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投稿コメント一覧 (1359コメント)

  • SB623の有効性については確信のための情報しかない
    CIRM側もスタインバーグ教授の予想される発言内容も期待できるものだと思います

    個人的には日立化成のPCTサービスプラットフォームによるcGMP基準適合の施設を最大限利用できる事によって、国内外の仮・正式承認・事業化に向けて大幅に前進した事、他社との提携あるいは自社による国内販売への舵切りによる収益最大化の計画、東アジア・欧州への展開と各市場規模が現在の関心事でしょうかね
    今更ですが、いろいろと想定すると日立化成と提携した事が、開発も戦略上もステージを二つほど押し上げた気がします

    最近思うのですが、大日本住友製薬はサンバイオの企業としての将来性に対して、ライバルとして意識し始めているのではないのかと思い始めています
    内心のことなので感じでしかありませんけどね

    サンバイオの多国籍による優秀なメンバーの研究開発力は世界トップレベルです
    これだけでも企業価値は計り知れない
    だが、日本の多くの投資家は表面ばかりを見て企業の本質を見て居ないのだから、他社で損するのですよ

  • >>No. 923

    「何れ」という曖昧な答えしか出てきませんよ
    サンバイオが進めている事業が順調を通り越して多忙を極めている状況ではないかと思います
    それだけ事業化が見えてきているという事でしょう
    潜在的企業価値は急速に増大している気がしますね

    ところで増資の件ですが、既に230万とあと170万で完了ですね
    材料も近そうです

  • シティが4,300円を出したという事は現段階の企業価値はその程度はあるだろうという事です
    以前書いた通り、水準訂正も何れありますよ
    野村・シティ以外の残念なアナリスト達は外しまくっているので、この銘柄での信用は崩壊レベルですね
    またいい訳でもするのでしょうかね

  • >>No. 863

    その通りだと思いますよ
    シティの場合、事業の進捗とその状況を調査して目標株価を設定するようですから、治験の成功確度を織り込んではいるはずですが、成功後の企業価値にまでは踏み込んで設定していないと思います

    ちなみに坂巻氏は薬学部卒だそうですね
    サンバイオへの評価を見ていると、時系列的には正確な判断をしている気がします

    サンバイオのこの度の治験の場合、成功すればPOC取得と同時に何時でも導出できる段階に達する
    しかも事業化への扉が完全に開けるし、続くパイプラインにも影響する
    この様に治験成功後は一気に企業価値が高まります

  • お隣も良いIRがあったようですね
    あの共同研究からいよいよ本番といった感じでしょうかね
    ただ、やはり時間がかかる

    米国で高評価されたとき、お隣も事業化への道は拓けると思います
    サンバイオは既に最高評価ですけどね

  • 外資のレーティング引上げですか
    そろそろ、思惑も近くなってきましたかね
    今後予想される治験成功によって、全てのレーティングは飛びます
    楽しみに待ちましょう

  • >>No. 609

    確かに、もう少し何か新しい情報があると思っていたので期待感先行といった感じです
    SB623の投与経路の優位性について、他のものと比較して理論的に説明がある事は、脳内直接投与以外の方法を用いる場合の課題を突き付けた気もしますね
    「慢性期においてはこれ以上の投与経路はないだろう」と言っているようなものです
    このタイミングでStroke誌にあの内容の共同論文が掲載された事は、フェーズ2bの成功を暗に示唆しているという事には変わりありませんけどね
    そしてサンバイオが世界の最先端を走っているという事を再認識させられる内容でもあります

  • この掲示板でも過去に野村云々でいろいろと議論されたではありませんか
    その時私は言いました「野村がいくら売り浴びせようとも、サンバイオの株価は何れ上昇しますだから野村は放置で良いのです」とね
    ryuさんが書かれている通り、この市場は弱肉強食ですから、弱いものは損をします
    自分が強くなるしかありません

    機関の空売りなど何とも思わない投資家が増えたら良いですね

  • 私は野村には無関心ですかね
    何故なら、機関がどれだけ売り浴びせようがキャピタルゲインを獲る事ができるからです
    他人の責任にしているうちは弱小投資家から抜け出す事も無理でしょうね

    サンバイオの例のように、機関投資家を味方に付ければ良いだけですが、それはこれからわかることです

  • >>No. 509

    kingtigerさんこんばんは

    サンバイオ株主で長期投資している方であれば、大概の方は分かる数字だと思ったので省きましたが、簡単に書きます
    16/18は治験離脱者を含む18名中16名で統計学的有意差があったということです
    これはほぼ全員に効果が認められたということになります
    更に14/18は18名中14名に顕著な効果を確認したという事です
    そして、13/18は18名中13名にフレアが出現したということで、顕著な効果があった14名中13名でフレアの出現があったという事ですね
    従って、今後プラセボとの比較はありますが、14名中13名にフレア出現があり、「投与後12か月経過した被験者のベースラインからの変化を調べたところ、フレアの大きさと神経学的回復には顕著な相関係数が確認された」とあるように、プラセボでは説明のできないフレアの出現とそれに伴う運動機能改善の変化に繋がりがあり、偶然ではない可能性が極めて高い
    という事です
    これに加えて、ほぼ全員に有意差を確認したという事なので、フェーズ2bは「フェーズ1/2aの再現のための治験」とも言えるのです

    これに、早期承認制度の有効性の推定が重なればどうなるのかは誰にでもわかると思います
    ただし、TBI用途は未だにヒトでの臨床データのない領域なので、類似する結果になるだろうという予想でしかありませんが、類似する結果は個人的に確信済みです

  • 光免疫療法は、多くの被験者のガンが30%以上縮小しました
    日本でもいよいよ治験開始です
    NIHが強く進めるこの療法は、米国で迅速承認される可能性が高い

    こことは関係ない話しですが、ブライトパス云々の話があったのでね
    投資家としての観点からはブライトパスなどには微塵も興味がない

  • 16/18、14/18、13/18、そこに早期承認制度ですね
    目指すは既にFDAです
    不安な投資家は他所へ行きましょう

  • >>No. 362

    あんな論文なのだから、そう言う事でしょうね
    気が付かない投資家が大半かもしれませんがね

  • この共同論文はさすがサンバイオと言ったところですね
    世界のトップランナーであるサンバイオだからこその論文ではないでしょうか

    「この論文の掲載が慢性期脳梗塞の再生細胞薬の研究に対して注目を高め、米国および世界中の慢性期脳梗塞患者に対する効果的な治療薬の確立が大幅に進むことを期待しています。」

    論文の詳細はわかりませんが、素晴らしい内容である事は上記からも感じます
    とうとうこのような論文まで掲載されるようになったのか、と思います

    CIRMの最高評価に引き続いて、米国心臓協会でもSB623の期待値は相当なものなのでしょうね
    どちらも世界的権威のある団体であることは言うまでもありません

    売り煽りが騒がしいですが、こういった世界的権威にも文句を付けるのですから、無謀なのですが気が付かないでしょうね

  • >>No. 247

    以前書いた通り、状態の逆転が見られれば面白い事になりそうですね
    この増資、どこで調達してもポジティブな内容に変わりはありませんが、何らかの調達資金使途以外の戦略的要素を持ち合わせて計画されたものならば、面白いものが見られるでしょうね

    サンバイオを甘く見てはいけないのですが、売り煽り達には理解不能のようです

  • 個人投資家がここで何を語ろうが、機関投資家は4,500円付近まで買い進めて、結果的には400万株152億円の増資を可能にしました
    株価が低水準のまま推移し、1,500円の辺りを彷徨っていたならば、1,000万株の増資でようやく釣り合う規模になり、悪影響は更に大きくなった筈です
    行使可能期間は割当日より3年間以上ですから、株価に影響する材料が今後に控えている以上は特に焦って調達する必要もない
    従って、どのタイミングで行使されようとも問題ではない

    「CIRMの高評価後、事業化への信用を得ているのだろう」個人的な感触ですが、外資という巨大な機関投資家を株価に強く影響させ、上記増資を可能にしたサンバイオへの評価は他に類がないほどに高い
    そして、外資はサンバイオに注目しているのです
    彼らにとって、株価に影響を与える事など造作もない事
    時が来ればまた彼らも動き出すでしょうね

    SB623の有効性については、如何に素人集団が売り煽ろうが、確信済みなので興味も無いし、反論も面倒な状態
    仮承認の障害になるほどの有害事象のリスクもクリアと、個人的に確信にまで到達する感じです
    だから、日が経つほどに仮承認に迫って来ている感じなのです

    SB623の効果に矛盾が無いように、サンバイオを取り巻く環境の様子にも矛盾が無い
    意図的なものか、偶然か、様々に推測できるが、結果としては上出来なのだから、問題は無い

    増資も話しのネタの一つでしかない私にとっては、増資で何かを狙っていないかに興味があります
    あってもなくても結局は楽しませてもらえばそれで良いのですけどね

  • 早耳である外資が休止状態なのだから仕方がない
    しかし、サンバイオほど順調な銘柄の中で、他所の足の引っ張り合いは相変わらずですね

  • 以前書いた通り、先駆け審査指定制度は国内での治験が必要なのだから、当然SB623が指定されるにしても結果後の申請であり、指定されるとすれば次回だろうと思います
    先駆け審査指定制度に指定されれば最短4ヶ月程度で仮承認になりますが、その前にある程度までのサンバイオの体制構築も必須なので、サンバイオ側がその気ならば来年後半には仮承認に向けて追いついておかねばなりませんね
    従って、今回指定されなくても問題はないし、そもそも申請していたのでしょうか
    個人的には国内治験結果後は、先駆け審査指定制度に指定されない理由が無い気がします

    SB623を投与された220例以上の被験者が安全に使用できたとしたら、仮承認に向けて大きく前進したどころかやはり既定路線ですね
    SB623の効果を見ても尚「TBI用途の仮承認は難しい」と判断する投資家もいますが、早期承認制度の趣旨とPMDAの態度を今一度よく見ておく事です

  • 投資家としてサンバイオという銘柄の株を持つ事を誇りに思える日がもうすぐやってきます
    今年、来年、再来年へと続く個人的予想はサンバイオの計画が他を圧倒し並外れている事を感じさせます
    まずはマザーズ牽引からでしょうかね

  • エクソソームなどとっくの昔にとりあげている
    だが、SB623の優位性に変わりない

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