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投稿コメント一覧 (741コメント)

  • >>No. 456

    >>人事では旧住金出身者の比率を徐々に引き下げた。そして今年3月に発表された6月下旬の新体制。8人いる代表取締役から旧住金出身者が消えた。
     「国ぐるみでライバルを蹴落とすような、異なる競争の土俵で中国勢に対抗するには人事や社名にこだわっていられない」。旧住金側にも、国家主導の異質な中国に戦うには、譲歩はやむなしとの雰囲気も広がる。

    The party is over. ということだろう。

    負け犬は、徹底的にたたかれるべきである。 そんなことさえ分らなかった住金の幹部連中はあまりにも甘すぎた。

  • 再誕生日本製鉄(上)融和より攻め、世界が迫る、ミタル復活に危機感。
    2018/05/18 日本経済新聞 朝刊

    >新日鉄住金の発足は2012年10月。約1年半にわたって旧新日鉄社長の宗岡正二氏が会長兼最高経営責任者(CEO)、旧住友金属社長の友野宏氏が社長兼最高執行責任者(COO)で切り盛りした。取締役15人のうち新日鉄と住金の出身者は10人対5人。統合時の時価総額の比率とほぼ一緒だった。

     どう見ても、これは、住金への過度の甘やかしであった。社名も、この時から今回の新社名にするべきであったのであって、一時期の妥協はずいぶんと高価なものについたのではないか。

    >14年4月の経営陣刷新のタイミングでCEO、COOによる経営分担体制を廃止。宗岡氏が会長職を続投、友野氏を副会長にした上で新社長に旧新日鉄出身の進藤孝生氏を据えた。
     宗岡氏は「旧新日鉄の社長、会長に戻すイメージ」と、旧新日鉄が主導する体制を内外に明確に示した。「それはやりすぎだ」。旧住金社員から不満の声が出たが、世界で生き残るためには避けて通れない判断だった。

    >人事では旧住金出身者の比率を徐々に引き下げた。そして今年3月に発表された6月下旬の新体制。8人いる代表取締役から旧住金出身者が消えた。
     「国ぐるみでライバルを蹴落とすような、異なる競争の土俵で中国勢に対抗するには人事や社名にこだわっていられない」。旧住金側にも、国家主導の異質な中国に戦うには、譲歩はやむなしとの雰囲気も広がる。

     そもそも、住金は、自ら救済吸収を「嘆願」しておきながら、その後の処遇について期待するなど、甘すぎる。そのような甘い認識だから破綻してしまったのだろう。

     神鋼の今後が注目されるが、かつての大手鉄鋼6社で、破綻したのは住金のみ。住友グループの主要企業で破綻したのも住金だけ。住金の経営者の無能は明らかであろう。

  • >>No. 433

    今回の社名変更に反対の意見が一般的とはとうてい思えない。

    住金系の社員は、あらためて、吸収されたという自らの分際を再認識するでしょうが、破綻した際に泣きついて、その時は受け入れられなかったものの、後になって救済合併してもらえただけでもありがたいと感謝するべきべきでしょう。

    「新日鉄住金」というような変な社名では、「シンニッテツ・ジュウキン」と読まれて、「新日鉄物流」などの類で、新日鉄の子会社と間違われると聞いています。

     この社名変更は遅すぎるぐらいの当然の措置で、新社名は住金を吸収する際に採用されるべき社名でした。

     敗者・住金への思いやりが随分高くついてしまったのではないでしょうか。

  • >>No. 411

    「新日鉄住金」などという変な社名は、早晩に改正するべきは当然でした。社名変更にはかなりに経費も伴いますが、当然の変更でしょう。住金は破綻した企業。しょせんは、敗者です。残存する価値などない存在でしょう。

  • >>No. 489

    >不動産好き集まれ!

     住み替えしようかと思って、「売り」も「買い」も、SUUMOで毎日見ていますが、都心部はまったく価格が落ちていませんね。

  • 日本株ADR6日、ほぼ全面高 トヨタとホンダが高い
    2018/02/07 06:13 日経速報ニュース 176文字
    【NQNニューヨーク=古江敦子】6日の米国株式市場で日本株の米預託証券(ADR)はほぼ全面高だった。同日の米株が反発し、日本株ADRにも買いが及んだ。東京市場の取引終了後に2018年3月期の業績予想を上方修正したトヨタが5%上げた。ホンダとソニーも4%近く上昇。三菱UFJとみずほFG、オリックス、京セラも3%強上げた。一方、LINEは小幅安で終えた。

  • 日経平均先物、夜間取引で上昇 640円高の2万2150円で終了
    2018/02/07 06:00 日経速報ニュース 95文字

    【NQNニューヨーク=古江敦子】日本時間7日早朝の大阪取引所の夜間取引で日経平均先物は上昇した。3月物は前日の清算値と比べ640円高い2万2150円で終えた。売買高は11万9874枚だった。

  • Dow Jones Industrial Average (^DJI)

    DJI - DJI Real Time Price. Currency in USD

    24,914.63+568.88 (+2.34 %)
    At close: 4:01PM EST



    NASDAQ Composite (^IXIC)

    Nasdaq GIDS - Nasdaq GIDS Delayed Price. Currency in USD

    7,115.88+148.36 (+2.13 %)
    At close: 4:03PM EST



    S&P 500 (^GSPC)

    SNP - SNP Real Time Price. Currency in USD

    2,695.14+46.20 (+1.74%)
    At close: 4:04PM EST

  • >いよいよ自社株買い終了のアナウンスとともに

    実際にどれぐらい取得が終わったのかは知りませんが、取得期間は約80日間、まだ2割程度を過ぎただけです。


    2. 取得に係る事項の内容
    (1) 取得対象株式の種類 当社普通株式
    (2) 取得し得る株式の総数 7,700,000 株(上限)(発行済株式総数に対する割合3.1%)
    (3) 株式の取得価額の総額 50 億円(上限)
    (4) 取得期間 平成30年1月9日~平成30年3月30日
    (5) 取得方法 証券会社による取引一任方式

  • ここらあたりで、一揉みしてから、力強く勃起することを期待しますわ。

  • これは、昨日の株式新聞ニュース


    2018/01/25 08:52 株式新聞 テクニカルで選ぶ注目株=ケネディクス、日足一目均衡表の「雲」の上限を突破

     ケネディクス<4321.T>の株価が23日に終値で5日・25日の両移動平均線を抜き、翌24日もオシレータ系指標であるストキャスティックスの%DがS%Dを上回る中、580万株の出来高を伴って前日比27円高と続伸してきた。日足一目均衡表においても2つの先行スパンで囲まれた「雲」と呼ばれる抵抗帯の上限を突破してきたことから、目先強含みの展開が想定される。週足でも今週には再び13週移動平均線に対するプラスカイ離を回復しており、今後は昨年12月1日に付けた昨年来高値である770円を更新する動きが期待できそうだ。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社 (2018-01-25 08:52)

  • 米国株、ダウ続伸 140ドル高で連日高値、スリーエムやボーイング高い
    2018/01/26 06:45 日経速報ニュース 1283文字

    >午前中は主要通貨に対しドル安が進んだのを好感した買いも入った。前日にムニューシン米財務長官がドル安を歓迎する発言をしていたことで、ドル売りが加速していた。減税に加えて世界的な景気拡大が続くとの見方から、輸出企業を中心に事業環境が一段と改善すると意識された。ダウ平均の上げ幅は200ドルを超える場面があった。
     午後に入ってからはやや伸び悩んだ。トランプ米大統領が「ドルはどんどん強くなる」と、ドル高を容認する発言をしたと伝わった。ドルが買い戻されるとダウ平均は上値が重くなった。

     シェルの増産により米国の原油需給率は大幅上昇、それだけでも経常収支は大幅改善。そこへ「輸出企業を中心に事業環境が一段と改善すると意識された」にも関わらずの円高。 理解できない。

  •  あらためて、1月5日記事、目標株価800円としているが、いずれ上方修正してくるだろう(笑)。

    とりあえずは800円!


    >ケネディクス<4321.T>が反落。SMBC日興証券では4日付で、投資判断「1」(アウトパフォーム)を継続、目標株価は730円から800円に引き上げている。

     同証券では業績予想を修正、バリュエーション手法変更にあわせ、目標株価を800円に引き上げるとしている。かつての収益ボラティリティーやリスクの高い不動産保有ビジネスから、上場リートなどのファンド運営ビジネスにシフトしたことにより、収益ビジビリティーが高く、財務リスクも低い体質の構築に成功したと評価しているとコメント。今後は、不動産売買市場の競争環境が悪化し、ファンドのAUM成長が鈍化するリスクはあるものの、国内外の大手コア投資家による不動産投資ニーズが高まり、同社のビジネス機会も増加することを考慮すれば、安定的な利益成長が期待できると予想している。

     また、12月29日終値ベースでは、17年12月期予想PER15.5倍、PBR1.8倍と、過去水準比の割安感は後退しているものの、ビジネスモデル転換による安定性や業界トップの競争力を考慮すれば、株価のアップサイド余地は相対的に高いだろうともしている。

     同証券では連結営業利益について、17年12月期111億7700万円(前期比17.3%増、従来111億2900万円、会社側計画は109億円)、18年12月期120億2600万円(従来120億2900万円)、19年12月期127億2900万円(同127億5400万円)と試算している。

     午前10時56分時点の株価は前日比14円安の694円。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社 (2018-01-05 11:02)

  • 昨日終値(742円)に12万株、744円に11万株、成り行き買いに9万9千株、

    期待してるよ。

  • 円高に気が重いが、ケネ、今日も期待してるよ!

    Go! Go! Kene !

  • >ケネ名物の寄高・引安でございますw
    売るなら今のうちに
    引けは大幅安w

     今のうちに買い方に転換したほうがエエよ。
     前場で出来高300万株。
     トレンドは完全に転換しているよ。

  • >売るなら今のうちに
    引けは大幅安w

    決済するなら今のうちに
     空売りは命までとられるよ。


  • これで、円高になるのが不思議。いずれ、この不思議は是正されるのだろうが・・・

    [ヒューストン 16日 ロイター] - 米国内の原油生産量は、シェールオイルの急激な増産によって日量1000万バレルの大台に近く達しようとしている。これは1970年に記録した過去最高を上回り、10年前にはほとんどの関係者が想像すらしなかったような水準だ。

     さらに米政府の見通しでは、来年終盤までに生産量は1100万バレルまで増え、世界最大の産油国ロシアに並ぶだろうという。

     こうした生産増がもたらす経済的、政治的な波及効果は驚異的と言える。例えば10年間で米国の原油輸入量を20%減らし、地方社会に高給の仕事を生み出しているほか、国内のガソリン小売価格を2008年の高値に比べて37%も引き下げている。

  • (住友不動産)3日続伸。2017年の首都圏新築マンションの平均価格が前年比7.6%高い5908万円と、バブル最盛期以来27年ぶりの高水準になったと伝わっている。需要の大きさが裏付けられるものとして、マンション発売戸数で前年トップの同社などでは収益の拡大期待が高まる状況となっているもよう。なお、本日は不動産セクターが業種別上昇率のトップになっている。《HK》【株式会社フィスコ】

     私、マンションの売却を企図してるんで、仲介業者に話したら、今年は例年にない忙しさで、週末だけでなく平日も暇がないということでした。

  • 716円での、10万株の売りは?????

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