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投稿コメント一覧 (94コメント)

  • https://www.sanspo.com/rugby/news/20181129/uni18112902470001-n1.html
    >>伊藤スポットコーチも姿を見せ、スクラム練習に熱がこもった

    早明戦では、伝家の宝刀「ノーフッキングスクラム」が久々に見られるんですね。

  • 掲示板が妙に静かなのは、買い方が涙目で損切りしてるからかw

  • 1400ー1500円水準も一時はあったことから言えば、
    「株価10分の1経営」、燦然と輝く「逆・テンバーガー」と言えるでしょう。

    間違いなく、この兄弟社長は平成の企業経営史に名を残すはずです。

  • 会社の金、もっと明確に言えば株主の金だかんね。
    ここんちは、創業家より一般株主の方が多いのだから、本来はもっと緊張感ある経営をして当然なんだけどな。

  • 2018/09/15 00:40

    ignition,overtakeは退社?

  • まぁ、今週もバイト頑張れや。

  • 純資産の下落について詳説すると、資産サイドの在庫を厳密に市場価格で評価すると評価損が生じることで、負債・資本サイドの純資産が目減りするので、現在の解散価値割れしているPBRは改善して見えることになる、という意味。
    つまり、「今のうち」というのは中古車在庫の評価損やのれんの減損を反映するまでしか「株価はつかない」ということをこの人は説明してくれているわけです。

  • 2018/08/15 23:51

    https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=E.4jLDtnuy8M_ZXgu52q&sort=2

    https://textream.yahoo.co.jp/message/1006879/a5ua5a9a5ha5ma5s?nc=e58a0&post_after=1&focus=99&unread=973

    ここに張り込むと、最後には↑こうなるという生き証人がいるよ。
    他山の石だね。

    上のURLの主がいま取り組んでる、「イマロボ」(←馬鹿っぽい略称)の株価水準、
    ちょっと前のIDOMレベルだよねw 
    そら、条件反射的に資産ブッコミたくなるわな。

  • シーズンへの期待、下馬評云々よりも、昨年までのpoorなチーム経営・どす黒いガバナンスの桎梏(漆黒)から解放され、健全なクラブ運営を取り戻してくれた、今はその事実を先ずは喜びたい。
    したがって、今年は成績がどん底でも文句を言うつもりは全くない。
    仮にいま使い込み事件がバレていたら日大アメフト部並みの糾弾を受けていた筈な訳で、
    そこから考えるとクラブが存続していること自体、本当のファンとしてはありがたいというのが正直なところ。

  • こういう、仕込みの記事広告が最近は一円も株価に効いてませんね。

    https://response.jp/article/2018/05/21/309902.html

  • 単純に財務ファンダメンタルがショボ過ぎる時点で、売る要素こそあれ逆立ちしても買う理由がない。

    ネットデットポジションで、自己資本比率30%台、オーナー経営者の持分はその自己資本のさらに三分の一。

    リーマン級・東日本大震災級イベントが起きたら、負債レバレッジと店舗・中古車在庫の減損ヒットで自己資本が一瞬にして吹き飛んで債務超過に陥る脆弱なバランスシート。

    ここの財務経理やIR責任者は、日々どんなアホ面さらして仕事してるのかというだけの話だねー

  • 1mmもないでしょう。

    社内不倫および外部登壇しまくってる執行役員が温めた事業です。
    「あの人ももう終わり」と社員の間で言われるようになってから、結構粘ってますね。

    この会社は、不祥事起こした社員を首の皮一枚、温情でクビにしないでおいて、
    その恩義と弱みに付け込んで鉄砲玉みたいな仕事させる、日大アメフト部みたいな体質を持ってます。
    数年前、超難関大学出身という奇妙な経歴の店長上がりの本社スタッフが、懲戒解雇レベルの不祥事起こした際の
    もみ消し対応がその典型例。

  • 日夜お疲れ様です。

    ベンチャー、ハイパーグロースと自称し始めてはや10年。
    ベンチャーとは名ばかりの、埃を被ったビジネスモデルと、スパゲッティ構造化したつぎはぎのレガシーITシステム、
    組織の其処彼処で牢名主が既得権益を守る。金と時間使って事業を拡大ならぬ、「膨張」させるも経営は洗練されず、肩書きだけの管理職(「店長」「チームリーダー」「執行役員」)が数ばかり増殖して組織を重たく、意思決定を鈍くする。ベンチャーとは程遠い、大企業になりきれなかった癖に大企業病に苛まれる、「疲れた中小企業」というのが現状でしょう。

    とはいえ、継続企業として採用をしなければ存続をはかれない中、労働市場に対して前面に押し出し続けている看板が、「ネットベンチャーから才能が続々と集う、丸の内のハイセンスな職場」というイメージな訳ですよね。確かに、在籍経験だけで言えばヒルズ系・ヒカリエ系ベンチャー出身者はいて聞こえは良く、採用においては広告塔もとい誘蛾灯のような役割は果たしています。ただ、彼・彼女らが前職でエース級だったかどうかは微妙だと思いますし、IDOMに収益貢献するようなパフォーマンスを挙げているのは誰一人いません。その音頭を取っている、方々で恥も臆面もなく登壇している執行役員にしても、入社前・入社後の業績で見るべきところは特段ないと思います。

    上記述べたような、組織がゆっくりと緩慢な死に向かっていることを示す種々の事象を含め、この掲示板で指摘されている現象について、マネジメントはうっすら自覚しているとは思います。「そんなの分かってる、どこからどう変えたら良いか分からないんだよ」というのが経営者の本音なんじゃないでしょうか。
    新規事業組が成果を挙げていないのは事実ですが、彼・彼女らを放逐した後、地味で退屈な中古車買取・販売ビジネスという単品メニューだけで採用や株式市場へのアピールが出来るのか?新規事業組の処遇は、経営にとって痛し痒しでしょうね。

    一方、営業現場でもリーダーシップの育成は遅々として進んでいません。社内どの部門においても結局は「バイトリーダー」気質の社員ばかり出世させている、「売らんかな」の営業文化を改革しない限り、いつまで経ってもスケールは出来ないでしょう。
    この経営フェーズにおいては、内部事情の積極的開示による組織文化の改革も一つの道筋なんです。

  • 彼ら、「意識『だけ』高い系」は寄生虫というだけで済んでないでしょう。「悪貨が良貨を駆逐する」、ガンみたいな存在じゃないでしょうかね。

    彼らのタダ飯代や、対外的に「海外事業(損出しながら)やってます」「新規事業に力を入れる成長企業」の看板を掲げ続ける目的に拘り、コスト高構造をわざわざ造っている。その間に、競合他社は買取・販売というオペレーションを愚直に磨き、コストでもサービスでも凌駕しているのが現状です。幹部が未だに社内外で誇らしげに語る、楠木建氏が「ストーリーとしての競争戦略」で賞賛したビジネスモデルは全て模倣(完コピ)され、いまやガリバーの首を絞める洗練された戦略・戦術に育っています。もともと参入障壁ゼロ、模倣容易なビジネスモデルであり、時価総額数百億円の新興市場レベルまでしかスケールしない仕組みなんです。愚直に単品メニューを磨く以外にないんですよ、中古車ビジネスは。

    例えば、台当たり粗利ならぬ「粗損」(=車両の評価損・減価償却費+事業部の人件費始め経費+納車のための現場オペレーション費用合計>売り上げ)を出すNorelという財務的に可視化できるガンがあります。一方で、私服姿で極楽とんぼみたいに三味線引いてる輩が、誇れる成果ゼロなのにベンチャーイベントに登壇して一席打ったり、「Overtake」だとか「Ignite」だの御託を並べてタダ飯食らってる他所で、劣化したオペレーションのもと営業サイドが汗水流してるという組織のガンもあります。

    SEOやシステムに数十億円規模の巨額投資を「販管費」「減価償却費」として以外開示しないという、コンプライアンスやガバナンスの劣化もあります。そして、広告代理店上がりの広告担当は古巣に発注することで安くグロスで媒体枠を押さえて自らの保身を図るといったような、セクションごとに「自分の米びつを守る」、伏魔殿のような組織にもなっていると思います。単価が高そうな芸能人や声優を使ってキャンペーンを売っているものの、「結局何が言いたいCMなの?」と観ていて思うことがあるかと思いますが、こういった「枠を叩いて買った結果の銭失い」の構図があるんです。経営陣はこうした膿を出し切って、本業に集中し、それでやっと中小型銘柄としてそこそこの評価を得られるんだという虚心坦懐な気持ちに立ち返って、ゼロからやり直す一年にして欲しいですね。

  • 1円も利益貢献していないこいつらにメンタリングされてる学生が可哀想で滑稽ですね。

    https://www.youtube.com/watch?v=gX9F28kZRXk&feature=youtu.be&app=desktop


    来年は人事的に一掃図れるんでしょうか。

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