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投稿コメント一覧 (553コメント)

  • ホルダーの皆様、東洋証券『新規に買い』 評価が付きました.目標株価未定。
    来週から新値目指しそうですね.まだまだ売りません.


    レーティング週報【新規格付け】 (4月9日-13日)
    8時40分配信 株探ニュース
    ●4月9日-13日に調査機関が新規に投資判断を付与した銘柄をまとめました

    銘柄          機関    格付    目標株価    日付
    アスクル <2678>     モルガン  新規に強気 4000      4/13
    クラレ <3405>      丸三    新規に買い 2100      4/9
    T-BASE <3415>   大和    新規に2  1600      4/12
    Jテック・C <3446>   東洋    新規に買い -       4/9
    花王 <4452>       岩井コスモ   新規にB+ 8600      4/12
    日医工 <4541>      Cスイス  新規に強気 2000      4/9
    JCRファ <4552>    丸三    新規に買い 7400      4/9
    東和薬品 <4553>     Cスイス  新規に中立 7000      4/9
    大塚HD <4578>     三菱UF  新規に強気 6200      4/11
    資生堂 <4911>      UBS   新規に中立 7150      4/9
    ファンケル <4921>    UBS   新規に買い 5400      4/9
    コーセー <4922>     UBS   新規に買い 27000      4/9
    ポーラHD <4927>    UBS   新規に買い 5400      4/9
    住友鉱 <5713>      みずほ   新規に中立 4800      4/13
    ホシザキ <6465>     モルガン  新規に強気 12000      4/11
    ソウルド <6553>     東海東京  新規に強気 6000      4/9
    象印 <7965>       岩井コスモ   新規にB+ 1400      4/9
    NTT <9432>      UBS   新規に中立 5330      4/11
    KDDI <9433>     UBS   新規に買い 3130      4/11
    NTTドコモ <9437>   UBS   新規に売り 2550      4/11
    HIS <9603>      みずほ   新規に買い 4500      4/11

    ※三菱UF=三菱UFJモルガン・スタンレー証券

  • 週間ランキング【値上がり率】 (4月13日)
    8時30分配信 株探ニュース ●今週の株価上昇率ランキング【ベスト50】

      ※4月13日終値の4月6日終値に対する上昇率
       (株式分割などを考慮した修正株価で算出)
        ―― 対象銘柄数:3,964銘柄 ――
       (今週の新規上場銘柄、地方銘柄、外国銘柄は除く)

          銘柄名    市場  上昇率(%) 株価  個別ニュース/決算速報/テーマ
    1. <2467> バルクHD  名証C   106   471  提携相手がサイバーセキュリティートップ25社にランクイン
    2. <3808> OKウェイヴ 名証C   44.7  7030  18年6月期業績予想の増額修正

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜中略〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    15. <3446> Jテック・C 東証M   21.2  9790  再生医療関連

  • ジェイテックコーポレーション、ビープラッツ公募配分で、どちらも150万くらい行くと思っていました。

    ジェイテックはオンリーワン企業でヴィスコビジネスモデル魅力有るのでヴィスコより騰がる、400万くらい迄行くと思っていたら、2日目の高値130万位付けた後下がってしまい今は80〜90万位。長期で見て保有してます。

    ビープラッツ、2日目迄ジェイテックのような値動き。3日目以降の値動きに期待したいが、どちらも長期で魅力ある企業だが、今回はダウ爆下げのおまけ付き。
    ホルダーもとりあえず売却して逃げたい心理あるだろうから、下がる確率が高いような気がする.
    普通に考えて火曜水曜のIPOの換金売り資金移動も出てくる.

    超プラチナチケットと喜んでいたが、金曜に引け際の安値で売却した方が良かったのかなとも思う。
    1日で高値から20万下がったらかなり悔しいが.

    プラチナチケットやニーサ扱いだといつもと感覚が違ってしまうのが難しいところ..

    トランプ火事は大事にはならないだろうが、さあ月曜の株価は。

  • ダウ-572.5大幅安。大変な事に成ってしまった。幸運にも上場日から毎日ダウ爆上げだったのに。

    『週末は売り』 というのがこれ程はまったのは初めて。

  • 2018/04/06 00:01

    >>No. 217

    > 大株主のファンドも短期間で全部売り切らんと思うが。

    「IoT」「クラウド」などテーマ性の高い銘柄、大化けする企業の株だから、VC全て売らずに、ある程度保有していれば大株主として関与出来るしね。10倍になってから売るのも有り。

  • お金持ちの皆様、残り少ないチケット売り切れ前にどうぞお買い求めくださいませ。

    やがてお好きな車とお引き換えできるようになるでしょう。

  • 2018/04/05 13:43

    VC良心的にさばいてくれてる。1/3くらい売っただろうか。

    そのうち売り枯れ、奪い合いになる。

  • No.96

    強く買いたい

    15000くらいで寄ったら後が…

    2018/04/05 12:46

    15000くらいで寄ったら後が恐いが、10000くらいなら上値が楽しみだ。まだまだ売らない。

    ちなみに、ブティックス本日2日目、寄らずの買いS高気配です。

  • 2018/04/05 11:15

    >>No. 78

    > 水増しの買い注文で気配が引き上げられてまっせ。
    > 20240まであり得る。
    > 今のうちに成り行き貝引っ込めといた方が無難でっせ。

    今日は成り買い出来ない。そんな事も知らないの?

  • 話題株先取り【特別気配】速報 <買いトップ ビープラッツ、売りトップ マネックスG>
    9時23分配信 株探ニュース


    特別気配状況の一覧                      4月5日 9時03分09秒現在
       (東証上場 3866 銘柄対象[ETF、REIT含む])

    特別買い気配: 21銘柄  特別売り気配: 3銘柄   日経平均: 21571.24円 ( +251.69 )

    ■ 特別買い気配 注文金額上位21銘柄[100万円以上]   ※単位 株数:1株、金額:万円
               気配値 前日比 (比率)   売り株数 (金額)   買い株数 (金額)
    ビープラッツ <4381>   5,060    - (   -)   57,100 ( 28,892)  174,900 ( 88,499)

  • 特集】新年度「ロケットスタート候補」10銘柄、点火直前テーマ株でGO! <株探トップ特集>

    相場つき”は「森より木を見る相場」。新年度入りした東京株式市場でロケットスタートを狙う特選材料株10銘柄をリストアップした。

    ―消えないリスク回避ムード切り裂く“材料株の森の注目株”―
    【ドローンに絡む映像技術が注目のブイキューブ】

     ブイキューブ <3681> は遠隔地の相手と映像でつなぐネットサービスを手掛けるが、株式市場を賑わしているドローン関連 の切り口で注目を集めている。2015年に子会社ブイキューブロボティクス・ジャパンを設立しドローン関連事業に展開。パイオニア <6773> やデータセクション <3905> [東証M]などとドローンを活用したビジネス分野で連携している点も注目。出資先を通じクラウド・ロボティクス技術にも踏み込んでいる。<急騰性4・中期的上値余地2>

  • No.42

    強く買いたい

    公募価格2200で買い10倍!…

    2018/04/04 09:03

    公募価格2200で買い10倍!凄い。
    だいたい3〜4倍から始まるのに、これは即金確定。明日も?

  • 2018/04/04 05:41

    〔米株式〕NYダウ、大幅反発(3日)
    5時10分配信 時事通信

     【ニューヨーク時事】3日のニューヨーク株式相場は、前日に急落した反動から買い戻しが入り、大幅反発した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比389.17ドル高の2万4033.36ドル(暫定値)で終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は71.16ポイント高の6941.28で引けた。(了)

  • 〔米株式〕NYダウ、大幅反発(3日)
    5時10分配信 時事通信

     【ニューヨーク時事】3日のニューヨーク株式相場は、前日に急落した反動から買い戻しが入り、大幅反発した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比389.17ドル高の2万4033.36ドル(暫定値)で終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は71.16ポイント高の6941.28で引けた。(了)

  • 2018/04/04 04:47

    ダウも爆上げ、直近IPOも爆上げ、地合い最高。

    超プラチナチケットが最高のステージで上場だ。

    初日即金確定だろうが、翌日5日もまさかの寄らず、も現実味を帯びてきた。
    興奮して寝れないな。

    アジャイル、RPA.の値動きからも安心感が有る。

    公募分はホールドで買い増しだな。

    ランボルギーニ購入希望。もちろん12気筒のやつ。

  • 個人投資家・兜町放浪記:個別材料株の先取り【FISCOソーシャルレポーター】

    ジェイテックコーポレーション<3446>…直近IPO銘柄の中で人気を集め株価10000円を達成後急反落している。医療関連機器の技術力に定評がありバイオ株人気で取り上げられる可能性を持つ。

  • 今回のトランプショックは超短期で回復、ダウも爆上げし始めたので一安心、日経は1日のみの爆下げ済み、反転したので良かったですね。

  • 2018/03/27 07:00

    当籤報告1番GET!当籤しました。皆さんよろしく。
    ジェイテックコーポレーションに続いて今年2回目です。

    超希少銘柄で当たらないだろうから、ブック自体も見送ろうかと思っていました。TEL来た時聞き間違えかと思ったくらいです。

  • 【北浜流一郎のズバリ株先見!】 ─ 市場に春の芽吹き、胸に新たな闘志を!
    3月18日(日)9時30分配信 株探ニュース

    不動産業界は活況状態が続いていることから、積極経営で収益を伸ばし続けている企業の中から、ロードスターキャピタル <3482> [東証M]に注目だ。都内の中規模ビルを取得し、改装など付加価値を加えて売却することで、業績を伸ばし続けている。株価は高値保ち合い状態にあるが、仕込むのに適した状況といえる。

  • ジェイテックコーポレーションは自動細胞培養装置が成長ドライバー、業績好調なバイオ関連として上昇トレンドへ
    3月14日(水)10時02分配信 サーチナ


     ジェイテックコーポレーション <3446> (東マ)は、2月28日に東京証券取引所マザーズに上場した。創業は1993年12月で、一貫して「オンリーワンの技術で広く社会に貢献する」という経営理念のもと、失敗を恐れず、誰よりも早く挑戦し、結果を追い求めている。大阪大学・理化学研究所の研究成果の実用化に成功した放射光用X線集光ミラーを中心としたオプティカル事業、また創業当初から培ってきた独自の細胞培養技術をもとに商品展開している各種自動細胞培養装置を中心としたライフサイエンス・機器開発事業、この2つの事業を軸に経営資源を集中し、事業規模の拡大を推進している。
     
     オプティカル事業において放射光用X線ミラーは、生命科学、物質科学、医学等広範囲な分野で基礎研究から応用研究、さらに様々な産業分野で広く利用されている兵庫県の“SPing-8”に代表される大型放射光施設や“SACLA”のようなX線自由電子レーザー施設に導入されている。
     
     ライフサイエンス・機器開発事業において自動細胞培養装置は、今後急速な需要の拡大が期待される再生医療分野では臨床研究向け3次元細胞培養システムなどを開発し、創薬分野ではスクリーニング自動化システムの開発などを推進しているほか、さらにiPS細胞の関連事業においても積極的に技術開発、製品開発をより一層推進している。
     
     今2018年6月期第2四半期業績実績は、売上高4億3000万円、営業利益1億0300万円、経常利益1億0500万円、純利益6300万円に着地。
     
     今2018年6月期業績予想は、売上高12億2300万円(前期比52.6%増)、営業利益4億1900万円(同2.5倍)、経常利益4億1700万円(同2.1倍)、純利益2億8800万円(同2.2倍)と連続最高益更新を見込む。調達資金はX線ナノ集光ミラーの生産設備増強や開発体制強化等に充てる計画。年間配当予想は、無配を予定としている。
     
     株価は、上場2日目の3月1日に公開価格2250円の4.31倍の9700円で初値をつけ、同5日高値1万3490円と買い進まれた後、7日安値8840円と短期調整、12日安値9260円と売り直されて上昇している。将来の成長ドライバーであるライフサイエンス・機器開発事業における自動細胞培養装置は、手間のかかる培地交換など、あらゆる細胞培養に関する操作、観察、分析などの自化を実現しており、省庁や地方自治体、科学技術振興機構(JST)(文部科学省)、日本医療研究開発機構(AMED)からの評価は高く、公的研究機関や民間企業から長期継続性が見込まれており、今後も高い成長が続くと予想する。業績好調なバイオ関連として上昇トレンドを描く可能性は高そうだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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