ここから本文です

投稿コメント一覧 (532コメント)

  • t-モバイルがついに上場以来の高値更新。

  • しかしビジョン・ファンドはこれらとは別物だ。シリコンバレーのベンチャーキャピタルの中心地、サンドヒルロードで投資のいわば電撃戦を繰り広げている。投資開始から1年もたたないうちに、ビジョン・ファンドは配車サービスの米ウーバー、シェアオフィス運営のウィワーク、メッセージアプリのスラック、自動運転車のGMクルーズへの出資で計650億ドルを約束した。孫氏はブルームバーグ・ビジネスウィークとのインタビューで、2-3年ごとに新たな1000億ドルファンドを立ち上げ、年500億ドル前後の投資を行うつもりだと語った。ちなみに、16年の米ベンチャーキャピタル業界全体の投資額は550億ドルだった。

  • 貸借倍率が1.27倍になってました。
    信用売りが増えていたと云う事になります。
    買戻しが大変ではないかなあ。

  • T-モバイルが新高値更新の様です、時価総額が上がれば
    ソフトバンクの含み益も増える事になりますね。

  • 最後の0秒で100万株のクロスした。

    108億円だよ、凄いなあ。

    日本人ではこんなこと出来ない。

  • 任天堂とソフトバンクの違いは良い外国人投資家なのか悪い外国人投資家の違い。

  • 個人投資家の利益確定売りに対して外国人の買いとなっている。
    資金豊富な外人投資家が地固め要因となりより一層の上値追いだ。

    上が見えない。

  • どうやら、誰かさんが100万株ほど売り切ったみたいです。
    もう下げはないけども買い上げるパワーあるかどうか?

  • t モバイル usが上場以来の高値更新中ですね、スプリントと合併する分けなので
    当然ソフトバンクの持ち分時価総額は上がる。

    良いことだ、この様なことがソフトバンクの底力に繋がります。

  • 順位 銘柄名 コード 売買代金 現在値(基準比)
     1.ヤフー    <4689>  4,501,989,710円 386円(+4円)
     2.日経レバ   <1570

    >  1,724,716,489円 20745円(+395円)
     3.ソフトバンク <9984>  1,060,593,600円 11190円(+695円)
     4.アルプス   <6770>  991,801,700円 3004.5円(-145.5円)
     5.村田製    <6981>  904,848,900円 16801円(-214円)
     6.安川電    <6506>  892,855,250円 3085.5円(-4.5円)
     7.SUMCO  <3436>  883,803,390円 1536.9円(-68.1円)
     8.日経ダブルI <1357>  879,271,387円 1162.8円(-22.2円)
     9.スタートトゥ <3092>  824,438,850円 3210.5円(-29.5円)
    10.東芝     <6502>  781,068,700円 316円(+2円)

  • 配当利回り4,71立派なものだ。


  • ビジネスモデル「ビルド9」もさらに調べる必要があるーFCC
    合併承認カウントダウンのパフオーマンス。

    米連邦通信委員会(FCC)は、TモバイルUSAによる265億ドル(約2兆9600億円)のスプリント買収の審査を一時停止した。両社が提出したネットワークの仕組みと財務モデルの評価にはさらに時間を要すると説明している。

      FCCは11日に電子メールで送付した両社への書簡で、5日提出の「大幅に修正された」ネットワークの仕組みに関する記述は従来の文書に比べ著しく規模が大きく複雑だと指摘。また、同日提出された「ビルド9」という名のビジネスモデルについてもさらに調べる必要があるとしている。

      合併審査は180日以内での完了を目標にしているが、FCCは説明や詳細な情報を求める場合には審査完了までのカウントダウン時計を一時停止することができる。11日時点で55日目だった。
    低価格と無料動画などのサービスを背景に米4大携帯電話事業者で最も成長著しいTモバイルは、スプリント買収でFCCと米司法省の承認を得る必要がある。

  • ソフトバンクグループ(SBG)を率いる孫正義氏は、過去最大規模となる見込みの通信子会社の新規株式公開(IPO)への参加を希望するウォール街の銀行に対し、融資を提供するよう求めている。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。

      SBGは国内通信子会社ソフトバンク(SB)のIPOで重要な役割の確保を目指す引受業者に対し、グループの他の部門への貸し付けを提案すべきだと伝えている。情報の非公開を理由に関係者が匿名で語った。

      関係者2人によると、協議されている選択肢の一つは、複数の銀行が計80億ドル(約8850億円)を融資することだという。そのうちの1人のよれば、この案ではソフトバンクが保有する英半導体設計会社アーム・ホールディングスの株式を担保として使う。

      これら関係者によると、SBGは追加資金を確保しやすくするため、SBのIPOへの参加の可能性といった材料で銀行の気を引いており、傘下企業の株式を担保とすることを含め選択肢を協議している。融資を提供する金融機関はIPOで役割を得られる可能性が大幅に高まるとみられているという。

      SBG広報室の抜井武暁氏は電話取材に対し、それは事実ではないと述べ、それ以上のコメントは控えた。

      融資の仕組みや担保について最終決定は下されておらず、融資を提供しない銀行も起用される可能性はあると、関係者らは語った。約1000億ドル規模のソフトバンク・ビジョン・ファンドへの融資の可能性も一部の協議に含まれたという。

  • スプリント合併失敗となれば・・・・・・

    6000円も夢でない。

    値が付かないストップ安。

    平成の終了と同時に阿部内閣も株価下落の責任取りで総辞職。

    日経平均15000円。・・・・さあ大変だ、どうする。

  • 先週からスプリント合併に対する新たなニユース期待で上昇してましたが

    現時点で何も出てこない為に失望売りです。

    騰がるも下がるもスプリント次第・・・・・・・・。

  • 中国企業2社の合併模索で米国は5G分野で後れを取るとの懸念浮上
    Tモバイルはスプリンの買収が5Gの展開を促進すると主張
    中国の携帯電話事業者同士の大型ディールが地球の裏側のTモバイルUSAとスプリントに追い風となる可能性がある。

      チャイナ・ユニコム(中国聨通)はチャイナ・テレコム(中国電信)との合併を模索していると伝えられており、実現すれば中国で2位と3位の通信事業者が統合することになる。この案件は中国による第5世代(5G)移動通信技術開発の推進策の一環となるもので、米国が同分野で後れを取りかねないとの懸念を浮上させている。

      Tモバイルはスプリント買収を通じて脆弱(ぜいじゃく)性に対処したい意向で、スプリント買収により米国で3位と4位の通信事業者が統合すれば、5Gサービスをより迅速に展開できると主張している。

      ニュー・ストリート・リサーチのアドバイザー、ブレア・レビン氏は「世論はTモバイルとスプリントの統合を政治的に後押しするだろう」と述べた。

    原題:T-Mobile’s Sprint Deal Gets Tailwind From Chinese M&A Talks

  • 米トランプ政権は公約に基づき法人税率を35%から21%に引き下げた。スプリントは17年10~12月期の第3四半期決算で最終損益が71億6200万ドルの黒字(前年同期は4億7900万ドルの赤字)に転換した。続く18年1~3月期の最終損益も6900万ドルの黒字(前年同期は2億8300万ドルの赤字)。

     トランプ効果で、スプリントはソフトバンクGが買収後初めて、18年3月期(本決算)で73億8900万ドルの最終黒字となり、ドイツテレコムに、有利に売却する好機を迎えた。通期で黒字を確保するのは実に11年ぶりのことだ。

     ソフトバンクGはスプリントに出資しているだけではない。スプリントが抱える4兆円の有利子負債のうちソフトバンクGが融資したものや借り入れの保証をした分もある。

     はっきりしたことは、ソフトバンクGのスプリントの買収は、結局、失敗だったということだ。ソフトバンクGは、スプリントの“くびき”から本当に解き放たれるのだろうか。米規制当局の審査が最大の関門だ。そのハードルは決して低くない。

  • 経営統合は、米携帯電話市場の上位4社のうちの2社が対象となるため、米規制当局が審査し、可否を判断する。

     当局が合併を認める確率についてUBS証券のアナリストは「五分五分」、RBCキャピタル・マーケッツは「50%未満」、野村ホールディングスグループの米インスティネットの米国通信株アナリストは「25%」との見解を示している。厳しい見方が少なくない。

    https://biz-journal.jp/2018/05/post_23259.html
    Copyright © Business Journal All Rights Reserved.

  • 米携帯電話事業者TモバイルUSはシステムがハッキングを受けたとして、顧客に対し一部の個人情報が影響を被った可能性を通知した。同社は米スプリントとの合併を目指している。

      Tモバイルはウェブサイトに掲載した発表文で、同社のサイバーセキュリティー担当チームが20日に不正なアクセスを発見しシャットダウンしたことを明らかにした。氏名や電話番号、メールアドレス、郵便番号、アカウント番号などの個人情報に影響が及んだ公算があるという。


     「クレジットカード情報など顧客の金融関連データや社会保障番号は含まれておらず、パスワードも被害を受けていない。この件を当局に速やかに報告した」と同社は説明している。

      Tモバイルはブルームバーグからのコメント要請にこれまでのところ応じていない。

本文はここまでです このページの先頭へ