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投稿コメント一覧 (1136コメント)

  • >>No. 483

    彼の理想も分からないわけではないのですが、随分前に「自社単独の販売は時間がかかりすぎる」という事で個人的に結果が出ているのですけどね
    不可能は可能の始まりですから、全否定も失礼な気がします

    さて、暇つぶしなチャートは9/12から現在まで2,000と3,000と調整を含んだ形で段階的に騰がってきています
    そして4,000へ段階は進みます

    チャートなど遊び心で見ていれば良いのですよ

  • >>No. 479

    前に、そうなると素晴らしいですね
    と書いたのですがね
    彼は気に食わないらしいのです

    もし、SB623を世界展開途上でなんらかの問題が生じて医療事故を疑われた場合、どうなるのか
    こういったリスクも考えなければなりません
    行った事も無いような国での問題に対処できるのでしょうか

    簡単なことです

  • >>No. 473

    だから、世界展開する為の人員確保と資金はどうするのですかね
    今の経営を維持しつつ、進行中の治験への対応から次の治験に進まなくてはならないし、その間世界中を飛び回って流通経路の確保や保証問題、各国の規制への対応、その他様々な問題をどうやって限られた人数で進めるのかなど
    それを棚上げにした状態です
    だから、その方法を投稿していただきたいのです

  • >>No. 466

    そこまで言うのならば世界展開の具体的な内容に踏み込んで投稿してください

  • >>No. 243

    sonさんおはようございます

    サンバイオが今年からマザーズを牽引していく存在になるのは前に書いた通りです
    SB623の高い成功確率が株価に反映されているので思惑相場の到来は必然です
    楽しみに待ちましょう

  • 事業を成功させるには何が必要かを彼らは熟知しています
    内在性神経幹細胞を利用するには何が必要で何が安全で何が最も適しているか
    投与経路はどれが一番安全でどの方法が最も少量で効果があるか
    多くの患者に対応するにはどれだけの量産が必要で、安価に製造でき安定供給可能な細胞の選択
    起業はどこが最も適しているか、どのような人材と人脈が必要か
    そして日本の早期承認制度の最大限の活用による最も早い上市を計画し素早いシフトと資金調達

    このどれもが正しく選択され、ブロックバスターの実現を可能にしようとしている
    そして業界は再生医療に追い風となる改革が進んでいて、バイオベンチャーの環境改善が叫ばれている

    SB623とは何か、優秀な企業家が創り上げると、即ち米国での評価となるのですよ

    サンバイオを知れば知るほど素晴らしい企業だと痛感する事になるでしょうね
    多くの投資家は未だに知らないわけですが

  • TBI用途は52名で評価施設、投与施設共に治験完了に十分対応できる数に達したと説明がありましたから、開設状況を気にする段階ではありませんよ
    慢性期脳梗塞用途の組入れが終わったのでこちらも加速しているのではないでしょうか

  • 今年からサンバイオが市場を牽引していく存在になるでしょう

  • サンバイオの持つ慧眼はシーズ探索でSBに最適な選択を可能にするでしょうね
    可能性は無限大です

  • バイオベンチャーのビジネスモデルが一般のものと全く違うことも考慮されていない
    創薬パイプライン型であるサンバイオの赤字を懸念するほうが投資家として間違っている事すら気が付いていない
    クロスオーバーからパブリックへと変化しつつある段階であり、場合によっては全てを巻き込んだ思惑相場へと発展する可能性が高い事も考慮していない
    赤字による企業価値向上が時価総額へと反映されることも考えていない

    全く無駄な考え方から来る懸念は不安材料にすらなりませんよ
    書くだけ無駄です

  • それが実現すれば素晴らしいと思います
    頑張ってほしいですね

  • 症例数が52だから、脱落率によって違うと思いますが、一次スクリーニングで1,000例必要でも日米合計だと十分到達するでしょうね
    それがもし倍必要だとしても十分だと思います
    実際の必要数はもっと多いのかもしれないし、少ないのかもしれない、結局専門家でもない限りわかりませんけどね

    TBI用途の結果が良ければ良いほどに戦略も順調に進むので、効果を最大限発揮できる形にしてほしいところですね

  • また個人投資家の増資懸念ですか
    返信する価値もない

  • シティも変わってないと思いますよ
    野村とシティは一貫していますね

    某証券のアナリストが成功確度を見直すというのは、SB623について理解できていなかったと言う事です
    そしてそれを鵜呑みにする個人投資家はそれ以下です
    随分前から何度も言っているではありませんか「成功確度は極めて高い」とね

    弱小投資家が多すぎる

  • 上市した場合の将来性は米国の評価で折り紙つきです
    超大型新薬になるのは間違いないでしょう

  • サンバイオを信用できない投資家は納得いくまで売却すれば良いと思います

    >慢性期脳梗塞に関しては有効性の心配はほぼないと思いますが、外傷性脳損傷は初めてなので、
    リスクを考えれば会社としては先に資金調達に動くのではないかと自分は考えました。

    慢性期脳梗塞用途とTBI用途は作用機序が殆ど同じなのです
    従って、結果が類似する事に異論を唱える医師も研究者もいないのではないでしょうか
    サンバイオの持つ人脈、顧問、アドバイザーの方々から得られる高度な専門的知識、意見も当然として参考にしているでしょうね
    サンバイオを甘く見過ぎですし、危ない橋は渡りませんよ

  • そーせい、ペプチドリーム、サンバイオ
    投資家の質はサンバイオに向かうに従って似たような感じになっているのではないですかね
    外資の動きも似たような感じですね
    ただの暇つぶしの投稿です

  • あなたが来年買いたいのであればそれで良いと思います
    治験が成功するのか失敗するのかの判断が出来ない投資家はそのようにされるべきでしょう

  • 有効性の「推定」の通り、「推定」がポイントですね
    投資家として改革以前の評価法を判断基準にしていては判断を誤る結果を招きます
    提携については、資金潤沢なメガファーマはSB623のような有望な開発品は手に入れたかったのではないでしょうか
    当時の経営陣が話を積極的に持っていかなかったか、提携がうまくいかなかったか、「日本の中堅企業」を選択して戦略にしたのか、サンバイオ側に何らかの意図があったように感じます

  • 彼らが優秀なのは良くわかっていますが、SB623の二つのパイプランについては特に世界へ浸透させる速度が大事だと思いますよ
    それを考えると、様々な問題をクリアしなければならない重責をわざわざ負う選択はしないだろうと言う事です
    日米だけでも大変ですが、それが地域間に拡大すると手に負えないでしょう
    また、それらを自社単独で行なう場合、様々なリスクも浮上してきます
    超エリートでも、クリアするのは難しい

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