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投稿コメント一覧 (245コメント)

  • 今回はそーせいが金貰うんじゃなくて、払うんだから、赤字拡大するわけだし、ミーナ買収でまた増資をする可能性ある。

    そーせいはアブナイ銘柄、仕手株、近寄るべからず。

  • ウエスタンの社長が言ってたらしいけど、100社営業して話を聴いてくれるのは数社で、実際に秘密保持契約までいくのは更に少ない、最終的には1社か2社らしい。

    大手となると更に厳しいでしょうね。就職と同じで武田、第一三共クラスと契約してるバイオはペプチやそーせいくらい。

    そーせいは今回は災難やったけど、一流の技術が無いと契約などしてもらえない。

    ラクオリアですら武田に蹴られたし、武田、第一三共クラスと契約できてない。社長の話しだと更にグローバルファーマと水面下で動いてるらしいし、次は何処が出てくるのか?

  • Twitter民でメドレックスをこき下ろしてるのもいるけど、優等生のラクオリアも上がってない。

    武田の材料でも上がらないというけど、700円台からは上がってます。

    ラクオリアもテゴ承認で1200→1800→1200→1550です。

    メドレも1200近くまでいって950だから同じ様な動きです。

    本格的に材料と相場がくれば上がっていきます。ラクオリアも500円以下で長期低迷してから3300までいった。それまで待てるかどうか。株は忍耐力です。

  • 前から思ってたけど、第一三共も武田も契約内容は非開示だから契約金も発表内容ではわからんのよ。

    しかも、メドレックスは契約時でなく入金時ベースで業績予想している。

    契約金自体は多額ではないでしょうが、それはペプチも同じ。ペプチも業績で5000億円の時価総額を評価できない。多数のメガファーマとの契約でペプチド創薬のプラットフォームを握ってるから評価されている。

    メドレックスも第一三共、武田に認められた。国内創薬企業以外にグローバルファーマとも水面下で共同研究しているみたいだから、その名前が出てきたらこんな安値で買えなくなるでしょう。

  • そーせいは今までは単なる空売りが主原因だったが、今回は基盤技術と心臓部ともいうべきパイプラインに疑義が出たから深刻。

    スター技術は確かに理論的には凄いのだろうが、メドレックスの様に地味な技術のが信頼性が実は高いのではないかと思う。

    メドレックスは化合物自体をいじくってないから、予期せぬ毒物は無いでしょう。

  • そーせいが死んだから、他バイオに流れてくるかな。メドレックスは当面治験リスク無く、オキシコドンや技術導出期待、時価総額も安い。

    そーせいと違い、導出があるかないかだけで、副作用リスクは無い。

    リスクとリターン考えたらメドレックスしかないね。

  • >>No. 128

    私も同感です。武田はラクオリアを切りましたが、メドレックスとは契約しました。

    もちろん、武田の経営戦略上の話ですから、ラクオリアの技術が劣り、メドレックスのが優れているとは言いません。そもそも評価する対象物が異なりますから。

    但し、シビアな武田薬品が金を出しても買う価値があるとメドレックスの技術を認めたのは動かし難い事実。

    第一三共だけならカイオム社もGSKと検証契約を結んだのでまだ未知数でしたが、国内最大手のシャイアー買収でメガファーマ入りの武田薬品と契約を結んだので、その他のメガファーマ等とも契約する可能性が出てきました。

    基盤技術以外のMN事業でメガファーマとの契約の噂もありますが、基盤技術で更に3社目、4社目といけばアナリストレポートにあった様に増資の希薄化なんか吸収して余りある大化けの可能性もあります。

    武田との契約で時価総額100億は評価不足ですが、市場がメドレックスのポテンシャルに気づいていない今が最大の仕込み場といえます。

  • アホ、バカ、脳が足りんとか何と言われても大いに結構だ。信用されなくても大いに結構だ。売り煽りも大いに結構だ。まーどんどん無視リストに入れていく。

    それだけメドレックスが超不人気な証拠。そーせいも株価下落中や1200円の頃はお通夜状態だったが、今は期待感の投稿が多数。

    無視リストとそうでない投稿をメドレックスの株価過熱感のバロメーターにする。

    ラクオリアも切った武田と契約したことは高く評価したい。武田や第一三共クラスと契約しているのは国内ではペプチやヘプタレスくらい。まぐれで両社と契約など絶対にない。メドレックスの技術は本物だ。今後のメドレックスに期待している。

  • 松村信用できない、MN事業不透明って批判の連呼の投稿ばかりだが、だからこんな安値で買えるわけだ。

    そーせいの田村が増資はやらないと言ってたのに増資してペテン師、詐欺師と言われ、4000円から1800円まで暴落した時があった。

    田村は嘘つきだし、増資資金をAPNTとかわけわからんもんに突っ込むのでは?と思われ、売りが加速した。

    しかし、増資資金が買収の原資で、成長への道筋が見えてきて、また4000円に戻った。

    翌年ヘプタレス買収した時もそう。経営陣への不信、事業の先行きへの不信があるうちは安値で放置される。

    しかし、成長への道筋が見えてくると株価は暴騰する。今は端境期だ。武田との契約が成長への一端であり、今後3社目、4社目が出てくればメドレックスの評価は一変するだろう。

  • >>No. 57

    アホか。メドレックスはDDSバイオなんだから、新規の鎮痛化合物でても、それをまた貼り薬にすればいいだけで、むしろ新たな鎮痛剤ができてポジティブやろ。

    つまんない的はずれな売り煽りよりも、第一三共、武田に続く新たな提携先が3社目、4社目でてきたら増資あってもこんな安値では買えないで。

    更に第一三共、武田との契約の詳細が明らかになってきたり、開発が進展したり、お待ちかねのオキシコドン導出がきたら、今の数倍出さないと買えなくなる。

    メドレックスのペプチ化が進むまでにどれだけ仕込めるかが勝負。

  • 大株主は6月までですからね。武田との契約で新たな大株主もあるでしょう。赤字のサンバイオすら期待感で時価総額1000億超えですから、赤字でも企業価値高まればファンドは買いに来ます。

    ここは僅か100億、このクラスで武田、第一三共、プラスαのポテンシャルは他にない。

  • そーせいもヘプタレス買収時はお荷物でまた赤字かよと言われて、更に買収資金の増資懸念で2015年末までは低迷してたよ。

    提携の解消なんかはペプチですらファイザーとあったわけだし、なんせここは時価総額100億しかない。

    100億バイオで武田、第一三共と提携したのは見たことが無い。

  • そーせいがファイザーネタで上がったのはファイザーにスター技術が認められたことによるもので、増資により財務が良くなったからではない。

    ファイザーとの契約も一時金は殆ど無く、殆どがマイルストン、ロイヤリティで直ぐに業績に直結するものではなかった。

    メドレックスと武田との契約も一時金は少ないかもしれないが、時価総額1000億くらいあった当時のそーせいと金額で比べるのがナンセンス。

    しかも、武田はMN事業の提携先ではないので、その相手にMN事業の資金の為の増資を引き受けさせられるわけもない。

    ではMN事業の提携先にという反論があるだろうが、今回の争点は武田との話。武田との契約が結ばれた事実は誰も否定できない。

    あとは武田との契約をどう評価するか、その価値観の違い。評価しない人と議論しても無駄なので、投稿は以上とする。

  • そーせいも2015年末までは分割前40万前後で低迷してたからな。

    水面下でアラガン、ファイザー、テバと交渉していて、それが表に出てくるまでは株価はずっと横ばいだった。

    アストラゼネカとの契約は既に表に出ていたが、それでも低迷していた。

    2015年の9月にそーせい糞やと言って、40万で叩き売った奴は、年末に100万、4月に260万になったのを指をくわえているしかなかった。

    創薬はメガファーマに認められてナンボ。第一三共、武田がに認められてこの時価総額は無い。

  • 最後の逃げ場とか全く的はずれ。武田との契約でここの技術がメガファーマから一目置かれる本物だと証明された。短期的な株価などどうでもいいこと。

    ちょうどヘプタレスの技術がファイザーに認められたようなもの。あの時は時価総額が数百億増えた。

    今回は武田とはいえ20億くらいしか増えてない。

    第一三共、武田と認められた以上、次も十分あり得るし、社長の話だとグローバルファーマらしいから、技術導出で更に提携、例のワクチンでも提携もある。

    武田との契約で社長の話がホラでないことが証明されたんで、あとは待つだけのこと。

  • 松村の息子はフン増資で愚息かと思ってたが、第一三共、武田とペプチ、そーせいクラスしかなし得てない一流製薬との契約を実現した。

    フン工場ももしかしたら、GSKとかとんてもない隠し玉との可能性も出てきた。

    武田との契約だけでも時価総額2倍以上ものだが、GSKやらもきたら、メドレックスの評価は一変していくかもしれない。

    ペプチドリーム化で株価数十倍も?

  • ラクオリアでも野村モルカス大量保有前に空売りしまくってたよね。最近のそーせいの反発みるにメドレックスも上げてくるかな。メドレックスはクソだと思ってましたが、武田と契約できたのは全く想定外。

    武田、第一三共に評価されたら、次もあるだろうし、メドレックスの技術が本物で、株券印刷ではないことが証明された。

    これで今の時価総額は赤字サンバイオ、そーせいを考えたらかなり安いかな。

  • 筆頭株主様のアドベンチャー凄いね。100万超えか。金持ちが更に金持ちになる〜。

    将来は五味さんみたいになんのかね。ゲーム株の五味さん、バイオ株の柿沼さんみたいに。

  • ペプチは社長の株売却で下げている。業績も大事だが、信用も大事だ。ラクオリアの経営陣はバイオ企業最安値の役員報酬で、株の売り抜けも無い。

    バイオ企業で数少ない信用できる会社である。

  • 日系マネーに書いてあったが、筆頭株主様が投資している、アドベンチャーも2年で4倍、この1年で2倍になっている。

    早晩ラクオリアも動き出すだろう。ポテンシャルはアドベンチャー以上だろう。

    谷さんの目標にあわせ、来年2倍、再来年までに4倍か。まあ、テゴ導出があれば前倒しするだろう。

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