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投稿コメント一覧 (786コメント)

  • これまでもそうであったがDSにとって子会社というのは鬼門だな、ランバクシーに続いて北里ワクチンか?、減損会計というのは時価会計である、北里ワクチンの中には赤字部門を抱えていることがわかる、時価が簿価から50%以上の下落しているということか?いずれ経営陣から説明があるだろうが、いずれにしても1月の公表で上方修正しておいて4月に下方修正というのは恰好がつかないのではないか、悪材料出尽くしという見方もあるが?

  • 上方修正と思いきや下方修正との公表、子会社北里ワクチンの減損損失ということであるが何か突然という感じがするが、経営陣の説明を待たなければならない、設備遅延等による減損らしいがその具体的理由等がわからない?減損といえば過去に買収したインドの子会社を思い出すが?今日の公表ではDSは一過性のものと言っているが、来期30/3に影響が出なければいいが、

  • いずれにしても28年度決算については好調であった27年度に比べると減益はやむを得ないかもしれないが上方修正を期待したい、また来期29年度決算予想は微増益を期待したいものである。なお、28年度も自社株買いを期待したい、3年連続の自社株買いの公表は株価にはサプライズだと思うがどうであろうか。

  • 地合がよかったがDSの上昇力は弱い、特に他の医薬品株に比べるとかなり弱いが、これは28年度、29年度の業績を懸念しているからなのか、会社側も底であると言っているがどうだろうか?このような中で28年度決算の公表日は5/11であるが上方修正する期待

  • Tivantinibの第ⅲ相試験についてであるが゛biotodayの情報によると主要目標達成しないとのこと

  • 2017/02/11 14:42

    アスビオファーマの閉鎖とは思い切ったものだ、神戸にある子会社開発研究機関であるが本部に集約するという経営判断、身を切る経費削減策だと思うが結果さらなる業績の上方修正に繋げて欲しい。

  • 上方修正の決算公表も大幅に反落、さすがに金曜日は好地合から上昇したがイマイチ重かったのでは?来週はどうだろうか、最早今期より来期の決算見通しに話題が移ると思われるが、今後は製薬子会社の帝人ファーマの動向が鍵か?

  • 業績を上方修正したが、結果連日の大幅な下げ、今週だけで300円にせまる大幅な下落である、決算公表が結果として株主に禍を招いてしまった、何処まで下げるのか反転はいつか?今後、会社側は決算公表にあたっては知恵を出さないと駄目だな?

  • 2017/02/08 07:52

    帝人の決算関連記事が大きく掲載されていた、同時に帝人は中期経営計画も公表した、日経記事によるとヘルスケア事業の計画について大風呂敷ではないかという感想記事が掲載されていたが帝人経営陣の認識如何。

  • 昨日はコンセンサス予想(各アナリスト予想の平均値)の未達、今日は野村証券の格下げ、目標株価の引下げ、2日間にわたりアナリストからかなり痛めつけられた、この両日で株価は200円という大幅な下落である、一体アナリストというのは何者ぞ、何れにしても帝人は減益ながら業績を上方修正しており、中期経営計画に向けて邁進してもらいたいが、

  • >>No. 736

    かなり売られ過ぎではないか、今日帝人は四半期決算を公表した、会社は業績を上方修正したがコンセンサス予想を下回ったということで大幅に反落した、通期の営業利益を530億円から560に修正したがコンセンサス予想は578億円、たかだか17億円及ばないことからこのような大幅な下げは理解に苦しむところ。

  • DSは減益ながら円安などを背景として通期の見通しを上方修正をした、個別にみるとオルメサルタンの特許切れの影響が少なく止まっているほかリクシアナが順調に拡販し徐々にシェアーを伸ばしていることが主因、今後の展開についてはトランプ氏の政策などから為替の動きは不透明であるが現状のままで推移するとすればさらなる上方修正が期待できそうである、一部アナリストからは厳しい評価をする向きもあるがオンコロジー分野から一つでも上市出来ればDSにとって次なるステージを迎えることになりそうである。

  • ブルームバーグの報道によると、シン兄弟はインドの法律の下ではSIAC(シンガポール国際仲裁センター)の判断は無効だと主張、困ったものです、やっぱりランバクシーは厄病神です、厳島氏のとおりSIACの執行力に期待です、このような状況では今後日本からの、インド投資は期待出来ないであろう。

  • DSがガン治療薬のメニューを充実強化するのは結構なことだが、いずれにしても上市には数年、あるいは失敗するリスクもある、今DSに必要なのは一つでも成果を出すことではないか、色々花火をぶち上げるが株価へのインパクトは薄い、一方他の大手製薬会社は今やかなりの値ガサ株となっている、DSはとり残された超出遅れ株と言っていい、やはり成果を出さないとマーケットにはインパクトがない。

  • 2017/01/03 09:58

    長い間、低い株価で低迷していた帝人が動き出してきた、円安を受けて業績好転からアナリストが目標株価を上方修正してきたことが要因であろうか、アナリストのとおり帝人が好業績を示せば次のステージに入りそうである。

  • あけましておめでとうございます、DSにとって今年はどうだろうか、これまで色々と花火をぶち上げてきた、その度に期待が先行した面がありアナリストの評価や市場の評価が強弱対立しており、それは現在の株価が証明している、いよいよ成果を出す時である、後期開発品の上市である、チバンチニブやミロガバリンなど、これらの上市で弾みをつけたいものである、期待先行は脆い、成果や実績をあげないといけない、またそろそろランバクシーの後始末の決着をみたいが、その賠償額は567億円と巨額であり遅延損害金が累積しているはずであるが、その進捗状況はわからない。

  • 最近多い、日東電工、旭硝子、三菱ガス化学など、これらは安定した収益源を持っているがこれからの成長分野としてバイオ医薬品をとらえている、富士フイルムもそうである、当企業は今や既存の大手製薬会社をのみ込も
    うとしているが、DSは異業種とのコラボも戦略としてどうだろうか

  • 2016/12/30 06:02

    昨日は東芝ショックから大幅反落、DSもその煽りを受けた、一方DSは先日の説明会以来株価の動きが悪い、一部証券会社の格付下方修正などもあってあの説明会がネガティブに反応したのは残念、またパテクリから来期にかけて業績が底との会社見通しも伸び悩みの要因、当面の業績を上方修正するような材料が欲しいところだ、また今日の日経では三菱ガス化学がバイオ医薬品を買収との記事、最近異業種の参入が盛んであるが、DSはこれらに対する備えは大丈夫か、

  • No.455

    強弱対立

    2016/12/27 19:54

    医薬品株の中にあってDSは強弱対立しており、結局のところ反落、やはり先日の日経記事と一部証券会社の格下げが影響しているのかと思うが、大納会まで3日であるが何か材料が欲しい、2400円台突破で終わりたいが、

  • 業界紙、日刊薬業での取材でDSオンコロジー統括部長はがん事業400億円以上は達成可能との記事、とにもかくにもDSはスピードアップである、今日の日経からオプジーポは胃がんに適応拡大との記事また中外は血友病第3治験で有効性との報道、他の製薬企業は展開が早い、DSはスピード感を持たないと、

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