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投稿コメント一覧 (36コメント)

  • ピーターは経営力は無いが交渉力や人脈はあるみたいだから、最終から社外取締役やってたら良かったんだよ。

    そうすりゃDLBやMINAに何十億突っ込んで、株価も暴落する事も無かった。

    Mシリーズはアラガンに丸投げして、そーせいは他のパイプラインに力注げばいい。そうすればペプチに追いつける。

    しかし、ペプチは時価総額6000億か。そーせいの8倍以上、そーせいの割安さが際立つ。

  • ピーターが辞めんのは赤字自社開発路線のピーターと、黒字化路線の田村、クリスの路線違いだろ。説明会の雰囲気からして。

    社長変わった16年は田村さん表に殆ど出てなかった。それが昨年辺りから決算に出始め、直近の説明会では経営方針は田村さんが説明してたからな。本来ならCEOのピーターがやる仕事だから違和感があったが。

    これで黒字化路線の蓋然性は高まった。四季報なんか当てにならん。我々株主のが四季報の記者よりそーせい熟知してる。

    来期からそーせい復活、田村劇場の再来やな。

  • 売り方は散々ピーターの悪口を言っていたのに、今度はピーター擁護の都合の良いコメントばかり。

    M1の事はピーターだろうが、田村さんだろうが、他の社長だろうが、変わらないだろ。

    大事なのはそーせいヘプタレスを一番知っている田村さんが社長に復帰した事実だよ。他のピーターよりそーせいの事を知らない社長が来たらまた文句言うのだろね。

    新しい株主いらないよ。みんな損してんだから。大事なのは古参のそーせいで大勝ちした株主さんが戻ることだよ。

  • 田村さんは10年前の地獄を経験してるからな。これからコスト管理もコントロールできて、黒字化に大きく近づいたと言える。

    そーせいは売上はバイオ屈指だから、あとは経費をコントロールできれば復活できる。

    来期のバイオの主役はサンバイオではなく、そーせいになるかもしれない。

  • おう‼️年内は投稿控えようと思っていたが、田村さん復帰でそーせいもこれから面白くなるな。

    ピーターは株価にこの2年半無頓着で右肩下がりだったが、これで最も株価を意識して田村さんがこれから仕掛けてくるな。

    田村さんもまずは何としても株価、時価総額を上げないといけないことを一番わかってるからな。

    先日の説明会で田村さんが全面に出てるのが違和感があったが、ピーターは黒字化路線に反対だったんだろね。

    疫病神が消えて、これからそーせい復活、田村劇場が見られそうだ。少し早いが、株主へのクリスマスプレゼントな。

  • サンバイオなんか売上もっと少ないだろ。今期で判断するなら。サンバイオ来期以降で評価するなら、そーせいにも来期以降で評価しろよ。

    まあいい。ここでわしが騒いでも空売りが騒ぐだけだからな。材料が出るか、来年末までしばらく大人しくしてるわ。それまではもくもくさんやはちさんのブログでも観て勉強してくれや。少し早いが、良いお年を(^^)

  • そーせいのチャートとそーせいの業績をスライドさせると見事な相関関係がある。当たり前だが。

    アラガン以降、2期連続で赤字、しかも赤字額が拡大してるから、右肩下がりになるのは当たり前。

    しかし、来期から売上が増え、経費が減るわけだから年間で見たらどうなるかはわかるな。

  • つーか、そーせいが割高ならペプチドリームのPERはどんだけ割高なんだ。あっちは黒字だからなんてのは理由にならん。PER100倍超えてんだからな。

    昨年末に今の状況予測はついてたぞ。大赤字自社開発路線続けるなら、そーせい株価は厳しいとずっと言ってきた。

    イナゴはまずは今期の決算などとアホな事をいうが、今期の決算の概要は先月の決算で説明していただろ、大赤字だが、予定より縮小する見通しだと。

    今期の決算なんかもうどうでもいいし、目先の株価もどうでもいい。来期の決算がどうなるかが全てだし、それで来年の株価が決まる。

  • 研究開発費用といっても人件費+試薬代+機器代だけなら今期みたいに何十億もかからない。

    結局、治験に金がかかるわけだ。1症例1000万、100なら10億飛んでいく。

    来期からは症例の多い、金のかかる自社開発はやらない方針だから研究開発費用の大幅な削減ができる。

    人員増やしたのは消化器や免疫系や希少疾患のシーズを発掘する為に必要な人員だろうし、そこから新規の提携や導出すれば人件費以上のリターンがある。それがわかるのも来期の数字だ。明日爆発するなど全く言ってない。ここで不毛な論争はしない。来年の今頃にはわかってることだ。

  • 売り煽りは今期の赤字額だ期末のキャッシュだの言うが、それは過去の話。来期である2019年12月期の売上と利益が全てを決める。

    その為に、売上の増加を決める導出と提携契約が決定的に重要。経費は自社開発を抑えていけば大幅に減るし、無駄なコストはプラスαで減らせば、黒字額が増える。

    他のバイオだと、そもそもメガファーマと契約するのがほぼ無理な話だが、そーせいは既に契約交渉がかなり進んでいて、蓋然性はかなり高い。

  • 全然違うでしょ。確かに、今年みたいな自社開発続けるなら2020年に増資やらなきゃいかんけど、今期からは導出、提携を増やして、経費を抑えていくわけだから。

    クリス氏は日本のことも前のCFOと違い、わかってるみたいだし、田村さんも10年前に倒産危機を経験してるしね。前の説明会ではピーターを押しのけて、クリス氏と田村さんが前に出てきてたでしょ。明らかに経営方針が変わったということ。

  • 来期はペプチの業績に肉薄するでしょうし、向こうは6000億近く、7倍もある。

    ちなみにペプチは契約件数は凄いが、金額は少ないし、出資に応じたメガは無い。日本のバイオでメガに出資してもらったのは、そーせいだけ。私はファイザーに買収されるのを心配している。

  • クレオなんかもチャート上はそうだけど、結局は業績良ければ高値更新した。最終的には業績に収斂する。

  • ペプチドリームは上市品ゼロだし、開発品も開発初期段階。しかし、時価総額は60000億もある。

    自社開発品は当局の認可があるから、年内でなくても構わない、そもそも業績に影響ない。それよりそーせいからは複数の提携、導出がこれから発表される。これは来期に業績にストレートに影響する。

    私はそーせいにも経営陣にも愛着やら無いし、ヘプタレスの技術にも本心は興味ない。冷徹に業績のみ見ている。その上で、これからのそーせいの業績をポジティブに見ている。それだけだ。

  • >>No. 1280

    結論からいうと、経営陣を変えてもらいたいと思ってます。その為にはその考えに共鳴してくださる方々が必要です。その為に意見をしています。

    会社に言っても通るわけも無いですしね。ラクオリアの製品、パイプライン、研究者の方々は高く評価しています。

    しかし、経営陣の間違った経営方針、交渉力の弱さ、保守的な予想出して下方修正してしまう見通しの悪さ等、製品や研究開発とは関係の無い部分で足を引っ張ってます。これは株主としてとても不本意で許容できないことです。

    一個人の買い煽りや売り煽りぐらいでは株価には影響しませんし、誰かと争うつもりもありません。私の意見は少数派で不快に思う方もいると思いますが、それは無視リストに入れて頂ければと思います。

  • 谷社長はどうなんですかね。何年か前も導出するといいながらここまでテゴ導出できてないし、今年でいえば下方修正したく無いといいながら、見事に下方修正しました。

    更に夏の説明会でZTE以外との提携を考えていないといいながら、数ヶ月後に提携を解消しました。谷社長は一見誠実なフリ、印象を持たせますが、ことごとく株主を裏切ってきたのは事実です。

    それにZTEもファーフエイもオバマ時代からいわくつきの会社でしたから、そんな会社と手を組んだら将来的に少なくても米国展開では支障が出るだろうことは素人でもわかる。経営者として先を読む能力にも疑問です。

    あと、アンジェスもカイオムも大学と組んで色々研究してましたが、目に見える成果ゼロです。

    もちろん、これから成果が出るかもしれないし、ラクオリアのは将来的に成果出すかもしれません。但し、時間はかかるでしょうね。10年単位の時間が。

  • >>No. 1213

    ガリ売れて、テゴ承認、中国三相開始で谷さんも強気になってきてるのだが、ロイ収入が拡大するには時間がかかるし、想定通りになるかはわからないし、ガリ欧州みたいにかなり遅れることもある。

    イノベーション何とかがすぐに企業と共同研究や提携に結びつくならポジティブだが、金にならないでラクオリアの少ない黒字額を食い潰すだけなら、メドレックスやUMNの工場と同じ。

    バイオ投資家は金になるのか、業績に貢献するのか厳しく見ないと痛い目に遭います。皆さんもこの一年、大赤字のラクオリアで勉強したはずですよ。

  • 昔、アンジェスがナグラザイムやったのと同じで、ビジネス的には旨味ほとんど無いな。販売まで行けば数千万は粗利益が出るかもしれんが。

    むしろ、当面は研究開発費用、経費が増大する。来期以降の黒字額が減るから、むしろ株価にはネガティヴだろうね。

  • 中国でもこれから英米製品不買運動になるだろう。

    幸いウルシーは永世中立国のスイス企業の製品だ。仮にEUが英米に続いても、伝統的に中立国であるスイスはこれに続かないだろうし、トランプがスイスに圧力をかけても、ヒットラーにも屈服しなかった国だからトランプに屈服することはないだろう。

    中国政府としても英米製薬企業を排除していくだろうから、中国市場ではスピリーバもアドベアもアノーロもウルシーの敵ではなくなる。そーせいにとって強力な援護射撃だ。ウルシーのブロックバスターが大きく近づいた。

  • 全くごもっともだし、黒字化もタイヨウ以外は信用されていないのだろう。

    ただ、シビアに売上、経費を考えると黒字化は可能。経費に関しては一般管理費よりも研究開発費用、特に治験費用が大半を占めるのだろう。

    治験費用は人件費や固定費と違い、自社開発をしなければ良い、選択権そーせいにある。

    ネックは導出契約だ。これは相手方があることだから。しかし、これは交渉がかなり進んでいるとある。

    あとは待つだけだ。ちなみに、中国ファーウェイを米国に続き、英国も排除した。

    これで中国もファイザーやグラクソを締め出すから、ノバのひとり勝ちになる。ウルシーが中国で独占する可能性が出てきた。非常にポジティブだ。

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