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投稿コメント一覧 (525コメント)

  • さて、相変わらず些細な事柄にこだわり続けます(一般読者向け)
    例のTrusova表記問題。
    結局、大手新聞系はほぼ「トルソワ」になっているようで、一安心。
    その他の媒体(テレ朝含む)は「トゥルソワ」が優勢。
    ネット情報を無批判に踏襲したんでしょうが、甘いですね。

    ついでに、ふと見つけてしまったのがエテリ・コーチの表記問題。
    Tutberidzeは「トゥトベリーゼ」とするのが常識のはず。
    ところが某大手新聞は、せっかく「トルソワ」表記にしているのに、ザギトワ記事の中に「トゥトゥベリーゼ」とある。
    Tutberidzeを「トゥトゥベリーゼ」とするなら、Trusovaは「トゥルソワ」とすべき。
    Trusovaを「トルソワ」とするなら、Tutberidzeは「トゥトベリーゼ」とすべき。
    こちらも甘い。

  • >>No. 1313

    >プーチンは個人で参加する事にはOKを出したそうですね。

    なんかIOCとロシアの間で事前に話ができていた感じがしますね。
    たしか決定以前にバッハ会長とジューコフ(?)会長との会談があったはずなので、そこで最終合意がなされたんじゃないでしょうか。
    ただ、まだ事態は流動的で予断を許しません。

    GPF、堪能しました。
    宇野選手は詰めが甘かった。
    女子はこれで全日本勝負になりましたね。
    ロシアは、ザギトワは有力として、ソツコワも微妙に有利になった感じ?
    ペアとアイスダンスはこれから見ます。
    しかし、やっぱり私はシニアよりジュニア女子の方が面白かったです。
    タラカノワは明らかにJGPSの2戦より進歩してきました。

  • >>No. 1311

    戻りました。
    IOCの決定、ほぼ私の予想通りでした。
    あとはプーチンが国家の(つまり自分の)メンツに係わるこの決定を果たして飲めるかどうかでしょうね。

    >今週はテレビ観戦ですが、じっくり試合を楽しみたいと思います。

    私もすごく楽しみですが、雑用もあり、「じっくり」見られるかどうか……

  • >>No. 1309

    例によって明後日からまた数日留守にします。

    >紀平選手はむろん、山下選手も見ていてゾクゾクしましたし。

    はい、書き洩らしましたが、山下さんや荒木さんもよかったです。
    平昌以後のシニア女子はロシア対日本の構図がしばらく続くのかもしれません。

    >男子を含めて怪我人の多さには胸が痛いですねぇ。

    特に今季はみんなオリンピックに向けて無理してるんでしょうね。
    韓国なんか、シニアは男女ともほぼ壊滅状態……

    >これはタラカノワの動画ですよね。

    念のため、彼女を初めて紹介したときの動画を再掲しておきます。
    (たしかこれだったと思います)
    https://www.youtube.com/watch?v=gv1Nqq6JHOc

  • >>No. 1306

    宮原さん、坂本さん、紀平さん、みんな素晴らしかったですね。
    これでシニアもジュニアもファイナルがぐっと楽しみになってきました。

    ロシア杯最終第5戦結果
    (例によって、カッコ内はスピンのボーナス点を差し引いた点数)
    ・ジュニア
    1位 タラカノワ 207.02(203.02)
    2位 トルソワ 204.70(203.70)
    3位 コステュク 187.28(186.28)
    4位 カニシェワ 175.08
    5位 チスチャコワ 170.68(169.68)
    (以下略)
    ・シニア
    1位 コストルナヤ 215.02(210.02)
    2位 タルシナ 194.60
    3位 パネンコワ 193.43(192.43)
    4位 ミトロファノワ 183.84
    5位 ヤコブレワ 182.75(181.75)
    6位 ミハイロワ 174.56
    (以下略)

    コストルナヤ、トルソワは相変わらずの安定感。
    タラカノワも今回はジャンプよくなってきた感じです。
    https://www.youtube.com/watch?v=x1cum85HYtw

  • >>No. 1305

    お引越しご苦労様でした。

    メドベの怪我は、こちらとしては見守るしかないですね。

    今週末はアメリカ大会、全日本ジュニアに加えて、ロシア杯最終第5戦。
    その女子エントリーは、
    ジュニア:カニシェワ、タラカノワ、トルソワなど
    シニア:コストルナヤ、ミトロファノワ、ミハイロワ、オゴレリツェワ、パネンコワ、タルシナなど
    と相変わらずの豪華メンバー。
    モスクワでの開催だからか、JGPF進出のエテリ組4人が勢揃い。
    結果が出たらまた報告します。

    最後に、タリン杯ジュニア女子で優勝したグバノワのフリーを一応貼っておきます。
    https://www.youtube.com/watch?v=6WylixeRUKE&feature=youtu.be

  • >>No. 1302

    埋めてはいけない。
    「上げます」でした。

  • >>No. 1302

    なんと!
    スケアメ
    ポゴリラヤ OUT
    サハノビッチ IN

  • >>No. 1300

    お引越し、ご苦労様です。

    羽生さん、代表選出は大丈夫みたいですから、無理せずオリンピックに向けてじっくり治してほしいです。
    足を痛めているらしいメドベも同様。
    宮原さんは11か月ぶりの試合復帰ということで、まあまあの結果?
    ツルスカヤは徐々に調子を上げてきてますね。

    さてロシア杯第4戦。
    結果はあちこちに載っているので不要かもしれませんが、一応書いておきます。
    実は、今季のロシア国内大会ではスピンにボーナス点というものがあって、ある人によると、
    「レベル4かつGOE1点以上のスピンにボーナス1点が付く」
    のだそうです。
    そこで、ボーナス点を引いた通常の点数もカッコ内に入れておきました。
    (例えば、コストルナヤはショート3点、フリー2点、計5点のボーナス点をもらっています)

    ・ジュニア
    1位 ヌグマノワ 197.64(194.64)
    2位 ワシリエワ 195.52(194.52)
    3位 パンコワ 177.36
    4位 ワヒトワ 175.43
    5位 シレンコ 175.27
    6位 タラライキナ 170.97
    (以下略)
    ・シニア
    1位 コストルナヤ 214.58(209.58)
    2位 サモドゥロワ 209.86(205.86)
    3位 パネンコワ 193.87
    4位 タルシナ 191.06
    5位 サハノビッチ 183.16
    6位 ソロビヨワ 177.07
    7位 フェディチキナ 173.76(172.76)
    8位 オゴレリツェワ 172.29(171.29)
    (以下略)

    ソロビヨワとオゴレリツェワは、要素間の繋ぎでチョコンと跳んだのを1Sと認定され、最後のジャンプ(2A)が無効になってしまいました。

  • >>No. 1297

    戻りました。
    中国大会の樋口さん、鳥肌が立つような良い演技でした。
    代表になれるかどうかすらわからない段階ですが、こういう演技をすればオリンピックのメダル争いに加われるんじゃないかと思いました。
    ステップシークエンスのレベル3は、何が足りないんでしょう。

    週末のNHK杯はとにかく宮原さんとツルスカヤに注目。
    その裏でロシア杯第4戦が行われます。
    日によってエントリーリストが微妙に違う感じがするので、まだ異動があるかもしれませんが、今のところシニア女子は
    コストルナヤ、ミトロファノワ、オゴレリツェワ、パネンコワ、ペレジョロワ、サモドゥロワ、サハノビッチ、ソロビヨワ、タルシナ、フェディチキナなど
    という豪華メンバー。
    パネンコワは足の怪我は治ったのかな?
    ジュニアの方は、ワシリエワ、ヌグマノワ、パンコワ、ルプツォワ、タラライキナ、ツィビノワなど。

  • >>No. 1294

    明後日からまた数日留守にします。
    GPS中国大会女子はロシア3人、日本3人のそれぞれ熾烈な代表争いですが、戻ってからしか見られません。

    ロシア杯第3戦女子。
    まだちゃんと動画は見ていませんが、とりあえず結果だけ。
    ・ジュニア
    1位 トルソワ 199.30
    2位 シニツィナ 193.77
    3位 サフォノワ 181.89
    4位 モロス 176.66
    5位 パブロワ 172.01
    6位 コステュク 170.40
    (以下略)
    ・シニア
    1位 ツルスカヤ 207.95
    2位 グバノワ 199.95
    3位 コンスタンティノワ 194.68
    4位 フェディチキナ 175.43
    5位 ヤコブレワ 172.71
    (以下略)

    一方、モスクワではクドリャフツェフ杯というノービス大会が行われています。
    その中から1人、ソフィア・サモデルキナ(07年2月生れ)のフリー。
    https://www.youtube.com/watch?v=F8KmBkLwQaM

  • >>No. 1293

    五輪シーズンというのに、こちらはシニアよりジュニア・ノービスの方に興味が傾いてしまっていて、カナダ大会の感想も今一つ書く意欲が湧いてきません。
    もちろんテレビ録画はちゃんと見ていますが。

    >無良選手、ポコ、パトリック、
    どーしちゃったのー?と言う結果に驚いてます。
    このままだと、ロシア三枠の中に大好きなポゴちゃんが入らないのではーーーとか。

    ポゴリラヤはテストスケート欠場、ロシア杯第2戦フリー棄権。
    背中だか腰だかの痛みがずっと続いていますから、今季は苦しいかもしれませんね。

    さて、ロシアでは今日・明日とロシア杯第3戦女子。
    シニアはツルスカヤ、コンスタンティノワ、フェディチキナ、グバノワなど、ジュニアはトルソワ、シニツィナなどが出場。
    結果が出たら、また報告します。

  • >>No. 1290

    >返信が遅くなってすみません。

    私も諸事情で間隔があくことが多くなるかもしれません。
    お互いゆっくり行きましょう。

    >サハノの動画見ました。
    何より、楽しそうに滑っているのがいいなあと思います。

    私もそう思って貼ってみました。

    >名東の子

    例のノービスの2人がいよいよ全日本ジュニア参戦。
    楽しみです。

    さて、リプニツカヤが解説者デビューしましたね。
    今後もGPSの解説を続けるとのこと。
    ご存知かもしれませんが、英語字幕付きのものを1つ貼っておきます。
    https://www.youtube.com/watch?v=t8QqlXku3wE

  • >>No. 1288

    ロシア杯第2戦
    まだ映像を見ていないので結果だけ。
    ・ジュニア
    1位 カニシェワ 189.45(フリー123.88)
    2位 タラカノワ 188.75(122.10)
    3位 クラコワ 186.78(121.83)
    4位 ワシリエワ 167.00(105.39)
    (以下略)
    ・シニア
    1位 コンスタンティノワ 207.85(134.63)
    2位 ツルスカヤ 196.10(124.16)
    3位 グリャコワ 194.58(133.09)
    4位 サハノビッチ 180.97(113.14)
    5位 グラチョワ 180.26(120.45)
    (以下略)

    ポゴリラヤはフリー出場せず(理由不明)
    サハノのショートの点数は67.83に訂正されている。
    サハノのフリー失速は想定内。
    ショートを貼っておきます。
    https://www.youtube.com/watch?v=gB-xRsZsc5g

  • >>No. 1287

    JGP第7戦はサモドゥロワが僅差で逆転して優勝。
    これで今季は4連勝。
    もう2年近く、大会でのジャンプ転倒はないそうです。
    あと、荒木さんのジャンプは気持ちいいですねえ。

    まだショートが終わっただけですが、ロシア杯第2戦中間報告
    ・シニア
    1位 コンスタンティノワ 73.22
    2位 ツルスカヤ 71.94
    3位 ポゴリラヤ 69.80
    4位 サハノビッチ 68.83
    5位 イストミナ 64.61
    6位 グリャコワ 61.49
    (以下略)
    ・ジュニア
    1位 タラカノワ 66.65
    2位 カニシェワ 65.57
    3位 クラコワ 64.95
    4位 ワシリエワ 61.61
    (以下略)
    https://www.youtube.com/watch?v=IpFRCBtMPnY

  • >>No. 1285

    >何かがあって、もしここの書き込みなどでご不快な思いをさせたとしたら
    申し訳ないです。

    あ、これは私に対する批判であって、ruminapurinさんには無関係なのでご安心ください。
    私が不注意だったんです。
    (それから、念のため一般読者の方々向けに再度書いておきますが、私はtwitterのアカウントは持っていません。
    そもそも今どきスマホすら持っていない……)
    (ところで、ふと気づいたけど、twitterの表記は「ツイッター」か。
    twin, twist, Twiggyなんかもそうだし、twiは「ツイ」とするのが慣例なのかな)

    今週末はJGP第7戦に引き続いてロシア杯第2戦。
    シニア→ポゴリラヤ、ツルスカヤ、サハノ、コンスタンティノワ、グリャコワなど
    ジュニア→クラコワ、タラカノワ、ワシリエワ、カニシェワなど
    と豪華な顔触れで、楽しみしかない。
    しかし、なんだか酒池肉林に浸かってるみたいで、複雑な気持ちだ。
    (一応断っておきますが、私はロリコンではありません)

    JGP第7戦のほうは日露韓6人の争いですが、私はアメリカのハンナ・ハレルにも注目してみます。
    田村花亜という別名もあるようなので日系でしょうか。
    下はこの夏のアジアンオープン。
    黒い衣装で「黒い瞳」、一見リーザに見間違えそう。
    https://www.youtube.com/watch?v=bFhuXIXRXpA

  • >>No. 1283

    書き忘れましたが、アイスダンスのパパダキスのパートナーGuillaume Cizeronの場合も同じ。
    「シゼロン」ではなく「シズロン」が正しいと思います。
    動画を見て確かめてみると、英米系の解説者でさえ「シズロン」に近く発音しています。

  • >>No. 1282

    大変ですね。あれは、死んだほうがまし、というような痛みですからね。
    私と違ってruminapurinさんは慢性の結石のようですから、これからも十分気をつけてください。

    パネンコワ足に怪我、のニュース。
    ギプス・松葉杖姿の映像がインスタストーリー(?)に上げられているとか(私は未見)
    本人はファイナルに出ると言っているようですが、無理せずじっくり治してほしいです。

    以下は一般の読者の方々へ。
    某氏から私の「引用」の仕方についてご叱責を頂きました。どうも申し訳ありませんでした。
    この場を借りてお詫びし、以後極力気をつけたいと思います。

    さて、ついでながら、選手名表記について再説。
    1)何度も言いますが、Trusovaは、発音上「トゥルソワ」に近くとも「トルソワ」と表記するのが常識のはず。
    個々人がどう表記しようと自由ですが、マスメディアが「トゥルソワ」と書くようなら、私はそのメディアの教養の程度を疑います。
    Trusova「トゥルソワ」に合わせて、例えばstreet「ストゥリートゥ」、Donald Trump「ドナルドゥ・トゥランプ」等々と一斉変更するなら別ですが。
    2)フランスの選手Lecavelierの表記は「ルカヴェリエ(ルカベリエ)」でも「ルカヴァリエ(ルカバリエ)」でもなく「ルカヴリエ(ルカブリエ)」とするのが正しいはず。
    「ルカヴェリエ(ルカベリエ)」は綴り字に引き摺られた間違い、「ルカヴァリエ(ルカバリエ)」は英語訛りに引き摺られた間違いだと思います。
    地名や人名など固有名詞の場合は文字と発音のルールに従わないこともありますが、去年のGPSフランス大会の場内アナウンスを聞いても「ルカヴリエ」に近く発音しています。
    他の例:ピアノの前身clavecinは「クラヴェサン(クラベサン)」でも「クラヴァサン(クラバサン)」でもなく「クラヴサン(クラブサン)」とするのが常識。

    補足
    1)の慣例表記はもちろん外国語学習の場合には当てはまりません。
    英語の初級者用学習書や辞書で、streetの発音として「ストゥリートゥ」とカタカナ表記されていても、それはそれで意味のあることでしょう。

  • >>No. 1280

    冒頭訂正
    ×第7戦 → ○第6戦

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