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投稿コメント一覧 (306コメント)

  • 安川のような決算後の下げを、日本電産は前倒しして下げているのではないでしょうか。 この一年どちらも上昇が急だったから警戒感がでて当然でしょう。
    いずれにせよ中長期の投資家にとってはこの程度の変動は傍観しておればいいのです。

  • >>No. 886

    決算目前に会社目標から大きく乖離してコンセンサスを上げてくるのは要警戒です。
    発表でコンセンサスを少しでも割ると、それーとばかりに売ってくるのが証券会社の常套手段ですから。
    だからといって個人は景気よく上がっている株価を前にして、先回りして売りにはまわれないものです。だから今はあまり大きく期待しないでホールドしておくのみです。

  • ハーモニックが公募増資で大幅安。対岸の火事であることを望む。

  • >>No. 668

    ホルダーとしてはうれしいですが、あまり急騰すると逆に不安になります。永守氏もプレッシャーを感じると言う程ですから・・ 外人投資家は日本電産に愛着をもって投資しているわけではありませんから、情勢が変われば一挙に売りに転じてくるでしょう。その時にうまく売り抜けられるか、私のような高値覚えにこだわる普通の投資家にとっては、なかなか売り抜けられるものではありませんから。

  • 日本電産の前年年末年始の株価の動きを参考に
    28日+50 29日-85 30日-25
    4日+415 5日+30 6日-110 10日-55 11日+80
    何もなければ上昇スタート 北朝鮮次第ですね。

  • 年初からビットコインが20倍になり、うらやましか~と思っていたが、ついにバブルが弾けてただ今大きく暴落中。 そら見たことかと思わずつぶやいてしまった。
    確実な資産形成を目指すならやはり日本電産のような株を持つのが一番だ。
    年初から1.6倍だけど上等上等。

  • ラジオ日経によると、大手によるハイテクの手じまい売りも今週末がピークだろうとのことです。
    年末に向かっては個人が主体になって買いが増え、それもEVのようなテーマ株に目が向くだろうとのこと。
    ここまでの下げを我慢できたのなら、ここで売るのはまずいだろうね。

  • 売り煽っていても、裏を返せば底で拾いたいという連中ばかりだ。
    そろそろ拾っておいてはどうだ。安値待ちに安値なし。
    JR東海社員が漏洩したとかのニュースも流れているし。

  • >>No. 30

    日本電産が世界一の駆動モータメーカになると豪語していますが、最大の難関は中国にどう立ち向かうかということでしょう。
    中国はエンジンでは後れを取ったが、これからのEVなら世界を取れると確信しているようです。 中国にとってその肝心の電池やモータを日本からなどと考えるでしょうか?
    当初は日本の技術を盗んででも、気が付けば全部中国で作っていますというようなことになりかねません。
    社長にはしっかり舵取りをしてほしいと思います。引退など考えている暇はありません。

  • 開示情報によると ドイツ ドライブエクスパート社(車載用電子制御ユニットのシステム設計開発をする会社)を買収したとのこと。
    早飯食い自慢の人材集団ではこれが一番手っ取り早いということなのでしょうか?一方では自社開発できるだけの人材の育成も急がれますが。

  • 中国がEV化を加速しているのは、ハイブリッドではどうしても日本を凌駕できないけれど、EVならなんとかなると思っているからです。その肝心のEV用バッテリやモータを全面日本に依存するとは思えません。
    当初は日本の技術を利用することはあっても、かつてのスマホと同じく、気が付けば中国で大量に生産しているという事になりかねません。 
    結果的に、日本は利用されただけということにならないよう社長も考えているでしょうが。

  • 前回の1Q決算では期待が大きかった分2~4日の反動安があったが、その後急騰しました。
    当然今回も同じような動きになるのでは・・。 参考とする安川電機も3日間のみそぎの後、本日はプラスに転じている。 このような局面では、調子に乗って売りまくっていると痛い目に合うでしょうよ。

  • 日本電産の記事だけを見ていると、EVモータ=日本電産で輝いて見えますが、本格的なEV時代にはトヨタ、日産、ホンダは内製化にするようです。内燃エンジンの仕事がなくなれば彼らにとっては死活問題ですから。
    一方EVを強力に進めている中国もモータを日本から買うなんて考えられません。
    バッテリーと違いモータはそれほど敷居の高い部品とは思えません。従って今後は価格を巻き込んだ激しい価格競争になると思います。
    社長からはこれに関する強気一辺倒の話しか聞けないのは逆に懸念材料です。

  • 決算は良くて当たり前。よほどのサプライズがなければ一旦は売られる。
    その後社長の説明会を聞いて改めて見直し買いというのがいつものパターン。
    安川電機の動きが参考になるねえ。

  • この買いの主体は外人でしょう。
    我ら個人はコバンザメの如く、くっついてゆくだけでいいのす。

  • 私も分割には反対です。
    確かに買いやすくはなるが、逆に売りやすくもなる。
    分割は一時的には少し株価が上がるだろうが、長い目で見れば何の価値の変化もない。
    分割を薦める本当の理由は売買が活発になり、証券会社の手数料収入を増やしたいがためです。
    このまま上昇してキーエンスやファナックと肩を並べる程の株価になってほしい。

  • 新材料がなければこのような高PER銘柄は、利益を確定するための売りが増えてくるのは自然な流れです。
    そのうち25日線が追いつきますので、割高感も解消するでしょう。
    そして永守社長のいつもの強烈な決算発表で流れが変わるでしょう。

  • ここのところかなり急な上昇でエネルギー不足となりました。1万3千円台が短かったので25日線との乖離が大きくなりました。これが追いつくのに少しは時間が必要です。
    次の上昇のきっかけは2Q決算の永守社長コメントでしょう。事業が好調なのだから胸を張って説明してください。

  • 分割してほしくないもう一つの理由ですが、
    日本電産は優秀な学生を欲しがっています。当の学生は会社の株価も必ず参考に見ています。
    あまり株の仕組みを知らない学生にとっては、今の株価は成長会社だから高いと映るに違いありません。キーエンス等には及びませんが一種のステータスです。
    だから少額で投資できるという単純な理由だけで分割してほしくはありません。

  • 高利回り銘柄に流れていた資金が、再びこちらに戻ってきたのでしょうか。
    地政学リスクがなければ、次の決算発表の頃には1万4千円台でしょう。

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