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投稿コメント一覧 (250コメント)

  • 日機装の生産子会社、宮崎日機装(宮崎市)は15日、航空機の逆噴射装置用部品を生産する新工場の竣工式を宮崎市内で開いた。
    12月には同部品以外の航空機部品を手がける工場も完成、2019年には液化天然ガス(LNG)用特殊ポンプの新工場も着工する。
    甲斐敏彦日機装社長は「日機装が成長することが地元の発展につながれば幸いだ。日機装にとっても次に向かう原動力になる」と期待を語った。
    完成した工場は2階建てで、延べ床面積は約1万2000平方メートル。
    生産するのは炭素繊維強化プラスチック(CFRP)を用いた逆噴射装置用部品「カスケード」で、日機装が世界シェア9割超を握る。
    格安航空会社(LCC)の台頭などで航空機需要は世界的に好調なことから、生産能力を高める。年内には出荷を始める。
    12月に完成する工場は平屋建てで、延べ床面積は約1万7000平方メートル。
    カスケード以外の航空機部品を生産するほか、生産技術の開発や新しい材料の研究も担う。
    航空機業界では生産スペースの確保が受注の決め手のひとつで、西脇章宮崎日機装社長は「この空っぽの空間は可能性の詰まった空間」と話した。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36489260V11C18A0LX0000/

  • ディスクロージャー優良企業選定 エンタメ部門1位にセガサミー
    2018.10.27 05:00
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/181027/bsd1810270500004-n1.htm

  • No.667

    買いたい

    8月7日 15時00分 ワー…

    2018/11/07 09:36

    8月7日 15時00分
    ワークマンが7日に発表した2018年4~6月期の決算は、税引き利益が前年同期比14%増の21億円となった。営業総収入は前年同期比6.1%増の148億円、経常利益は前年同期比12.8%増の33億円、営業利益は前年同期比14%増の30億円だった。2019年3月期は税引き利益が前期比4.8%増の82億円、営業総収入が前期比3.3%増の579億円、経常利益が前期比4.5%増の123億円、営業利益が前期比5.4%増の111億円の見通し。

  • No.669

    買いたい

    2018/10/30 11:1…

    2018/10/30 13:05

    2018/10/30 11:15 ◎〔JCR格付展望〕高炉=需要堅調。市況も回復し業績安定化。貿易摩擦の行方を注視
    【業界の特徴】
     鉄鋼業は素材産業であり、需給や市況の変動による影響を避けられない。また、大型の製造設備が必要であるため固定費負担が重い。このため、需要低迷時に業績が悪化しやすい。
     自動車や造船などの製造業向けでは一定期間、固定的な価格で販売するひも付き取引が一般的である。一方、建設向けを中心とした店売りや輸出は鋼材市況の影響を受けやすい。他方、供給者の寡占化が進んで原料価格のボラティリティが高くなっており、在庫評価損益によって業績が大きく変動する傾向がある。
     日本の高炉各社は世界トップクラスの技術力を維持しており、技術優位性が国際競争力の源泉となっている。また、業界再編が進み、新日鉄住金、JFEが2大グループとなっている。2019年1月には新日鉄住金が日新製鋼を完全子会社化する予定である。神戸製鋼所は独自のビジネスモデルを確立している。
    【業界動向】
     国内の鋼材需要は堅調に推移している。今後も建設向けや自動車向けなどを中心に安定的な需要が想定される。また、在庫は増加しつつあるが、需要の増加に対応したものと考えられ、在庫率に大きな変化はみられない。
     アジアの鋼材需要も堅調である。中国の粗鋼生産量が再び増加基調となっているが、同国の内需の増加により一定程度吸収されているもようである。ただし将来的に内需が弱まった場合、鋼材輸出量が増加し、市況の低下につながる可能性がある。
     ひも付き取引では、一定のメタルスプレッド(販売価格と主原料価格の差)を確保できているもようである。店売りについても、鋼材需給のタイト化を背景に値上げが進んでいる。輸出においても、採算性が向上しているとみられる。

  • 2018/10/12 13:21

    震度4 千葉県北東部(13:15)

  • No.613

    強く売りたい

    Bコミ(坂本 慎太郎)氏 こ…

    2018/10/12 08:52

    Bコミ(坂本 慎太郎)氏
    こころトレード研究所所長
    https://www.okasan-online.co.jp/tradeinfo/theme/2018/0605a/
    2002年から6年間証券会社のディーラーとして株式と先物の売買を経験。
    2008年から株式会社かんぽ生命保険に転じ、債券や株式のファンドマネージャーや運用計画の策定等の運用業務に携わる。
    かんぽ生命退職後、個人投資家育成のため、中級者の個人トレーダーのスキルの穴埋めを目的としたこころトレード研究所を運営。
    日本株を中心に短期は板読み、中長期はマクロ経済の方向感を押さえつつ、業績や資金動向等の需給に重きを置いた運用を行っている。
    株式以外には債券、不動産、太陽光発電所等、様々な投資を行っている。 パンローリング社で「株のデイトレ・スイングトレード通信スクール」を運営。

    (2018年6月1日の「株と為替の売買シナリオ」より)

    私の銘柄として東武住販(3297)を紹介した。福岡・山口県で中古住宅の再生販売をしている企業。
    中古住宅再生事業は買い取った後にリノベーションして住宅を販売する。木造住宅の耐用年数が20年程度であるため、ほぼ土地代で購入でき、リノベーションを加えても1,500万前後(地方都市)と安価で住宅が提供できるため、最近脚光を浴びている業態で業界全体の成長も著しい。株式投資において「成長している業界に投資する」というのは基本である。
    中古住宅販売と聞くと上場後に成長、株価も上昇しているカチタス(8919)を想像する方もいるだろう。
    今回はカチタスの1500億円を超える時価総額、30倍程度のPERを勘案して東武住販の45億円前後の時価総額と10倍前後のPERに着目して説明させて頂いた。カチタスは全国に店舗網を保有し、ニトリとの提携など話題性も豊富だが、東武住販の売上規模や展開している地域が限定されていることを理由にこのまま割安に放置されることは説明しにくい。
    現在の株価低迷は5月末の権利落ちによる株主優待期待の投資家のポジション調整だと考えている。権利落ち前に株主優待を改悪しており、そこで株価が下落、権利落ちと共に損切りを巻き込んで下げが加速していると考えている。事業環境や今後の成長を考えると非常に割安な水準だと考えている。

  • エリオット・インターナショナル・エルピー(Elliott International, L.P.)の保有割合
    2018年10月5日
    アルプス電気の株式17,640,532株を保有
    保有割合5.94%→8.9%(+2.96%)

  • 関電、水力発電だけ使う料金プラン 法人向け:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27705890V00C18A3LKA000/

  • [東京 25日 ロイター] - 富士紡ホールディングス3104.Tが大幅高。旧村上ファンド出身者が設立したエフィッシモ・キャピタル・マネージメントが富士紡HD株を6.54%取得したことが判明し、これを材料視した買いが入った。エフィッシモ側が21日付で関東財務局に提出した大量保有報告書で明らかになった。保有目的は純投資としている。

  • No.365

    強く買いたい

    ttp://www.kabup…

    2018/09/20 11:31

    ttp://www.kabupro.jp/edp/20180822/S100DZFW.pdf
    H30年7月25日 2450000株 市場外取得 単価3,060円

    米エリオット、アルプス株買い増し:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO34452030S8A820C1DTA000/

  • No.630

    強く買いたい

    Head-To-Head Su…

    2018/09/12 11:15

    Head-To-Head Survey: SMC Corp JAPAN/S (SMCAY) and OMV (OMVJF)
    https://www.fairfieldcurrent.com/2018/09/10/head-to-head-survey-smc-corp-japan-s-smcay-and-omv-omvjf.html
    SMC Corp JAPAN/S (OTCMKTS: OMVJF) and OMV (OTCMKTS:OMVJF) are both large-cap computer and technology companies, but which is the superior stock? We will compare the two companies based on the strength of their profitability, risk, valuation, earnings, institutional ownership, analyst recommendations and dividends.

  • 2018/08/30 11:54

    欧州系大手証券が8月29日、日本たばこ産業<2914>のレーティングを強気(Buy)とした。また、目標株価は3,600円としている。因みに前日(8月28日)時点のレーティングコンセンサスは4.17(アナリスト数12人)で「やや強気」の水準、目標株価コンセンサスは3,849円(アナリスト数11人)となっている。

  • 坂本 慎太郎   ハンドルネーム:ブッコミ、Bコミ
    日系の証券会社でディーラーとして6年間活躍後、大手生命保険会社に転職。
    生命保険会社では株式、債券のファンドマネジャー、株式のストラテジストを7年間経験。
    株式の短期の運用はは板読みを中心とした需給分析に加え、長年の投資経験で培ったアイデア投資も多数。
    中長期投資は、世界情勢、需給、業績等をもとに相場の流れを読み取ったうえで方向性を把握し、運用を行っています。

    https://shikiho.jp/tk/news/articles/0/227673
    東武住販(3297)
    福岡、山口県を地盤に中古住宅の再生事業を展開している。築20年から40年の戸建てをリフォームし、1500万円程度で販売、ターゲット層は年収300万円前後となっており、新築住宅が購入できない層にもアプローチできる。
    同業のカチタス(8919)が投資家の人気を集めてPERが30倍程度まで上昇した。中古住宅再生の市場規模は毎年膨らんでおり、規模は小さいものの、同様の事業を営んでいる東武住販のPERが10倍前後で放置されているのは違和感があった。株価は5月の権利落ち以降、下落幅も大きく、優待を取得した投資家の換金売りで株価の下押しが見られたのもポイントだった。
    東武住販の株価は6月1日の1583円を底に上昇に転じ、カチタスとの株価の乖離を埋める予想通りの展開となった。人気株の同業他社の物色はオーソドックスな戦略であるため、「会社四季報」業界地図などで業界動向を把握しておくとよいだろう。

  • 2018/08/27 16:17

    JT、米製薬大手ギリアドとの提携解消へ

    2018年8月27日 15:15

     

        

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    日本たばこ産業(JT)は27日、米製薬大手のギリアド・サイエンシズと医薬品の製造販売提携を解消する交渉に入ったと発表した。
    ギリアドが開発する有望な抗エイズウイルス(HIV)薬の発売が近づき、同社から自前で販売したいとの申し出があったため。ギリアドは自社での営業体制の整備を急ぐ。

    JTとギリアドは2003年に提携し、抗HIV薬の製造販売を受委託する関係にあった。だがギリアドは12年、C型肝炎治療薬「ハーボニー」などを自社販売する目的で日本法人を立ち上げ、
    自社での販売体制を強化してきた。今後も日本で様々な医薬品を展開するのに合わせ、製品のラインアップを増やしたい考えがある。

    ギリアドが発売する抗HIV薬「ビクタービ」は新規成分で作られており、安全性が高まったため従来の抗HIV薬が使えない患者にも使用できるのが特徴。
    ほとんどのHIV患者が服用できるという。海外でビクタービは18年4~6月に1億8300万ドル(203億円)を売り上げた。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34627680X20C18A8000000/

  • 2018/08/24 08:34

    日本たばこ産業株式会社の保有割合
    2018年8月17日
    東京自働機械製作所の株式168,000株を保有
    保有割合16.53%→11.57%(-4.96%)

  • 2018/08/17 16:57

    米系大手証券が8月16日、ヘリオス<4593>のレーティングを強気(買い)とした。また、目標株価は2,000円としている。因みに前日(8月15日)時点のレーティングコンセンサスは5(アナリスト数4人)で「強気」の水準、目標株価コンセンサスは2,770円(アナリスト数4人)となっている。

  • 【最新版】金属業界の働きやすい会社ランキング 1位は神戸製鋼所、19時以降の残業を原則禁止、「女性の育児休業取得率はほぼ100%」
    http://blogos.com/article/315382/

  • 日鉄住金神鋼シャーリング 切板フル操業続く
    http://www.japanmetal.com/news-t2018070682318.html
    日鉄住金神鋼シャーリング(本社=大阪市此花区、浅野博之社長)は今年4―5月の切板数量が全社ベースで月間3000トンと高水準で、当初計画目標を達成している状態が続いている。本社・大阪工場、堺シーヤリング工場がともにほぼフル操業となっており、特に、穴開けや開先など二次加工込みの加工が増えている。

  • 2018/08/03 08:02

    2018年4~6月期の経常利益は127 億円、QUICKコンセンサス70億円、野村證券予想90億円を上回った。

  • 2018/08/02 18:46

    機関の空売り残高
    2018/05/23 JPM Chase Bank, NA-London 1.280% -0.020% 4,699,516株 -55,700
    2018/05/17 GOLDMAN SACHS 0.550% -0.100% 2,037,174株 -342,194
    2018/05/14 JPM Chase Bank, NA-London 1.300% +0.020% 4,755,216株 +57,100
    2018/04/26 GOLDMAN SACHS 0.650% +0.060% 2,379,368株 +226,501
    2018/04/25 JPM Chase Bank, NA-London 1.280% -0.020% 4,698,116株 -57,600
    2018/04/24 JPM Chase Bank, NA-London 1.300% +0.010% 4,755,716株 +21,100
    2018/04/20 JPM Chase Bank, NA-London 1.290% -0.010% 4,734,616株 -10,400
    2018/04/19 JPM Chase Bank, NA-London 1.300% +0.010% 4,745,016株 +26,300
    2018/04/13 GOLDMAN SACHS 0.590% -0.090% 2,152,867株 -341,813

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