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投稿コメント一覧 (255コメント)

  • No.913

    強く買いたい

    10万円以下で買える、高ROE…

    2019/01/21 09:13


    10万円以下で買える、高ROE&低PER「お宝候補」 16社 【2部・新興】編 <割安株特集>
    1月20日(日)16時00分配信 株探ニュース
    フェイスNW <日足> 「株探」多機能チャートより
    拡大写真
    フェイスNW <日足> 「株探」多機能チャートより
    現在値
    シード平和 577 +16
    フルスピド 538 +4
    nmsHD 340 +10
    アイケイ 668 +5
    ウィル 326 +3
     上場企業の売買単位100株統一や株式分割実施などで、株式の購入に必要な最低投資金額(株価×売買単位)は低下傾向にある。東証2部・新興企業では756社が最低投資金額10万円以下で購入できる。また、ネット証券の多くでは約定金額が低い取引の手数料を重点的に引き下げる傾向にあり、手数料を気にせずに売買が可能となっている。
     最低投資金額が10万円以下の銘柄は小額資金で購入できるほか、同じ予算でも高株価の銘柄に比べ株数を多く購入したり、買付や売却の時期を分散できるメリットがある。今回は、投下した資本に対し企業がどれだけの利益を上げられるのかという観点から、ROE(自己資本利益率)が海外投資家の最低投資基準とされる8%を大きく上回り、かつ予想PER(株価収益率)が10倍を下回る割安感の強い銘柄に注目してみた。
     下表は東証2部、ジャスダック、マザーズ上場銘柄を対象に、(1)最低投資金額が10万円以下、(2)予想ROEが15%以上、(3)予想PERが10倍以下――を条件に投資妙味が高まる割安な“お宝候補”16社を選び出し「ROEが高い→PERが低い」順に記した。(※ROE、PER、最低投資金額は18日現在)
     なお、18日(金)に配信した「10万円以下で買える、高ROE&低PER『お宝候補』【東証1部】編」も併せてご覧ください。
                    予想   予想 最低投資
    コード 銘柄      市場    ROE   PER   金額
    <3489> フェイスNW  東M   36.10   4.2   93700
    <1739> SEEDH   JQ   30.89   3.2   56100
    <5542> 報国鉄     JQ   15.09   5.9   99000

  • No.912

    強く買いたい

    FISCO銘柄コメント】新報国…

    2019/01/19 08:08

    FISCO銘柄コメント】新報国製鉄---耐摩耗鋳鋼品や耐熱鋳鋼品、圧延伸線製品などを手掛ける特殊鋼メ…
    1月18日(金)15時43分配信 フィスコ
    現在値
    報国鉄 990 +17
    新報国製鉄<5542>
    耐摩耗鋳鋼品や耐熱鋳鋼品、圧延伸線製品などを手掛ける特殊鋼メーカー。有機ELパネル製造装置向け極低熱膨張合金も。不動産賃貸事業は横ばい。各種ウエハ用精密研磨定盤は好調。18.12期3Qは2桁増収。 記:2019/01/17

  • No.413

    強く買いたい

    準備運動の準備でしょう。

    2019/01/17 13:32

    準備運動の準備でしょう。

  • 2019/01/17 13:08

    まあ今日のところは360円位で引けてください。

  • No.367

    強く買いたい

    行くのかなあ。

    2019/01/17 09:03

    行くのかなあ。

  • >>No. 900

    他の銘柄でもクソ、下落トレンド、株主軽視等同じコメントをされている売り煽りの方でしょう。

  • 2019/01/04 13:59

    >>No. 870

    6900株食われる前に逃げたのか逮捕されたのか。

  • 2018/12/28 09:37

    信用買い残高がかなり減ってきた。
    新報国製鉄(株)
    841 前日比-59(-6.56%)
    買残増減
    信用倍率
    2018年12月21日 0 227,700 0 -34,800 0.00
    2018年12月14日 0 262,500 0 -8,900 0.00
    2018年12月7日 0 271,400 -100 5,900 0.00
    2018年11月30日 100 265,500 100 -4,800 2,655.00
    2018年11月23日 0 270,300 0 -9,000 0.00
    2018年11月16日 0 279,300 0 8,800 0.00
    2018年11月9日 0 270,500 0 600 0.00
    2018年11月2日 0 269,900 0 3,400 0.00
    2018年10月26日 0 266,500 0 -14,700 0.00
    2018年10月19日 0 281,200 0 1,000 0.00
    2018年10月12日 0 280,200 0 -5,400 0.00
    2018年10月5日 0 285,600 0 3,800 0.00

  • 2018/12/22 13:35

    コツンと底を打った音が聞こえた。来週から↑↑↑。

  • 2018/12/19 21:01

    いつまでもこんなアホ安値で放置される訳はないと思っています。

  • No.783

    強く買いたい

    証券取引法違反です。

    2018/12/12 21:59

    証券取引法違反です。

  • 2018/11/29 19:40

    いよいよ爆騰の準備段階にはいったのかなあ。

  • >>No. 638

    鉄鋼新聞に出ている情報が概ね知られているのでしょうか、私は鉄鋼新聞を取っていませんし知りませんでした。

  • 2018/11/22 18:14

    >>No. 636

    鉄鋼新聞に何か出ているという情報があったので見てきて張っただけ、上げようとしても個人では上がるものではありません。(上がる時は上がるでしょう)

  • 2018/11/22 13:35

    新報国製鉄の ”ゼロ膨張インバー合金” 、宇宙関連の開発支える。経年寸法変化もほぼゼロ
    11/22(木) 6:05配信
    鉄鋼新聞
     新報国製鉄(社長・成瀬正氏)は、熱膨張・ヤング率・低温安定性・耐食性・経年変化の全てで世界最高水準を備えた “究極のゼロインバー“ といえる超高剛性インバー合金「IC―DX」で、ハワイに超大型地上光学赤外線望遠鏡を建設するTMT計画における採用を目指している。今夏に公的機関で行った実験で、絶対零度に近い摂氏マイナス269度でもマルテンサイト変態が起きないことを確認しており、極低温域における熱膨張の極小化や高剛性が求められる過酷な使用条件に合致する材料として、技術論文発表を含む採用活動を進める。

     同社は最近3、4年間で相次ぎ世界最高水準の低熱膨張合金を開発している。このうち耐極寒インバー合金「IC―LTX」は、国立天文台などが進める赤外線位置天文観測衛星「JASMINE」計画の初号機である超小型「Nano―JASMIN」の実験機に採用されている。
     ここ3、4年で開発したのは高剛性「IC―EX1」、高剛性ゼロ膨張「IC―ZX」と「LTX」「DX」の4鋼種。「LTX」「DX」は「10年がかりで市場における本格採用を目指す」(成瀬社長)方針だが、「EX1」と「ZX」は半導体製造装置、精密測定機器、レーザー装置関連部品などに採用されており、新鋼種の売上高は全社の1割弱まで伸びている。
     同社のインバー合金の主用途は半導体製造装置、液晶・有機EL製造装置、各種ウエハ用精密研磨定盤などで、インバー合金の売上高は全社の7~8割を占める。きめ細かい熱膨張係数の調整など顧客の求める特性に合わせた材料を開発できるのも強みだ。
     産業技術総合研究所との共同研究により、インバー合金の経年変化(寸法変化)に関する研究も進んでいる。すでに1100日間を超える実験の結果、高剛性ゼロ膨張「IC―ZX」の経年変化量は年0・06ppm(ppmは100万分の1)と1千万分の1より小さいことを確認した。従来から低炭素インバー合金は経年変化しにくいと指摘されていたが経年変化量について年0・1ppm以下の極微小化が確認されたのは初めてのことだ。
     インバー合金は低熱膨張ニーズに有効な金属材料だが、経年変化に伴う寸法変化は十分解明されていなかった。産総研とは、炭素量による経年変化の再現性試験や経年変化の少ないインバー材の開発を目的に共同研究を開始した。光波干渉計を使用したブロックゲージの寸法測定法により経年変化を測定している。

  • 2018/11/21 13:00

    ここはいつも3Q決算がいいので期待十分。

  • No.619

    強く買いたい

    新報国製鉄 <5542> が急…

    2018/11/20 10:45

    新報国製鉄 <5542> が急騰し一時、前日比278円(26.8%)高の1316円に買われている。きょう付けの日本経済新聞朝刊で、「従業員一人ひとりの稼ぐ力が高まっている会社はどこか」が報じられており、同社がランキング首位となったことが好材料視されているようだ。

     記事によると、日本経済新聞社が売上高100億円以下の上場企業約1000社「NEXT1000」を対象に、従業員1人当たりの純利益が3年前と比べて増加した企業を調査したところ、同社の17年度は前年度に比べて12%増えたという。また、過去3年では2.4倍になったとしており “少人数で稼ぐ力”への関心が高まっている。

  • 2018/11/20 09:23

    この会社の技術力、収益性、将来性が認知されました。

  • 2018/11/12 21:07

    >>No. 582

    それはやっている人に聞かないと分かりませんが安く集めたいのでしょうね。

  • 2018/11/12 17:46

    いつまで続くのか株価の下値誘導。

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