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投稿コメント一覧 (511コメント)

  • >>No. 1288

    ロシア杯第2戦
    まだ映像を見ていないので結果だけ。
    ・ジュニア
    1位 カニシェワ 189.45(フリー123.88)
    2位 タラカノワ 188.75(122.10)
    3位 クラコワ 186.78(121.83)
    4位 ワシリエワ 167.00(105.39)
    (以下略)
    ・シニア
    1位 コンスタンティノワ 207.85(134.63)
    2位 ツルスカヤ 196.10(124.16)
    3位 グリャコワ 194.58(133.09)
    4位 サハノビッチ 180.97(113.14)
    5位 グラチョワ 180.26(120.45)
    (以下略)

    ポゴリラヤはフリー出場せず(理由不明)
    サハノのショートの点数は67.83に訂正されている。
    サハノのフリー失速は想定内。
    ショートを貼っておきます。
    https://www.youtube.com/watch?v=gB-xRsZsc5g

  • >>No. 1287

    JGP第7戦はサモドゥロワが僅差で逆転して優勝。
    これで今季は4連勝。
    もう2年近く、大会でのジャンプ転倒はないそうです。
    あと、荒木さんのジャンプは気持ちいいですねえ。

    まだショートが終わっただけですが、ロシア杯第2戦中間報告
    ・シニア
    1位 コンスタンティノワ 73.22
    2位 ツルスカヤ 71.94
    3位 ポゴリラヤ 69.80
    4位 サハノビッチ 68.83
    5位 イストミナ 64.61
    6位 グリャコワ 61.49
    (以下略)
    ・ジュニア
    1位 タラカノワ 66.65
    2位 カニシェワ 65.57
    3位 クラコワ 64.95
    4位 ワシリエワ 61.61
    (以下略)
    https://www.youtube.com/watch?v=IpFRCBtMPnY

  • >>No. 1285

    >何かがあって、もしここの書き込みなどでご不快な思いをさせたとしたら
    申し訳ないです。

    あ、これは私に対する批判であって、ruminapurinさんには無関係なのでご安心ください。
    私が不注意だったんです。
    (それから、念のため一般読者の方々向けに再度書いておきますが、私はtwitterのアカウントは持っていません。
    そもそも今どきスマホすら持っていない……)
    (ところで、ふと気づいたけど、twitterの表記は「ツイッター」か。
    twin, twist, Twiggyなんかもそうだし、twiは「ツイ」とするのが慣例なのかな)

    今週末はJGP第7戦に引き続いてロシア杯第2戦。
    シニア→ポゴリラヤ、ツルスカヤ、サハノ、コンスタンティノワ、グリャコワなど
    ジュニア→クラコワ、タラカノワ、ワシリエワ、カニシェワなど
    と豪華な顔触れで、楽しみしかない。
    しかし、なんだか酒池肉林に浸かってるみたいで、複雑な気持ちだ。
    (一応断っておきますが、私はロリコンではありません)

    JGP第7戦のほうは日露韓6人の争いですが、私はアメリカのハンナ・ハレルにも注目してみます。
    田村花亜という別名もあるようなので日系でしょうか。
    下はこの夏のアジアンオープン。
    黒い衣装で「黒い瞳」、一見リーザに見間違えそう。
    https://www.youtube.com/watch?v=bFhuXIXRXpA

  • >>No. 1283

    書き忘れましたが、アイスダンスのパパダキスのパートナーGuillaume Cizeronの場合も同じ。
    「シゼロン」ではなく「シズロン」が正しいと思います。
    動画を見て確かめてみると、英米系の解説者でさえ「シズロン」に近く発音しています。

  • >>No. 1282

    大変ですね。あれは、死んだほうがまし、というような痛みですからね。
    私と違ってruminapurinさんは慢性の結石のようですから、これからも十分気をつけてください。

    パネンコワ足に怪我、のニュース。
    ギプス・松葉杖姿の映像がインスタストーリー(?)に上げられているとか(私は未見)
    本人はファイナルに出ると言っているようですが、無理せずじっくり治してほしいです。

    以下は一般の読者の方々へ。
    某氏から私の「引用」の仕方についてご叱責を頂きました。どうも申し訳ありませんでした。
    この場を借りてお詫びし、以後極力気をつけたいと思います。

    さて、ついでながら、選手名表記について再説。
    1)何度も言いますが、Trusovaは、発音上「トゥルソワ」に近くとも「トルソワ」と表記するのが常識のはず。
    個々人がどう表記しようと自由ですが、マスメディアが「トゥルソワ」と書くようなら、私はそのメディアの教養の程度を疑います。
    Trusova「トゥルソワ」に合わせて、例えばstreet「ストゥリートゥ」、Donald Trump「ドナルドゥ・トゥランプ」等々と一斉変更するなら別ですが。
    2)フランスの選手Lecavelierの表記は「ルカヴェリエ(ルカベリエ)」でも「ルカヴァリエ(ルカバリエ)」でもなく「ルカヴリエ(ルカブリエ)」とするのが正しいはず。
    「ルカヴェリエ(ルカベリエ)」は綴り字に引き摺られた間違い、「ルカヴァリエ(ルカバリエ)」は英語訛りに引き摺られた間違いだと思います。
    地名や人名など固有名詞の場合は文字と発音のルールに従わないこともありますが、去年のGPSフランス大会の場内アナウンスを聞いても「ルカヴリエ」に近く発音しています。
    他の例:ピアノの前身clavecinは「クラヴェサン(クラベサン)」でも「クラヴァサン(クラバサン)」でもなく「クラヴサン(クラブサン)」とするのが常識。

    補足
    1)の慣例表記はもちろん外国語学習の場合には当てはまりません。
    英語の初級者用学習書や辞書で、streetの発音として「ストゥリートゥ」とカタカナ表記されていても、それはそれで意味のあることでしょう。

  • >>No. 1280

    冒頭訂正
    ×第7戦 → ○第6戦

  • >>No. 1279

    JGP第7戦
    パネンコワ、前回(1位)も今回(2位、フリー1位)もなぜか悲壮感漂うキスクラだけど、よくやったと思う。
    笠掛さん、のびのびした思い切りのいい滑り。
    イム・ウンス、プレッシャーに負けたかな、ファイナル進出は厳しくなった。
    そして注目のコストルナヤ、本当にすばらしい。
    正統派で、既にして王者の風格を感じます。
    まだ小柄なので、いずれ来る体形変化が不安ですが。

    さてこれでロシアの第7戦エントリーが、
    グリャコワ、ワシリエワ OUT
    サモドゥロワ、コストルナヤ IN
    と決定。
    グリャコワは初戦2位(181.43)にもかかわらず2戦目消滅。
    初戦3位のコンスタンティノワも。
    結果的に、
    「初戦で優勝しないと2戦目なし」
    という恐ろしい事態が現実のものとなってしまいました。

    フィンランディア杯はこれから見ます。

  • >>No. 1277

    JGP第5戦
    昔のタラカノワに戻ってしまった。
    まあ元々ジャンプは得意な方じゃなかったから、これからのドゥダコフの指導矯正に期待します。
    山下さん、ショートが素晴らしかっただけに、フリーのミスが悔やまれる。
    ファイナル進出は苦しいかな。
    ユ・ヨンは体形変化(身長の伸び)に苦しんでいるようですが、そのうち真価を発揮してくるでしょう。
    松岡さん、スピンは素晴らしいけど、ジャンプ矯正中だとかで、まだ時間がかかりそう。
    そしてサモドゥロワ、地道な努力が実を結びました。
    これでワシリエワに代わって第7戦INでしょうが、第7戦は激戦なだけにファイナル進出は簡単ではないと思います。
    (サモドゥロワといえば、去年だったか、ミーシンの誕生祝いのアイスショーだったかでピアノを弾いていたのが印象的でした)

    下は、プルシェンコのリンクでのサハノのフリー演技。
    同じ投稿者でショート曲かけ練習も見られます。
    https://www.youtube.com/watch?v=FXGBzzJHVFs

  • >>No. 1275

    戻りました。
    オータムクラシックもオンドレイネペラもJGP第4戦も、ようやく結果詳細を知ったところ。
    動画は週末にゆっくり見たいですが、JGP第5戦もあるし、忙しい。

    さて、サハノがプルシェンコのところへ移籍、というニュースが出ましたね。
    時間がないので、もうご承知かもしれませんがtwitterを2つ引用しておきます。

    <引退を考えてたシーマちゃんは、ジェーニャのショーに関わりたくてジェーニャに連絡を取ったら「17歳で引退するのは早すぎる」って言われ考えを変えたんだね。もう完全に競技を続ける準備ができていて、諦めるつもりはないって>

    <毎度おなじみ、ざっくり訳ですが。
    セラフィマちゃん、最初は引退するつもりでお母さんと一緒にジェーニャの元へ相談に訪れたそう。でもジェーニャが彼女のジャンプやスケートを見て、もしまだやる気があるなら引退なんてもったいないと。
    そしてセラフィマ自身、やはりまだスケートをやりたいという気持ちになり、アカデミーへやって来たそう。一緒に仕事を始めたのは3日前からだけど、セラフィマはアカデミーから一切出ることなく朝から晩まで練習しているそう。
    現在は技術を回復させることに取り組んでいて、ジェーニャから見て特にアクセルに問題があるのと、あとは体重管理をしているとのこと。セラフィマはメドべにも劣らぬ良さがあるし、高さのあるジャンプを跳ぶ素晴らしいスケーターだから現役を続けてくれて本当に良かったとジェーニャ。
    プル「今、僕は状況を判断している。最も近いスタートはヨシカルオラのロシア杯、ミンスクアレーナアイススター。僕たちはこれらの大会に向けて準備している。僕はどんなアスリートにもチャンスがあると信じていて、セラフィマはこのチャンスを逃してはならない」
    記者のセラフィマに可能性はあるのか、実績のないジェーニャがシニア選手を指導できるのかとの問いに
    「僕は雲の中で夢見ているのではない。これからがスタート。僕らがうまくやるかどうか見ていてほしい。僕はうまくいくと確信してる(微笑)」
    目標はロシア選手権?
    「きっと必ず。セラフィマがしかるべき仕事を実行したことで、僕は彼女には何の問題もないと思う。彼女のスケートはすでに成熟した力強いスケート。13,4歳の子と比べることはできない。彼女の気持ちを確認して、僕たちのチームはみんなで喜んで彼女を受け入れた」>

  • >>No. 1273

    >ロシア杯の事ですが、実はあんまりよく知りません。
    何度も言いますが、こちらで教えて頂けると助かります。

    では、出発前に結果を簡単に。
    ・シニア部門
    1位 グリャコワ 202.98
    2位 グバノワ 189.31
    3位 ミハイロワ 182.57
    (以下略)
    ・ジュニア部門
    1位 クラコワ 193.96
    2位 ヌグマノワ 183.88
    3位 シニツィナ 177.68
    (以下略)

    >努力が結ばれて欲しいと思う選手の一人ですよね。

    彼女の場合、トップ選手達にくらべて身体能力にやや劣りますからね。
    ムホルトワやルプツォワもそうですが、踊れる選手はなぜかジャンプが課題な傾向があります。

    ところで、シニアGPSロシア大会女子の地元枠がミハイロワに決定。
    私は前から、サハノかミハイロワ、大穴でクラコワ(年齢上シニア1年目)、と予想していました。
    本来ならコンスタンティノワでしょうが、彼女は国際戦はジュニアを選んでしまっている。
    サハノが選ばれなかったのは、相変わらず不調か、何らかのアクシデントがあったか(今週のロシア杯欠場)、どちらかでしょう。
    クラコワは、今年はJGPにサブエントリーすらされていないので、ひょっとしたらと思いましたが、上記の通り国内大会もジュニアで行くようだし、やはり無理筋でした。
    というわけで結局、際立った成績は上げていないものの、安定してそこそこの結果を出しているミハイロワに落ち着いた、というところでしょうか。

  • >>No. 1268

    明後日からまた数日留守にします。
    さて、ブログ見ました。
    記事読むのを楽しみにさせていただきますが、私自身の書き込みは原則としてこちらにしようと思います。

    今週はJGPに先立ってロシア杯第1戦がありましたが、結果はご存知でしょうから、コメントを簡単に。
    グリャコワ、JGP第1戦の時より調子が上がってきている。
    (骨膜炎(?)だか何だかで、先月のテストスケートではスピンがグダグダだったとか)
    予定通り第7戦出場なら優勝争いに絡んできそう。
    グバノワ、ヌグマノワは例によってジャンプが……
    グバノワは、サハノ欠場で代わりに急遽出場することになったのかも。
    不遇ながら頑張っているクラコワ(ジュニア部門1位)のフリーを。
    (プログラムは昨季からの継続)
    https://www.youtube.com/watch?v=SON1Y0gFh5o

  • >>No. 1266

    >昨日のロンバルディア・トロフィの感想をあちらのブログに書きました。
    よかったら読んで下さい。

    えーっと、「あちらのブログ」というのはフィギュア関連用に作られた新しいブログのことでしょうか?
    だとしたら、それがどこにあるのか私はまだ教えて頂いてないので、見ることができません。
    振り返ってみると、ここの9月2日付の投稿に、

    >それとあちらのコメント。読みました。
    (すみません。こちらに返信文を書き込んだので、あちらでもコメント返してません
    でした。)

    とありますが、たぶん私はこの「返信文」なるものを読む手段がないのだと思います。

  • >>No. 1262

    >最近、返信が遅くてすみません。

    そんなことはお気になさらずに。
    ここを維持するのが負担になるようであれば、放置なり閉鎖なりされても構いません。
    それより体の方をどうか大切に。

    JGPエントリー
    私の予想は外れて、紀平さんは第6戦でなく第7戦。
    最終戦まで引っ張る意味がよくわからない。
    第6戦は笠掛さんIN。

    息抜きです。
    7月末の韓国の競技会(テストスケート)から、キム・ハヌルのエキシビション。
    最後の方でイム・ウンスとアン・ソヒョンが乱入(友情出演)したりしています。
    https://www.youtube.com/watch?v=H-q9JGxwBU8&feature=share

  • >>No. 1260

    >それが今や私を遥かに超えた洞察力と、知識欲。

    いやいや、ツイッターやブログなどの情報を受け売りしているだけですから。
    私の根本的な問題は、技術やルールがよくわかっていないことですね。
    ルールは時間をかけて調べればなんとかなるでしょうが、技術はもうどうしようもない。
    老化で動体視力もまるで駄目ですし。

    さて、今日はJGPロシア女子の大幅なエントリー変更が発表されたので、後半戦の有力選手をまとめてみます。

    第4戦:荒木、滝野、コンスタンティノワ、トルソワ、キム・イェリム、ホン
    第5戦:松岡、山下、サモドゥロワ、タラカノワ、ユ・ヨン、グエン(ニューエン)
    第6戦:岩野、横井、コンスタンティノワ、コストルナヤ、カム・ユンギョン、イム・ウンス、アンドルーズ、コトプ
    第7戦:キム・イェリム、ユ・ヨン、他は未定

    第3戦欠場のカム・ユンギョンは第6戦OUTかも。(韓国、アメリカはわかりやすい)
    第6戦の日本はあくまで暫定。紀平さんが今回表彰台に乗ればここに入るでしょう。
    ロシアは第4戦2人と第5戦タラカノワ以外は変更の可能性ありと思います。

  • >>No. 1258

    >ご自分でブログを開設されるのもいいのでは?と。

    これは私には無理ですね。
    ということで、では私は今まで通りここで気ままに書かせてもらいましょう。

    JGP第2戦
    一昨季のタラカノワを知っている者にとっては嬉しい驚き。
    (正直ノーミスは予想していなかった)
    ウンス、山下さんは順調に上達。
    岩野さんとグバノワは、今更言うまでもなく、表現は素晴らしいけれどジャンプが課題。
    アンドルーズ(アンドリューズ)はジャンプのコツを掴めば伸びそうな気がします。

    さて、ロシアの国内大会も始まり、動画のないサンクトペテルブルグ杯第1戦に続いて、先週はモスクワオープン。
    ムホルトワの1年半ぶりの復帰、プルシェンコのコーチ・デビューと話題豊富ななかで、最大の注目は、眠れる大器だったコストルナヤ(2003年8月生れ)の覚醒。
    一昨季を怪我で棒に振り、昨季はまあそこそこの成績、それがエテリ組へ移っていきなりの好演技で優勝。
    昨季私が特に好きだったプログラムはシェルバコワのフリーとトルソワのショートでしたが、今季はまずコストルナヤのフリーになりそうで繰り返し見ています。
    それにしても、タラカノワといいコストルナヤといい、エテリ・マジック恐るべし!
    https://www.youtube.com/watch?v=Gmfhc0Y5Mwg&index=99&list=PLIQPA4D6II0L4y7biHi65p7-70smuAlIf

  • >>No. 1256

    おお、ご健在でしたか。ほっとしました。
    でも、くれぐれも無理しないでくださいね。
    ここに投稿がなくても、私が適当に上げておきます。
    ところで、あちらの8月23日付記事(検査の結果は)にコメントしたのですが、お読みになったでしょうか。
    初めてのコメントなので、やり方を間違っているかもしれません。

    >トルソワの呼び名

    twitterで話題になっていたので、私の考えを書いてみました。
    では、ここでは当分「トルソワ」表記にしておきましょう。
    少し補足しておくと、twitterでは「トゥルソワ」派が圧倒的に優勢ですし、ウィキペディアもそうなっています。
    TrusovaであってTorusovaじゃないんだから「トルソワ」は違和感がある、というのは気持ちとしてはわかります。
    しかし、よく見かける「アレクサンドラ・トゥルソワ」という表記は変。
    tもdも同じ問題を抱えていますから、「アレクサンドゥラ・トゥルソワ」か「アレクサンドラ・トルソワ」かどちらかにすべきでしょう。
    さらに言えば、「トゥルソワ」派は例えばTrankovをトゥランコフ、Kostnerをコストゥナー、Sotnikovaをソトゥニコワ、skateをスケートゥ、shortをショートゥ、tripleをトゥリプルと表記するのかな?
    まあ、以上は私の単なる愚痴です。

    >それにしても凄い選手がまた出て来たのですねぇ。

    4Sチャレンジは素晴らしいけれど、もう少し精度を上げてから跳んでほしい。
    シェルバコワのこともあるし、怪我が心配です。

    >リプニツカヤの引退

    予想していたこととはいえ、ついにこの日が来てしまいました。
    寂しいですね。

  • >>No. 1252

    上げます

    ・トルソワかトゥルソワかツルソワか
    私は今のところトルソワ派、その理由
    toは「ト」、tuは「トゥ」ないし「ツ」、では直後に母音が来ない t は?
    tryトライ、streetストリート、Trumanトルーマン、trainingトレーニング、controlコントロール、pianistピアニストなど、「ト」が普通
    「ツ」はtreeツリー、sportスポーツくらい?、「トゥ」はほとんど思い浮かばない
    ただし、トゥルソワでもツルソワでも、それが定着すればそちらに合わせる

    ・ピサレンコ組の練習風景
    アキモフ、モロス、E.ペトロフ、ドミトリエワ、ダビジェンコなど
    他の女の子は誰だろう(グループ外の選手?)
    https://www.youtube.com/watch?v=Mlhy3owGHjw

  • >>No. 1251

    ここを今後どうするかはあちらで検討するとして、今日はライスト観戦中にふと思いついたことを。
    前に韓国の女子エントリーについて、
    「(選考会)上位5人が2試合、残り4人が1試合ずつ」
    「第1戦エントリーが少し解せません」
    と書きましたが、6位以下の選手の出場は自費参加が条件でした。
    今回の2人は7位と8位の選手。
    なので、お金の負担を考えて距離の近いオーストラリアに出場させたのかもしれません。
    それにコーチも同じですし。
    韓国の連盟の優しい配慮というか、苦しい台所事情というか。

  • >>No. 1246

    ブログ見ました。
    場合によっては、ここはしばらく休止されても構いません。
    ともかく、お大事に。

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