ここから本文です

投稿コメント一覧 (3452コメント)

  • >>No. 568

    主旋律とは別ですが、曲の最初から最後まで同じ楽器が鳴るのはNGで、区切りから別な楽器が鳴るように工夫することが重要なポイントです。

  • >>No. 567

    ミュージックエンタメに所属して学んだことですが、イントロ、Aメロ、Bメロ、サビはそれぞれ区切り、Aメロはギター、Bメロはシンセ、サビはストリングス、というように独立させて作ることが重要なポイントです。

    Bメロの作り方ですが、少し大げさになるくらいに、サビへ持っていくための盛り上がりを見せる作りがベストだそうです。

  • ミュージックエンタメに所属してから、作った曲は5曲目になりました。

    最初の2曲はコンペに出せませんでした。

    コードをもっと使うよう言われたので、使うようにしました。

    やり方としては、まず作るのにピアノでコードを単純に入力し、それを複製して、シンセは曲の雰囲気に合ったものを選ぶようにしました。ピアノをミュートして、シンセを重ねていきます。

    シンセは、ループになっているものを中心に選びました。

    これなら、たいそうな演出が簡単にできますし、最初のコードの単純な入力のコピーのままで済みます。

    ギターシンセもループ素材を使いました。

    まずはAメロ、Bメロ、サビまで作った後にイントロを作る順番なので、出だしの入力には、余白に余裕を持たせました。

    ABサビは、それぞれが独立した状態にするため、シンセは全て違うもので入力しました。

    PANもこまめに調整しました。ギターは最初右側に寄せて、次のギターは左側に寄せるなどして工夫をしました。

    まだやってはいませんが、DTMのレッスンを受けていた頃に先生から教わったことですが、ベースなど、僅かに左右に振るだけで、輪郭が出るとのことです。

  • >>No. 565

    ハリオン5は返却になりました。

    アクティベーションしてしまいましたが、ライセンスの移動をUSBドングルでできるそうで、移動のためのドングルが送られてくることになりました。

  • >>No. 555

    DTMのソフト、ハリオン5が届きましたが、海外のアカデミック版の格安ソフトで何年も前の物だったので、手順を踏んでもディスクの音源を使うことができませんでした。恐らくですが、ハリオン5が市場に出回っていた時にアクティベーションすれば使えて、ハリオン6の時代になってからハリオン5を使おうとしても期限切れで使えなくなるような仕組みになっているのかもしれません。

    アップデートでハリオン6は無償でダウンロード可能で、それは機能しました。

    しかし、ディスクでないと音質が格段に向上する達人の技をお願いすることができません。

    格安でハリオン6が手に入ったと考えてDVDは諦めることにしました。

    これでは、Cubase8.5に入っていたハリオンソニックseと大差ないどころか、CubaseのDVD- ROMを達人に処理してもらったので、ハリオン6が負ける勢いがあります。

    もう、ディスクの時代は過ぎてしまうのでしょうか。

    ハリオン5、残念です。

  • >>No. 562

    確かにクラシックギターは、生での音は中域が柔らかくて最高ですが、その音を録音できないのが難所ですね。

    それに比べるとフォークギターはメリハリがあり、録音には適していますね。

  • >>No. 562

    僕は外付けのオーディオインターフェイスなので問題ありませんが、サウンドカードは、中付けだとノイズ拾うようですね。

  • >>No. 560

    なるほど。詳しい情報、ありがとうございます。

    コンペで自分の曲が通って、楽曲お買上げか、または印税の収入があったら、ハードの購入を検討してみます。

  • >>No. 558

    古いMTRを持っていますが、それはDTMより音が良いです。

    CD-Rにデータを移す時に位相が反転してしまうので、電磁波の干渉を防ぐEMCを施してもらい、正相でデータを移せるようになりました。

  • >>No. 557

    ハードのモチーフは、12トラックが限界でした。

    インテグラ7は分かりませんが、対抗機種なので大差はないと思います。


    現在、コンペに参加するのに作った曲では、最低でも20トラックは必要でした。

    オーケストラを作る場合は、100トラックくらい重ねるとのことですが、以前僕がDTMを教わっていた先生は、アイドルが、200トラックくらい、普通は100トラックくらい、バンドは少なくて70トラックくらい使うとのことです。

    先生の場合は、EQにかなりこだわり、全ての楽器が聞こえるように、邪魔になる周波数をカットして、個々の楽器の周波数を少しブーストするという方法でやっていました。

    EQも3つ立ち上げて、駆使していましたね。

    実は、最初はハードにしたいと先生にも話しましたが、できることが限られるのでソフトが良いと言われたのでソフトにしました。

    ただ、音質はハードの方が良いと先生も言っていました。

    ハードはインテグラ7よりモチーフの方がアナログ的な音でしたが、音質はインテグラ7の方が良いですね。

  • >>No. 554

    ハード音源は値段が高いので、やめてソフトにしました。

  • >>No. 553

    DTMのマルチソフト、ハリオン5を購入しました。

  • >>No. 552

    ハリオン5はマルチ音源です。

  • DTMのソフト音源、ハリオン5を買うか迷っています。

    Cubase8.5にはハリオン5が試用版で付いてきましたが、はじめから入っているハリオンソニックseと比べると、音質に差があったので、欲しくなりました。

    しかし、DTMの先生には以前、それを買うより、楽器の単体の音源を買ったほうが良いのではないかと言われたことがあります。

  • >>No. 550

    ピュアポイントは磁石ではありませんが、どうやら、回転磁界が関係しているようです。

    磁石が無くても発生する磁界です。

  • >>No. 549

    ピュアポイントは効果が出る方向が決まっていて、表と裏があります。

    ピュアポイント表をCDの表と裏に交互に向けて行いました。

  • 栃木県小山市にあるサウンドテック高橋電機の社長に教わりましたが、社長が開発したピュアポイントを持ち、CDの面に向けて、ぐるぐると回すと、音質がかなり変わることが分かりました。

    時間ぎ過ぎると少しずつ元に戻り始めましすが、完全に戻るわけではありません。

    DTMのソフト、DVD-ROMにそれを行なって再ダウンロードしましたが、音質が向上しました。

  • 2018/05/15 20:46

    >>No. 547

    RealLPC4が起動するようになりました。

    調べたところ、フリーソフトでアンプが付いていました。

  • >>No. 546

    問い合わせて、返信が来ました。レジストレーションが済んでいなかったようです。とりあえず安心しました。

  • 最近、購入したDTMのソフト、Real LPC 4というギターシンセですが、起動しなくなり、手こずっています。

    海外のソフトなので、英文が分からず、エラーの理由も分からないので、テクニカルサポートに問い合わせることにしました。

本文はここまでです このページの先頭へ