ここから本文です

投稿コメント一覧 (25コメント)

  • ソフトバンク優勝おめでとう。
    静観していたけれど、ここの板は例年になく、良い雰囲気だった気がするよ。やっぱり名勝負には、水を差すようなコメントは相応しくないよね。
    さてと、余韻に浸りつつ、また来年の開幕を待つとするかな。

  • >>No. 11206

    何が違うのかよく分からんが、大した自身だ。

    リーグ戦はつまらなさそうに、全く出没しないのに、日本シリーズはものすごい勢いで書き込み量産するんですね。とっても楽しそう^_^

  • >>No. 11197

    なんだ。早速質問にはおこたえしてくれないのね。貴方が自ら撒いた種の質問だったんだけどね。
    だけど貴方なりに毎年毎年、なんだかんだで日本シリーズ楽しんでますよね。良かった良かった。

  • >>No. 11190

    おっとお?過去何回変動したか?そんなの一々カウントしてないですよ。
    10年以上で何回変動したのか、是非とも教えてください。字がお読みになれるスレ主様。

  • >>No. 11177

    なんだ、私の書き込み、しっかり読んでくれてたのか。

    ではお尋ねします。5年後が危ないと考えて1999日を設定した終末時計ですが、10年以上経過しましたね。

    確か当初は、5年後が危ないと考える根拠を説明する…なる旨のコメントも残されていましたが、その根拠とはなんだったのでしょう?

  • >>No. 11174

    違った。3位が出場でリーチがかかるのは、今年を除くと、3年連続でしたね。

  • >>No. 11164

    残り874日弱…ここまできたら、流石に危機感を覚えますね。

    定義では、あと4年連続で3位が日本シリーズ出場すると、終末リーチがかかってしまいます。
    3位同士が日本シリーズ進出となると、なんと2年連続で終末リーチ(CS史上初が2年連続という極めて可能性は低いです
    が…)。

    はたして終末時計が始まってから、何年目でゼロになる日を迎えるのでしょうか?そして終末時計が終末を迎えた時、プロ野球がどうなっているかも気になるところです。

  • 久々に時計の針が大きく動いた!
    未来永劫、ゼロにならないと思われていた終末時計も、遂に1000日を切った。
    歴史的な瞬間だ。

  • >>No. 11075

    スミマセン。盛況ですね と表現した方が良かったですかね?

    このスレができた当初、スレ主さんはたしか「5年後がヤバいんじゃないかと思う」って事で、終末時計を1999日に設定したと記憶しています。
    ところが10年経過後の今現在、セ・リーグの総観客数は2年連続で最多を更新と発表。片やパ・リーグも決して悪くはありません。
    もはやこの終末時計、ネタとして楽しむ以外に、存在意義は失われている気がします。

    アメリカ本土ではたしかに、小錦級もわんさかいますね。一般的な営業労働者などは、チップを頂いてようやく生活できるか否か…といった貧富格差社会と聞きます。しかも国土が広大な故に、新鮮な野菜や食料は高級品。貧しい人々は必然的にジャンクフードしか食べられない。そりゃあ太るなぁ…って感じです。
    それでも太れるだけまだマシで、さらに貧しい層の居住地としてスラムがある、といったところでしょうか?
    何はともあれ、そのような国と比較してばかりいると、そのうち日本にもスラムができるかも知れないですね。

  • セ・リーグは今季の総観客数は1402万4019人。史上初めて1400万人を突破した。2年連続で過去最多を更新し、1試合平均は1・3%増の3万2690人だった。

    …らしいです。景気良いですね😀

  • ドラえもんの声優が変わってから、早や10年強。今の子供は恐らく、大山のぶ代さんの声に違和感を覚えるんじゃないかな?

    プロ野球の日本シリーズも、かつてのチャンピオンシップから、ペナントレース終了後にセ・パ代表3チームが争うシステムに変わって、早や10年強。

    もう元には戻らないんじゃない?
    この終末時計自体、時代遅れの産物と化しつつあるのかもよ?

  • 10周年、おめでとうございます。

    この終末時計は、ほぼほぼCS時計ですが、10年でざっくり809日減りました。
    単純計算で、今後10年間は安泰という事でしょうか?
    だけどこの終末時計、最初の1〜2年間はサクサク日数を減らしていきましたが、それからは反比例的に減らなくなった感があります。言い換えれば、それだけCS発足当初に比べて、球界は安定化しているという事?

    なんにせよ、終末時計がある限り、CSは安泰と言えるかも知れませんね。今後も頑張って下さい(^_^)

  • ひさしぶり〜。こんなにもマイナス要素が続いているのに、一向に時間が減らないね。500日とか1000日とか、ドカーンと減らせば良いのに。日数を増やす時も一気に増やすとかした方が、メリハリがあるよ?
    気がつけば、終末時計が出来てから、今年で10年目なのね?1000日も減ってないけれど。

  • ご無沙汰です。元気そうでなによりです。

    以前にちょろっとだけ、ここを覗いてみた時、アンチハ○○さんは「ここはCSが存続する限り続ける」なる旨の宣言をなさっていましたね。
    なるほど、そうであるのならば、半永久的に終末時計がゼロになりそうもないのも頷けます。逆にCS廃止となった暁には、「俺様のおかげで球界は救われた」とか言いながら、終末時計も消滅させる算段だったのですね。
    いやはや、世界終末時計がどうのこうの書かれていましたが、性質は全く異なるものだったんですね。

    それはそうと、直下のカキコミには、以下のようなことが連続的にカキコミされています。

    >10年前に「プレーオフ制度について」トピで狂信的に変則PO=後のアホCSを支持していた馬鹿信者共は、数年で一匹残らず消え失せた。
    >断言してやる。CS信者がNPBを破滅させる癌細胞だ。

    ここには最早、CS支持者が居ないのならば、どんなに頑張って持論を訴え続けても、効果は皆無に等しいですよ?まあ今回の私のように、たま〜に冷やかしにくる輩も居るかとは思いますが、ほとんどは再掲、再々掲、類似投稿のオンパレードなので、あまり読む気はしませんね。苦笑

    …と、書き逃げ。
    世知辛い世の中ですが、頑張りましょう。ではまた。ノシ

  • >>No. 9448

    新スレ主昇格、おめでとうございます(笑)

    >ところで『時計』のことですがやっぱりスレ主の『設定ミス』を改善する必要があると思います。
    >時計は『7分前』にリセットします!

    だけど正直言いまして、「終末まで●●●●日●●時間●●分前」のNPB終末時計は、全く危機感を感じませんね。やっぱり「終末まで●分前」の方が、危機感を覚えます。

    基本的に15分間の中で、時計の針を進退させるのは大変な作業でしょうが、頑張ってください。

  • >>No. 9437

    私のカキコミに対して、色々とレスして頂いて、ありがとうございます。
    それら全てに対して、こちらからレスするのは、勝手ながら控えさせて頂きます。

    >私は「質の高いプレー」「できる限り戦力均等化されたチーム同士が『それぞれの個性(伝統・監督の)』を出しながら他チームと差別化はかりながら切磋琢磨して戦う姿」が見たいわ。
    >その上で贔屓の球団が優勝などしたら嬉しく思うけどな。

    これは本当に同意見ですね。

    「昔は良かった」的な事を言いますが、セ・リーグで一番面白かった年は、1992年のペナントレースです。ツバメが優勝したから…ってのもありますけどね(私はツバメファンです 笑)。
    1992年は、首位(69勝61敗)から3位までが3ゲーム差、最下位までが9ゲーム差(60勝70敗)の大混戦でした。
    ここまで大混戦にならずとも、それ以前も年間順位が目まぐるしく変わって、理想的な状態でした。

    消化試合と言いますが、その頃の消化試合は、意味があるものでした。
    優勝戦線から脱落してしまった球団は、その時点から来季へ向けて、チームの立て直しに入りました。
    現有戦力を加味しながら、有望株の若手にも積極的にチャンスを与える、絶好の時期となりました。
    そうやって徐々にチームを構築していき、首位いじめやら連勝街道突入やらを仕出かすようになると、プロ野球ファンからは「来年は台風の目になる」と思われるようになります。

    その頃と今現在との大きな違いは、「主力級の選手は移籍しない」のが普通だったか否か、の差だと考えてます。
    毎年の各球団のチーム力は、今現在では「大型補強」が最重視されると言っても、過言ではないでしょう。時代の流れだし、これはこれで致し方ないとは思いますが、今現在のプロ野球において、「各球団の個性」というものは、確実に失われている感がありますね。

  • >>No. 9425

    >明らかに弱いチームにも日本一になる可能性を与える=間違って弱小球団が日本一になっても構わない=弱い日本一が誕生しても構わない
    >「日本一」って何?w。

    正直、その感覚は解りますよ。
    要は、従来のCS(チャンピオンシップ)ウィナーと、現在のCS(クライマックスシリーズ)ウィナーとを、同類に扱っているNPBに、問題があると考えてます。

    いや…ね。
    セ・リーグとパ・リーグとは、完全に別リーグじゃないですか?(間に交流戦は入りますが)。
    日本シリーズは、セ・パ1枠の代表の争い…という別カテ大会です。
    CS~日シリの流れは、セ・パ1枠の争いから、セ・パ3枠の争いの、別カテ大会になった、に過ぎません。

    だけれども、本質は全く違いますね。
    かつてはチャンピオンシップだったものが、各リーグ代表3チームの最終決戦(短期戦)に、変わってしまったのですから。
    ここいら辺を明確にアナウンスしないNPBには、非がアリアリだと思います。

    ところで…

    WBCとかを例に出しても、アレは賛否両論が渦巻いていますので…(苦笑)
    サッカーを例に挙げてしまいますが…
    ワールドカップ出場枠は、各地区で決まっています。長丁場を戦った結果、その地域の1位でなくても、出場枠内であれば、本大会予選に出場できます。これはサッカーに限らず、例えばオリンピックの、半ばあらゆる種目に当てはまると思います。
    片やクラブワールドカップ。これは各地区の1位(&開催国枠)が争う、チャンピオンシップ的なトーナメントです。日本の高校野球も、これに当てはまります。
    分析すると、前者は本大会でも「予選→本戦」の流れがあります。後者は「本戦」のみです。
    現在の「CS→日シリ」の流れは前者、従来のチャンピオンシップ的な日本シリーズは後者でしょう。

    つまるところ「別リーグの代表戦で、何が正しいかとかはない」というのが、私個人の考えです。
    最終的には「人間(ファン)の感覚」によるところが大きい、受け入れられればそれでよし。

    残念ながら、現在のNPBの終局は、ファンには賛否両論。完全には受け入れられていません。
    受け入れられるようにするには、どうすればいいか?
    (それをしなければ、NPB再編問題が浮上するほどの)CSを導入しなければならない事情があったとしたらば、それを度外視して考えるのも、如何なものかと思います。

    仮に「12球団がすべて黒字で、CSは更に金を設ける手段だ!」というのが真ならば、私個人的にはCSはNGです。
    だけれども、大多数球団が赤字というのであれば、話は別です。

    特定球団のオーナーが、かつて発言していた「球団努力=補強策」は、恒久的なものではありません。結局はファンの奪い合いで、いかに「巨○軍」から、ファンやスポンサーを奪えるか、の不毛な争いになると推測します。その費用対効果で、リスクが大きすぎると判断するから、殆どの球団は実行に移せないのだと考えます。日本経済が、対外的に右肩上がりだったらば、話は別ですが(国内で貧富格差が増大するだけで、外貨が得られないのであれば、(単純に考えて)新たなスポンサーは得られないと推測)。

  • >>No. 9409

    おおっと、本物時計は「405日20時間58分前」かも知れない、って事ですね。
    それは失礼しました。
    正直、antirabitta氏がantimusisiro氏と同一人物なのか否かは、私的には検証不足で、本物or偽物の区別はつきません。
    だけれども、「405日20時間58分前」を世界終末時計基準に、換算する事は出来ます。

    「3分2秒前(世界終末時計基準)」です。
    この「3分2秒前」の方が、危機感がありますねぇ(笑)

    ここからは私感ですが…

    糞蝿さんが仰られている通り、この「NPB終末時計」は、「CSの結果で100日単位で激減」です。
    激減とはいっても、(100日減は)世界終末時計の換算値では、1分弱(45秒)ですけれどね。

    本来の世界終末時計は、「CS導入」の決定で、(もしかしたらば)針を大幅に減らしたかも知れませんが…
    その制度の下で、結果がどうであったか…では、針は進むこともないでしょう(進んだとしても秒単位?)。
    この「NPB終末時計」は、「飛ぶボール隠蔽体質」とか「松坂の放出」とかよりも「CSの結果」の方が、比べ物にならないほどに、針が進みます。
    両者の終末時計の根本的な違いは、ここにもあったのかも知れません。

    まあなにはともあれ、この時計は「CS結果」で、コンスタントに時計が減り続けています。
    「トピ主」が「5年後が怪しい」と推測した終末時計は、5年強(NPB終末時計発足後)で、5分強(私的な世界終末時計換算値)が経過しました。このままでいけば、残り10年間で、NPBは終末を迎えます。ヤバいですねぇ。

    ところで…
    1年毎に、NPB終末時計で平均133日(世界終末時計換算値で1分)が減らされていかなければ、antirabitta氏は偽物だ!という判断材料になるかも知れません(^^)

  • >>No. 9408

    皆様には、この「NPB終末時計」に対して、まるで危機感が伝わらないようですね。
    何を隠そう、私もそうでした。

    なぜなのか?
    私はそれについて、考えてみました。
    そして、辿り着いた答えは、やっぱり「明確な基準」の有無でした。

    「世界終末時計」にはあって、「NPB終末時計」にはない、明確な基準とは…「終わりの例え」の基準です。
    「世界終末時計」には、「一日の終わり」を「世界の終末」になぞらえています。
    しかし「NPB終末時計」には、そのなぞらえる基準がありません。強いて言うのであれば、過去にトピ主が明記した「俺が怪しいと思っている(トピ発足から)5年後」というコメントでしょうか?だけどこれについてトピ主(偽物?含む)は閉口しています。

    この根本的な問題を解決するには、どうすればいいか?
    代案好きな私ですが、この答えは至って簡単です。両者をリンクさせてしまえば、良いのでしょうから。
    要は「NPB終末時計」を「世界終末時計」の基準に、換算する事です。

    さて「NPB終末時計」は、1999日からスタートしました。
    片や「世界終末時計」は、トピ主が冒頭に「45分から正時の部分で作られている」と、仰られています。つまりは残り15分、これを参考にします。(実際には、世界終末時計は、5分前からスタートし、途中は17分前まで戻されたようですが、言い出すとキリがありません。)

    つまり、「NPB終末時計」を「世界終末時計」の基準に換算するには、まずは「1999(日)」を「15(分)」で、除算すればいいのです。これにより、「世界終末時計の1分あたり」の「NPB終末時計の日数」が算出できます。
    1999÷15=133.266666≒約133.27日(133日6時間24分0秒)…これが「世界終末時計」1分あたりの日数です。

    現在、「NPB終末時計」は、「1305日20時間58分前」を指しています。
    これを、「世界終末時計」に換算すると、「9分47秒前」です。

    おおっと、危機感が出てきましたかぁ??

  • >>No. 1267

    なにをやっちまうのか知らないけれど、ここはひとつ書き逃げしてみようっと(笑)

    たとえば…

    各リーグにおいて、年間ホームラン数の上位3名が、年間ホームラン数1位のフランチャイズで、ホームラン争いを開催。
    まずは2位と3位で、5球中何球をホームランできるか?を争う。
    それに勝ちぬいた者と1位とで、7球中何球をホームランできるか?を争う。1位にはホームラン1本のハンデがつく。
    それに勝利したものが、リーグ別の年間ホームラン王。

    こんなのでどう?(笑)

本文はここまでです このページの先頭へ