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投稿コメント一覧 (112コメント)

  • >>No. 1889

    こんにちは。さんぺいでございます。
    コメットさん生誕50周年記念祭から早くも三か月近くなるのですね。楽しかったですね、本当に… 九重さん、山際監督、そして河島さんにお会いできたなんて本当に夢みたいでした。是非、記念祭に参加された皆さん、この掲示板にリレー掲載いただけたら最高なんですけど…(大半の方は「復帰」でしょうか)
    籾山さんの進行、穏やかな中にもコメットさん愛に溢れ、見事でした。参加者のコメットさんの記憶の濃淡は当然のことながらまちまちで、マニアックな話から間違った記憶の話、個人的な話等々バラエティーに富んでいましたが、自然体で見事に軌道修正されていて、「さすが」だなーと感心していました。(ちょっと上から目線で失礼しました)( ˘ω˘ )
    河島さんに再度会いにいかれたのですか、羨ましい… 披露頂ける話があれば、詳細なレポート希望します!
    台本ですが、今ヤフオクに出ていますね。ちょっと私は手が出ないです…でも、お気に入りの回が出品されたら頑張って落札するかもしれません。
    今日、散歩していたら左卜全さんの住居跡を見つけました。住宅地に碑がぽつんと立っていました。このお隣の卜全さんの甥の方がスチール写真等を保管されているとのこと。コメットさんの写真もあるかもしれませんね。

  • >>No. 1808

    meca_beetanさんからご案内のあった持永只仁展を先週観に行ってきました!すごい人がいたんですね!代表作のひとつ「ルドルフ赤鼻のトナカイ」は10年程前に子どもとDVDで観ていたのですが、そんなに昔に作った作品とは思いもよりませんでした。コメットさんアプローチでは、①サンダーコングはスチル写真のみの登場、②籾山さんご関心のベータンの原型の手掛かりは見つからず、でしたが、人形や絵コンテ、映像(ビデオ)等々大変興味深かったです。
    「中国の動画界を育て、若きティム・バートンも魅了した、日本の人形アニメーションの祖」というキャッチコピーに偽りなしです!
    金曜日に書き込みしましたのは、開催が9/10までで、残すところこの週末のみだったので…お時間があれば是非!
    >>1873
    HYさんはじめ、昔の他番組の話で盛り上がっていますが、前述の通り、「アッちゃん」は未見、その他番組もモノクロものはほとんど記憶に残っていません(記憶に残っているのは「ウルトラQ」位)。再放送もいろいろやっていたと思うのですが…「コメットさん」すら前半は観た記憶なくDVDが初めてでした。(いざ観てみると楽しくて楽しくて。今ではモノクロコメットさんの話のほうが好きな話多いかもしれません。)その後、東京では快獣ブースカが放送されたりして、モノクロ番組は個人的にブームです。i_kanebonさん、私「悪魔くん」水木先生メモリアル版DVD買いましたよ。おどろおどろしくてほのぼのという不思議な世界にびっくりです!個人的には情報屋が気になりました。魔人ブウだったとは…です。そういう意味では「アッちゃん」今観たいですね。

    添付 サンダーコングのスチル写真

  • >>No. 1858

    こんばんは、さんぺいです。
    HYさん、おっしゃる通り、魚よしさんは、小田急線を挟んで反対側ですので、魚屋さんだけ敢えて遠くでロケすることはないでしょうね。国際放映さんの近所、砧か河越家のあった岡本がロケ地の基本ですよね。ちょっと可能性だけで余計なことを申し上げました。
    【アッちゃん】ですが、コメットさんもオン・タイムで見ておらず、話でしか聞いたことがありません。見てみたいと思っているのですが、手掛かりすらありません…HYさんは何か情報お持ちですか?ぜひ教えてください!
    >>1859
    i_kanebonさん、ありがとうございます。ラルーさんに私の存在を認識して頂けるなんて光栄です!ますますラルーファンになりました。

    添付資料 アッちゃんとソメコちゃん

  • >>No. 1855

    さんぺいです。
    魚美・魚みさんの件
    籾山さんのコナンばりの名推理、そうですね、美はよしとも読みますね!同一と考えるのがやはり自然ですね。
    私も何かロケ地の確定に役に立ちたいのですが、有力な情報をゲットできていません…
    かき集めた情報(までいっていないかも)を羅列します。ぜひ、みなさんの優秀な頭脳で何か気付いていただけると幸いです。
    ① 魚よしさんという魚屋さんが祖師ヶ谷大蔵駅の逆側(北側)に一件あります。
    ② コメットさん1話のタコを受け取るシーンの後ろにうなぎの「う」の字の暖簾らしきものが見えます(添付写真)。ということは、通りを挟んだ向かいにうなぎ屋がある?
    ③ 祖師谷みなみ商店街のHPの魚みさんの店舗紹介ページの【店主のひとこと】に「創業50年、地元のお魚屋さんとして地域の皆様にご愛顧いただいております」との記述あり。
    どれも、次の段階の情報は現時点では見つかっていません。ただただ混乱させるものになりそうで恐縮です。HYさん(はじめまして)の魚みさんインタビューが最終判断の決め手になりそうですね。役立たずで申し訳ありません…

  • >>No. 1853

    こんばんは。さんぺいです。
    あの“神”イベントの後、コメットさんロスに陥っておりました。でも籾山さんの仰る通り、50周年は、これから一年半ずっと続くのですね。元気がでました!
    i_kanebonさん、はじめまして。ラルーさんお菓子おいしいですよね!イベントで頂いたクッキーも昔ながらの王道をいくおいしさでしたね。(籾山さん、ありがとうございました)
    私、「イベントのスタッフの方々への差し入れにラルーさんのお菓子でも」と思い立ちカミさんに買いに行ってもらったのですが、コメットさんのイベントの話をしたところ、「すでに籾山さんから注文を頂き、さっき車で取りに来られましたよ」とのこと。「同じ物を用意されても…」とお店の立場を越えた”神”配慮を頂きました。実は、その前日にもカミさんに買いに行ってもらったのですが、「原則無休のラルーさんが閉まって」いて、買えなかったのです。もしかしたらイベント用のお菓子の準備をされていたのかも?(真相は今度伺ってみます)
    感謝を込めてラルーさんの宣伝を。お菓子がおいしいラルーさんですが、本格コーヒーの飲める店としても有名です。2007年3月のBRUTUSのコーヒー特集号にて「絶品コーヒーが飲める店」として紹介されていたのが私がラルーさんを知るきっかけでした。その店がなんとコメットさんに登場していたということはその後に知った次第です。コーヒー特集にはちょくちょく取り上げられる名店です。ぜひ、行かれた時はコーヒーも一杯飲んでみてください。おいしいですよ!

  • >>No. 1824

    50周年イベント、夢のような二日間でした。籾山さん、それから運営して頂いた方々、ありがとうございました。さんぺいです。
    kazetohoshi326さんいらっしゃっていたのですね。(掲示板に行かれると書いてあったし、当たり前ですね…)ご挨拶できなくて残念です。というか、イベントというものに参加したのが初めてで、年甲斐もなく引っ込み思案になってました…(ここだけ残念)
    初日の記念祭では、念願の生ベータンをはじめ、サンダーコングや校長先生、全話の台本、当時のグッズや掲載雑誌や手紙等々展示物の凄いこと…40周年の時よりも多い展示だったそうですが、それでも時間が足りなくて展示を諦めたものがまだまだあったとのこと、できれば私、展示のお手伝いしてでも全部見たかったです。
    お昼前からは山際監督の当時の撮影技術のお話、昼休みを挟んで九重さん登場で監督との昔話、サプライズゲストの浩二くんこと河島さんを迎えての三人でのお話と、三時間近く堪能させて頂きました。中でもコメットさんが大人になった浩二くんを愛しむような眼でステージに迎える姿を見て、コメットさんと子供たちの間に築かれたきずなの強さに胸を打ちました。ここに武くんもいてくれたらなあと誰もがきっと思ったに違いありません。
    その後、三人のサイン・撮影会。(家宝ができました!)九重さんにご近所を売り込むこともできて大満足。これで街で見かけたら声が掛けられるかな?終了後の山際監督を囲む夕食会にも参加させて頂きました。
    二日目の「秘密試写会」も楽しませて頂きました。コマ落としで全編を見た経験が生かせるかも、と意気込んで見ましたが映像は本編と変わらず(私は役に立たず)。山際監督と佐々木守さん、市川森一さんの肉声テープとのやりとりは、一瞬、山際監督が当時に戻ったかのように声が生き生きしていました。50年前の若い作り手たちの意気込みを感じた一瞬でした。
    kazetohoshi326さんとの重複を承知で書き込みしました。だってこの充実したイベントが無料なんて!感謝のしようがありません。籾山さん、スタッフのみなさんの熱意には本当に頭が下がります。この熱意が誰もが無理だと思っていた浩二くんのご出席につながったのですね。まさに「大きな大きなプレゼント」です。ビデオレターでの校長先生が言う通り、五重マルでした。ありがとうございました。

  • >>No. 1782

    暖かくなってきましたね、さんぺいです。
    宮崎あおい輝彦さん、
    九重さんの三角パッケージのチョコって、ハニーロックという商品でしょうか?
    (添付資料ご参照)
    まさに話題になったコメットさん70話前後に、新発売したみたいです。
    スイスのチョコのトブラローネ(TOBLERONE)そっくりですねー。

    コメットさんの後期シリーズの頃から、武・浩二兄弟のガールフレンド、みどりちゃんも
    ロッテのCMに出るようになって、コメットさん終了後に九重さん、みどりちゃんのCM共演を
    どこかの雑誌で見た記憶があったのですが、探しきれませんでした…
    バレンタインデイに間に合わなくってすみません…

    ブレーカーの色、そうですね黄色ですね!
    我が家もクーラーを使いだした頃に黄色から緑に変わったような気がします…

  • >>No. 1780

    宮崎あおい輝彦さん、それは70話「チャンスをねらえ!」でしょうか?
    パパの八ミリ映写機を使っての隠し撮りにハマった兄弟がコメットさんが魔法をかけるところを
    撮るために、大量の洗濯物を急いで洗うようにコメットさんにお願いして、こっそりブレーカーを
    落として洗濯機を使えなくしてしまう、というシーンがあったと思います。
    ただ、家中が停電するというほどのインパクトがなかったので、違うかもしれません…

    あと、56話「サンダーコングの逆襲」で、空き巣たちが落とした通帳を取り戻すために石原家に
    再び侵入するときに、コメットさんたちが準備しているトラップを回避するために、空き巣たちが
    ブレーカーを落とす、というシーンがあったと思います。

    もしかしたら、まだ他にもブレーカーを落とすシーンがあるのかもしれませんね。

    添付 70話

  • >>No. 1777

    あけましておめでとうございます。

    meca_beetanさん、ありがとうございます。「せたがや映画散歩」のダイジェストですが、ご推察の通り、画面にちょこちょこ現れ、画面を汚しています…
    映像の後半に「コメットさんがお手伝いさんとして働いた家」として、ピカピカの家が映っていますが、あれは私の説明が悪かったのか、旧I氏邸が取り壊され、2筆に分筆されて新築された手前の家です。脇の坂の石垣は残っていたと思うので、本来は坂をなめるアングルでとって頂くべきでした。

    添付 家の向かい側の景色も、今はわからなくなってしまいました…

  • >>No. 1770

    「せたがや映画散歩」参加しました!
    先週日曜日、せたがや映画散歩参加させていただきました。
    アットホームな雰囲気、充実した内容で「参加してよかった」と心から思える会でした。
    「成城は学校(成城学園)と映画撮影所(PCL→東宝)が当地にやってきたことで発展した街」と講師の高田先生のお話し通り、成城学園駅周辺で撮影された映画の多いこと、多いこと。
    残念ながら生まれる以前の映画が大半でしたが、「見てみよう」と思う映画がたくさんできました。
    肝心の「コメットさん」は、「百目」の富士見坂周辺とバッティングセンター跡地ぐらいでした。参加者は50台後半の先輩方が主流で世田谷在住もしくは以前住んでいた方が大半でしたが、ちょうどコメットさん撮影の時代に住んでいた人が少なく、有力な話は聞けませんでした。しかし、岡本在住の方も何人かおり、間接的に当時の記憶のある人に繋がることも期待できるかもしれません。今後に期待、というところでしょうか。
    私個人は充実したイベントに参加できて満足でしたが…有効なレポートにならなくてすみません。
    情報投稿のmeca_beetanさん、ありがとうございました。

    添付 この辺りを散策しました。 コメットさん45話から

  • >>No. 1767

    こんばんは。さんぺいです。
    「せたがや映画散歩」参加、エントリーしてみます!もう締め切られているかもしれませんが…
    もし、参加できましたらまた報告させていただきます。

    籾山さん、坂本ママへのお見舞いは、43話「助け合い作戦」にちなんでオルガンですか?あの話は鹿児島の震災のお話でしたね…

  • 御無沙汰しております、さんぺいです。
    九重さんのディナーショーのご連絡です。
    2016年12月15日玉川高島屋アレーナホールだそうです。

    思えば二年前、同じクリスマスのディナーショーのご連絡が初めての書き込みでした…
    月日が経つのは早いものですね

  • >>No. 1748

    Kさん、コメントありがとうございました。
    そういっていただいて、やったかいがありました。光栄です。

    おっしゃる通り、Kさんのコメントで自然と書き込みできたのかもしれません。
    ひょんなきっかけで、コメットさんにどっぷりつかることになりましたが、ラッキーでした。
    勢いだけで何も知識がないので、何かいい材料があれば、また書込みさせていただきたいと
    思っています。

    個人的な話だけでは申し訳ないので…
    発掘??文献(ダブリだったらご容赦願います)
    1968年
    週刊TVガイド 4/12号 付録 TBS時間割
            4/26号 飛び出せブラウン管 ゲスト九重佑三子
            6/7号  月曜日の見もの6/3 広告グーンとはり切るコメットさん今夜から新シリーズですもの!
    4/12号の付録は各曜日の番組の連続写真で構成されており、日「ウルトラセブン」月「コメットさん」火「キャプテンスカーレット」水「風」木「キャプテンウルトラ」金「ザ・モンキーズ」土「拳銃とペチコート」です。(半分は知りません…)コメットさんはオープニング部分の連続写真でした。

    添付 関連性ないですが…#15

  • >>No. 1746

    ゴールデンウィーク、陽気が良くて最高ですね!

    籾山さん、返信書込みありがとうございます。お忙しいところ恐縮です。
    採録作業がロケ地の特定に結びつくことがほとんどなくて残念です。
    今度はロケ地特定という観点でDVDを見てみようかな、と思います。

    『歌謡プレミアム』コメットさんのコメントあったのですね。
    見逃して残念です…

    添付写真 河越家愛車のブルーバード

  • >>No. 1744

    採録80 (おまけ4)

    最後に
    ご縁があって採録メモのお手伝いをすることになりましたが、何とか最後までたどり着いてほっとしています。専門的な知識も当時の風俗の常識もない自分がその場の勢いで立候補してしまい、途中で脱落してご迷惑をかける結果になるのではないかと当初はヒヤヒヤものでしたが、やってみると想像した以上に楽しく、籾山さんの温かいフォローにも助けられ、あっという間に終わってしまいました。もちろん、私の素養の問題はクリアしていないので、完全版とは決して言えないと思います。不備や抜け落ちている部分のご指摘、お待ちしております。

    コマ送りでみる映像は思いのほか情報量が多く、通常に見ていた時には思わなかった感想がドンドン湧いてきたので、コメットさんファンの皆さんにお叱りを受けることを覚悟の上、話のタネにメモとして記述いたしました。是非、ご意見お願いします。
    籾山さん、大変お世話になりました。ありがとうございました。
    長い記述、失礼いたしました。                                                                                     さんぺい
    添付画像 大好きな23話のエンディングで終了!

  • >>No. 1743

    採録79 (おまけ3)

    2位 コカ・コーラ  21回 世界的ブランドの威力を改めて感じました。むしろ当時の方がロゴがたくさん街に露出していたのかも知れませんね。

    3位 少年マガジン 10回 アイテム数ではトップ。登場は複数冊あっても、同一話ならカウントは1回としているからです。同じものを大事に何度も登場させることが多いコメットさんですが、マガジンはバリエーションが多いです。これは、きっとスタッフが読んでいるものをそのまま使っているからではないでしょうか。マガジン全盛時代、若いスタッフの一人や二人は持っていてもおかしくないですよね。

    同一の本での最多登場は6話で使われたSF少年で8回。武にとって自分が選に漏れたあまり面白くない本のはずですが、けっこう大切にしています(8話で桜井センリの家庭教師に言われて燃やしてしまったのをコメットさんが魔法で救ってくれたおかげですが)。

    添付画像 #52 マガジンを読む兄弟

  • >>No. 1742

    採録78 (おまけ2)

    1位続き…
    <ツインタブ>
    本体登場は17話をはじめ数回ありますが、本体には文字が書かれていなかったので、カウントされていません。
    ツインタブ(洗濯機)は7・9・20・32・62話等々エピソードは圧倒的に多いのですが、文字を確認できたりできなかったり…
    <デラックス>
    タイプライターはママが家で仕事をするシーンで登場、やはり文字が読めたり読めなかったりです。
    <トップクリーン>
    掃除機本体は数多く、ベータンのロデオ等欠かせないアイテムですが、商品名が映りませんでした。

    添付画像 当時の広告より

  • >>No. 1741

    採録77 (おまけ1)

    あと少しだけお付き合いください…
    採集回数ベスト3(総採集語数1700超)
    1位 ブラザー 41回
     ある意味そうでなかったら、製作者サイドがスポンサー様に怒られてしまいますよね。
    賞品単体ですとキャニスター(掃除機)が14回でトップ、ツインタブ(洗濯機)、デラックス(タイプライター)の順です。
    <キャニスター>
    キャニスターの登場回数が多い要因は白黒時代の河越家の食器棚の上に、この箱がずっと置かれていたからです。
    台所のシーンにはほとんど登場しています。
    カラーとなってからは箱が物置に移動されてしまったので、登場がめっきり減ってしまいました。20、28話では物置で確認できますが、41話ではとうとう処分されてしまったようで姿を消してしまっています。

    添付画像 #4

  • >>No. 1738

    採録76 (#79)

    留守番役務まったでしょうか…
    いよいよ最終回です…
    79「大きな大きなプレゼント」校長に逆×
     オークラストアー/伊藤ハム/京鮨/石井工房/PEPSI/お買徳!!第一食パンキムラヤ食パン45円の品29円本日限り/女性だけのサッポロ柳めん1袋30円の品10袋158円/松阪牛すき焼き~切れ120円/お買得絶対自信あり/キッチンプレゼント~/オ-クラ/COFFEE/SAS/MSA/BOAC/QANTAS/DEPARTURE/BROTHER/JAPAN AIR LINES/JAL/DC-8/H-2・副調室放送中/S-27,S-26/B/おわり
    <メモ>
    武たちの友だちがちょっとよそゆきの格好をして、河越時代によく遊んだ空地に集まっているシーンは「本当にこれでお別れするのだな」と胸に迫るものがありました。
    子どもたちは打ち上げをしたのでしょうか…していて欲しいな。

  • >>No. 1737

    採録75 (#78)

    熊本、大分の皆さまお見舞い申し上げます…
    78「いつか通った雪の街」3
     CAFEdeFEU/おたずね者賞金$1000!左の男をつかまえた者には賞金1000ドルを与えるニ・ソン司令官
    <メモ>
    パパがかくれんぼで隠れる屋根裏部屋(#64では一族の家宝の隠し場所を示した古地図を見つける等、正統派です)、雪の街につながるクローゼット(おじさんが隠れるくらい大型#74)、巨大なツリー、当時の一般家庭にありそうでない、子どもにとって冒険心がくすぐられるものが停電という暗闇の中で光り輝きます。本編のすばらしさは皆さんのおっしゃる通りですが、子供のとき見ていたら、見終わった後も勝手にサイドストーリーを夢想してしまいそうなほど、魅力的なシチュエーションですね。(例えば浩二でなくパパがいなくなってみんなで屋根裏部屋捜索に行くとか…見てみたくないですか?)

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