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投稿コメント一覧 (879コメント)

  • 評価項目の一つであるmRS一つとっても、幹細胞を利用する臨床試験に関しては、臨床的意義をより鋭敏に評価するために、目標に見合った他の評価方法を選択しても良いとされています
    従って、過去mRSの評価に対して厳しい意見がありましたが、以前書いた通り、mRSの評価は重要ではあってもそれ自体が承認を左右させるものではない
    という事です

    私はサンバイオにしか興味がありませんが、相応にそれなりの理由があるのですよ

  • >>No. 310

    まだ赤字垂れ流しと言いますか
    この掲示板の多くの方があなたの言い方は間違っていると思っているでしょうね

    何故なら、バイオベンチャーは収入が限られているために企業努力では赤字を補う術がないし、新薬を上市するまで安定した収入は不可能であり、初めから売るものがあり、企業努力で収益をあげられるシステムではないからです
    それを承知で赤字垂れ流しと言うのは間違っていると言うのですよ
    どうしようもない赤字と、企業努力の欠如で赤字になるのとは訳が違う

    バイオベンチャーを知っているもので常識のあるものなら、「赤字垂れ流し」とは決して言わないと思いますよ

    これでもわからなければどうしようもありません
    だから、気が付かないかもしれないと始めに言ったのです
    そういった人種は一定数必ずいるのでね

  • >>No. 308

    私は必死ではありませんよ
    暇つぶしなのです

  • >>No. 303

    今日まで、サンバイオとSB623に対して根拠のある反対意見は皆無です
    全て、個人的な先入観と経験のみで警戒を呼びかける内容が殆どです
    そして薬理的かつ論理的な視点よりSB623に対して反論をしている投稿者はいません
    もし、そのような投稿があったとしても、反論は容易です

    SB623の効果について疑問があるのは、何故効果があるのかの解明であって、結果についてmRSの評価以外の疑問点はありません
    mRSについても、評価方法の問題であって、効果に対する疑問ではありません

    脳卒中などの後遺障害等に関係する経済的負担と運動機能障害の改善後の経済的負担の軽減を比較した詳細なデータも出ています
    国民所得額の1割にも達する医療費は今後も増大し続けます
    これを抑える期待が持てるSB623は国にとっても患者にとっても非常に重要な位置にある新薬候補です
    そして早期承認制度を活用するSB623のような再生医療品の創造は国策でもあります

    全てが揃っているのがSB623だと過去に書きました
    その考えは今でも同じです

  • >>No. 298

    期待させて申し訳ないのですが、サンバイオの米国仕様のHPに載っているものなので、掴み難い情報などではありません
    各国といっても見える範囲では現在はオーストラリアと日米欧がメインです
    何れにしても国際共同治験は順調に進んでいるので、Ⅲ相からは全ての実施国を含める広範囲に影響力を持つ製薬企業との提携をしなければなりませんね

    水面下ではそういった関係者との接触が進んでいるのは間違いないでしょう

  • あと1ヶ月間ほどで第二四半期発表ですね
    ここで進捗がある程度明らかになると思います
    今期、補助金2千万$の獲得は、SB623の慢性期脳梗塞での評価を更に高めました
    先の話と言えば、彼らがTBI用途の進捗と平行して、世界各地に足を運んで顔を出していますね
    ここで業界に関係する方との交流ができているのではないかと思います
    サンバイオの人材が優秀なだけに、サンバイオの持つ人脈も素晴らしいものになっていくでしょう
    人の持つネットワークの構築は将来サンバイオの事業展開に深く関係してくるはずです

  • >>No. 293

    >将来のネタは物凄くよいと思うけど。

    物凄くよいネタを作り出すには、素晴らしい人材と人脈が無ければ不可能です
    普通の企業では成し得ないことをこの会社は成そうとしている
    赤字垂れ流しは、ビジネスモデルがそれで成り立っているためにどうしようもなく、それを言うのは間違っていますし、世界中にSB623を待つものにとってSB623の開発費が「赤字垂れ流し」とは普通は言えませんよ
    こういった発言は会社が何を成そうとしているのか本質を見ずに、自分の事しか考えていないということです

    普通ではない研究し努力しここまで開発を進めてきた「偉業を成し遂げる企業」の候補だと言えるサンバイオは成功、失敗関係なく素晴らしい会社だと言えるでしょうね

    少なくとも、人脈、人材、今までの経緯、結果においてサンバイオは素晴らしい企業で間違いない

    失敗はまず考えられませんが、仮にそうだとしても、SB623の開発に関わる成果は素晴らしいものです

    口が裂けても素晴らしいとは言えないとは、人間として金銭感覚のみしか機能していないということです

  • >>No. 285

    内容が矛盾していますよ
    気が付かないかもしれませんが

  • サンバイオという企業を良く調べ、納得できたら買えば良いでしょう
    信用は一線を越した取引ですから、リスクが高くなるよりも、それを扱う投資家の技量が見合う高さに達していない場合には、どこかで必ず損害となります
    その点を良く考えて取引しましょう

    サンバイオは稀に見る素晴らしい企業だと思いますよ

  • カウントダウンは始まっていると思いますよ
    そーせいほど短期間に材料が重なるかは微妙ですが、サンバイオの場合はTBI用途の投与完了が始まりです
    思惑相場に絡んで、結果発表、導出、慢性期脳梗塞用途の投与完了、プライマリデータ公表の可能性、承認申請、パイプラインの進捗等々、好材料を彼ら経営陣はタイミングも考えて用意するでしょうね
    更には、慢性期脳梗塞用途の結果発表、国内開発、導出、世界展開に向けて材料は続きます

    SB623は細胞を投与する為、再生医療品に含まれ、その市場でSB623ほどのブロックバスターは未だ誕生していません
    サンバイオが変貌するその時は近い

  • >>No. 228

    >dna操作は核

    これが人々の生活を豊かにするのか破滅に導くのかは、人類の持つ永遠の課題ですね
    ですが、「破滅への道」と断言して否定するのは、文明を否定する事に等しい
    人間が遺伝子によって環境に対応しようとし、変化していく力は、ある意味遺伝子の書き換えによって生じる自然の法則
    要するに自然は良いが、人為的では破滅するという思考です
    しかし、過去にあったようにウイルスであったり、天災であったり、自然は人類を一瞬で滅ぼす力を持っています
    従ってどちらが正しくてどちらが誤っているとは断言できないのです

    視野は広く持ちましょう

  • 「患者の持つ再生機能を最大限に引き出して自然な形で脳を再生する」。サンバイオの森敬太社長は主力開発品の「SB623(開発番号)」に自信をみせる。

    SB623を良く知る彼らは自信もなにもそれ以上の確信を持っているはずです
    バイオブリッジを確認し、自身の持つ再生機構を開始させた事実は誰にも否定できません
    「確認」できているものを否定するのは愚か者です

    下にわけのわからない投稿があります
    以前出没したサンバイオの財務に文句をつけていた輩に似ていますが、財務についての結果は、22億の補助金獲得と言う方法で危険性は回避されましたね
    元々、彼は訳の分らない内容を書いては投稿していたので、どうでも良い人間と言えばそれまでですがね
    視野が狭すぎるし、自己の可愛さのあまり思考力も低下しているのでしょう
    私は言っているはずです
    サンバイオは企業として必要なものを持っていると
    それが補助金獲得という形であらわれただけですから、何故獲得できたのか気が付かない投資家に用は無い

    バイオブリッジを形成し、脳内にある神経幹細胞の移動経路を達成させた事に万能が必要かもわからず、SB623しか見ず、しかも分っていない
    相変わらずですね

  • 某証券のアナリストは、段々とサンバイオの評価に対してコメントが苦しくなってきているようです
    だから、100億とかわけのわからない数字を出してくるのですよ
    しかも、早期承認に一番近いTBI用途にも触れずに織り込もうともしない
    既に「保守的に見た数値」として慢性期脳梗塞患者の5%の取り込みを見込んでいますから、この5%が最低限でなければならないし、毎年慢性期脳梗塞の患者は増え続ける
    これらを考えると、北米だけでもSB623を必要とする患者は年間1万人なんてものではないのは誰でもわかるはずです
    更に、日本、欧州への展開と各地域も含めた導出もあるし、TBI用途の進捗と導出も予想される

    彼ら残念すぎるアナリストの評価は何れ180°転換せざるをえない状況に陥りますから、楽しみに待っています
    それも苦しいコメントによって兆候は出ていますがね

  • 今行っているTBI用途及び慢性期脳梗塞用途の試験は、作用機序も同じで投与経路も同じです
    違いと言えば、損傷範囲くらいのものですから、慢性期脳梗塞用途フェーズ1/2aの結果を対照としてTBI用途を鑑みると「結果が類似するものになる」はずである
    これは現時点で予想されている将来の結果です

    「脳室下帯の内在性神経幹細胞を利用する再生機構」は総合的にサンバイオが10年以上他社を引き離している
    これに特許戦略と神経再生機能を持たせたSB623細胞と大量生産技術の確立と優秀な人的資源と人脈をも持ち合わせている企業

    他社が「脳室下帯の内在性神経幹細胞を利用する再生機構」の研究を急いだところでもう遅い
    自家移植は高額になり大量生産と急性期への利用は不可能で、他家移植は慢性期に利用する場合、移植細胞の生着による効果を求めるのは難しい

    サンバイオが描いた戦略を他社が真似るのは不可能であり、追い抜くのも不可能
    従って、「将来競合する可能性のある他社の事業進展」を語るのはもはや株価を求める株主にとって意味はない

    時価総額600億だろうが700億だろうが、将来性を考えると桁が違います
    時価総額が大きいと騒ぐ投資家はなにもわかっていない

  • >治験対象となる患者さんは十分に集まっている

    正解です
    メディア露出の機会を増やした戦略もあり、十分な被験者候補は集まっている事でしょうね
    最近では雑誌などに掲載される機会が無くなったのは残念ですが、それは何故か、裏返せばこんなものです
    米国では既にSB623に触れた方々が治験を行っているので、日本よりもスムーズに進むはずですから心配ないと思います
    日本でも脳神経関連に強い施設を選定して行っていますので、専門家の彼らからすればSB623とはどんなものか興味もあり、早く結果を知りたいのではないでしょうか

    慢性期脳梗塞用途の投与完了目標まであと半年ほどになりましたね
    治験は着々と進んでいます

  • 暇な老害が操作しているだけでしょう
    異常者と言えばそれまでですがね

  • サンバイオの治験に関する結果については今更なので書くこともありませんが、補助金獲得の際、300万株出来高がありました
    この材料は思惑などではなく、確実に結果の出る材料なので何れ時が来れば反映されます
    第二四半期決算までもうしばらくあります
    いずれある大材料と補助金の比較はできませんが、1パイプラインに22億円を「相手が惜しみなく提供してくる」その意味を知る時は必ず訪れます

    サンバイオの持つ強さとは何か

    それすら気が付かない投資家が大半ですから、何れ来る結果が楽しみなのですよ

  • アンジェスの影響をうけているだけです

  • 米国での動きは随分前に予想済です
    21世紀の治療法と、業界の情勢、日本の早期承認制度に絡んだ米国の立場と予想される展開は、必ずSB623にとって追い風になるでしょうね
    楽しみに待ちましょう

  • SB623の作用機序は、日本含め様々な研究で間葉系幹細胞や内在性幹細胞の持つ機能の解明が進んできて皮肉にもそれがSB623の効果を裏付けてきているのが業界の現状、当然公表された資料など、どこを見てもSB623の効果と矛盾するところも見当たらない
    例え幹細胞に詳しい人でも矛盾は探し出せない
    なぜなら事実でしかないから

    サンバイオの公表しているものにフューゲルマイヤー運動機能評価があるが、このグラフに偽りがない事は明白です

    その他にも、SB623を精査した結果による補助金の獲得も事実です

    過去に業界関係者からの投稿もありましたが、玄人の見解は概ね一致した内容で、SB623を称賛するものでしたし、サンバイオに入社する人材は現場の第一線で最前線の場所で活躍し成功させ、慧眼を有する人物ばかりであり、彼らの見解ほど確かな情報はありません

    これらを総合的に見た場合、SB623は本物と見ても良いだろう

    だから素人個人投資家が何を書いたところで変わらない、だから掲示板は暇つぶし程度でしかない

    と言う事です

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