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投稿コメント一覧 (604コメント)

  • >>No. 1476

    紀平さん、ショートでミスしたのを見て、ああこれでフリーではいい演技ができるなと思っていたら、その通りでした。
    やはり、ノーミスのザギトワに勝てるのはノーミスの紀平さんだけですね。

    ロシア杯第4戦女子
    S:シニア年齢、J:ジュニア年齢、N:ノービス年齢
    M:モスクワ地区、P:サンクトペテルブルク地区
    ・シニア部門
    1位 トルソワ 232.24(230.24)J M
    2位 コストルナヤ 226.85(224.85)J M
    3位 グバノワ 211.24 S M
    4位 タラライキナ 202.36 S P
    5位 ヌグマノワ 196.32(193.32)S P
    6位 ワシリエワ 192.82 J M
    (以下略)
    ・ジュニア部門
    1位 シェルバコワ 217.70(213.70)J M
    2位 フロロワ 201.09(200.09)N M
    3位 シャボトワ 193.91 N M
    (以下略)

    ボルコフ記念(モスクワ地区ノービス大会)女子年長部門
    (1は1年目、2は2年目)
    1位 サモデルキナ 210.86(204.86)A1
    2位 アカチエワ 198.54(195.54)B2
    3位 ウサチョワ 195.92(191.92)A2
    4位 フロミフ 188.74(187.74)A2
    5位 ムラビヨワ 184.98(182.98)A1
    6位 ベレストフスカヤ 178.07(174.07)B2
    (以下略)

    珍しくここで幾つか動画が紹介されていますね。
    ttps://www.fgsk8.com/

  • >>No. 1473

    戻りました。

    >ボーヤンが気になりました。

    一昨年?だったかもシーズン前半はよくなかったですよね。

    >コリャダも、羽生選手と同じ試合だと、いつも成績が悪いように感じるのは気のせいでしょうか。

    彼はその時によって出来不出来の落差が大きくて予測できません。
    同じ門下のコンスタンチノワも。

    >女子はザギトワも優勝はしましたが、彼女比では不調ですよねぇ。
    身体が大きくなってルッツ・ループの確立が落ちてきているんでしょう。

    今回のリンクはエッジジャンプが跳びにくかったのだとか。

    ロシア情報
    ・タラカノワは一時引退を考えていたらしい。
    ・ご存知でしょうが、ポゴリラヤがツァリョワからブツァエワ(旧姓ボルチコワ)へコーチ変更。
    ロシア杯第4戦に仮エントリーするも出場辞退。
    ・ということで、今週末はNHK杯の裏でロシア杯第4戦(ボルコフ記念というノービス大会?も)
    トルソワ、コストルナヤ、グバノワ、ヌグマノワ、ワシリエワなど。
    第2戦優勝のシェルバコワがなぜか今度はジュニア部門に出場。

  • >>No. 1471

    リーザ4年ぶり優勝も喜ばしいけれど、私にとって今回は山下さんの大会でした。
    豪快なジャンプ、伸びやかなスケーティング、何より楽しそうに滑っていて心地よかった。
    まさに今が旬、ニュースター誕生といった感じ。
    まあしかし、いつも今回のような演技ができるとは限らないので、次回を注目します。

    さて、例によって明日からしばらく留守、ここに戻ってくるのは来週半ばになると思います。

  • >>No. 1469

    五輪翌年には強いリーザ(苦笑)
    2位以下は樋口さん、山下さん他、団子状態ですね。
    メドベはどうしたんでしょう。
    ダウングレードなんて見た記憶がありません。
    男子はこれから見ます。

  • >>No. 1467

    坂本さんもよかったけれど、宮原さんはさらによかったですね。
    今回は特に宮原さんのショートがインパクトありました。
    最初のジャンプ着氷後のポーズでこれは調子よさそうだと思って、最後のstsqあたりでは久しぶりに鳥肌が立ちました。
    サモドゥロワも地味な努力が実を結びました。
    彼女の強みはジャンプの安定性。
    ここ3年近く転倒していないそうです。
    本田さんの結果は足の故障で仕方ないとして、ツルスカヤは苦しい。
    ラジオノワ、ツルスカヤ、パネンコワは引退の危機に直面しているんじゃないでしょうか。

    さて、ルール改正いろいろありましたが、今のところ一番影響が大きいのは回転不足判定の厳格化のような感じがします。
    4分の1「を超える」不足がURだったのが、4分の1「以上」の不足をURにすることになったんですね。

  • >>No. 1465

    ロシア杯第3戦女子
    S:シニア年齢、J:ジュニア年齢、N:ノービス年齢
    M:モスクワ地区、P:サンクトペテルブルク地区
    ・シニア部門
    1位 グリャコワ 210.11 S P
    2位 タルシナ 203.84 S M
    3位 シレンコ 193.45 S P
    4位 サハノビッチ 191.40 S P
    5位 ツィビノワ 189.15 J M
    6位 シニツィナ 187.61 J M
    7位 フォミナ 172.40 S M
    8位 パネンコワ 167.60 S M
    (以下略)
    ・ジュニア部門
    1位 ドミトリエワ 174.35 N P
    2位 コスチュク 174.28 J M
    3位 パブロワ 169.92 J
    4位 ワイトクス 169.20 N P
    (以下略)

    この結果、グリャコワが1位+1位で事実上全露出場決定。
    サハノビッチは5位+4位でやはり無理そう。
    下はグリャコワのフリー。
    ttps://www.youtube.com/watch?v=ma4zLs-psNU

  • >>No. 1463

    ロシア3題

    ・トルソワ
    風邪で長く練習できず、体重も減ったなかでの4Lz成功は見事。
    第6戦から第7戦への変更からみても、インフルエンザだったんじゃないかと私は勝手に推測しています。

    ・全露選手権女子出場者
    例年通りなら、GPS出場9人プラスJGPF進出4人(カニシェワは年齢制限で全露は出られない)が決定で、残りは5人。
    これをめぐってロシア杯残り3戦で熾烈な競争が行われます。
    今年の全露はシニア対ジュニアが注目ですが、もう一つ私が注目しているのはシニア一軍(GPSの9人)対二軍(未定の5人)の戦い。
    はたして今の(ザギトワ以外の)一軍が二軍に勝てるかどうか。

    ・パニン記念シニア女子(サンクトペテルブルク)
    ( )内はボーナス点を差し引いた点数
    1位 サハノビッチ 212.47(211.47)
    2位 サモドゥロワ 203.35
    3位 グリャコワ 199.28
    4位 ヤコブレワ 195.61(194.61)
    5位 レオノワ 195.61
    6位 タラライキナ 194.24
    (以下略)
    サンクトペテルブルクの大会は高めに点数が出る傾向があるので、そこらへんは割引いて考えるべき。

    ということで、サハノビッチが彼女としてはここ3年ほどで最高の演技を見せてくれました。
    諦めずよくやっている。
    でも、全露出場は難しいと思います。
    ttps://www.youtube.com/watch?v=skcBeBstARU&feature=youtu.be

  • >>No. 1461

    ジャパンオープンは動画で見ました。
    テレビ東京系はやっていない地方なので。

    織田さん、このままで全日本表彰台狙えますよね。
    前半は慎重なジャンプでしたが、後半ノリノリ。
    ただ、素人目ですが、stsqで上体があまり動いていないように感じました。
    宇野さんはこの段階としてはまあまあ。
    高橋さんは今季というより来季以降でしょう。

    宮原さん、演技の出来はともかく、大人の女性っぽくなって、いい感じです。
    このプログラムはわりと好み。
    ただ、最後の最後に「四季」(?)が出てきてちょっと違和感。
    坂本さんは相変わらずフィジカルの強さが頼もしい。
    今季のロシア女子はザギトワを除いて強くなさそうで、日本の選手にとってチャンスのシーズンだと思うので、頑張ってほしいです。

    下はワリエワとフロミフのダンスレッスン。
    https://www.youtube.com/watch?v=ysGFTNU1pwU

  • >>No. 1459

    ロシア杯第2戦女子最終結果
    ( )内はボーナス点を差し引いた点数
    S:シニア年齢、J:ジュニア年齢、N:ノービス年齢
    M:モスクワ地区、P:サンクトペテルブルク地区
    ラジオノワはフリー欠場
    ・シニア部門
    1位 シェルバコワ 227.27(220.27)J M
    2位 ヌグマノワ 200.51(196.51)S P
    3位 タラライキナ 198.86 S P
    4位 シレンコ 187.15 S P
    5位 ソロビヨワ 185.92 S P
    6位 ツルスカヤ 184.09 S M
    7位 レオノワ 176.51 S P
    8位 パネンコワ 162.06 S M
    (以下略)
    ・ジュニア部門
    1位 ウサチョワ 185.52 N M
    2位 サフォノワ 182.94 S M
    3位 ワリエワ 181.89(178.89)N M
    (以下略)

    フリー全体動画(前半ジュニア、後半シニア)
    4Lz2本成功のシェルバコワは一番最後です
    https://www.youtube.com/watch?v=SqoY4AkhPps

  • >>No. 1458

    JGP第6戦
    川畑さん、ダイナミックで素晴らしかった。
    さて、フリーはどうでしょう。

    JGP第7戦
    トルソワが風邪(?)らしいとの未確認情報。
    良好なコンディションで出てこられるかどうか。

    ロシア杯第2戦女子SP
    GPS出場の3選手が(調整試合とはいえ)6位、9位、11位。
    ショートだけなら下克上状態。
    ・シニア部門
    1位 シェルバコワ 67.84
    2位 シレンコ 67.15
    3位 ヌグマノワ 66.75
    4位 タラライキナ 65.06
    5位 レオノワ 64.27
    6位 ツルスカヤ 63.98
    7位 ソロビヨワ 63.30
    8位 モステネツ 56.99
    9位 ラジオノワ 53.23
    10位 ヤコブレワ 49.21
    11位 パネンコワ 49.16
    (以下略)
    ・ジュニア部門
    1位 ウサチョワ 68.66
    2位 サフォノワ 67.00
    3位 ワリエワ 64.97
    (以下略)

    下はウサチョワ(ウサチェワ)
    ttps://www.youtube.com/watch?v=2BrIqoqBD8c

  • >>No. 1456

    箇条書きで幾つか。

    ・ザギトワ、紀平さん、良かったですね。
    ザギトワは、今季は昨季ほど活躍できまいと思っていたので、よい意味で裏切られました。
    こんな演技されたら、点数的に彼女を上回る可能性があるのはシニアでは紀平さんだけでしょう。
    ・あと、ヘンドリクス、ツルシンバエワなども印象に残りました。

    ・コストルナヤは、目の下の隈、左脚のテーピングなどいかにも体調悪そうでしたが、「ファイナルでは3Aにチャレンジしたい」とか言っているそうで少し安心しました。
    ・今季のJGPではザカライセックの顔をよく見ますね。
    キム・イェリムは移籍して随分上達した感じです。

  • >>No. 1454

    戻りました。
    が、時間の余裕なく、先週のオータムクラシック、オンドレイネペラ、ロシア某ノービス大会、どれもちゃんと見るのはこれからです。
    とりあえず、ノービス大会1位サモデルキナ(07年2月生れ、以前紹介済)のFS映像を置いておきます。
    ttps://www.youtube.com/watch?v=sOF0yYpiTSo

  • >>No. 1451

    明日からまた数日留守にします。

    鍵山さんの動画ありがとうございます。初めて知りました。
    最近の日本男子は、羽生・宇野に続く選手がやっと見えてきた、というところですかね。
    楽しみです。
    JPSロシア女子地元枠は結局サモドゥロワに決定。

    さて、ロシア杯第1戦女子結果
    ()内はスピンボーナス点を差し引いた点数
    S:シニア年齢、J:ジュニア年齢、N:ノービス年齢
    ・シニア部門
    1位 グリャコワ 210.15 S
    2位 ワシリエワ 203.20 J
    3位 グバノワ 194.48 S
    4位 グラチョワ 191.19 S
    5位 サハノビッチ 184.81 S
    6位 イストミナ 184.20(183.20) S
    (以下略)
    ・ジュニア部門
    1位 ワリエワ 212.97(206.97) N
    2位 ウサチョワ(ウサチェワ)197.48(194.48) N
    3位 サフォノワ 192.62 S
    4位 フロロワ 187.68 N
    5位 スタロドゥプツェワ 175.03 J
    (以下略)
    下にフリーの全体動画を貼っておきますが、べつに見ていただく必要はありません(私も部分的にしか見ていません)
    前半がジュニア22人、後半(3:16:40頃から)がシニア14人です。
    https://www.youtube.com/watch?v=ePWSSb7O5Is

  • >>No. 1448

    テストスケート動画
    数日留守にしていたので私もこれからです。

    ワリエワ
    元々ジャンプ以外は一級品でしたから、エテリ組でジャンプが上達すれば、今後楽しみです。
    ただ、フリー後半ではジャンプがやや崩れて、昨季までの彼女がちょっと顔を覗かせました。

    さて、今日はruminapurinさんにはあまり関心がないであろうことを書きます。
    現時点におけるGPSロシア大会女子地元枠の私的推理。
    (ソトニコワ、ポゴリラヤ不出場を前提とします)
    スケートアメリカで良い成績を残せば当然サモドゥロワ。
    さもなければ、第1候補グリャコワ。
    (根拠1:サンクトペテルブルク杯第1戦(以下、Pと略す)1位 210.61の高得点
    根拠2:JGP第7戦サブエントリーから彼女だけ名前が消えた)
    第2候補グバノワ(モスクワオープン3位 190.85)。
    その他、サハノビッチ(P2位 186.69)、レオノワ(P5位 176.69)、ヌグマノワ(P6位 172.92)、フェディチキナ(P7位 158.29)、ミハイロワ(プルシェンコのところに移籍、最近の状況不明)などもいますが。
    以上、あくまで現時点での私の考えであって、これから始まるロシア杯シリーズなどの結果次第で状況が変わることは言うまでもありません。

  • >>No. 1445

    ここ数日、JGP、モスクワ・オープン、サンクトペテルブルク杯第1戦と重なって、とても全部見ていられません。

    JPG日本女子、第5戦荒木・吉岡、第6戦青木・岩野。
    第5戦はこれで決定でしょうが、第6戦はまだわかりませんね。

    モスクワ・オープン女子
    1位ワリエワ 208.44(ボーナス点を引くと202.44)、2位ウサチョワ 205.72(200.72)、3位グバノワ 190.85
    (ワリエワとウサチョワは共に今季からエテリ組、来季ジュニア年齢)
    サンクトペテルブルク杯第1戦シニアは1位グリャコワ 210.61

    何はともあれ、ワリエワのSPに痺れました。
    ttps://www.youtube.com/watch?v=a3eE2Fq51Is

  • >>No. 1443

    >ツルスカヤのエテリ組は自分に合わなかった、と言うのは何かわかる気もします。

    こちらにインタビュー記事の翻訳があります。
    ttps://russianfigureskatingforever.blogspot.com/

    JGP第3戦、荒木さんが横井妹さんと交代。
    怪我でしょうか。

    第2戦
    コストルナヤは相変わらず素晴らしい。
    ルッツのエッジが唯一の弱点ですけど。
    それと、フリー後半の曲がつまらない。
    カニシェワも魅力的ですが、もう少し筋力がつけばなあといつも思います。
    男子は島田君復活が嬉しいですね。

  • >>No. 1441

    「海外移籍」ではなく「国外移籍」でした。

  • >>No. 1440

    特に書くこともないので。

    ・グバノワ
    靴が合わず、足に怪我。
    やっと合う靴が見つかったが、まだ練習不足で、JGPSに間に合うかわからない。

    ・ツルスカヤ
    常に他の選手と競争しているような、エテリ組の練習方式は自分には合わなかった。

    ・今季海外移籍した(と思われる)ロシア女子
    クラコワ(02年2月生れ)→ポーランド
    E.リャボワ(03年3月生れ)→アゼルバイジャン(JGP第3戦エントリー)
    クジメンコ(04年2月生れ)→フランス(JGP第2戦エントリー)
    スピヤン(04年5月生れ)→イスラエル(JGP第3・5戦エントリー)

  • >>No. 1438

    >1435が私の掲示板からは見られない、と言うか、ないんです。

    そうですか、変ですねえ、最近はこんなことなかったのに。
    では、わざわざ張り直すこともないような気もしますが、一応改めて貼っておきます。
    ttps://www.youtube.com/watch?v=9WxpvZd4MFA

    ついでに、もうご存知でしょうが、最近のインスタグラムから、
    トルソワのクリムキンイーグルからの4T
    ttps://www.instagram.com/p/Bm3VE1VDyPl/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=188i4kllntjtb
    シェルバコワの4Lz-3T-3Lo
    ttps://www.instagram.com/p/BmynPrSDBx3/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=1w3pqbbhvg68o
    と、陸上での3A
    ttps://www.instagram.com/p/Bm0UClaFT_6/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=ofq8dww5mwnd

    さて、JGP第1戦
    シェルバコワ、フリーは少し硬かったけれど、これまで重要な大会での大崩れが目立っていただけに、まあまあといったところ。
    タルシナ、最後のスピン・ノーカンはどうしたんでしょう。
    川畑さん、横井さんは決まったジャンプは豪快だった。
    しかし、ロシアを除いて、3位から9位まで全部東洋系ですね。
    男子はついにゴゴレフ登場。

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