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投稿コメント一覧 (617コメント)

  • >>No. 1500

    既にご存知でしょうが、
    リーザ欠場、代わりは(シレンコではなく)ワシリエワ
    でした。

  • >>No. 1499

    全露、ラジオノワはやはり欠場で、代わりにヌグマノワ。
    リーザについては、欠場決定という情報もあれば、大会直前まで様子を見て決めるという情報もあって、よくわからないですね、
    (現時点での補欠1位は同じミーシン・チームのシレンコらしい)

    さて、例のクラコワが4か国合同国内選手権で優勝(178.80)
    (2位ブレジノワ(チェコ)は145.49)
    点数的には物足りませんが、なにしろ1年数か月ぶりの大会復帰なので、まあまあというところか。
    下はフリー
    (ショートもフリーも曲は2シーズン前と同じ)
    ttps://www.youtube.com/watch?v=HRlWRK_Z6G4

  • >>No. 1497

    訂正
    ✕ アナスタシア・タラライキナ
    ○ マリア・タラライキナ

  • >>No. 1495

    全露出場18人が発表されたようです。
    レオノワの名前あり、カニシェワの名前はやはりなし。
    今季シーズンベスト順に並べるとこうなるらしい。
    (J)はジュニア選手
    アリーナ・ザギトワ 238.43
    アレクサンドラ・トルソワ(J) 221.44
    エリザベータ・トゥクタミシェワ 219.02
    アリョーナ・コストルナヤ(J) 217.98
    アンナ・シェルバコワ(J) 205.39
    エフゲニア・メドベージェワ 204.89
    ソフィア・サモドゥロワ 204.33
    アンナ・タルシナ 198.76
    アナスタシア・グバノワ 198.65
    スタニスラワ・コンスタンチノワ 197.57
    アリョーナ・レオノワ 194.15
    アナスタシア・タラカノワ(J) 190.69
    アナスタシア・グリャコワ 188.90
    マリア・ソツコワ 177.59
    ダリア・パネンコワ 173.61
    ポリーナ・ツルスカヤ 159.45
    残りの2人、エレーナ・ラジオノワとアナスタシア・タラライキナは国際大会出場なし。

  • >>No. 1493

    >やっぱり私のブログにしましょうか。
    >普段使っているのではなく、フィギュア専門の方がいいのかもしれません。

    はい、ではそれでお願いします。
    2つのブログのどちらでも構いません。
    自分のブログを持つのはやはり現状では無理です。
    動画のリンクとかはこの方式(↓)でやればいいんじゃないかと思いますが、駄目でしょうか。
    ttps://twitter.com/yuzuru_fairy/status/1056303090901504000

    さてファイナル、紀平さんやりましたね。
    紀平さんもゴゴレフも、実力に加えて強運の持ち主でした。
    個人的に印象に残ったのはシェルバコワの精神的成長。
    ショート大崩れ、フリー4回転失敗の後、後半よく立て直しました。
    カニシェワもこの2カ月で逞しさが増した感じがします。

    以下、ロシア・マイナー情報。
    ・ロシア連盟(準?)公式サイトに全露出場者の暫定リストあり。
    女子はGPS出場9人(ただしレオノワでなくラジオノワ)プラスJGPF出場5人(なぜかカニシェワも入っている)
    ということで残りは5人ではなく4人かも。
    ・ツァリョワ門下のはずのパネンコワがなぜかCSKAリンクで練習している映像あり。
    ・チスチャコワ(ジュニア1年目)がエテリ組加入?
    ・クラコワ(シニア2年目)のポーランド移籍が正式に認められる。
    今週行われるチェコ・ハンガリー・ポーランド・スロバキア共催のFour Nationals Championshipsに出場予定。
    練習拠点はカナダのクリケットらしい。
    上に貼った動画は、羽生と一緒に踊るクラコワ。

  • >>No. 1489

    >私のブログでも全然かまいません。
    >他の掲示板の事も少し勉強してみます。

    私はどちらでも構いません。

    紀平さん、素晴らしかったですね。
    言ってることも賢そうだし、これまでの2戦で自信がついてきたような感じがします。
    ショート・フリーとちゃんと揃えられるかどうか、明日が楽しみです。
    3位争いが熾烈ですね。
    宇野さんは今季チャンスだと思うのですが、今回は調子よくないみたいで、どうなりますか。
    ジュニアの方は今季不安定だったコストルナヤが会心の演技。
    こんなに美しい選手は他に知りません。
    トルソワはいつも通りの安定感。
    シェルバコワは大試合での弱さがまた出てしまいました。
    こちらも3位争いが面白そう。

  • >>No. 1487

    戻りました。
    ロシア情報いくつかありますが、不確定なものが多いので全部省略。

    さて、今までうっかりしていて気づきませんでしたが、このヤフー掲示板textreamは今月末で終わってしまうんですね。

    <textreamは2018年12月末日をもって「株式」「FX、為替」カテゴリを残し、そのほかのカテゴリを終了させていただくことになりました>
    <2019年1月上旬:「株式」「FX、為替」カテゴリ以外の投稿機能・閲覧機能を終了いたします
    同1月下旬:「株式」「FX、為替」カテゴリ以外に投稿されたコメントがマイページで非表示になります
    ※詳細な日程は決まりしだいお知らせいたします
    ※必要なコメントは、2018年12月末日までに、ご自身で保存していただけますようお願いいたします>

    とあります。
    どうしましょうか。
    ・他の掲示板に移行する(といっても、具体的にどんなものがあるか、私は全く知りません)
    ・ruminapurinさんのブログに引越す(コメント欄等を使用)
    ・ruminapurinさんの(休眠状態の)フィギュア用ブログを使う
    ・この際、自然消滅させる
    ・その他
    など考えられますが、ruminapurinさんのお考えは?

  • >>No. 1485

    例によって明日から数日いなくなります。
    ここに戻ってくるのは来週半ばの予定。

    先週行われた、エテリ組属するフルスタリヌィ(クリスタル)創立15周年記念イベントでのワリエワの演技。
    以前載せたのと同じプログラム(今季ショート)ですが、カメラアングルが違うので、別の見方ができるかもしれません。
    ttps://www.youtube.com/watch?v=uIRc8571kMM

  • >>No. 1483

    訂正
    ✕ 感想はさんに → ○ 感想はruminapurinさんに

  • >>No. 1482

    中国・韓国の人名表記は、下手すると政治問題になりかねないので、なかなか難しいところなのかもしれません。

    >バイエル、バッハ
    実は、できれば来年中に安い電子ピアノを買って、一からピアノを習おうと思っているんですよ(たぶん独学で)。
    もうこの歳で指も動かないけれど、別に曲をきれいに弾きたいわけでなく、和声とかの勉強に役立てたいだけなので、たどたどしくしか弾けなくても構いません。

    フランス大会の感想はさんにお任せして、
    ロシア杯第5戦女子
    ・シニア部門
    1位 タラカノワ 212.27(211.27)J M
    2位 タルシナ 208.65 S M
    3位 シニツィナ 198.65(196.65)J M
    4位 グラチョワ 182.72 S M
    (以下略)
    ・ジュニア部門
    1位 シャボトワ 195.93 N M
    2位 フロミフ 191.04(190.04)N M
    3位 ムラビヨワ 189.61 N M
    4位 シュリスカヤ 182.52 J
    5位 コスチュク 181.37 J M
    (以下略)

    この結果、全露進出者を推測すると、
    GPS出場9人、JGPF出場4人(カニシェワ除く)、及びグリャコワ、タルシナはほぼ確定。
    正確な選出基準はわかりませんが、残り3人はグバノワ、タラライキナ、シレンコ、ヌグマノワ、ワシリエワあたりから選ばれるかと思います。

    ご存知かと思いますが、トルソワの4Lz-3Lo動画
    ttps://www.youtube.com/watch?v=ltyhG-uvRpU

  • >>No. 1480

    今週末もフランス大会、全日本ジュニア、ロシア杯第5戦(最終戦)と忙しいです。

    >韓国・中国名

    例えば「ボーヤン・ジン」か「金博洋」か、ということでしょうか。

    >羽生選手

    もうオリンピック2連覇しているんだから、後は自分のやりたいようにやってもらえればいい、と私は思っています。
    怪我のリスクはあっても、彼はチャレンジしたいんでしょう。

    さて、今日はちょっと別の話題を。
    安田寛「バイエルの謎 ――日本文化になったピアノ教則本」(新潮文庫)
    という本を最近読んで、バイエルに興味を持ちました。
    そして、その本の本文注に紹介されていたブログを見て、バイエルの曲の美しさが分かりました。
    しかし、このブログがなぜ中絶したか、読者のコメント欄を読んでいったら、びっくりするような経緯でした。
    ttp://beyer-mania.seesaa.net/

  • >>No. 1478

    羽生さん(に限りませんが)は怪我との闘いが続きますね。
    次に見られるのは世界選手権かな。
    山下さんはいろいろコンディションが良くなかったようですね。
    せっかくのチャンスなのにもったいない。
    今回は男女とも1位と2位以下との差が大きくて、全体的に低調でした。

    ところで、ruminapurinさんには興味のないことでしょうが、また人名表記の問題。
    テレビのエキシビション中継で、特別出演したワリエワの表記が「バリエワ」となっていました。
    Valievaですから「ヴァリエヴァ」「バリエバ」「ワリエワ」のいずれかでないとおかしい。
    「トゥルソワ」の件といい、テレビ局(特にテレ朝系)の教養のなさ、良識のなさにはガックリきます。
    何も考えていない。
    ワシリエワ(Vasilieva)も「バシリエワ」と表記するんでしょうか。
    ついでながら、アメリカのStarr Andrewsも「アンドリューズ」ではなく「アンドルーズ」とするのが適切なはず(理由は省略)

  • >>No. 1476

    紀平さん、ショートでミスしたのを見て、ああこれでフリーではいい演技ができるなと思っていたら、その通りでした。
    やはり、ノーミスのザギトワに勝てるのはノーミスの紀平さんだけですね。

    ロシア杯第4戦女子
    S:シニア年齢、J:ジュニア年齢、N:ノービス年齢
    M:モスクワ地区、P:サンクトペテルブルク地区
    ・シニア部門
    1位 トルソワ 232.24(230.24)J M
    2位 コストルナヤ 226.85(224.85)J M
    3位 グバノワ 211.24 S M
    4位 タラライキナ 202.36 S P
    5位 ヌグマノワ 196.32(193.32)S P
    6位 ワシリエワ 192.82 J M
    (以下略)
    ・ジュニア部門
    1位 シェルバコワ 217.70(213.70)J M
    2位 フロロワ 201.09(200.09)N M
    3位 シャボトワ 193.91 N M
    (以下略)

    ボルコフ記念(モスクワ地区ノービス大会)女子年長部門
    (1は1年目、2は2年目)
    1位 サモデルキナ 210.86(204.86)A1
    2位 アカチエワ 198.54(195.54)B2
    3位 ウサチョワ 195.92(191.92)A2
    4位 フロミフ 188.74(187.74)A2
    5位 ムラビヨワ 184.98(182.98)A1
    6位 ベレストフスカヤ 178.07(174.07)B2
    (以下略)

    珍しくここで幾つか動画が紹介されていますね。
    ttps://www.fgsk8.com/

  • >>No. 1473

    戻りました。

    >ボーヤンが気になりました。

    一昨年?だったかもシーズン前半はよくなかったですよね。

    >コリャダも、羽生選手と同じ試合だと、いつも成績が悪いように感じるのは気のせいでしょうか。

    彼はその時によって出来不出来の落差が大きくて予測できません。
    同じ門下のコンスタンチノワも。

    >女子はザギトワも優勝はしましたが、彼女比では不調ですよねぇ。
    身体が大きくなってルッツ・ループの確立が落ちてきているんでしょう。

    今回のリンクはエッジジャンプが跳びにくかったのだとか。

    ロシア情報
    ・タラカノワは一時引退を考えていたらしい。
    ・ご存知でしょうが、ポゴリラヤがツァリョワからブツァエワ(旧姓ボルチコワ)へコーチ変更。
    ロシア杯第4戦に仮エントリーするも出場辞退。
    ・ということで、今週末はNHK杯の裏でロシア杯第4戦(ボルコフ記念というノービス大会?も)
    トルソワ、コストルナヤ、グバノワ、ヌグマノワ、ワシリエワなど。
    第2戦優勝のシェルバコワがなぜか今度はジュニア部門に出場。

  • >>No. 1471

    リーザ4年ぶり優勝も喜ばしいけれど、私にとって今回は山下さんの大会でした。
    豪快なジャンプ、伸びやかなスケーティング、何より楽しそうに滑っていて心地よかった。
    まさに今が旬、ニュースター誕生といった感じ。
    まあしかし、いつも今回のような演技ができるとは限らないので、次回を注目します。

    さて、例によって明日からしばらく留守、ここに戻ってくるのは来週半ばになると思います。

  • >>No. 1469

    五輪翌年には強いリーザ(苦笑)
    2位以下は樋口さん、山下さん他、団子状態ですね。
    メドベはどうしたんでしょう。
    ダウングレードなんて見た記憶がありません。
    男子はこれから見ます。

  • >>No. 1467

    坂本さんもよかったけれど、宮原さんはさらによかったですね。
    今回は特に宮原さんのショートがインパクトありました。
    最初のジャンプ着氷後のポーズでこれは調子よさそうだと思って、最後のstsqあたりでは久しぶりに鳥肌が立ちました。
    サモドゥロワも地味な努力が実を結びました。
    彼女の強みはジャンプの安定性。
    ここ3年近く転倒していないそうです。
    本田さんの結果は足の故障で仕方ないとして、ツルスカヤは苦しい。
    ラジオノワ、ツルスカヤ、パネンコワは引退の危機に直面しているんじゃないでしょうか。

    さて、ルール改正いろいろありましたが、今のところ一番影響が大きいのは回転不足判定の厳格化のような感じがします。
    4分の1「を超える」不足がURだったのが、4分の1「以上」の不足をURにすることになったんですね。

  • >>No. 1465

    ロシア杯第3戦女子
    S:シニア年齢、J:ジュニア年齢、N:ノービス年齢
    M:モスクワ地区、P:サンクトペテルブルク地区
    ・シニア部門
    1位 グリャコワ 210.11 S P
    2位 タルシナ 203.84 S M
    3位 シレンコ 193.45 S P
    4位 サハノビッチ 191.40 S P
    5位 ツィビノワ 189.15 J M
    6位 シニツィナ 187.61 J M
    7位 フォミナ 172.40 S M
    8位 パネンコワ 167.60 S M
    (以下略)
    ・ジュニア部門
    1位 ドミトリエワ 174.35 N P
    2位 コスチュク 174.28 J M
    3位 パブロワ 169.92 J
    4位 ワイトクス 169.20 N P
    (以下略)

    この結果、グリャコワが1位+1位で事実上全露出場決定。
    サハノビッチは5位+4位でやはり無理そう。
    下はグリャコワのフリー。
    ttps://www.youtube.com/watch?v=ma4zLs-psNU

  • >>No. 1463

    ロシア3題

    ・トルソワ
    風邪で長く練習できず、体重も減ったなかでの4Lz成功は見事。
    第6戦から第7戦への変更からみても、インフルエンザだったんじゃないかと私は勝手に推測しています。

    ・全露選手権女子出場者
    例年通りなら、GPS出場9人プラスJGPF進出4人(カニシェワは年齢制限で全露は出られない)が決定で、残りは5人。
    これをめぐってロシア杯残り3戦で熾烈な競争が行われます。
    今年の全露はシニア対ジュニアが注目ですが、もう一つ私が注目しているのはシニア一軍(GPSの9人)対二軍(未定の5人)の戦い。
    はたして今の(ザギトワ以外の)一軍が二軍に勝てるかどうか。

    ・パニン記念シニア女子(サンクトペテルブルク)
    ( )内はボーナス点を差し引いた点数
    1位 サハノビッチ 212.47(211.47)
    2位 サモドゥロワ 203.35
    3位 グリャコワ 199.28
    4位 ヤコブレワ 195.61(194.61)
    5位 レオノワ 195.61
    6位 タラライキナ 194.24
    (以下略)
    サンクトペテルブルクの大会は高めに点数が出る傾向があるので、そこらへんは割引いて考えるべき。

    ということで、サハノビッチが彼女としてはここ3年ほどで最高の演技を見せてくれました。
    諦めずよくやっている。
    でも、全露出場は難しいと思います。
    ttps://www.youtube.com/watch?v=skcBeBstARU&feature=youtu.be

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