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投稿コメント一覧 (179コメント)

  • ●RPAビジネスのパイオニアたれMJS
    中小企業のRPA導入が加速的に進む

  • No.949

    強く買いたい

    2018/09/29 日本経済…

    2018/09/29 16:00

    2018/09/29 日本経済新聞 朝刊 15ページ
    ※【テーマ】業績予想に「保守」と「野心」
    ●9期連続上振れ(業績予想が保守的)
    期初時点での受注を基に業績予想を作成すると、後から受注した分は上振れ要因となる。
    ミロク情報サービスなどシステム業界も受注を積み上げた結果、計画を超過しがちだ。

  • ミロク情報の年初からの株価暴落で私の金融資産目減りと同様にミロク情報の時価総額も目減りした。
    中期経営計画達成に向けて投資は旺盛のようである。
    そんな中、ミロク情報が筆頭株主であるブリッジインターナショナル(株)(7039)
    IPOを行うニュースはGood Newsである。
    ミロク情報にも売却により手元資金が入り、資金繰りが潤う。
    キャッシュが入ることにより副次効果として起死回生のIR(自社株買い、M&A、BizoceanのIPO、中間決算上振れ)開示に期待している。

  • 業績良いので月末のIRで反転すると思います。
    出来高少なく、根拠ない売りですから、市場原理とは言え、
    会社も考えるでしょう。

  • ※2018年07月30日 ニュース リリース(中期経営計画に向けて施策も着々)
    これはスゴイ!!
    ●ミロク情報サービスと大東銀行が業務連携
    ~創業から経営改善、事業承継、金融支援まで地域の中小企業のサポートを共同推進~
    財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売する株式会社ミロク情報サービス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:是枝 周樹、以下「MJS」)は、株式会社大東銀行(本社:福島県郡山市、代表取締役社長:鈴木 孝雄、以下「大東銀行」)と、7月30日に「地域の中小企業支援に対する業務連携に関する覚書」を締結いたしました。MJSは、本業務連携を通じ、地域の中小企業が抱える個々の経営課題や要望を踏まえた各種製品ならびに経営支援サービスを提供し、大東銀行は金融面で中小企業の財務支援を行い、双方協力の下、地域活性化を推進します。

  • 1Q発表まで後、3営業日となりました。
    今年の2月以降、売り方さんの売り誘導に合い業績には無関係に株価は下落しました。
    今回の1Q発表によるリターンリバーサルに期待します。

  • ※四季報(夏号)、定性、定量評価共に上々・・・
    【好調持続】システム導入の受注残は82億円と高水準。
          契約形態変更による会計事務所向け減を中小企業向けの増が上回る。
          業績連動賞与をベアに切り替えた人件費増、新規事業関連費用増をこなし営業益続伸。
    【事業承継】支援サービスは基盤作り。対象中小企業と接点持つ会計事務所の提携数は前期末3264。
          価格訴求で案件積む。ビジネス情報サイト会員が235万人に。

  • 『2017年度 本決算説明会』のVがMJSサイトにUPされました。
     https://www.mjs.co.jp/irinfor/ir_event.html#d08
    ●是枝社長⇒多彩なビジネスモデル戦略(これまでの有言実行の自信に満ちていらっしゃる)
    ・自画自賛ではないが、これまで目標に対してハズしたことは無いとおっしゃった。
    ・金融プラットフォームの先行設備投資に20億円投資している。

    ひょっとして中期経営計画もクリアできるかもしれないと、、改めて感じた。

  • やっと、決算内容の意味が市場から理解され、決算前後の下落から、逆に期待感への変化により
    買いにトレンドが変わってきました。
    下落前の3,500円に戻すのも早いと思われます。
    とりあえず、来週、ミロク情報サービスの掲示板に掲載予定の是枝社長さんの
    中期経営計画達成に向けたプレゼンを視聴したいと思います。

  • 『2017年度 本決算説明会』資料がMJSサイトにUPされました。
     https://www.mjs.co.jp/irinfor/ir_event.html#d08

  • ※(個人レビュー)2017年度決算内容と今後について
    ●決算内容
     ・8期連続増収&10期連続増益&7期連続で最高益
     ・19年3月期は2桁増収増益予想
     ・年間配当は前期比3円増の30円に増配
    ●マーケットの決算評価(反応)
     ・決算、悪くはないが、中期経営計画(2021年3月)達成に向けた期待が大きく目先的な失望売りで株価急落
    ●今後のマーケット
     ・売り一巡し、株価はリターンリバーサル
     ・マーケットのマインドは目先から中長期戦略(定款変更)を材料視し、決算発表の失望感が期待感に変る 
     ・先行投資の刈り取りが下期以降、ゆるやかに効いてきて業績良化に伴い株価上昇
    ●ビジネス伸長&拡大
     ・新ERPリリース
     ・FinTech企業を支援するため新たなファンド事業への参画
     ・事業継続支援ビジネスが国策と相まって伸長する
    ●決算感想
     前期(17FY)、今期(18FY)は中期経営計画への足元固め(先行投資)フェーズ
     刈り取りは来期(19FY)からとロードマップは推測され
     そのあたりがステークホルダーに理解されず今回の株価急落を招いたと思われる。
     直近(5/23)では【2017年度決算説明会】、
     今後についてはIR及び施策パーフォーマンスに期待します。

  • ●決算発表でのマーケットの反応は予想外であったが
     中期計画ローンチを含め業績は順調!!⇒マーケットの早めの潮目反転に期待します。

  • やっぱり、機関の評価も新サービス(中計)に向けた先行投資と捉えていますね。
    会社側は今期、保守的な計画を出していますが3Qあたりには先行投資の刈り取りが
    少しづつ出てくると期待しています。

  • ●定款変更(新規ビジネス参入)は中期経営計画達成へのローンチ
    最近の株価下落は前期業績上方修正発表が無いまま決算を迎えたので決算数値が相当悪いのかと
    株主の心理的不安からと推測する。
    しかし昨日の決算発表で前期は予定通りの2ケタ増益、今期も2ケタ増益予想で不安心理は
    和らいだと思われる。
    しかし自分も含め前期、今期共にもう少し見栄えの良い決算を予想した株主も多いかと思う。
    ただ、考えて見ると、中期経営計画(売上高500億円、経常利益;150億円)を達成する為には
    単に足元(前期、今期)の決算数値の見栄えを追いかけるのではなく既存基盤をしっかりと確保しつつ
    新規事業参入に十分な作戦・経営資源の適切な投下・準備(金融商品取引業等々)が必要である。
    前期、今期と増収増益を確保しつつ
    中期経営計画達成への着々とした進捗と経営の’気’を今回の決算、定款変更(新規ビジネス参入)で確信した。
    そんな中、株主還元として増配(3円)はありがたい。

  • 予想通りジワジワ株価上昇して3500円が見えてきました。
    来週は揉まれながらも3500円を試す展開に期待します。
    どちらにしても内需中小型株、9期連続増益の好業績銘柄に注目が集まると思います。

  • 今日もジワリと少し株価上昇しました。
    明日は地合いが相当悪そうですが好業績内需小型株なので
    影響は限定的であると思われます。
    とりあえずは通期決算発表までホールドしておけば良いこともありそうです。

  • やはり昨日、3,300円をタッチしました。
    第4次中期経営計画(2020fy⇒売上高;500億円、経常利益;150億円)の材料ネタから
    株価も通期決算(5月初め)に向けて年初来高値(3,590円)奪還、
    機関投資判断目標株価;4,800円に近づいて欲しいものです。
    とりあえず、本日、どこまで株価上昇するか期待しています。

  • 来週から3,300円台の攻防!!
    外国人、投信買い参入で上昇トレンド期待、、
    内需好業績、9期連続増益実績銘柄が物色される。
    とりあえず年初来高値;3,590円目指して欲しい。

  • 株価、上にも下にも軽く、ボラティリティ大きく、遊ばれ気味ですが
    実質、新年度入りし好業績を背景に投信、外国人に物色される局面となり
    今後は出来高も増えてくると思われる。

    とりあえず、3,000円台の回復、その後、年初来高値へのリターンリバを期待しています。

  • 日経あがれど冷やし玉投下でマイナス

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