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投稿コメント一覧 (1697コメント)

  • >>No. 113

    Los在住ー少し詳しい人さんこんばんは

    「果報は寝て待て」このことわざ通りの銘柄がまさにサンバイオです
    もっともサンバイオは「運」ではなくて「実力」で上がっていく企業ですけどね
    待ては勝手に実がつきます
    気長にいきましょう

  • >>No. 95

    そーせいについては、上昇当時「興味ない」と意見しております
    それと同列にサンバイオを見てはいけませんよ

  • >>No. 98

    追記です

    光免疫療法については私が随分前に有望としてここに投稿しています
    今更なので、宣伝は無用です

  • >>No. 74

    >そんなに 有望なら 銀行 融資でなく 直接投資しただろう

    この一行であなたのレベルが見えましたので、ボロを出さないうちに投稿を控えられる事をおすすめします

  • 新規適応拡大とはパイプラインの拡充でしょうから、アルジャーノンに関係する脳疾患か、ガン領域に踏み込むものだと思いますがどうでしょうか
    3月あたりに期待したいと思います
    導入については、アルジャーノンか、新たなものかわかりませんが、優秀な彼らのことですから期待できますね

    3月までに色々と進展がありそうです

  • kingtigerさんこんにちは

    端的に書くとフェーズ2bのトップラインについては2月初旬~3月初旬の約1ヶ月の間ではないでしょうか
    TBI用途も2~3ヶ月程度を予想していたのですが、1ヶ月と早かったので、慢性期脳梗塞用途もそんなに時間はかからないだろうと思います
    これは時間が解決する事ですから、焦っても仕方がありませんけどね

  • 2018/12/09 10:45

    21stCenturyCureActの趣旨をもう一度よく考えて見ましょう
    フェーズ2bが好結果の場合、まずこれまで同様の大規模となるフェーズ3へ移行することは21stCenturyCureActの趣旨が可決後数年経過後も全く有効ではない事を意味する
    従って日本の早期承認制度を最大限活用し、来年まさに仮承認されるであろうSB623の状況を鑑みると、米国としても資本の流出等、これから急拡大が予想される再生医療市場の自国の優位性に悪影響を与える従来の方法を選択する過ちはまずないでしょうね
    特にSB623はフェーズ1/2a及びTBI用途の結果によって価値が証明され、これからフェーズ2bの結果によって米国で最高評価された意味を示すことになる
    更に言えば、サンバイオの持つ人脈と権威ある機関の評価はSB623の事業化に必ず良い方向へ影響する
    ですから個人的には何らかの方法によって米国でも開発期間短縮になることは間違いないだろうと予想します

    そもそも医薬品について世界で最も保守的で安全性に厳しい日本において、早期承認制度が創設されたとは言え、国内大手3銀行からのコミットメントライン契約は、サンバイオの将来性について太鼓判を押しているようなものだし、PMDAとの関係も良好です
    では米国ではどうなるのかと言えば、既に最高評価ですから言わずとも知れています

    100%全てが順調に進むと言えないのは治験同様ですが、順調に進むだろうと考えるのは自然ですね

  • 相変わらず機関にチャートをつくられている感じですか
    上げすぎず、下げすぎずでしょうか

    材料待ちは気楽なものですね

  • 焦ってレーティングを上げる事になると、随分前からあれほど言っていたのに、もっとサンバイオを調べないといけませんよ
    SB623の価値が本物だと証明されたことで、川西・森氏率いる経営開発陣が如何に優秀であるかわかったでしょう
    後続するパイプラインやSBシリーズ、アルジャーノン・MSC1及び2、これらがこの優秀な者たちによって研究開発されていくのです
    どれだけ価値のあるパイプラインになるか楽しみですね

    株価1万円が天井などと思考力の限界が見える投資家など相手にしても無駄でしょうね

  • もともとサンバイオに投資した時点から成功は確信しているのでね
    100%とは言えないにしても、成功確度は極めて高い
    だから当時1,000円以下で集めるようにと自信を持って言えたのですよ
    後にも先にも私が買えと言ったのはあの時だけです

  • まず治験中断あるいは中止に至る有害事象のリスクは治験継続によって既にない
    従って、治験失敗になる危険性も0に近い
    要は、SB623の価値を決める為の治験です

  • その通りです
    個人的にはサンバイオの事業展開を見守るだけになりましたね
    面白い視点を持つ売り煽りが出てこないか楽しみなのですが、無理だと思います
    SB623を調べるのも無駄な努力と感じてしまう今、そこに到達した投資家も多いでしょうね

  • 治験の成功確度は極めて高い
    面倒なので議論の必要もありません
    サンバイオをよく調べて投稿して下さい

  • サンバイオの将来は森氏の発言「ジェネンテックのような社会貢献を目指していく」に集約されていますね
    優秀な彼らの考えることですから、既に相当先まで見通しが出来ているのだと思います
    その考えに至った柱であるSB623の重要なパイプラインの一つであるTBI用途で好結果を得た現在、類似する疾患、同様の投与方法・作用機序である慢性期脳梗塞用途の結果も近い
    日本のバイオベンチャーにはブロックバスター候補を持つ企業は複数あっても、再生医療分野でアンメット・メディカル・ニーズ、莫大な市場規模を対象に治験成功し、世界のトップを走る企業はまだない
    サンバイオは非常にポテンシャルの高いSB623を持って世界のトップを走り続ける唯一無二の存在であり、世界トップレベルの開発チームによってパイプラインを研究開発しています

    優秀な経営陣並びに優秀な開発チームが持つ「SB623」はただのブロックバスター候補ではないことを日本の投資家は知るべきだと思いますが、多くの存在がそこに辿り着くにはまだ時間がかかるでしょう

    サンバイオに否定的な投資家がサンバイオを認める頃は、サンバイオは大きく成長しているでしょうね

  • 某氏の売り煽りあるいは注意喚起は結構なのだが、自身が投稿した内容について、掲示板を騒がせた責任があるにも関わらず謝罪等の投稿が見られない
    だから「賢い」とはとても言えない
    特にTBI用途については治験失敗であるとか、効果が薄い可能性があるとか、プラセボ効果の可能性であるとか、その全てが否定されたわけで、これについては素直にSB623の素晴らしさを認めなければ自身の成長も無かったという事
    即ちこの度の某氏の投稿は成長の見られなかった内容によって非常に残念であり、それまでの人間だという事ですね

    さて、私の第二目標は12,000円ではなく、もう少し高い位置です
    12,000円はあくまでも当時の状況を鑑みて少し抑えた数値なので、12,000円が第二目標ではありません
    第二目標に達した時、初めて次の目標設定ができるようになります
    それはサンバイオ次第であり、その時の総合的な状況を考慮して決めます

  • その通りだと思います
    機関投資家もサンバイオの成長を「確信」しだしたということでしょうね

  • 正しくは「妄想」ではなくて「期待」です

  • これも以前書きましたが、「水準訂正」 によって株価は上昇しているわけです
    結果前の治験中も潜在的企業価値は膨らみ続けていたわけで、そして今もサンバイオの潜在的企業価値は膨張し続けています
    サンバイオは「企業変貌」している途上であって、将来のサンバイオの企業価値は今とは桁違いになっているでしょうね
    それすら理解できずにここに来るなと言いたいところです

  • サンバイオの相場は長期間続くことになりますと以前書いた通りですよ

    最近目障りな売り煽りがいますが、内容が何もないから全てスルーしています
    先入観によって、サンバイオがこれまでの企業と同様の推移を辿ると思うのは間違っています
    正しくは「今までの先入観を疑え」ですね

    いくら弱小投資家でも、サンバイオがワールドクラスである事くらい気が付きましょう

  • 某証券のアナリストは一体なにをしたいのかわかりませんね
    2,300円から8,800円に大幅UPしたにもかかわらず、中立継続とは「私には予想不可能です」と言っているようなものです
    慢性期脳梗塞用途の結果を見て判断するのでは、意味がありませんよ
    これではどうしようもない

    サンバイオという企業は滅多にない超有望銘柄というのは散々書いてきたとおりですが、だからこそアナリスト達にも想像の域を超える存在に戸惑っているのでしょうね

    私にとって全ては思惑通りに進んでいきます

    楽しんでください

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