ここから本文です

投稿コメント一覧 (915コメント)

  • なんだか遊び心の入ったようなチャートを形成していますね
    サンバイオがユニークなチャートまで作り出すとは思いませんでした
    企業の中身がしっかりしていれば全く問題はないので、これからも楽しませてくれるでしょう

    さて、以前言った通り2000万$の補助金の件、多少は評価されてきたのでしょうか
    次、次、次、と段階的に受領するので楽しみです
    優秀な人材の確保もずっと以前から言っている通り規定路線なので、こちらも続いていくものと思います

    極めて順調とはよく言ったものです

  • FDAの改革内容は随分前に予想済みです
    長官の意向は私の予想とほぼ一致しますので、サンバイオにとって追い風となりそうですね
    もしかしたら、改革後初の超大型新薬となるかもしれません

    追い風に次ぐ追い風をサンバイオは掴んでいると言う事です

  • >>No. 310

    そうかもしれませんね
    それから、米国子会社への問い合わせも含め、凄まじいと言う表現になったのかもしれません
    米国は日本とTBI患者の桁が違いますからね

  • >>No. 307

    しかし、ここまで外部評価も高く、増資以外での資金調達も実現した企業の評価を下げる一方であげようともしないアナリストは何時までたっても時代遅れのままなのでしょうかね
    米国の承認も早くなるかもしれないと言うのに、残念な方々です

  • 謎資料の真意も意味も動画によって解決しました
    この度2疾患用途の治験進捗について「極めて順調」と森氏は発言しています
    国内の開発はほぼ予想通りになったので、10月以降は組入れ完了のIRに期待が持てそうです

    動画について個人的に気になった点ですが、TBI用途のニーズは「凄まじいのもがある」との事です
    ますますSB623の上市が楽しみになってきましたね

  • 決算説明会資料を見ましたが、個人的には真意も意味も分からない感じなので、スタンスは変わることはありませんがしばらく様子見ですかね
    とりあえず、TBI用途についてはサンバイオ側も上市を確信しているようですから、その確認をできる資料ではあったと思います

    市販後の体制構築等は個人的に以前何度か投稿したと思うので特に思うところもありませんね

  • >>No. 160

    連投失礼しますが、投与経路・作用機序が同じ疾患用途が2本走っている場合、一本足というリスクはあっても、逆にどちらかが上市した場合の可能性と利益は計り知れないのですよ
    北米には外傷性脳損傷患者は500万人以上、脳梗塞患者は700万人に達すると言われています
    北米だけでこの人数ですから約5%の患者を取り込んでも、薬価25,000$として売上高は日本円で1兆6000億円です
    これが「世界展開」されていくわけです

    だから「現段階でも時価総額600億超」なのですよ

  • >>No. 158

    >サンバイのsb623の効果が脳障害と、慢性脳梗塞と違う違う理由は何なんでしょうか、わかる方教えてください

    あなたは間違っています
    SB623の作用機序はどちらもほとんど同じです
    内因性神経幹細胞の利用とSB623の栄養因子の放出によって、脳神経を再生させる
    違うのは疾患ですね

  • >>No. 155

    >このペースで研究開発費使っていった場合、債務超過とか大丈夫なの

    大丈夫ではありませんが、毎年そのペースにはなりませんが、投資家にとってTBI用途の国内上市はこの企業の将来にとって非常に重要な鍵なのです
    もしサンバイオが慢性期脳梗塞用途のみの開発だったとすれば、楽しみが1/3に激減してしまうではないですか
    個人的にここに投資する場合は、外傷性脳損傷プログラム開発の着手の確認がまず必須条件です
    サンバイオはこの外傷性脳損傷の「製造販売承認の実現性」について調査し、確証を得た後に開発の着手へと進んでいます
    TBI用途は最近になってようやく話題になることも多くなってきましたが、当初より私はTBI用途については本命だと言っていますよ
    要するにTBI用途の開発は将来サンバイオの財務を健全化させる為には必要不可欠なパイプラインなのです

    財務関連を気にする投資家に言いたいのですが、それらを気にするのであればここには投資しないほうが良いと思いますし、この銘柄を理解できていない

  • 9月下旬にある決算説明会資料でより詳細な進捗が確認できると思いますよ
    サプライズ的な要素が入っていれば良いのですけどね
    岡山大学は少し前にどなたかの情報によってこの秋頃治験が開始されるとありました
    治験開始の準備は着々と進んでいるものと思います

    サンバイオは、夢の鍵でSB623による神経細胞の増殖と神経ネットワークの再構築という「運動機能改善の証拠」を映していますから、TBIで有効性が確認されないと逆に説明がつかないという状況ですね

    投資家としてはあとは待つだけですから楽なものです

  • >>No. 139

    追記です

    慢性期脳梗塞用途フェーズ1/2aの被験者は「わざわざ回復が最も難しい患者を選定し、SB623の効果を確実に見れるような試験にしている」サンバイオのSB623に対する自信は相当なものです
    ここまで難しい試験を驚異的な効果で実証した企業は存在しません

  • ほぼ既出ですが

    何度もここに投稿されてきた「フェーズ1/2aの効果はSB623によるものか」という疑問についてですが、そもそも被験者の選定が「SB623の効果を確認しやすい慢性期の患者」として脳梗塞発症後平均約2年程度経過したものであり、他の効果、例えばリハビリ、プラセボに起因する可能性は非常に低いのではないでしょうか
    また、静脈投与よりも、SB623の投与経路すなわち脳内移植が最大限の治療効果が期待できる方法であると考えられ、SB623は投与経路においても慢性期脳梗塞には最も有効であると言えます
    投与するタイミングは慢性期以外にも急性期~亜急性期まで可能性があり、これは今後の研究によって進展があるかもしれませんね
    他にも複数回投与の可能性もある
    TBI用途は運動機能障害以外にも様々な症状へ適応する可能性を持っている

    このように、SB623は様々な可能性を持っていることをアナリストらは全く考えていませんね

    加齢黄斑変性用途についてですが、確かに1回の治療費は安くなるかもしれませんが、定期的な投与が必要になるのではないかと思っています
    個人的には、SB623は基本的に進行性のものは他の治療法との組み合わせで最大限効果が期待できるようになると思っています

  • 長期投資している私にとっては5,000円ではとてもではないが足りませんよ
    この銘柄のポテンシャルは1万も通過点に過ぎない

    再生医療という分野、全くの新しい作用機序、この銘柄はポテンシャルはあっても、全てにおいて最先端を走っている為に前例がない
    大口も皆、このSB623という超大型新薬候補に対して懐疑的に見ていたり、幅広い被験者での効果を確認した後判断をするというスタンスなのだと思います

    しかし、TBI用途の投与完了後は嫌でも解析結果に向けて期待値は高まってくる
    解析結果が良ければもはや承認を遮る問題はないし、POC取得によって導出もある

    帝人については以前に書いたとおり、それが現実になりつつある、と言ったところでしょうね
    未だ分かっていない投資家は多いようですがね

    富士フィルムについては、目指すものは同じでも使うものが違う為にサンバイオと提携してもうまくいかないので個人的には却下です

  • 某証券のアナリストらは、外傷性脳損傷用途について、上場後、現状のように異例の早さで開発が進むなど考えてもいなかった
    という感じですかね
    全く評価に織り込んでいない
    というよりも、織り込むと目標株価が全く変わるので無理と言った方が良いかもしれませんね
    以前にも言ったとおり、時代遅れ
    サンバイオの加速度に評価が追いつけない状態

    新しい風を巻き起こすのですから、仕方ないと言えばいい訳位にはなりますか

  • 決算内容については特に問題ありません
    米国の新制度も随分前に予想済み、サンバイオが新制度の活用を目指す事も予想済み
    本命はTBI用途であって、慢性期脳梗塞用途は外堀を埋めたあとに確実に進捗すれば問題ない
    個人的には、複数回投与については薬価に影響するので、SB623販売後しばらくしてからになると思います
    一部外資が売っていますがそれ以上に買い増ししてきています
    これも予想済みです

    サンバイオの開発拠点は米国にあり、優秀な人材の確保に最適な地で、バイオが大成するための一番重要な条件を満たしています

  • 今までの番組の中でも最も素晴らしい出来だと思います

    さて、私も過去に何度か触れていますが、番組の中にあったSB623が対象とするTBI用途の運動機能障害以外にも、高次脳機能障害による様々な症状への適応も視野に入るだろうとする旨の発言がありました
    これはTBI用途の価値が上市後も更に高まる可能性を示唆する発言であり、パイプラインの潜在的な価値は大変大きいと言う事です
    未だにTBI用途を過小評価している投資家は某証券も含め多いようですが、SB623の潜在的価値について早く気付いてほしいところですね
    そして、その導出はサンバイオ経営陣の計画通り「商品価値の最大化をもって実現する」でしょうね

  • 私は既に掲示板は暇つぶしだと散々言っているのに、彼は暇つぶしの投稿が気になるようです
    もちろん、何故暇つぶしなのかは、個人的にSB623の上市を確信しているから、何を書いて投稿したところで時間が解決する問題でしかないからです

    サンバイオは事業戦略的にもバイオベンチャーとしては最高の位置に存在していると思います
    日本で早期承認を目指す企業が増えていく中で、サンバイオはこれから急速に拡大していく再生医療市場で市場規模も大きく、独占市場を持つSB623のパイプラインを日本で上市するのですからね

  • 「IPOで株を購入したから短期で儲かるだろう」という腹黒い「投機家」は未だにサンバイオを理解していないようで、バイオベンチャーにおいて「相場とは何か」と相場を当てにした投資を勧める事しかできず、長期投資もできず、相場の格言を持ち出す事くらいしかできず、バイオベンチャーの事業も理解していない
    初めから長期投資を考え、サンバイオに資産を預けている「投資家」は目標が「SB623の成功」であって、目先の株価ではないのに、目先の株価に釣られて時価を対象にして掲示板で「愚痴る」投機家の投稿は無駄であって眼中にもない
    野村の担当者を叱りつけたところで、自分の技量が上がるわけでもないのに、他人の責任にして自分の非は認めようとせず、叱りつけた時点で「投資家失格」であって初心者以前の問題なのに、自覚も無い
    散々言われても、それは現時点での投稿をみても全く変わっていない

    学習能力が無さ過ぎる場合は、市場から撤退すべきでしょうね

  • 鋭い指摘ですね
    SB623の慢性期脳梗塞用途は効果の強弱が用量に依存していないが、TBI用途の場合、効果は投与範囲に依存するのではないかと私は思っています
    これはTBI用途のフェーズ2にて結果が出るでしょう
    TBI用途の単独開発の進捗と結果は提携先にも影響するものですから、開始するに当たっては、提携先の了解をもらうことは必須条件でしょう
    某銀行に提示したであろう証明できる資料と提携先へ同意を得るための根拠は近いものだと思います

    森氏の自信は根拠あってのものだろうし、早期承認を目指して日本で上場したのですから、彼らは確信を持って開発中なのでしょうね
    そういえば、国内の外傷性脳損傷開発許可のIRは朝にあったと記憶しています
    小さいことですが、サンバイオにとって大きな一歩だったのではないでしょうかね

  • ほとんどの銘柄が値を下げる今日の環境で、サンバイオへの不安を露わにする弱小投資家の総悲観は釣られる獲物と同じですね
    いつもの事ですが、仕方ない

本文はここまでです このページの先頭へ