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投稿コメント一覧 (5067コメント)

  • 第一四半期決算発表まで残り11日

  • ストリームゲーム出してくださいよろしく

  • (3071) ストリーム    東証マザーズ     [ 119.0 | -1.65% | 割安 ]

  • インターネット通販サイト「ECカレント」などを運営。国内免税店での販売支援事業も展開。季節商材中心に商戦期前の在庫確保を積極化。インターネット通販事業は売上増。PC、デジカメ等が堅調。18.1期は増収。 記:2018/05/16



    ※FISCO銘柄コメントは、FISCOアプリの業容コメントを転載したものです。FISCOアプリでは、全ての上場企業の業容コメントを閲覧できます。

  • 2060 フィードワン
    2144 やまねメディカル
    3071 ストリーム
    3241 ウィル
    3390 INEST
    6775 TBグループ
    7577 パスポート
    8105 堀田丸正
    8918 ランド
    9127 玉井商船

  •  PC・家電の低価格販売サイトを運営している東証マザーズのストリーム(3071)が急騰した。午後1時01分現在、前日比16円(13.45%)高の135円で推移している。一時は153円まで上伸する場面があった。 

     14日に前2018年1月期連結決算と今19年1月期業績予想を発表した。前18年1月期の営業利益はその前の期に比べ49.3%減の9500万円だったが、今19年1月期の営業利益は2億0700万円(前期比2.18倍)とV字型の収益回復となることを好感した。主力のインターネット通販事業で売れ筋商材の確保とアイテム数の充実、在庫の適正化を推進していく。外部サイトの「楽天市場」「Yahoo!ショッピング」「Amazonマーケットプレイス」での販売促進イベントに積極的に参加する。Web接客ツールなどを用いた新たなサービスの展開も図っていく。

    (取材協力:株式会社ストックボイス)
    3071 ストリーム 株価チャート
    05/22
    15:00
    時点
    119円 前日比
    -2(-1.65%)
    年初来高値
    153.0(18/03/15)
    年初来安値
    109.0(18/02/06)
    予想PER
    37.19倍
    PBR
    1.83倍
    予想配当利回り
    0.00%
    市 場 
    東証マザーズ
    売買単位
    100 株
    ストリーム (3071)の四季報を見る
    各種情報について

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  • 2018年05月14日


    ASIAN STARの第1四半期間は戸建事業が順調に推移したこと等から3ケタの大幅増収増益

    ■利益面では既に第2四半期連結業績予想を上回る

     ASIAN STAR<8946>(JQS)の今期18年12月期の第1四半期間は、不動産販売事業において、戸建事業が順調に推移し、レジデンス2棟の引き渡しが完了したことから、3ケタの大幅増収増益となった。

     同社は、賃貸マンションの家賃管理業務を中心とした不動産管理事業を事業領域の中心に据え、それに関連する不動産仲介事業、不動産賃貸事業のさらなる収益向上を目指すと共に、不動産販売事業の業容拡大を目指している。

     そのような状況の中での第1四半期連結業績は、売上高16億31百万円(前年同期比253.0%増)、営業利益65百万円(同114.9%増)、経常利益50百万円(同240.3%増)、純利益39百万円(同720.3%増)となった。

     ちなみに、第2四半期の業績予想は、売上高20億50百万円、営業利益45百万円、経常利益40百万円、純利益28百万円を見込んでいることから、利益面では、既に第2四半期連結業績予想を上回っている。

     事業別の業績は、不動産販売事業は戸建事業が計画どおりに順調な伸びを見せたことに加え、レジデンス2棟の引渡しを完了したことから、売上高は13億30百万円(同773.3%増)、営業利益は41百万円(同951.2%増)となった。

     不動産管理事業は前期中に終了したプロジェクトはあったものの、費用の削減に努めた結果、売上高は1億16百万円(同4.9%減)、営業利益は54百万円(同9.0%増)と減収ながら増益を確保。

     不動産賃貸事業は、レジデンス2棟の売却に伴う家賃収入の減少、自社保有の駐車場における機械装置等の修繕の発生などにより、売上高は1億23百万円(同2.2%減)、営業利益は11百万円(同56.9%減)と大幅減益。

     不動産仲介事業は前期から引き続き堅調に推移したが、人件費の上昇などにより、売上高は61百万円(同0.5%増)、営業利益は24百万円(同2.8%減)であった。

     第1四半期が好調なスタートを切ったが、通期業績予想については、当初予想を据え置いている。

  • >>No. 874

    有利子負債今期6億9千6百万円削減だって
    凄いじゃん。

  • 今回の決算株価は織り込んでいないよ。
    だって時価総額27億円と割安だもの。
    有利子負債も減少しいい決算だったね。


  • 5月11日 15時00分


     ASIAN STARが11日に発表した2018年1~3月期の連結決算は、純利益が前年同期比9.8倍の3900万円となった。売上高は前年同期比3.5倍の16億円、経常利益は前年同期比3.6倍の5000万円、営業利益は前年同期比2.2倍の6500万円だった。
     不動産販売事業においては、戸建事業が計画どおりに順調な伸びを見せたことに加え、レジデンス2棟の引渡しを完了したことから、売上高は増加、営業利益は増加となった。不動産管理事業においては、前期中に終了したプロジェクトはあったものの、費用の削減に努めた結果、売上高は減少、営業利益は増加となった。
     2018年12月期は純利益が3300万円、売上高が前期比86.5%増の32億円、経常利益が前期比69%増の5500万円、営業利益が前期比33.2%増の7000万円の見通し。

  • >>No. 869

    (2)財政状態に関する説明
    (資産、負債及び純資産)
    当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ655百万円減少し、3,779百万円となりまし
    た。これは主に販売用不動産の減少によるものであります。
    当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ696百万円減少し、1,642百万円となりまし
    た。これは主に有利子負債の減少によるものであります。
    当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ40百万円増加し、2,136百万円となりま
    した。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の獲得によるものであります。
    (3)

  • >>No. 868

    (2) 連結財政状態
    総資産純資産自己資本比率1株当たり純資産
    百万円百万円% 円銭
    30年12月期第1四半期3,779 2,136 56.5 119.17
    29年12月期4,434 2,096 47.2 116.90

    自己資本比率47.2%→56.5%へ急上昇したね。

  • >>No. 867

    ASIAN STAR <8946> [JQ] が5月11日大引け後(15:00)に決算を発表。18年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常利益は前年同期比3.6倍の5000万円に急拡大し、1-6月期(上期)計画の4000万円に対する進捗率が125.0%とすでに上回り、さらに5年平均の58.4%も超

  • >>No. 866

    時価総額27億円の会社が
    今回の決算発表
    上出来の発表だと思うが?

  • >>No. 864

      17.01-03 462 30 14 4 0.3 6.5 17/05/12
        17.04-06 497 4 1 -4 -0.2 0.8 17/08/10
        17.07-09 378 27 28 26 1.5 7.1 17/11/10
        17.10-12 394 -9 -11 -24 -1.8 -2.3 18/02/14
        18.01-03 1,631 65 50 39 2.2 4.0 18/05/11
    前年同期比 3.5倍 2.2倍 3.6倍 9.8倍 7.3倍 (%

  • >>No. 857

    底値は135円か?
    たかが知れている金額だよ。
    上値に期待します。

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