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投稿コメント一覧 (149コメント)

  • リドカインなんかジェネリックあるし、ほぼ同じ有効性でシェアとれるわけがないし、メドレックスのパイプラインで期待できるのはオキシコドンテープしかない。

    しかし、オキシコドンテープも導出にもたついているならば、出し惜しみしているのではなく、オキシコドン導出に疑義が生じてくる。

    オピオイド規制でオキシコドンに製薬会社が二の足を踏んでいると投資家に見られてしまう。

    オキシコドンを好条件での導出以外に株価回復は無いのに、小手先の図を更新とかほんとふざけている。今日のIRで経営陣は個人投資家を舐めていて、全く誠意が無いと感じた。

  • 開発経緯だの、図を更新しただの全くふざけている。こんなんで株価を上げて40億もの大金を得ようとはニートまがいのやり方、株主を馬鹿にしている。

    町工場は地道に数億稼ぐのに血のにじむ研究努力と営業努力をしている。この会社も研究者は努力していると思うが、経営陣はじめ営業努力が全くなされていない。

    社長も一度引越しの日雇い仕事でもして、日銭を稼ぐ苦労をされてはいかがだろうか。

    オキシコドン導出がなされなければ株価回復はないことを経営陣は肝に銘じるべきである。

  • 『バイオは赤字だから、増資して当たり前』これからはもう通用しないという事です。

    町工場の中小企業では、赤字続きなら、銀行から融資無ければ倒産です。一般の会社はそうです。

    万年赤字企業が40億もの大金を簡単に得られると思ったら大間違い。黒字化するか、オキシコドンのフェーズ3を成功してからこいとマーケットからダメ出しされたのです。

    これからのバイオ企業は、ペプチリーム、JCR、タカラバイオの様に東証一部にいける黒字化企業で無ければ評価されないと思います。

    私はこれで良いと思います。アンジェス、メドレックス、3DM、ナノキャリア等に赤字企業が淘汰され、無駄な資金がペプチリーム、JCR、タカラバイオ、東一に将来行ける見込みのあるラクオリア等へ行けば、まともな市場になり、投資家も安心してバイオ企業に投資できる様になります。

    何もメドレックスの様な会社を応援する義理も何も無いと思いますよ。見限りも大切です。

  • 退屈なんで、しばらく寝てましたよ。下の窓埋めたら、上も埋めてね。

    あと、みんな心配してるかもしれんけど、ZTEは無くなっても契約金2億だし、無くなったら、違約金貰える可能性もあるし、実質的に影響無いに等しい。

    ただ、ZTE潰れたら、中国政府は困るやろな。これからアメリカから覇権を奪うために、中国製造2025やらあるわけだから。

    最終的には中国政府が救済に動くでしょ。

    それと、ZTE関係は来期以降の会社計画にも、SBIの予想にも入って無いから、動物薬、テゴ、ジプラが順調なら問題無いし、テゴ承認は明日あってもおかしくない。以上、また寝ます。おやすみなさい。

  • 日経新聞の記事は的外れ、ラクオリアの何もわかっていない。ZTEが三カ月くらい遅れて中長期の業績?そもそも中長期の業績なんか想定してないだろ。

    SBIのレポートにはZTEは契約金しか入ってない。もしSBIレポートを読んで書いたなら的外れもいいとこ。

    合弁事業設立で契約金あるなら入ってくるわけだし、治験で三カ月遅れなど良くあるから、実質的に設立が遅れても中長期の業績に影響はない。

    それよりも、中国テゴが予定より早まっている。しかも、中国テゴのがZTEよりも中長期の業績に影響がある。

    明らかに業績に影響があるものが予定よりも早くなっているのにそれを取り上げないで、影響が無いか、考慮されてないものを取り上げるならば、日経新聞は空売り機関とグルとしか思えんな。

    まあ、悪材料は完全に消えたから、待てば待つほど買い方に有利な材料がいつ出るかわからんけどね。

  • 当局に来月申請するのに無かった事にというのは全く支離滅裂。三カ月の猶予という話も意味がわからない。もう、設立するのは決まったわけだから。

    設立するかどうかを9月までに結論を出しますならばわかるが、設立するのを確定したわけだから、あとは手続きの問題に過ぎない。

    ZTEは国営企業みたいなもんだから、設立から認可は全く問題ないはず。

  • いや、そもそも5月前に設立申請の話が最初から無かったわけですし、どの道設立認可が必要ならば、5月設立=ZTEとラクオリアの間の話と考えれば、遅れはないとも言えます。

    5月申請→6月申請と考えれば良いでしょう。今回は合弁事業そのものが無くなるのでは?という不安感を野村やモルガンが利用しただけで、実体は何の悪材料も無かった、個人投資家がまんまと売らされたいだけだったのが真相です。

  • 合弁事業解消と言って売り煽りしていたのもいたが、そもそも5月は申請の予定と考えれば、誤差の範囲で実質的には予定通りといえる。

    設立申請や認可は対当局との関係の話なので、ZTE側とは合弁会社設立し、長期に事業を行うことが確定的となった。また、開発に係る契約金もあるならば、入金が確定的となった。

    以上から、今月のZTE合弁事業解消の売り煽りの悪材料ネタは消えたことになる。

    逆に、テゴ中国3相開始期待が高まり、ラクオリアの悪材料は無くなったと考えている。

  • 黒字化への道を着実に歩んで、早まる可能性が出てきたわけだから、短期の株価に一喜一憂しても仕方ないですよ。黒字化が確定すれば昨年末の様に一気に状況が変わるのと、昨年末と違い、買いの機関投資家が参入してきます。今の僅かな株価動きや、今の株価自体が意味をなしえません。

  • こりゃ凄い。中国市場はデカイし、三相開始、上市も早くなる。マイル、ロイも早く貰えるから、黒字化も早くなるかもしれません。

  • かってのマネーの虎の社長達を観ると、短期志向のカラ売り、信用買いのマネーゲーム志向と重なる。

    『株は儲かりゃええ、チャートが全て、バイオは赤字でみんな同じ』という金が全ての人達。

    株主はともかく、ラクオリアの経営陣から社員さん達は地道に薬を開発し、着実に結果を出し、報酬もバイオ最低クラス。

    お客様第一より、原価、儲け第一主義と言った虎社長達が倒産、破産し、真面目にお客様第一でやってきた挑戦者が反対に大成功した事をラクオリアに当てはめると、最期に勝つのはラクオリアの経営陣、社員さんと結果として評価された株を長期で持つ株主と思う。

  • 誰かが指摘してたけど、ペプチドリームはピークからの調整以外は、無風だな。つまり、バイオでも黒字化が継続して、機関投資家が入っている銘柄は株価堅調だということ。

    ネコやCHIはバイオ冬の時代と言ってたが、それは赤字継続バイオで、ペプチの様な企業ならば、それは当てはまらないことになる。

    でなければ、ペプチの株価が数年間右肩上がりなのを説明できない。

    ラクオリアも来期から黒字化継続、来年、再来年とペプチドリームの後を追うことになる。

  • ラクオリア100円とか、UMN買い煽りする人いるが、UMNみたいな倒産行き会社勧めるセンスがわからん。

    ラクオリア100円なら時価総額20億、ラクオリアの現金等資産価値にも及ばない。これならパイプラインの価値はゼロになる。

    つまり、既に上市している動物薬の価値もゼロ、動物薬のロイの現金の価値もゼロなのか。

    来期から黒字化で、キャッシュアウトや増資も想定されていない企業で、メチャクチャな算定になる。

  • イタリア関係ないしね。イタリア国債なんかECBがお買い上げすれば解決する話じゃん。ギリシャ危機の頃からわかってること。カラ売りがネタにしてるだけ。

  • 既にIRに問い合わせた方から、順調との話が出ています。もし設立に問題があるならば、守秘義務があるから今は答えられないと答えると思います。

    大企業とベンチャーの合弁、あまり聞いたことはありませんが、合弁でなければ良くある話だと思います。

    たまたま、形が合弁事業というだけのことです。そーせいもアラガンとの契約が月をまたぎましたが、数日のズレに過ぎませんでした。

  • 『バイオで投資できるのは、ラクオリア一社のみ』

    毎年の大赤字、パイプラインの進展なし、黒字化の見通しなし、増資の見通ししかないナノキャリア社に投資するのは資産を減らすだけです。

    黒字化の見通しがあり、増資が無く、今後の機関投資家の投資が期待できるバイオ企業はラクオリア一社のみです。

    ナノキャリアはとっとと損切りして、ラクオリアに投資しましょう!

  • 全く同感ですね。バイオで買えるのはペプチドリームとラクオリアぐらいでは無いですか?

    それ以外のバイオは黒字化の目処が立っていません。つまり、今後も増資を連発→浮動株増加→買残増加、いつまでもカラ売りのおもちゃに。

    ペプチドリームは上場以来、黒字化、増収増益で機関投資家参入→浮動株減→信用買、カラ売り減で安定した株価維持をして、株価、時価総額右肩上がりです。

    ラクオリアもこれからペプチが歩んだ道を進もうとしています。今までは、他のバイオと一括りにされて、カラ売りのおもちゃにされてきましたが、選別がこれから始まるでしょう。

    年初は黒字期待が先行して暴騰しましたが、いよいよ来期以降現実化、そして買いの機関投資家が本格的に参入してきたら、株価は数倍になるものと思います。

  • 他バイオに引きづられてるが、バイオで黒字化がみえて、本格的に飛躍できるのはラクオリアしかない。

    となると、そーせい、メドレックス、ウエスタン、アンジェス等、損切りして、ラクオリア買うしかない。現物でお願いしますね。

  • 今の株価より、粛々と来期以降の黒字化に向けて着々と事業は進んでいることが大事。黒字化で機関投資家が入ってくれば、株価は今の数倍になっている。

  • 460円、時価総額100億以下。資産50億で来期から黒字化、パイプラインの価値が50億しかないことになる。

    動物薬以外にも、テゴ、ジプラシドン、そね他パイプライン多数。桁が一つ違う。500億ならわかる。

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