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投稿コメント一覧 (3510コメント)

  • 2018/07/23 14:39

    >>No. 634

    これはDVD版です。

  • >>No. 630

    考え直してネクサス2を注文しました。

  • >>No. 630

    シンセをもっと入れた方が良いと言われましたが、それでコンプリートやネクサスを勧められました。

  • >>No. 627

    80曲作って1曲採用される人は、実際は出来が悪い人だそうです。

    出来が良ければ、4、5曲に一曲は採用される可能性があるとのことです。

    また、ベテランだから採用されるわけではなく、新人でも採用される時は直ぐに採用されることがあるので、関係ないとのことでした。

  • >>No. 630

    特にギターシンセがちゃっちいと言われしまいました。

  • >>No. 629

    コンプリート11やネクサス2というソフト音源を勧められました。

    しかし、ハリオンソニックse2を使いこなせていないので、まだ早いと思いました。

  • >>No. 626

    作った新曲ですが、評価はぼろぼろでした。相手側の要求を全く満たしていないと指摘を受けました。

    やはり、前回と同様、曲調がフォークソングになっているとのことです。

    色々、曲を聴いて研究するよう勧められました。

  • >>No. 626

    一般的に、楽曲コンペは、80曲中1曲が採用される確率みたいですね。

    先生は、去年、85曲作って、採用が1曲だったそうです。

    難しいですね。

    まず、80曲を作る時間がありません。

  • 今回のコンペな参加するために、曲を作りました。

    前回は、ラフアレンジに入らないレベルだという指摘を受けたので、今回は真面目に作りました。

    ギターシンセにはエフェクターをかけましたが、位相が反転したので、一度、wavで書き出して、貼り付けることで、音声データに変換し、位相を反転させて戻しました。

    ボーカルにはコンプレッサーとリバーブをうっすらかけましたが、位相の反転はありませんでした。

    Aメロはコードを中心に作りましたが、Bメロとサビは、オブリガードのような、主旋律とは違う旋律を作って入れました。

    作り方としては、主旋律のように鼻歌で作るのではなく、鍵盤で、カラオケをするように、伴奏のコードにあう旋律を弾きながら探して、入力しました。

    歌が意外と今回は難しくなり、パッと聞きはいい曲に聞こえるような作曲ができませんでした。

    前回までの曲が採用されないことで自信が無くなったのと、今までの曲の作りが単純過ぎたのではないかとの考えがあったので、主旋律の作りに工夫をしようと、慣れないことしたのが原因かと思います。

    サウンドテックの高橋電機の社長にマイクのEMCを施してもらった結果、今回のボーカルの録音状態が良かったので安心しました。

  • >>No. 1397

    今回は、木の果物の可能性について扱います。

    月の大きさに伴う引力から推測しました。

    月の大きさは地球の約三分の1です。正確には四分の1強ですが、強の大きさに伴う引力により海の波は生じ、海より軽い大気は生じているので、約三分1であると考え、宇宙は泡の状態であるとする泡理論において、地球の生物は月の大きさに伴う引力により、3つの泡の状態を保っていると考えることができます。

    生物の体の三分の1は月の引力により支えられていて、三分の2は地球の重力に逆らうため、常に働いていて強く、食物連鎖の過程において、打ち消し合っていると考えます。

    寿命が長く、物理的に最も強く重力に逆らうのは木であり、木の果物が人の食物連鎖の過程において最も適しており、木の果物の三分の1から高濃度の栄養を得ることができ、老化を防止することができる可能性があると考えています。

    3つの果物で支えられた状態になると考えていますが、果物の皮を取り除くと、空中プランクトンの侵入により、最も栄養価が高い部分は奪われると考えます。

  • >>No. 624

    サウンドテック高橋電機の社長は、CDに手を加えて、逆相の音を良く変化させることのできる技術を持っています。

    この技術により正相のような音に変化しますが、Cubaseで波形を出して見たところ、逆相の波形変化しておらず、逆相のままでした。

    逆相でも心地よい音に変化してしまえば、問題がないので、Mboxにも同じことが言えると思います。

    マイク入力は逆相ですが、正相のような音が出ており、おそらくメーカー側の技術者が調整したものと思われます。

    波形も大切ですが、波形だけにとらわれず、心地よい音か、不快な音かを聞き分けられるようになる方が大切だと感じました。

  • 僕がつかっているMboxというオーディオインターのマイク入力に問題がありました。

    Cubaseで波形を見たところ、マイクの音が逆相になっていました。マイクが悪いのではなく、音声データ入力で確認したので、入力側に問題があることが分かりました。

    新たな発見があります。

    マイクの音が逆相なのであれば、位相を反転させれば良いと考え、反転させたところ、高音域に耳障りな音が混じるという現象が起きました。

    これは、メジャーアーティストのありがちな逆相と認識していた特徴的な音だったので驚きました。

    サウンドテック高橋電機の社長に聞いてみましたが、逆相でも心地よければ、良くて、ポラリティーを人に合わせるのが感性工学だそうです。

    ですので、波形を直ぐに見られる現代のレコーディングでは、それで理屈通りに正相に直したつもりで、耳障りな音に変化してしまい、それに気がつかないでCDを出している人が多いのではないかという結論に至りました。

  • ここ4ヶ月間に、4件のコンペに参加しましたが、どうやら全滅っぽいですね。

    残念です。

  • >>No. 620

    あくまでもDTMにおけるエフェクターの場合です。

    ギターなどの単体のエフェクターは、スイッチを入れた瞬間に位相が反転するとのことなので、適用できない可能性があります。

  • 雑誌で学びましたが、エフェクターは強くかけるのではなく、3つ同じエフェクターを重ねて弱くかけた方が良いとのことです。

    これなら位相が反転するのを防ぐことができる可能性があります。

  • >>No. 616

    ラインブログの曲、「ありがとう」は、僕がミュージックエンタメと契約したばかりの頃に最初に作った曲でした。しかし、曲は良いと言われましたが、構成がだめで、会社の信用に関わるため、コンペに参加出来なかったときの作品です。

  • >>No. 615

    ラインブログでマイクの聴き比べをやっているので、参考までに。

    マイクのピュアポイントによるEMC : ラスト
    https://lineblog.me/miiaaroo/archives/1200594.html

  • >>No. 614

    僕の真空管マイクの変化についてですが、音が鮮明になりました。

    EMC前の音を聞くと、こもっていて、全体がぼやけていることが分かります。

  • >>No. 613

    高いマイクは、コイルとマグネットの間を狭めることで、小さな振動でも拾えるように工夫してあるようです。

    ですので、高品質なマイクになると、壊れやすいとのことです。

    マイクにフッと息をかけたら終わるマイクもあるようです。

    安いマイクは、コイルとマグネットの間を十分にあけるので、壊れにくいようで、僕のマイクは、ドラムの生音を拾うことができるくらい堅ろうな作りになっています。

  • >>No. 612

    値段が高いマイクには到底及ばないですが、安いマイクには思えない音になりました。

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