くて
    それに、残りの黒ワゴンRと娘のキューブのタイヤをスタッドレスに昼前まで交換作業。

     なので、この痛みを取ろうと温泉に行くことにしました。
    さて、何処にしようかと。。。。。思案した結果は、
     効能が、関節痛、筋肉痛、疲労回復などの症状を和らげる、
    ナトリウム・カルシウム−炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(低張性中性冷鉱泉)を選択。
    我が家から最短で、高濃度の源泉掛け流しの「加田の湯」に。
    その成分は、メタケイ酸(美肌効果) が133.9 ミリグラム
    炭酸イオンに至っては3900ミリグラムも有る

     今日の天気は、曇天で時折雪混じりの雨の中、国道54号線を松江方向に北上。
    最近の54号線は、松江道の開通で車が閑散としており、
    一時間余りで温泉に到着。
    途中、来島の町は祭だったみたいで、幟が沢山はためいていました。
      さて、到着を出迎えてくれたのは、この写真の案山子君。
    地元の現状をコミカルに訴えた、力作です。

     何時もの、玄関を入り入湯料400円を支払い、
    昼食をごんべえ茶屋で済ませ、冷えた体を黄金色の温泉へ。
    温度は、40度位でやんわりと暖かい。
    源泉が加温されて、湯船に流入して、外に常時流れ出ています。
    肩まで浸かり、ゆっくりと体を温めます。
    疲労が溜まって、筋肉が強張っているフクラハギ。
    肩、腰にジンワリ効いてきます。
    この温泉は、低張性なのでゆっくりと浸かっていても湯当たりは、
    し難いのですが、何せ成分が濃いので
    一回辺り10分程度を3セットしました。
    そのインターバルは、体を洗ったり、
    サウナに入ったり、水風呂に入ったりで過ごします。
    トータルで、一時間程度。
      湯上りは、玄関横の休憩スペースで10分100円のマッサージ機に掛かり、
    随分、楽になりました。

     その足で、用事で広島市内まで一般道を3時間走り、
    帰りも一般道で帰りました。
     
      今も、結構楽なんですよ。
    やはり、温泉は良いものです。

  • >>No. 1783

     この温泉は、持っていた杖を投げて刺さった所を
    グーグルで追尾して見つけたんですよ。

     なあ~んて、空海伝説に因んで(笑)

    本当は、ネットサーフィンをしていて見つけたんですよ。
    「温泉」ワードで、ここを訪ねた方のサイトに飛びました。
    全国に伝わる「弘法大師」に纏わる温泉が多いです。
    大分県の「杖立温泉」は代表的な場所ですね。
     
      この寒さで、温泉で体をゆくっりと暖めて、
    ビールで、喉を冷やしたい季節になりました。

本文はここまでです このページの先頭へ